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2018年10月04日

生きることは、それだけで既に愛。幸せになる為や夢を叶える為に必要な自分の為の魔法の書も、宝の地図も、ルーミーが言ってた黄金の翼も、あなたは自分の中に既に持っている。 To live itself is already Love. You already got your own book of magic, treasure map and those golden wings that Rumi mentioned, within yourself.

My Favorite Quotes : 共感する言葉だったり、気持ちいいくらいに代弁してくれる言葉だったり、自分を形造る言葉だったり、やる気やパワーをくれる言葉だったり、元気にしてくれる言葉だったり、心に響く言葉だったり、救われる言葉だったり、クスっと笑わせてくれて気持ちを晴らしてくれる言葉だったり、ググっとくる言葉だったり、勇気づけてくれる言葉だったり、伝えたい言葉だったり、贈りたい言葉だったり… そんな大切にしたい言葉 ゚・*:.。. .。.:*・゜



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To live itself is already Love. You can live a dreamy magical life even without taking the trouble to wish for something to be happy or to make your dreams come true. Follow your heart, go to the direction that you feel Love, Happy or Free, because your heart already knows the way. Yes. You already got your own book of magic, treasure map and those golden wings that Rumi mentioned, within yourself.
- Lico
the owner of this blog

To live itself is already Love You can live a dreamy magical life following your heart You already got your own book of magic treasure map and those golden wings that Rumi mentioned within yourself Lico

“生きることは、それだけで既に愛。幸せになる為や夢を叶える為にわざわざ何かを願うことさえなしに、素晴らしい魔法のような人生を生きることができるよ。自分の心に従いなさい、自分が愛や幸せや自由と感じる方向へ進みなさい、心は自分が進むべき道を既に知っているから。そう、あなたは魔法の書も、宝の地図も、ルーミーが言ってた黄金の翼も、自分の中に既に持っている。”
- Lico







ある時、家族に誘われて(アメリカの)TVドラマのSupernatural スーパーナチュラルを観ていた時の事、途中一時休憩で席を離れて一人になって、ふと頭の中に「生きること、それ自体が愛」というアイデアが浮かんできました;いつもの通り、頭の中に神様から送られてきてPopするように湧き上がって、言葉や言語で送られてくるのではなく、Flashcardを見た時のように一瞬でその内容を把握するという感じのあれ。「生きるということ、それ自体が既に愛」というのは、ブログを読んでくださっている方には新しいものではなく、このブログの中では「この世界に存在しているだけで、既に完璧」とか、「あなたはどの瞬間も、神様の目には完璧」とか、誰もが、自分や他人がどう評価しようと、どういう意味付けをしようと、どう格付けしようと、そんなEgo エゴ(個・分離)の極めて限られた狭い視野で捉えたものなど何の意味もなく、ただのIllusion 幻想でしかなく(見る人が変われば、土地が変われば、時代が変われば、概念など変わるものであり、そんな不確かで不安定な、在っても無くてもいいもの:在ると思う人に在るが見え、無いと思う人には無いが見える - そんな幻想でしかないから、いちいち自分が見たものを見たとおりに真に受ける必要はなく、いちいち他人から聞いたことを - それがその人にとっては真実であっても - 自分の真実とする必要もなく、自分が自分の内面に取り込みそれを信じ「自分の真実」として自分の内面に抱える信念・観念・概念は、【Don't get fooled by what you see or what you already know. 目に見えているものにも、自分が既に知っている事にも騙されないで】自分が「心地よく(愛)」「幸せ(愛)」に感じるようなものだけを自分の意志を以って「自由(愛)」選び取り「自分の真実」とすればいい、ということ)、神様にとっては、自分にも世界にも起こっている全ては、完璧な計画の下に完璧なタイミングで起こる事が既に決まっているために起こっている「必然・ライプニッツの予定調和」であるから、全てのものに間違いなどなく、全てのものに問題などなく、全てのものに不完全も欠陥もなく、無駄なものや無価値なものなど存在せず:数値上で「劣っている」と示されることがあったとしても、その価値・意味・重要性において「劣っている」ものなどなく、従って失敗などというものも存在せず、全てはこの世界に重要な意味を持つからこそこの世界に存在することを許されているものであり、全てはその先のより良い・より幸せな未来に辿り着くために必要があったからこそ起こっていることであり、進化の為の変化(の過程)であるから、自分も世界も、途中何が起こっているのが見えようと、それは「神様の完璧」の一部でしかないのだから、それが【「完璧」であることを認めればいいだけ】のことで、何も直そうとする必要もなく、何も変えようとする必要もなく、何も付け加えようとする必要もなく、どの瞬間に於いても全ては「あるがまま(愛)」で「完璧(愛)」、という話は繰り返しされてきていることですから。

そしていつも言うように、Satori 悟りとかAwakening 目覚めとかRealization 気付きとか言うものは、「悟った」と思った地点から更に、螺旋・スパイラルを描くように、同じ真理を違う角度から何度も何度も気付かされて、その繰り返しによって、自分の中奥深くにそれが浸み込んで行き、少しづつ自分の血肉になっていくことで、後戻りをしない仕組み(後戻りせずに前だけに進むように)になっているので、その繰り返しは反復練習でありそれもまた「無駄」なことではない(この世界に、無駄なものは何も存在しない)わけで、今回の「生きること、それ自体が愛」という気付きもまたその一つでありますが、この気付きは(決して新しい気付きだったわけではないにもかかわらず)大きく自分の中の意識を変え、今までよりもずっと自分を強くしましたし、当然強くなったという事は今までよりも更に穏やかな気持ちで居られるようになり更に楽になったったという事でもあります:だからこそ、ブログ記事にしてちゃんと書いておこうと思います。

今までも詳しく書いてきたように、この世界に起こる全ては、個と全の両方がより良いより幸せな未来に辿り着くために、言い換えれば、個と全の両方の進化の為に、必要があるから起こる事が既に神様のシナリオ上で既に決まっていて起こる「必然」であるため、要は、自分が、「自分に起こっている事と、世界に起こっている事の全てを、「完璧(愛)」として受け入れられるか」、というのが自分を「自由(愛)」へと解放する鍵であり、自分を「幸せ(愛)」にする鍵であり、自分を「豊か(愛)」にする鍵・自分に「充足(愛)」を与える鍵であり、自分を「安心(鍵)」させ「心の平穏(愛)」を与える鍵であり、自分を「完璧(愛)」にする鍵;つまり自分が「愛せる自分」でいる鍵であり、更には神様の後ろ盾と追い風を受けてEgo エゴ(個・分離)としての限られた能力を超えた地点に立つ鍵であり、自分に絶対的な「自信(愛)」を持たせる鍵であるということ。言い換えれば、自分が「愛されている(愛)」と実感し「安心(愛)」し「自由(愛)」に伸び伸びと自分の可能性をEgo エゴ(個・分離)の限界を超えて - 最早、個・分離ではなく全・一体として - 最大限に開花させながら「自分と言う人間・自分の中に在る愛」を最大限に表現することによって、世界の進化を助長するような生き方ができる鍵であるということ鍵Unlock icon

自分と世界の両方の「完璧(愛)」を認めるというのは、即ち、自分と世界の「完璧(愛)」を受け入れて「ありのままを許す(愛)」、つまりは、「Let it all be / Let it go 放っておく・手放す(=ありのままを許すこと=愛)」ことができるということ;変えようとせず、否定せず、コントロールしようとせず、起こるがままに起こさせ、ありのままにさせておくこと、つまりは繰り返し説明したように、自分も世界も、何を選ぼうと、何を起こそうと、どういう変化が起ころうと、「(君が幸せなら)それでいい」とありのままでいる自由を与えること、即ち、「True Love 本当の愛」、本当に意味で愛するということ。その上で、自分の内面に湧き上がる「好き(愛)」「やりたい(愛)」「好きになれない」「やりたくない」という「(自分が自分という人間であるための)自分の基準」に従って、選び取るか選び取らないかを、自分のFear 恐れや他人の意見や過去に見てきたことや自分が置かれた状況や環境に拘わらず、限りなく「自由(愛)」に選ぶ権利をBirthright 生得権として与えられているということです。

Truth 真理自体はこれほどまでにシンプルなものですが、多くの人にとって今まで当たり前のようにエゴの範疇で生きてきたのに(Fear 恐れから、あれこれ余計なものまで背負い込んで自分を武装し守ろうとするが故に物事を複雑にしてきたのに、「自分も世界も守る必要のないほどに完璧だから、武装を解いていい」という事を知っても、下手したら先祖代々長い時間をかけて背負い込んできた多くの不必要なもののほとんどを削ぎ落として)この地点にいきなり立つことは難しいかも知れません。だからこそ、大昔から、聖書や仏陀の教えや多くの哲学者や思想家や詩人や芸術家や建築家や映画監督や小説家や政治家、そして名前も知らない普通の人たちに至るまで、ありとあらゆる人たちが、言葉や表現を変えながら、その理解を助けるべくメッセージを世代を超えて繰り返し発してきました。Truth 真理そのものは非常に単純でシンプルなものです。ですから、多くの人が真理を伝えようとして発したメッセージを集めれば、みな似たようなことを言っていますし、それらを集めればそれだけで既に充分なくらい、説明しつくされているのです。Truth 真理そのものは非常に単純でシンプルなものです。しかし、それを受け入れることが、エゴの範疇で代々生きてきた(かつての私も含めて)普通の大人の人たちには非常に難しい:Ego エゴ(個・分離)としての人間は、自分が全体・世界・自然という大きな存在から分離している個である非力な一人の人間に過ぎないと考えているため、非常に強い自己防衛本能を持ち、恐れやすい性質にあるため、自分を守るための武装をしたがります。そのため、簡単な事をわざわざ難しく考え、守りの上に守りを重ねようとする習性を持ち、複雑で難しい事こそより自分を守る力が高いと思い込んでいます。そしてそういうEgo エゴ(個・分離)として生きている人たちが構成する社会もまた、難しく複雑な事をしていることに価値があると信じ込んで、単純でシンプルな事にこそ価値や重要な意味がある事を見落としている(複雑で難しいものには価値があると信じ、単純なものシンプルなものには価値を見出さない)ため、より安心できるようになるためにより複雑で難しい事を求める傾向にあり、他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも)複雑で難しい事を求めるから、やがて同質のものが自分に返ってきて、自分も複雑で難しい事の理解できる・扱える人間であることを強いられるのです(要は、複雑で難しい事を理解したり扱える人間でなければ価値がないと・高く評価してもらえないと・愛されないというFear 恐れを信じているせいで、いつでも自分や親や教師や上司などに尻を叩かれて「もっと、もっと」複雑で難しい「幻の」"上のレベル"へと駆り立てられるような生き方をするようになる)。そのため、いつでも自分がさも頑張っているかのように、自分の手柄であるかのように、自分は複雑で難しく大層な事をやっているかのように見えていることが、「愛されるために・高く評価されるために・嫌われないために・認めてもらうために・落第の烙印を押されないために」という「幻の」必要性を感じているため、自分がさも頑張っているかのように、自分の手柄であるかのように、自分は難しく大層な事をやっているかのように見えていることを求める性質にあり、いつでも(複雑で難しいものほど価値がある・複雑で難しいものほど自分を守れると信じ込んでいるせいで)簡単なものを複雑にする習性があるのです。その一連の悪循環は、全てエゴの「Fear 恐れ」から生じているものであり、いつでも何らかの「Fear 恐れ」に踊らされているために、核になる最も重要な「シンプルな真理」を「あるがままに受け入れる(愛)」ことができずにいるのです。簡単に言うなら、「Fear 恐れ(エゴ)」を手放せれば、言い換えれば、「Fear 恐れ(エゴ)」に自分が同意せず同調せず「安心(愛)」していられる、もしくは「自信を持つ(愛)」「信じる(愛)」「自由でいる(愛)」「幸せでいる(愛)」ことができるなら、それだけで既に(「Kingdom Of God 神様の王国」に入ることができ「Love 愛=God 神様」の属性に従って)上昇し豊かに繁栄することは既に決まっていることである、ということです。

例えば、何もかも不必要なものまで背負い込む原因となっている「自分がやらなかったら、誰がやる」「自分がやらなかったら、大変な事になる」という肥大し過ぎた責任感や義務感から生じる思考は、世界の「完璧(愛)」・神様の「完璧(愛)」を受け入れていないからこそ起こる発想です。Twitterでお話しした事ですが、自分がやらなかったら、誰かがそれを「喜んで(愛)」「やりたい(愛)」と思ってやるのです。そういう人が必ず用意されているのだから。もしくは、自分がやらなくても全てが「完璧(愛)」に収まるようになっている。それが「神様の完璧」というもので、全くもって1oも抜かりはないものだから。それなのに、「(やりたくはないけど)自分がやらなくてはいけない」などと背負い込むから、苦しくなってイライラしてきて、「やらない」ことを選ぶ「自由(愛)」を自分に与えて(時に勇気を以って)「やらない」を選んだ人に対して「なんで私がやっているのに、あなたはやらないの?」と言って、相手の「自由(愛)」を奪おうとするのです。自分が自分から「やりたくない事はやらないでいい」という「自由(愛)」を奪っておいて、そのFrustration 欲求不満から更には他人の「自由(愛)」まで奪い始める - 自分こそが「自分がやらなくてはいけない」という幻想を自分に見せている張本人なのに。いつも言うように【自分の中の「Fear 恐れ=Ego エゴ」は自分を引き摺り下ろす性質があり、「Love 愛=God 神様」は自分を高みに引き上げる性質がある「Fear 恐れ=Ego エゴ」の属性の思考・信念・観念・概念とそこから生じる行動、そして「Love 愛=God 神様」の属性の思考・信念・観念・概念とそこから生じる行動とはどういうものなのかを大まかにまとめたものは、このブログ内でもTwitterでも幾度となくお話ししてありますので参考にしてみて下さい。Fear 恐れからの思考や行動は、普通に生きている人にとって驚くほど「当たり前」にやっていることまで含まれているので、それを見分けられる人がその状況毎に個人的に話を聞いてみてサジェスチョンするか、その都度自分自身で自分に問うてみるかしかなく、それでも結局は自分の心の奥底の「自分の真実」は自分にしか解らないので、全ての例を挙げきることはできません。例えば、【宅急便の配達がきても - あちらもお仕事ですからできるだけ協力して差し上げたいのはやまやまですが - こちらもお風呂に入っていたり、授乳をしている時だったり、自分にも都合があるわけですから、無理をしてまで出る必要はない(宅急便屋さんも、長い事ドアの前で待って時間を無駄にする必要もなく、再配達の連絡を待てばいいのだし、受け取る側も自分の都合で出られないこともあるのだから、当然、宅急便屋さんにも都合があることを考慮して異常なスピーディーさ・過剰なサービスを求めなければいい。互いに、互いの都合や事情を考慮して相手に求めすぎないこと=互いの自由を尊重すること)】とか、【電話がかかってきても、電話に出たくないのなら出なくていい】とか、【契約を強要されても、(契約内容に納得がいかないなどで)契約したくなかったら契約をする必要はない(人権の尊重および保護)】とか、【誘われても行きたくなかったら行かなければいい】とか、【どんな情報でも、自分が辛くなる・不快に感じる・腹立たしい・悲しくなると感じるなら見なければいい(または、見てしまっても、「自分の真実」として信じる必要はない)】とか、【不快に感じたり、怖くなったり、不安になったり、悲しくなったりするような「思考」なら、それについて考えるのを止めればいい(いちいち自分を不快にするような自分の思考に同意・同調する必要はない。自分の思考の全てを「自分の真実」とする必要はない)】とか、【どんなに有名な人が『これが今の流行り』と言っても、自分がそれではないものを好きならば流行に反していようと自分が好きなものを選び続ければいい(他人が好きなものを自分が好きでいる必要はない)】とか、【「何歳だから、こうするべき」とか「何歳だから、もうこういうことはやめるべき」などと親や教育現場や雑誌やテレビやあらゆるメディアがでっち上げる基準なんかに囚われずに、そういう事を言いたい奴には言わせておき、そういうでっち上げられた情報に従って縛られたい奴には縛られさせておき、そんな人間の事は放っておいて、自分がやりたい事を自分がやりたいと思った時にやればいいし、自分がやりたくない事はどんなに大勢の人がやっていようとやらなければいい】とか、【どんなに日本の社会が「転職回数は少ない方が有利」だとか(アメリカでは転職できない人間の方が無能だと思われるのに)下らない無意味な縛りを広めて押し付けてこようと、自分を蔑ろにする会社・自分の価値を正当に評価できない上司・自分の不幸から他人を縛ろうとする同僚がいるような職場・仕事なんか辞めてやればいい(そんな環境にいつまでも自分を我慢させておいておくことは自分への裏切りであり自分は - お安く扱われることがお似合いの - お安い人間だと自分で言っているようなものですから、その自分の内面に従って世界は自分をお安い存在として扱い続けるのです)】とか、【自分に信じるところがあってやっている事が、他人にとっての「当たり前」ではないために他人がそれを非難してこようと、引き下がったりこちらが相手に合わせて変える必要はない; 自分が「最善」だと信じてやったことを、他人の意見によって変えるなら、それは自分で自分を裏切ることであり、自分という人間を曲げてまで相手に合わせることが自分を他人や社会のSlave 奴隷にすることである: それに対して、人は必ず「どっちでもいい」「譲ってもいい」「気にならない」と思うものも持っているわけですから、そう言う時は譲ればいいわけです】と言うと普通の人は驚くかも知れませんが、「(自分でも他者でもに)無理をさせる(エゴ)」とか「(自分でも他者でも)束縛する強要する(エゴ)」とか「(自分でも他者でもを)犠牲にする(エゴ)」とか「(自分でも他者でもを)ありのままでいさせない・変えようとする自由を奪おうとする(エゴ)」ですから、そこが解れば自ずと答えは出ますし、自分は本当にそれを「やりたい(愛)」のか「やりたくない」のか、それは自分にとって「快・心地良い・幸せ(愛)」なのか「不快・不幸せ」なのかを自分の心に聞いてみれば分かる事です - そういう「自分の本当の願いを自分に尋ねてみる」ステップを始めてみるなら、そのうち慣れてやがて息をするように「当たり前」で自然な事になります)、そして【What you radiate within yourself will come back to you in some way eventually: That's Karma. 良い事でも悪い事でも、自分が内面で発したものは、相手が変われど、状況が変われど、形が変われど、必ず同質のものが自分に返ってくる:それがカルマ】であり、『Everything starts from within. 全ては内面・内側から始まる』であり、『現実は、自分の内面の投影である』から、自分が自分から「自由(愛)」を奪う事は、自分が他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも)から「自由(愛)」を奪う事へと繋がり、それはやがて、他人に自分が「自由(愛)」を奪われることとなって返ってくる: そうやってスパイラルを回りながら少しづつ下へと下っていくのです - 自分では気付かないほどのゆっくりとしたスピードで、しかし確実に。

