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2018年04月15日

結局の所、私達は私達が愛するものを愛するためにここに来た;レースや競争に勝つためではなく…自分自身や自分の愛するものたちを幸せにする為にとお金や他人の評価や評判を稼ぐためでもない… After all, we are here to love what we love; not to win the race…not to earn money or reputation to make yourself or ones you love happy…

My Favorite Quotes : 共感する言葉だったり、気持ちいいくらいに代弁してくれる言葉だったり、自分を形造る言葉だったり、やる気やパワーをくれる言葉だったり、元気にしてくれる言葉だったり、心に響く言葉だったり、救われる言葉だったり、クスっと笑わせてくれて気持ちを晴らしてくれる言葉だったり、ググっとくる言葉だったり、勇気づけてくれる言葉だったり、伝えたい言葉だったり、贈りたい言葉だったり… そんな大切にしたい言葉 ゚・*:.。. .。.:*・゜



キラキラCaned Soup iconキラキラ 今日の言葉 キラキラCaned Soup iconキラキラ


After all, we are here to love what we love; not to figure out, not to win the race, not to fight, not to get hurt, not just to survive, not to earn money or reputation to make yourself or ones you love happy. You were invited by God and came here to express your [Love=God] within with being yourself. That's why of course He provides everything you need to Love both yourself and everything everyone you Love. So do whatever you want to make either yourself or ones you want to make happy Happy, knowing that it's already enough to do what's possible for you now. Just enjoy to Love yourself and what you Love with what you can do now and forget the rest; The rest will follow you who follow Love and Happy.
- Lico
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After all we are here to love what we love not to figure out not to win the race Lico

“結局の所、私達は私達が愛するものを愛するためにここに来た;何かを解ろうとしたり方法を見つけ出したりするためではなく、レースや競争に勝つためではなく、争ったり戦うためではなく、傷つくためではなく、ただ生き延びて生き残る為ではなく、自分自身や自分の愛するものたちを幸せにする為にとお金や他人の評価や評判を稼ぐためでもない。あなたは、自分らしく居る事によって自分の内面にある「愛=神様」を表現する為に神様に招待されてこの世界にやって来た。だからこそもちろん神様は、あなたが自分自身と自分の愛するものたち(人でも動物でも物でも物事でも)の両方を愛する為に必要なものは全て提供する。だから、あなた自身やあなたが幸せにしてあげたいと思うもの(人でも動物でも植物でも)を幸せにするために何でも好きな事・やりたいと思う事をしなさい - 今のあなたが出来る範囲内で出来る事をするだけで既に充分なのだと知って(無理をしたり苦しまずに、「それでいい」と満足して)。ただただ、自分自身を愛する事と自分が愛するものを愛する事を楽しんで、それ以外の事は忘れてしまいなさい;「愛=神様」と「幸せ」に付き従うあなたに、それらは自然と後から付き従ってくるから。”
- Lico









この気付きは私にとってとても大きいものだったので、これについて書く時は - 過去記事で後で詳しく触れると言って、これを書く時に説明しようと思っていたものも幾つかあるし - 長くなるだろうと思っていたから、今回は余計な事についてはなるべく省こうと思っていたのだけれど、色々あり過ぎて何から書き始めようか考えていた時に思い浮かんだ「もう一度ここで明確にしておきたい事」が有るので、その事について先にお話ししようと思いますピカピカ ひらめき ライト

まず、私がブログで精神性について、LOBA: The Law Of Being Attracted 引き寄せられの法則引き寄せられる法則(エゴ(個)のサイドから見ると、LOA: The Law Of Attraction 引き寄せの法則)について、そして自分が「ある地点」(とりあえずはエゴの範疇の外に立って、その立ち位置で生きる事)を目指している最中に出会って導いてくれた言葉の数々(ブログでは取り上げきれなかったけど数年に渡って私を導いてくれた言葉たちは数千に上り、その殆どが英語によるものです。今でも、少しづつですが新しいブログ記事の途中やTwitterで紹介しています)などについて書く時は、ブログと言うのは何枚ものページで出来ているので、Topページから来る人ばかりではなく、検索によってどこか中の方のページに降り立つ人もいるため、そのページだけを読んで何を話しているのか迷子になってしまわないように、なるべく基本的な事は(よく遊びに来てくれている人にとっては、繰り返しにはなるけれど)ページ毎に説明を書いておくように心掛けています。特に、前回、LOBA: The Law Of Being Attracted 引き寄せられの法則引き寄せられる法則について基本的、且つ、必要不可欠な部分を6ページにまとめたのですが、その部分に書いてある事を読んでもらえていれば、正直、今から書こうとしている説明は必要ないと思います。伝えるべき事は、LOBA: The Law Of Being Attracted 引き寄せられの法則引き寄せられる法則についてのみならず「私の立ち位置」、「私の考え方」、「私の宗教観」、プライバシーを考慮して詳細には触れずとも「ここに辿り着くまでの過程」にも触れてあります - 何故なら、それらも誰かの真理の理解の助になったり、考え方・在り方・生き方の何らかのヒントになるかも知れないと思ったからです。その為、右サイドバーにリンクを貼り、後にページが追加されていってもいつでもそこに行けるようにしてありますClapping Smily

ですから、もうそれらについて説明する必要はないとも思っています。精神性についての文章を書く度に、私は、読む人が迷子にならずに混乱せずに置いてけぼりに感じないでなるべく理解できるように、諦めてしまわずに歩き続けられるように、ともすればもう進めないと座り込んでしまった人がもう一度立ち上がれるように、と思ってなるべく細かく説明したり励ましたり時には甘言ではなくとも奮い立たせるように、細心の注意を払って書きます。それでも、【人は、自分が見たいものだけを見る】(言い換えれば、「人は、自分が見たいものしか見ない」「エゴによる目隠し」「自分が信じているものだけを拾い取って見る」「自分が見て聞いて経験するものは、自分の信念・観念・概念を反映している自分=世界現実は内面の反映)ので、どんなに説明しようと、どんなに丁寧に書こうと、どんなに詳しく書こうと、人は無意識に自分の内面が反映している範囲だけを広い取るため、そこから自分にとっての鍵を拾いだし「今迄開けられなかかった扉」を開けて前に進むことができる人が居る一方で、全てを読んでいてもなお自分の中の「恐れ=エゴ」から自分の「疑念」や「抵抗」を反映した部分だけを拾い取ったり、悪意や敵意を孕んでいない言葉にでさえ自分の中の「恐れ=エゴ」から「攻撃された」と感じたりして、安易なJudge ジャッジ・決めつけ・判断・「ラベル」貼りをする人も居るであろうことは承知していて、その上で【この世界に存在するものは個(エゴ)と全(世界)の進化の為にそれぞれが敢えて異なるように創られてある】のですからそれもまた自然な事であると、思っていますLotus Flower Icon

その上で、私は神様が私の為に用意してくれたシナリオの上を歩き、神様が出会わせてくれた先人の言葉に助けられ、神様が出会わせてくれた名前も知らない人々が厚意からそこに置いておいてくれた言葉に導かれ、神様が私の周囲の人をメッセンジャーとして使い私にメッセージを運んでもらったり、Nature 自然Animals 動物を通して学ばせてもらった事も励ましてもらった事も沢山ありますし、頭の中にPopするように閃くFlashcards フラッシュカード(画像)みたいに言葉ではなく頭の中で一見して一瞬にしてその内容を理解できる感じで神様から送られてくる(以前にもお話ししましたが、これは誰にでも起こっている事ですが、それを「自分で閃いた事」と呼んだり「気のせい」と呼んで特別視しない人が多いだけです気付きに勇気づけられながら、正直、途中血反吐を吐く思いをして自分と向き合っていた時期もあり、数年かけてエゴの領域を抜け出した(以前にもお話ししたように、数ヶ月で108さんのチケットのスレを卒業した若い方もいらっしゃるので、そこまでの長さは人によります)その経験や、What I learned in hard way 自分が大変な思いをして学んだ事や、その果てに辿り着いた答えをお話しする事で、(例え、【この世の全ては神様のシナリオ通りの必然によって進んでいるからそのシナリオを変える事も避ける事もできない】とは言え、今私が書くなら私にとって今書くことが私のシナリオ通りであり、「書く人」が用意されていた以上、それに「今出会う事」や「やがて出会う事」が必然としてシナリオ上にある人が居る事が既に決まっているという事ですから - 『この世界に起こる全ては必然であり、無駄な事は何もない』)私の文章を読む誰かが、当時色々と手探りで試行錯誤した私よりも、少しでも早く気付いたり感覚を掴むことができればという思いで、伝えたいと思っている事を、自分が思う通りに、自分の「やりたい」と感じるやり方で、あくまでも私が私自身で在る事を軸に書くことにしていますUnicorn icon.gif

いつも言うように、それについてどう感じようとそれは感じる本人の問題であって私の問題ではない(means it's not my business.)ですし、それを参考にして自分とさらに向き合ってみるも自分を慰めようとして他者(この場合私や私のする話)を正面切ってまたは陰でPick onしていようとそれも本人の問題(自分で「恐れ=エゴ」を発してそれが自分に返ってくることによって自分で自分を傷つけ引き摺り下ろす)であって私の問題ではないですし、私は何度も繰り返し繰り返し言うように【人は誰しも限りなく自由】であり【人も含めてこの世界の全ては、それぞれのシナリオ通りに完璧に起こっているだけ】すから、どうこうしようとも思いませんし、変えようとする気もありませんから - 同時に私も、ここまでどんな時でも一緒にやってきた最愛の自分を、変えようとする気も1oもありませんから。どちらも【自由】ですねYeah Smily icon

今回の言葉は自分にとっては大きな気付きである意味Milestoneになるものですから、ちょうどいい機会なのでもう一度(そして最後になると思います)、私の立ち位置、私の考え方、私の宗教観などについて触れておくことにします。これ以降、これらに関する事を含めた私自身の事や私が導かれて辿り着いた答えについて、誰が「恐れ=エゴ」からどんな誤解しようとも - そういう充分以上に書いて説明してあるにも拘わらず「恐れ=エゴ」に目隠しされた状態で「恐れ=エゴ」から自己防衛攻撃欲求だけが先に立つような人には、説明する必要性も義務も私にはないと思っていますし、そう言う人の言葉に対して私がわざわざ意味を与え重きを置いたりする事はありませんから、そのように「痛い」という「ラベル」を貼らない人間を「傷つける」事はできないわけですが、それでも「恐れ=エゴ」を発してご自分を引き摺り下ろす事に精を出されるも、ご自分の大切な時間を無駄にしない為に「愛=神様」を選択をするも【自由】に選択されればいいと思います - 私の人生ではないのでLooking back and Blowing a kiss Cat - Kiss Goodbye icon

I don't care what people think or say about me, I know who I am and I don't have to prove anything to anyone.
I don't care what people think or say about me, I know who I am and I don't have to prove anything to anyone
“私は、他人が私の事をどう思おうと何と言おうと、そんな事は気にしない。私は私が何者であるかを知っている、そして私は誰にも何も証明する必要はない。”

私は私の真実を、自分の真意を、自分の真価を、自分が辿り着いた答えの真価を知っていますから、それで充分、充分以上のものを手にしています; 何故なら、第一に、いつでも自分の内面に、世界は付き従っているのですから、自分が自分の内面自分の価値を知っていればそれで充分ですDiamond spinning それに加えて、自分が内面・心・マインドで知って・理解して・「好き(愛)」で・「信じる(愛)」事は必ず、同じようにそれを知って・理解して・「好き(愛)」で・「信じる(愛)」人がいます(Oneness ワンネス)。そして、私にとってはそちらの方々の方が大きな意味を持つ大切な存在ですし、その反対側を手放すことで自然と【棲み分け】が叶い、それは双方にとって幸せな事ですから、争う必要も戦う必要もない。そして今の私にとっては、精神的な準備ができて「今迄開けられなかった扉が開く」その時を間近にしている人たちの為に、時間や文字数を割く方がずっと大切なことであり幸せなことですからHug smiley icon.gif 

