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2019年06月14日

【比較・競争・嫉妬・争い・足の引っ張り合い・縛り合い・牽制・いじめ・勝ち負け・争いが必要ない理由】Taylor Swift テイラー・スウィフト - You Need To Calm Down あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ 【和訳・意味・解釈】

先程、何の気なしに開いたYouTubeのおススメで、2時間ほど前に「Taylor Swift テイラー・スウィフト - You Need To Calm Down あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ」という曲のLyric Video 歌詞ビデオがアップされた事を知りました(このブログ記事がアップする頃には、そこから更に数時間経っていると思いますが)。Taylor Swift テイラー・スウィフトの曲には、素晴らしいメッセージが込められているものも多く、前回の「ME! 私!」もとても良かったので、すぐにYou Need To Calm DownのLyric Videoを観に行きました。期待を裏切ることなく、「You Need To Calm Down」も「ME!」と同じように、素晴らしいメッセージが込められていて、曲を聞き終わってすぐ、突然(以前からお話ししている「言葉ではない、頭にPopする感じで」)何となく「ブログで書く」というVision ビジョンが浮かんだので、急遽、ブログを書くことにしました。従って、前回の記事で「次の記事で書くことはもう決まっている」とお話ししてあった内容とは異なるものですが(それはまた改めて)、「The Law Of Being Attracted / LOBA 引き寄せられの法則引き寄せられる法則」(夢や願いの実現)や「Zen 禅」や「Faith 信じる事・信仰(キリスト教的な)」などの精神性や、人生を「Calm 心の平穏(愛)」や「Freedom 自由(愛)」や「Happiness 幸せ(愛)」や「Sufficiency 充足豊かさ(愛)」や「Feeling Safe/Secure/Relief 安心(愛)」や「Perfection 完璧(愛)」「Unity 一体(愛)」「Limitless / Endless / Inexhaustible 無限無尽蔵(愛)」などの「Love 」と共に生きるなどの、このブログの本筋に於いて大切な事なので、「Taylor Swift テイラー・スウィフト - You Need To Calm Down あなた(あなた達)は落ち着く(冷静になる)必要があるわ」の歌詞とその和訳日本語訳訳詞と共にEssential 基本的且つ欠くことのできない重要な事に触れるこの記事を(このブログやTwitterFacebookなどの様々なPlatform プラットフォームで繰り返しお話ししている事ではありますが、ここでもう一度触れて)、この位置に挟んでおきたいと思いますメモ ノート


You need to calm down - Taylor Swift


Taylor Swift テイラー・スウィフトの「You Need To Calm Down」は、前作の「ME!」に次いで2曲目の、2019年8月23日発売の「Lover」という新しいアルバムからシングルカットされた曲ですKey Note Cat icon



歌詞の日本語訳を書く前に: ELLEの記事では、Taylor Swift テイラー・スウィフトLGBTQ用語解説 - L(レズビアン): 性自認が女性の同性愛者、G(ゲイ): 性自認が男性の同性愛者、B(バイセクシュアル): 男性・女性の両方を愛することができる人、T(トランスジェンダー): 主に身体的な性別と性自認が一致しない人、Q(クエスチョニング): 自分の性別がわからない・意図的に決めていない・決まっていない人、またはQueer (クィア): クィアは風変わりな・変わった・怪しいなどの意味で、性的思考が一般的な形とは違う人を指す - Netflix ネットフリックスの番組「Queer Eye クィア・アイ」で使われているように。余談ですが、Queer Eye クィア・アイは本当に良い番組なので、私は「Queer Eye クィア・アイを観てみんな良い人になれ」と思っています)の人たちの権利を保護・擁護・確率する活動をサポートする立場にあるため、そうした彼女の思想や活動がこの曲の背景にあると書かれていました。確かに「GLAAD グラーッド・グラッド・ジーエルエイエイディー」という言葉や「Gay ゲイ」という言葉が歌詞の中に出てくることから、そしてTaylor Swift テイラー・スウィフトが実際にPride month プライド・マンス(同性愛・LGBT/LGBTQの人たちが、ありのまま、自分らしく、胸を張って、誇りを持って堂々と生きられる社会、同時に、Differences 違いを受け入れられる懐の深い差別のない寛容な社会を目指して、当事者とその周囲の人間、双方の意識喚起を目的として宣言されている月・月間。6月がそれに当たる)に、GLAAD: Gay & Lesbian Alliance Against Defamationに寄付をしており、「アメリカ国内で未だにLGBTQの人たちが - ありのままの自分でいることで、同性愛者に対して何らかの強いFear 恐れから嫌悪感を示す人々によって、解雇されたり、嫌がらせを受けるために - 怯えて暮らさなくてはいけない現状は、非常に胸糞悪く、受け入れがたい事である」という彼女自身の考えも明確に表明している事から(Lyric Videoも - 前作のPastel パステルを受け継ぎつつの - Rainbow レインボー・虹色な感じでしたしRainbow Wiggling Man Icon)、その意味合いを含んでいることは確かだと思います。同時に、Taylor Swift テイラー・スウィフトが、インターネットを通して自分という人間や自分の人生を勝手にJudge ジャッジ・決めつけ・判断される状態(攻撃やいじめなどを含めて)や、それによって人々の精神状態や生活がかき乱されるなどのインターネット上での人々の動向などに、懸念というか思いがあることを吐露したとも書かれています。その両方を踏まえて、また、私が初めに前情報などなくこの曲を聞いて歌詞の内容を率直に受け止めた感じからも、この曲が「LGBT/LGBTQの人たちに向けた曲」「LGBT/LGBTQ関連の曲」という受け手を限定したものなわけではなく(もちろんそれについても絡めてはあるけれども、それだけでなく、広く「自分と異なるものを、自分がよく知らないものを、自分が理解できないものを、単純にFear 恐れて、自らのEgo エゴによって排除しようとする・攻撃する」という人間の悪い習性によって動く人たちと、そうしたエゴ主導で生きる人たちの言動によって傷つけられたり被害を被っている人たちの両方の)広く多くの人々に共通する大切なメッセージがこの曲・歌に込められていると私は感じていますので、もしも「あぁ、この歌は、LGBT/LGBTQ関連の曲だから、LGBTQに属さない私には関係ない」とか、「『LGBT/LGBTQにもっと理解を』っていう曲でしょ(私は理解できている / 私は理解できないから、私とは関係ないわ)」と意識を向けずに通り過ぎてしまったら、折角の気付きのチャンス、自分を楽にするチャンス、何かを学ぶチャンス、精神的に成長するチャンス、自分の肩に知らず知らずに背負い込んでしまっている重荷を肩から下すチャンス、自分をより幸せな方向へと羽ばたかせるチャンス、自分を自由にするチャンスなどを逃すようで、勿体ないとも感じます。その点を踏まえて私は私の捉え方で(私は、私がFirst impressionとして感じ受け止めたままに、受け手をLGBT/LGBTQに対象を限定しない形・汎用性の高い形・広く多くの人々が共感できる形で)日本語訳をつけていきます。それに伴い、ここでは「GLAAD」は、喜びや嬉しい気持ちを表す「Glad」として、「Gay」は「同性愛・ホモ・ゲイ」の他に「陽気な・楽しそうな・華やかな・きらびやかな」という(Christmas クリスマスの歌の歌詞にも出てくる)方の意味を取ります。


Taylor Swift テイラー・スウィフト - 「You Need To Calm Down あなたはちょっと落ち着いた方がいいわLyrics 歌詞 & Japanese Translation 和訳



[Verse 1]
You are somebody that I don't know
But you're takin' shots at me like it's Patrón
And I'm just like, damn, it's 7 AM
Say it in the street, that's a knock-out
But you say it in a Tweet, that's a cop-out
And I'm just like, "Hey, are you okay?"

あなたは私の知らない人
なのに、パトロン・後援者・手出し口出しする権利のある人みたいに
私の写真を(本人に断りもなく、勝手に)撮る
そんな時私は「まったく、朝の7時だよ」って感じになる
(でも、いつでもどこでも勝手に写真を撮られて、それは失礼だと、それにうんざりだと、もしも)
それを道端・街で口にしたら、人々にブーブー言われてコテンパンにされる
でも、もしそれをツイートで言えば、手抜き・責任回避・卑怯な逃げだとされる
そんな時私は、(どこで何を言っても、どこで何をやっても、何らかの文句をつけるって)
「ちょっと、あなた達、大丈夫?(おかしいんじゃない?)」って感じになる

【追記】
Music Videoに日本語のSubtitlesが付きましたね。
take a shot atの複数ある意味の中で何を取るか: 私は「写真を撮る」という訳・意味を取りましたが
いくつかあるうちの「当て推量をする」という訳・意味を採用し、更にそれを
「勝手に推測して好き勝手なことを言う」という意味に取るならば、
「支援して、お金を出してるから、手出し口出しする権利があると勘違いしている人が
勝手に当て推量してあれこれ言う時、私は『まったく、朝の7時だよ』という感じになる
根も葉もない好き勝手な事を、面と向かって道端で私に言うなら、それはやられた・あっぱれ
でもそれをこそこそとTweetで言うならば、それは卑怯
そんな時(「人々が、面と向かって真実でもない事を言うにせよ、こそこそTweetするにせよ、勝手な事を言う時」
または、「人々が、陰でコソコソとTweetで勝手な事を言う時」)私は、
『ちょっと、あなた達、大丈夫?(おかしいんじゃない?)』って感じ」
となりますが、(英語が解る方ならご存知かと思いますが)曲の歌詞の場合、
音やリズムに言葉を合わせるためや、Rhymeを踏むために
文章が通常の文型ではなくなっていたり、主格になるものが省かれていたり
その為「it」などの代名詞が何を指しているのか分かりにくい場合があったり
複数の意味を持つ単語を使い、敢えて色々な意味を含ませている(ぼやかしている)場合など
本人が歌詞を書いた時に頭にあったものを説明しない限りは、真意が解りにくいものも多くあります。
私としては、Music Videoに付いた日本語訳に「?(ソレハチョット…)」と思う個所もあるので
日本語訳としては、どちらが正しくてどちらが間違っているというよりも、
私が初めに付けた方もそのまま残しておきますので、それを採用しても、
その後に動画に付いた日本語の字幕の方を採用しても、どちらでもお好きな方を採用すればいいと思います
(どうせ同じ文章を読んでも、それぞれのマインドに在るものが反映されて、受け取り方は千差万別なもので
それも自然な事ですし、こうした細かい部分は、私がこの歌詞を翻訳することで伝えたかったメッセージの
本筋に影響する部分でも、本筋を左右してしまうような部分でもないので)。どちらであれ、要するに、
それがどんな形であれ、他人に対して好き勝手な発言や行為を当然のようにぶつけてくる人に対して
「それって、おかしいと思わない?(あなた、大丈夫?自分で気付いていないの?
あなたに本当に、他人に対してそんな事をする権利なんてあると思っているの?)」
という感じです


[Pre-Chorus]
And I ain't tryna mess with your self-expression
But I've learned a lesson that stressin' and obsessin' 'bout somebody else is no fun
And snakes and stones never broke my bones

私はあなたの自己表現をどうこうしよう・干渉しようとは思わない
だけど私は学んだのよ、他人の事に関してストレスを感じてイライラしたり、夢中になったりするのは楽しくないと
そして、ヘビでも石ころでも(投げつけられようと、それらは)私の骨を砕く事など決してできやしないのだと

[Chorus]
So oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh
You need to calm down, you're being too loud
And I'm just like oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh (Oh)
You need to just stop, like can you just not step on my gown?
You need to calm down

だから、あーあ(あらら・おっと)、
あなたは落ち着いた方が・冷静になった方がいいわ、あなた煩すぎるのよ
そして私はこんな感じになるだけ、あーあ(あらら・おっと)
あなたはそんな感じでいる事をただ止める必要があるわ、
私のガウン(Floor lengthの長いドレス)の裾を踏まないでくれます?みたいに
あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ

[Verse 2]
You are somebody that we don't know
But you're comin' at my friends like a missile
Why are you mad when you could be GLAAD? (You could be GLAAD)
Sunshine on the street at the parade
But you would rather be in the dark ages
Makin' that sign must've taken all night

あなたは私たちの知らない誰か
それなのに、あなたはミサイルみたいに私の友達の所に向かってくる(突き止める・攻撃する)
喜ばしくいられたはずの時に、あなたは何故怒っているの?
パレードで太陽の光は地面に降り注ぐのに
あなたは(作るのに)一晩中かかったであろう(抗議運動・デモなどで持つ)その看板・サインを作りながら
自分で(明るい開けた場所ではなく、むしろそれに抵抗して)暗い闇の時代にいる事を選んでいる