「自分がやらなかったら、誰がやる」と「やりたくもないことを、自分にさせる(エゴ)」ことで、自分から「自由(愛)」を奪ってまで何十年頑張った結果、「自分は所詮、会社の・社会の歯車でしかない」と言っては、自分がまるで無意味なもののようにガッカリしたり自信を失ったりしますが、それは「自分を愛する(愛)」ことを蔑ろにすることで自分が「愛されている」と実感することを自分から奪い、自分から「愛」や「自由(愛)」を奪った結果、自分に選択権はない・使い捨ての奴隷だ(=不自由・=エゴ)と感じさせる・自分は「愛されない」と感じさせる経験となって自分に返ってきただけです。私の見方を言えば、実のところ、歯車万歳なんですよ。だって、一人で会社や社会を回さなくてはならなかったら、それこそ荷が重すぎて休む暇もなく、好きな事も出来ず、人間に生まれてきたのに人生も楽しめないのだから。歯車の一つは重要な意味を持ちます。それが無かったら、全体はきしみ始めて、やがて崩壊する。しかし同時に、歯車は替えがあるから、やりたくない事には「NOと言う」ことが許されていて、休みたい時には休むことを「自由に選択する(愛)」ことが許されているのです - ましてや神様の完璧さというのは、自分がやらない事で誰かに嫌な思いをさせて押し付けるのではなく、自分がやらない事を選択すれば、それを「やりたい(愛)」と思って喜んでやる人で埋めてくれること、もしくは、自分も他の人も「やらない」ことを選ぶのなら、それはそれで「誰もやらなくても、完璧」という結果にしてくれることです:誰も嫌な思いなんかしなくていいような形で「完璧(愛)」にするのが神様の仕事です(素晴らしいでしょ。人間にはここまで完璧にするのは難しい、というか不可能に近いです)。その仕事を、その役目を、できる人はいくらでもいる、しかし、その仕事を、その役目を、自分のようにできる人は、他に誰も居ない:自分の代わりにそれをやる事ができる人は居ても、誰も自分がやるようにそれをやることはできないのです(自分は自分にしかできない:誰も自分に成り代わる事はできない)。だから、自分が自分で居ること(自分が自分らしく自分として生きること)が - 自分の幸せのためにも世界の進化のためにも - 何よりも重要な事なので、だからこそ、自分が自由に「自分」であることが可能なように、何もかもを自分で背負い込む必要などないように、世界は「完璧(愛)」に創られている。それどころか自分が「好き(愛)」になれるものを選んで、自分が「やりたい(愛)」と感じることをやって行けば、それだけで、自分を幸せにすることができ、自分の愛するものも幸せにすることができ、同時に、世界にとっても大きな意味を与え幸せをもたらし進化させられるようにこの世界は「完璧(愛)」に創られている。それなのに、「(やりたくないこと、好きになれない事に対して)NOと言う」人に対して自己中心的で悪い人のように決めつけ烙印を押し、「自由に選択する(愛)」人に対して自己中心的で落第者のように決めつけて烙印を押すEgo エゴ(個・分離)の集まりで構成される社会・集団・会社が、「圧力をかけ(エゴ)」、「脅し(エゴ)」、「自由(愛)」な選択をしないように「縛る・束縛(エゴ)」しようとするから、それが自分に返ってきて自分にも「圧力をかけ(エゴ)」、「脅し(エゴ)」、「自由(愛)」な選択をしないようにと自分を「縛る・束縛(エゴ)」するようになり、Ego エゴに囚われた「Fear 恐れ」を手放せない他人も「圧力(エゴ)」や「脅し(エゴ)」を「恐れ(エゴ)」て、言い換えれば、自分が「愛されないこと(嫌われる・いじめられる・無能だと思われる・過小評価される・認められない・称賛されない・排除される、など)」になることを「恐れ(エゴ)」て、「好き(愛)」とか「やりたい(愛)」と感じることを自分に「我慢(エゴ)」させて選ばず「好きになれない」「やりたくない」と感じるものを自分に「我慢(エゴ)」させて選んでしまい他者の意見や社会に「束縛(エゴ)」されることを選んでしまう:そうやって「仕方がない」と言いながら「これが人生だ」と言いながら、「これが社会だ」と言いながら、「これが当たり前だ」言いながら、「自由(愛)」に「幸せ(愛)」に「豊か(愛)」「安心(愛)」して生きることを「諦め(エゴ)」て、他人や社会や会社やその他の集団のでっち上げた基準やルールに従ってSlave 奴隷として小さく収まって生きることを自分で選んでしまうのです - 自分の「Fear 恐れ=Ego エゴ」によって。

他人が何を選ぶか、他人がどう考えるか、そして、Ego エゴ(個・分離)である人間たちが構成する奴隷社会のことは、考えなくていい;どうせ、【自分の幸せは、自分以外の人間や、現在の状況や、環境には左右されずに、自分で(自分の内面・心・Mindset マインドセット一つで)作ることができる】のですから、自分の好みや選択に同意・同調・賛同・支援してくれる人を待つ必要もなく、同時に、他人のせいにする必要も、社会のせいにする必要も、何かのせいにする必要もなく、自分以外のものを責めたり変えようとする時間があるのなら、自分の内面で自分の望む通りの自分や世界を描いて「安心(愛)」し、「問題のようにみえるもの心配(エゴ)すること」や「他人に嫌われる・愛されない心配(愛)」や「失敗する恐れ(エゴ)」から「自由(愛)」になって「幸せ(愛)」でいることの方がずっと、建設的で、重要な事(自分の幸せの為にも、自分の愛するものの幸せの為にも、世界の幸せの為にも)ですから。加えて、自分に起こっている事も他人のことも世界の事も未来も「変えようとする(=コントロール欲=エゴ)」こと自体がエゴですから、そんな事をしようとすれば、自分で自分を引き摺り下ろすことになりますから、自分が下降していって自分の足場が崩れれば、自分は「やりたい(愛)」ことをやるどころではなくなってしまい、延いては、自分の愛するものの幸せや発展にも影響してしまうのですから(自分が幸せでなかったら、自分を愛してくれているものたちは心の底から手放しで幸せを感じる事はできない。そして、自分が幸せではなかったら、自分が愛するものに夢中になって取り組むこともできない)。「自分のやりたいことをやって、他人や世界の事は考えなくていい」と聞くと、「それは自分の幸せでだけを考えて、他の事は考えない自己中心的なこと」と思う人がいるかも知れませんが、その「Fear 恐れ」こそがその人がエゴの範疇にいるという事を表しているのだ、ということに気付けば、自分が抱えている「Fear 恐れ」に気付くことができて、その「Fear 恐れ」を手放すことができるでしょう。「やりたいことをやる」と言う事に関して、「それは自分勝手で自己中心的だ」と感じるのならば、きっと、その人は自分にも「やりたいことをやる」「自由(愛)」を与えずにいる、更には、それによって、自分はやりたい事をやらずに「我慢(エゴ)」しているのに、他の人が「やりたい(愛)」ことを「自由(愛)」にやっていいはずがない、という発想に至っている可能性が高い:つまりは、自分が自分から「自由(愛)」を奪っているので、他者の「自由(愛)」が許せず他者を縛りたがり、その結果として自分が「自由(愛)」を奪われるという経験が返ってきていると思います(自分の経験を振り返ってみれば解ると思います)。そうやって世の中は「縛り・制約・限度・限界」でギッチギチになってきているのです。今までの人生や、他人の経験を見たり聞いたりした今までの知識を振り返ってみると、その仕組みが理解できると思います。しかし、冷静にちゃんと考えれば、【自分の「やりたい(愛)」こと】の中には、「美味しいものを食べる(自分を愛する。自分を幸せにする → こう見えて、他者への貢献もしている )」というのもあるでしょうが、「知識や技術の発展や発明など、何かをとことん極めたい(自分の愛するものを愛する → 自分を幸せにする → 結局は、他者への貢献となる)」とか「愛するものの幸せそうな様子を見ることで、自分が幸せを感じる(自分が愛するものを愛する → 他者への貢献 → 結局は、自分を幸せにする)」とか「助けを必要としている他者を助けたい(他者を愛する。他者への貢献 → こう見えて、自分を幸せにしている)」という事だって「やりたい(愛)」ことである人もいるのです。そして、自分が自覚していなかろうと「やりたい(愛)」ことをしているだけで、それが自分の知らない所で、誰かの何かの役に立ち、誰かを救い、誰かの助けになっていることは、Ego エゴ(個・分離)である人間に見えるより・思うよりもずっと多いものです :自分を含めた人間にその自覚がないだけで、神様はちゃんと必要な人に必要なものを届けていますから - 神様はいつでも「双方に嫌な思いをさせない形」で「完璧(愛)」に。しかも、この世界は「Circulate 巡る 」という形で(いつも言うスパイラルのように)機能しているので、自分を愛して、自分を幸せにすれば、やがて自然と、「他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも)の幸せのために愛を注ぐ」ことをするようになるのです:決して、一方通行では終わらない - それは雨が降って海や川に水を注ぎ、その水が蒸発して雲を作り、また雨が降って海や川に水を与えるように。だから、まず自分を愛して、自分という水がめを愛や幸せで満たすことが先決なのです:空の水がめからは、水を誰かに注いで分け与えることなどできないのですから。それなのに、あたかも「自分に自由を与え愛を注いでいる人はわがままだ」と感じて(自分の心の奥底の「Fear 恐れ」や「Jealous 嫉妬」から)そういう人を非難したり見下し、「他人の役に立つことをしている人や、社会の役に立つことをしている人だけが、いい人で有能な人」のような思い込みをしているから「自己犠牲は美しい」などと勘違いして、【自分を愛することを蔑ろにして】、他人が認めてくれるような「自分以外の事を一生懸命する人」で在ろうとして自分を「縛る(エゴ)」=自分から「自由を奪う(エゴ)」から、それはまるで基礎・土台がスカスカな上に階段を作るようなもので、いつかは必ず崩れる運命にあるため、やがて「自分を見失い=足場を見失い」、下に引き摺り戻されて、基礎・土台をしっかりと築くことを学ばせられることになる(過去にどんなに華々しい人生を歩んでいようと、どんなに全てを手にしていようと、どんなに年に10億単位で稼ぐようになっていようと、神様はどんな地点からだって「学ぶべきものを学ばせる」ために、学びに必要なものを経験させるから;しかしそれは、基礎・土台をきちんと築かせて、より高く階段を積み上げられるように、より良いより幸せな未来に連れて行くため=進化させるための愛であるから、必ず、どこかの地点で、自分が学ぶべきものを学び取り、上昇に転じる地点も用意してある)。

こういう話をすると『「やりたいことをやれ」と言っても当然、Fear 恐れにまみれたEgo エゴいことを「やりたい」からと言ってやっていいわけがない』と考えて、それでもまだ懐疑的でいる人もいると思いますが、いつも「やりたい(愛)」という表記をしているのはその為です。「やりたい(愛)」というのは、自分を幸せにするための「やりたい(愛)」か他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも)を幸せ・より良くするための「やりたい(愛)」かであり、Love 愛を基盤とした願いのことです。「Fear 恐れ=Ego エゴ」を基盤にした願望・願い、つまり、それを実行に移しても決して自分を本当に「幸せ(愛)」にはしないものや、むしろ自分や他者を傷つける目的のもので、他者から「幸せ」や「自由」や「安心」や「豊かさ」や「完璧」や「自信」を奪うものは、自分の本当の願望ではない、ということに気付く必要があります。例えば、「他者を傷つけたい」とか「他者から自由や幸せを奪ってやりたい」とか「何かを壊したい」とか「自分を破壊したい」などの破壊的衝動でさえも、その大本に在る本当の願いは、【自分は「愛されたい」】ですから、自分で自分を充分に愛するのなら、自分ひとりで誰の助けも要らずに、解決できることです。しかし、それでも「Fear 恐れ=Ego エゴ」を基盤にした「やりたい」をやる人はいるでしょう。でも、「Fear 恐れ=Ego エゴ」を基盤とした発言や行動や選択をする時、自分の内面には必ず「Fear 恐れ=Ego エゴ」がありますから、その発言や行動や選択を自分がどんなに正当化しようと、それは必ずKarma カルマによって自分に返ってくることで、自然と自分で責任を取る事になりますから、誰かがその人の行動や選択を咎めたりその人に責任を追及する必要もありません。このブログの過去記事にもありますし、繰り返しお話ししている事ですが、【幸せな人は、他者を故意に傷つけようという発想に至らない】ものです。ですから、「Fear 恐れ=Ego エゴ」によって、他者を傷つけるような発言や行動や選択をする人は、「自分は幸せではない」と言っているようなもので、言い換えれば、「自分は愛されていないと感じている」と言っているのです。それに対して、本人ではない自分にできることは(本人からすれば他人である自分ができることは)、その人を愛してあげる(自分にできる事をしてあげるか、または心の中でしっかりと愛することで「愛する」か、もしくは、放っておく=ありのままを許すことで「愛する」か。形は違えど、どちらも愛です)ことだけです:他人も世界も、誰にも変えることはできない - その人に与えられた神様のシナリオがその人を変えるその地点をその人本人が通過するまでは。それに対して、その人本人にできることは、いつからでも、どの地点からでも、今すぐにでも、「自分を愛すること」であり、「Love 愛」は人類が抱えている問題の全てを解決する力を持っていて(God is Love. 神様は愛。つまり、愛そのものが神様の力であるということです)、「自分を愛すること」は「世界を愛すること」や「全てが完璧な状態を見ること」の初めの第一歩であり、欠かすことのできない基本中の基本で必要不可欠なものです:当然、「Circulate 巡る」という形で、自分と世界の双方向にいきわたる仕組みで。結局、本当に「自分を幸せにできるのは、自分」という事になりますが、同時に、「自分があれば、自分は自分を幸せにすることが可能である」という事ですし、「自分を幸せにすることは、自分の愛するものを幸せにすることで、延いては、世界を幸せにすることに繋がっている」という事ですから、自分が神様に「自分」をもらってここに生まれてきたということ、自分が内面に抱えているものの力(心の力)、自分という存在そのもの、などが如何に重要であり、いかに価値あるものであるか、そして、いかに強大な力を持つことを許され与えられているのか、当然、自分という人間がどれだけ神様に愛されているのか、ということに「自分を愛すること」から始めれば自然と気付いていくことになります。もちろん、「自分を愛して信じることの力」を理解したその先には、「自分だけを愛して信じる事に加えて、他者を愛して信じる事ができれば、更に、自分の力も可能性も倍増させることができる(自分を信じられなくなりそうなとき・自信を失いそうなときに、自分を信じてくれている人を信じることで力を保てる。自分を信じて、自分を信じてくれる人や自分と同じものを信じている人を信じる事で、可能性を広げ確実性も増すことができる。自分を信じて、世界も信じる事ができることによって、個・分離としての力だけでなく、全・一体・自然・神様の力を以って、限定された可能性や限界のある力の枠を超えて生きることができるようになる)」という事を知る段階があり、この世界の他のものと同じようにそれは、自然と「Circulate 巡る」ことを繰り返しながら、自然と強化され進化していく仕組みになっています。