Ego エゴに完全に支配され何でもやたらと「恐れ=エゴ」に目隠しされてTruths 真実真理といったものが殆ど何も見えていない状態までではない、「愛=神様」の属性のものを選ぼうとする前向きな意志がある人にとっても【自分の感じる「不快」に対する対処法】(前回の記事でも触れましたが)として参考になると思うので書いておきますが、もしも、ここまで読んで自分が攻撃されたとか疎外感を感じた人が居たとしたら、それはその人自身の中に思い当たる節があるという事で、それも『自分の内面の反映』です - 私は、私以外の多くの人たちも経験した事があるであろう経験で、それが読み手の理解の助けになるだろう思う場合にその自分の経験を例・サンプルとして取り上げてブログなど公でお話しする際には、その例に登場する他人について、その人を力技で変えようとする意志も、相手を攻撃する意図もないので、名指しで話したり読み手に個人を特定させようとする形で書く事は決してしないのですから(良いお手本の場合は、相手のプラスにも読み手のプラスにもなるならDesignateしてご紹介します)。つまり、「自分の事を言われたわけではないかも知れないもの」に対して「自分のものとして受け止め」「その感情を味わった」わけです。これはかつての私も含めて多くの人がついやってしまっている事であり何らかの種類の「恐れ=エゴ」からくる思考によって起る行動です(今回の言葉に関係している事なので後で詳しく触れます)。私に対してどんな意見を持とうとそれは人それぞれの「自由」なので好きなように考えればいい; ただし、もし私ならその場の「感情(自然と湧くもの - 神様(全)・一体からのサイン)」が通り過ぎた後で冷静に自分の中のその「恐れ=エゴ」的な「思考(考えるという行為によって、自分で意識を向けて実際の大きさよりも拡大して見ている - エゴ(個)・分離選択による行動)」と向き合います(相手の事はどうこうしなくていい。自分がそれを経験している以上、それは自分の内面の反映であり、自分の問題であるから) - そうすれば私の場合すぐにその「恐れ=エゴ」が馬鹿馬鹿しい事にだと気付いてどうでもよくなりさっさと手放すことができる; 【もし自分の中に「恐れ=エゴ」を見つけたなら(自分の中に在る事に薄々気付いていた「恐れ=エゴ」など)】それによって自分の中に未だ残っている弱さに気付いてそれを克服する事ができますし、【もし自分の中に特に呼応する「恐れ=エゴ」がどんなに考えても見当たらないなら、それは今世ではない過去か未来の自分の魂の抱える何かであり、それを「好き」にはならない事自体が自分を形成する一部であるという事なので】そこで「自分はそれを選ばない」という選択をする事で自分自身の・自分が自分であるという基準を下げずに維持する事ができ自分が自分らしいままで居る事が出来ますし、もしくは【心の平穏を保っていて、その内面の反映として現実がとても平穏になっても、それでも、自分を次のステージに引き上げるために「強制イベント」のように起こる必然としての「嫌な事」や「嫌な人との出会い」の場合は(それでも現実は自分の内面の反映ですから、きっと自分の死角に入っていた「恐れ=エゴ」なのでしょう)】ちゃんと向き合えばそこから何かを学び取る事ができますから、自分と自分の世界をより良い状態に・次のステージに・より幸せな状態に・確実に前に進ませることができます - そしてその上昇には上限がありません(「愛=神様」の属性は【無限】)。自分の内面の問題に向き合い、早めに大切な自分を救い出す」も、「自分の内面の問題の解決から逃げて責任を他者に転嫁する事で自分を慰めるも」も、あくまでも【いつでも選択は「自由」】であり、あくまでも【自分の責任に於いての自分の選択次第】なのです。そして、どんな選択をしようと(「愛=神様」を選ぼうと、「恐れ=エゴ」を選ぼうと)、それに対してKarma カルマによって何らかの形で同質のものが自分に返る事で(「愛=神様」を選んだなら「愛=神様」が、「恐れ=エゴ」を選んだなら「恐れ=エゴ」が未来の経験として返ってきて)、人は皆自分で責任を取って生きている訳ですし、何を選ぼうとそれを選ぶことが神様のシナリオで既に決まっていただけですから「間違い」ではないのです - 自分の為の神様のシナリオという自分の人生を歩いているだけの事です。それでも「変えたい」「良くしたい」「幸せになりたい」「自分の愛するもの(人でも動物でも自然でも物事でも物でも)を幸せにしたい、より良くしたい」と思うなら、いつでもどんな時でも、そして自分の思考、発言、行動の全てに対して「愛=神様」の属性の「ラベル」を選んで貼り続けるという意志意図を持てばいい - その初めの一歩が、自分が意図した事・選択し決断した意志を日々の一つひとつの経験に当てはめていくという小さいけれど確実な進歩に繋がり、最終的には、決して自分を諦めない決して自分を裏切らない決して自分に無理をさせない決して自分に我慢をさせない(特に、現在可能ではあるのに我慢させるようなことをしない=ケチらない今ここを犠牲にしない)・どこまでも自分に優しくするどこまでも自分を信じ抜く・(あくまでも戦わず、自分の選択によって)どこまでも自分を守り抜くどこまでも自分を大切にする・、すなわちどこまでも自分を愛し続けるという、初めの意志を貫く内面・心のStrength 強さ自然と自分に身に着けさせるから; そして、そういうChoose 選択をしてそうするとDecide 決断するのなら、そこでそれを選択・決断・意図する事が神様のシナリオ上で既に決まっていただけの事(それも必然)ですから、いつからでもいつでも限りなく【自由】に選べばいいのですKissing Smily xoxo icon

さて、「もう一度ここで明確にしておきたい事」についてメモ ノート

私がお話ししている事は、【自分が辿り着いた答えの中には、自分の中にPopする形で神様から送られてきた気付きもありますので、今迄他の誰からも具体的には聞いたこともなかった内容のものもあります】が、いつも言うように「基本的には何も新しい事ではありません」。ブログのどこかにも書きましたが、精神性の事、この世界の仕組みの基本的な事・真理は、この世界の成り立ちからずっとそこに在るもので、それに気付いていた人たちはいつの時代にも居て、彼らが口にする事を信じる人がいようと信じない人が居ようと、それを正しく理解する人がいようと理解できない人が誤解釈を広めようと「恐れ=エゴ」から彼らを断罪しようと、真理はいつでも変わらずそこに在ったものです。ですから、もちろん私にもここに辿り着くための理解のきっかけをくれた人が居て、その基礎知識となる情報を提供してくれた本を書いてくれた人が居て、厚意からそこら中に真理を指し示す言葉を「誰かが拾えるように」と置いておいてくれた人が居て、そういう先輩・先人たちに支えられてきています。Bible verses 聖書Buddha 仏陀の教え、Lao Tzu 老子Confucius 孔子Zhuangzi 荘子Socrates ソクラテスPlato プラトンSeneca セネカJalaluddin Rumi ルーミーJiddu Krishnamurti ジッドゥ・クリシュナムルティACIM: A Course In Miracles ア・コース・イン・ミラクルズWalt Whitman / Walter Whitman ウォルター・ホイットマン / ウォルト・ホイットマンMark Twain マーク・トゥエインOscar Wilde オスカー・ワイルドRalph Waldo Emerson ラルフ・ウォルドー・エマーソンHenry David Thoreau ヘンリー・デイヴィッド・ソローJoseph Murphy ジョセフ・マーフィーNikola Tesla ニコラ・テスラAlbert Einstein アルベルト・アインシュタインFrank Lloyd Wright フランク・ロイド・ライトErnest Hemingway アーネスト・ヘミングウェイTheodore Roosevelt セオドア・ルーズベルトEleanor Roosevelt エレノア・ルーズベルトMusashi Miyamoto 宮本武蔵Bruce Lee ブルース・リーGandhi マハトマ・ガンディーWalt Disney ウォルト・ディズニーFrank Sinatra フランク・シナトラAudrey Hepburn オードリー・ヘプバーンJohn Lennon ジョン・レノンYoda ヨーダ(Star Wars スターウォーズ)、Ayrton Senna アイルトン・セナPaulo Coelho パウロ・コエーリョOsho オショウOprah Winfrey オプラ・ウィンフリーPharrell Williams ファレル・ウィリアムスJenna Marbles ジェナ・マーブルスPanache Desai パナシェ・デサイーKeanu Reeves キアヌ・リーブス、スピリチュアル系の書物の著者たち、数えきれない程の真理に気付いた(発信はしない、または、精神性とは関係のない事のようにして伝えようとしている)「普通」の人のように生きている人たち、精神性とは全く縁がないけれども在るべき在り方を既に知っていて自然とその在り方で生きていてその人がその人で在るだけで周囲に良い刺激を与えてインスパイアしている人たち(それはまるでAnimals 動物Nature 自然のように。転生回数が多めで、既に理解した状態で生まれて来ている。必要性を感じていないため精神性とは縁がないけれど、精神が成熟しているため精神性を否定するような人間でもない)、神様が使って(そうさせて。本人は「そうさせられている」とは気付いていない)他者に(精神性の事であるとかメッセージを伝えているとは意識せずに)メッセージを運んでくる全ての人たち… ブログで取り上げていてもここに挙げられていない人もいるでしょうし、まだブログで取り上げられていない人もいますし、いつも言うように厚意から言葉をそこに置いておいてくれた名前も知らない人々もいて、とにかく書き切れない数えきれない程の人たちの言葉自分の経験によって私の理解は支えられていて、更には頭の中にPopしてくる形で神様から送られてくる気付きによって補完され時に励まされ導かれ、今に至っていますin Love Smily

Learn from everyone, follow no one.
全ての人から学ぶこと、しかし同時に、誰にも付き従わないこと

そして、これもいつも繰り返し言うように、【この世界に存在するものは、エゴ(個・分離)と世界(全・一体)の両方の進化の為に、敢えて、それぞれは異なるように創られた】のですから、上に挙げたような先輩・先人の人々の理解でさえも、私の理解と100%完全一致する事はありません。これは、どちらが優れてるとか劣っているとか言う話ではなく、山頂に辿り着く前の道(登山経路)、つまりそれぞれが与えられている神様のシナリオはそれぞれ違うので、私たち全ての人間が辿り着く場所は「God's Kingdom 神様の王国」であっても、そこまでの道は違って当然ですし、そこまでの道のどの段階にいるかもそれぞれ違って当然ですし、Satori 悟りAwakening 目覚めと言った地点を境に「神様の王国」に入ってからその力(神様に借りた力)をどう使うか、つまり如何に自分自身の中に在る「愛=神様」を表現するかも人によって「自分らしさ」がそれぞれ異なる分だけ多種多様なわけで、それが自然な事なのであり、それぞれが「それでいい」のです。ましてや、真理は今迄も今でもこれからもいつでもそこに在るもので、私たちは辿り着く場所は「神様の王国」であり一つなので、真理に気付いてそれを理解した人たちが、似通った事を言っているのも当たり前の事で、それでも、それぞれが自分の言葉でそれを説明しようとすることは、どんなに結局は似通っている事を言っているにせよその形や言葉や表現方法や状況や学びを得た経験や発信する時期や場所がそれぞれの人によって異なる以上、それもまた重要な意味のある事です(それぞれの違いによって、それに呼応し共鳴する「受け手」となる人たちの環境や状況や年代や嗜好の違いの全てに対応できるようになっているからです - それくらい神様のシナリオ完璧です)。この世界に起る事の全ては、エゴ(個)と世界(全)の両方の進化の為に太古の昔から起る事が既に決まっているために起る必然であり、Everything happens for a GOOD reason. 起る全ての事には「良い」意味・理由があり、起ることはそれが何であれ(それが存在しているという事でさえ。自分が何もせずに存在しているという事でさえ。エゴ(個)にとっては一見、嫌な事や問題のように見える事でさえも)無駄なものなど何もないのです(それに対してあるエゴ(個)が「間違っている」とか「問題だ」とか言おうとも、それはあくまでもそのエゴ(個)の「好き嫌い」でしかなく、それはあくまでもそのエゴ(個)が何を内面に抱えているのかを表すそのエゴ(個)がどういう人間なのかを表すものでしかなくEverything is perfect as it is in every moment, in God's eyes. 神様の目には、全てのものはあるがままで、毎瞬、完璧なのです。ここを理解する事が、「God's Kingdom 神様の王国」の入り口です - 足を踏み入れた地点でしかありません、それが自分の身に染みついて自分のものとして定着して、各所に - そして前回の記事でお話しした通り - 最終的には全てに、適応できるようになるまでは。しかし、それも急がず焦らず、そして諦めずに - 見失わずに - 淡々と進んでいくなら必ず自然とその地点に辿り着きます; 神様はその先に連れていきたいのですから)Angel Smily icon

例えば、Ego エゴをいう言葉について。これについても遡れば随分前から繰り返し書いてきていますが、基本的な意味は、人間一人ひとりのであり、全体(一体)から分離していると認識しているの事であり、分離していると「錯覚しているがその錯覚故にFear 恐れを感じやすなっているために持つ自己防衛的な思考(Defensive / Offended - 恐れから生じる思考で、何かが目の前で起っていようと未だ起って居なかろうと「自分を守ろう」としたり、相手にその意図があろうとなかろうと「相手に攻撃された」と傷ついたり腹を立てたり挙句の果てに争い・戦い・攻撃しようとする姿勢)であり、そのFear 恐れから生じる思考は俗にEgoist エゴイストと呼ばれる状態に自分を引き摺り落とす性質にあるものであります。全てのNegative ネガティブ思考の基礎になっているものはFear 恐れであり、そのFear 恐れとしてのEgo エゴによる思考から生まれるものです。一方、聖書で『God is Love 神様は愛である』、そして『We are children of God. 私たちは神様の子供である』と言うように、この世界に存在するものは全て神様の創造物であるため、人だけでなく、動物、自然、物、物事の全てに「愛=神様」が埋め込まれています; つまり人間だけでなく、動物、自然、物、物事の全ての中に【Love 】があり同時に【God 神様】があるという事で、全ての物や事の中に【God 神様】がいるので、起る全てのもの(自分も他者も世界も、もちろん動物や自然も、出来事も状態も状況も環境も有様も言動も)には【God 神様】の意図があり、【God 神様】のLove であり - それをエゴ(個)である人間が、自分の中の「恐れ=エゴ」によって「問題が起こっている」「醜悪だ、排除しよう」という「ラベル」を勝手に貼ってそういう扱いをしようとも - 全てはGod's Plan 神様の計画通り神様のシナリオに従って完璧なタイミングで完璧に起こっている事であるため、Everything in this world including yourself is perfect as it is in every moment, in God's eyes. この世界の全てのものは、あなた自身も含めて、あるがままで、毎瞬完璧である - 神様の目にはとなりますDove of peace icon.gif

人間の中には、個(分離)としてのエゴと、神様(全)としてのの両方が存在している】のですが、一般的な大人は、エゴ(個)として - 抱えている恐れの強さは人それぞれですが - 基本的には「恐れ=エゴ」主導で生きています。ところが、Yoda ヨーダが言うように「Fear 恐れ」は諸悪の根源となっているものであり、としてのEgo エゴ(つまり体を一つづつ持ち全体から分離している状態であると信じて、自力で生きようとしている一人の人間のこと。分離していると信じているために自分は非力だと感じているので、自己防衛的な【思考】を主体としている)が、「自分が全体から分離しているために非力である」と信じるがゆえに「恐れやすい」性質にあるため、常に抱えている「Fear 恐れ」によって、それを基盤として【思考】を繰り広げ、抱えている「Fear 恐れ」から発する「言葉」や「Fear 恐れ」から起こす「行動」は、自然神様から分離していると信じるエゴの特徴であると言えます。ですから、私は文章で説明する際に、個としてのEgo エゴには【エゴ(個)】そして、エゴ特有の【思考】であるFear 恐れのことを【Fear=Ego 恐れ=エゴ】という表記を使い(ちなみに、もうお気付きかと思いますが【愛=神様】の属性に「Fear 恐れ」はありません。【Love 】は恐れない、【God 神様】は恐れない、です)、それに対して、God is Love 神様は愛であること、すなわちLove is God 愛は神様であること、Love からの言動はGod's will 神様の意に従ってなされる言動であること、Love を基盤としたDreams Wishes 願いGod's will 神様の意図であること、などについてお話しする際に【Love=God 愛=神様】と表記しています(私の書く文章をあちこちで繰り返し読んでくださっている方には、以前から充分説明している事ですので、当たり前にご理解頂けている事と思いますが)Winking Smily icon


