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2019年02月13日

ガン・癌や他のいかなる種類の病気も症状も幻想でしかない、だから騙されないで。あなたはどの瞬間も欠けのない完璧・完全に健康 - それがあなたの真実。 Cancer or any kind of illness or symptoms are just an illusion, so don't be fooled. You are totally perfect and healthy in every moment that is your truth.

Cancer ガンを含めた体に起こるあらゆる病気や症状も例外なく、(状況や環境や持ち物や年齢などの)他の目に見えているものと同じくIllusion 幻想である、という事について少し書いておきたいと思います。この世界の全ての存在は、個と全の両方の進化の為に敢えてそれぞれが異なるように創られているので、人もそれぞれが異なる事で進化にとって重要な意味を持ちます。その為、それぞれの人の「好き(愛)」「やりたい(愛)」「好きになれない」「やりたくない」といったそれぞれが持つ「自分の基準」や、物事や経験に対する感じ方や捉え方や意味づけ、内面に抱える信念・観念・概念、または、悩みや問題と感じるものなどはそれぞれに異なるため、いつもはなるべく多くの人が当てはまり、なるべく多くの人が思い当たり、なるべく多くの人が気付きのきっかけを得られるようにという思いで、できるだけ広域な意味を含むことができるように、話題の焦点を絞らずに書くようにしているのですが、実は、前回の記事を書こうと思ったきっかけも今回の記事と同じものだったのですが、前回の記事を書く時もいつものように話題の焦点を絞らないようにして書いた後で、やはり、Cancer ガンIllness/Disease/Sickness 病気疾患や体に起こるあらゆるSymptoms 症状についてはひとまとめにして記事にしておいた方がいいと思ったのと、ここにまとめておこうと思いますメモ ノート

※ ただし、今回の記事は話題の焦点が「Cancer 癌・ガンやIllness/Disease/Sickness 病気・疾患や体に起こる様々なSymptoms 症状」というように限定的であるため(今までは敢えて大きく一括りに「問題のように見えるもの」という表現を使ってきましたが、それには当然、個々にとって「問題のように見えるもの」なら何でも含まれます。「問題のように見えるもの」は人によって異なるので、敢えてなるべく限定しないようにしてきましたが、その中でも今回は「癌や病気や体に起こるあらゆる症状」ということです)と、前回の記事の続きの記事は既に内容が決まっているにも拘わらず急遽この記事を差し込むことにしたため、この記事は前回の記事の次の記事としてそのままトップには置いておかず、アップして少ししたら日付を過去に戻して少し後方に下げるつもりでいます。そうした場合はもちろん、右サイドバーの目次からはすぐに開けるようになっていますし、右サイドバー内に画像付きでリンクも用意します。



Cancer or any kind of illness or symptoms are just an illusion. You don't have to take what you see, what you already know, any kind of information that you have been told as if it's the only truth that you have to believe, what people say and what you feel as a symptom such as pain, as YOUR truth to believe and assimilate into it. You are totally perfect and healthy in every moment, and that is your truth.
- Lico
the owner of this blog

Cancer or any kind of illness or symptoms are just an illusion so don't be fooled You are totally perfect and healthy in every moment that is your truth Lico

“ガン・癌やその他の病気も、目に見える傷も、あらゆる症状も、例外なく幻想でしかない。目に見えるものや、自分が既に知っている事や、世の中で当たり前のように流布されている情報や、他人が言う事や、自分の体が感じている症状などをいちいち信じ込んで、それに同化する必要はない; あなたの実相・本当のあなたは、どの瞬間も欠けのない全くの完璧 - これがあなたの真実。”
- Lico









ちょっと前の話になりますが、ある時に全く関係のない事を調べていた時に、不思議と展開していってCancer 癌・ガンについての情報に辿り着くという事を度々繰り返している時がありました。どの時も、別にガンについて調べようとしていたわけではないのに癌についての情報に辿り着くということが続いていたのですが、結局その後、周囲の人が癌になって、その前にやたらと出会っていたガン関係の情報は「自分ではそうとは知らないまま(Caterpillar 青虫芋虫Chrysalis サナギを作るように)」その時のための準備をさせられていた、という事だったわけですが、その後は再びCancer 癌・ガンとは無関係な日々を過ごしていました。

ところが、少し前にTwitterでCancer がんに関するツイートを目にするようになりました。私がフォローしている誰かがその方をフォローしているのか、誰かがいいねやRTをしているのかは分からないのですが、何故だか何となく目に留まるようになりました。初めはCancer 癌・がんに関するツイートでありながら、暗さや深刻さや後ろ向きさもなかったため、今は癌を宣告されても前向きな姿勢の人は多いものだという、少し安心するような思いで、通り過ぎました。それは、人は皆完璧なシナリオの上を進んでいるので、実のところ全ての事は干渉する必要もない程完璧なため、Cancer 癌であろうとなかろうと誰もがちゃんと必要なものには完璧に出会っていっていますし、例外なく全ての人の面倒をGod 神様・Nature 自然が・Universe 宇宙は完璧に面倒をみているのだから、という観点からですLotus Flower Icon

ここで少し本題からはずれますが、これに関係して少しお話ししておこうと思います。日常で、他人の経験やメディアなどで、様々なものを目にすると思うのですが、それに対して普通は自分の事でもないのに、自分に置き換えて考えて、それを「嬉しく」思ったり「不快に」思ったりすると思います。生き物として他者に共感する力は大変重要な能力ですが、これによって、本来自分が背負う必要のないものまで背負ってしまい、自分で自分の人生を必要以上に複雑にしたり、重たく辛いものにしてしまったり、Stressful ストレスの多いものにしてしまっているという事が、自分でも気付かないうちに起こっている事は多いものです。どのような経路であれ、他人の経験を目にし耳にして、それが前向きなものである場合、自分の事のように喜んだり、嬉しく思ったり幸せに感じることは、自分の内面の平穏や幸せな状態を維持するうえで大きなサポートとなり、自分の内面の状態が現実の経験へと反映されていることを考えれば、そういう類の共感は自分の人生を豊かにするものです。しかし、他人の経験を直接聞いたり、テレビや雑誌やソーシャルなどのメディアを通して見たりする中で、いつも前向きで明るく幸せに感じるものばかりではありません。メディアの場合は、広告的な意味合いやプロパガンダとして、故意に恐怖を煽ることを目的として流される情報も少なくありません。純粋に情報共有の目的で流されているものと思って、うっかり鵜呑みにして自分の中に真実として取り込んでしまうと、それによって自分が縛られ、自分でも気付かないうちに、他人や社会のSlave 奴隷となってしまっている、という事が普通に起こっています。その中(エゴの範疇)に在っては、それはごく普通な事のように見えているため、自分がSlave 奴隷になってしまっている事に、自由を奪われてすっかり不自由を強いられている事に、気付いてすらいない人は多く、気付いてすらいないためにその状態に苦痛や不快は感じていても、「仕方がない」「これが当たり前」という言葉で蓋をして、結局は、自分が「もう限界だ!」と感じるまでそこから出ようとはしないのです。「もう限界だ!」「もうこんな場所に居たくない!」と感じる地点は人によってそれぞれ異なりますが、それがどんな地点であれ、その人にとって「限界」に感じる地点ですから、その人にとってかなり精神的に追い詰められた状態です。エゴの範疇を出た目で見ると、全てはそれぞれがそれぞれの魂の成長度合いによって神様から与えられているシナリオに基づいて起こっている事とは知りながら、それを誰も書き換えることはできないと知りながら、そのシナリオは結局は人を高みに引き上げるために必要なステップの積み重ねであるからどのステップも避ける必要などないのだと知りながら、「限界と感じる前に、気付くことができれば、そこまで大変な思いをしなくて済むのに…」という思いで、後続の人たちにがなるべく悪化する前段階で気付くための何らかのきっかけになればと思って、精神性のお話しをしています - 「ほとほと疲れた」「もううんざりだ」「もう二度とあんな思いはするまい」「もう二度とあんな場所には戻るまい」と自らが強く感じる地点に一度立つ事が、エゴの領域を一旦出た者がエゴの領域へと安易に返って行かないための「必然」なのだと知りながらpink running cat