とは言え、「Fear 恐れ=Ego エゴ」を基盤とした願望・願い・衝動から、発言や行動や選択をしてしまうようなエゴの範疇にある人たちは、言わばこの世界のWorkerです。自身が抱える「Fear 恐れ(エゴ)」から、他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも)を操ろうとしたり、他者を変えようとしたり、発言し、行動し、選択をしていき、自分のエゴによって自分を引き摺り下ろしながらもEgo エゴ(個・分離)に付き従っているのですが、それによって、世界が実際に動くという側面もあり、エゴの範疇でエゴ主導で生きている人たちもまた、この世界の完璧を構成する一員なのです:例えそれが、他者に暴言を吐き、他者に対して暴力的・破壊的な行動をし、世間一般で「当たり前」とか「普通」とされる基準の外側のものを選択する人たちでさえも。だから、エゴの範疇に居る「Fear 恐れ=Ego エゴ」に支配されて振り回されている人たちも、変えようとする必要はないのです:どうせ神様のシナリオは、全ての人を必ずいつかは(今世でなければ来世でも)エゴの範疇の外側に立てるように導いているので、その人たちもまた、いつかは、エゴの範疇に自力で出るように導かれているのですから。私は実際に、自分はエゴの範疇の外側に立ち、無用な手出しや口出しをしない立ち位置に立って、「自分は心配はしない」「自分はFear 恐れに突き動かされた行動はしない」ことを選択すること、そして「できるなら、あなたも心配を手放した方がいい」とだけ伝え、それ以上は相手の行動を制限せず相手に「自由(愛)」を与えておいたら、相手はそのまま「Fear 恐れ」に突き動かされて「Fear 恐れ=Ego エゴ」主導の行動を続けましたが(当然、相手は自身の「Fear 恐れ=Ego エゴ」によって自身を引き摺り下ろすことにはなったと思いますが)、最終的には、エゴの範疇の外側に立ったままでいることを選択した私も、エゴの範疇で「Fear 恐れ」から「やりたい」と思ったことをやることを選択した相手も、【自分が「やりたい」ことをやった】という「双方が同意した」形で(誰も、「やりたくない」ことをやらされたという形ではなく)、完璧な結果が齎された、という経験をしていますので、エゴの範疇でFear 恐れに付き従い、恐れに突き動かされている人たちを、そのままにしておくこと(その人たちにも神様に与えられたシナリオがあるので、その神様のシナリオがその人たちの事もちゃんと面倒をみて、エゴの範疇の外側にいつかは導くのだから、任せておけばいい=本人と神様を信じて「ありのまま(愛)」である「自由(愛)」を与えて手放しておくこと)の重要性も身を以って学び、更に、自分がエゴの範疇の外に立ち続ける事、そして、エゴの範疇にある人たちを変えようとしないこと(言いたい事を言う「自由(愛)」は自分に与えますが、相手を無理にでも「変えようとする・コントロールしようとする(エゴ)」意志・意図は持たない)は、今までにまして自分にとって自然なことになりました。

一方で、「Fear 恐れ」を手放し、「心配・不安・深く悲しむ(エゴ)」「不自由・束縛・執着・縛る(エゴ)」「不幸せ(エゴ)」「不足(エゴ)」「不完全・分離・自信のなさ・コンプレックス・劣等感(エゴ)」「憎む・戦う・競う・画策する・他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも)をコントロール・支配しようとする(エゴ)」とは手を切った人たち、言い換えれば、「Fear 恐れ(エゴ)」を選択することを止め、代わりに「安心(愛)」や「自由(愛)」や「幸せ(愛)」や「充足・豊かさ(愛)」や「ありのまま・完璧(愛)」「自信・一体(愛)」「愛すること(愛)」を選択することを選んだ)、エゴの範疇を出て、Kingdom Of God 神様の王国に入った人たち(Satori 悟りとか、Awakening 目覚めとか、Realization 気付きとか、そういう地点を通り過ぎた人たち:本人が自覚していようといまいと)は、言わばThinkerとかMind Userという感じの存在です。彼らは、「変えようとする・コントロールしようとする・支配しようとする(エゴ)」意図を持たないため、「他者と戦わない」「他者と競わない」「(言いたい事を言う「自由(愛)」を自分に与えても、姑息な作戦や駆け引き、または、力づくで他者の「自由(愛)」を奪おうとすることはない)他者を操ろうとしない」「他者のありのままを許す(=Let it be 放っておく、Let it go 手放す、ありのままで居る「自由(愛)」を与える、「それは自分の為のものではない」と知り黙って「選択しない」ことを選びスルーする)」人たちなので、実質的に問題や争いを減らす人たちであり、『Everything starts from within. 全ては内面・内側から始まる』そして『自分=世界(現実は、内面の投影である)』ですから、彼らが(意識的に選んで・または自然とそうする形で)内面で抱える「心の平穏・安心(愛)」や「自由(愛)」や「幸せ(愛)」や「充足・豊かさ(愛)」や「ありのまま・完璧(愛)」「自信・一体(愛)」「愛すること(愛)」は、彼ら自身の経験や人生や「自分の世界」だけに「心の平穏・安心(愛)」や「自由(愛)」や「幸せ(愛)」や「充足・豊かさ(愛)」や「ありのまま・完璧(愛)」「自信・一体(愛)」「愛すること(愛)」を齎すことに留まらず、世界にまで「心の平穏・安心(愛)」や「自由(愛)」や「幸せ(愛)」や「充足・豊かさ(愛)」や「ありのまま・完璧(愛)」「自信・一体(愛)」「愛すること(愛)」は、彼ら自身の経験や人生や「自分の世界」だけに「心の平穏・安心(愛)」や「自由(愛)」や「幸せ(愛)」や「充足・豊かさ(愛)」や「ありのまま・完璧(愛)」「自信・一体(愛)」「愛すること(愛)」を広げ(本人が故意に広げるのではなく、「目には見えない」自然の力が広げている)安寧と進化を促進する働きをしています:流れるプールが流れる方向に(抗わず、逆らわず)沿って歩くことで、その流れを加速させるように。そして、そういう人たちは、多くの人たちが思っている以上に、この世界に多く存在しています:あちらこちらで発せられる言葉や、作品に込められているメッセージや、それらしいメッセージではなくても、彼らが「愛するものに集中する」ことで得られる才能や大きな成果、そういう人たちの寛容で大らかでブレない不動な(強くしなやかな)姿勢など、様々な形(目に見えるものであったり、目に見えないものであったり、気付く準備のできた人にだけ気付くという形であったり)で世界の進化を加速させています。

人間についていえば(当然、世界には人間だけでなく、そこに自然・動物・物・物事も加わりますが、人間以外のそれらにはEgo エゴが存在しない、純粋なLove 愛だけであるから、人間のような複雑で無用な心配や問題がない)、「エゴの範疇にある人たち」と「エゴの範疇を出てKingdom Of God神様の王国に立つ人たち」その両方が揃って世界は「完璧(愛)」を成している。だから、自分がエゴの範疇に在ろうと、エゴの範疇の外側に立っていようと、自分を力づくで変える必要などない:自分に与えられた神様のシナリオ上で、どの瞬間も、自分は自分なりの「完璧(愛)」な地点に立っているのだから。同様に、自分が見たり聞いたり経験する「自分の世界」の中の他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも)も、自分が変えようとする必要はない:それらに与えられた神様のシナリオ上で、どの瞬間も、それらなりの「完璧(愛)」な地点に立っているのだから。そして、神様は、エゴの範疇に居る者も、エゴの範疇から出た者も、多くを持つ者も、多くを持たない者も、年齢も、性別も、人種も、出身地も、経歴も、宗教も、種が何であるかも(人でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも何であれ)、一切に関係なく、この世界に存在する全てのものを使って、完璧なバランスを取り、完璧を成しています(神様のコントロールの届かないものなど、この世界にはない=God has everything under control. 神様は全てを完璧にコントロール・操縦している=神様に忘れられている人も、神様に見捨てられているものもない、言い換えれば、自分で自由に選んでいるように見えて、自分がコントロールできているものなどない=全ては神様のAutopilot 自動操縦である)。

この事に気付いた人は(Satori 悟りとかAwakening 目覚めとかRealization 気付きとかの地点を過ぎた人、または前世までに通り過ぎて今世は意識的にそう在ろうとしなくても既にそうある人)、他人や他人が構成する集団やその集団がやっている行動の中に「Fear 恐れ=Ego エゴ」を抱えているのが見えたら、迷わず、「それを選ばない」という選択ができるし、少しでも自分の中で「不快」や「好きになれない」「やりたくない」、または何か変だなと「違和感」を感じたら、迷わず、(何かを変えようとせず)黙って、その先に進まず「それを手放す」という選択ができる;それをエゴの範疇に居る人がみたら「冷たい」とか「無責任」などと思うかも知れませんが、彼らは自らの経験からそれが「最善」であり、その判断を誤れば必ず後で嫌な思いをする(道を誤る・回り道になる)ことを知っているので(経験の繰り返しによって、自分の中に湧き上がる感覚に従う事の重要性を理解していて、自分の中に神様から送られてきて湧き上がる感覚・サインに信頼を置くことができている)、他人がそれをどう思おうと、躊躇せず自分を信じて断固とした態度で選択をします。同時に、自分の「好き(愛)」や「やりたい(愛)」にも忠実で(つまり、自分に正直で、自分に誠実で=自分の中に送られてくる神様からのサイン・自然の流れに忠実で)、それを選び取ることで、他人が「自己中心的でわがままだ」とか「無責任だ」などと思おうと、彼らは自らの経験からそれが「最善」であり、その判断を誤れば必ず後で嫌な思いをする(道を誤る・回り道になる)ことを知っているので、他人の意見や反応、自分が置かれた状況や環境、予測しうる結果、既に自分がエゴ時代に知った情報、他人や社会がでっち上げた既存のルールや「当たり前」などに振り回されることなく、躊躇することなくそれを選択し、自分と自分の中に湧き上がる神様の指示を信じて、途中起こってくる目に見える変化や自分がエゴ時代に抱えていた「Fear 恐れ」からの知識や情報に騙されて(途中起こる変化を見て途中で怖くなったりせずに)「Faith (自分でも神様でもを)信じること」を手放してしまうことなく、【自分が「それが最善」だと信じ決断をした以上それは「最善」の結果に繋がるのだ】と、「最善」の結果を手にする最後まで信じ抜くことができます。そういう彼らの、自分の「好き(愛)」「やりたい(愛)」「好きになれない」「やりたくない」という【自分の基準】【自分のルール】に忠実な姿を見て、「子供みたい」とか「大人げない」とか「無責任だ」とか「ダメな奴だ」とか「トンデモ」とか「でんぱ」とか「負け組」とか「変わってる・普通じゃない・変人だ」とか、または「冷たい」とか「傲慢だ」などとJudge ジャッジ・決めつけ・ラベル貼りをして、見下したり小馬鹿にしたり非難したり攻撃することで - 「自分は幸せではない」「自分は愛されたい」という心の奥底の叫びを晒しながら - Fear 恐れに満ちた自分を慰めて満足させるのはその人の「自由(愛)」ですが、彼らからしてみれば「Truth 真理が見えていないのはあなたの方だよ(まぁ、あなたにもそのうち解る日がくるよ、今世か来世かは分からないけど)」ということであり、従って「あなたがTruth 真理や私の真価を理解できないのは、あなたが『自分のためのものではない』ということを表しているのだから、私は『自分はあなたを選ばない』という選択をするだけのことだよ」ということです。彼らにとっては、他人が何を好きか、他人が自分を好きか、他人が自分の選択に同意・同調・賛同するか、他人がどう反応するか、他人が何をやっているか、他人が「Fear 恐れ=Ego エゴ」から故意に傷つけようして言ったりやったりする取るに足らないちっぽけでくだらない事、今は問題のように見えても何だか解らないけどやがて解決して一年後には覚えてもいないようなちっぽけなこと、進化しつづける自分にとって不要になったものを失ったり人々が去る事(それは、役目を終えた葉っぱである枯葉が自然と落ち、新芽が新たに豊かに茂るために場所をあけるのと同じこと。自然淘汰)、自分が置かれた状況や環境、「最善」の結果に辿り着くまでの道のりに何が起こるか、自分が考えている結果になるかならないか(自分の予想しうる結果にならないのなら、それが神様の考える「最善」であり、それは自分が予想しうる結果よりもずっと「完璧(愛)」なもので、自分をより幸せにするものであることを知っているので、自分の思い描く結果に「執着(エゴ)」しない)などよりも、自分と自分の中に湧き上がるものを信じて、この世界に生まれてきた本当の目的である【本当の自分を知ること】【自分が自分であること】【自分が「自分」であるために、限りなく自分を自由へと解放すること】【どこまで自分になれるか(どこまで自分に正直になれるか)】【どこまで「自由(愛)」になれるか】【どこまで「自由(愛)」自分の中に湧き上がる「好き(愛)」や「やりたい(愛)」に従って、どこまで自分が愛するものを「愛する(愛)」ことができるか】【もっともっと(神様に与えられた本当の)「自分」という存在になること】【自分がもっともっと「自由(愛)」になることで、自分がもっともっと自分らしく限りなく神様に与えられた本来の「自分」になることで、自分はどこまで自分を幸せにできて、自分はどこまで世界の進化に貢献できるのか】ということに興味がある; Satori 悟りの道を歩んで繰り返されるPain 痛みを伴う自らの経験を以って学んできた彼らはもう、傷つくほど軟じゃなく、動揺したり揺らぐ・ブレるのほど軽くも弱くなく、その精神力の強さを以って自分と自分の中に湧き上がるものを信じ抜く事の力に絶対的な信頼を置いている:同時に、強いからこそ、しなやかに自分と世界を大らかに受け入れて自然の流れに身を任せて変化しながら進化していくことができるし、強いからこそ、自分にも他者にも大らかになれる・優しくなれる・愛することができるのです。


元々神様に課されているわけではない余計な事を考えて、余計な事を心配して、自分にとっての「Truth 真実」ではないものに振り回されることではなく、自分と自分の中に湧き上がる自分にとっての「Truth 真実」を信じて進んでいくこと(自分が愛せるものを、恐れずに堂々と選び取りながら、それらを愛していくこと)に集中することが、自分としての才能や可能性を最大限に開花させることで、自分と自分の愛するものを最大限に幸せにし、同時に、世界の幸せと進化に最大限に貢献する方法である


゚・*:.。.ஜღ Ƹ̵̡ӜƷ ღஜ .。.:*・゜


Kansas - Carry On Wayward Son

Carry On Wayward Son (「伝承」1976年) by Kansas (カンサス / カンザス)

“Carry on my wayward son,
For there'll be peace when you are done
Lay your weary head to rest
Now don't you cry no more”