You have a seed called a dream. God planted it within you. Don't underestimate the power of the seed. Because we don't call the one that has green pepper seeds within SOMETHING that has green pepper seeds, we call it a GREEN PEPPER. Know that you are already yourself that you dream about and do whatever you love.
- Lico
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You have a seed called a dream Green Pepper You are already yourself you dream about Lico

“あなたは夢と呼ばれる種を持っている。神様がそれをあなたの中に植えたのだ。種の力を過小評価して甘く見てはいけない。何故なら、私たちはピーマンの種を持つものを「何か、ピーマンの種を持つもの」とは呼ばない、私たちはそれを「ピーマン」と呼ぶのだ。あなたは既にあなたが夢見る自分なのであると知って、それが何であれあなたが愛する事をやりなさい。”
- Lico


今迄散々、LOA 引き寄せの法則やそんな名前が付けられる前の「感情をコントロールしろ」とか「思考をコントロールしろ」とか、数限りなく色々な形で「成功法則」や「幸せになる方法」として言われてきたものが、全てエゴ(個)の立ち位置であったために上手くいかず、上手くいったとしてもエゴの属性は「有限」なのでその性質上限界や上限を迎えてしまう(エゴの範疇に居る限り、上手くいったりいかなかったりと結果が一定しないし、上手くいったとしてもあくまでも「限られたエゴの力の範囲のもの」であってを選択し神様の力を借りた末に得る事が出来る「エゴの限界を超えた」結果とは大きな違いが出てしまいます) - だからとにかくエゴの範疇を抜け出さなければならないと教えていて、私をLOBA: The Law Of Being Attracted 引き寄せられる法則引き寄せられの法則に辿り着かせてくれるきっかけとなった108さんの使う「エゴ」という言葉や、Eckhart Tolle エックハルト・トールの使う「エゴ」と、指し示している物は同じですし、その扱い方やそれに対する考え方も同じですが、私が書く文章の中では多岐にわたって詳細に触れているため、「Ego エゴ」を単に「分離した個としての人間」と言う意味だけでは全てを表現しきれないため、読んでいる人に判りやすいように、【個としてのエゴには「エゴ(個)」そして、エゴ特有のFear 恐れの【思考】のことを「Fear=Ego 恐れ=エゴ」という表記を使う】という定義を設けてその自分のルールに従って書いているという事です。それについて、誰かが「他で言われているエゴとは表記が違う」と思ったとしても、私のお話しする事や私が書く事を時間をかけて読んで下さっている人なら、私の指し示す「Ego エゴ」が108さんの言う「エゴ」とエックハルト・トールの言う「エゴ」と同じものを指し示していてLOBA: The Law Of Being Attracted 引き寄せられる法則引き寄せられの法則Truth 真理について詳細に説明するにあたり必要となったために私によって定義された表記があり私がお話しする際にはその表記が使われているだけ、という事が分かるはずですので、私にとっては、「よく読んでちゃんと理解しようとはしない人(今その言葉に出会ったことはその人にとって必然であるが、今はまだその言葉を受け止める準備ができていない)」や「よく読んで相手を理解しようとするよりも、(多くは、自分が優位であるという事を出来るだけ多くの人々に向かって示したいから)相手を否定したいという思いが先行する人(「恐れ=エゴ」の範疇から抜け出せていない)」は神様に任せておけばちゃんとそう言う人たちの面倒も見てくれているので、どうせいつかはそう言う人たちも自然と私や他のこの地点に立つ人の立ち位置に立つこととなり自然と理解する日が来るので、【今この時点では、理解できない人・理解しない人、理解しようとしない人が居ても、それも神様の完璧であるので「それでいい」】わけで、そう言う人たちまで今の時点で私が「解らせよう」とか「証明しよう」とかそんな無駄なEgo エゴを発動させてまで背負い込む必要はなくParty Smily icon 【私の書く文章を「解りたい」「前に進みたい」と言う思いで読む人が理解できるように、それによって安心して、その結果エゴを手放すことができるようにと思って、一定の定義を設けてその【自分のルール】に従ってお話ししていますので(そうなった時には、その時がその人のシナリオ上で既に決まっていたその人にとっての手放すタイミングだったという「神様の完璧」「必然」なのですし、そうやって「誰かの今迄開けられなかった扉」の鍵になれればいいなと思って、その可能性の為に私は自分の言葉を淡々とそこに置いておいているだけですから)「それでいい」】のですTea Time Relax icon.gif

In order for you to insult me, I must first value your opinion. Nice try though.” - Anonymous
In order for you to insult me, I must first value your opinion. Nice try though. つまり、誰がどんな悪意を向けてこようとも、どんな嫌な事が起ろうとも、【それに自分で「痛い」という「ラベル」を貼らない人間を「傷つける」事はできない】という事です
“あなたが私を侮辱する為には、まず私があなたの意見に値打ちを見出さなくてはならない(そしてそれは私が意識を向けるほどの価値があるようには見えない)。挑戦した勇気は認めるけれどね。” - 詠み人知らず

本当に、私の話をあちこちで繰り返し聞いている人にとっては同じことの繰り返しで申し訳ないくらいですが、簡単に言えば、「恐れ=エゴ」と「愛=神様」の両方を自分の内面・内側に持つ人間が、自分の中の「恐れ=エゴ」を手放すことで自分の中の「愛=神様」を優先させる事が出来るようになる事が、山頂である「God's Kingdom 神様の王国」に辿り着く事です。今迄「恐れ=エゴ」を優先させて生きて来た人間が、自分の体を通して自分の中の「愛=神様」を表現する事が自分の使命である】【全ては完璧であるから、自分も自分らしくありのままあれば良いし、他者も在るがままで在れば良い気付いてから先(つまり、山頂に辿り着き、神様の王国に足を踏み入れてから先)も少しづつ、今までは「恐れ=エゴ」を選んできた場面で、自分の「発言」「行動」「ラベル貼り(もしくは、全ては「神様の完璧である」としてラベル貼りの一切を止める)」において「恐れ=エゴ」の代わりに意識的に「愛=神様」の属性のもの選べるようになって行く事で、更に少しずつ、螺旋を昇るように同じような学びを繰り返しながら昇っていき、その【一つひとつの自分の発言や行動に「愛=神様」を「意識的」に選んでいく】という事の繰り返しによって少しづつ自然と精神が鍛えられていき、最終的には、全てに於いて「愛=神様」を優先的に選ぶ事が出来なければ、神様の王国の全貌を見る事はできないと悟ります。その先には、意識せずとも自然と、息をするように全てに対して「愛=神様」の属性の「発言」「行動」「ラベル貼り(この時点では完全に、全ては「神様の完璧である」としてラベル貼りの一切を止めること)」を選ぶようになる地点がある - しかし、その最終地点に辿り着かなければ神様の恩寵は得られないと言うわけではありません。かつて私は『This shit could be worse. この嫌な経験ももっと悪くなった可能性だってある。』という言葉に出会いましたが、本当にその通りで、あらゆるステージに於いて神様が自分を愛していない瞬間などなく、全ては自分を高みに引き上げるための神様の愛であり、エゴ(個)にとってはどんなに「嫌な事」が起っていても、それは神様が次のレベル、より幸せな未来に神様が連れて行こうとして自分に準備させているという準備段階に入っただけのことであり、全ての「嫌な出来事」は自分が経験したよりも「悪い状況」に成り得る可能性だってあったけれど、自分が経験した程度で済んだのは【あなたには生きてやるべき事が有る】と言う神様の意志からであり、自分が自分として【今生きている】という事自体が、神様に愛されている神様が必要としてここに居させているという事だから(じゃぁ、死んだら神様に愛されていないのか?という事ではなく、死んだ時には今世という神様のシナリオの一つから卒業しただけで、自分の魂の為に用意されてある次のシナリオに進む準備ができたという事。終わりではない)、数年前に流行った歌の通り『What doesn't kill you makes you stronger. あなたを殺さないものは、あなたを強くする』であり、「嫌な事」「嫌な人との出会い」は全て「自分を強くして次のレベルに進ませるための必然」であり、それ無しではその先の「より幸せな地点」や「次のレベル」は成り立たないという事であるから、避けては通れないし、避ける必要もないものなのです。それもやがて、避けようとするのを止めて、それを受け入れる姿勢を取れるようになった後に、更には「嫌な事」「嫌な人との出会い」も - その時ちゃんと自分が自分と向き合い「愛=神様」の属性の選択をするなら - それすらも自分を勢いをつけて一気に高みに飛ばすためのCatapult カタパルトなのだと気付いて、「嫌な事も嫌な人もどんと来い!だってそれに出会ったら、その時はまた自分が一気に高みに引き上げられるのだから」と楽しみにさえ感じられる段階があります。そうやって徐々に自然と「愛=神様」の属性のラベルを選んで貼る事が難しいことではなくなっていき、ある時、【「Love=God 愛=神様」を、自分の思考・発言・行動・ラベル貼りの全てに適応させることが、個としてのエゴの限られた可能性ではなく神様の無敵で無限の力を超えて全ての限界を超えていく事、つまりGod's Kingdom 神様の王国を存分に満喫する事、すなわち神様の王国の全貌を見る事である】と気付く地点がありますHigh Five ハイ・ファイブ Icon

その、【「恐れ=エゴ」と「愛=神様」の両方を自分の内面・内側に持つ人間が、自分の中の「恐れ=エゴ」を手放すことで自分の中の「愛=神様」を優先させる事が出来るようになる】ために、【Fear=Ego 恐れ=エゴを手放すことができるようになること】が必要になり、Buddhism 仏教では『Let it go / Let it all be 手放して、全てをありのままにさせないさい』と言い、Christianity キリスト教では『Take a leap of faith 今この段階にしがみ付かずに神様を信じて勇気をもって恐れを手放し何も心配せずに次の段階へのジャンプをしなさい』と言い、それができるようになった時点で、「エゴの範疇」を抜け出す事ができそれと同時に神様の王国」に足を踏み入れる事ができるのですが、『人の意識は向ける事によって増幅させる性質を持っている(それでも「恐れ=エゴ」の属性は「有限」であるためいつか限界を迎え、「愛=神様」の属性は「無限」であるため増幅・上昇に上限や限界はない)』ため、「エゴを手放そう」として「エゴと戦おう」としたり「エゴを排除しよう」とすると、エゴを手放すことが必要以上に難しい事になってしまうので、悟ったり気付いた人たちは私も含めて自分が手こずった経験から、同じ轍を踏ませないために、エゴとは決して戦うなと言います(自分が自分のEgo エゴと向き合った際に散々苦しい経験をしてきているため、エゴに対して厳しい口調になる傾向にあるのもその為かと思われます)。しかし一般的には、「エゴを手放せ」と言われているので、「エゴを手放そうとして」、戦ってはいけないと知っていても初めは「手放す」とはどういう状態なのか感覚も掴めず(恐れを手放せている状態恐れにしがみ付かない状態というのは、何故恐れる必要がないのかを理解している状態で、または理解せずともとにかく、「恐れているものについて考えない」・「忘れている」・「Fuck it どうでもいいや / どうにでもなれ(手放す・放っておく・放ったらかす・天に任せる)」・「安心している」・「幸せに感じている」・「楽しんでいる」という状態で在る事です)、更には代替策を知らない為どうしたらいいのか分からず結局は「エゴと戦う事になってしまう」事が多いのです。所が、このブログの中でも何度もお話ししているように、「戦う」という行為自体がEgo エゴであるためと、Ego エゴは自分自身(エゴは自分のごく一部ですが、一般的にはまるでエゴが自分の全てであるかのようにエゴが主導で【思考】をしています。頭の中でAngel 天使Devil 悪魔が喧嘩しているような表現が漫画などでもよくされていますが、Devil 悪魔に当たるものが「恐れ=エゴ」であり、Angel 天使に当たるものが「愛=神様」であると思い浮かべると分かりやすいと思います。あのように、自分の内面にある【思考】は「自分の思考」という一つのまとまりではなく、2つのサイドによって成り立っているという事に気付くとEgo エゴの存在に気付きやすくなります)であるために戦っても決して勝つ事は出来ないため、『エゴと戦っていては - エゴと戦っている間は - 決してエゴの範疇を出る事はできない』のです(それでも「恐れ=エゴ」の属性は「有限」であるためいつかは抵抗も終わり、「愛=神様」の属性は「無限」であるため最終的には「愛=神様」は、もしくは「愛=神様」の属性のものを根気強く選び続ける者は - 戦いによってではなく神様の力によって - 「恐れ=エゴ」に必ず勝つのです)。ですから私は「エゴを手放す」と言う所から先ず意識を外して、【Love yourself first. 先ず自分を愛しなさい】と言うのです; まずLove yourself 自分を愛することから始めれば、その先に本当の意味で自分を愛するという事がどういう事なのか理解する頃には、他者を本当の意味で愛するという事がどういう事であるのかが理解でき、それによって「自分にそうしてあげれるようになったのと同じように」他者・世界に「自由」を与えられるようになっている、すなわち自然とEgo エゴ・個としてのFear 恐れ)を手放せているため、結局はEgo エゴそのものに向き合わずともエゴを手放せる - しかも「不必要な闘いをしたり、苦しむような事は無く」です。『God wins in the end. 神様は最後には必ず勝つ』 - に意識を向ける事でを増幅させれば、途中紆余曲折あったとしても最終的にはである神様がエゴに必ず勝つからです(そう言う性質・法則であるため)キラキラCrown iconキラキラ