[Pre-Chorus]
You just need to take several seats and then try to restore the peace
And control your urges to scream about all the people you hate
'Cause shade never made anybody less gay

あなたは(反省させられる時みたいに、でもちょっと普通より長めに)座って落ち着いて、
それから、心の平穏を取り戻そうとする必要があるだけ
そして、あなたの嫌いな人々全てに関して叫びたいような
自分を駆り立てる衝動を自分でコントロールする必要がある
だって、薄暗い思考・疑念・心の闇から生じるジャッジや怪しい / 疚しい行動・失礼な行動は
決して、誰の事も、きらびやかで華やかで快活で楽しそうでいることを止めさせたり
きらびやかで華やかで快活で楽しそうな状態から引き摺り下ろすことなど
(一時的にできたように見えても結局は・本当の意味では)できやしなかったのだから

[Chorus]
So oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh
You need to calm down, you're being too loud
And I'm just like oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh (Oh)
You need to just stop, like can you just not step on his gown?
You need to calm down

だから、あーあ(あらら・おっと)
あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ、あなたは煩すぎるのよ
そして私はただ、あーあ(あらら・おっと)
あなたはそんな感じでいることをただ止める必要がある、
彼のガウン(勝者・チャンピオンの羽織るガウン、または彼が着ているドレスの裾)を
踏まないでくれる?みたいに
あなたは落ち着く・冷静になる必要があるのよ、
って感じになる

[Bridge]
And we see you over there on the internet
Comparing all the girls who are killing it
But we figured you out
We all know now we all got crowns
(So) you need to calm down

そして私たちは、それぞれの事を素晴らしくやってのけている女の子たちと自分を比べている
あなた(あなた達)をネット上のあちら側で見かける
でも、私たちはそういう人たちの事が解った(比べるべきじゃないものを比べるから苦しいのよ)
私たちは今では皆知っている
私たち皆が(それぞれに神様から授かった、それぞれの)王冠キラキラCrown iconキラキラを持っているのだと
(だから)あなたは落ち着く・冷静になる必要があるのよ
(あなたは誰とも比べなくていい、誰とも競わないでいい、誰とも戦わなくていい
誰の足も引っ張らなくていい、誰とも戦わなくていい、誰かに嫉妬しなくていい
勝ち負けに拘らなくていい、誰が勝ったでも誰が負けたのでもなく
そもそもあなたは誰とも同じじゃない、あなたはあなたの素晴らしさを持ち
誰かはその人なりの素晴らしさを持ち、それぞれは比べようのない素晴らしい存在なのだから)


[Chorus]
Oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh
You need to calm down (You need to calm down)
You're being too loud (You're being too loud)
And I'm just like oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh (Oh)
You need to just stop (Can you stop?)
Like can you just not step on our gowns?
You need to calm down

あーあ(あらら・おっと)、
あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ(あなたは冷静になる必要があるのよ)
あなたは煩すぎるわ(あなたは煩すぎる・声高に主張し過ぎる・何にでも鼻を突っ込み過ぎるのよ)
そして私はただ、あーあ(あらら・おっと)
あなたはそんな感じでいることをただ止める必要があるわ(止められる?)
私たちのガウンを踏まないでくれます?、みたいな
(他人のガウンを踏んで邪魔や嫌がらせをして他人の不幸を目論まなくても
- 他人を攻撃することに夢中であなたは気付いていないのかも知れないけど -
あなたも、他の皆と同じように、王冠を持ってるんだから)
あなたは落ち着く・冷静になる必要があるのよ
って感じなの






※ また後で正式なMusic Video ミュージックビデオ(プロモーションビデオ、PV)が出たら、ここに貼りますねpink cat winking icon



「Taylor Swift - You Need To Calm Down (Official Music Video)」

【追記】
プレミア公開でMusic Videoを観ました。私の大好きなQueer Eye クィア・アイのメンバーや、Ellen DeGeneres エレン・デジェネレスなども出演していましたね(上に貼ってある、Taylor Swift テイラー・スウィフトのTweetの写真はJonathan Van Ness ジョナサン・ヴァン・ネスのGownだったのかしらねClapping Cat icon)。Taylor Swift テイラー・スウィフトと確執があったとされていた、Katy Perry ケイティ・ペリーとも和解した様子(Taylorの精神的な成熟)が現れていて、素敵なMVでしたRainbow iconキラキラ




【2019年8月23日発売】 Taylor Swift - Lover (Japan Special Edition) CD + DVD
テイラー・スウィフト - ラヴァー / ラバー (ジャパン・スペシャル・エディション - DVD付き)

ここから購入できますKeyNotes


゚・*:.。.ஜღ Ƹ̵̡ӜƷ ღஜ .。.:*・゜


歌詞の和訳はここまでです。この曲を聞いて何となく突然「ブログ書こう」と頭にPopしてきた直後には、あれも書こうこれも書こうと考えたのですが、歌詞の抽象的な部分など解りにくい部分には分かりやすいように私の言葉を補っていますし、これまで私が繰り返し繰り返しお話ししてきた事と一致する部分も多いので、Taylor Swift テイラー・スウィフトの「You Need To Calm Down」に日本語の訳を付けただけで、「これ以上書くことはないのでは?」と思うほど充分大切なメッセージをこの記事を読む人々に、また歌の意味が英語では分からなかったけど、日本語なら解るという人にも、伝える事が出来たと思いますTea Time Relax icon.gif

もう少し加えておきますと、上で触れたELLEの記事では下の方で以下のMiley Cyrus マイリー・サイラス言葉にも触れてありますBlink icon

“When you are authentically yourself, no one can be you so you’re never worried about someone stealing your place because it can’t be taken because you’re the only one, and I think what they do is so different from each other. That’s why they both get a crown. They don’t have to share; they don’t have to break it in half; there’s no reason to fight over it. They’re both queens... ”

“あなたが確かに・本当にあなたらしく・自分らしく・自分自身である時、誰もあなたにはなれない、だから自分の居場所を誰かが盗むなんてことを心配したりはしない、だってあなたはたった一人しかいない唯一無二の存在であるから、あなたの居場所(自分の居場所)は誰かが取って代わったり奪う事なんかできないものだから、そして(本来、Nicki MinajとCardi Bを指しているのだけど)彼ら・人々がそれぞれにやっている事というのは、互いに違っていて、他の誰のそれとも違っていて、一つとして同じものがないと思う。だからこそ、彼らの両方が・一人ひとりみんなが、王冠を手にしている。彼らは・人々はその王冠を分かち合う必要はない; 分かち合うために半分に割る必要はない; (それぞれが自分を生き、それぞれが誰とも同じではない特別な存在であり、それぞれが神様から一つづつ王冠キラキラCrown iconキラキラを与えられていて、自分が自分であるだけで特別で重要で大切な存在であるのに、王冠を奪い合い、一位や一番や勝ちを奪い合い、「誰かが誰かよりも勝っている」「誰かが誰かよりも劣っている」「誰が勝ち」で「誰が負け」などという事のために)戦う必要なんかない。彼らは両方とも・人々は皆、Queen クイーン女王なのよ… ”

彼女は、「1位や1番というスロットは、誰か一人だけが手に居れられるたった一つの場所なのではない。みんながトップになるに充分な余裕はある・存在している」という事にも言及しています。以前からこのブログや私のTwitterFacebookでは繰り返し、「(【私たちは、個と全の両方の進化の為に敢えてそれぞれが異なるように創られた】のであり、それ故に)それぞれが異なる事が、それぞれの最大の強みである」ことや、「それぞれがそれぞれの心に従って、自由に、幸せになっても、この世界は全てを賄うに充分である(神様なめんなLaughing Smily icon」=「無限無尽蔵(愛)」という事についてお話ししてきていますが、それと一致する意見でしたので、私にとっては彼女のこの発言はThere you go!のサインでしたCracker icon

私が「Satori 悟る」とかそういう地点を通り過ぎてこうして精神性の事について話し始めてから、時間を経て、最近では世界は当時よりもずっと成長して、こうして「Truth 真理」を口にする人が(あの頃に比べたら驚くほど)多くなり、こうして人々が口々に真理を発信するのを目にし耳にする度に、「世界は確実に進化しているんだなぁ」と嬉しい気持ち、幸せな気持ち、安心する気持ち、穏やかで満たされた気持ちでいっぱいになります。そうやって世界がどんどんと成長し成熟していっているのを目にし耳にする度に、私の肩の力もどんどん抜けていき(自分でも気付かないうちに背負ってしまっている余計な重荷からどんどん自由になって、今ではすっかり「何で自分で背負わなくてはいけないの?」と思うほどにWorld 世界・Nature 自然・God 神様・Universe 宇宙 - 呼び方は何であれ - を信頼することができるようになり、それでも、今でも)、「自分と世界(他者・自然・神様・宇宙)はそれぞれ独立・分離していてそれぞれが無関係に存在しているわけではなく、自分と世界はいつでも必ず双方向の関係なんだよなぁ」ということを改めて実感して、自分と世界が一体であることを再確認させられ(Taylor Swift テイラー・スウィフトMiley Cyrus マイリー・サイラスと私は友達でも知り合いでもないし、会ったことも話したこともないし、彼女たちがこのブログを読んでいるとも思わないけれど、それぞれは互いに同じものを見ている; 互いは物理的な接点がないのに - 何の力を加えられることなしに自然と - それぞれは同じ理解に達している - これを、「私たちは、それぞれが目に見えない形で - あらゆる形の愛で - 繋がっていることで全を成している状態」=「一体(愛)」と呼ばずに何と呼ぶのか、もう今の私には分からないLotus Flower Icon)、何とも言えない温かく穏やかな気分になりますBlue Marble Icon赤いハート大Dove of peace icon.gifAngel Smily icon

ここに、関連のありそうなTweet ツイートを(全部は多すぎて貼り切れませんが、いくつか見繕って)貼っておきます。いつもTweetでも、Twitterとしてはあり得ないほどの長文を(とは言え、Twitterで長文を書いてはいけないなどという「縛り」などそもそも存在しないのでYoshio Kojima Sonnano Kankehne icon.gifこの世界には - 有るように見えていても、それは単なるIllusion 幻想であり、実の所は - いかなる「縛り」も存在していないので)書いて、なるべく多くの人の気付きの引き金になるように、なるべく多くの人に解りやすいようにと、できるだけ詳しく説明していますから(同じQuote クオートを別の機会に取り上げても、その時その時で自分の中に浮かび上がってきたままに書いているので - もちろん、全く違う事や相反する事を書いているわけではありませんが - その時その時で表現や説明の詳しさなどが違いますので、同じクオートでもそれぞれの文章を読むと、前回そのクオートについて書かれた文章では分からなかった事も、次にそのクオートについて書かれた文章の中には、自分の気付きの引き金になるものがあったりする場合もあるでしょうから)、それぞれのツイートを開いて全文を読んで頂ければ、より理解しやすいかも知れませんし、新たな気付きがあるかも知れませんので、お好きな時にお好きな感じでどうぞご自由に活用してみて下さいgift

Everything happens for a GOOD reason. 全ては「良い」理由があって起こっている起こる全てには「良い」意味がある】ですから、今日あなたが「この記事に出会う」という事が「起こった」ならそれはあなたにとって重要な意味があり(今のあなたにはそうは思えず、そうは見えなくても、いつか自然と自分の中でその意味み気付く・その意味が解る)、いつか「ふと思いついてあなたがここに戻ってきてこの記事を読む」ような事が「起こった」らそれもまた、あなたにとって重要な意味がある(その時のあなたにはそうは思えず、そうは見えなくても、いつか必要な時に完璧なタイミングで自然と重要な意味をもって自分の奥底から浮かび上がってくる)。この世界に起こる全ては、個と全の両方の進化の為に起こる必要がありその為起こる事が大昔から既に決まっていた(『既にある』)事であったからこそ起こった「The inevitable 必然」であるから、この世界に「起こった」以上はGod's Plan 神様の計画上で、そして、それぞれが神様に与えられたそれぞれのシナリオ上で、「完璧(愛)」なタイミングで「完璧(愛)」に神様の計画通りに起こったことであり、(Ego エゴ・分離・個である人間にとってはそうは見えない時でも)何一つ間違いなど起こっておらず、何一つ問題など起こっておらず、何一つ失敗などなく、無駄な事など何一つ起こっていないので、【何であれそれが「起こった」以上は、それが起こってこそ成り立つ幸せがこの先にある】という事ですから(同じような動きを繰り返したとしても、その繰り返しの中に全く同じものはなく、一回一回がそれぞれ欠くことのできない1ステップとなっており、Ego エゴ・分離・個である人間には無駄なように見えても、誰でも何でも(人間でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも)、無駄な動作などしておらず、無駄な時間も過ごしておらず、何も無駄などない - 階段を一段一段上がる時の瞬間瞬間の動作ように)praying hands folding hands icon please and thank you























































