「どうせ言っても言う事を聞かない私の息子よ、前に進み続けなさい
(自分がやりたい事をやりたいようにやったなら、後悔することもなく、
それが成功であれ失敗であれどんな結果に終わろうとも満足がいき、
もしそれが進むべき道であったなら、望むものを手に入れることができ
何であれやり抜けば、どんな結果になろうとも、何かしらを学ぶこととなり)
やり終えた時には、心の平穏が訪れるのだから
疲れ果てた頭を横たえて(考えるのを止めて、横になって休んで)
もう泣かないで(考えるのをやめて、泣くのを止めて、前に進み続けなさい)」

Once I rose above the noise and confusion
Just to get a glimpse beyond the illusion
I was soaring ever higher, but I flew too high
Though my eyes could see I still was a blind man
Though my mind could think I still was a mad man
I hear the voices when I'm dreamin',
I can hear them say

かつて私は幻想の上を一目覗き見るために
(混沌とした現実の上・地上の天国・真理を求めて)
周囲の雑音や混乱の上まで昇った
(他人の意見や、世間の縛りや、世の中の画策などを超えた地点に立った)
私はかつてないほどに高く舞い上がったが、私は高く飛び過ぎた
(答えを得ようとして、頑張りすぎて)
私の目は見えていたが、それでも私は盲目だった
(解ったように思っていても、真理を自分のものとして生きられておらず)
私の頭・マインドは考えることができていたが、それでも私は狂気に満ちた人間でしかなかった
(結局はエゴの思考に囚われていた・結局はエゴの範疇を抜け出せていなかった)
夢見ている間(頭・マインドが空になっている時、自分の中のエゴの思考のおしゃべりが静まっている時、
執着や渇望を手放せている時、寝入りばなや目覚める直前の思考が自分のコントロールを離れている時)
には、あの声が聞こえる
彼らがこう言うのを聞くことができる

“Carry on my wayward son,
For there'll be peace when you are done
Lay your weary head to rest
Now don't you cry no more”

「どうせ言っても言う事を聞かない私の息子よ、前に進み続けなさい
(自分がやりたい事をやりたいようにやったなら、後悔することもなく、
それが成功であれ失敗であれどんな結果に終わろうとも満足がいき、
もしそれが進むべき道であったなら、望むものを手に入れることができ
何であれやり抜けば、どんな結果になろうとも、何かしらを学ぶこととなり)
やり終えた時には、心の平穏が訪れるのだから
疲れ果てた頭を横たえて(考えるのを止めて、横になって休んで)
もう泣かないで(考えるのをやめて、泣くのを止めて、自分が決めた通りに前に進み続けなさい)」

Masquerading as a man with a reason
My charade is the event of the season
And if I claim to be a wise man, it surely
means that I don't know

倫理的で分別のある大人の男であるように装い
私の見せかけの振る舞い・茶番など季節毎に繰り返される
季節行事のようなもので大した意味も力もなく
そしてもし私が自分は賢い男だと主張するのなら、それは間違いなく
「自分は何も解ってはいない男だ」という事である
(本当に賢い人間は、自分を賢いとは言わない =
本当に持っている人は、自分が持っている事を誇示しない)

On a stormy sea of moving emotion
Tossed about I'm like a ship on the ocean
I set a course for winds of fortune, but
I hear the voices say

感情の荒れ狂った海・大海の上の
(出来事や目に見えるものに振り回され、それによって起こる
目まぐるしい感情のアップダウンの中で)
船のように私は弄ばれ・翻弄され
(自分という人間が感情の浮き沈みに支配され、恐れに突き動かされて)
私は、幸運の風に進路を取るけれど
(幸運・成功・幸せ・豊かさ・自由・安定・平穏・愛などを手に入れられるようにと、
あれこれ考えては、それらを手に入れられると期待しながら頑張ってやってみるけれど)
そんな時、あの声が聞こえる

“Carry on my wayward son,
For there'll be peace when you are done
Lay your weary head to rest
Now don't you cry no more”

「どうせ言っても言う事を聞かない私の息子よ、前に進み続けなさい
(自分がやりたい事をやりたいようにやったなら、後悔することもなく、
それが成功であれ失敗であれどんな結果に終わろうとも満足がいき、
もしそれが進むべき道であったなら、望むものを手に入れることができ
何であれやり抜けば、どんな結果になろうとも、何かしらを学ぶこととなり)
やり終えた時には、心の平穏が訪れるのだから
疲れ果てた頭を横たえて(考えるのを止めて、横になって休んで)
もう泣かないで(考えるのをやめて、泣くのを止めて、
迷ったり答えを探し求める事をやめて、自分が信じた道を前に進み続けなさい)」

“Carry on my wayward son,
For there'll be peace when you are done
Lay your weary head to rest
Now don't you cry no more”

「どうせ言っても言う事を聞かない私の息子よ、前に進み続けなさい
(自分がやりたい事をやりたいようにやったなら、後悔することもなく、
それが成功であれ失敗であれどんな結果に終わろうとも満足がいき、
もしそれが進むべき道であったなら、望むものを手に入れることができ
何であれやり抜けば、どんな結果になろうとも、何かしらを学ぶこととなり)
やり終えた時には、心の平穏が訪れるのだから
疲れ果てた頭を横たえて(考えるのを止めて、横になって休んで)
もう泣かないで(考えるのをやめて、泣くのを止めて、
自分と自分の決断を信じて、前に進み続けなさい)」

Carry on, you will always remember
Carry on, nothing equals the splendor
Now your life's no longer empty
Surely heaven waits for you

前に進み続けなさい、君はいつでも忘れないだろう
前に進み続けなさい、あの輝きに満ちた雄大なものとは何も比べ物にならないと言う事を
(やりたい事を自分が決めた通りにやり抜いた先に辿り着く場所・心の平穏・安らぎの地は
何にも代えがたい、価値あるものであることを、もう君は知っているのだから)
さぁ(あの声を聞いた今では)最早、君の人生は無意味・空っぽなんかじゃない
間違いなく天国(地上の天国・楽園・桃源郷・成功・幸せ・栄光)は
(未来で)君がやって来るのを待っているよ

“Carry on my wayward son,
For there'll be peace when you are done
Lay your weary head to rest
Now don't you cry no more”

「どうせ言っても言う事を聞かない私の息子よ、前に進み続けなさい
(自分がやりたい事をやりたいようにやったなら、後悔することもなく、
それが成功であれ失敗であれどんな結果に終わろうとも満足がいき、
もしそれが進むべき道であったなら、望むものを手に入れることができ
何であれやり抜けば、どんな結果になろうとも、何かしらを学ぶこととなり)
やり終えた時には、心の平穏が訪れるのだから
疲れ果てた頭を横たえて(考えるのを止めて、横になって休んで)
もう泣かないで(考えるのをやめて、泣くのを止めて、ただひたすらに自由に
自分の思う通りに、自分の人生を、自分という人間を生き続けていきなさい)」




Kansas カンサス / Leftoverture 永遠の序曲 【CD】
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このKansas カンサスのCarry On Wayward Son 伝承という曲は、私が子供の頃に発表されたもので、有名な曲なので子供の頃から耳にしていましたが、「知っている有名な曲」という感覚であるだけで、サビは知っているものの最後までちゃんと聞いた記憶もなく内容に注意を払ったことがなかったのですが、今回Supernatural スーパーナチュラルを通してこの曲を聴き、歌詞をちゃんと見てみたら、(人生というもの、人間が生きるという事、神様の私たちに対する計り知れないほどの愛と、悟りや目覚め、そしてSupernatural スーパーナチュラルTeam Free Will 自由意志チームのWinchester兄弟とCastielの姿と、それら全てがぴったりと重なって)思わず涙がこぼれるような素晴らしい内容に「こんな素晴らしい歌だったんだ」と、改めて感動しました。Carry On Wayward Son 伝承の歌詞については、色々な解釈があったようで(表現が抽象的な部分があるため)多くの人にとって少し難解なものであったようですが、精神性を学んだ今の私にとってはこの曲は分かりやすく明確に、どんな人にも思い当たる節のある苦悩と共に真理を表している、メッセージ性の高い歌でした(誰がどのように解釈しようと、【人は見たいものを見る(現実は内面の投影。自分が自分の内面で信じているものを自分の外側の現実で経験する)】「それがその時点でのその人に与えられたもの」というだけのことですから、どれも間違いではありません)。この歌のサビの部分は、My son 私の息子という言葉から、親やそれに準ずる人(人たち)からの子供への言葉という捉え方と、もう一つは(主語はHeではなくtheyではありますが、より多くの人に伝わるように宗教色を隠すため敢えて神様を表すHeを主語しなかった可能性がある)この世界に存在する全てのものは神様の創造物であり、この世界に存在する全てはChildren of God 神様の子供たちであるため、全てを完璧な計画のもとに必然として完璧に起こしている父である神様が、息子の一人である人間の男に、その男の内面に「どうせ言っても(恐れるなと言っても、渇望や執着を手放せと言っても、願いは叶うものだからわざわざ叶えようとするなと言っても、幸せも自分にとっての答えも自分の中に既に在ると言っても、お前はこの上ないほどに父である私に愛されていると言っても、それを信じず)言う事を聞かない息子・わが子よ、父である私は決してお前を取り返しのつかない所へと落としたりはしないから、迷いながらでも、回り道をしながらでも、時に休んだって構わないから、そんなに頭を悩ませたり、未来を恐れて必死にならずに、どうか安心して、自分が信じる通りに自由に道を選び、自分を信じて、自分の選択・決断を信じて、自分という人間を、自分の人生を、ただただ前に進んでいきなさい。そうすれば、やがて必ず平穏・平和・幸せ・安寧・地上の天国・Kingdom Of God 神様の王国にたどり着けるから、延いては、いつかは無事に故郷である天の天国に帰ってこれるから」とメッセージを届けている様子(このブログでは繰り返しお話ししているように、神様から電気信号のように送られてきて自分の中にPopして湧き上がる、気付きやアイデアや欲求などで、言葉・言語でではなく、Flashcardのように一瞬にしてその内容を把握するような感覚・現象=Non Verbal Communication 非言語コミュニケーション。これは、思考を手放せている時、頭の中のエゴのおしゃべりが静まっている状態の時、作業などが終わってふと一息ついている時、寝入りばなや目覚める直前の思考のコントロールを手放せている状態のときなどに、起こりやすい)を表しているのではないかと思います(アルバムのタイトルや曲名の日本語訳、Carry On Wayward Son 伝承以外の曲のタイトル、アルバムのアートワークからしても、その可能性は高いと感じています)。

精神性について学んでSatori 悟りとかAwakening 目覚めという地点を通り過ぎた後の、そして、Supernatural スーパーナチュラルを観た後の、このタイミングでこの曲に再会したことが、私にとっては意味のある事で、今の私だからこそ、この曲の伝えようとしていることが手に取るように伝わってきたのだと思います(昔から有名な曲で幾度となく耳にしていたにもかかわらず、メッセージを受け取る準備ができていなかった頃の私は、聞き流していただけだったのですから。更には、この記事を書くことが決まってクォート画像を作って、下書きを書き始めてから、Supernatural スーパーナチュラル内で繰り返し聞いていたこの曲の全体の歌詞が「(何故だか分からないけど)急に気になって」調べてみることになって、そこで初めてこの曲を最後まで聞きこの歌の意味を知り、この曲が今回の記事にばっちりと合う内容だったことを知ったのですから、いつも繰り返し言っているように。出会い・巡り合わせというのはいつでも完璧なタイミングであり、必要なものはわざわざ探さなくても出会わされるようになっている、としか言いようがなく、人生というのは、生きるというのは、本当に面白いなぁ、と感じています)。

10月11日(2018)から始まる、Supernatural Season 14 スーパーナチュラル シーズン14も、楽しみですCracker icon




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さて、話を戻して

繰り返しお話ししてきましたが、「True Love / Love Truly 本当の愛本当の意味で愛すること」とは、愛すること(心の中でも、言動ででも。しかし、言葉や行動よりも、心の中で愛していることの方に力があり重要なこと。心の中で愛していなければ、何を言っても、何をやっても、大した意味はなく大した結果も生まない。『Effort doesn't matter if love is left behind. 愛が置き去りにされているなら努力は意味をなさない』)、優しくすること、思いやること、大切にすること、幸せにすること・幸せにするためのものだけをきちんと選んで与えること=「不快」「不幸せ」にするものを与えないように厳選してあげること、より良くすること・より良くするために自分ができることや自分が持てるものを惜しまずケチらず=Generous 気前よく投じること、裁かないこと、責めないこと、否定しないこと、我慢させないこと、無理をさせないこと・強要しないこと・それで充分だと認めてあげること・変えようとしないこと・コントロールしないこと=支配しようとないこと、犠牲にしないこと・蔑ろにしないこと、自由を与えること・縛らないこと・束縛しないこと・枠や型に填めないこと=可能性や自由を限定しない事・執着しないこと、信じること・疑わないこと・心配しないこと・安心してどっしりと構えて見ていてあげることができること、そのものの完璧を認めてあげること、諦めないこと、などです。簡単に言えば、自分が、または(人であれ動物でれ自然であれ物であれ物事であれ出来事であれ)対象が、何を選ぼうと「君が幸せならそれでいい」とその選択を受け入れる事、そして、どんな状態にあろうと、何が起ころうと、どんな結果になろうと、「私はいつでも君を変わらず愛しているから、心配しないで、自由に、自分が思う通りに伸び伸びとやりなさい」と、ありのままを受け入れて、(自分でも他者でも、そのもの自身の力を信じてあげて)やりたいようにやらせ、自由を与えながら、決して諦めずに最後まで信じぬいてあげる事ができることです赤いハート大

そして、それは神様がこの世界に存在するのも全てを愛する愛し方でもあります(God is Love.)。だから、神様はこの世界に存在するものを、何一つとしてJudge ジャッジ・決めつけ・判断をしない。だから、神様はEgo エゴ(個・分離)である人間たちが「これは良いもの」「これは悪いもの」、「これは良い人」「これは悪い人」と勝手にJudge ジャッジ・決めつけ・判断しようとも、全てのものを普遍に平等に愛する。だから、神様はEgo エゴ(個・分離)である人間たちが「悪いこと」「問題」「失敗」「悪い人」などと勝手に意味づけているものも、個と全の両方がより幸せな未来に辿り着くために、進化するために、必要があるからこそ存在する・起こる「必然」として - Ego エゴである人間に、酷いやつだと言われようと、神様なんか居ないと言われて存在を否定されようと、神様はMean Old Man 冷たいくそじじぃだと言われようと、神様なんて「トンデモ」だと嗤うやつが居ようと、そんな事は気にせずに、俯瞰し大局を見て揺るがない意志と共に - この世界に存在させる。だから、それでも神様はEgo エゴ(個・分離)である私たち人間たちが、どんな選択をしようと、それによってどんなに回り道をしようと、取り返しのつかない所に私たちを落としたりはせず、私たちを決して諦めて見捨てたりはしない(Nature finds a way. - 必ず、どんな手を使ってでも救う必ず、どんな手を使ってでもより幸せな未来へと導く)。そして、神様はEgo エゴ(個・分離)である私たち人間たちが、どんな選択をしようと、それによって何度転ぼうと、どんなに酷い過ちを犯そうと、数えきれないほど道に迷おうと、何度も何度も立ち止まろうと、私たちを含めたこの世界の全てのものが生まれた時に与えたBirthright 生得権である「Ultimate Freedom 究極の自由」を決して私たちから奪う事はせず、この世界に存在する全てのものにとってBirthright 生得権である「Love 愛」「幸せ・心地良さ(愛)」「自由(愛)」「安心・心の平穏(愛)」「充足・豊かさ(愛)」「完璧(愛)」「一体・全の力・神様の後ろ盾や追い風(愛)」をGenerous 気前よく与えようとすることを決してやめない(Love never gives up.)Dove of peace icon.gif

上でも書いたように、神様は、エゴの範疇に居る者も、エゴの範疇から出た者も、多くを持つ者も、多くを持たない者も、年齢も、性別も、人種も、出身地も、経歴も、宗教も、種が何であるかも(人でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも何であれ)、一切に関係なく、この世界に存在する全てのものを使って、完璧なバランスを取り、完璧を成し、個と全の両方をゆっくりだが確実に進化させる。つまり、神様のコントロールの届かないものなど、この世界にはない=God has everything under control. 神様は全てを完璧にコントロール・操縦している=神様に忘れられている人も、神様に見捨てられているものもない、言い換えれば、自分で自由に選んでいるように見えて、自分がコントロールできているものなどない=全ては神様のAutopilot 自動操縦である、ということ。