それは108さんが口を酸っぱくして言っていた『コントロール欲を手放せ(何もコントロールしようとするな)』であり『全てがコントロールできる場所(108さんは明言していないけれど、私はそこを自分の内面・心・宇宙・全・自然・神様の立ち位置・山頂・神様の王国だと思っています)に立ってはたと気付く、「コントロールする必要などなかったのだ」と』であり『7章・「既にある」(=エゴの範疇を出た地点。神様の立ち位置。私の言う山頂であり聖書で言われるGod's Kingdom 神様の王国であり、どんな人でも - 今世の人も居れば来世の人も居るだろうけど - 結局は皆がいつかは必ず辿り着く地点)』であり、isaさんが言っていた『ここであれこれ質問してないで黙って「自愛(心の中で徹底的に自分と向き合い自分の本音に耳を傾け自分の中でその全てに応え自分を丸ごと愛する)」してごらん。そうすれば同じ結果・「7章」に辿り着くから。』であり、qleさんの『「なる」は成り切りじゃない。「なる」んだよ。でも少しでも怖いと感じるならしない方がいい。無理して「なる」必要はない、あなた達には「7章」があるんだから。』であり、自己観察さんが言ってた『108さんの言っている事が分からなくて、解らないからと苦しくなるくらいなら、「何だか分からないけど(今は解らなくてもいいや、ってここで手放して)」今ここでただ安心したり幸せを感じてた方がずっとまし』であり、前回の「基本&必要不可欠編」の6ページのどこかで説明した通りに、私は「何だか分からないけど」と「今は解らなくてもいいや」って「解ろうとする事(解らなくては信用できないというエゴ)」をここで手放して今ここ安心したり幸せを感じられないような、【思考】が先行してしまう人が少しでも安心できたらと思って、そして、色々な本を読み漁ったり一回何十万円もするセミナーなどに通ったりする金銭的な余裕や精神的な余裕または時間的な余裕がない人でも「知り始める事ができるように」と、自分の経験理解気付きを気前良くぶちまけるようにしてお話ししたり書いたりしていますし、そうやって、私が自分の内面内側に湧き上がる【愛=神様】に基づく「やりたい」に従って「やっている」事を、「解ろうと」「解らなかろうと」「エゴから恐れて否定しようと」「やってみようと」「避けて通ろうと」、選択はそれぞれの受け手の【自由】ですし、私にとっては何であれ一向に構わないのですpink cat winking icon

One truth. Many songs.
One truth. Many songs. 一つの真理を世界五大宗教の中で崇拝される偶像5人が伝えているという意味で、5人がヘッドフォンをして同じDJブースに立っている画像
“一つの真理。沢山の歌。”

そして、前回の「基本&必要不可欠編」の6ページのどこかでもお話ししている通り、私は、Buddhism 仏教Christianity キリスト教などの古くから在る大きな宗教の【教え】自体には共通点が多く、Oneness ワンネスという考え方も支持しているため、私は神様は一つであり、その教えも一つである(にも拘らず幾つかに分裂した「宗教」というものは、単に、それぞれの国や地方に住む人々が少しでも親近感を持って自分のものとして受け止められるようにと言う理由で、名前や趣を異にしているだけである。つまり、全ての宗教は、一つの神様の意図によって神様が世界中に散らばっている人々の中から指名して、その人たちの中に湧き上がるものを形にする為に書かれたものを経典や聖書などと呼んでいて、その周りに - 愛や真理についてのお話しなので - 自然と人々が集まって集団を形成したものが宗教である)と考えています。ただし、私はこのブログで何度となく繰り返して明言してきているのは【私は、無宗教ではありますが、Atheist 無神論者ではありません】という事です。私はGod 神様が導くままに私のために書かれた神様のシナリオ(私の人生)を進んでその道でGod 神様が豊かに与えてくれた学びの機会を得て進んできただけであるため、Spirituality 精神性について学び始めてから「私を導いた言葉たち」はありとあらゆる宗教から来たものであったり、その一方で、宗教とは全く関係ない一人の人間の言葉であったりしますし、Buddha 仏陀の言う通り、『(短くして言えば)己を燈明とし、己を拠所とし他を拠所とすることなく』進んで来た道の上で、出会ったり、誰かが運んできてくれたり、自分の頭の中にPopして湧き上がったりと、様々な形で「(自分と他人、そしてそれらの創作物を含めた)人々」や「Nature 自然Animals 動物」を通してGod 神様から与えられたものばかりであり、従って「私が辿り着いた答え」も、どの「宗教」という集団団体にも属しません。人が集まって集団を形成するとどうしてもそこにEgo エゴが入り込みやすいため、誤解釈が生じたり、エゴによる縛り合いが生じてしまっているのを偶に目にします(その最たるものが宗教戦争でしょう)。その為私は、いつも全ては自分と神様の問題であるとかLove yourself first and believe in yourself: That's loving God and believing in Him. And that's everything. まず自分を愛して、自分と言う人間を信じなさい: それは(自分の中にも居る)神様を愛して、彼という存在の力を信じる事であるから。それが(幸せに生きる上で必要な)全てだよ。と言い方をしていて、Buddha 仏陀の言う通り『(短くして言えば)自分を燈明とし、他を拠所とする事なく』という姿勢でいれば、何はなくとも神様が自分を導くから大丈夫何はなくとも、安心して)】という事を伝えようとしています。ですから、私が「悟った」とか言い出した時から一貫して言っているのは、【幸せに生きるために必要な物は自分の心ひとつです】という事です - 本を買い漁って次から次へと真理を求め続ける必要もないですし、高価なツボを買う必要もないですし、家財一切を寄付して集団生活をする必要もないですし、ブログ内のどこかのページにも簡略化して書きましたが、『Happiness is like a butterfly. The more you chase it, the more it will elude you. But if you turn your attention to other things... it will come and sit softly on your shoulder. - Henry David Thoreau 幸せは蝶々のようなもので、追いかければ追いかけるほどそれは逃げてしまう。しかし、一旦あなたが追いかけるのを止めて、それから意識をそらし別のものや事に自分の意識を向ければ、自然とあちらからあなたの肩に優しく座りにやってくる。 - ヘンリー・デイヴィッド・ソロー』ですから、先ず幸せを追い求めるのを止めて、【Love yourself first. まず自分を愛して】意識を別のものに反らし、自分が幸せに感じられるような事を(今できる範囲で充分だから)自分にさせてあげて、心を平穏に保ったり、安心を感じたり、幸せに感じたり、自由を感じたり、今ここの目の前にあるものを楽しんで、というように意識的に「愛=神様」の属性のものを選んで感じたり考えたりしていけば、やがて自分の本当の価値を理解し、自分が既に幸せであった事に気付きます。そして、自分のTrue worth 本当の価値気付き今迄どんなに自信のあった人でもそれを遥かに上回るConfidence 自信(この時のConfidence 自信は、【絶対的な自信】: 周囲の状況や他人に依存しないものであり、自分と神様の間に生まれるものなので、自分の外側の要素つまり自分以外の要素の変動には左右されない絶対的なものであり、何があっても揺るがない、誰にも壊す事の出来ない強さのものとなり、エゴの範疇に居た時に持てる自信の比ではないのでエゴの状態で想像できるものを遥かに超えるものであり、この自信は「愛=神様」の属性に従って上限なく強く大きく成長します)を持つ事ができるようになり、自分が既に幸せであったと【自分の内面】で気付けば意識を向けた分だけ自然とその幸せは増幅し、未来により大きな幸せを創りだす(エゴの立ち位置で言えばね。神様の立ち位置で言うなら、『未来により大きな幸せが存在している事が既に決まっていてそのより大きな幸せの方があなたを待っているから、今ここで「幸せ」を感じるという形で「Preview 予告」を見た』。どちらで解釈しても【自由】ですが、エゴの立ち位置でいるとどうしても、「自分の心をコントロールして未来を創る(コントロール欲を手放せていない)」という思考になってしまい、エゴの範疇から抜け出せないので、私は【神様の立ち位置】である未来は既に決まっている(108さんの『既にある』)、ハッピーエンドは確定している(神様のシナリオ)をお勧めしています)blowing a kiss icon

もちろん、誰がどの宗教を信じていても【自由】ですし、宗教だってお守りだってラッキーアイテムだって自分が本当に心の底から安心】できるのなら「それでいい」のです。決して否定もしないですし、無理に解らせようともしませんし、自分を証明しようともしませんし、攻撃もしませんし戦いもしません - 【Let it all be. 全てをあるがままにしておきなさい』、この世界に起る事全ては【神様の完璧】ですから - ただ私は「自分はこれを選ばない」という選択をしただけの事であり、集団に属すことを選ぶ人も、何か自分の外にあるものに安心を求める人も、そのどちらも選ばない私も、【自由】であり、【Ultimate Freedom: この世に存在する全てのものは、みな限りなく自由である】というTruth 真理に変わりはありませんRainbow Wiggling Man Icon

ただし一つだけ付け加えるなら、上で書いたように『“Learn from everyone, follow no one.”(全ての人から学ぶこと、しかし同時に、誰にも付き従わないこと)』ということです。誰かや何かを尊敬するのは「目標を持つ」という素晴らしい事ですが、高根の花のように憧れ、妄信することは、自分にLimitations 限界を課すことになる可能性があります。「あの人のようになりたい」から始まって、その人のようになれたら、またその先の更に素晴らしい人を見つけて「あの人のようになりたい」または自分が愛せる自分で居続ける為に「自分はこんな人になりたい」というVision ヴィジョンを描いてそれを目指して進んで、という事を繰り返していってこそ、神様が私たちに望んでいる【上限なく上昇していくこと】です。誰かや何かを手の届かないもののように妄信する事は、無意識的に「その人よりも自分は上に行く事はできない」という限界を自分に課す事であり、その人が自分にとって絶対の力を持ってしまい、折角自分が生まれた時から当たり前に神様に与えられているBirthright 生得権である(自分以外の存在についての決定権は - 持っていると勘違いしている人間は多いけれど - 本来与えられていません。その代わりに)自分自身自分の人生自分の世界に於いては限りなく自由に選択する事ができるという【Ultimate Freedom 究極の自由】の権利を他人という自分の外側の要因に依存させ、他人に委ね、他人に渡してしまう事になってしまう。しかし本来は、この自分自身自分の人生自分の世界に於いて限りなく自由に選択する事ができるという【Ultimate Freedom 究極の自由】の権利は、例えParents であっても、自分以外の人間や自分の外側の状況や如何なる圧力に対しても、【決して明け渡してしまってはいけない、自分が自分自身として自由自分らしく生きるために神様から自分が与えられたBirthright 生得権です。あくまでも、あなたの憧れている人や目指している人や尊敬している人は、人生の中で目指す幾つものゴールのうちの一つでしかなく、あなたの全てではないし、あなた自身でもない; あなたを(凡人ではない)何者かにするのは、あなた自身なのです。だから私は以前このブログで、神様はこの世界を常に進化させるためのシナリオによってこの世界を毎瞬より良い状態へと動かしているのだから、仏教でいう所の4階建て+屋上の建物の、屋上のBuddha 仏陀のステージを超えたレベルは今の時代には当たり前にあり得ると書いたのです。Buddha 仏陀がその位置に配置されてから何年が過ぎた事でしょう(もちろん何年経っても、Buddha 仏陀の体は朽ちても、彼の魂の成長にそれよりも若い未熟な魂が追い付いたり追い越したりする事は決してありません: Karma カルマは【「恐れ=エゴ」を発すれば「恐れ=エゴ」が自分に返ってきて自分を引き摺り下し、「愛=神様」を発すれば「愛=神様」が自分に返ってきて自分を高みに引き上げる】という極めて単純明快なLaw 法則ですから、「恐れ=エゴ」が「愛=神様」に追い付く事も追い抜かす事も決してないのと同じように。そして、成長進化も神様の属性により【無限】ですからBuddha 仏陀の魂はBuddha 仏陀であった時から時を経て更に先の遥か高みにある事でしょう)。Jesus ジーザスイエスキリスト)も生まれ変わって、ACIM: A Course In MiraclesではRaj ラージュという名前になっていますし、その後だって輪廻転生を繰り返し何回生まれ変わったか分からない。元々、Buddha 仏陀だった魂が、Jesus ジーザスだった魂が、生まれ変わって名前も変わって年齢も変わって人種も変わって性別も変わって見た目も変わって(もしかしたら種でさえ変わって何らかのAnimals 動物Nature 自然になっているかも知れない)全く別の姿で、あなたの隣に居た事は無いとは言い切れない。ましてや、Bible 聖書では、簡単にまとめれば『お手本となる生き方をするJesus ジーザス(神の息子と言われている)を先に創り、あなた方がJesus ジーザスのように生きれるようにした。そしてJesus ジーザスと同じように人は皆、凡人になるためではなく秀でるように創られた(Jesus ジーザスと同じようにWe are children of God この世界の存在全てが神様の子供である)。あなた方全ての中に、Jesus ジーザスを死から呼び起した力と同じ力があなたの中に在り、その力=God があなたの中であなたの為にあなたと共に在る事をあなたが知ってる限り、他の誰があなたに反対し対抗し刃向かってこようと関係ない、そんなものは何の意味も持たないのだ』と言われていて、人は皆、自らの内面にある【Love=God 愛=神様】をその体を通して体現したJesus ジーザスと同じ力を持ち、Jesus イエス・キリストを死から呼び戻した力を同じ力=神を内面に持っているため、救いが必要な時、助けが必要な時、Jesus ジーザスがあなたを救いに来るのを待つ必要などなく(Jesus ジーザスを待ってても来ませんよ、彼はもう亡くなって誰かほかの人に生まれ変わっているんですから。でもたった一人のJesus ジーザスを待つよりもずっと凄い力を誰でも持っているのだから)、本来は、内面に【愛=神様】を持つ者全てが(人だけでなく動物も自然も物も物事も。この世界の全ての存在は内面にある「愛=神様」で繋がっている - Oneness ワンネス) - それに気付いていない人も多いと思いますが - つまりこの世界の全ての存在がJesus ジーザスCopies コピーであり、その中でも自分の内面にある【愛=神様】をその体で表現する者(愛=神様」の属性のものを選んで、それで自分の内面を満たそうとする者=自分の内面に「愛」を増やす事によって自然と「恐れ=エゴ」の居場所を狭めている者や、「愛=神様」の属性の選択をしそれに従った言葉行動をする者)は、本人がそう意識していようといまいとJesus ジーザスのように生きようとするものであり、すなわちGod 神様をその体で体現するものであるから、

The secret to getting more is giving more.