以前ツイッターでお話ししましたが、私も以前はそうでしたし、子供の頃から人一倍正義感が強いため意見をはっきりと言う事や、声なきもののために代わりに戦う事や、たとえ一人であろうと正しいと信じる事の為に立ち上がる事が、「良いこと」だと信じてきましたし、大人になり海外生活などを経て10数年ぶりに東京に帰って来てからは、より一層「変えたい」「助けたい」と思う事ばかりで、それは次第に「いつも何かに怒っている」状態へと進んでいきました。エゴの範疇を出て、Thinker/Mind user(内面の状態を良好に維持することによって、目には見えない精神的な力によって自然の・全体の進化の流れと同じ方向に歩むことでその流れを維持・促進する人)のサイドに立った今思えば、かつての自分は本当にWorker(世界を動かそうと思って、実質世界を動かす人)だったなと思います。エゴの範疇に居る人も、エゴの範疇を出た人も、それぞれに重要な意味があり、完璧に配置されているので、どちらもあるがまま「それでいい」のですし、ですから過去の自分を間違っているとも悪いとも思いませんが、今振り返れば、(当然、当時は私もエゴの範疇にあって、自分ではそう思っていなかったのですが、エゴの範疇を出た今なら)あれは酷く、辛く大変な生き方だったという事が解ります。その後精神性の事を自然の成り行きで学ぶことになって、「大切に思うことほど、手放しておく」というのが、私が心掛けていたことです。だから、かつては憂いを感じていた日本という国の事も、自然環境や動物たちの幸せの事も、身近なものの将来や幸せについても - 初めは決して簡単な事ではなかったけれど - 敢えて「心配」を手放した。そのうち気付きが進めば自然と安心の度合いが深くなって、「心配すること」の方が、「いや、むしろ、なんで?」という感じになってきて、意識的に手放すというよりも自然と手放せている状態になってきますが、その為、いわゆる「普通」のエゴの範疇で生きている人たちにとっては、「心配」なことだったり「問題」だったりする事を、決して、私が冷酷だからではなく、精神性について学んでいる間に数年かけて精神が鍛えられた結果として、いちいち問題のように見えるものに反応し、わざわざ「問題」として自分の人生に招き入れ、それに身体的にも精神的に振り回され、「そもそも問題ではなかった場所」にわざわざChaos カオスが起こっているようなIllusion 幻想を生み出してまで、自分も含めたそれに関わる人々が心身ともに疲弊するのは、余りに大きすぎる、余りに馬鹿げたBall and chainだという事を、血反吐吐く思いでやっと悟り、やっとの思いで「反応しないこと」を体得したからこそ、心の芯に留まり、心の平穏を保ち、いちいち「反応しない」姿勢で居続ける。精神性を学ぶことによる精神の鍛錬など、自分の内面で自然の流れと共に一つ一つ起こってくる気付きを積み重ねながら、それこそ宝石の研磨作業のように少しづつ心やマインドの余計な部分を削り落としていくようなものなので、他人からは見えないものです。特に元来私は誰かに助けを求めたりもしませんし、誰にも相談したりもしないので(元々自分から他人に助けを求めることをしない私が、以前、今ほどに精神性のことを学ぶ前の話ですが、他人からかけられていたプレッシャーに負ける形で人に助けを求めた事がありますが、当然、それは受け入れられませんでした。それは、自分が望んではいない事をして、自分らしからぬものになったからです。今ではあの時、NOと言ってくれた相手に感謝しています。そのお陰で、私はそこにSettleしまわずに済み、そこにSettleしなかったお陰で、より自分に合ったもの・自分が本当に出会うべきだったものに出会えて、そのお陰で、数えきれない多くの気付きと素晴らしい体験をしてくることができて、やがて自然と「問題や失敗や自分にとってマイナスに見えるような経験は、『その先にあなたの為に用意されたより良い道がある』というサインであり、その先で自分が進むべき道に出会う前触れであるから、気にせずそのまま進んでいけばいい」という事や、「自分が最も期待していない時にこそ、神様が送り込んでくれる本当の助けが自然と向こうからやって来る」という事や、「自分がやりたくない、と感じている事をする必要など一切ない」という事などの人生において重要な気付きと自分の奥深くで揺らがないFaithと共に一体となる地点へと運ばれていったのですから。あの経験もまた、今の自分となるための必要不可欠な1ステップであったということです。もちろん、他人に助けを求める事が悪い事なのではありません。自分が望んでもいない事をして、自分らしからぬ自分ではないものになること(=自分を愛さないこと)】が間違いであると気付くための経験の一つであったという事です)、共に暮らすごく近しい存在だけが、私が血反吐を吐く思いで自分の精神と向き合っていたかを知っているため、そういう事を知りもしない人から私はあたかも「何もしていない」「何もしない人」のように言われたこともありましたよLaughing Smily icon こういう感じの「解らない人」は往々にして解ろうともしない人ですから(未だ気付く準備のできていない人は、自分が神様に与えられたシナリオ上で決められてある気付くべきタイミングが来ないうちは、誰にも気付かせることはできない。その人にはその人が気付くべきタイミングがあり、それは後世でその時のLight 光となるためであるから、今ではないだけのことです。自分よりも年上の人が「今は未だ気付くタイミングにない人」である場合も多い: きっと来世でその時を迎えるのでしょう)、未だ眠っている者を起こそうとする労力を無駄に割こうとも思いませんから、そういう人には「この人、何言ってるんだろう」という顔をしたまま何も言いませんでしたどね。ただ、人は元々それぞれが異なるように創られているので、理解できる人もいれば理解できない人もいるのは自然な事ですし、エゴの範疇を出たのですから、エゴの範疇とは物の捉え方や視点が異なるのも当然ですし、散々「自分を愛すること」にも向き合ってきたので、大切な自分に自分で「不快」を与えるような事もしないので、こういう人もこういう経験(一般的には「嫌な人」「嫌な事」という感じのもの)も秒でマインドから消滅です - エゴの範疇を出た今となっては「何もしない(=この世界の完璧さ知っているから)」、「頑張っていない(=もうエゴ的な思考にないため)」、「他の人たちと同じような反応をせず必死にならず平然としている(=エゴに踊らされずに動じない姿勢を保てるに充分な強い精神が身に付いたから)」なんて、褒め言葉でしかないですしねUnicorn icon.gif 役目を終えた古い葉・枯葉が自然と落ちて若葉が豊かに生えてくるように、大掃除の最中は部屋の中はChaotic 混沌としていても終わればそれまでより断然スッキリとして綺麗で且つ機能的になるように、今では私の世界は平和そのものですParty Smily icon 精神性の事を学んでいる人ならこういう事を経験したことがある人は少なからずいますし、他にも人生の中の色々な事に通じる大切な事なのでここで敢えてこの事について書いておきます。途中、自分が望んだ地点に辿りつく為に必要な変化が起き、それによってかつての自分が手にしていたものが崩れ落ち、目の前にChaos ケイオス・混沌が広がっているように見える状況になってもそこで怖気づいて妥協したり諦めたりせずに、「一旦、自分が信じると決めたもの(愛)」や「自分が心底望むもの(愛)」を見失わずに信じたまま(目の前で起こっている変化やそれによって一時的に混乱しているように見える状況も、それを見てはいちいち恐れる自分のエゴの言う事も、他人がエゴから言う事も、自分が「不快」に感じるような事は一切)気にせず淡々とそのまま進んでいって下さい; 目に映るChaos カオスのように見える状況は永遠には続かず、必ず自然と終わります - それは新しい世界に入る為の準備ですからDoor iconRainbow icon