つまり、自由に選んでいるように見えて、全ては神様の完璧なコントロールによって神様の完璧なシナリオ通りに起こっているである(どんなに自分が「やりたい」「やろう」と思っていても、何だかんだでやらなかった・実際には起こらなかったことや、どんなにやっても上手くいかず方向転換を余儀なくされたことも、人生を振り返ればあったはずです。同時に、わざわざ願っていたわけではない・心に思い描いたこともないのに、自分が予想できるよりも遥かに素晴らしい事が、自分が何をしていなかろうとわざわざその為の準備などもしていないのに、ある時突然起こった、という経験をしたことがある人も居るはずです。要は、【神様のシナリオ上にあることは、人間が何をやろうと、何をやらなかろうと、起こる。神様のシナリオにないものは、人間が何をやろうと、何をやらなかろうと、起こらない】;神様のシナリオ通りに完璧に「必然」として神様のコントロールによって全てを起こすことによって、私たちは神様のシナリオから取り返しのつかないほどに足を踏み外してしまわないように、なっている)、ということ。私たちが、自分で選べるように感じるのは、自分が選んだ「それ」を「その時」選ぶことが、自分が生まれた時に自分に与えられてある神様のシナリオに、「それ」を「その時」に選ぶことが既に決まっていただけのことです。

例えるなら - 「Love 愛=God 神様」という名前の甘い飴がある(3コマ上昇する効果あり)。そして、「Fear 恐れ=Ego エゴ」という名前の塩辛い飴がある(2コマ下降・転落し、3コマ上昇する効果あり)。Ego エゴ(個・分離)である人間はそのどちらを選んでもいいという「自由(愛)」の権利をいつでも与えられている。愛という名前の飴を選び続けた人と、時々エゴという名前の飴を選んでしまう人も、上昇するスピードに違いはあれど結局はどちらも確実に上昇する: しかし、愛という飴を選び続けた人に、エゴという飴を選んでしまう人が追いつくことはない(だからこそ、普段から自分で意識的に「Love 愛」を選び取っていくことは着実に上昇するために重要なこととなる) - それでも、どんなにエゴという飴を選び続ける人でも取り返しのつかないほど落ちる前に最終的には愛という飴を選ぶことを学べるようになっていて、いつかは必ず自然と人は皆、「愛という飴を選ぶことは当たり前のこと」となり、その先の、「愛という飴を選び続ける事で爆発的に上昇し人知を超えたレベルに到達することが主目的となる」という同じゴールに辿り着く。先に愛という名前の飴を選び続けることができるようになった人は、その時に、「愛という名前の飴を選ぶことの重要性を(内面から発するものによって。もしくは、言葉や行動で発することによって)世界に伝染させるLight 光・道標となる(あくまでも、「自分の心に従う」という事の必要性・重要性に気付かせるため、「自分」にとっての燈明は「自分」であると気付かせるための道標。数年前に聞いたある人の話で、『私は若い頃あるバーで働いた。バーで働くのは初めてだったので、何をしたらいいのか分からず暫く考えた後にバーのオーナーに何をしたらいいのかと尋ねた。バーのオーナーは、具体的に細かくやる事を指示する代わりに「俺は、君の人生・君の世界に於いて一時的に登場させてもらっているただの客でしかない。だから、君が何をするのかは俺が決めるのではなく、君が決めるんだ」と言った。それから私は自分ができること、自分がやりたいこと、自分がするべきだと感じることをやった。当時はバーのオーナーの事を不親切に感じたこともあったけれど、今になれば、彼が何を言わんとしていたのかが理解できる』というのがありました。この人は、バーのオーナーにバーでの働き方だけでなく人生の生き方を教えてもらったのです。このように、いつ誰が自分にTruth 真理を教えてくれるか分からない、どこの誰が自分にとってJesus ジーザス(イエス・キリスト)やBuddha 仏陀・ブッダになるか分からない、人は見かけや持ち物や収入の額や肩書など目に見えるものだけでは分からないけれど、誰もが誰かの導き手になる可能性を秘めているのです。それを重要なメッセージだと気付けるか気付けないかは自分次第、自分がFear 恐れやJudge ジャッジ・決めつけを取っ払って真っすぐに受け止めることができるか、目に見えているもののその奥にある真意や本質や真価を見極めることができるか、自分にそれを受け取る準備ができているかにかかっています: そして - 受け取る準備ができる・気付く・目覚める・悟る - その時は必ず誰にもいつか自然と訪れるのです)」ための人たちであり、遅れて後から「愛という名前の飴を選ぶ重要性」に気付いた人は、その先の後の世界で(未来で)Light 光・道標となる為に、今ではなく後で、気付くように(それぞれの魂の成長度合いに従って)設定されてあるのだから、早くSatori 悟りRealize 気付く人も、後でSatori 悟りRealize 気付く人も、それぞれに重要な意味があるのです; だから、急ぐ必要も焦る必要もなく、自分なりのペースで、人と同じである必要はなく批判や失敗を恐れる必要もなく、自分のやり方で進めば、それだけで既に完璧なのです。

自分の内面以外のもの(=自分の外側のもの。つまり、自分の体に起こっている事も、結果も、他人の事も、世界に起こっている事も、未来も)を、変えようとしたりコントロールしようとすれば、それは「コントロール欲・支配欲」であり「Ego エゴ」であり、それ即ち、自分で自分を引き摺り下ろすこととなるなら、「それをする必要はない」ということです。その代わりに、自分の内面は限りなく自由に変えることができるし、自分の選択は限りなく自由にすることができ、そうすることで、自分を限りなく幸せにしてあげることができる:「愛されること(愛)」「幸せ(愛)」「安心・心の平穏(愛)」「快・心地良さ(愛)」「自由(愛)」「充足・豊かさ(愛)」「完璧(愛)」などの「Love 愛=God 神様」の属性のものは、Birthright 生得権として生まれた時から当然に与えられている権利であり、常に神様が豊かに気前よく私たちに与えようとしているものだから、自分でも他者でもに対して「Love 愛」からの選択をするのであれば、そこに「Love 愛」がある限り神様が私たちに気前よく与えようとしているものが自然と「豊かに(愛)」私たちの人生に流れ込むような仕組みにこの世界はなっているからです。もしくは、「Fear 恐れ=Ego エゴ」からの選択をしないようにしたり、元々抱えている「Fear 恐れ=Ego エゴ」の思考や信念・観念・概念を手放せば、それだけで、神様が与えようとしているものを塞き止めるものがなくなり、神様が与えようとしている「豊かさ(愛)」を受け取れ始めるようになる - 自分で意識的に(自分を上昇させる性質を持つ)「Love 」の選択をしたわけではないのに、何故か?

以前、ブログのどこかに書きましたが、この世界に存在する全ての中にはこの世界に生まれた時から既に「Love 愛=God 神様」が埋め込まれていて、人も動物も自然も物も物事も全ては「Love 愛=God 神様」によって繋がっている(Ego エゴ・個・分離としての人間の目にはそう見えなくても)大きな全・自然・神様・宇宙(呼び方はなんであれ)という一つの存在であります(Oneness ワンネス)。だからこそ、自分の内面にあるものが世界に影響を及ぼすし、自分の内面にあるものが自分だけでなく世界をも動かして、「完璧(愛)」を成すのです。ですから、自身の中に「Love 愛=God 神様」を持たないものはこの世界には存在しない。【この世界に存在するものは全て存在するだけで既に「Love 愛」】であり、本来は「自由(愛)」でもあり「豊か・充足(愛)」でもあり「幸せ(愛)」でもあり「安心・平穏・平和(愛)」でもあり、「完璧(愛)」であり、この世界に存在するものは全て内面に「God 神様」を持ち、「God 神様」に突き動かされて動いているものです(呼吸することも、心臓が動くことも、トイレに行きたくなることも、何かを食べたくなることも、何かを夢見ることも、何かを願う事も、何らかの欲求や衝動が湧くことも、誰かと恋に落ちることも、やりたいと思う情熱に従って進んでいったら大成功することも、皆が言えない耳に痛い真実を嫌われることを恐れずに言う事も、皆がやりたがらなくても人にどう思われようと何かを助けようとすることも、みんなが「当たり前」や「普通」と思い込んでいることの外側の事を選ぶことも=皆と同じものを選ばない事・違うものを選ぶことも、そして同様に、エゴまみれで生きることも、他人や社会を妄信して奴隷として生きることも、他者を傷つけたり、自分を見失ったり、失敗を経験したり、挫折を味わったり、道に迷ったり、問題のように見えるものを抱えることも、天災も人災も、全ては - あくまでも双方の同意のもとに - 神様に突き動かされて動いているだけ。全ては、私たち人間の一人ひとり、その人その人の魂の成長の度合いに合わせて、その人がより幸せでより良い未来に辿り着くために、進化するために、学ぶ必要のあることを学ぶために必要だからこそ神様のシナリオ通りに起こっている必然)。

この世界に存在するもの全ては、存在するだけで、「Love 愛」であり「Perfect 完璧(愛)」であり「God 神様」を内に持つ】 - だからこそ、生きているだけで、この世界に存在するだけで、どうやって心臓を動かすのかどうやったら生きていられるのかなど知らなくてもわざわざ考えなくても(Baby 赤ちゃんやChildren 子供のように、Animals 動物のように、Nature 自然のように - Matthew 6:25 - 33 マタイによる福音書 6:25 - 33 「野の花空の鳥」)生きていられる。どんなにSatori 悟りやAwakening 目覚めやRealization 気付きなどという地点から遠く、どんなに「Fear 恐れ=Ego エゴ」にまみれていようとも、日々神様に救われながら生きていくことができる。どんなにEgo エゴ(個・分離)である人間の目には無意味で役立たずで存在意義の見えない存在でも、神様の目には完璧であり、日々神様に助けられながら生きていくことができる。過去・今までがどんな人間であれ、いつからでも、どの地点からでも、今どんな状況や環境に置かれていようとも、自分と世界が「完璧」であることを受け入れて、「安心(愛)」し、「幸せ(愛)」を感じ、「自信(愛)」を持って、「自由(愛)」で「自然体(愛)」で「ありのまま(愛)」でいるなら、即ち、「Fear 恐れ」ることをやめ「Love 愛」することを選ぶなら、どこまででも「無限(愛)」に「Love 愛」「幸せ・心地良さ(愛)」「自由(愛)」「安心・心の平穏(愛)」「充足・豊かさ(愛)」「完璧(愛)」「一体・全の力・神様の後ろ盾や追い風(愛)」をGenerous 気前よく与えてくれる。 - だから、【Being yourself is your calling. 自分が自分らしく自分であることが使命】であり、『Love yourself first 先ずは自分を愛すること』 から始めればやがて自然と全てが「完璧」に見える「幸せ」な日が来ることは確約されており、【ハッピーエンドは確定している】のです。

生きている、それだけで既に愛】 - 11歳になったうちの猫を見ていると思うのです、「君を愛している、それだけで(見返りなどなかろうと、自分が”愛している”その事が)既に幸せ)」「君が幸せなら(どんな君でも)それでいい」「君が居てくれるなら(どんな君でも)それだけで既に有り難いこと」「君が生きていてくれるだけで幸せ」「君の存在そのものが愛」「君が居なかったら、今の私の人生や今の私の世界は完璧とは言えない」と。これは、何であれ「持っている物」についても同じことが言えます:普段それが在ることにわざわざ感謝することも愛していると思う事もないようなものでも、いざそれが「無くなる」となれば(資格や免許なら取り直せば、物なら買いかえれば済むことですが、代わりになるものを手に入れるまでは一時的にでも不便を感じたり困るわけですし、大切にしているものなら手放しがたく、どんなものでも全く同じものはもう二度と手に入らないわけで)「今の完璧」を成さなくなるわけです。【人は進化し、世界も進化するので、人も世界もその為に変化していくものである】から、今の完璧が崩れる時は、次のより大きく、より素晴らしい「完璧」を形成するための準備であり、Life goes on. 人生は進み続け・私たちは進み続けるから、喪失や変化を深く長く悲しみ続ける必要はない:それでも、今ここの「幸せ(愛)」や「完璧(愛)」は替えが利かないからこそ、今ここでちゃんと「愛すること・楽しむこと・愛でること・味わうこと」をしなければ、『諸行無常』でいつかはそれを失い、もう二度とそれと同じ「幸せ(愛)」や「完璧(愛)」を味わう事はできなくなるのだから、今ここで自分と自分の愛するものを愛することを、二の次・後回しにしたりして、蔑ろにしたり、おろそかにしないこと。「愛すること」はそれだけで、同じ「Love 愛=God 神様」の属性の「Love 愛」「幸せ・心地良さ(愛)」「自由(愛)」「安心・心の平穏(愛)」「充足・豊かさ(愛)」「完璧(愛)」「一体・全の力・神様の後ろ盾や追い風(愛)」をGenerous 気前よく「無限(愛)」に自分の人生に呼び込んでくれる鍵であるのだから、今ここで今の自分や今自分が愛せるものを「愛すること」に勝るもの・優先させるべきものなどないのだから。


あなたは、今この瞬間「生きている」それだけで
「あるがまま」の自分でいるだけで、既に完璧。
世界も、どの瞬間も「あるがまま」で既に完璧。
だから、自分も世界も、何も変えようとする必要はない。
何も変える必要がないのだから、自分の中に自然と湧き上がる
自分の「好き(愛)」「やりたい(愛)」「好きになれない」「やりたくない」という
自分だけに与えられた「自分の基準」に従って
【自分のルール】で思いっきり自分らしく
自由に生きることに夢中になっていけばいい。
自分の好きなもの・やりたい事の中に自分の才能は眠っている
自分の好きなもの・やりたい事をたどって行けば、行きたいところに辿り着ける
余計な事は考えなくていい
余計な心配はしなくていい
急いだり焦る必要もない
誰も何も恐れなくていい
ただ自分が自分に生まれたことを楽しんで。
自分が言いたい事を言って
自分がやりたい事をやって
自分が好きになれないものややりたくない事には自由にNOと言って
自分が自分であることを自由に表現して
誰もあなたには成れないのだからPink diamond spinning


Oh soul, you worry too much. You have seen your own strength. You have seen your own beauty. You have seen your golden wings. Of anything less, why do you worry? You are in truth the soul, of the soul, of the soul.
- Rumi

Oh soul you worry too much You have seen your own golden wings Rumi

“おぉ、魂よ、君は心配し過ぎだよ。君はもう自分の強さを見た。君はもう自分の美しさを見た。君はもう自分の黄金の翼を見た。それらに比べたら何だってずっとちっぽけで、大したものじゃないものなのに、どうして恐れる?君は、あの、魂の中の魂の中の魂(全知全能で無敵な神様の・比類なき偉大な真理の・全の・自然の・宇宙)の、真実・真理の中に居るんだよ(恐れなきゃならないものも、不可能な事も、ないじゃないか)。”
- ルーミー


゚・*:.。.ஜღ Ƹ̵̡ӜƷ ღஜ .。.:*・゜


Bon Jovi - It's My Life

It's my life (「イッツ・マイ・ライフ」2000年) by Bon Jovi (ボン・ジョヴィ)

This ain't a song for the broken-hearted
No silent prayer for the faith-departed
I ain't gonna be just a face in the crowd
You're gonna hear my voice
When I shout it out loud

これは、心の傷ついた・傷心した・心折れたやつの為の歌じゃない
神や自分を信じることを止めたやつのための、静かな・声無き祈りでもない
俺は大勢の大衆の中に埋もれた一人なんかにはならない
俺が大声で叫ぶ時、お前は俺の声を聞くだろう

It's my life
It's now or never
I ain't gonna live forever
I just want to live while I'm alive
(It's my life)
My heart is like an open highway
Like Frankie said,
"I did it my way."
I just wanna live while I'm alive
It's my life

これは俺の人生だ
人生っていうやつは、今かそれを逃したら決してない=今しかないって感じのやつだよ
俺は永遠に生きることはない(だから)
俺はただ、自分が生きている間に、命がある間に生きたいだけだよ
これは俺の人生だ
俺の心は、開けたハイウェイみたいで
フランク・シナトラが「俺は俺のやり方でやったんだ(マイウェイ)」と言ったように
自分が生きている間に、自分の意志で自分のやり方で
自分の人生を自分らしく自由に生きたいだけだよ
これは俺の人生だ