不思議なもので、今回、「Taylor Swift テイラー・スウィフト - You Need To Calm Down あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ」という曲のLyric Video 歌詞ビデオがアップされて2時間の所で目について、聞いてみてすぐ「あ、ブログ書こう」と頭にPopした直後には、あれこれ書く事が頭の中にあったのですが、実際に日本語の訳詞をつけてみたら、「なんだか、これで充分だな」という気分になっています。そして、常々「自分の心に素直に従うこと」&「Go with the flow 自然の流れに身を任せること」とお話ししている通り、私も「自然の流れに任せること」&「自分の心に忠実に生きること」を信条としていますので、自分が今「(少なくとも今は)これで充分」だと感じている通りに、今の段階では、一旦、この状態でこの記事をアップしようと思いますwave pink icon

それでももし、(いつもブログ記事をアップする時に、私にとってはありがちな事なのですが)「ここにこれを付け加えたら、もっと解りやすくなる」と自分が感じることがあったのなら、その時にまた、ここに加筆したいと思います(いつもそうですが、後から説明を加え加筆することはあっても、誤字脱字を修正する以外は、本筋の部分・本質的な内容を、全く異なる・相反する意味合いのものに書き換えてしまうような事や、ブログ記事を削除してしまうことは、このブログでは有りません)。説明を加える・加筆するのがいつになるのか、または、説明を加える・加筆することがあるのか無いのかも今現在ではお約束できません: 自分の中に「書こう」という何かが自然と浮かび上がって来れば、そうしますし、自然と浮かび上がってこなければ、にも拘らず何かを恐れてわざわざ付け加える(今の状態を変える)ような事はしません - つまり、Go with the flow 自然の流れに(身を)任せている=神様が起こすがままに起こさせている・Let it be あるがままにさせる / ありのままを許す・Let it go 手放しているので、今の段階で自分が知りうることではないので、という意味です。という事ですので、またお時間のある時にでも、または、ご自身の中に自然と「あのブログに行ってみようかな」とか「あの時読んだあの記事をまた読んでみようかな」とか「何故だか分からないけど、あのブログの文章の一部が頭に浮かんだ」とかが起こった時に、(自分の心に従って・自然に任せて・自然の流れに身を任せて)ふらりと遊びに来てみて下さい: そういうふとした時に自分の中に自然と湧き上がってくるものは自分にとっての「答え」や「進むべき方向」を知っていて、(自分には、導かれている自覚がなくても)その方向へと自然と自分を導いているわけですからTurquoise butterfly icon

あともう一つピカピカ ひらめき ライト、まだ動画は一本も上げていないですし(今後、動画をアップするかしないかは未定。自分の中に「やりたい(愛)」が自然と浮かび上がってきたら「やる」、「やりたい(愛)」や「アイデア」が自然と「起こってくる」ことがないなら「やらない」という、神様次第な感じですUnicorn icon.gif)、今まで殆どこの事について触れていないのですが、このブログのYouTubeアカウントがあります。そこで、「誰かの何かの気付きの引き金になるかも知れないな」と感じたVideos 動画に出会った時には、「LOBA : The Law Of Being Attracted🌸」という再生リストに放り込むようにしています。気が付けば今では、現時点で372本の動画がリストに追加されています(現在も尚、随時追加中)ので、興味のある方はその再生リストにあるVideos 動画を観てみると、また何かの気付きが誘発されるかも知れません。再生画面で再生リストを開くと、再生リストの中身が(確か)100番目くらいまでしか表示されませんが、実際はこの再生リストの中にはそれ以上の動画が入っていますので、「LOBA : The Law Of Being Attracted🌸」のページから開いて頂くと、そこに追加されている動画の一覧(全て。とは言え、追加した後、知らない間に動画が削除されてしまっている場合もありますがGas icon)を見る事ができます。この世界には、あちこちにこれでもかってくらい豊かに、Messages メッセージが散りばめられています。(もちろん「番組」「CM」「曲」などで権利者に動画を削除されてしまうなどの理由でYouTubeにないものは追加できませんが、そういう時は短くカットされたバージョンだけでも追加したり、または別の - メッセージ性が高い作品に多いのですが - 権利者が「Generous 気前よく(愛)」流布されることを許し・許可・許容して削除せずにおくものを、代わりに再生リストに入れたりしています)そうした散りばめられたメッセージたちに出会うお手伝いができれば、という思いでできた再生リストなので、興味のある方はこちらもご活用くださいblowing a kiss icon



【追記】

まず踏まえておきたい大前提は、【この世界に存在するものは、個と全の両方の進化の為に敢えてそれぞれが異なるように創られた】です。それぞれが「Different 異なる」ことが、進化を生み出している。もしも、それぞれは全く同じ存在であり、同じ経験をし、同じように考え、同じものを選び、同じように生きていくなら、誰も、「自分たちとは異なる存在や世界がある」という事に気付かず、「今の自分たちよりも、より幸せで、より良く、より進化した状態がある」ということにも気付かず、それ故に、「不満」も「疑念」も抱かず、それ故に、ただそのまま停滞しつづけるでしょう。私たちは(人間も、動物も、自然も、物も、物事も、出来事も)それぞれが「異なる」が故に、「Compare 比較する」思考が生まれ、より良いものや、より恵まれたものや、より多くを持つものや、より大きな存在を目にして初めて、「なりか足りない」「より良くなりたい」「より幸せになりたい」「進化・成長したい」と願い、それぞれが「異なる」が故に、自分よりも恵まれない存在を目にして初めて「自分は幸せである」ことに気付き、更には、今自分が持てる幸せを自分よりも持てないものも持てるようにと「何かできることがあるのではないか」という思考を展開させる。従って、「より多く持っている状態」「より良い状態」「より持たない状態」「より悪い状態」などどんな状態や条件下にあるものにも全て、それぞれがそれぞれに影響を及ぼし、そうやってそれぞれが果たしている役割があるのですRunning Cat icon

精神性を学んでいくと、その「今ある状態を、あるがまま在る自由を許さず、変えようとすること・コントロールしようとすること」は、Ego エゴ(分離・個・一人の人間)の何らかのFear 恐れから生じる思考であり、Fear 恐れを抱えている限り、自分の現実から=この世界から、争いや問題などを消すことはできないことを知る為、自分に対しても、世界(他人や状況や環境や起こる出来事を含む)に対しても、「ありのままである自由を許すこと」「起こるがままに起こさせること」に辿り着きます。精神性を学ぶにせよ、自分の経験を通して自然と気付くにせよ、生まれながらにそういう性分であるにせよ、その地点に辿り着いた人は、その精神が(自分の中が)「平和」で「穏やか」で「安心」で「幸せ」で「満ち足りて」いて「自由」で「愛」に満ちているために、彼らの世界に・彼らの周辺に「平和」で「穏やか」で「安心」で「幸せ」で「満ち足りて」いて「自由」で「愛」に満ちた世界を、生じさせていて、彼らは「争い」や「問題」をこの世の中から実質的に減らしている存在に当たりますLotus Flower Icon

(少なくとも、こうした二つの異なるタイプが存在する現在に於いてはの話ですが)このように、「足りない・不足」「変えたい」「思い通りの結果を得たい」「コントロールしたい」などの、Ego エゴ的なFear 恐れを基盤とした思考に駆り立てられて動く「エゴ主導」の人と、(本人が自覚していようといまいと、強い精神を以って)Ego エゴの範疇を出て自分のエゴにも他人のエゴにも動かされず、目に見えているものや自分が既に知っているものに動かされることなく、Being NOT moved by the world. 世界に動かされることなく、あくまでもBeing moved by Love within. 自分の中に自然と湧き上がる「Love 愛」を基盤とした「好き(愛)」「やりたい(愛)」「夢や願い」「欲求・衝動」「アイデア・気付き」「Gut Feeling 虫の知らせ・直観・本能」などに従って、【自分が自分の中に湧き上がるLove 愛から「最善」だと信じるものを自由に、他人や状況や環境や条件などの「世界がどうあるか・世界に何が起こっているか」に拘わらず、選ぶことができる】「愛主導」の人と、それぞれは「Different 異なる」役割を果たしているのであり、どちらが勝っていて、どちらが劣っている、または、どちらが正しくて、どちらが間違っている、というのではないという事が分かりますYin Yang Icon

「悪い人は居るものだ」と信じる人の、その願いを(「願っているわけじゃない」と思うでしょうが、自分の中に抱えている限り、それは夢であっても、願いであっても、信念であっても、概念・観念であっても、情報や知識であっても、「自分が自分の内面で抱えているもの」は、やがて自然と自分の現実に投影される材料であり、自分の現実を創っている大本・根源になっているものです)叶えるためには、この世界には「悪い人」が存在している必要がある。「悪い事は起こるものだ」と信じる人の、その願いを叶える為には、この世界には「悪い事」が存在している必要がある。「(何らかの対象を)助けたい」と思い続けている人の願いを叶える為には、この世界には「助けられる必要のあるもの」「助けを必要としているもの」「不幸せ・不自由・不足・不完全・不安なもの」が存在している必要がある。従って、人間によって(無意識的に、習慣的に、一方的に、勝手に)「悪い人」とカテゴライズされる人たちも、「悪い事」とカテゴライズされる出来事も、「不幸なもの・不十分なもの・不完全なもの・不自由なもの・不安なものたち」などとカテゴライズされるものたちも、それは「悪いもの」でも「失敗」でも「問題」でも「間違い」でもなく、それは必要に応じて完璧に神様に配置されているものたちであり、本質的には「悪いもの」でも「失敗」でも「問題」でも「間違い」でもなく「完璧」である(完璧な状態で、完璧なタイミングで、神様の計画通りに完璧にそこに在る)ということです。何も「悪いもの」でも「問題」でも「失敗」でも「間違い」でもなく、何一つとして無駄なものはない、無駄な事など起こっていない。【Everything happens for a GOOD reason. 全ては「良い」理由・意味があって起こっている】事Blue Marble Icon

では、どうしたら「悪いもの」や「問題」や「失敗」や「間違い」を(自分の世界から、延いては世界から)なくすことができるのか、それを(可能な限り)経験せずに生きていくことができるのか、と言えば、「悪い人はいる・悪い人に出会う可能性がある」「悪い事は起こる・悪い事は起こる可能性がある」「問題がある」「間違いがある・間違いは起こる可能性がある」「失敗である・失敗する可能性がある」といった事を信じること、そういう信念・概念・観念を自分の中に抱えることを止めればいいのです。『Everything starts from within. 全ては内面から始まる』のであり、『現実は自分の内面の投影』であるのですから、自分の内面にそうしたものが無くなれば、放っておいても自然と、自分の現実(自分が、見たり聞いたり経験したりする、自分の世界)から、俯瞰して見るのなら・延いては、この世界から、そうしたものは消える(存在できなくなる: どこか他の人の世界に移動するなり、自分のEgo エゴがそれをもう自分の目に拾わせなくなるなり、その対象の性質が変わるなり、様々な方法によって)のです。『Everything starts from within. 全ては内面から始まる』のであり、『現実は自分の内面の投影』であるのですから、自分が何か「自分が望まない」ようなことを経験しているとしたら、それは、誰かの所為とか、何かの所為とか、状況の所為とか、環境の所為とか、自分の生まれの所為などということはなく、紛れもなく「自分の所為」なのですが、同時に、全てが「自分の所為」であるのなら、それは「自分さえいれば、自分ひとりで、自分の力で、自分の心ひとつで、変えられる(自分が変えたいのであれば、ですが)」と言うことですKirakira Cat icon