ここで話を戻します。Cancer 癌・ガンに関するTweetを目にしても、そのまま「反応することなく」居るつもりだったのですが、何故だか理由は分からないのですが、モヤモヤといつまでもマインドの中に湧き上がってくるもので、その少し前に、常々人の話を聞いていて思うところがあったので改めてQuote クオート画像で「基本に返って」という形で基本的な事を取り上げることにしたので、その流れで基本的な話をするには丁度いいタイミングでしたので、前回の記事に、焦点を絞らずに - しかし「癌を含む病気や体に起こるあらゆる症状」なども含めて - 「問題のように見えるもの」として、Fear 恐れやWorry 心配や「問題」そのものをLet it go 手放すという事: エゴの範疇を出るという事について、問題の外側に立つという事について、書きました。それで終わりにしておこうと思っていたのですが、何故かそれでも尚、Cancer 癌・ガンのツイートが目に留まることを繰り返していて、暫くは「ただエゴが目に拾わせているだけだろう」と反応しないようにしていたのですが、私の中でCancer 癌・がんと言ったものに対して、何故だかまだ引っかかってしまう、自分の中に在る何かを手放すために、今後一切、それを必要としているかも知れない人が居るのを目にしたり耳にするたびに、モヤモヤすることの無いように、自分が手にしているCancer 癌・ガンや病気や体に纏わる症状や状態の事で悩んだり心配している人が少しでも楽に感じることができるかも知れない可能性のある情報や知識をここに吐き出しておこう、という目的もあって別途記事にする事にしましたので、この記事を書いた所で私からCancer 癌・がんTweetの主の方ご本人にわざわざお知らせすることもないと思います; その方にこの記事が必要ならば、何かしらの形で(私の書いたものでも、また別の同じような事が書かれているものでも、何であれ、私からでなければ他の誰かからであれ、受け手が誰であれ、その人にとって必要なものは、何を使ってでもどんな手段を使ってでも、神様は - 神様的に完璧なタイミングで - 届けるので)必ずご本人に与えられるものですから。同様に、この記事に書くことを読んだ誰もが「自分の真実」として捉える必要もありません; その人に必要なものは必ずその人と既に一体であり、現在、この記事に書かれている事に対して、自分自身が受け取る準備ができているならスッと自分の中に入ってくる、もしくは、後先考えずに、自分が突き動かされて自然と行動となるでしょう。そしてもしこの記事に書かれている事に今はピンとこなかろうと、これが自分と既に一体なものであるなら必ず自然といつしか重要な意味をもったものとして自分の中で再浮上してくる日がきます。そして、もし自分にとって不必要なものなのであれば、まず出会う事もないでしょう。全ては自然と決まっている事ですから、わざわざ信じようとする必要もなく、同時に、わざわざ否定して抵抗しよう・抗おうとする必要もなく、どちらにせよやがて自然と解る事です。私はいつも通り、何かを強制したり、強要するつもりもありませんので、「あぁ、そんな視点もあるんだな」くらいのゆるい感じで読んでいただければと思います - それがもしも誰かの何かの役に立ったのであれば、それもまた幸せな事ですが、私の発した言葉を、受け手・読んだ人がどう受け止め何を選んだとしても、それは本人の問題であって私の問題ではなく、私が干渉するべきことではないため、私は気にしませんし、受け止め方も反応も選択もあくまでもご本人の自由です - ご自身が最も「幸せ」だと感じる事、その時ご自身にとって「最善」と信じる事を選べば、起こった以上はそれが「完璧」なのですからAngel Smily icon

さて、本題に入ります - が、今まで何年も、もう既に、「どの瞬間も全ては完璧である」とか「自分を愛することから始めれば全てはあるべきようになる」とか「Life is a game 人生はゲームと同じように、進んでいけば、道を外れてしまう事もないし、必要なものはちゃんと豊かに与えられて、詰まないようになっているから、楽しんで進んでいけばいい」とか、「本当の自分は魂であり、体とは関係のないものであるから、ただ傍観者・鑑賞者として完璧な流れを楽しんでいればいい」とか、様々な形で結局は同じ山頂(ゴール・Satori 悟り・Awakening 目覚め・Realization 気付き・Kingdom of God 神様の王国・エゴの範疇の外)に辿り着く「きっかけ・Trigger 引き金」またはそのサポートとなるようなものについて書いてきたので、今回は「病気・症状・健康・美容」といった体についての事だからといって、何か特別な今までとは違う事があるわけではありません(今までも、体や肌や健康や美容や病気やガンも含めて「問題のように見えるもの」全般についてお話ししてきたので)。ただ、今まで書いてあったものが、自分が抱えている病気や症状といった、【体に起こっている「問題のように見えるもの」】についても同じことが言えるのだと、自分のエゴの目隠しによって気付けていなかった人も居るかも知れませんので、繰り返しにはなる部分も多いかと思いますが - そもそも、何年も前に悟ったと感じた時点で、その頃から言っているように、「何も新しいものはない。全ては大昔から聖書や経典に書かれていたり哲学者や思想家を初めとした多くの人が口々に言ってきたこと」であり、私は何も新しい事を言っているわけではないし、私は最早他の新しい方法を探そうとも思わないので、どんな人のどんな問題や悩みに対しても、太古の昔から青空のように「そこに在る」真理に対する気付きの引き金になるような事・そこまでに辿り着く道は数えきれない程あるので、それらについてお話しして紹介することはしても、結局は「全ては完璧」であり「何もする必要はない」という結論に収束するので、あとは受け手の心の在り様次第・それもそれぞれが神様に与えられたシナリオ次第なので、自分は書きたいと感じた事を書き、話したいと感じた事を話し、受け手がどのように取ろうと間違いもなければ取りこぼしもなく「それでいい」のであり、何かを感じてそこに留まるも、何も感じずにそこを去るも、全てを自然に任せておけばいい、というスタンスは変わることはない - ただここで、【自分に起こっている事も、他人に起こっている事も、動物に起こっている事も、自然に起こっている事も、世界に起こっている事も、自分の体に起こっている事も、自分の体以外に起こっている事も、自分の問題も、社会問題と言われることも、国の問題も、環境破壊も、大気汚染も、経済的な問題も、人間関係の問題も、家族の問題も、恋愛や結婚の問題も、職場の問題も、学校の問題も、体の故障も、家電や車の故障も、それぞれは別物なのではなく、どれも自分が「問題」だと思っている事はここで「問題のように見えるもの」と表現されているものであり、どれも例外なくIllusion 幻想であるから、その外側に立つことが根本的な解決となる(その外側に立てるなら、方法は何でも構わない - Nature 自然やAnimals 動物やChildren 子供のように、ただ安心し自由に楽しんで幸せに感じている事ができるなら、それで充分それは決して難しい事ではない、単純でシンプルなもの。ただ、エゴの範疇で生きてきた普通の大人にとってはその単純でシンプルな事がとても難しく感じる、時に強い精神を要するものである - が、前世までに真理に気付いた・Satori 悟りの地点を通り過ぎた人などで、今世は、生まれながらに特に意識せずとも自然とそう在る事ができる人もいる)】という事を改めて明確にしておきます。