This is for the ones who stood their ground
It's for Tommy and Gina who never backed down
Tomorrow's getting harder, make no mistake
Luck ain't even lucky
You've got to make your own breaks

これは、足を地面にしっかりと踏ん張って自分で立ち上がったやつの為の歌だ
決して引き下がったり諦めなかったトミーとジーナ(と彼らのように生きる者たち)の為の歌なんだよ
明日は・これから先は、今よりももっと難しくなる、でも間違えるな
運なんか幸運でさえないから
お前は自分でチャンスを生み出していかきゃならない

It's my life
And it's now or never
I ain't gonna live forever
I just want to live while I'm alive
(It's my life)
My heart is like an open highway
Like Frankie said,
"I did it my way."
I just want to live while I'm alive
'Cause it's my life

これは俺の人生だ
人生っていうやつは、今かそれを逃したら決してない=今しかないって感じのやつだよ
俺は永遠に生きることはない(だから)
俺はただ、自分が生きている間に、命がある間に生きたいだけだよ
これは俺の人生だ
俺の心は、開けたハイウェイみたいで
フランク・シナトラが「俺は俺のやり方でやったんだ(I did it my way)」と言ったように
自分が生きている間に、自分の意志で自分のやり方で
自分の人生を自分らしく自由に生きたいだけだよ
これは俺の人生だから

You better stand tall when they're calling you out
Don't bend, don't break, baby, don't back down

彼らが・人々がお前を名指しで呼びつけているなら
頭を高く胸を張って、堂々と立った方がいいぜ(尻込みするなよ)
自分を曲げるな(屈服するな・言いなりになるな)
壊れるな(傷ついたり自分を見失うな)
ベイビー
引き下がるんじゃないぞ(媚びたり逃げたり諦めたり妥協して飲み込まれるな)

It's my life
And it's now or never
'Cause I ain't gonna live forever
I just want to live while I'm alive
(It's my life)
My heart is like an open highway
Like Frankie said,
"I did it my way."
I just want to live while I'm alive

これは俺の人生だ
人生っていうやつは、今かそれを逃したら決してない=今しかないって感じのやつだよ
俺は永遠に生きることはないんだから
俺はただ、自分が生きている間に、命がある間に生きたいだけだよ
これは俺の人生だ
俺の心は、開けたハイウェイみたいで
フランク・シナトラが「俺は俺のやり方でやったんだ」と言ったように
自分が生きている間に、自分の意志で自分のやり方で
自分の人生を自分らしく自由に生きたいだけだよ

It's my life
And it's now or never
'Cause I ain't gonna live forever
I just want to live while I'm alive
(It's my life)
My heart is like an open highway
Like Frankie said,
"I did it my way."
I just want to live while I'm alive
'Cause it's my life!

これは俺の人生だ
人生っていうやつは、今かそれを逃したら決してない=今しかないって感じのやつだよ
俺は永遠に生きることはないんだから
俺はただ、自分が生きている間に、命がある間に生きたいだけだよ
これは俺の人生だ
俺の心は、開けたハイウェイみたいで
フランク・シナトラが「俺は俺のやり方でやったんだ」と言ったように
自分が生きている間に、自分の意志で自分のやり方で
自分の人生を自分らしく自由に生きたいだけだよ
何故なら、これは俺の人生だからな!




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Love who you are and Enjoy being you.
- Lico

Love who you are and Enjoy being you Lico

“自分という人間をありのまま愛して、自分であることを楽しんで。”
- Lico


To live itself is already Love.
That's why you are with God, with only living.
You can stay alive, without taking the trouble to wish for it.
You are loved by God, with only living.
You can evolve each and every day, with only living.
You matter in this world, with only yourself living.
You are Love having God within, with only living.
All you need is accept and believe it.
And you will be living a dreamy magical life even without
taking the trouble to wish for something
to be happy or to make your dreams come true.

Being yourself is your calling.
Life is a game to try how much you can be free to be real you, as God created.
Follow your heart, go to the direction that you feel Love, Happy or Free,
because your heart already knows the way.
Yes. You already got your own book of magic, treasure map and
those golden wings that Rumi mentioned, within yourself.
You are already perfect in God's eyes, with only being yourself.
So you are allow to be absolutely free.
Love who you are and Enjoy being you.

生きることは、それだけで既に愛。
だから、生きている、それだけで神様と共に在る。
わざわざ願わなくても、生きていられる。
生きている、それだけで神様に愛されている。
生きている、それだけで日々進化していける。
生きている、それだけであなたはこの世界にとって重要で意味のあるもの。
生きているだけで、あなたは神様を自分の中に持っている愛。
必要なのは、それを受け入れて信じることだけ。
そうすれば、幸せになる為や夢を叶える為にわざわざ何かを願うことさえなしに、
素晴らしい魔法のような人生を生きることができるよ。

自分が自分らしく自分として生きることが使命。
人生は、本当の自分、神様が創った通りの自分になるために、
どれだけ自分を自由にできるかを試すためのゲームだよ。
自分の心に従いなさい、自分が愛や幸せや自由と感じる方向へ進みなさい、
心は自分が進むべき道・より幸せな未来へ辿り着く道を既に知っているから。
そう、あなたは既に魔法の書も、宝の地図も、ルーミーが言ってた黄金の翼も、自分の中に持っている。
あなたはあなた自身であるだけで神様の目には既に完璧。だから、あなたは徹底的に自由でいい。
自分を愛して、自分が自分という人間であることを愛して、自分が自分であることを楽しんで。


You make a clear profit with only being alive.
- Sanma Akashiya (Japanese Comedian)

You make a clear profit with only being alive. - Sanma Akashiya (Japanese Comedian) Lico

“生きてるだけで、丸儲け。”
- 明石家さんま


何かになろうとする必要はない。
何かを求めて、手に入れて、自分に付け加えようとする必要もない。
夢や願いとして自分の中で受け取った未来のPreview 予告
「自分の力で苦労して手に入れなくてはいけないもの」だと勘違いしないで。
自分という存在は、今ここに生きているだけで、既に完璧で、
今ここに生きているだけで、既にこの上ないほどに愛されているのだから。
それを受け入れて、「自分の真実」として信じればいい。
(どれだけ信じられるかが、神様が与えようとしているものを
塞き止めているエゴの壁をどれだけ取っ払えるかが、
どれだけ豊かに受け取れるかを決めている)
ただ「自分」でいればそれだけで既に「完璧」だと信じるなら、
God 神様・Nature 自然が元々、「Love 愛」「幸せ・心地良さ(愛)」
「自由(愛)」「安心・心の平穏(愛)」「充足・豊かさ(愛)」「完璧(愛)」
「一体・全の力・才能やチャンスや出会いなどを含めた神様の後ろ盾や追い風(愛)」
と言った、自分が「ありのまま(愛)」の「自分(愛)」であるために
自分が「幸せ(愛)」であるために、自分が「自由(愛)」であるために
必要なものも、自分が欲しいものも、わざわざ手に入れようとしなくても
全てGenerous 気前よく「無限(愛)」に与えてようとしているものが
自然と「豊か(愛)」に流れ込んくるのだから。
Just Be. ただ「自分」として在りなさい
どんな自分も完璧だと、いつでも自分を丸ごと愛して
いつでも、どこまでも、自分を信じてあげて
Be absolutely free. あなたは徹底的に自由でいい













夢を叶える」「願いを叶える」「願望実現」「幸せになりたい」そういう事を実現する方法を知りたくてここに来たのに、「自分を愛して」とか「自由になれ」とか「完璧を認めて」とかしか書いてない、と(以前から私のブログやTwitterやFacebookを読んでいて下さっている方はその真意を理解できていると思いますが、新しくこのBlogや私のSNSに辿り着いた方などは)思う方もいらっしゃるかも知れませんが、「自分が自分らしく自分として生きること」「自分の中に湧き上がる好きややりたいという自分の愛を表現すること」「自分が神様に与えられた本来の自分になっていくこと」つまり「自己実現」が、自分のTalent 才能を開花させ、自分に与えられたPotential 可能性を開花させ、To live life to the fullest 自分の人生を最大限に生き、夢や願いとして描いたものを自分の予想を遥かに超えた形で経験しながら最大限に幸せになる方法だから、(夢や願いや欲求は、未来で起こる事のPreview 予告であり、わざわざ叶えようとする必要がない、それどころか「叶えようとする」こと自体が、「コントロール欲」であり、「叶っていない・手に入っていない・不足(エゴ)」のStatement / Manifestになってしまって実際は簡単なことを複雑で難しく見せてしまい自分を苦しめるだけになってしまうため、願いや夢を叶えようとすることや、幸せになろうとすることや、何かになろうとすることや、成功しようとすることや、豊かになろうとすること自体を、神様や自然の完璧を信じて神様や自然の流れに任せて放っておくこと - 青虫が何だかわからないけど葉っぱを無心に食べて、何だかわからないけど無心Chrysalis / Pupa サナギを作って、何だか解らないけどサナギの中で身動きも取れなくなって世界が終わったと思いながらBe still じっとしていたら、やがて気が付けばButterfly 蝶々になって自由に飛べるようになっていたPurple Flapping Butterflyという完璧な自然の流れが自分にも起こっているのだから)、「(自分と世界の両方を)愛すること」「(自分と世界の両方に)自由を与えること」「(自分と世界の両方の)完璧を受け入れること」に話を絞ってお話してきました;「愛すること」や「自由になること」や「完璧を受け入れ、安心して放っておくこと」に夢中になっているうちに、問題のようにみえているものは(放っておいても)自然と解決し、夢や願いは(放っておいても)自然と叶う、そういうものだからgift

試しに、徹底的に「やりたくない」事には「NOと言う」ことをやってみるといい;あなたという人間の本質を愛してくれる人は、あなたが何を選ぼうと「君が幸せなら、それでいい」と、あなたの「自由」を認め、何を選んだあなたでもあなたを丸ごと愛してそれまでと変わらずあなたと共に在ることを選んでそこに留まるでしょう。しかし今まで彼らが望むことをやってくれるあなたを好きだった人は、もう彼らが望むとおりに動いてくれなくなったあなたから離れていきます。おめでとう!だって、彼らは「自分の思い通りに動いてくれること」をあなたに求めていて、あなたがあなた自身で居ることを、あなたという人間そのもの、あなたという人間の本質、あなたがありのままの自分であることを愛してくれる人達ではなかったのですから、そういう人たちの期待や要望や命令に応えることは、そういう人たちの奴隷になる事ですから。そういう人たちが周囲に居なくなったこと自体が、既に自分の世界を快適に幸せにしたのです。更には、彼らが去ったスペースに、あなたが「好き(愛)」なものを好きだといい、「やりたい(愛)」ことを自由にやり、「好きになれない」ものを選び取らず、「やりたくない」ことをやらない、本当のあなたを、ありのままのあなたを、そのまま受け止めて愛してくれる人たちが(失った数よりも多く豊かに)自然と集まってきますから、やがてあなたの世界はあなたが幸せに感じるに充分なほどに完璧な環境となります。途中、あなたがありのままのあなたでいる事を(彼らの言う事を聞かないあなたを)愛せない人たちが去ったのを見て、怖くなって、前の彼らの期待通りの自分に戻ってしまわないで(あなたは、決してそこで妥協する必要はない。自分にとっての「The Best 最善」だけを手にしていく権利を神様に与えられているのだから)。あなたが「ありのままの本当の自分でいること」を選択したことによって、その新しく選択した世界には相応しくないもの、新しい世界には必要のないものが、枯葉のように落ち、新しい生き生きとした新芽のために場所を空けただけなのですから、そのまま真っすぐに【自分を疑わず・自分と自分の選択を信じる事を止めずに(それを選択した自分を否定せず自分を疑わず・自分にとっての「最善」だと信じてそれを選択した自分を裏切らずに)】突き進めばいい。このように、今までそこが壁だとも障害だとも気付いていなかった「縛り・制限・限界」を崩して、その先に自由に進んでいき、自分を自由へと解放していくことは、夢や願いを叶えようとして「必死になり(エゴ)」その自分のエゴによって転んだり空回りして一向に前に進んでいる気がしない迷路に迷いこんだような気分を味わいながら生きることよりも、ずっと心地よく楽しいものであり、実際に実り多いものですDoor iconRainbow icon

Confucius 孔子の言う通り、生きるというシンプルで単純なことを人間は勝手に複雑で難しいものにしてしまうだけで、Lao Tzu 老子の言う通り、(一瞬でも前の)過去や(1分でも先の)未来を考えずに、今目の前の事だけに目を向けておくことが(今ここにあること)が、正しい心の在り方・あるべき在り方なのであるなら、そして、聖書ではBe still じっとして・どうこうしようとせず、禅ではLet it be ありのままにしておきなさい、と言い「問題を解決しようとしたり、方法や道や知りたい事を分かろうとして追及することをやめて、ありのままにしておく・放っておく」ことが問題の解決法であり何かを理解する方法であり幸せで完璧な未来に辿り着く方法であるなら、Buddha 仏陀・ブッダの言う通り、執着ししがみ付いたものから失っていく;「願いや夢を叶えようとすること」「変えようとすること」「手に入れようとすること」「何かになろうとすること」「思い通りの結果に成ることを望むこと(特に、思い通りの結果に執着し、そうならない事を恐れること)」が既にエゴであり「そうするべきではない・そうする必要はない」ものであるなら、私たち人間にできることは、【今ここの(ありのままの)完璧を楽しむこと】 と【今ここの(ありのまま)の自分を楽しむこと】くらいしかないのです。今ここで起こっている事は進化のための必然であり、変えようとする必要はなく、しかも、やがて自然と通り過ぎて行ってしまうものだから、それが、自分が「愛したいもの」なら今愛しておかなければいつかは形が変わっていって今のようではいられなくなるのだし、自分が「愛せないもの」なら放っておけば自然とやがて消えゆくのだから、自分が「好き(愛)」になれるものを選び取り愛して「やりたい(愛)」と思う事をやって「好きになれない」ものや「やりたくない」事には自分に正直に自分に誠実にはっきりとNOと言って、自分が自分であることを楽しむ、自分の中に在る自分だけの愛の形を楽しむ、自分という人間がいかに完璧なのかいかに完璧に展開していくかを楽しむ(例えば、ニキビができても、余計なものを排出してより良い状態に体がなろうとしているプロセスなのであるから、放っておけば何らかの形でやがてそれは消える。「薬を塗ること」を「やりたい(愛)」のなら塗ればいい。「放っておくこと」を「やりたい(愛)」のなら放っておけばいい。「心配すること(エゴ)」や「悩むこと(エゴ)」をそのエゴによって自分を引き摺り下ろすことになったとしても「やりたい」のなら(それはそれで自分に与えられた神様のシナリオ通りであり、そこでエゴに従う事で何かを学ぶ必要があるからこそ起こる必然なわけですから - 自分のエゴによって自分を引き摺り下ろしながらでも、「心配(エゴ)」や「悩む(エゴ)」ことを選んだ結果、答えを求めること自体に夢中になって、つまり探究すること自体を「愛して(愛)」その結果、新事実を発見したり何かを発明することだってあるのだし)、「心配」でも「悩む」でもすればいいわけです。例えばそれが、自分が「無意識に掻いてしまったこと」によって破裂するという形であっても、人が無意識にそこに手を持って行ったのは、それがその時の「最善」としてそうするように仕向けられたからですから、それでいいわけです。太ったり痩せたり、病気になったり治ったり、やりたいと思ったりやりたくないと思ったり、好きだと思ったり好きになれないと思ったり、そういう事も全て同じこと:それを問題だと決めつけて、心配して、否定して、それを変えなければいけないと余計な事を考えるから、変な風にこじれてしまう。自分の体の完璧を信じる、自分の体の驚くべき力を信じる、自分に起こっている事の完璧さを信じる、自分自身を信じて、自分の本来の力=自然の力に任せておけば、時が流れ通り過ぎれば全てが完璧なプロセスだったとエゴ・個・分離である自分にも解る日が来ます。私は、小学生の時に願った願いが、30歳で急に驚くような展開でとんとん拍子に叶った経験があります。それを20代の時の自分を切り取って見るなら「叶っていない」「叶わなかった」という事になるけれど、結果としては最終的には、あらゆる面からみて一番いい「最善」のタイミングで「最善」の形で叶ったのですから、30歳までそれが起こらずに30歳で叶ったことは、間違いなく「完璧」なことでしたよ)、世界がいかに完璧に展開していくかを楽しむ(Chaos 混沌とした状態から、本当に人間ではこうはいかなかった、という驚きの形で、Perfection 完璧へと収束していくのを見るのは、驚きと感動に満ちて、これほどに興味深く面白いものはない、と感じるでしょう) - これだけで、欲しいもの全てを手に入れるに充分なのです。しかも、これだけと言っても、それは非常に奥深いものなので、それをやっていて飽きることもなければ、終わることもなければ、上限もないから(「無限(愛)」)、他人が何をしているか、他人が何を好きか、結果や反応を数字や他者の考えや好みを操作しようとすること、願いや夢を叶えようとすること、自分ではない何かになろうとすること、自分を他人が作った型に填めようとすること、他者を自分の思い通りに変えようとすること、お金を稼ぐためにやりたくない仕事をすること、幸せの為にと今の幸せを後回しにしてまで頑張ること、など頑張って応えようとしても頑張ってやったとしても大した結果には繋がらずあまり意味のない事に時間や労力や頭のスペース・思考を割いているが勿体ないということを、自然と理解することになるSurprised Cat icon 結局は、