『Everything starts from within. 全ては内面から始まる』ですから、
まずは自分の内面から始める必要がある。


「悪いもの」のように見えるものが起こっている時、「問題」のように見えるものが起こっている時、「失敗」のように見えるものが起こっている時、「間違い」のように見えるものが起こっている時、それを「悪いもの」とか「問題」とか「失敗」とか「間違い」だと、世の中の大勢の人が「当たり前」や「普通」にそうしている通りに、または、過去の自分が世の中の大多数の人たちと同じように反応してきたように、自動的に・機械的に、それに「悪いもの」「問題」「失敗」「間違い」というラベルを貼り、それを「悪いもの」「問題」「失敗」「間違い」として扱うのを止めることです。【この世界に起こる全ては、個と全の両方の進化のために、必要があるからこそ、太古の昔から起こる事が既に決まっていて、その計画通りに完璧に起こっている、「Inevitable / Necessary 必然(Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和)」】である(つまり、何も、無作為にRandomに「偶然」に起こったりはしていない)ため、そもそも「悪い事」も「問題」も「失敗」も「間違い」も(Ego エゴである人間の目にはそのように見える時でも、本質的に・本当に悪い事、問題、失敗、間違いというものは)起こっていないのですから、「悪いもの」に見えるものを排除しようとしたり変えてしまおうとしたり抹殺してしまおうとする必要もなく、「問題」のように見えるものを解決しようと働きかけたりコントロールしようとしたりする必要もなく、「失敗」のように見えるものを恥じたり後悔したり非難したり責めたり再発を恐れて二度と起こらないようにと縮こまったりする必要もなく、「間違い」のように見えるものでさえ、人間の目にはそれはその時「間違い」のように見えても、それが起こった以上は「必然」であり、「その先のより幸せなより進化した状態に至る為に、必要があるからこそ神様の計画通りに完璧に起こった事」であり、通り過ぎて後になって振り返れば「それなくしては、今の幸せ、今のより良い状態は、起こり得なかったのだ」と解るような、未来にとって必要不可欠なものなのですから、目の前に起こっている「悪いもの」のように見えるもの、「問題」ように見えるもの、「失敗」のように見えるもの、「間違い」のように見えるもの、つまり、「自分の想像や期待していたものとは違うもの」「自分の思い通りではないもの」に対して、「Fear 恐れ」や「思い通りに変えようとすること」や「結果をコントロールしようとすること」や「取り繕うこと」や「改善しようとすること」や「解決しようとすること」などは、(それは、現在の状態が、問題がある・不完全である・失敗である、というStatementを自分のマインドから発しているようなものですから、そのマインドが現実に投影されて、現実に「改善する必要がある状態」を繰り返し生みだすことになるだけで、根本的な解決でも改善でもないわけですから)そもそも初めから必要のないことなのですから。それ故に、精神性では(宗教でも、Buddhism 仏教やZen 禅では、Let it all be 全てあるがままにしておきなさい、Christianity キリスト教では、Be still じっとして(それに反応せず)動じずにいなさい、イスラム教では、Just be ただ在りなさい、などと共通した教えであり、私が繰り返し言う「Love yourself 自分を愛する」ことで言えば、自分を愛しているのなら、自分が「不快・不幸せ・不自由・不十分など」に感じるような思考や物や情報や人や経験を、自分で自分に与えることは「自分を愛せていないこと」であるため、そういうことは自然としなくなるものなので、結局は、精神性やその他宗教の教えと同じ地点に辿り着く)、「(それを問題や間違いや失敗や悪い事として、それについて考え続け、それについて働きかけて、握りしめたりせず)Let it go 手放す」「放っておく」「ありのままを許す」「ありのままである自由を許す・与える」「Judge ジャッジしない・決めつけない」「スルーする」「相手にしない」「動じない」「目に見えるものに動かされない」「不動」「優しい無関心」「無実の傍観者/悪意のない鑑賞者であること」「信じて任せておくこと」、即ち、「信頼 / 信じること・自信・強さ・優しさ・愛」を基盤にした姿勢を表す、『Non-attachment / Detachment ノンアタッチメント / デタッチメント』が主軸であり、基盤であり、ゴールとなりますwave pink icon

自分の内面から「悪いものがある・悪いものは存在しうる」「悪い事は起こる・悪い事は起こりうる」「悪い人や嫌な人はいる・悪い人や嫌な人は存在しうる、そして出会う可能性がある」「問題がある・問題は起こりうる」「失敗である・失敗は起こりうる」「間違いがある・間違いは起こりうる」という固定概念を取っ払う。そして、「悪いもの」のように見えるもの「問題」のように見えるもの「失敗」のように見えるもの「間違い」のように見えるもの、加えて、「自分が知らない・未知」「自分には解らない」「自分には見えない」というだけでFear 恐れることを止めること(起こる全ては、進化のために必要な「必然」であり、それが起こっているからこそ、未来のより幸せでより良くより進化した状態にたどり着けるのであるから、目の前に何が起こっているにせよ、それを恐れる必要などなく、それを取り除く必要などなく、それを避ける必要などなく、それを起こるがままに起こらせてこそ、より幸せでより良いより進化した未来に辿り着けるのだということを知り、安心して起こるがままに起こさせておくこと)。「起こるものを、起こるがままに、起こさせる」というとあたかも自分は無力のように感じるかも知れませんが、「起こるものを、起こるがままに、起こさせる」のは、他人や自分以外の何かや物事や出来事といった「世界」にだけ好き勝手させて、自分は我慢しろ、と言う訳では断じてなく、自分の中に自然と湧き上がる感情や感覚に従って、自分にに起こる「好き(愛)」「好きになれない」「やりたい(愛)」「やりたくない」といった「自分の基準」に従って起こる自分の言動も、自分の体に起こっている状態も症状も、考えるよりも先に突き動かされるようにして起こる「衝動」も、「起こるがままに、起こさせ」、自分を自分であらしめ、自分が自分であることを自分に許し、自分として生きる自由を自分に与えることも、「起こる事を、起こるがままに、起こさせる」ことです。他人を含めた「世界」に起こっている事を、起こるがままに起こる自由を与え、起こるがままに起こさせ、その上で、自分はいつでも(選択肢は無いように見える時でも、必ず)それを自分の人生に、「選び取る」か「選び取らない」かを選択することができる(その権利はBirthright 生得権として与えられていて、それは誰にも奪えない権利であるため、「自由の権利」「自由に選択する権利」「自由に生きる権利」「自分が伸び伸びと自由に自分らしく自分である権利」は自分がそれを「行使する」か「行使しないか」一つにかかっている)のですgift

従って、(『Everything starts from within. 全ては内面から始まる』ですから、まずは自分の内面から始める必要があるので)自分が、【いつでも、どんな時でも、どんな状況下でも、「自分が幸せに感じるようなもの(自分が愛するもの、自分を愛するもの、自分が好きなもの、自分が好きになれないものを自分の人生・世界に招き入れないという選択を下す事、自分がやりたい事をやること、自分がやりたくない事をやらないこと、自分が心地よく感じるもの、自分が自由に感じられるもの、自分が豊かに感じられるもの、自分が安心できるもの、自分を進化・成長させるもの、自分を高みに引き上げるもの、自分にありのままである自由を許すもの、自分を不安にするものを選ばない事、自分に不幸せを感じさせるものを選ばないこと、自分の価値を認めず自分を正当に扱わないものを選ばない事、自分から自由を奪うものを選ばない事、自分に不快を与えるものを選ばない事、自分に不足や欠乏を感じさせるものを選ばない事、自分に愛を感じさせないものを選ばない事、など)」だけを、他人の意見や他人の反応、世の中の状況や、今おかれた環境や、年齢や今持てるものや、ありとあらゆる条件に一切関係なく、Fearlessly 恐れずに、周囲・他人・世界に動かされ振り回されることなく、妥協せず1oも譲ることなく、堂々と、自信を持って、自分で自分のために選んで自分に与えること】を主軸に生きていくことを、つまり、「Loving yourself 自分を愛して」生きていくことを、先ず自分が始めるのであれば、やがて『この地上に天国を見る』こととなる; 『神様はこの世界を天国と同じように創られた』、そして、『この世界には、「ない」すらもあるほどに、全てが存在している、いわばデパートのようなものであり、その中から、自分で選んで自分の中に取り込み(その自覚があろうと無かろうと、それを真実だと信じ込むことを自分で選んで)自分の内面で抱え込み、その自分の内面にあるものを現実に投影させては経験し、自分の世界を自分で創って生きている』のですから、この世界で、この地上で、この人生で、自分の世界で、何を見るか・何を聞くか・何を経験するかは、自分で決められるのであり、先ず自分が「自分が幸せに感じられるもの」だけを選んでいくことを始めるのであれば、それ以外の特別な事など何もしなくても、自然とやがて、「自分が幸せに感じられる」ものを経験し始め、自分を取り巻く現実が「自分が幸せに感じられる」ものになり、自分の世界は「自分が幸せに感じられる」ようなものとなり、いつしか「そう言えば、気が付いたら、このところ自分の周りには良い事しか起こってないや…」という言葉が口をついて零れる時が来て、やがて(このブログの過去記事でも触れた)『この地上に天国を見る』という状態になるのですAngel Smily icon

今回、Taylor Swift テイラー・スウィフトの「You Need To Calm Down ユー・ニード・トゥ・カーム・ダウン」で触れられたLGBT/LGBTQの人たちの事を例にとるなら、LGBT/LGBTQというカテゴリーに自分が属さないから、「自分とはDifferent 違うから」「自分が知らない事だから自分にとって未知だから」「自分には解らない事だから自分の理解を超えているものだから」「自分の想像や期待していたものとは違うものだから」「自分の思い通りではないものだから」という理由だけで、自分のEgo エゴから「悪いもの」「問題」「失敗」「間違い」などというラベルを勝手に貼って、「Fear 恐れ」たり、「排除しよう」としたり、「解決しよう」としたり、「否定する」なり、「責める」なり、「変えよう」としたり、「攻撃」したり、「ダメージを与えようとする」なり、「Control / Manipulate コントロールし、自分の思い通りに操ろう」として、「(好きな物を自由に選んで、ありのままである・自然体である)自由を奪う」などの、Ego エゴのFear 恐れを基盤とした思考と、それに基づいて起こる、発言や行動が、「問題のように見えるものを生み」「攻撃する対象を生み」「自分を苦しめ」「自分の愛するものを苦しめ」「自分の周囲を苦しめ」「自分の世界を幸せではないものにし」「世界に幸せではないものを生んでいる」のであり、ましてやそれは、何ら根本的に「問題のように見えるもの」や「悪い事のように見えるもの」を解決できるものでもないために、そういうEgo エゴのFear 恐れから生じる、思考や発言や行動は、自分や自分の世界を引き摺り下ろすもの以外の何者でもない(Karma カルマ: 自分のエゴが自分に返ってくることによって自分が引き摺り下ろされ、自分が痛い目に遭い、それによって学ぶというプロセスが必要な人の場合、それは起こるが、そのプロセスを経験したくないのであれば、それは自らの意志を以って止めるべきもの)ので、止めましょうよ、という話High Five ハイ・ファイブ Icon