「Let it go 手放す」「エゴの範疇を出る」「恐れや心配や問題そのものの外側に立つ」と言われた時、もちろん精神的な成熟の度合いによって、すぐにピンときて簡単にできてしまう人もいれば、前世までにその地点は通り過ぎていてそもそも意識的にそうしなくてもそれが当たり前のことである人も居て、人によって程度の違いはあるのですが、一般的な、今まで普通にエゴの範疇で育ち生きてきて、世の中で「普通」や「当たり前」と言われてきたことを信じて、世の中が勝手に一方的に決めた基準や既存のルールに従って、つまり、他人の言う事や世の中に垂れ流しにされている情報をただ鵜呑みにして信じ込み、それを自分の中で「自分の真実」として抱え込んで生きるということ、つまり、当たり前のように「エゴの範疇で生きる」という事をしてきた「ごく普通な人」にとって、【Don't be fooled by what you see or what you already know. 自分の目に見えているものや自分が既に知っている事に騙されないで】と言われても、多くの場合それは、本来、非常に単純でシンプルな事であるにも拘らず、難しい事のように感じると思います。しかし心配する必要はありません。こういうお話をしている私は、生来の正義感の強さや几帳面さの所為で、いわゆる「出来の悪い子」だったと思います: 正直、結構大変でしたし、精神性にちゃんと向き合い始めてから真理に気付くまでは比較的早かったと思いますが、それが自分の奥底に浸み込んで自分の血肉となるまでは多分時間も長めにかかったので。でもそれはただ、それが私の道だったそれが私の為に用意されたシナリオだったというだけの事; 何も間違いではない何も悪くない - そのお陰で広く学べましたし、自分の中に深く浸み込んだと思います。だから今は、かつて中高部時代に教頭先生に言われた言葉を思い出して「出来が悪い子ほど可愛いって、神様は思ってるだろう」くらいに思っていますよGiggle Smily icon