より多く得るための秘密は、より多く与える事である。 - 旅行先で見かけた貧しくて靴も履いていない少年に自分の履いていたサンダルをあげる男性(自分は次の履物を買うまで裸足であるが、そんな事よりも【愛=神様】を優先させた人。少年は自分に注がれた【優しさ】に胸打たれて泣いている。)の写真付きクオート画像”


It is a good idea to be ambitious, to have goals, to want to be good at what you do, but it is a terrible mistake to let drive and ambition get in the way of treating people with kindness and decency.


“大望を抱き野心的であることや目標・ゴールを持つことや、自分がしている事に於いて上手になるのは良いアイデアであるが、しかし、人々を優しさと礼儀正しさ・品位を以って扱う事を自らの野望に邪魔させるのは、恐ろしく酷い間違いである。※ Chivalry 騎士道:米軍の兵士が相手国の女性が足場の悪い場所を渡るのに(敵味方関係なく紳士として人間として)【愛=神様】から手を貸している写真。”

Video: How to Hijack Amazon Prime Now for Good” - Rob Bliss

“アマゾンプライムを使って、ホームレスの人々にクリスマスプレゼントを届ける方法”




Cat: one everything please.


“デリに入ってきた猫がショーケースに手をかけて二本足で立っていて、お店の主人がショーケースの上から手を伸ばして【愛=神様】から、売り物・商品だったであろう食べ物を猫に分け与えている動画”


Fish: Not without my partner.


“恋人・家族・パートナーが魚捕り網に引っ掛かってしまい、「一緒に行く事が出来ないのなら」と自分は網にかかっていないのに愛するもの見捨てずにその場を離れる事をしないPuffer Fish ハリセンボン - の為に魚捕り網を切って網にかかっていたパートナーを【自由】にしてあげる人のビデオ”


Crow / Raven: This guy rescued a baby crow that was drowning in a river in the storm.

カラス保護から10ヶ月生きたい生き物を生かしてあげて - 【愛=神様】から、嵐の中、川で溺れているカラスのヒナを助けて保護している男性(「保護申請して許可は取ってある」と言ってもネットの匿名性を良い事に、人を貶める事で惨めな自分を慰めたい「恐れ=エゴ」まみれな人間たちから「野鳥は飼ってはいけない。通報してやる。」などと攻撃される事が後を絶たないそうですが、カラスは大きいためか成長が他の鳥よりもゆっくりである事と、この方の動画よく見ていれば10ヶ月経っていようとこのが未だ甘えたがり幼い事がよく分かるので、準備のできていないものを放り出せば命の危険に晒す事になりますから、雑音に耳を貸さずにたっぷりと時間をかけて保護を続けて決して諦めずに淡々と【愛=神様】を貫いてほしいと思います。)”


Guy Travels The Country In RV With Six Rescue Dogs


“自分の人生は丸ごとちょっと置いといてそんな事忘れて、【シェルター(動物保護施設)に保護されている犬たちが素晴らしい事を人々に伝える為】に、自ら生き先々のシェルターから犬を引き取りながらRV車で旅をして、雪を見せると約束していた犬に雪を見せてあげたりしながら犬たちの【幸せ】を第一に優先させる事で自分が【幸せ】を感じながら生きていく事を決めた男性のお話し”

Karma: What I know for sure is that what you give comes back to you.” - Oprah Winfrey


カルマ私が確信していることは、あなたが与えるものがあなたに返ってくるという事。” - オプラ・ウィンフリー


Be strong, you never know who you are inspiring.
Be Strong you never know who are you inspiring
“強く在りなさい、あなたが、誰に良い刺激や勇気を与えインスパイアしているか分からないんだから。”


ここに画像や動画を貼ったような形ばかりではなく、【愛=神様】から生じる【共感】【愛を送る】【愛する】【優しさ】【思いやり】【同情】【配慮】【心遣い】【自分に出来る事をしてあげる】【与える】【手伝う・手を貸す】【手を差し伸べる・助ける・保護する】【そっとしておいてあげる】【見守る】【待つ・忍耐・包容力】【手放す・ありのままを受け入れる】【縛らない・型にはめない】【自由を与える】【正当な評価をする】【アイデア】【インスパイアする】【コラボレーション】【投資する】【協力する】【励ます】【サポート】【幸せに感じさせる】【励ます】【元気づける】【楽しませる】【安心感を与える】【ただ側にいる】【注意を払う・気に掛ける】【Smile 微笑みかける】【Hug ハグする】【ありのまま・自分らしく在る】【誠実・正直・高潔・偽りのない姿勢でいる】など、何であれ「自分と相手の【幸せ】を願ってすること」は人ひとりの想像を超えて数えきれない程の道・方法があります - Nature finds a way 自然は必ず道を見つける神様にはありとあらゆる道・方法がある。そして、どんなに小さく見える事でも、例え心の中で「愛している」という思いを送る事だけでも、自分が思うよりも遥かに大きな力があり(「愛=神様」は無敵の力ですから)、例え相手が知らなかろうと、気付かなかろうと、その価値を理解できなかろうと、Karma カルマ: それを自分が発した以上それは、相手が変わろうと、状況が変わろうと、形が変わろうと、やがて必ず自分に返ってくるものですから、決して無駄にはならない - 神様は【Love 】と【Love 】をどんな形であれ、誰を使ってでも必ず結びつけるClapping Cat icon

自分では気付いていなくても、まず自分が自分を愛している。だから「幸せになりたい」と思う、「自分を幸せにしてあげたい」と思っているのです、そして更に、あなたは知らなくてもあなたという人間を愛している人は必ずいますし、愛しているから何かできる事をしてあげたいと思っている人は必ずいます。そして、あなたには自覚がなくともあなたが誰をインスパイアしているか分かりませんし、今はまだあなたは知らなくてもあなたという人間やあなたが生み出すものやあなたのしている事に多大なる魅力を感じているひとが居たり、例えそれを人にわざわざ宣伝していなくてもあなたのやっている事を見ている・知っている人は必ず居て(Oneness ワンネス)それをサポートしたいという人やそれを是非活用させてほしいという人やそれを是非広めたいという人が居たり、あなたが愛を込めて夢中になってやっている事が必要とされる状況を作るために、あなたの知らない所で、全く関係ないように見える何らかの出来事が今世界の何処かで自然発生的に起っていてその準備段階に入って居るかも知れない - 本当に、You never know あなたには知り得ない - しかし神様は知ってる - なのです。ですから、)あなたが内面で意識的にいつでも【愛=神様】を選び、思考でも発言でも行動でも【愛=神様】の属性のものを選んでいつでもそれに付き従う限り、自然と世界中に散らばっている【愛=神様】に付き従う人たち全てと繋がる事ができているため - 例えあなたからは見えない場所ででも例えあなたが眠っている間にでも - 必ずあなたの為に(その人は、具体的に「あなたの為」だとは今は気付いていないかも知れないけれど)ちゃんと動いてくれているから、何らかの形で(神様にとっての完璧なタイミングで)救済は必ず起こり、何らかの形で(神様にとっての完璧なタイミングで)あなたのDreams Wishes 願いは - エゴ(個)の立ち位置であなたが思い描いたものと100%完全一致するわけではないかも知れないけれど、あなたが【幸せ】に感じるような何らかの形で(時に予想を遥かに上回った形で) - 叶うようになっている: God has everything planned out. 神様は全てを綿密に計画済みであり、その救済叶った未来神様のシナリオ上に『既にある』のですからgift

幸せに生きる為に必要な物は、自分の心ただ一つです

と言う所で、「私の立ち位置」「私の考え方」「私の宗教観」「ここに辿り着くまでの過程」「Ego エゴについての私独自の表記について」などの【これを機にもう一度明確にしておきたかった事】のお話しを終わりにします。今回の気付きが私にとってMilestone的な意味を持っていた為にここでもう一度はっきりさせておこうと思ったので今回は書きましたが、今後、真理LOBA: The Law Of Being Attracted 引き寄せられる法則引き寄せられの法則についての説明中に必要になれば軽く触れる事はあっても、再びこのお話についてわざわざページや多大なる文字数を割いて説明する事はないと思いますwave pink icon

The greatest fear in the world is of the opinions of others. And the moment you are unafraid of the crowd you are no longer sheep, you become a lion. A great roar arises in your heart, the roar of freedom.
- Osho / Bhagwan Shree Rajneesh


“この世界に於いての最大の恐れは、他人の意見に対するそれである。そして大衆 - 他人がどう思うかどう評価するかどう反応するか - を恐れなくなった瞬間にあなたは最早羊ではなくなりライオンとなる。偉大なる雄叫びがあなたの心に湧き上がる、自由の雄叫びである。”
- 和尚/オショウ/バグワン・シュリ・ラジニーシ

今回の言葉(私の気付き)について書く前に「もう一度、明確にしておきたい事」だけでこんなに長くなっちゃったわ、と思っていましたが「書いておきたい」と思う事を「書いて」良かったと思っています。何故なら、自分を幸せにするためのか、自分が幸せにしたい誰かや何かを幸せにするためといったLove に基づく「やりたい」という気持ちに従って「やる」事は、自分では(理由やどうやって展開するのかなんか判らないけど)何だか分からないうちに神様に未来の何かの為にChrysalises サナギを作らされている時ですから。現に、今回の気付きの説明に必要な事が知らず知らずのうちに上手い具合に沢山、既に上の方で説明されていますしね(いつもそう。神様の完璧ってこんな感じ)、もしかしたらもっと何か別のButterfly 蝶々になるのかも知れないですし(それは『神のみぞ知る』で、神様が知ってれば充分以上の完璧ですから、私は今から知ろうとも思わない)、どちらにせよ起った以上はそれこそが必然であったのだから、「それでいい」「これで完璧」】と思っていますRoar with laughter Cat icon

ちなみに、「エゴの属性」と「神様の属性」については、ブログ内で何度かお話ししていますから右サイドバーからブログ内検索して頂ければ、該当記事に行き当たると思われます。【恐れ=エゴ】の属性(エゴの属性)と【愛=神様】の属性(神様の属性)について近々でまとめたものは、究極の自由; ルールはない、制限もない、限界もない、境界もない、不可能などない、何故なら神様の計画に於いて自分自身を表現する為に私たちみんなが神であるから Ultimate Freedom; No Rules No Restrictions No Limits No Boundaries No Impossibilities because we ALL are divine gods to express ourselves in God's plan.のページに在りますので、参考にしてみてくださいYin Yang Icon

After all, we are here to love what we love; not to figure out, not to win the race, not to fight, not to get hurt, not just to survive, not to earn money or reputation to make yourself or ones you love happy. You were invited by God and came here to express your [Love=God] within with being yourself. That's why of course He provides everything you need to Love both yourself and everything everyone you Love. So do whatever you want to make either yourself or ones you want to make happy Happy, knowing that it's already enough to do what's possible for you now. Just enjoy to Love yourself and what you Love with what you can do now and forget the rest; The rest will follow you who follow Love and Happy.

結局の所、私達は私達が愛するものを愛するためにここに来た;何かを解ろうとしたり方法を見つけ出したりするためではなく、レースや競争に勝つためではなく、争ったり戦うためではなく、傷つくためではなく、ただ生き延びて生き残る為ではなく、自分自身や自分の愛するものたちを幸せにする為にとお金や他人の評価や評判を稼ぐためでもない。あなたは、自分らしく居る事によって自分の内面にある「愛=神様」を表現する為に神様に招待されてこの世界にやって来た。だからこそもちろん神様は、あなたが自分自身と自分の愛するものたち(人でも動物でも物でも物事でも)の両方を愛する為に必要なものは全て提供する。だから、あなた自身やあなたが幸せにしてあげたいと思うもの(人でも動物でも植物でも)を幸せにするために何でも好きな事・やりたいと思う事をしなさい - 今のあなたが出来る範囲内で出来る事をするだけで既に充分なのだと知って(無理をしたり苦しまずに、「それでいい」と満足して)。ただただ、自分自身を愛する事と自分が愛するものを愛する事を楽しんで、それ以外の事は忘れてしまいなさい;「愛=神様」と「幸せ」に付き従うあなたに、それらは自然と後から付き従ってくるから。

Being yourself is your calling. 自分が自分らしくある事が神様に与えられた使命である。】だから、Love yourself 自分を愛して自分の愛するものを愛して、つまり神様に与えられている自分が「好き)」と感じるもの(それをしたら「幸せ」になるような、それを手にしたら「幸せ」に感じられるような、それの事を考えたら「幸せ」に感じるような、それを「好き」でこそ自分だと思うようなもの)を選びとって「愛して」自分に「幸せ」を感じさせて、その自分の好き)」に基づいた「やりたい」と感じるものをその【感情】に素直に従って「やる」事で自分に「幸せ」を感じさせて、そうやって自分の中に在る【愛=神様】を自分の体を通して表現する事を本筋として生きていきなさい。ミニ ハート いっぱい

という事なのだけれど、こう言われても多分、ほとんどの人が「でも…」と感じて、その後に色々な「そう言う風には生きられない」と感じた理由があるはずです。それは、子供の頃から親に「そうだ」と教えられて、少し大きくなったら学校で先生に「そうだ」と教えられて、社会に出たら「そうだ」と言われて、ある時は誰かがやったその「そうだ」の証拠になるようなものを見ては「あぁ、やっぱりそうなのか」と、更に「そうだ」に対する信念を深めて信じて来たのに、誰かが「いや、そうじゃない」と言った所で今迄強固にして来た信念が簡単に覆ることはなく、今まで自分が長年に渡って見たり聞いたりしてきた事や、それの証拠のように見えるものを見てはそれまで保持してきた信念を更に強めて来たその「証拠のようなもの」が数限りなく思い出されて、「だから、そう言う風に生きる事は(少なくとも今の自分には)無理だ」と思ったり、「いつかできるようになったら、そうやって生きよう」と思ったりして、今の自分には「そう言う風に生きる事」を許さないでしょうハートブレイク 胸が痛い