最近明るみに出た、James Charles ジェームス・チャールズの事を例に取ると、彼はLGBT/LGBTQであるために、同性である男性に惹かれる性質を持ち、それは自然に起こる事であり、必然であるために、何ら「悪い事」でも「問題」でもない。そして、彼が惹かれる相手が、結婚していようと、彼女が居ようと、彼氏が居ようと、誰を好きになろうと、それもまた自然と起こる事なので、「悪い事」でもなければ「問題」でもない。しかし、彼が世間からBanされたのは、彼の思考や言動の根底にEgo エゴがあったから=彼がEgo エゴ主導で生きていたため。彼は、自分が気に入った人に積極的にアプローチをした。彼は、自分に対して興味を持たない者でも、既婚者でも、構わず、自分の気持ちを伝えアプローチした。そこまでは、彼は自分の心に自然に湧き上がってきたものに自由に従っただけですから「悪い事」でも「問題」でもありません。しかし、相手にその気がない時も、相手が(彼を傷つけまいとしてやんわり)断っている時も、彼はアプローチを止めなかった: 相手がNOと言っても自分がその人を好きであり続けることは構わない、しかし、相手の自由をRespect リスペクト・尊重せず、相手のFreedom 自由を奪い、相手を自分の思いのままにコントロールしようとした、要は、相手を本当の意味で愛してなどいなかった、という点がEgo エゴです。相手の人が「自分は結婚しているのだから、他の人・結婚相手以外に興味はない」「自分はStraightなので、同性愛には興味がない」「妻・彼女・彼氏以外に興味はない」という意思表示をしているにも拘らず、彼が潔く引き下がらなかった部分、つまり、自分にはその人を好きである・選択する自由を与えているのに、他者・相手にはNOと言う・選択しないという自由を与えず相手がありのままである自由を奪ったことがEgo エゴなのです。そして、彼のそういう行動を繰り返す様に、彼の周囲の友達やサポーターなどの彼を大切に思い愛している人間が、「そういう行動は、止めた方がいい」と、彼に対する愛から、彼の幸せを願って、彼に助言しました。その、彼の周囲の人間の、彼に対する愛から、彼の幸せを願ってした「助言」も、Love 愛から起こった行動ですから問題はなく、人々が何かの事象や事柄、「起こっている事」に対して自由に自分の意見を持ち、シンプルに「自分はこう思う」とそれを口にすることも、シンプルに「故に、自分はそれを選ぶ、または、選ばない」と選択を下すことも、「それはその人がその人である」というだけで自然に起こっている事であり、「その人が、その人として生きること」であり、「その人のありのまま」であり、何ら「悪い事」でも「問題」でもありません; 相手に「自分はこう思う」「自分ならこうする」と言う、それは自分という人間を表しているもの。それをどう受け取るか、それを生かすも殺すも、受け手・聞き手・読み手である相手の自由であり、そこから先は相手がどういう人間であるかを表すものです。ですから、「自分はこう思う」「自分ならこうする」と表明した後で、相手が「今は、それを理解する段階にない」「今は、その次元・レベルに達していない」「今は、自分と同じ立ち位置にはいない」と感じたなら、少しでも「違和感」を感じたのであれば、迷うことなくそこで黙って踵を返し・手を引き、その時点からは潔くLet it go 手放し・相手のありのままを許し・本人に任せ・神様/自然に任せ・ありのままである自由を尊重し・見守る・静観する・放っておく・その件に関して関わらずにおくことで、「自分がこう思う」「自分ならこうする」そして「それを表明する」自由と共に、「相手がありのまま、ありたいようにある」自由を尊重する、つまり、そうやって互いの「Freedom 自由(愛)」を尊重するなら、そこまでの行動はLove であり、そこまでは何も「下方に自分を引き摺り下ろす」ようなEgo エゴは発しておらず、誰のマイナスにもなりません。しかしもしも、周囲の人間が、「そういう行動は、止めた方がいい」という助言に留まらず、彼を自分が思う通りに、自分が彼に期待する通りに、発言や行動することを強要し、彼を変えようとして、その為に、非難したり、責めたり、Pressure プレッシャー・圧力をかけたり、脅迫・脅したり、足を引っ張ったり、ダメージを与えようとしたりして、彼が彼自身ありのままである自由・「自分が自分である自由」を奪おうとするのであれば、それもまた助言した側の人のEgo エゴの何らかのFear 恐れから生じるものですから、その人もまた、例外に漏れず、自分のエゴがKarma カルマという自然の法則によって自分に返ってくることにより、自分で自分を引き摺り下ろすことになりますが。ところが周囲の人たちが彼に助言をした際に、彼は「何でダメなの?僕はお金も名声もパワーも持っているのに?」というような返答をしました。この彼の発言は見事に、彼自身の中に何があるのかを表しています。この発言は、「お金や名声やパワーがあるなら、他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも)を自分の思い通りにManipulate 操って・Control コントロールして相手の自由を奪ってもいい」というEgo エゴの思考が彼の中にあるということを表しています(このように、自分の発言や行動は、自分の内面にあるものを映し出すもの: 人が誰かや何かについて話していても、その人がそういう思考を持つ人間であるという事を表して物語っているだけであり、その対象になっている誰かや何かが「何者であるか・何たるか」「そのものの本当の姿・そのものの本質・そのものの真に真意・そのものの真実」を表しているわけではなく、しかもTruth 真実を表しているとも限らない - ただ、その発言や行動を発しているその人がどんな人間であるかを物語っているに過ぎない - という事です)。どんなにお金があろうと、いかなる肩書を持とうと、いかなる立場であろうと、いかなる権力を握っていようと、それらを持っていなかろうと、年上であろうと年下であろうと、今まで何をやって来ようとやってこなかろうと、そんな「単なるラベルに過ぎない表面的な(大した意味のない)指標」「目に見えるもの」とは一切関係なく、普遍に・誰でも皆平等に、「他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも)をコントロールし、他者の(ありのままである)自由を奪い、自分の思い通りに変えてしまおう・Manipulate 操ろう」とする思考や発言や行動は、どんな状況下であっても、いつ何時であっても、それはEgo エゴですから、お金があろうと無かろうと、高い地位があろうと無かろうと、権力を握っていようといなかろうと、何歳だろうと、どんな立場にあろうと、今現在がどんな状態であろうと、そんな事とは一切関係なく、自分がEgo エゴを発した限りは、そのエゴが自分に返ってきて、自分を引き摺り下ろすことになります - Karma doesn't spare anyone. カルマは誰の事も何のことも(取っておこうと・温存しようとして)見逃したりはしない(別の言葉で言えば、『天網恢恢疎にして漏らさず』で、自分の都合も含めて様々な「目に見える要素」には関係なく、自分から発せられたエゴは必ず自分に返る、故に、よく、映画のセリフにもなるほどに、「Karma's a bitch カルマはビッチ・嫌な奴だよ」と言われるのですが、単に、自然の法則は普遍であり常に平等であるだけであり、それ故に「どんな間違いも、やり残しも、見落としもなく、完璧に起こる」、それによって全体が完璧を成しそれを維持することができているという恩恵を私たちは受けているのです)。一般的な人の間でも「恐怖」や「脅し」や「束縛」や「押し付け・強要」などで他者をコントロールし、自分の都合の良いように動かそうとしていれば、それが子供であれ大人であれ、人であれ集団であれ企業であれ、やがていつかは必ず転落・零落・終焉を迎えるのと同じように、10億単位で稼いでいた人が自らの内面からEgo エゴを発し続け、エゴ主導で行動し、やがてスキャンダルを経験しすっかり誰にも見向きもされない時期を迎えるのも例外ではなく、みな同じように、普遍に、自らが内面から発していたEgo エゴが自らに返る事によって起こる事であり、規模やタイミングに差はあれど、その性質・仕組み・構造は一定であり、普遍であり・不変であり、だからこそ「Law 法則」と呼ばれるものであるのです。彼の思考や発言や行動が彼を引き摺り下ろす結果になった理由は彼の内面で大きくなり勢力を増していた彼自身のEgo エゴであり、彼がLGBT/LGBTQであった事が原因や理由なのではありません。誰かを好きになる事も、誰かに惹かれることも、惹かれた相手が自分には興味がなかったことも、好きになった相手が既婚者だったり彼女や彼氏が既にいた事も、そんな事は自然と誰にでも起こる事であり、更には、相手は自分に興味がないと分かってからもアプローチを止めない人も、相手が既婚者だと知ってもアプローチを止めない人も、女性にでもいますし、男性にでもいますから、それも、彼がLGBT/LGBTQであったことが原因なのでも理由なのでも、「問題」なのでもありません。この一連のDownfallが起こったのは、彼がどんなカテゴリーに属していたかなどという表面的なラベルによるものではなく、ひとえに、彼という人間の内面にあった彼自身のEgo エゴによるものであり、Ego エゴは人間である限り誰もが自身の内に持つものです: 彼は自分の中のLove よりもEgo エゴを選んでしまっていた状態=「エゴ主導」で生きていた状態だったということなだけで、Ego エゴ・分離・一人の人間として存在してエゴが内在している限り、それは誰にも起こりうることであり、現に多くの人々の間で起こっており、(自分の中のエゴを野放しにするか、エゴに同意しないことを選ぶか、または元々エゴとは縁遠い状態で生まれてそのまま変わらず穏やかに大らかに生きていける人もいますし、それぞれに違いはあれど)多かれ少なかれ誰にでも起こる事です。しかし、覚えておくべきことは、人間が人間である限りその内面に「Fear 恐れ=Ego エゴ」が内在しているのと同じように、人間も含めてこの世界に存在するもの全ての中には「Love 愛=God 神様」も内在しているという事です。「God wins in the end. 神様は最後には必ず勝つ」言い換えれば「Love wins in the end. 愛は最後には必ず勝つ」(エゴの属性は「有限」、神様の属性は「無限・無尽蔵」であるため)、いつかは必ず、放っておいても・自然と、自分の中に内在するエゴも影を潜める時は誰にでもくる: しかし、そのいつかを待つよりも、Karma カルマによって自分から発したエゴが返ってくることによって自分を引き摺り下ろしながら遠回りするよりも、積極的に自分を神様の力と繋げて、より幸せなより良いより進化した未来へと自分を直結させ、進化や上昇という自然の流れに自分を乗せること=自然の流れに身を任せることを選択するなら、人はいつでも、「Choose Love over fear. 恐れを超えてその先の愛を選ぶ・恐れよりも愛を取る」ことができる、自らの「Fear 恐れ=Ego エゴ」に屈服せず、自らの「Fear 恐れ=Ego エゴ」に同意してしまうことなく、自分の意志を以って意識的に「快・心地良さ・幸せ・安心・自由・充足・豊かさ・完璧・一体・無限」といった「Love 愛=God 神様」の属性の道・ものを選択することができる。あらゆる選択に於いて、(自分に対するものでも他者に対するものでも)「Love 愛=God 神様」を選んで「上昇・繁栄・進化」していくか、「Fear 恐れ=Ego エゴ」を選んで、一時期「停滞・後退・遠回り」しながら結局はいつか「この世界で生きていく限り、幸せに生きていきたいのなら、Love 愛を選ぶ必要がある」ことを学ぶか、選択の自由はBirthright 生得権として生まれた時から既に自分に与えられてあり、何でも自分で「自由(愛)」に選ぶことを許されているのだから、自由に選べばいいのです; The Law Of Being Attracted / LOBA 引き寄せられの法則引き寄せられる法則Zen Inevitable / Necessary 必然、Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和などの立ち位置で説明するなら - 何を選択するにせよ、その時点でそれを選択することもまた、自分が神様に与えられたシナリオ上で既に決められていた事ですから、人間としての自分には「自分で選んだ」ように見えていても、神様にとってはその選択が自分という人間によって起こることはGod's Plan 神様の計画上で既に決まっていたことなので、自分が何かを選んだから世界が変わってしまうことなどなく、自分がそれを選んだから未来があるべき方向ではない方向へ進んでしまうなどという事もなく、自分が「今」それを選んだからそれは突然で急で間に合わないとか手遅れだなどという事もなく、 自分には「今自分で選んだ」ように見えていても、神様にとってはその時点のその場所でその選択が起こることはそもそも初めから決まっていた事なのだから、それを世界が受け入れるだけの準備など『既にある』状態で、しかも、もう既に準備など殆ど完了しているような状態ですから、選択する前から・行動する前から・まだ何も実際には起こっていない段階から「Fear 恐れ=Ego エゴ」に基づいた思考を巡らせてあれこれ余計な事を考えたりせずに、「トイレに行きたいから行く」「のどが渇いたから水を飲む」くらいに「Simple シンプル」に何でも恐れずに自由に選べばいいのですDiverging point yellow road sign icon いっそ、どちらを選んだらいいのか分からなくなったら・どうしたらいいのか分からなかったら、「眠っていても心臓が動いている」、「わざわざ意識をしなくても呼吸は起こっている」、「眠たさも限界になったら - どんなに無理してでも起きていようとしても - 自然と寝落ちした」くらいの感じで、無理して選択など下さず、手放して、そんな事について考えるのは止めて、放っておき、自然に起こるがままに起こさせておけば=自然の流れに身を任せれば・神様に任せておけば、全部、自分も世界も双方が幸せに感じられるような完璧な方向へと全てが自然と運ばれていくように、初めからこの世界はなっています: Non-attachment / Detachment ノンアタッチメント / デタッチメントという姿勢を取る・立ち位置に立つ、即ち、手放し・放っておき・スルーし・相手にせず・翻弄されず・振り回されず・自然の流れに任せ・起こるがまま起こらせ、ありのままを受け入れ・信じて・干渉せず・手出し口出しせず・自分の思い通りに変えようとせず・コントロールしようとせず・操ろうとせず・あるがままである自由を与えておくこともまた、数あるLove の形のうちの一つですから、意識的にLove 愛を選択したのと同じ結果=上昇・繁栄・進化へと導かれるのだからBuwoって飛ぶ

人間が人間に生まれた時、他のAnimals 動物よりもあれこれ考えることのできる頭を与えられた。それは、他の動物に比べて、色々な新しいものを生み出し、大きな進化を加速度的に生み出せる半面、他の動物には考えつかない程の、えげつない事も、胸糞悪いことも、穢いことも考え着き、それを発言や行動にして形にすることができるようにもなりました。人間は、素晴らしい事を沢山生み出せる能力を与えられた半面、とてつもない醜いものを生み出す能力も背負うことになった。それによって自動的に、私たち人間は、自分の中の「Ego エゴ」と「Love 愛」のどちらかを選ぶ、という作業が必要になった: それによって、自分の進む方向を自分で選ぶという作業(自由でもあり、同時に、責任もである)が与えられた。動物にはないものを、人間は持っている、と同時に、背負っている。それは、人間が動物よりも勝っていると言うことではなく、動物は人間よりも劣っていると言うことでもなく、ただ【人間はこの世界を大きく進化させる力を持つ反面、「Ego エゴ」と「Love 愛」の間で(時に苦悩しながら)選択を余儀なくされるもの】であり、【動物は、人間のようにありとあらゆるものを想像し創造することしないかも知れないけれども、その反面、余計な思考を持たず、余計なエゴを持たず、余計な心配をせず、自分の心に素直に従って、ただあるがままに自分であるという、この世界で生きるために重要で必要不可欠な「あるべき在り方」に、わざわざ「なろう」と何か特別な事をしなくても、自然とそうあることができる】というように、私たち人間と動物は、ただそれぞれが別々の意味・使命を以って、その場所に完璧に配置されているものであり、双方が合わさって初めて世界は完璧を成し、従って、どちらかが欠けても完璧は成り立たず、どちらもがこの世界にとって重要な意味を持つものであるCat Kiss Smiley icon.gif