それでも【本来、難しい事ではない単純でシンプルな事】であるため、わざわざ意識せずとも、何か特別な事をしなくてもできる可能性のある・場合のあるものですし、何かをきっかけにして突然気付いたり、できるようになったりする可能性のある・場合もあるものですし、いつも言うように放っておいても自然と、誰もがいつかは(今世の人も居れば来世の人もいるでしょうが)やがてその地点には - 導かれていき - 辿り着きます。ですから、【本来、誰もが自然といつかはそこに辿り着くのに、わざわざ何かその為にする必要のあることなどない】というのが真理。それでも人は、Nature 自然やAnimals 動物と違って、Ego エゴのFear 恐れから比較してJudge ジャッジする習性があり、競争したり勝ち負けにこだわりがちである為、自分のでも他者のものでも「ありのまま」を受け入れることが苦手で、それによって「自分ではない何かになろうとしないこと」「何も変えようとしないこと」が苦手です(自信のある人の場合は、「自分ではない何かになろうとしないこと=堂々と・伸び伸びと・自由に、自分であること」や、自分に対して「何も変えようとしないこと」、つまり自分のありのままを受け入れて、自分を丸ごと愛することができます。その為、自信のある人自分を愛することができている人は、在るべき在り方に近いため、物事がうまく運びます。ただし、自分に対してのみの場合は、片手落ちですから、やがて自然とある地点で立ち行かなくなり、そこで「世界に対しても、自分に対するのと同じように」という事を学ばされてます)。しかし、精神性で言われる「Let it go/Let it all be 手放す」や、「エゴの範疇を出る・Kingdom of God 神様の王国に入る」や、「Be still それに働きかけないこと・何もしないこと・何も変えようとしないこと」は、その、人間の苦手な「自分ではない何かになろうとしないこと」「何も変えようとしないこと」、即ち、【自分と世界の両方の完璧を受け入れること自分と世界の両方のありのままを受け入れること(毎瞬既に全ては完璧であるのだから)】という地点に導くためのものです。「放っておいても、誰もがいつかは自然と辿り着く」けれど、「余り苦しい思いをする前に、なるべく早く気付けたら」という思いと、「気付きや悟りの手前の限界地点からなるべく早く浮上して楽になれるように」という思いとで、先人が残して行ってくれている教え・知恵です。その先人が残してくれた教え・知恵を現代でもまた、自分の中に湧き上がる気付きと共にあらゆる形で伝えようとする人たちが居る。今を生きる私たち皆がこうして、過去の全てと現在の全てと未来の全てという、縦軸と横軸の全てと一体であり、その全ての恩恵の上に立っています(Oneness ワンネス) - 「誰も皆、決して分離した個などではない」、その事に気付けば、Nature 自然・God 神様・Universe 宇宙・Whole 全という縦軸と横軸の全てからありとあらゆる気付きやアイデアや欲求や衝動という形で自分の内面に湧き上がってきて、それに伴って自然とそれが現実で受ける恩恵へと繋がっていきます。「放っておいても、誰もがいつかは自然と辿り着く」というも真理; ただ、もしも自分が「そこに辿り着きたい」「来世ではなく今世辿り着きたい」と思ったならば、それもまた自分の内面に自然と湧き上がり自然に起こったことであり、無駄な事ではなく、無意味な事でもなく、意味があって起こっている事であり、そこで自分が「そう思う」「そう決める」ことが起こるという事は自分が神様に与えられたシナリオ上で既に決まっていた事であり、つまりは「Inevitable 必然・Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和」であり、自分の中で自然と湧き上がったそれは未来で経験することのPreview 予告である事には変わりがありません(そのうちの、Ego エゴから生じたものは、しがみ付けばその「証拠のように見えるもの」を経験し、手放せばそれは消滅し「起こらない」 - 自然と生じては、雲のように流れ去るもの。そのうちの、Love 愛から生じたものは、しがみ付こうと手放そうと、何をしようとしなかろうと、願おうとわざわざ願わなかろうと、誰がそれを止めようとしようと起こそうとしようと一切のものとは関係なく、数時間で起ころうと数十年後に起ころうと、自分が期待した形やタイミングとは違ったとしても、やがて神様の完璧な形とタイミングで - 最終的には、ちゃんと自分も幸せに感じるような形とタイミングで - 完璧に起こる事が既に決まっているもの: 青空のように初めから変わらずそこに在るもの・なくなることなくいつまでも在り続けるもの)。ただ自分が「そこに辿り着きたい」「来世ではなく今世に辿り着きたい」と思った時に、自然と、このブログも含めて世の中で昔から言われているような「Love yourself 自分を愛すること」なり、「You already have everything. 既にある」なり、「Everything is perfect in every moment; You just need to accept it. 自分と世界の完璧さを受け入れる」なり、「Let it go/Let it be 手放す・ありのままにさせる」なり、「自分はSoul 魂・Consciousness 意識であることに気付き、Innocent Bystander 無実の傍観者・鑑賞者であるという立ち位置に立つ(Kannon 観音様の、Kuu 空)」なり、他の何であれ、何等かの、今までの思考パターンや、今までの知識や、今まで抱えてきた信念・観念・概念を、崩し覆すようなものに出会う人も多いでしょう。そうやって、自分の内面で起きた変化に伴って自然と、自分が必要なものに出会っている。この「自分の内面に変化が起こっただけで、現実に於いても自然ともう既に変化は起こって行っている」・「変化が起こる事が既に決まっていたので、「変化したい・変わりたい・変えたい」という欲求や願いや夢やアイデアなどという形で自分の内面でPreview 予告を見たのだ」というこの状態に気付くことができ、その「全ては自然と完璧に起こり進んでいっている」という真理を子供のように素直に信じることができ、それを芯・軸にしてそこから動かずにいることができるのであれば、この時点で既に、もう安心できる・心配することはない・恐れる必要はない・自信を持っていられる・「何かになる為に、何らかの状態になる為に、何かを手に入れるために」やらなくてはいけない事などないので自由に自分がやりたい事をやりたいと思った時にやりたいだけやっていけばそれで「欲しいものを手に入れ、成りたいものになれ、在りたい状態になれる」と知り「自分がやりたい事を自由に楽しんで」いることができ、いつでも幸せな精神状態で居られるようになれる。しかし、多くの場合は、その時点ではまだEgo エゴの目隠しが強力なため、その事には気付けないまま、折角自然と起こり、出会い、自分を「安心や幸せや自由」へと導くために自分の内面へと入ってきたもの(それが内面に入ったこと自体が、そこに辿り着くために必要な変化は既に自然と自分でも気付かないうちに始まっていることを表している)、ともすれば「自分は既に安心や幸せや自由の中に居る」という真理にダイレクトに気付かせる為のものでさえも、わざわざ「幸せになる為に・安心するために・自由になる為に」「やらなくてはいけない事」にしてしまい、「安心できるもの・幸せに感じられるもの・自由を感じられるもの」を「幸せになるためにすること・安心するためにする事・自由であるためにする事」にすり替えてしまう事も多い。このように、生まれてこの方「あれをやりなさい」「あれをやってはいけない」「これをやらなくてはいけない」「そうしなくては幸せになれない」「そうしたら幸せになれない」「これをしなくては勝てない」「この基準を満たせなければ人に認められない」と勝手な基準や誰かがでっち上げた一方的なルールを押し付けられ、それらに縛られて生きる事・社会の奴隷として生きる事が「当たり前」「普通」となってしまってきたエゴの範疇にある普通の大人にとって【You don't have to do anything for it/ Be still/Just be/Let it go/Let it all be. 何もしなくていいAccept the way it is/Accept the way you are. ありのままを受け入れろGo with the flow (of Nature) 自然の流れに身を任せろ】と言われてもそれは、今まで言われてきた事や、今まで信じてきた事や、多くの人が言っている事や、世間で当たり前とされていることとは180度違う事なので、【何もしなくていい】という事がどういうことなのか、【何もしなくていい】という事が如何に自分を自由にするのか、【何もしなくていい】という事がどんなに自分の可能性を広げる事なのか、想像もできず解らず、Ego エゴ(個・分離)である人は自分が解らない事を恐れる習性があるために、ただ「Fear 恐れ」を感じ、【何もしなくていい・手放す・放っておく・ありのままを許す・ありのままに起こる自由を与える・自然の流れに身を任せる】ができない、酷くすれば、それを否定してそれに抵抗し戦うことすらする。そのようにして人は(特にエゴの範疇で長い事生きてきた普通の大人と言われる人たちは)中々自分が今までやってきた事を無条件に手放すという事が中々できないものです; これが良く言われる『Comfort Zone コンフォートゾーン・心地良く感じる領域』というもので、自分が慣れ親しんできた場所ではあるけれど、決して無条件に幸せだと呼べる場所なわけではないが、この儚い幸せでも失う事が恐ろしくて仕方がないために、その場所に執着しているという場所です。決して高い位置にあるわけではないにも関わらず、それを失うくらいなら、そこに甘んじている方を選んでいるという状態。しかし、この世界にはUltimate Freedom 究極の自由Bliss 至福というものが存在していて、神様は全ての存在にそれを味合わせるために、全てのシナリオを用意している。普通に生きているエゴの範疇にある人は - このブログでも書きましたが、精神性に出会う前のかつての私がそうであったように - 「自分は自由だ」と思っているけれども、神様が皆に与えようとして用意してあるUltimate Freedom 究極の自由Bliss 至福とはそんなものとは比べ物にならないものであり、エゴの範疇に居ては想像もつかないようなレベルのものです - 経験から言って。だから、よく『Comfort Zone コンフォートゾーンを抜け出せ』と言われるのは、「その先に、もっと素晴らしい地点が待っているよ」という意味であり、だから「その場所に、しがみ付くな」「その場所だけを全てだと思うな」「その場所が一番いい場所だと、自分に言い聞かせ自分に信じ込ませることで、自分をそこに閉じ込めてしまうな」という意味です。だからといって、わざわざ「Fear 恐れている事を無理してでもやれ」、「やりたくない事を無理してでもやれ」という意味ではないので、そこを誤解してはいけない。ここを誤解すると、「全ては既に完璧である」から「何もしなくていい」のに、「何かをしなければ幸せになれない(この場合、恐れている事に立ち向かわなければ、幸せにたどり着けない)」というEgo エゴのFear 恐れに自分でも気付かないうちに滑り込まれてしまい、自分でも気付かないうちに自分のEgo エゴに自分の人生の主導権を奪われてしまう。【「Fear 恐れ」は、Ego エゴが見ているIllusion 幻想であり、実際には存在しないもの】であることは事実であり、「Fear 恐れ」を感じているものに対して、自分がFear 恐れを振り切って自分から向き合ってみると、それまでに見ていたIllusion 幻想は儚くも消え去ることは多いのも確か - けれども「Fear 恐れ」を断ち切れず、「Fear 恐れ」を抱えたまま、自分に無理をさせてまで、自分に我慢させてまで、自分に強要して、「Fear 恐れ」を感じていたものに向き合わせても、自分の内面にある「Fear 恐れ」が投影された現実をEgo エゴが拾わせて見せることとなる可能性は拭えない: その可能性を完全には拭えないなら、自分の内面のFear 恐れの「証拠のように見えるもの」をエゴがわざわざ拾わせて見せる・経験させることに、いちいち振り回されなければいい、それに動じずに、「そんなものには同意しない」「そんなものは自分にとっての真実ではない」「完璧でないなら、まだ終わってはいないだけ(最後には必ず完璧になるものだから、完璧が見えてくるまで放っておけばいい)」と自分の中のブレない芯と共に居られるのならいい。つまりComfort Zone コンフォートゾーンを抜け出してその上に進むか、エゴの範疇を抜け出してKingdom of God 神様の王国に入り、エゴの想像を超えるUltimate Freedom 究極の自由・Bliss 至福を味わうか、その分かれ目は、自分の内面にあるFear 恐れの「証拠のように見えるもの」をEgo エゴがわざわざ目に拾わせ・経験させ、Fear 恐れを感じずに済むその前の段階・下の段階のComfort Zone コンフォートゾーンに留めようとした時に(Homeostasis ホメオスタシス・恒常性維持機能が働いている状態)、Ego エゴが「自分の内面にあるFear 恐れの証拠となるようなものを現実で目や耳に拾わせ経験させること」によって見せるIllusion 幻想に惑わされずに、その先に進むことを・辿り着きたいゴールだけを見据え続けることができるか・1oも譲らず、妥協せず、引き下がらず、揺らがず、一度下した自分の選択や自分の願いや望みを信じ続け貫くことができるか・自分の幸せのために精神的に強くなってあげられるか、それとも、そこで不安になって、怖くなって、諦めたり、投げ出したり、引き下がったり、妥協したり、一度下した自分の選択を疑ったり、自分を見捨てたり、自分を裏切ったり、「とても幸せ、限りなく自由、と言う訳ではないけど、自分はこの程度で甘んじて我慢する」と自分に言い聞かせて自分がBirthright 生得権として既に与えられてある計り知れない幸せ経験することを自分に我慢させたりして、自分が元々いたComfort Zone コンフォートゾーンに戻っていくか、それが『Comfort Zone コンフォートゾーンを抜け出すか』・『Range of Ego/Ego Range エゴの領域』を抜け出すか、または『Comfort Zone コンフォートゾーン』や『Range of Ego/Ego Range エゴの領域』といったその狭く限られた範囲で縛られること(社会や他人のSlave 奴隷であること)に留まるかの分かれ道となるのですDiverging point yellow road sign icon