ですから、このブログでもソーシャルでも繰り返し【Don't be fooled by what you see or what you already know. 目に見えているものに、自分が既に知っているものに騙されないこと。】【Follow your heart, follow your Love and Happy, it knows the way. 自分の内面で感じる「心地良く」「幸せ」に感じるものを、他人や状況などの自分の外側の要因に左右されずに、堂々と選び取ること - 自分の感情が「幸せ」や「愛」を指し示す方向こそが、あなたが進むべき道だから】と言ってきましたRunning icon

何故なら、私たちの心は過去や未来に飛んで行けるけれども、私たち自身は体を持っているためいつでもどの時点に於いても「今ここ」にしか居られず、私たちの体は「今ここ」に居ながらにしては「いつか」には決して行く事はできない。そして、『Everything starts from within. 全ては内面・内側から始まっている』のだから、自分の内面・心・マインドにあるものが、やがて自分の外側に反映され現実となるわけですから、「今ここ」で「幸せ」じゃないのなら、「いつか」幸せになる事は - 例え一緒に居る人間を変えても、どこかに引っ越しても、世の中の状況や環境が変わっても、時間が過ぎ去っても - ないからです時計Depressed Cat icon

だから、自分が「今の自分に「幸せ」になることを許さない」のならMoya Moya Cat icon
それは「未来にも幸せな自分を存在させることを許さない
」事になりますMoya Moya Cat icon

そう言っても、Ego エゴ(個・分離)が色々な種類の「Fear 恐れ」を自分に投げかけてくるでしょう。でも、今回の記事や、この前の記事や、その前の記事や、それ以前の記事でも繰り返し言っているように、「Fear 恐れ」は単に自分が貼っている「ラベル」の一つでしかなく、それは実体のない単なるIllusion 幻想であるから、その「ラベル」を自分が「心地良く」「幸せ」に感じるものに張り替えてしまって構わないのです。そして、上でお話しした通り「Fear 恐れ」はEgo エゴ特有の【思考】であり、実体のない虚構であるため、それに付き従えば、結局は自分を引き摺り下ろす事になるわけですから、それは信じたり付き従ったりするべきではないものです。何か自分を「幸せ」にするようなものと出会って、自分がそれをやったら、自分がそれを手にしたら、自分がそれになったら、自分はきっと幸せだろうな、とそれについて考えたらワクワクするようなものを、「やりたい」と感じている時に、「いや、でも…」とそれを遮る【思考】が出て来て、それが折角楽しかった気持ちを、折角ワクワクしていた気持ちを、折角「やりたい」「欲しい」「好きだ」と思っていた「幸せ」な気持ちを打ち消そうとしたら、そうやって「限界」や「縛り」を自分に課す【思考】が「Ego エゴ」の「Fear 恐れ」を基にした【思考】であり、どんな状況でも、何に対してでも、そうやって、自分の「Love 」や「Happy 幸せ」や「Fun / Enjoy 楽しい」気持ちを打ち消してしまい自分を「ガッカリ」「不安」「不幸せ」にするような類の【思考】は全部(「問題」のように見える物を「心配」する【思考】も、「嫌な人」の相手をしたり「問題」のように見えるものと「戦おう」として巡らせる「不快」な【思考】も、何かを失ったり何かが自分の思い通りに行かない時に湧き上がる「悲しい」という自然と湧き上がってくる感情】を超えてまでいつまでも自分でこねくり回す【思考】によって「深い悲しみに暮れる」事も、そう言う「かつての自分の経験」や「かつて聞いたことのある他人の経験」からまだ起ってもいないのに起る前から「失う」ことを「恐れ」て失わないようにと「手を打とう」とする【思考】も全て)「恐れ=エゴ」すなわちEgo エゴFear 恐れであり、全部自分にとって「Lies 」です - 信じる必要もなければ、振り回される必要もないのですEhehe - Tehe Cat icon もっと言えば、そんな自分にとって「幸せには感じられない幸せではない」【思考】をわざわざ自分で自分にさせている事や、自分にとって「嫌な人」や「嫌な事」に付き合って「幸せには感じられない幸せではない」【経験】をわざわざ自分で自分にさせていること自体が自分に対する裏切りなのですSurprised Cat icon

例えば、ここでお話ししているTruths 真理Spirituality 精神性について、それを聞いて自分の内面で自分が「幸せ」に感じるような「」に基づく「やりたい」を感じたとします。その時に、「でもこれをやったら人が何と言うか分からない(恐れ=エゴ)」「これをやったら失敗するかも知れない(恐れ=エゴ)」「これをやったら馬鹿にされるかも知れない(恐れ=エゴ)」「これをやっても、これでは食べていけないかも知れない(恐れ=エゴ)」「これをやるには〜が必要で、今はそれが充分ないからできない(恐れ=エゴ)」という考えが浮かんで、自分に躊躇させているとします。ここに挙げた5つの「恐れ=エゴ」は全て虚構であり嘘です - そんな事気にせずに、今すぐ「やりたい」と感じている通りに始めればいい:私はいつでも自分ができる範囲で自分ができる事をすれば、それで充分、それで完璧だから】【起った以上は、それで神様の完璧(だったら、自分の「愛=神様」に基づく事であれば何であれ、自分に「幸せ」を感じさせるようなものに対して「自分はこれを選ぶ」と選択して「やる」事も、自分に「幸せ」を感じさせないであろうものに対して「自分はこれを選ばない」という選択して「やらない」事も、自分自身を幸せにしようと、他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも)を「幸せ」にしたり「より良く」する事で自分に「幸せ」を感じさせようと、それをどの位やろうと、どの位しかやらなかろうと、自分に「幸せ」を感じさせる「愛」に基づく「好き」や「やりたい」が「間違い」などには成り得ないわけです - 例え「恐れ=エゴ」に従って、自分を引き摺り下ろすような選択をしたって、それに伴う学びがその人にとって必要だったというだけで、それも神様のシナリオ通りであり「間違い」ではないわけですから)】と言っているのですからYoshio Kojima Sonnano Kankehne icon.gif

If you're afraid - don't do it; If you decide to do it - don't be afraid.
If you're afraid - don't do it; If you decide to do it - don't be afraid. オリジナルは、If you're afraid - don't do it; If you're doing it - don't be afraid.というGenghis Khan チンギス・カンの言葉です
“もし少しでも怖いと感じるなら、それをやらない事。もしもそれをやると決めるなら、恐れない事。”

Everything starts from within. 全ては内面・内側から始まる』は法則であり単純に普遍性を以って全てのものに作用する為、Ego エゴの「Fear 恐れ」は虚構であり嘘であるにも拘らず、それを自分が信じているのであれば、それが自分の信念なのであれば、それが本当の事のように思わせるための「証拠」のようなものを見る事となる。つまり、失敗を恐れるのであれば、「それは失敗であった」かのような「証拠」に見えるものを見る事となります。しかし、何度も言うようにそれも、一度や二度失敗に見えるようなものが見えたからといって、そこで投げ出してしまわずに、しかししがみ付かずに執着せずに世界に自由を与え自然の流れに任せて・神様のタイミングに任せて淡々と自分のやっている事を信じ抜き愛し抜くことができるなら、「恐れ=エゴ」の属性は「有限」であるため必ず終わりが訪れ、『God wins in the end. 途中紆余曲折があったとしても神様は最後には必ず勝つ』のですから、それを「やりたい」と感じて(【愛】に基づく願望を持つ時や、自分が「幸せ」に感じるものとの出会いは、自分が進むべき方向を「心地良さ」や「幸せ」といった「愛=神様」の属性の【感情】によって指し示されている)、「それが成功した自分を見たい」と願ったという事は「それが成功した自分」を見る未来は『既にある』というPreview 予告を見たのですから、やがて思い描いていたものと100%完全一致ではなくとも、自分が幸せに感じるような何らかの形で「それが成功した自分」を見る事となりますKissing Smily xoxo icon

ただ、その[Fear=Ego]「恐れ=エゴ」を飛び越えて(Ego エゴを手放す・ただ安心する・ただ幸せを感じる)その先の【自由】を選択することが、一般的な人には難しい事も重々承知しているので、『Love yourself first. まず自分を愛しなさい』と自分を愛する事から始める事をお勧めしてきました。自分を愛すると、自分に【自由】を与えられるようになります。自分に【自由】を与えているうちに、自分の本当の価値が解ってきます。自分の本当の価値が解ると、高い価値を持つ自分に相応しい良いものを【自由】に自分の為に選んであげることが当たり前の【権利】だと思えるようになります(上でお話ししたように【自由の権利】がBirthright 生得権であると理解する)。その頃には、神様が自分に与えた高い価値が自分の揺るぎない自信となります(その自信は、エゴの立ち位置からは想像できなかったほど大きく強いもので、誰にも奪う事も傷つける事もできない絶対的不動のものです)。そこまで来ると、自分が「好きになれない」「愛せない」(嫌い・嫌悪するもの)ものを選んで自分に与えることは、「自分に対する侮辱である」という事に気付くので、選択は難しい事ではなくなります。そうなると、他人がどう思うか、他人がどう評価するか、自分の選択を他人が好きかどうか、状況がどうであるか、など「自分の外側」の要素に興味がなくなり自分の内面」で感じる「自分はそれを好きか愛せるか」、「自分はそれで幸せか」、自分はそれを「やりたい」のか「やりたくない」のか、という「自分にとっての本質的な基準」=「自分の基準」によって物事を選ぶ事が当たり前の事となり、自分のルールで生きる事ができるようになります。そうやって、【Love yourself 自分を愛して】いけば知らず知らずの間にEgo エゴFear 恐れなんか - さも、当たり前の事のように - 飛び越えてしまう事が出来るからです; もちろん、自分を【愛した】分だけ、他者 - 人だけでなく動物でも自然でも - が自身を【愛する】事を理解し許容する事ができるようになりますし、自分に【自由】を与えた分だけ、他者・世界にも【自由】を許せるようになっていますし、自分が【幸せ】に感じている分だけ、他者に【幸せ】を分け与えようとします - 自然とそうなるのです。ですから自分を愛する事は社会貢献でもあると言うのですBlue Marble Icon これは私が前の記事で言ったように「四の五の言わずにやってみる勇気」があれば、isaさんの言う通り「ここであれこれ質問してないで黙って自愛してごらん」 - 「やってみれば・その地点に立てば、あなたにも解るよ」なのですBud iconGreen Tree Icon

では【Love yourself 自分を愛する】とは - 何よりも先ず自分の内面で感じる【幸せ】や【愛】を優先させることです。ここで未だ「それは自己中心的な事では?」と感じた人は、一つ上のパラグラフをもう一度読んでください(自分を愛する事は社会貢献に繋がると書いてありますね。ですからそんな心配をする必要はありません - やってみれば解りますよ)。多くの人は、「これをしたら幸せになれる」「これをしておけば人に嫌われない」「これをやったら人に高く評価される」「これをやったら成功する」「これをやれば数字が稼げる」「これをやったら儲かる」「これがあれば幸せになれる」と考えるのですが、これら文章の「これ」が指すものが「自分の外側」の要素であるならば、その「これ」と「〜する・〜なる」など文章の後半部分は何の関連性もないですし、それはあなたに何の保証も齎さないので、これらの言葉自体が有っても無くてもいいもの - Illusion 幻想という事になります。自分の外側のもの - 「他人の意見」「他人の評価」「他人が好きかどうか」「出身校名」「会社名」「肩書」「ブランド」「値段」「ステイタス」「収入・年収」「持っているお金の量」「持ち物の多さ」「学歴」「年齢」「性別」「人種」「肌の色」「容姿・見た目」「友達の数」「フォロワーの数」「成績」「ランキング」「順位」「業績」「資本金」「売り上げ金額」「総資産」「世の中が言う幸せの形」「勝ち負け」そういう単なる「ラベル」でしかない、しかも自分が貼ったのですらなく他人が勝手に決めた価値によって貼られた「ラベル」を自分自動的に信じ込んでいるだけだったりもして、どっちにしても人や場所や時間や環境が変われば意味すらも変わってしまうようなものであり、有っても無くても良いもの - そんな単にIllusion 幻想である、「自分の外側」で「状況」や「もの」に付けられた「名前」や「ありとあらゆる数字」を追いかけている限り、決して安定した結果を齎す事はないですし、決して本当の【幸せ】や【自由】や【安心】や【豊かさ充足】や【】や【無限】や【完璧】や【自信】や【一体】を手に入れる事はありません。自分の外側の「名前」や「ありとあらゆる数字」をDesperate 必死に追いかけるのは、それを追いかけたいから追いかけているのではなく、それは「これを手に入れないと幸せになれない」というEgo エゴFear 恐れからの行動であるはずです。しかし、その「恐れ=エゴ」は自分を引き摺り下ろす性質があり、「恐れ=エゴ」に付き従えば「幸せ」とは反対方向に緩やかに坂道を下っていく事になる。その上、「自分の外側」の他人の評価や反応、状況や環境に、自分の【幸せ】を依存させて生きるという事は、上で説明した通り『自分が生まれた時から神様に与えられている、自分の事に関しては「限りなく自由に」選んでいいという【自由】の権利』を自分以外の「状況」や「他人」の手に明け渡してしまうこと(Birthright 生得権である【自由の権利】を自ら放棄したという事)であり、そうやって「自分の外側」の要素に自分の【幸せ】を依存させていれば自分以外の「自分にはコントロールできない要素」次第で自分の【幸せ】が変動してしまうという事で、それではいつまで経っても - 例え10億円単位で稼げるようになっても - Fear 恐れからは解放されていないので「自分の外側」の自分以外の要素に振り回されてそれを追いかけ続けなくてはならず、それは「自分の外側」の自分以外の要素である、他人の意見や他人の反応・他人が設けた基準や他人が一方的&勝手に作ったルール・世の中が仕掛けたブームやプロパガンダ・状況や環境の変化といった【世界のルール】で自分を縛って生きるという事であり、【世界のルールダウン 青で生きている限り自分のルールアップ 赤で生きるという【本当の自由Door iconリゾート ヤシの木 ビーチ晴れ 太陽は手に入らないのですGakuburu Shaking Cat icon

Freedom is control in your own life.


“本当の意味での【自由】とは、自分の人生を自分が【自由】にコントロールできるという事である”

Success isn't hustling when everyone else is resting. It's having the freedom to spend your time.