それと同じように、この世界に存在する以上、この世界に「起こった・起こっている」以上、それは例外なく、個と全の進化の為に必要があるからこそ起こった「必然」であり、神様の計画通りに起こった「完璧」であり、「問題」も「間違い」も「失敗」も「悪いこと」もなく、それが「起こった・起こっている」「存在している」事に、重要な意味があり、全てはこの世界にとって価値あるもの(神様の目には完璧であり、God 神様・Nature 自然・World 世界・Universe 宇宙にとっては大切なものであり、聖書で言う所の「(それに気付くまで、それが自分の奥底に深く浸み込み、それと一体になって生きれるようになるまでは、痛い思いもするだろうし、悲しい思いもするだろうけれど、それを乗り越えて、自分の価値と他者の本当の価値に気付き、それによって世界と一体になれた時に神様に与えられる)王冠を約束されたもの」であるのです。日本にはかつて、同性愛者、LGBT/LGBTQには生産性がない(単に、子供が作れない・納税者を増やせないという意味で)と言った政治家が居たけれど、この世界に存在するものの価値は(人間の価値も、動物の価値も、自然の価値も、自然現象の価値も、物の価値も、物事の価値も、出来事の価値も)生産性によって決まるのではない、という大前提に気付く必要があります。Productivity 生産性なんていう「目に見える」ちっぽけな偏った要素・指標だけで、存在の価値や存在意義を測るなら、Animals 動物には存在価値はないと言うことになり、異性でSexをして子供をつくらない人は(同性愛者でなくても)価値はないと言うことになり、専業主婦は存在価値が低いということになり、多くの子供は価値が低いということになり、多くのRetired 退職した中高年・お年寄りは存在価値がない・価値が低いということになり、物を作るためのものではない家電は価値がないということになり、何も作れなくなった寝たきりの親や病気療養中の子供は存在価値はないということになってしまう。でも、Nature 自然は黙ってそこに在ってくれるだけで人を育て癒し養い人間に在るべき在り方を黙って教えてくれているなくてはならないものであり、Animals 動物は黙ってそこに在ってくれるだけで生きていてくれるだけで生態系を構成し自然環境のバランスを取り更には人間の強張った・疲れた心を癒し人間に在るべき在り方を黙って示して教えてくれているなくてはならないものであり、人は誰でも誰かの愛する人であり誰かにとっては「ただそこに在るだけで幸せにしてくれる存在」であり「動けなくなっても、生きててほしい人」であり「生きているだけで、何かを消費し、幾らかの経済を動かし(どんなビリオネアも、一人ひとりの消費がなければ成り立つことができない)、誰かや何かに何らかの影響を及ぼし、誰かの何等かの願いを叶え(上で書いたように)」、全てはみな誰かにとって・何かにとって・この世界にとって重要な意味を持つ大切なもの。何故、LGBT/LGBTQという存在がこの世界に起こっているのか、本当の意味や理由は、Ego エゴ(個・分離・一人の人間)としての私たち人間には、通り過ぎてみないと、解りませんし、また、通り過ぎても、分からないこともあるでしょう。それでも、だからと言って、神様が「He doesn't know what He's doing. 自分がやっている事が解らない」わけではなく、彼は彼がやっている事をちゃんと解っていて、全ては、個と全の両方がより幸せにより良くより進化する為に必要であるからこそ起こしているのですから、LGBT/LGBTQもその例外ではありません。起こる全てに重要な意味があるなら、LGBT/LGBTQが起こっている事にも重要な意味がある、として考えれば、例えば、医療の発達や、環境の改善や、人々の意識の向上によって、人間は、人も動物も命あるものの延命に成功しましたが、それによって、現在、地球上の人口は膨大に膨れ上がっています(それが、良い事とか悪い事とかそういう二元性の考え方をするのではなく、それが起こっている以上それで完璧なのです)。そうした状況の中、エゴ主導で生きる人たちが発展途上国の人をワクチン接種という名目で人減らしをしているとも言われていますし、未だにどこかでは戦争が起こる、天災が起こる、事故が起こる、疫病が流行る、病気になって医療では助からない人も居る、殺人が起こる、ストレスや食生活の変化や様々な要因で不妊の人・子供を持てない人が増えている、(政治不安・将来への不安・経済不安・社会不安などによって)子供を持たない結婚の形を選ぶ人が増えている、そこにLGBT/LGBTQという(子供を生み出すことはしないかも知れないけど、その中にだって、子供をAdoptして・養子にして親のない子供や恵まれない子供を、自分の子供として大切に育てる人たちはいます)種類の存在が「起こり」「増加している」としても、それは他の事象・要素と何ら違わず・それだけが「意味のないもの」「悪いこと」などということはなく、この世界が・自然が・神様が・全体のバランスを完璧に取ろうとしているプロセスの中に1oの狂いもなく完璧にある、という見方もできる。その他にも、進化の為に、敢えてそれぞれが異なるように創られたこの世界では、初めから自然なことであるDiversity 多様性を人々が受け入れるに充分な包容力や寛容さや内面的・精神的なCapacity キャパシティーをより大きく育てる為に「新しいカテゴリーのものが生まれてくること」も、「人々がそれを受け入れ共に生きていくことを選ばざるを得ない状況になること」も至極当然なこと、という見方もできる。何より、世間・社会で言う「当たり前」や「普通」という他人がその人たちの基準でその人たちの利便性や利益のために決めた「他人の基準」「ある一つの選択肢」でしかないものは、あくまでも、自分の為に決められたものでもなく、自分の幸せの為に決められたものでもなく、自分が決めたわけでもない【自分の基準】ではないものであり、他人が決めた「他人の基準」を、世界・社会がいう「当たり前」「普通」を、鵜呑みにして【自分の基準】や「自分の真実」とする必要はなく、他人・世の中・社会が決めた「他人の基準」「ある一つの選択肢」でしかないものだけが「真実」なのでもなく、「動かし難い事実」なのでもなく、「絶対的な価値や権力を持つもの」であるわけでもなく、それらは単なるIllusion 幻想(あるように見えてないもの)でしかないのだから、その枠や型に「填まらない」ことを選択することはいつでも「Possible 可能」なのであるということを、この世界に存在するものは全て、生まれた時から既に「Ultimate Freedom 限りない自由」の権利が与えられているということを、自分でも気付かないうちに(Ego エゴの範疇にあり)枠や型に填まってしまっている人々に、言葉ではなく「在り方」で示し伝える・教えるために、そう在ることを自分でも気付かないままに使命として(Being yourself is your calling. 自分として生きることで果たす、自分に神様から与えられた使命)神様に与えられている人たち、という見方もできる。; どちらにしても「現在の状況に対して、神様として「最善」の策が神様によって完璧に講じられている」ということです(そうした流れの中で、「変えたい」「どうにかしたい」というエゴによって動く人もいる、それに対して、平穏な未来の為にエゴの範疇の外に出て「心の平穏を保つ」人が居る。そのどちらもこの世界に必要なもの。「変えたい」「どうにかしたい」と行動した人のうち、それが「他者を蹴落とし、自分が優位に立つために」などFear 恐れに基づいた行動の場合は、放っておいても消滅しますし、「多くの人々の幸せのために」とLove 愛に基づいた行動の場合は、例え「変えたい」というエゴを伴っていても、下方に引き摺り下ろされる結果になるばかりではなく、そのお陰で、構造力学の解明も進み建築技術も向上しそれによって強靭且つ安定した防波堤が生まれたり、人々の意識の高まりに貢献する波が起こったり、それによって戦争は昔のような大義名分を失っていっていたり、そこにも恩恵は生まれるわけです。無駄なものなど何もなく、無駄なことなど何も起こっていない。ですから - 現在の、エゴ主導で生きる人と愛主導で生きる人の両方が混在する状態の中では - エゴの範疇で生きる人も、エゴの範疇を出た人も、どちらも存在するわけですが、両方ともこの世界にとっては欠くことのできない重要な存在です)。LGBT/LGBTQの人たちの中にも、James CharlesのようなEgo エゴ主導で生きる人も居れば、Cara Delevingne カーラ・デルヴィーニュや、Queer Eye クィア・アイのメンバーや、Ellen DeGeneres エレン・デジェネレスのように、Love 主導で生き、この世界に重要なメッセージを恐れることなく発信することによって良い影響を、この世界の進化のために必要で重要な影響を広めていっている人たちもいます。それはLGBT/LGBTQ(Homosexual 同性愛者)であれ、Straight ストレイト(Heterosexual 異性愛者)であれ、そんな「Walls 」「Limitations 限界制限縛り」「Box 」に関係なく(いちいちそういうものを設けて分離してしまうことなく、一体として)考えれば、全というこの広く大きな世界の中には(一般的なEgo エゴのDuality 二元性的な表現で言えば)「良い人もいる」「悪い人もいる」、それらも含めて「色々な人がいる」のが当たり前なのであって(Ego エゴ・個・分離・一人の人間の視野は限定的で狭い。しかし、色々な人がそれぞれに異なる経験をすることで、それだけ多様な「答え」が生まれる。そうすれば、それだけ多様な問題や疑問に答えられるようになるという事です。「問題」と「解決」や「答え」はいつでもセットですから、多様な「答え」が生まれる理由は、多様な「問題」に対する準備が完璧にされているという事で、多様な「問題」が生まれる時には、それに対する「答え」は【この世界の過去の全て、現在の全て、未来の全て、という縦軸と横軸の全ての中のどこかに『既にある』】という事で、「問題」と「答え」や「解決」は初めから・前もってそれぞれがそれぞれの為に・互いの為にセットとして生まれてきて用意されているものであるから必ず出会うようになっている: 何であれ、求めているなら、求められているものは既に存在していて、それらは元々セットで生まれてきているので - 今はEgo エゴ・分離・一人の人間には、「目には見えない」「どこに在るのか分からない」「在るのか・存在するのかすら分からない」状態であっても - いつかは必ず出会う。凸と凹のようにYing Yang 陰陽のマークのようにYin Yang Icon パズルのピースのように、この世界は何事においても、必ず、互いが合わさって全・完璧を成すように、前もって用意されてある。私たちはみんなで一つの全を成しているのです)、それは「悪い事」でも「問題」でも「失敗」でも「間違い」でもなく、互いの・個と全の両方の進化の為に必要があるからこそ、敢えてそれぞれは「Different 異なる違う」ように創られているだけのことであり、LGBT/LGBTQであれ、何であれ、それが「起こった・起こっている」以上は、私たち全体が、より良く、より幸せに、より進化するために必要があって「完璧(愛)」に起こっている事で、間違いなく、私たちを高みに引き上げるために必要な、大切な「Elements 要素」の一つなのですDiamond spinning