「Ego エゴが自分の内面にあるFear 恐れの証拠のように見えるものを現実でわざわざ目や耳に拾わせて経験させることで、Comfort Zone コンフォートゾーンに自分を留めておこうとするHomeostasis ホメオスタシスが起こっている時に、自分の中に起こっているFear 恐れや心配や不安や、他人の意見や、過去のデータの向こう側にある「自分が辿り着きたい地点」を見据えて、そこから1oも譲らず、妥協せず、引き下がらず、ブレずに、揺らがずに不動で居続ける」という事も、自分のFear 恐れに打ち勝つことであるにも拘らず、「自分がFear 恐れていることを、Fear 恐れを断ち切れないまま、Fear 恐れを抱えた状態のままで、自分に無理させてまでわざわざ向き合う必要はない」というのは、矛盾しているように感じるかも知れません。しかし、これは矛盾なのではなく、自分の「望み」「願い」「夢」「欲求」「アイデア」として自分の中に湧き上がってくるものの中にも、「Love 愛から生じているもの」と「Ego エゴから生じているのもの」との2種類が存在し、その見分けは人間にもすぐに分かるものと、自分でも分からなくなるくらい巧妙にカバーしたり正当化したり意味づけしてしまって見分けのつきにくくなっているものもあり、人間にはそれが愛からなのかエゴからなのか区別しづらいものもあるのですが、【If you can choose it over fear, that's Love; You already are connected to it, you already are destined to make it. もしあなたがそれを恐れを超えて選べるのであれば(後先や余計な事を考えるよりも先ず、恐れを感じるよりも強く)それを選べる・前に進むことを選べるのであれば、それは愛; あなたは既にそれと一体であり、あなたはそれを成すことが既に決まっている。】つまり、「自分が本当に望んでいるもの」「自分が本当に愛しているもの」「(目には見えないけれど)自分と本当に愛で繋がっていて既に一体であるもの」と、「他人や世間に流されて望んでいるだけのもの」「自分のEgo エゴから望んでいるだけのもの」「実際には、それは自分の為のものではなく、自分と愛で繋がっている状態にないもの - 少なくとも今は」のどちらであるかは、自然と分かれるものです。つまり、その時Fear 恐れが勝ってしまうのなら、自分にはまだ学ぶ必要のある事があり、自分の中に湧き上がった「望み」や「願い」や「夢」に辿り着く準備も、エゴの範疇と神様の王国の境目を飛び越える準備も、未だできていないということであり、その時Love 愛が勝つのであれば、自分の中に湧き上がった「望み」や「願い」や「夢」に辿り着く準備も、エゴの範疇と神様の王国の境目を飛び越える準備も、既にできているという事であり、どちらであれ、ただ進んでいけば「自分が進むべき道・自分に必要な道」を進んでいる事になっている、ということです。そのどちらを選んだにせよ、どちらも間違いなどではなく、失敗でもないため、どちらを選んだ自分も否定する必要もなければ、裁く必要もないし、どちらを選んだにせよ、いつかはやがて同じ山頂に辿り着きますから、焦る必要も急ぐ必要もないrowing boat animated icon.gif

前世までにRealization 気付きやAwakening 目覚めやSatori 悟りと言われる地点を通り過ぎていて、今世は生まれた時から既に在るべき在り方で居るような人は除いて、普通にエゴの範疇にいるままの親の元に生まれ、普通に育ち、普通に親や周囲の大人と同じようにエゴの範疇の仲間入りをして、自分でもそうとは気付かないままにエゴの範疇で生きている「普通」の大人の人が、Realization 気付きやAwakening 目覚めやSatori 悟りと言われる地点に到達する・Range of Ego/Ego Range エゴの範疇を出る・Kingdom of God 神様の王国に入るのは、非常に強い精神力や忍耐を要し、とても難しい事のように感じるだろうけれども(Kingdom of God 神様の王国に入る=帰る; それは、聖書にあるように「自分はChild of God 神様の子供であり」、元々自分はA Child who is belonging to the Kingdom その王国に属している子供=Princess プリンセス・王女 & Prince プリンス・王子なのであり、【ただ初めから自分はそこに在ったのだそれを忘れていただけなのだと気付くだけの、本来は単純でシンプルなことであるにも拘らず。それに気付けば、自分の人生の主導権鉄券を自分の手に取り戻すことも自然と起こる: 自分の本当の価値を理解すれば、自分の本当の力を理解すれば、自分がBirthright 生得権として生まれた時から与えられてた莫大な権利に気付けば、それは当然のことであるから)、自分がここで気付きや目覚めや悟りと言われる地点に立つことができれば、自分の人生はエゴには想像もできなかったほどの広がりを見せ、エゴの範疇に在っては無理だと思っていたことが無理な事ではなくなり、更には、自分の子供や子孫は自分と同じ轍を踏む必要はなくなり、自分よりも更に大きな可能性と共に羽ばたくことができる。自分がここで気付く・目覚める・悟るということは、自分の幸せ(今の自分の幸せだけでなく、当然、来世の自分の幸せも含めて)の為になるだけではなく、過去・現在・未来という縦軸の全てと更にそれぞれの横軸の全てに渡って縦横無尽に繋がっている全てのものたちの可能性を広げることへと繋がっている。たった一人の意識改革・精神的進化・内面に起こる変化が、目には見えないとてつもない規模で世界に影響を及ぼしている。まさに【Butterfly Effect - 蝶々の羽根のひと振りが起こす小さな風は、やがて大きな影響力を持つ力へ】。それは、誰の目に見えなかろうと間違いなく「Worth it やる価値のある・挑戦する価値のある・辛かろうと最後まで信じぬく価値のある・手に入れる価値のあるもの」と言えるでしょうDiamond spinning

I'm not telling you it's going to be easy, I'm telling you it's going to be worth it.” - Judy Garland

I'm not telling you it's going to be easy, I'm telling you it's going to be worth it. - Judy Garland

“私はあなたに・あなた方に、それは簡単にいくだろうとは言わない、容易くはない分に見合うだけの充分な価値あるものとなるだろう、と言っているのです。” - ジュディ・ガーランド