“成功とは、皆が休んでいる時に頑張って強引に押し進むことではない。成功とは、自分の時間の使いみち・使い方に於いて【自由】を持つということである”

全てに於いて、「自分の外側」の要素には関係なく、自分の内面が「心地良い」「幸せ」「愛」を指し示す「自分の基準」で【自由】に選択して生きていく事が、自分のルールで生きる事であり、この上の二つのクオート画像の通り、『成功とは、(必死に人一倍働く事ではなく)自分の時間の使いみち・使い方に於いて【自由】を持つということ』であり、『本当の意味での【自由】とは、自分の人生を自分が【自由】にコントロールできるという事』ですから、「今ここ」で【自由】に自分のルールで生き【幸せ】を感じていることができれば、それは未来の【自由】や【幸せ】に自分を導き、自分の定義に於いての【成功】に繋がるという事です - 『Everything starts from within. 全ては内面・内側から始まる』ので、自分の内面に、世界は付き従うのですから赤いハート大

自分の内面に湧き上がる - 要は神様が送ってきているサインである - 「好き」や「愛」を、自分の体を通して「自由」に表現して、自分らしく生きる事が神様が与えた使命なのですから、自分が自分を愛する事で「幸せ」を感じたり、自分が愛するものを愛する事で「幸せ」に感じる事に集中して夢中になっていれば、神様はそれに必要な物は与えてくれるので、自然と手に入るようになっているわけです - この世界に存在するものは全てあるがままで存在するだけで神様の招待客(しかも、Jesus ジーザスと同じく王国の王の子供ですよ!)なのですから。それなのに、自分を愛する事や、自分が愛するもの(人でも動物でも自然でも物でも物事でも)を愛する事以外の事を、「恐れ=エゴ」から「心配」して「手を打とうとするどうこうしようとする変えようとする(コントロール欲)」するからおかしな事になるのです - 私たちは幸せでいる為に生まれて来たのにHappy Cat icon揺れる赤いハートKirakira Cat icon 幸せとは関係ないものを必死に追いかけて幸せを感じられなくなるからですRunning Cat icon飛び散る汗Vomit Cat icon

私はかつて、まだ子供が小さい時で離婚したばかりの頃、いつも考え事ばかりをしていました - 子供が構って欲しくて私の所に来ても「今考え事しているから」と自分が愛する子供を「今ここ」で「幸せ」にする事を、子供が「幸せ」そうな顔を見て自分が「幸せ」を感じる事を後回しにして。その頃はよく子供が高熱を出して、お世話になっていた小児科で半日点滴を受けさせることがしょっちゅうありました。その時に、近しい友人から「お母さんの心配が子供に移ってるんだよ」と言われて(これで如何に自分の内面他者が繋がっているかが解りますよね。ですから、子供を幸せにしたいのであれば、お母さんが幸せである必要がありお父さんが子供の為にできる事はお母さんである妻を愛して幸せにしておくことです - 家族に存在を「どーでもいい」と思われ疎まれるほどに「自分の世界の内面・内側に相当する家庭を顧みずに仕事に没頭する事ではなく。旦那さんがそれに気付けない人なら、奥さんは自分で自分を愛して幸せにするのです - 【幸せになる為に必要な物は自分の心ひとつ】ですから。自分が幸せになれば、『自分の内面に、世界は付き従う』のですし、この世界に存在するものは「愛」や「幸せ」や「真理」に集まる習性をもつので、かつて気付くことのできなかった旦那さんもそのうち奥さんの所へ自然とあちらから集まってきますよ)、「多分それは本当だろう」と思いました - それでも考える事を止める事ができなかった。ある日、また子供が高熱を出していつもの小児科の先生の所へ朝一で駆け込みましたが、当然のように先生が「今日も点滴だな」とおっしゃった時、もうそれまでにも勤め始めたばかりの会社なのに頻繁に子供の点滴で休んでいたので、「そろそろまずい」と感じていたために思わず「でも、先生、仕事が」とつい口から出てしまいました。その瞬間に、先生が「仕事と子供、どっちが大事!」と私に言ったのですが、「そりゃ、先生、子供が大事だよ。でも先生、子供の幸せを維持するために私が働かなきゃならない、だから仕事を失うわけにはいかないでしょ…」とぶつぶつ言いながらも、その日はまた会社に電話をしてお休みする事となり、その会社は間もなく非常に理不尽なやり方で(結局は、理由は子供ではなかった。最後の日に隣の会社のアメリカ人にも「明らかにマネージャーのあなたに対する嫉妬だと解るよ」と言われたほど明確に…前から薄々感じていましたし。そして、何の前触れもなく嫌がらせのように帰り際に「明日から来なくていい」と言われたのです - もちろん抗議して翌一ヶ月分のお給料は保障してもらいましたが)。しかし、ちゃんと神様は受け皿も用意していてくれて、私はその日の帰り道に子供が通っていたアメリカンスクールのAdmin アドミンをしないかと事情を知ったオーナーに厚意で誘ってもらいましたし、そこから数ヶ月で更に面接のチャンスを貰うだけで4年とか9年待つ人がいるような倍率の高い仕事に移る事ができました; しかもアメリカの会社で上司がアメリカ人男性ですから、私の子供が小さいからと1時間出社を遅らせてその代わり1時間人より遅く退社していいという勤務時間の変更をしてくれて、挙句の果てには、退社時間を少しでも過ぎるとそのBig Bossがやって来て「僕が帰りたいから、君も早く帰りなさい」と言ってくれますし、いつでもGenerously 気前よく子供の事ではお休みさせてもらえましたし、各段待遇も上でとても【自由】で快適な職場でした。こうして振り返れば、本当にエゴ(個)にとって「嫌な事」は「良い事」が起る前触れであり、より大きな幸せ・次のレベルへの準備段階に入ったという事であり、自分を更に上に一気に高く飛ばすためのCatapult カタパルトなのだという事が解ります。とは言え、私の母は仕事が好きな人でしたので、私は子供時代に母の事を理解していながらもやはり淋しい思いをしたので、本心ではいつも子供の側にいてあげたい」と思っていました。それでも、「自分が働かなければ、子供の幸せはままならない」と信じていたために、それから暫くの間は外で働く事となりましたが、それも時間や環境の変化を経て、結局はなんだかんだで私は子供時代の大半は子供の側に居てあげる事ができました。そうは言っても、当時は山あり谷ありで目の前の事に必死だったのでその事に気付いていなかったのですが、ここまで来てみると結局はかつて願った通りになったんだという事に気付きます。だからこそ、そして精神性の事を学んだ今では、あの頃の私はどうするべきだったのかが手に取るように解ります。あの頃、何も「心配せず」に、あれこれとEgo エゴが私に投げかける「Fear 恐れ」に耳を貸さずに自分を愛する事を優先させ、まずは自分を「安心」させ、自分自身を「楽しみ」、自分自身が「幸せ」を感じて、それ故に子供に「幸せ」を分け与えるべく子供に充分構ってあげて、子供を「安心」させて、子供に「幸せ」に感じさせることで、それを見て更に自分が「幸せ」に感じるという自分と自分の愛するものの「幸せ」を何よりも優先させて、あの頃の「今ここ」で充分に「幸せ」を感じていたのなら、あの「なんだかんだ」や「山あり谷あり」は無く、「暫くは外で働く事となりました」も無く、何らかの形で、単に「ずっと子供の側に居てあげる事ができました」という結末になったのだと思います - そこに「恐れ=エゴ」が無かったら、何も心配せずに夢中になって「愛=神様」に付き従っていたなら、きっと自分の予想を遥かに上回る形でそれは成されていたと思います:経験から言ってそういうFearless 恐れのない状態の時はいつでも、神様は気前よく予想を遥かに上回って充分以上に与えてくれるものですからtreasure box icon

人は自分や自分の愛するものを「幸せ」にしようとして、今ここで「幸せ」に感じる事を我慢して頑張り、苦しいと感じているのに無理してやったり、誰かの為にと自分を犠牲にしたり、他人に合わせて自分はやりたくない事を無理してやったり、世の中・大衆が良いと言うから大して好きでもないものを追いかけてみたり、時にわざわざ自分自身で自分は「こうあるべきだ」と「自分の基準」で自分を縛り、他人の目を気にしてやりたい事や言いたい事や本当に自分が好きなものを我慢しては他人という「自分の外側」のものを基準にした自分に縛られ、親を悲しませないようにと自分らしく生きる事より良い子でいることを自分で自分に強要したり、そんな事楽しくもないし必要な事でもないのに必要な事だと信じ込んで他人と競ったり争ったり戦ったり、挙句の果てに拗らせてしまう人は、皆それぞれのシナリオがあるだけで自分にも素敵なシナリオがあるのにエゴの目隠しによってそこには目を向けずに他人を見てはJealous 嫉妬したり、いつでもどこまでも「どうしたら幸せになれるのか」「どうしたら愛するものを幸せにできるのか」と方法を探したり状況を分析したりして分からない事を「分かろう理解しよう」とします - 今できない事は、今はできるようになるその時ではない(出来るようになりたいと望むなら、いつかは自然とできるようになる)という事ですし、今分からないという事は、今分からなくてもいい(分かりたいと望むのなら、いつかは自然と分かるようになる)という事なのに、Ego エゴ(個・分離)はいつも不安で、いつも焦っていて放っておけないでいるのです。自分をそして自分の愛するものたちを愛しているから、そうするのです。でも、そんな事よりも何よりも先ず【自分と自分の愛するものを愛する事】を優先させれば良かったのです、それが自分のCalling 使命なのですから「自分が愛するものを愛する事」以外のそれらは神様が私達に課して経験することを強制している事ではなく、単にそれはEgo エゴ自作自演でしかない(前の記事の例えで言えば、神様は大まかな道筋を決めてあり進むべき方向のドアは決まっていて、他のドアから別の方向へ行ってしまう事はできないようにしてあるけれど、私たちは他のドアが開くかどうかを試す事はできる; まぁ、それでもそこで私たち一人ひとりが他のドアをどんな風に試しどこで切り上げるのかも承知の上でしょうけど - でないとこれほど複雑に絡み合う完璧なシナリオは描けないですからね)ので、本来は「幸せに生きる」ためには必要のない事であり、決して効率的で建設的な方法ではないし、安定した結果を齎す方法とは言えないものなのです - もちろん、その道を選んだとしても、その人の為のシナリオ通りですから何も「間違い」ではないです。私も途中まではその道を通ってきてそこで学んだのですから。ただ通り過ぎて思うのは、そして精神性を学んだ今だから言えるのは - 『Love yourself first まず自分を愛しなさい』; 神様は、その初めの一歩は誰にでもいつからでもできるように、何は持っていなくても【Love 】は必ず全ての存在の中に【無限】に与えてあるのですから赤いハート大 そして自分の愛するものたち(人でも動物でも自然でも物事でも物でも)を【愛している】なら - 他人がとか、お金がとか、状況がとか、時間がとか、そんな「自分の外側」の事は忘れて、【安心】して - 今ここで【愛せ】ばいい。そして【幸せ】になりたいのなら、今ここで【幸せ】を感じられるように自分でも何でも愛するものを【愛して】「やりたい」事をやればいい。「やりたい」けれど今すぐにはどう考えても無理な事があるのなら、先ずは【自分のできる範囲で充分】なのだから何であれ今の自分ができる事をして今ここで【幸せ】を感じればいい - 今ここで感じている【幸せ】は、いつかはやりたいと願うそれを未来で経験した時に味わうであろう【幸せ】と自分を(回り道せず・見失うことなく)直結する事であるし - しかも、自分を愛して自分の愛するものを愛してそうやって自分の中の「愛=神様」を自分の体で表現して自分を「幸せ」にする事は、自分の使命なので、それに必要なものは全て充分に神様が面倒をみてくれるのだから、それに必要かと思われる出会いも人脈も経済的充足も条件も状況も環境も今後の展開も、他人の意見も、他人の好き嫌いも、他人の反応も、他人の下す評価や評判も、単なる「ラベル」でしかないありとあらゆる「名前」や「ありとあらゆる数字」などの一切合切そんな事は忘れて(ちょっと横に於いておいて - 気長に構えて置いておいたら神様にとっての完璧なタイミングで神様がちゃんとやってくれるから、いや本当に。これはそんなに深刻ではないものでいいからゲーム感覚で試してみると面白いですよ オススメ)、(「自分の外側」にある)目に見えているものや自分が既に知っている事に騙されずに、自分の中に湧きあがる自分の「好き」や「愛」に素直に従って、何でも思いっきり「自由」に選び取りなさいそして何も心配せず、ただ自分と自分の愛するものを思う存分「愛して」、今ここで「愛」と「自由」と「幸せ」を存分に味わいなさいという事ですHome

Keep your eyes on the stars and your feet on the ground.” - Theodore Roosevelt
Keep your eyes on the stars and your feet on the ground. - Theodore Roosevelt
あなたの目を星に向けておきなさい、そしてあなたの足を地につけておきなさい。” - セオドア・ルーズベルト

Theodore Roosevelt セオドア・ルーズベルトのこの言葉は、Paulo Coelho パウロ・コエーリョの、“The secret of happiness is to see all the marvels of the world, and never forget the drops of oil in the spoon. 幸せの秘訣は、世界中にある全ての驚くべき素晴らしものを見ながら、手に持ったスプーンの中の油の事を忘れない事だ。”という言葉に通じていて、このブログ的に私がそれをまとめるなら自分が想像しうる最高の「Happiness 幸せ」を「Dreams 夢」をあらゆるLimitations 限界や制約や縛りを超えて思いっきり「自由」に思い描き、「それを経験したい」と願い、願った以上はPreview 予告を見たという事でありそれが叶った未来は『既にある』という事を知って、堂々と「それを経験しよう」と決めて・意図し、「安心」と共に自分が経験する事となるそのVision ビジョンを抱えながら、「自分を愛する事」(やりたい事をやる事、やりたくない事は自分にさせない事、言いたい事を言う事、決して自分に無理させたり我慢させたりせず、自分を犠牲にせず、決して愛する事と信じる事を諦めないで、最大限の自由を与える事などで大切にする)と、人でも動物でも自然でも物でも物事でも何でも「自分の愛するものを愛する事」(やりたい事をさせる事、やりたくない事はさせない事、言いたい事を言わせてあげる事、決して無理させたり我慢させたりせず、犠牲にもせず、決して愛する事と信じる事を諦めないで、最大限の自由を与える事などで大切にする)で、「今ここ」の自分に「幸せ」を感じさせる事を決して疎かにせずに進んでいくこと - 自分の「好き」や「愛」に従う事は - 自分でも知らず知らずにChrysalises サナギを作る行為であり - 進むべき道を神様に教えられてその道を進むことだからですPurple Flapping Butterfly