自分が「好き(愛)」「好きになれない」「やりたい(愛)」「やりたくない」という「自分の基準」に従って、意見を述べること、選択を下すこと、行動することは、何ら問題ではなく、それは「自分が自分である」という自然な表現なだけです: 自分が自分として生きることだと言ってもいい(従って、それを他人が好きであろうと好きじゃなかろうと、どういう反応をしようと、それはその人の自由であり、あくまでもそれは「その人を表すもの」であって「自分を表しているもの」ではなく、「その人の問題」なのであって「自分の問題」ではない為に、それを気にする必要や、それに反応して自分を否定したり自分の言動を変える必要などない。また、他人が自分の選択についてあれこれ勝手に・自由に言ったことを、それは「それを言った人がいかなる人間であるか」を表しているものであって「話題に上った本人(自分)を表しているもの」ではないという事に目を向けるでもなく、片方から聞いたのであればもう片方にも聞く公正な耳を持つでもなく、その為それが「Truth 真実」とは限らないのにただ鵜呑みにして、話題に上った人(自分)をJudge ジャッジし・非難して・否定して・裁いて・責めて・故意に傷つけ・脅して・圧力をかけ・恐怖を与え・言いなりにさせようとして・都合の良いように操ろうとしたり変えようとして・何かを強要して、といったEgo エゴ的な言動によって自分から「自分が自分である・自分らしく在る・ありのまま在るという自由の権利を奪おうとする」者が居たならば、それが誰であれ(友達や同級生や何かの仲間や同僚などの対等な関係にあるものはもちろん、世の中では当たり前に主従関係にあるとされるような、目上に人間でも、年上の人間でも、上司でも、教師でも、親でも、兄弟でも、親戚でも、いかなる指導者や権力者でも、学校や会社・企業などの集団でも、そのタイトル・肩書、職業、年齢、持ち物、年収、形態・見た目などの表面的に見える指標に一切関係なく - 過去記事でもお話ししていますが【Mental Maturity 精神の成熟度=人間の成熟度というのは、見た目や年齢や持ち物などの「目に見えるもの」に比例しない】からです)そのような人間は決して「自分という存在の価値に相応しくない」「自分を幸せにするものではない」「自分の為のものではない(少なくとも今は)」であるので、そういう人の反応を気にする必要もなく、そういう人を相手にする必要もなく、そういう人の行動や選択をあたかも重大な事のように勘違いして傷つく必要もなく、そういう人間の言いなりになる必要もなく、そういう人を引き留めておこうとしがみ付いてその為に自分が自分であることを我慢したり変えようとしたりする必要もないので、Let go 手放して=気にしない・相手にしない・放っておく・ありのままである自由を許す・しがみ付かず拘らず執着せず握りしめない・今後自分の人生に選び取って招き入れるようなことはしない=「棲み分け」をするなどしていいものです - 単にその時点で「この先も、この人を選ぶ?どうする?手放した方が=棲み分けした方がいいんじゃない?」と神様に確認されているだけのことであって、自分が本当に必要なものを失う訳でもなければ、取り返しのつかないことが起こっているわけでもありません(しかし「普通」はここで、「目上に人間だから」「家族だから」「先生だから」「上司だから」、「敬い大切にしていないと自分が非難される」などという自分の「Fear 恐れ=Ego エゴ」に縛られて、NOと言えずに、そういう人間の言いなりになることを自分に強いてしまう=「自分に選択の主導権があるのに、他人にその権利を明け渡してしまう」=「世界に動かされることを自分に許してしまう」。それを、いつでも、どこでも、どんな状況でも、あくまでも自分の心を通して自分に神様が指し示している通りに、Follow your heart. 自分の心に従って、自分が「幸せ(愛)」に感じるものを、自分の「Love 愛」するものを、自分が本当に「最善」と信じるものにだけ、YESと言い、そう感じないものには、例え世の中が「それはやるべきだ」「それをやるのが普通だ」「それをやらないのはおかしい」と言っていても、自分の心が示す通りに・神様が自分の心を通して自分に指し示す通りに、NOと言う: 当然、逆もまた然り; 他人や世間や目に見えているものに惑わされたり、言いなりになったり、振り回されたりせずに、「自分の芯」を持って自分の心に忠実に生きること、これが「元々神様に自分が与えられてある - 自分の選択の自由の権利・鉄券 - を、自分の手に取り戻す」「自分の人生の主導権を握っておく」「自分の人生を、他人に明け渡さない」「(このブログの右サイドバーに初期からずっと置いてあるQuote クオートのように)I am not moved by the world. 私は世界によって動かされない自分の心に神様から送られてくるサインに忠実に生きる」という事です。「God is Love 神様は愛」ですから当然、そのようにして「自分の内にある「Love 愛」に従って」・「Choose Love over fear 恐れを超えてその先の愛を選んで・恐れに屈せずに愛を選んで」・「Love yourself 自分を愛して」、他人を含めた世界の縛りから自分を「自由(愛)」にして下した選択なら、Love の在るその場所には神様は全力でサポートし神様の力は惜しみなく注がれるため、何も恐れることはない: 迷わず自分の愛に従って、それが他人や世界の「当たり前」や「普通」といった意見とは違ったとしても、堂々と、自分が幸せに感じる・「最善」と信じる選択を下せばいい)。だから、堂々と、自分の心に従って選択を下し、自分として在り続ければいい。そして、そういう相手をLet it go 手放す=気にしない・相手にしない・放っておく・ありのままである自由を許す・しがみ付かず拘らず執着せず握りしめない・今後自分の人生に選び取って招き入れるようなことはしない=「棲み分け」をするなど以上の事はしないことです: 決して、相手を、非難し返したり、自分の正しさや価値を証明しようとしたり、解らせようようとしたり、戦ってはいけません - それでは、エゴを発した相手と同じく、自分もエゴを発することになり、自分もKarma カルマによって自分のエゴが返ってくることによって自分を引き摺り下ろすことになってしまうから。そこで自分が「最善」と信じる、自分が心地よく幸せに感じる選択を下したら、その時点を1秒でも過ぎたらもうそれは過去の事ですから、Let it go 手放して忘れてしまい、「今ここ」で自分が幸せに感じるような事をして、相手の事も、自分が選択を下したことも、何もかも、雲のように流れていかせればいいGas icon 何であれ、握りしめたりせずに、手放せば、それがEgo エゴであるならなやがて自然と消滅し、それがLove であったならそれは決して消えることはなくそこに残り、または、自分の元へ帰ってきて、結局、自分が本当に必要なものを自分が奪われることや失う事などないのですから)。しかし、何らかのFear 恐れを基盤とした自分の思考から生じた発言や行動を以って、故意に相手を傷つけ・ダメージを負わせ、排除したり、自分の思い通りにしようとコントロールしようとしたり、打ち負かそうとなどとする事がEgo エゴなのです。加えて、人は、まだ実際には起こっていないことにまで、Fear 恐れたり、心配したり、いつまでもそれについての思考を巡らせたり、「今ここ」ではなくマインドをどこか他の時点に飛ばすことができてしまいますが、そのせいで「幸せでいることのできる今ここ」を台無しにすることは、まったく「今すぐに幸せや安心や心の平穏を感じることが可能な」で、「その幸せや安心や心の平穏を感じている自分のマインドによって(エゴが不快な事を自分の目に拾わせ経験させるような、あっても無くてもいい余計なステップを踏む必要もなく)幸せな未来とダイレクトに自分を結びつけることができる、貴重な」を台無しにして、挙句の果てに次のレベルのより幸せな未来に辿り着く道のりを(あっても無くてもいい余計なステップを踏むことで)わざわざ遠回りするような行為である(「起こる事全てに良い意味があり、無駄なものなど何もない」のは重々承知しているけれど、それでも、その地点を通り過ぎた者から見れば、それは「余計な苦労をわざわざ自分で背負い込む」ようで非常にもったいなくも感じるもので、過去を思い煩う人や未来を心配する人など自分にその自覚のないままに「今ここ」で「幸せ(愛)」を味わう事を、を疎かに・蔑ろにしてしまっている人を見ると、「できるだけ早く、それに気付けるといいんだけど」と思わずにはいられませんOops Smily icon)と同時に、前もって「Fear 恐れ」や「不安」や「心配」などを基盤とした思考を自分のマインドに抱えることによって=「今ここに居ないで、今ここではない過去や未来にマインドを飛ばしてしまう事」によって、それを未来で経験する可能性に自分を結びつけてしまっている事に他なりません。James Charlesの件で、エゴ主導の思考を抱えエゴに従って行動していたJames Charlesが、自分のエゴによって引き摺り下ろされる結果となった事は既に上で書きましたが、エゴ主導で生きていた彼だけがその原因となったのかと言えばそうではなく、その出来事に拘わった全ての人の中に在ったものが現実で形になったものですから、James Charlesだけの所為で起こったわけではなく、それに関わった全ての人(がマインドの中で抱えていたもの)が原因であるのです。この世界に起こる全ては「双方の同意・合意」の上に成り立つ、非常にFair 公平・公正な構造となっていますから、自分の内面に全く完全に抱えておらず、それが起こる事を予期したり恐れたり心配していつまでもそれについて考えたりそれを「真実」だと信じ込んでいたりすることによって自分が「同意合意」していない限り、自分の世界にそれを起こすことは神様にでもできないのですから、James Charles以外の、彼に誘われた人や、彼に誘われた人の配偶者や恋人や、彼に助言をした人や、彼に驚くようなエゴい返答を返された人の中にも、「悪い事は起こる・起こりうる」「嫌な事は起こる・起こりうる」「自分が望まないことは起こる・起こりうる」「自分の結婚生活や恋愛関係は、他人によって脅かされる・脅かされるような事は起こりうる」などいった、例えそれらは世の中で、「当たり前」や「普通」と言われる観念であったとしても、それを自分が信じる事によって、「問題」のようなものを引き起こし経験していたのです(ということは多くの人々が想像できる以上に多い)。多くの人は、そこに気付くことができないまま、それは「当たり前」「普通」な事だからと言って疑問すら持たずに、「自分の所為自分の内面に抱えているものの所為」であることに目を向けずに、「他人の所為」「何かの所為」「状況の所為」「環境の所為」など自分以外のものの所為にしたままにしておくから、(現実は自分の内面の投影である以上、自分の内面を変えない限り、現実は変わりはせず)、似たような経験が繰り返されたり、他人が経験したような「不快」で「嫌な」「悪い事」を自分も経験することになってしまっているのです。そこが、そういう事象を(または、ある種類の事象を)、「経験する人」と「経験しない人」の違いです。【自分の意識を自分がどこに向けているか、に「気付く」事】(言い換えれば、自分が「不快」を感じるような思考をし出した時に、「自分が経験したくないもの」に自分の意識が向いている事に、自分で気付く事: 気付いているなら、それだけで、その「Fear 恐れ=Ego エゴ」の思考と一体にならずに、エゴの思考や「不快な事象」から自分を解き放ち、「Freedom 自由」や「Secure / Relief / Safe 安心」や「Happiness 幸せ」や「Calm 平穏・平静」や、といった「Love 愛=God 神様」の属性の感情や思考と一体である事を選択できている状態であるため、自分のEgo エゴがFear 恐れたそれが現実での経験となることに「同意している」状態でなくなっているので、Ego エゴはやがて自然と消滅し、その「不快」なエゴの思考が現実に投影されて現実での経験になることはできない状態にあること)が、自分の人生を、自分の世界を、延いてはこの「世界」を、より良くより幸せにするための一歩であり、同時に何にも勝る無限の力を持つ重大なものですSurprised Cat icon

今ここにいること」 - 自分に実際に起こっていないことについて、いつまでも考えたり、心配したり、恐れたりして、「Here Now 今ここ」の幸せを台無しにしないこと。それだけで、人生は驚くほど変わります。1秒でも過ぎ去ればそれは「Past 過去」であり、1秒でも先の事であればそれは「Future 未来」です。例え、嫌な事があっても、不快な事を目にしても、1秒過ぎれば、それは過去であり、それが「起こった・起こっている」時点から1秒でも過ぎてしまえば、もう「何も起こっていない」という平穏はそこに在るのです。「起こった」ことに付いての「不快」をいつまでも引き摺らない、「起こるかも知れない」事について恐れたり、備えたり、身構えたりしない、ただ、今目の前にあるものを、今自分が持っているものを、今自分が愛しているものを、愛して、楽しんで、安心して、自由に、幸せな時間を過ごすことに集中すること。全ては「必然」であり、「それぞれに神様から与えられたシナリオ上(God's Plan 神様の計画上)で、起こる事が決まっている事は、誰が何をしようとしなかろうと起こるし、シナリオ上に無いものは誰が何をしようとしなかろうと起こらない」のですから、前もって恐れたって心配したって策を講じたって身構えたって、起こるものは起こるし、起こらないものは起こらないわけですから、恐れたり、心配したり、策を講じたり、身構えたり、自分がそうしたいと思うならそうすればいいですが、そうすることで今ここの自分の「幸せ」が奪われ「不快」で「不幸せ」に感じると言うのならそんな事は止めてしまえばいい(自分では止められない・止めてはいけない・止めることは不可能だと信じているかも知れませんが、「止めていい」のです。全てがあるこの世界には「止める」という選択肢も元々用意されているのです。「止めたら、困ったことになる」などと信じていないのであれば、止めたって、困った事になどなりません)。何か物事が実際に直接的に自分に「起こった」のなら、その時に自分がそれを「好き(愛)」か「好きになれない」か「やりたい(愛)」か「やりたくない」のかという「自分の基準」に沿って、自分の人生に「選び取り」「招き入れる」のか、「選び取らず」「招き入れない」のかを、何も恐れずに自由に選択すればいいのです; 選択を下したら、その選択が正しかったのか間違っていたのかなどグジグジといつまでも考えたりせず、自分が一度「最善」と信じてその選択を下したのであれば、それを「最善」と信じぬき、愛しぬき、揺らがずにその自分の選択に忠実であること=自分を裏切らないこと。そうするなら、どんな選択を下した後も、次の瞬間から、そしてそれ以降も、心はCalm 平穏であり続ける筈なのです。そうやって進んでいけば、そのうち自然と、自分の人生・自分の世界に「問題のようにみえるもの」は起こらなくなってきます(自分のマインドから追い出し、置いたままにしておかない=同意していない為)。そのように過ごしているだけで - 『Everything starts from within. 全ては内面から始まる』であり、【Reality / The world is always following what you believe within. 現実世界は、いつでも自分が内面で信じている事に付き従っている】であり、『現実は、自分の内面の投影』であるのですから - 当然、「Fear 恐れ=Ego エゴ」を手放して、「幸せ」や「安心」といった「Peace 平和平穏」で「Calm 静か凪いだ穏やか落ち着いた」なマインドでいるだけで、「願いを叶えるために」「問題を解決するために」「成功するために」「幸せになる為に」とわざわざ特別なことを必死になってやろうとしなくても、Follow your heart. 自分の心に従って、自分の内面に自然と湧き上がってくる「好き(愛)」や「やりたい(愛)」または「好きになれない」「やりたくない」という感覚やGut Feeling 直感・虫の知らせ・アイデア・気付きなどが「自分に教えてくれている、自分が進むべき方向 & 進むべきではない方向」に(折角のサインを信じずに疑ったり、迷ったりせずに)素直に従って進んでいくだけで、楽に自然と、自分の世界は「幸せ」「安心」「自由」「充足・豊かさ」「無限・無尽蔵」「完璧」「一体」といった、「Love 愛=God 神様」の属性を帯びてきて、(Love 愛を基盤とした)自分の夢や願いや欲求は自然と満たされていくように、それくらい親切設計に、初めからこの世界は創られてあるからですBlue Marble Icon赤いハート大Dove of peace icon.gifpraying hands folding hands icon please and thank you