最終的には、みなその場所に辿り着く】それだけ価値あるものを、神様は誰一人残らず皆に与えようとしているわけです。にも拘らず、それに気付かず、酷くすれば、それに抗い、神様がやっている事を敢えて無視し、否定し、馬鹿にし、それと戦う人間すらいる。今誰がどんな状態にあったって構わない: そんなものは一切なにも関係ない。今誰が、どれだけ多くの人間が、Chaos ケイオス・カオス・混沌とした状態にあろうとも、それでも、誰一人としてGod 神様・Nature 自然・Universe 宇宙・Whole 全といった存在に、最終的に勝てるものなど居ない(God wins in the end. 最後には神様が勝つ。God is Love. 神様は愛。Love never gives up. 愛は決して諦めない)ので、最終的には、God's Plan 神様の計画通りに、いつかは皆、同じ山頂(Realization 気付きやAwakening 目覚めやSatori 悟りと呼ばれる地点。そういう呼び名ではなくても、精神性を辿らなくても、同様の状態・理解・在り様・在り方)に辿り着きます。今どんなに精神性や神様やこの世界の完璧さというものに抗っていようと、いつかは必ず、今のその物の見方が180度変わる地点へと連れて行かれる: 多くは人間が「辛い経験」「悲しい経験」と言われるものを経験させられることによって(Comfort Zone コンフォートゾーンに居るままでは、その外側のとてつもない規模の無尽蔵の幸せを経験することはできないのに、放っておくと人はその大した事のない・決して本当の幸せとは言えない・決して高みではない・決して本当の自由ではない、ただ自分が既に知っていて起こる事は大体の予想がつくというだけの場所から出ようとはしないものですから、敢えてその自分がComfort Zone コンフォートゾーン・心地のいい場所だと信じている場所で、心地の良くない不快な経験をさせる、もっと言えば、多くは「もうこんな場所に居たくない!」と心底思うほどの強い苦痛を経験させることによって、「ここは本当の安住の地ではない・一生安泰な場所ではない・ここに留まる必要はない・ここから出なくてはいけない」という事に気付かせる)。だから、精神性や神様といったものを否定して見下したり、Nature 自然やAnimals 動物といったものを勝手に自分よりも低いものと位置付けて馬鹿にして見下したりして、「自分が世界を動かしている・人間が頂点・自分または人間より大きな力を持つ存在などない・全ては自分の手で勝ち取るもの、戦え!だから働け!」みたいな偏った精神の状態であったりガツガツした精神の状態にある、言い換えれば、未熟な精神状態にある(そもそも、精神的に成熟した人や、揺るぎない自信がありFearless 恐れのない人なら、精神性でも神様でも何であれ自分とは関係のないものに対して、自分はそれを「好き・選ぶ」か「好きになれない・選ばない」かの選択をしたとしても、自分が理解できないというだけで否定したり蔑んだりしてわざわざ干渉したり戦おうとはしないもの。そういう人は、全て自分の手柄などという思考も持たない: 穏やかな人であり強い人、強い人であり優しい人、柔らかであり決して折れない人、持ってる事が当たり前すぎてそれを特別だと思っても居ない人、持ってる人だからこそそれを誇示しない人、持っているからこそそれを武器にしない事を選択する強さを持つ人、自信があるからこそ声高に主張する必要を感じていない人、すぐに反応せず静かに黙って全体を観察できる人、器が大きいからこそ小さい事に気を留めずにいられる人、懐が深いからこそ小さい事に目を瞑ってやれる人、自信があるから手放すことができ他者や自然の流れに任せておける人、信じているからこそありのままである自由を与え放っておける人、教養のある人、人格者、そういう感じの人たちは、その人が発する言葉や行動の有る無しに拘わらず、人間のみならず動物も含めて周囲の存在が、何となくトゲトゲとかガツガツといった「不快」に感じるような空気を纏っていないもの)、何を恐れているのかやたらイキってる人や、必要のない力が肩に入ってしまっている・必要のないものまで背負い込んでしまっている『頑張っちゃってる』人を見ると、「あぁ、あなたはまだ、中途半端に幸せなのよ(それは本当の幸せには程遠いものだけれど、まだそれに気付けるほどの辛い経験も痛みも経験させてもらっていないってこと。つまりは)この先まだまだ学ばなくてはいけない事があってそのための試練もまだまだ起こってくるだろうから人生まだまだ大変そうだけど、あなたもやがて山頂に辿り着くから大丈夫よwave pink iconオシアワセニ」と感じるし、そういう人に手を差し伸べようとも思わない - 少なくとも今は(まだ受け取る準備のできていない人に、何を与えても受け取る事ができないため神様のシナリオにあるものは、誰が何をやろうとやるまいと起こり、神様のシナリオにないものは、誰が何をやろうとやるまいと起こらない - その人にはその人の為のシナリオがあり、その人にも気付くタイミングが用意されているけれど、誰にもそれがいつなのかは分からない - が、その時が来れば否が応でもその人は気付かされるので、自然の流れに任せておけばそれもまた、完璧に起こる)。そのようにして、準備のできていないものの周囲には、手を差し伸べる人やその人のレベル以上の何かを与えられるようなレベルの人は少なくなり、準備のできていないものに相応しい人間(多くは、同様に準備のできていない者)が残り、自然と追い込まれるようになっている; しかし、それも、「もうこんな場所には居たくない!」という地点に立ち、自分がほとほとそこに居る事に疲れ果て、心底そこから脱出したいと思って、Comfort Zone コンフォートゾーンだと思っていた場所を自ら本気で出ようと思える時を迎える準備を、自分でも気付かないうちにさせられているのであって、それも本当の意味で「悪い事」でも本当の意味で「マイナスな事」でもなく、ただただ、Range of Ego/Ego Range エゴの範疇を出てKingdom of God 神様の王国へと返ってくるようにと、元々はそのKingdom 王国の住人であったことを思い出させようとして、その為に必要なステップ(Inevitable 必然・Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和)を踏ませているだけのことですから。私がよく「そのままでは立ち行かなくなり」という表現を使う時は、程度に差はあれど(早く気付ける人はそんなに酷くなる前に気付くことができますし、気付く準備ができていない人や自分の内面に湧き上がりPopしてくるようにしてふと気付くこと・神様からのThere you go! のサインやメッセージを受け取る事に慣れていない人は自分が我慢できるギリギリの限界くらいまで状況が悪化してしまうこともありますが)、そういう状況の事を指しています: そして、その表現を使う時にはいつもそうであるように、「そのままでは立ち行かなくなり」、それによって新しい気付きが起こり、その気付きによって良い方向へと自分が運ばれていく、というThe flow of Nature 自然の流れがこの世界には起こっている、つまりは、自分を本当に悪い地点へと運ぶような本当に悪い事や、神様のシナリオから外れてしまうような本当に取り返しのつかない失敗や間違えた選択などは起こっていない、という事であり、全ては自分をより幸せな・より進化した状態へと連れて行くために必要なステップ(Inevitable 必然・Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和)であり、それ無くしては・それが起こらなくてはより幸せなより進化した未来へ辿り着けないため、全ては - Ego エゴである人間には、その時は「悪い事」や「問題」や「失敗」や「間違い」のように見えても- 自分の幸せの為に起こっている事(延いては世界の幸せの為に、つまり、個と全の両方の幸せのために、起こっている事)であるため、Ego エゴ(個・分離)としての人間にその時は「悪い事」や「問題」や「失敗」や「間違い」のように見えている事であっても、何であれそれは取り除くためのものではなく、「全ては、より幸せなより良いより進化した未来に辿り着くために、何らかの必要があって完璧に起こっている必然である」と気付く、「時に、そこから何等かの気付きが自然と起こり、それによって自然と新たな展開が起こる - そのための出来事である」と気付く、「従って、そもそも、起こる出来事を避けようとする必要はない」という事に気付く、そのためのExperience 経験であり必要なステップである、という事です。