今ここの、自分のありのままを楽しみ、世界のありのままを楽しむことが、
この世界に生まれてきた、生きることの主目的


なのだから、自分が「好き(愛)」とか「やりたい(愛)」と感じる、自分が愛せるものを(選択したりやることで)愛して、自分が「好きになれない」とか「やりたくない」と感じるものを、大切な自分に与えないために勇気を持ってはっきりと(選び取らない、スルーする、断る、放っておく、考えないでおく、などの形で)NOと言うことで、自分を愛することで、自分と世界の両方を自由にしていくこと - つまり【Being yourself is your calling. 自分が自分らしく自分として生きることが使命(自分の本当の望みでもある)】であり、「自分を愛する」ことをしていけば自然とその全てが実現できるようになっている、と言うことです。自分の中に湧き上がる「好き(愛)」や「やりたい(愛)」や「好きになれない」や「やりたくない」という神様によって自分に与えられている【自分の基準】に従って生きること(その「自分の基準」こそが、自分にとってのBook Of Magic 魔法の書・自分にとってのTreasure Map 宝の地図であり、それに素直に従う事=【自分のルール】で生きることが、自分に神様が既に与えてあるGolden Wings 黄金の翼をより大きく広げさせる、つまりちっぽけな人間の力だけでなく神様の力と共に、神様の後ろ盾と追い風を得てより楽に、より力強く、より大規模に生きることを可能にするものAladdin Lamp Icon)、即ち、自由でいることを、幸せでいることを、人生を楽しむことを、好まない人はいないと思います: しかもそれを、神様が推奨しているのに(それこそが神様が私たちに望んでいる唯一のことなのに)、何故、自由に生きることを、幸せになることを、あらゆる縛りから解放されることを、(神様・自然・世界・全の力を借りて一体として)楽に生きることを、恐れる?

Generosity 気前良さは「Love 愛=God 神様」の特性・性質だから、人知を超えた力であるGolden Wings 黄金の翼は誰もが標準装備で与えられているもの - だから、Ego エゴの範疇で他人や自分のFear 恐れから社会の言う事に縛られて他人や社会の奴隷として生きることを選んだとしても、それまでもそうだったように、「何だかんだで」そこそこ「It's okay 大丈夫」くらいにはやっていけるようになってる。でも、それはTurbo ターボ搭載の車なのに20q/h〜せいぜい50q/hで走り続けるようなものだから、勿体ないよねっていう話(あくまでも選択は個人の自由だし、それぞれの持つ神様のシナリオによって決められている事だから、Ego エゴの範疇に留まる事を選んでも、エゴの範疇から飛び出すことを選んでも、どちらでも「間違い」ではないけれど)。自分を愛して:(神様に完璧にコントロールされている自分、そして、この世界の全てをコントロールしている神様を内に持つ自分に、不可能なことはなく、解決できないものもなく=何事も問題には成り得ない、Handleできないものもないのだから)自分を信じて、(神様が全てを完璧にコントロールしている)世界を信じて、限りなく【自由(愛)】に自分の内面に湧き上がる【自分の基準】に従って、いつでも自分に正直に自分に誠実に、自分の「好き(愛)」を素直に好きと言って、自分の「やりたい(愛)」を素直にやって、自分の「好きになれない」や「やりたくない」に堂々と「NOと言う・スルーする・放っておく=ありのままを許す」ことで、特別な事をしなくても自然と自分と世界の両方を自由にして幸せにしていけるから、そうなれば200q/hどころか空も超えて宇宙にだって届くかも(来世くらいには、音速も超えて瞬間移動くらいになってるかもよ; 「Love 愛=God 神様」の属性は「無限」であり、境目も限界もなく、今までだってそうやってこの世界は進化してきたんだから - 昔の人にしてみたら今の時代なんか想像もつかなかったものでしょ)ってくらい自分ひとり・人間一人の力では不可能に思えたことも想像もできなかった程の事も、「それは無理でも不可能でもなく、起こりうることなんだ」って知ったなら、「まず自分を愛して、もうちょっと自分を自由にしてみようかな」って思えてくるでしょ - もしそう思えたとしたら、あなたが自分や人々の予想を超えて上昇することは神様のシナリオ上で既に決まっていて、(目にはそうは見えなくても)あなたのGolden Wings 黄金の翼は今までより大きく開かれ世間一般で言う「当たり前」や「普通」を超えたその上昇はもう始まってるBuwoって飛ぶ


Raise your game

Raise your game Lico

“(ポーカーである時点で掛け金を上げるように、この先は、より強気に挑め・より勝利を確信して進め・
より自信を持ってより自由に伸び伸びとやれ・自分のより多くを投じてより上を目指せ、からここでは)
より自由に、もっと自分になれ

この記事内の事で解らない事があったり、もう少し詳しい説明が必要な場合は、このブログ内の過去記事やTwitterやあちこちでお話ししていますので、右サイドバーの検索窓や、この記事の下に貼ってあるリンクなどから、探してみてください。参考までに、ブログ記事にはしていないけれど、以前TwitterにアップしたQuotes クォート画像もこちらにまとめておきます。みなさん、一人ひとりが、より「自由(愛)」により「幸せ(愛)」に生きられるようになることを、心からお祈りしております - 人は誰でも幸せならば、他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも)に優しくできるものですからBlue Marble Icon



Everything starts from within. The world (your reality) is always following what you believe within you. YOU are the one to choose what you'll go through in the future, so always love yourself and choose ones that you can feel Love, Happy, Calm, Free with or what's best for you, so you can reach the Happier & Greater future.
- Lico

19 Everything starts from within The world (your reality) is always following what you believe within you YOU are the one to choose what you'll go through in the future Lico

“全ては内面・内側から始まる。世界(自分の現実)は、いつでも自分が内面で信じていることに付き従い、内面を外側に投影している。自分が未来で経験すること(の質)を【自分】が決めている、だから自分がより幸せでより素晴らしい未来に辿り着けるように、いつでも自分を愛して、愛や幸せや平穏や自由、または自分にとっての「最善」を意識的に選んで信じること。”
- Lico


Be bolder than you think you can. Be completely free knowing that you are perfect in every moment in God’s eyes. At the same time, know that the world is perfect as well whatever you see, and let it all be.
- Lico

18 Be bolder than you think you can Be completely free knowing that you are perfect in every moment in God's eyes know that the world is perfect as well whatever you see and let it all be Lico

“自分がなれる・自分でなっていいと思う以上に大胆になりなさい。神様の目には自分は毎瞬完璧なのであると知り、完全に自由になりなさい。同時に、何が目に映ろうと・起こっていようとも、世界も自分がそうであるのと同じように完璧であることを知り、あるがままにさせておきなさい。”
- Lico


Focus on loving yourself; Loving yourself makes you realize your true worth and set you free. And at the same time, loving yourself leads you to self discipline and that even makes you become able to set others/the world free. And when you become able to set both yourself and the world free, you'll start to be able to bask in ultimate freedom in this world: Then you won't be a slave of the world any longer, and you'll see clearly that the world is yours.
- Lico

17 Focus on loving yourself realize your true worth when you become able to set both yourself and the world free you'll start to bask in ultimate freedom not a slave the world is yours Lico

“自分を愛することに集中・専念しなさい;自分を愛することは自分に「自分の本当の価値」に気付かせ理解させ、自分自身を自由へと解き放つ。同時に、自分を愛することは自分への躾・自己修養へと自分を導き、そしてそれは自分が他者(人だけでなく動物、自然、物事、出来事、物なども含めて)・世界を自由へと解き放つことさえも可能にする。自分自身と他者・世界の両方に自由を与えられるようになる時、この世界で「究極の自由」に浸り堪能することができるようになる:その時、最早あなたは社会の奴隷・世界の奴隷の一人ではなく、「世界は自分のものである」と言う事がはっきりと解るだろう。”
- Lico


You are originally allowed to be Totally, Absolutely, Completely Free. The level of happiness or success you'll reach depends on how much you can set yourself free to love yourself to be yourself to make yourself happy. Always to be true to yourself.
- Lico

16 You are allowed to be Totally Absolutely Completely Free The level of happiness or success Love yourself Be yourself Lico Freedom Calm Zen Karma Faith Nature Birthright

“あなたは元々・生まれた時から、全くすっかり、無条件に・絶対的に、完璧に・徹底的に、自由で居ることを許されている。あなたが辿り着く幸せや成功のレベルは、あなたが自分を幸せにするために自分らしく自分自身であるために自分を愛するために(自分を愛していくことで、自分が自分らしく在る事ができるようになる。自分らしく在る事で、自分を幸せにすることができる)、どれだけ自分を自由にできるか自分に自由を与えられるかにかかっている。いつでも・どんな時にも、いつまでも、自分に正直に誠実でありなさい。”
- Lico


Do what you want, as much as you want, when you feel like it. Don't do what you don't want or when you don't feel like it. And you become who you truly are and you are perfect in God's eyes: so you don't need to care what they think. Love yourself and be true to yourself to be yourself because being yourself is your calling.
- Lico

15 Do what you want as much as you want when you feel like it Don't do what you don't want or when you don't feel like it Love yourself and… Lico.gif

“あなたがやりたい事を、あなたがやりたい時に、あなたがやりたいだけやりなさい。あなたがやりたくない事や、やりたくない時にはやらないこと。そうすれば、あなたは「本当のあなた」になることができ、それであなたは神様の目には完璧なのです:他人がどう思おうとそんなことは気にする必要がないくらいに。自分を愛して自分に正直に誠実になりなさい - 自分らしく自分として在るために、何故なら自分が自分らしく自分であることが使命だから。”
- Lico


Love yourself and believe in yourself: That's loving God and believing in Him. He is within you. When you realized your true worth, you have everything you need. Remember, Love, Happy, Calm, or Freedom you feel within has the strongest power, because that's what you can connect yourself to His power with.
- Lico

14 Love yourself and believe in yourself That's loving God and believing in Him realized your true worth Love Happy Calm or Freedom has the strongest power Lico

“自分を愛して、自分を信じること。それは神様を愛して信じることでもある。神様はあなたの中にいる。あなたが自分の本当の価値に気付いてそれを深く理解する時、あなたは必要な全てのものを既に手にしている。あなたの内面・心の中で感じる愛、幸せ、平穏・安心、または自由には最も強い力がある、と言う事を忘れないで - 何故なら内面で感じるそれらの感覚こそがあなたが神様の力とあなた自身とを繋げる事ができるものであるから。”
- Lico


Go with the flow that God created for you, not the flow that people created for themselves. To go with the flow God created for you, you need to be true to yourself and follow your heart, follow your Love and Happy, because those kind of feelings are the signs sent from God to guide you.
- Lico

13 Go with the flow that God created for you not the flow that people created for themselves You need to be true to yourslf and follow your Love Happy feelings are the signs from God Lico

“流れと共に行きなさい - 神様があなたの為に創ってくれた流れ・【自然の流れに身を任せて】いきなさい、他人が・大衆が・世間が・人々が彼ら自身の - 主に利便性や利益の - 為に作った流れにではなく(既存のルール、「当たり前」と言われる他人が勝手に決めた基準、他人の好き嫌い、他人の意見、他人の評価、成績や業績や友達の数やフォロワーの数や転職回数や年収や年齢などのありとあらゆる数字、ありとあらゆる名前・ブランド、流行、ブーム、パンデミック、大衆の人為的な誘導を目的として各業界とマスコミやメディアによって操作された情報、ある日突然他人によってでっちあげられる「決まり」「当たり前」という縛り:そのくせ通用するのはごく限られた場所でのみな無意味なもの、などの他人が勝手に作った他人のルール、言い換えれば(「自分」ではない)【世界のルール】、これに付き従う事は、自分を他人の・世界の奴隷にすること)。神様があなたの為に創ってくれた【自然の流れ】に身を任せて神様の流れと共に流れていく為には、あなたは自分自身に正直になり自分の心の赴く方向へ=自分の内面に湧き上がる「好き(愛)」「心地良さ」「幸せ」「安心」「自由」や、それをやったり手に入れたりしたら自分や自分の愛するものが幸せになるような「やりたい」や「欲しい」という、感情・感覚・欲求に - 他人の意見や反応や状況や条件や結果などに縛られたりそれらを恐れて我慢したりせずに - 素直に従って、それを選び取り、それを「やる」必要があります。何故なら、自分の中から湧き出る「好き(愛)」や「やりたい(自分や他者を幸せにする類の)」愛に基づく類の感情・感覚・欲求・願いは、神様からあなたをあなたが進むべき方向に導くために送られてきているサインであるから。その自分の中に湧きあがる、自分独自の「愛」「幸せ」「安心」「自由」といった感覚・感情・欲求・願いを信頼してそれを自分にとっての絶対の基準として、その「自分の基準」に - 自分の外側の他人や状況や環境と言ったものに左右されずに、ブレずに - 従って物事を選択しながら進んで行く事が、【自分のルール】で生きる事であり、これによって人は【Ultimate Freedom 究極の自由】を経験する事となります。そしてそれこそが、神様が私たち人間に経験させたい事であって、全て人の持つ神様のシナリオはその地点へと向かっているのです(それによって個と全に最大限の進化が齎されるから)”
- Lico


Everything in this world including yourself is perfect as it is in every moment, in God's eyes. Love yourself unconditionally, embrace your life, and embrace your world because God has everything under control and nothing is going wrong, nothing is imperfect.
- Lico

12 Everything in this world including yourself is perfect in God's eyes Love yourself embrace your life God has everything under control nothing is going wrong imperfect Lico

“この世界の全てはあなたも含めて全てが、あるがまま・ありのままで・存在しているだけで既に、神様の目には完璧です。自分自身を丸ごと無条件で愛して、自分の人生を愛を持って抱きしめて、自分の世界を愛を持って抱きしめなさい、何故なら、神様は全てを完璧にコントロールしていて、何も間違いなど起っておらず、何も不完全なものなどないのだから(Be still / Let it all be - あなたが全てを黙って恐れずに見届ける勇気を持てるなら、God wins in the end. - 途中紆余曲折あろうとも最後には必ず神様が且つ・万事が丸く完璧に収まりあなたが幸せに感じるような形になるのを、あなたは見る事ができるでしょう)”
- Lico


When you love yourself and others, Love like God does; Love unconditionally, Love without expecting reward, Love without clinging, Love with complete trust, and Love without giving up. That's True Love.
- Lico

11 When you love yourself and others Love like God does Love unconditionally Love without expecting reward Love without clinging Love with complete trust and Love without giving up That's True Love Lico

“あなたが、自分自身や他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも)を愛する時、神様が愛するように愛しなさい; 無条件で丸ごと愛し、見返りを期待せず愛し、しがみ付くことなく(執着しない・束縛しない・自由を奪わないで)愛し、疑うことなく完全な信用と共に愛し、決して愛する事や信じることを諦めないで愛しなさい。それが本物の愛です(自分であれ、誰かであれ、動物であれ、自然であれ、自分が好きな物であれ、自分が好きな事であれ、対象がなんであれ、そういう愛し方をする所には、必ず神様の後ろ盾と追い風がある)”
- Lico