富める者は、ますます富み」というのは、豊かな人は自分のマインドの中でEgo エゴの「欠乏」「不足」「不完全」「不自由」「恐れ」「不安」「不幸せ」などを感じにくい為、下に引き摺り下ろす力が働きにくく、そのため、「上昇」の力が拡大され、上昇し続ける、という状態を指しています。それと同じように、「怒っている人」や「憎しみを持っている人」の多くは(一時的に、怒りを感じたり、好きになれないという不快感を感じることは誰にでも起こる自然な事ですが、それをいつまでも抱え続けるというのはエゴです)、何かに対して「怒って」それが終わると、何か「怒る」対象になるものを無意識で(自分のエゴが)探し、それを見つけてはまた「怒る」という繰り返しのループの中にいるものです。意識を向けているものが、「悪い事」「嫌な事」「悪い人」「嫌な人」「悪い事は起こりうる」「悪い人は存在する」「腹の立つことは起こる」「怒りをぶつけて戦うべき対象は存在する」などという観念・信念・概念を自分の中に抱えそれに意識を向け続けているために、それが現実で経験となり徐々に拡大されて膨らみあがっていきます。そうしたマインドの働き・仕組み・力を理解したのであれば、決して、「不快なもの」「自分に幸せを感じさせないもの」「自分から自由を奪うもの」「自分が違和感を感じるもの」「自分を正当に評価しないもの」「自分を不当に扱うもの」「自分を脅すもの・恐怖を与えようという意図のあるもの」など、自分が「不快」に感じるものを、自分に与え続ける(繰り返し考えたり、繰り返し見せたり聞かせたり、繰り返し経験させる)ようなことはしない筈です。そうやって、精神性などを学んでマインドの働きを理解することも、自分を愛することも、結局は、同じ地点に自分を導く(登山経路はそれぞれでも、結局、同じ山頂に辿り着く)のです。ですから、どちらから入っても構わない - しかし一貫して(世の中で言う「当たり前」や「普通」の枠に収まっている人も、その他人が勝手に決めた基準から外れて「当たり前」や「普通」とは「Different 違う」人も、LGBT / LGBTQの人も、そうでない人も、他人に対して「不当な扱いをする」人も、他人から「不当な扱いをされた」人も、そこに境目はなく須らく、全ての存在に共通して)重要な事は、いつでも、自分の幸せを蔑ろにせずHug smiley icon.gif

自分が幸せに感じられるものを選んで、自分に与える
自分が不快に感じるものは自分に与えない)】


ということに(自分の心に従って、自分が「好き(愛)」「やりたい(愛)」と感じる欲求・夢や願い・アイデア・気付き・衝動・本能・直観・虫の知らせなどの自分の中に自然と湧き上がるものを自分に我慢などさせずに選ぶ自由を与え、「好きになれない」「やりたくない」と感じるものを自分に我慢させたり、自分を犠牲にしたり、自分に無理をさせたりしてまで、自分に与えない; NOと言う事は、YESと言うのと同じくらい、当たり前で自然な事であり、自分が自分であることの自由な表現ですから、言い訳や説明をする必要すらない程に、感じるままに口にしていいものです - それに対して罪悪感や疚しさなど感じる必要はないものなのです) - 他人が何をやっているか、他人が何を好きか、他人が何というか、他人がどんな反応をしているか・するか、世の中で何か起こっているか、などという自分以外の事に意識を向けるよりも - より多く、より頻繁に、より長く、より高い割合で意識を向けるようにして、大切にして、それを「自分の芯・自分の主軸」とすることが、幸せな人生を生きる為・幸せな世界を経験するため、延いては、世界の平穏・発展・進化のためには、重要かつ必要不可欠なことである、ということを、 - 今は、その真意が理解できなくても、今この文章に出会っている事にも重要な意味があるので - 知っておいて(=自分の中に取り込んでおいて)ください: 例え忘れてしまっていても、いつか必ず、その種は芽を出し、次第に大きく成長して、自分にとって必要な時・完璧なタイミングで、自分の中で花開き、自分に必要な気付きやアイデアや答えなどのその時の自分が必要なものと自分を繋いでくれる日が来ますからBud iconOrange Flower icon




゚・*:.。.ஜღ Ƹ̵̡ӜƷ ღஜ .。.:*・゜


この記事内の【精神性について】の事で解らない事があったり、もう少し詳しい説明が必要な場合は、このブログ内の過去記事やTwitterやあちこちでお話ししていますので、右サイドバーにあるリンクや検索窓、この記事の下の方に貼ってあるリンクなどから、探してみてください。参考までに、ブログ記事にはしていないけれど、以前TwitterにアップしたQuotes クォート画像もこちらにまとめておきます。私の書いたものが、誰かがより「安心(愛)」して、より「自由(愛)」に、より「幸せ(愛)」に感じられるようになる何かの一助になれたら幸いです。皆さまのご多幸を、心からお祈りしておりますBlue Marble IconPurple Flapping Butterfly




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Caned Soup icon「いつでも自分を愛して、自分に正直に、自分らしく居なさい。なぜなら、自分自身を生きることが、あなたの使命だから。 Always Love yourself, Be true to yourself and Be yourself because Being yourself is your CALLING.」

Caned Soup icon「【夢や願いは叶うもの】手に入れるために強く願う必要のあるものなんて何もないんだよ… You don't have to desire anything to make it yours…」

Caned Soup icon「【Licoより】百万の感謝をみなさまに。 A Million Thanks To You All. - The Law Of Attraction (LOA) 引き寄せの法則という名前が付く前から始まって、The Law Of Being Attracted (LOBA) 引き寄せられの法則と共に生きるまで」

Caned Soup icon「引き寄せの法則や神様を信じてそれと共に生きようとする事は、何かを変えたいと何かにすがる事じゃない。勇気をもって恐れずに、在ると思い込んでいる限界を超えてその先を自由に目指す事なのです。 It's not actually "The Law Of Attraction", it's "The Law Of Being Attracted".【引き寄せられの法則】」

Caned Soup icon「【自由になる方法 How to be free】自分を愛しなさい、自分を自由にするために。そして、世界にも世界が自身を自由に形作ることを許しなさい… ちょうど、あなたにはいつでも自分の好きなものを選び取る自由があるのと同じように。 Love yourself to set yourself free. And allow the world to be free to form itself just as you are always free to choose whatever you want.【究極の自由 Ultimate Freedom】」

Caned Soup icon「【全ての限界を超えていく】今ここで愛して、感謝して、祝って、楽しみなさい、自分を高みに引き上げるために。 Love, Appreciate, Celebrate and Enjoy HERE NOW to lift yourself higher.【Go Beyond All Limits】」

Caned Soup icon「究極の自由; ルールはない、制限もない、限界もない、境界もない、不可能などない、何故なら神様の計画に於いて自分自身を表現する為に私たちみんなが神であるから Ultimate Freedom; No Rules No Restrictions No Limits No Boundaries No Impossibilities because we ALL are divine gods to express ourselves in God's plan.」

Caned Soup icon「あなたは全ての重荷から既に解放されている。神様はいつでもあなたと共に在り、全てを綿密に計画してある。人生はゲームだ。それを最大限に楽しむために、何も恐れずに進んでいきなさい。何であれ自分を幸せにする事をして、それ以外の事は忘れてしまいなさい。 You were already freed from all of your burdens. God is always with you and has everything planned out. Life is a Game …」

Caned Soup icon「結局の所、私達は私達が愛するものを愛するためにここに来た;レースや競争に勝つためではなく…自分自身や自分の愛するものたちを幸せにする為にとお金や他人の評価や評判を稼ぐためでもない… After all, we are here to love what we love; not to win the race…not to earn money or reputation to make yourself or ones you love happy…」

Caned Soup icon「(世界)それは自分を取り巻く水のよう。あなたがその中で動く時、それはあなたの形にフィットするように自身の形を変える… 水(世界)の中では飛ぶ事だってできるという事を忘れないで。(World) It's like water surrounding you. When you move in it it changes its shape to fit you… Remember, you can even fly in the water (World).」

Caned Soup icon「生きることは、それだけで既に愛。幸せになる為や夢を叶える為に必要な自分の為の魔法の書も、宝の地図も、ルーミーが言ってた黄金の翼も、あなたは自分の中に既に持っている。 To live itself is already Love. You already got your own book of magic, treasure map and those golden wings that Rumi mentioned, within yourself.」

Caned Soup icon「一旦自分が(体を持つ分離したエゴではなく)魂だという事に気付くと、あなたは以下の事にも気付く; あなたは完全な状態・形態であり、あなたは完璧なのだと。あなたは、エヴァーグリーン。あなたは完全に自由だ。Once you realized that you are soul, you also realize that; You are already in complete form, you are perfect. You are Evergreen. You are completely Free.」

Caned Soup icon「ガン・癌や他のいかなる種類の病気も症状も幻想でしかない、だから騙されないで。あなたはどの瞬間も欠けのない完璧・完全に健康 - それがあなたの真実。 Cancer or any kind of illness or symptoms are just an illusion, so don't be fooled. You are totally perfect and healthy in every moment that is your truth.」





Who Cares?! The Unique Teaching of Ramesh S. Balsekar
誰がかまうもんか?! ―ラメッシ・バルセカールのユニークな教え

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If you are waiting for a sign. This is it


この言葉があなたに引き寄せられたのは、あなたに力を与えるためだったり、あなたの気持ちを代弁していたり、あなたを支えるためだったり、一瞬にしてあなたの心をパッと明るくするためだったり、あなたに必要なものを示すためだったり、あなたの目を覚ますためだったり、あなたの背中をそっと押すためだったり、あなたの進むべき道を示す指標だったり、この先ずっと寄り添い一生を共に歩むための言葉だったり…と、様々な理由であなたに必要な言葉だったからなのでしょう。ちゃんと理由があってあなたの人生にやってきたこの言葉を是非、大切にして下さい。必要な時に思い出したり、いつも心に留め置いたり、時には声に出して自分に言い聞かせ、言霊として自分の力に変えていって下さいAngel Smily icon


Everything happens for a reason


And pass it on : いつかこの言葉を必要としている人や後進にあなたから伝え、その人の人生を明るく照らす日も有るかも知れませんねgift


この言葉と出逢えた先のあなたの未来に、幸せがいっぱい降り注ぎますように…Smile n Flowers icon


※ 英語のQuote クオートの場合、オリジナルそのままのニュアンスを受け取って欲しいので敢えて訳を付けない事も考えましたが、なるべく多くの人の心に届くようにと思い、日本語訳してもそのものの雰囲気を壊さないと思われるものには日本語訳を付けました。その場合、英語(こちらの場合、私のアメリカ人との生活がベースになっているので訳や感覚的なものは主に米語に類します)の持つ雰囲気や空気感を壊してまで日本の学校で学ぶ英文法のルールや、日本の英語の辞書にある比較的日本的な解釈に忠実に従ってむしろ伝わりにくい直訳のような形にはしたくないので、オリジナルが持つ意味やニュアンスをなるべくそのまま伝えられるように意訳してありますWinking Smily icon



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posted by Lico @ Butterfly Effect at 23:51| 引き寄せられの法則 - Law of Being Attracted | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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