この世の中の全てのものは表裏一体です。一つの事は、良い面も持っているし悪い面も持っている。それに対して、【愛=神様】の属性のひとつである「完璧」を選んで「放っておく・手放す・ありのままを受け入れる」か、もしくは【愛=神様】の属性の「ラベル」を選んで貼り(「ラベル」貼りは、自分で目の前のものに「名前を付け」「意味づけをする」行為です)、そのうちの良い面を拾い上げるか、または【恐れ=エゴ】の属性の「ラベル」を選んで貼り、そのうちの悪い面を拾い上げるか - その選択の積み重ねによって、【愛=神様】は自分を高みに引き上げ【恐れ=エゴ】は自分を引き摺り下ろす、というそれぞれの性質に従って、自分の人生には大きな差が生じてくるDiverging point yellow road sign icon それはそれぞれの「既に決められている神様のシナリオ」によるものだから何を選択してもそれは必然であり「間違い」ではないけれど、もしも自分が【愛=神様】の属性のものを選んで良い面を拾い上げようと決めるのならば、その時点でそれを自分が選ぶ事が自分の為のシナリオ上に既にあったというだけですので、いつからでも、何でも【自由】に選べばいいのですCracker icon

何かを選択する事に、罪悪感など感じる必要はありません。Karma カルマの法則によって、自分から発したものは、それが良いものであれ悪いものであれ、相手が変われど、状況は変われど、形を変われど、必ずやがて何らかの形で同質のものが自分に返ってくるのであって、良いものを発すればご褒美のように良いものが返って来て、悪いものを発すれば悪いものが返って来て同じような嫌な経験を自分が学び取るまで繰り返すという形で自分で責任を取る事になり、【愛=神様】は自分を高みに引き上げ【恐れ=エゴ】は自分を引き摺り下ろし、その法則に従って一人ひとりが学んでいるだけのことですから。それともう一つ、以前の6ページで詳しく書きましたが、人が「好き」と感じる時、その「好き」「」は神様から送られてきていて、その人がそれを「好き」でそれを「選ぶ」事で「その人」となるように創られている訳です。ですから、それを「好き」である事に罪悪感を覚える必要などなく、「神様がそれを好きなあなたで居てくださいと設定した」のですから、堂々とそれを「好き」で居ればいいのです(他人がそれを好きである必要もないし、他人がそれを好きかどうかをあなたが気に掛ける必要もないのです) - それを「好き」で居る事が何らかの理由であなたのシナリオに必要なエレメンツであるという事ですから。これもブログのどこかで書きましたが、そうやって人の好みはちゃんと神様に管理されていますから、凸と凹のように組み合わさるようになっています: あなたが凸を選ぶなら、誰かが凹を選ぶように創られていて完璧なバランスを取って全として進化しながら存在しているのです。例え誰かの選択が他の人にとって「不快」に感じるような事であっても、神様が何らかの良い意味を持ってしている事ですからエゴ(個・分離)に理解できなくても神様にとってはそれで完璧なのだから仕方がないですし、神様はそれでも世界を全を完璧に保っていますから、彼に任せておけばやがて自然とエゴ(個・分離)にも「あー、結局はこれでよかったね」と幸せに感じられるような結果になるのです(神様にとってはここまで既に解ってて完璧に起こしている事なのに、この手前の時点で、何かを恐れたり、変えようとしたり、嫌悪したりと「恐れ=エゴ」を発するから、カルマによって自分にそれが返って来て、そうやって自分によって自分だけが引き摺り下ろされる訳です。だから、目に見えているものや自分が既に知っている事に騙されずに、結論を急がない事、焦らず見極める事が大切なのです)。これに気付いていると、世界の流れを焦らずにリラックスして俯瞰するようにして観察することができ、そうしていると神様の完璧が如何に複雑に絡み合いながら綿密なPlan 計画に基づいて進められているのかに驚き、感動すら覚えます - しかも、その圧倒的な完璧さに気付かされる時は、既にそんな事は理解しているにも拘らず何度でも(未だに気付きは湧き出続けているので今でも)、時には涙があふれてくるほどに感動しますKusudama Confetti Ball icon.png

Choice 選択に関して一つ付け加えるなら、やはりDon't get fooled by what you see ad what you already know. 目に見えているものや、自分が既に知っている事に騙されないでです。The Little Prince a.k.a. Le Petit Prince 星の王子さまで言われているように、“It is only with the heart that one can see rightly. What is essential is invisible to the eye. ハート=心でしか正しく見えない。本質的であり非常に重要で必要不可欠なもの(本当に価値ある大切なもの)は、目には見えないんだ。”、これはTruth 真実です。『人は見た目では分からない』と言いますが、【「嫌な事」は「良い事」の為の準備段階であるように、人だけでなく、物事も、物も、動物も、自然も、出来事も、この世界の全ては、表面的に見えてるものでは測れない - むしろ真逆だったりするわけです。この世界のこういうParadoxical 逆説的な在り方を理解しないと、Ego エゴが自分で自分を引き摺り下ろしているとも知らずに表面的な「見た目」や「名前」や「数字」を追いかけてしまうような事になるのです。しかし、人の内面に在るものが永く隠しておけることも決してありませんから、急がずに、黙ってその人の言葉や行動を見ていれば、【愛=神様】主導であるのか、【恐れ=エゴ】主導であるのかは必ず分かりますから、表面的な要素や見た目に騙されずに、焦らずに、黙って(安易にヒントを与えることなく)、しっかりと観察して見極めるなら、【愛=神様】の属性アップ 赤のものを選び取る事ができる(注意点は、ちゃんと見極めて選択した後でも途中で「何かおかしいな?」と感じたらすぐに手放す事 - 人も状況も常に変化しますから、しがみ付かずにその変化と共に流れていくのです。「何かおかしい」と感じた違和感は、最早それが自分の為のものではなくなった事を知らせるサインです)ので、人や人が関わるものに関しての選択: 友達選び、相手選び、人選び、人材選び、リーダー選出、選挙、商品選び(メーカー選び)、会社選び、学校選び、投資先などの場面で「見誤った」という経験を減らす事ができますiwai icon

と言う所で、最後に、ここの所の数ページは、「甘言ではないけれど、伝える必要のある事を伝える」為にいつもよりピリ辛な感じで書きましたが、自分の内面自分(と神様)によって決定された - 自分の外側の要素によって変動しない - 【絶対的な自信】を自分の内面に持つ時、物事がどう見えているのか、物事をどう捉えるのかという、一つのサンプルとして参考になればと思いましたので、変にSugar coating お砂糖のコーティングをしないで書きました(かと言って、現実でオラオラで過ごしている訳ではありませんよLaughing Smily icon Arrogance 傲慢Confident 自信がある様は違いますし、強くて自信がある人幸せな人ほど人にでも動物にでも自然にでも他者に対して優しくできるものですから - これもこの世界のParadox 逆説ですね鍵)。日本人は謙遜という文化が根強いためか - 表面だけにせよ、内面からにせよ - 謙虚に振る舞う人が多く、それは間違いなく日本人の良い所でもあるのですが、一方で、それは他国に比べて圧倒的に【自信】を育ちにくくしている; 加えて、教育課程で協調性を重視し何でも集団で行わせる為に【自由】の概念も育ちにくく、自分自身や自分のやった事に対して自分で自分にクレジットを与える事も苦手ですし、その集団意識や協調性から他者が抜きんでる事を許さず『出る杭を打って』は牽制し、ほんの小さい事にも全く国際的にも通用しないような「ありもしなかったルール」を作っては互いに縛り合い、他人が【自信】を持つ事に対しても『天狗の鼻を折り』芽を摘もうとする傾向が強いため、結局はそれが廻り回って自分の【自信】も育つ事を難しくし自分からも【自由】を奪っています。ですから、これを機に【誰にも奪えない自由の権利】と【誰にも奪えない絶対的な自信】について考えてみては如何でしょうか。それに際して、前回の記事でお話ししたように、これらピリ辛の記事は「私の経験」というよりも「(自分はこういう考え方はしてこなかったけれど)こういう考え方もあるんだなぁ」と言う感じで参考にして頂けたら幸いです。去年(!)から温めて続けてた気付きについて「やっと」書くことができて良かったです; 神様にここまで時間調節された感じですけど、その間に記事にプラスする為のエレメンツが沢山集まってきていたので、やはりこれも神様の完璧だったのだなぁ、と思っています。私がこうして黙々とポツポツと置いておく気付きに関する言葉の種が、みなさまのいつかの何かの『A-ha! あぁ、そうか!』に繋がりますように、心からお祈りして居りますgift

Ephesians 2:8-10 - For it is by grace you have been saved, through faith - and this is not from yourselves, it is the gift of God - not by works, so that no one can boast. For we are God's handiwork, created in Christ Jesus to do good works, which God prepared in advance for us to do.”
ある試合で、アメリカンフットボールの選手が目の下のアイ・ブラックに白でEphesians 2:8-10と書いて出場した際の写真。海外では日本よりも宗教が浸透している為、神様・信仰・精神性を心の拠所にして心を強く持とうとする人は決して特別ではない。そうやって保っている精神・心の強さはオリンピックのメダル獲得数などにも表れている
エフェソの信徒への手紙 2:8-10 - あなた方は信仰を通じて、神の恩寵によってに救われてきた - そして、あなた方が今日も生き、経験をしたり、救われたり、成果を得たりすることができるのは、あなた方からのものではなく、神からの贈り物である - あなた方の仕事や作業によるものではないため、誰も自慢することはできない。私たちが彼のように生きる事ができるようにと神が先んじて用意したジーザス=イエス・キリストが愛や神を体現するために素晴らしい働きをするように創られたのと同じく、私たちは愛や神を体現するために素晴らしい働きができるように=秀でるようにと神自身の手によって創られたものである。”


Growth 成長にはChange 変化を伴う Caterpillar iconGreen caterpillar icon
でもChange 変化は、そうは見えない時でもEvolution 進化の為の必然だから、Green caterpillar iconChrysalises Pupa icon
Change 変化を恐れずに、Butterfly 蝶々になる日を信じて楽しみながら進んで行くんだよ Chrysalises Pupa iconRainbow Flapping Butterfly




Butterflies in a jack in the box icon




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Caned Soup icon「いつでも自分を愛して、自分に正直に、自分らしく居なさい。なぜなら、自分自身を生きることが、あなたの使命だから。 Always Love yourself, Be true to yourself and Be yourself because Being yourself is your CALLING.」

Caned Soup icon「【夢や願いは叶うもの】手に入れるために強く願う必要のあるものなんて何もないんだよ… You don't have to desire anything to make it yours…」

Caned Soup icon「究極の自由; ルールはない、制限もない、限界もない、境界もない、不可能などない、何故なら神様の計画に於いて自分自身を表現する為に私たちみんなが神であるから Ultimate Freedom; No Rules No Restrictions No Limits No Boundaries No Impossibilities because we ALL are divine gods to express ourselves in God's plan.」

Caned Soup icon「あなたは全ての重荷から既に解放されている。神様はいつでもあなたと共に在り、全てを綿密に計画してある。人生はゲームだ。それを最大限に楽しむために、何も恐れずに進んでいきなさい。何であれ自分を幸せにする事をして、それ以外の事は忘れてしまいなさい。 You were already freed from all of your burdens. God is always with you and has everything planned out. Life is a Game …」

Caned Soup icon「(世界)それは自分を取り巻く水のよう。あなたがその中で動く時、それはあなたの形にフィットするように自身の形を変える… 水(世界)の中では飛ぶ事だってできるという事を忘れないで。(World) It's like water surrounding you. When you move in it it changes its shape to fit you… Remember, you can even fly in the water (World).」




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If you are waiting for a sign. This is it


この言葉があなたに引き寄せられたのは、あなたに力を与えるためだったり、あなたの気持ちを代弁していたり、あなたを支えるためだったり、一瞬にしてあなたの心をパッと明るくするためだったり、あなたに必要なものを示すためだったり、あなたの目を覚ますためだったり、あなたの背中をそっと押すためだったり、あなたの進むべき道を示す指標だったり、この先ずっと寄り添い一生を共に歩むための言葉だったり…と、様々な理由であなたに必要な言葉だったからなのでしょう。ちゃんと理由があってあなたの人生にやってきたこの言葉を是非、大切にして下さい。必要な時に思い出したり、いつも心に留め置いたり、時には声に出して自分に言い聞かせ、言霊として自分の力に変えていって下さいAngel Smily icon


Everything happens for a reason


And pass it on : いつかこの言葉を必要としている人や後進にあなたから伝え、その人の人生を明るく照らす日も有るかも知れませんねgift


この言葉と出逢えた先のあなたの未来に、幸せがいっぱい降り注ぎますように…Smile n Flowers icon



※ 英語のQuote クオートの場合、オリジナルそのままのニュアンスを受け取って欲しいので敢えて訳を付けない事も考えましたが、なるべく多くの人の心に届くようにと思い、日本語訳してもそのものの雰囲気を壊さないと思われるものには日本語訳を付けました。その場合、英語(こちらの場合、私のアメリカ人との生活がベースになっているので訳や感覚的なものは主に米語に類します)の持つ雰囲気や空気感を壊してまで日本の学校で学ぶ英文法のルールや、日本の英語の辞書にある比較的日本的な解釈に忠実に従ってむしろ伝わりにくい直訳のような形にはしたくないので、オリジナルが持つ意味やニュアンスをなるべくそのまま伝えられるように意訳してありますWinking Smily icon



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