Everything is perfect as it is in every moment, in God's eyes. Love yourself unconditionally first, then you'll have that God's perspective to yourself and everything else, and then you'll start to meet people who have His perspective like you do.
- Lico

10 Everything is perfect in God's eyes Love yourself unconditionally first then you'll start to meet people who have that God's perspective Lico

“全てのこと、全てのものは(あなた自身も含めて)、どの瞬間も、あるがまま・ありのままで、神様の目には完璧です(問題など何もない。間違いなど何もない)。先ず、自分自身を丸ごと無条件で愛しなさい、そうすればあなたは神様の見方を理解し神様の立ち位置で物事が見れるようになる。そしてその時には、あなたは、あなたがそうなのと同じく神様の立ち位置で物を見て考えられるような、ありのままを受け入れる包容力を持ち、大らかで、動じない、大きなアイデンティティを持つ人々に出会い始めるでしょう。”
- Lico


Everything happens for a GOOD reason: It's just to take you higher, even though it doesn't seem like that to you now (you'll see later though). So don't be afraid of what happens next.
- Lico

9 Everything happens for a GOOD reason It's just to take you higher even though it doesn't seem like that to you now you'll see later though So don't be afraid of what happens next Lico

“この世界のに起る全ては「良い」理由のために起きてる: 例え今の時点ではそれがあなたにとっては「良い意味がある」ようには見えないとしても(後になればあなたにも解るんだけどね)、全てはあなたを高みに引き上げるための必然であり、それを経験してそこから学ぶ事でこの先のより大きな幸せ・次のレベルに進むための準備をしているという事(だから、避ける事はできないし、避ける必要もない - 避けては先のステージに進ませてもらえないのだから)。だから、次に何が起こるかを恐れないで(それが何であれ、それも、より幸せなより高いレベルへとあなたを連れていくためのものだから)”
- Lico


Be nice to everyone you see first, and if you feel that someone can't see your true worth and doesn't meet your standards, don't hesitate and let the one go. Never lie to yourself holding back: It's betrayal to yourself.
- Lico

8 Be nice to everyone you see first and if you feel that someone can't see your true worth and doesn't meet your standards let the one go Never lie to yourself It's betrayal to yourself Lico

“先ず初めは、あなたが会う全ての人に対して優しく良い人でありなさい、そしてもしも、あなたが優しく良い態度で接しているにも拘わらず、あなたという人の価値やあなたの優しさの価値やあなたのその教養の価値が理解できない人である(大切にする、感謝する、愛する、敬意を払う、正当に扱うという事ができない人である=すなわち、自分のレベルに合っていない、自分の為のものではないという事)と感じ、あなた自身が持つ「(神様が自分に与えた)自分の基準」(自分の「好き・愛する」、自分が尊敬できる、自分がこうありたいと思う、一緒に居ると自分が楽しく幸せに感じる、自分が一緒に居たいと思うような人間像)に合わない・満たないような人が居たなら、躊躇することなく、(戦ったり解らせようとしたり正しさを証明しないこと - それは相手と同じEgo エゴのレベルに下がる事だから、黙って且つ断固として、自分とは関わりのないもの・自分には必要のないものとして)その人を手放しなさい。決して、不当な扱いをされたり、不当な評価をされたり、自分が感じている「不快」を自分に我慢させてまで、「(神様が自分に与えた)自分の基準」に合わないそういう人間とずるずると一緒に居続けたりして、自分に嘘を吐いてはいけない: それは自分に対する裏切り(自分を安売りすること)であるから。”
- Lico


Everything everyone in this world has [Love=God] within. We all are connected with [Love=God]. Follow your heart, follow your Love and Happy, it knows the way to connect physically to what you Love.
- Lico

7 Everything everyone in this world has Love God within We all are connected Follow your heart follow your Love and Happy it knows the way to connect physically to what you Love Lico

“全てのもの、全ての人の中に「愛=神様」がある。私たち全ての存在は「愛=神様」で繋がっている(ワンネス)。自分の心について行きなさい、自分の「愛」や「幸せ」に付き従い・信じて従い、「愛(好き)」や「安心」や「幸せ」や「自由」に感じるものを恐れずに・素直に選んでいく事で、「愛」や「安心」や「幸せ」や「自由」が指し示す方向に進んでいきなさい、それら「愛=神様」の属性の湧き上がってくる「感情」や「感覚」は(神様からのGOサイン)、あなたが進むべき道、夢や願いが叶う地点までの道、あなたとあなたが愛するものとが精神・マインド・心の中でだけでなく現実で物理的に繋がるための方法を知っているから。”
- Lico


When you're with Love, God helps you with His mighty power because God is Love. Always choose Love, Calmness and Happy so He can help you. No rush. Be patient. Enjoy the journey. Eventually you'll see that [Love=God] wins in the end.
- Lico

6 When you're with Love God helps you with His mighty power because God is Love Always choose Love Calmness and Happy No rush Be patient Enjoy the journey You'll see that God wins in the end Lico

“あなたが愛と共にある時(愛を基準に選択をする時)、神様はその無敵の力であなたを助ける、何故なら、神様は愛であるから。いつでも(恐れではなく)「愛」「心の平穏・安心」「幸せ」を選びなさい、神様があなたをサポートできる・助けられるように。急がない・焦らない。落ち着いて・動じず・諦めず・忍耐強く。もっと人生の道のりを楽しんで。そうしていれば - 途中紆余曲折はあろうとも - やがてあなたは必ず最後には神様が勝つ(万事完璧に収まる・成る)のを見ることになるから。”
- Lico


Do not follow your [Fear=Ego], Always follow your [Love=God]. Remember, [Fear=Ego] drags you down, [Love=God] takes you higher. Always choose Love.
- Lico

5 Do not follow your Fear Ego Always follow your Love God Remember Fear Ego drags you down Love God takes you higher Always choose Love Lico

“「恐れ=エゴ」(恐れはエゴ特有の感覚・思考)の属性の「恐れ」やそこから生じる「思考」に騙されて付き従ってしまわないで。いつでも「愛=神様」(God is Love)の属性の、「愛」や愛に基づく「感情」や「思考」に付き従うこと。「恐れ=エゴ」は自分を引き摺り下ろし、「愛=神様」は自分を高みに引き上げる性質のものだという事を、忘れないで。いつでも、「愛」「心地良さ」「幸せ」に感じるものを選びなさい。”
- Lico


Dreams that are based on Love and make you Happy are God-given. Be patient. Never give up. But do not cling to it. Follow your heart, follow your Love and Happy, it knows the way. Trust the process.
- Lico

4 Dreams that are based on Love and make you Happy are God-given Be patient Never give up But do not cling to it Follow your heart follow your Love and Happy it knows the way Trust the process Lico

“愛に基づく類のあなたを幸せにするような夢は神様に与えられたもの。忍耐強く、決して諦めず、しかししがみ付いて(渇望・執着・固執)はいけない。あなたの心について行きなさい、あなたの「愛してる」や「幸せ」に付き従って、「愛(好き)」や「幸せ」が指し示す方向に進んでいきなさい、「愛」や「幸せ」は(あなたが進むべき・夢が叶う地点までの)道を知っているから。途中何があっても、何が見えても、信じることを止めないで、神様のシナリオ上に描かれたプロセス・過程を信じなさい。”
- Lico


Love yourself first and believe in yourself: That's loving God and believing in Him. And that's everything. He is within you. Always choose Love and make Him happy.
- Lico

3 Love yourself first and believe in yourself That's loving God and believing in Him And that's everything He is within you Always choose Love and make Him happy Lico

“まず自分を愛して自分と言う人間を信じなさい: それは神様を愛して神様を信頼する事です。そして、それが - あなたがやるべき事、あなたにとって必要なもの、あなたが持つべきものの、あなたの使命を果たすために必要な - 全てなのです。神様はあなたの中に居る。いつでも自分の中に居る神様を幸せにするつもりで、恐れることなく堂々と、「愛」と愛に基づく選択(「愛=神様」の属性の、愛する・幸せ・安心・自由・充足・無限・完璧・一体・優しさ・気前良さ・ありのままにさせる・手放す・与える…など。※ 属性についてはブログか過去ツイートを参照して下さいね)をしていきなさい。”
- Lico


The less drama you have, the more calmness you can feel. The more calmness you feel, the more happiness comes into your life. The more happiness you feel, the more love you become able to spread to the world. That's why self-love is not selfish; it's a social contribution. And the love and kindness you spread to the world will come back and lift you higher as well.
- Lico

2 The less drama you have the more calmness you can feel The more happiness you feel the more love you become able to spread to the world Self love is a social contribution Lico

“ドラマ・他人が大袈裟に騒いでいる事・バカバカしい茶番に付き合う事が少なくなれば少なくなるほど、あなたは心の平穏を感じる事が多くなる。心の平穏(「愛=神様」の属性)を感じれば感じるほど、あなたの人生により多くの幸せが訪れる。より多くの幸せが訪れれば訪れるほど(あなたが幸せを感じれば感じるほど)、あなたは世界に・他者(人でも動物でも物でも出来事にでも)優しくでき、思いやりを持て、愛をばら撒く・注げるようになる。だから、自分を愛して、自分に自分で幸せを選んで感じさせてあげて、自分で自分を幸せにしてあげる事は、決して「わがまま」なんかではなく、(結局は周囲に愛を与えるわけだから)社会貢献なのである。そして同時に、Karma カルマ;幸せになったあなたが世界にばら撒く愛や優しさは、やがてあなた自身に返ってきて、あなたを高みに引き上げる。”
- Lico


What you radiate within yourself will come back to you in some way eventually: That's Karma. Always radiate Love, Calmness or Happy within you. It'll come back and lift you higher. Karma takes care of people holding [Fear=Ego] as well after all and [Love=God] wins in the end. KEEP CALM
- Lico

1 What you radiate within yourself will come back to you in some way Karma Always radiate Love Calmness Happy Karma takes care of people holding Fear Ego as well and Love God wins in the end Lico

“(良いものであれ悪いものであれ)あなたが内面で発するものは、やがて(相手は変われど、状況は変われど、形が変われど、必ず同質のものが)何らかの形であなた自身に返ってくる:それがカルマ。いつでも「愛」や「心の平穏・不動の心」や「幸せ」と言った「愛=神様」の属性に準ずるものを選んで心の中で発しなさい。それらは、やがてあなた自身に返ってきてあなたを高みに引き上げるから。「恐れ=エゴ」を抱えて攻撃してくる人、悪い事をしている人、悪意を向けてくる人、他人を貶めたりいじめたりして不幸な自分を慰めようとする人などの面倒もカルマが見るから(そういう人が発した「恐れ=エゴ」は、そういう人たち本人に返って、そういう人たち本人にもう一度「恐れ=エゴ」を経験させる、そうやって彼らは自分で自分を繰り返し痛めつけ、「もう耐えられない」と限界を感じて「どうするべきなのか」と言う答えに辿り着くまで自分で自分を傷つけながら坂道を下っていくのだから)、結局は「愛=神様」の属性の優しさ・愛・思いやり・心の平穏・幸せ・安心・完璧・無限・気前良さなどを選び続けるあなたは、(相手が「恐れ=エゴ」を発した瞬間に)戦わずにして勝ちが決まっている - だからいつでも冷静さ・心の平穏・不動の心を保ったり、優しさ・思いやり・愛・安心・手放す=放っておく=ありのままを受け入れる・幸せなどの「愛=神様」を選んで心の中で発し、それに基づいて言葉を発し行動をしなさい。”
- Lico




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Caned Soup icon「いつでも自分を愛して、自分に正直に、自分らしく居なさい。なぜなら、自分自身を生きることが、あなたの使命だから。 Always Love yourself, Be true to yourself and Be yourself because Being yourself is your CALLING.」

Caned Soup icon「【夢や願いは叶うもの】手に入れるために強く願う必要のあるものなんて何もないんだよ… You don't have to desire anything to make it yours…」

Caned Soup icon「【Licoより】百万の感謝をみなさまに。 A Million Thanks To You All. - The Law Of Attraction (LOA) 引き寄せの法則という名前が付く前から始まって、The Law Of Being Attracted (LOBA) 引き寄せられの法則と共に生きるまで」

Caned Soup icon「引き寄せの法則や神様を信じてそれと共に生きようとする事は、何かを変えたいと何かにすがる事じゃない。勇気をもって恐れずに、在ると思い込んでいる限界を超えてその先を自由に目指す事なのです。 It's not actually "The Law Of Attraction", it's "The Law Of Being Attracted".【引き寄せられの法則】」

Caned Soup icon「【自由になる方法 How to be free】自分を愛しなさい、自分を自由にするために。そして、世界にも世界が自身を自由に形作ることを許しなさい… ちょうど、あなたにはいつでも自分の好きなものを選び取る自由があるのと同じように。 Love yourself to set yourself free. And allow the world to be free to form itself just as you are always free to choose whatever you want.【究極の自由 Ultimate Freedom】」

Caned Soup icon「【全ての限界を超えていく】今ここで愛して、感謝して、祝って、楽しみなさい、自分を高みに引き上げるために。 Love, Appreciate, Celebrate and Enjoy HERE NOW to lift yourself higher.【Go Beyond All Limits】」

Caned Soup icon「究極の自由; ルールはない、制限もない、限界もない、境界もない、不可能などない、何故なら神様の計画に於いて自分自身を表現する為に私たちみんなが神であるから Ultimate Freedom; No Rules No Restrictions No Limits No Boundaries No Impossibilities because we ALL are divine gods to express ourselves in God's plan.」

Caned Soup icon「あなたは全ての重荷から既に解放されている。神様はいつでもあなたと共に在り、全てを綿密に計画してある。人生はゲームだ。それを最大限に楽しむために、何も恐れずに進んでいきなさい。何であれ自分を幸せにする事をして、それ以外の事は忘れてしまいなさい。 You were already freed from all of your burdens. God is always with you and has everything planned out. Life is a Game …」

Caned Soup icon「結局の所、私達は私達が愛するものを愛するためにここに来た;レースや競争に勝つためではなく…自分自身や自分の愛するものたちを幸せにする為にとお金や他人の評価や評判を稼ぐためでもない… After all, we are here to love what we love; not to win the race…not to earn money or reputation to make yourself or ones you love happy…」

Caned Soup icon「(世界)それは自分を取り巻く水のよう。あなたがその中で動く時、それはあなたの形にフィットするように自身の形を変える… 水(世界)の中では飛ぶ事だってできるという事を忘れないで。(World) It's like water surrounding you. When you move in it it changes its shape to fit you… Remember, you can even fly in the water (World).」




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If you are waiting for a sign. This is it


この言葉があなたに引き寄せられたのは、あなたに力を与えるためだったり、あなたの気持ちを代弁していたり、あなたを支えるためだったり、一瞬にしてあなたの心をパッと明るくするためだったり、あなたに必要なものを示すためだったり、あなたの目を覚ますためだったり、あなたの背中をそっと押すためだったり、あなたの進むべき道を示す指標だったり、この先ずっと寄り添い一生を共に歩むための言葉だったり…と、様々な理由であなたに必要な言葉だったからなのでしょう。ちゃんと理由があってあなたの人生にやってきたこの言葉を是非、大切にして下さい。必要な時に思い出したり、いつも心に留め置いたり、時には声に出して自分に言い聞かせ、言霊として自分の力に変えていって下さいAngel Smily icon


Everything happens for a reason


And pass it on : いつかこの言葉を必要としている人や後進にあなたから伝え、その人の人生を明るく照らす日も有るかも知れませんねgift


この言葉と出逢えた先のあなたの未来に、幸せがいっぱい降り注ぎますように…Smile n Flowers icon



※ 英語のQuote クオートの場合、オリジナルそのままのニュアンスを受け取って欲しいので敢えて訳を付けない事も考えましたが、なるべく多くの人の心に届くようにと思い、日本語訳してもそのものの雰囲気を壊さないと思われるものには日本語訳を付けました。その場合、英語(こちらの場合、私のアメリカ人との生活がベースになっているので訳や感覚的なものは主に米語に類します)の持つ雰囲気や空気感を壊してまで日本の学校で学ぶ英文法のルールや、日本の英語の辞書にある比較的日本的な解釈に忠実に従ってむしろ伝わりにくい直訳のような形にはしたくないので、オリジナルが持つ意味やニュアンスをなるべくそのまま伝えられるように意訳してありますWinking Smily icon



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