目に見えているものから、逃れよう、解決しよう、どうにかしよう、結果や相手をコントロールして支配しよう、などという思考に囚われずに、目に見えているものからその場で「自由でいる」ことで、どうこうしようとせずにその場で「安心して」「自由に」「幸せで」「自信を持って」居られるようになることを、学ぶために必要なステップ(Inevitable 必然・Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和)であり、目に見えている事とは一切関係なく「安心して」「自由に」「幸せで」「自信を持って」居られるようになれば、自分が想像できるものよりもずっと素晴らしいものを、全ての面に於いて、既に用意してくれてあるので、それを余すことなく受け取る事ができるようになるから、そしてそれは延いては自然と、世界に計り知れない良い影響・恩恵を齎すからです。だから、どんな人のどんな経験にも重要な意味があり、尊い。自分でも他者でもの、どんな問題のように見える経験でも、どんな失敗のように見える経験でも、どんな別れであっても、どんな喪失であっても、どのステージ・レベルに於いても、「受け取る準備のできている人」にとっては、どんなものからでも、そこに学びがあり、受け取るメッセージがあり、それは力となる。だから、Ego エゴ(個・分離)である人間にとっては「問題のように見える事」も「失敗のように見える事」も「間違いのように見える事」も、神様はそれを強制的に排除したりせず、それらにも重要な意味があって、それらも進化の為に必要なステップ・「必然」としてそれを起こしている。その為、「どんな出来事も、恐れる必要はない」、「Let it all be どんな出来事も、避ける必要もなく、どうこうする必要もないので、気にする必要も心配する必要もなく、放っておき、あるがままにさせ、起こるがままに起こさせておけばいい」というのが真理であり、目に見えているものの奥に隠れている本質であるのですBlue Marble Icon この世界の真理そのものが難しいわけではなく、この世界で初めから神様がBirthright 生得権として与えられている「愛」「安心」「幸せ」「自由」「豊かさ・充足」「完璧」「一体」「無限」の全てを手にして安心して伸び伸びと自由に豊かに幸せに生きる事が難しいわけではなく、それをあたかも難しい事のように錯覚してるEgo エゴが「どうしたらいいのだろう」「どれが正解なのだろう」「幸せになるのは、とても難しい事」「夢や願いを叶えるのは簡単な事ではないから、頑張らなくてはいけない・無理してでも必死にやらなければいけない」「人生は難解であり厳しい道のりだ」と言っているだけであり、その所為で、元々子供や動物や自然がそうであるように実にSimple シンプルで単純な事を、Ego エゴが「それは難しい事ではなく、当たり前に与えられた権利であり、ごく自然なことなのである」と、ありのままに受け入れられるようになる事が、エゴの範疇にある多くの人にとって難しく感じられるだけ(ある人にとってはすぐにピンときてさっさと受け入れられる事である一方で、ある人にとってはそれが自分の奥底に浸み込んで自分にとっての「当たり前」になるまでに何年もかかる事であったりする - そのどちらかになるのかは、自分の魂の成長度合い・精神の成長度合いによって自分が神様に与えられているシナリオによって決められている事であり、どちらが良いとか悪いとかいう事はなく、それぞれに必要な経験をしながら最終地点に自然と運ばれていってるだけのこと。そこに辿り着くために・早く辿り着くためにと、やらなくてはいけない事などない - 全てはシナリオ通り自然と起こる事だからシナリオを信頼して起こるに任せておけばいい)。それは決して難しい事ではない: それは自分がわざわざ意識をしなくても自然と呼吸が起こっているように、自分がわざわざ意識をしなくても自然と心臓は動き続けてくれているように、「呼吸」や「心臓」や「生きる事」や「幸せ」や「夢や願いや欲求や衝動が内面に湧き上がる事」や「アイデアや気付きが内面に湧き上がる事」や「夢が叶う事」や「願いが実現する事」や「何かを手に入れる事」や「問題がより良い状態へと収束し解決する事」や「病気が治る事」や「若さや健康や美しさと共に生きる事」や「水が飲みたいという欲求が起これば、水を飲む事」や「トイレに行きたいと思えばトイレに行く事」や「自分」や「他人・世界」や「神様」や「良い事」や「悪い事」や「成功」や「失敗」など、それが何であれ、全ての存在の間や全ての事柄や全ての事象の間に一切のWalls 壁・Boundaries 境界 / 境目・Limits 限界 / 制限は存在しておらず全ては等しく、須らく同じもの(Love 愛)である、という事を自覚していられるのであれば、全ては呼吸が自然と起こっているように、心臓が自然と動いてくれているように、今自分がわざわざ生きようと意識しなくても生きているのと同じように、「わざわざ意識を向けなくても、その為に特別な何かをしなくても、自然と起こっているものである / 必要に応じて、自然と起こっていくものである」という事です(つまり、全ては一体であり自分が幸せに感じられるような全てもわざわざ何かをしなくても自然と起こっている事 / 起こる事だと自覚しているのなら、その手前に「問題」や「不測の事態」といった雲を見ることなく、初めから黙ってただそこに在った青空のように「自分が思うより遥かに素晴らしい事が自然と起こっている」「全ての良きことが自分と一体である(手にしている・持っている・「自分にとっての当たり前」である)」「全ての夢や願いは叶っている」という状態はいつでもそこに在り、自分は当然のようにその中に在る=それを経験するのは「自分にとっての当たり前」である、という事です) - Ego エゴからすれば、それはMagic 魔法やMiracles 奇跡のようにとてつもないもので、起こすのは難しい事で、何か特別な力を持っている人にしか起こせない特別な事のように感じるかも知れないけれどAladdin Lamp Icon それは種が大地に落ちれば自然と芽を出すように自分という種がこの世界に撒かれた時から自分という種が自然と芽を出しより幸せにより進化していくことは既に決まっている事であり、種がわざわざ「芽を出すにはどうしたらいいのだろう?」「葉っぱを増やすにはどうしたらいいだろう?」と考えたりその為の何かをしなくてもそれは自然と起こるように、ごく自然なことBud iconそれを知ったのであれば、自然に起こるのを見たい・見ようと思ったのであれば、自分がそれを経験する事は既に決まっていてその為の準備も進んでいて、それは自分がわざわざ意識しなくても特に何かをしなくても、やがて自然と起こる - 安心して、放っておけばいいDancing Ducky


Where you stumble and fall, there you will find gold.” - Joseph Campbell

Where you stumble and fall, there you will find gold. - Joseph Campbell

“あなたが躓いて転ぶその場所こそが、あなたが黄金を見つける場所である。” - ジョセフ・キャンベル


「問題のように見えるもの」の中に、体に起こる症状も、病気も含まれるため、当然、体に起こる症状や病気にも同じことが言えます。それを「どうにかしようとする」「その状態を変えようとする」「解決しようとする」事は、それが「問題である」という意味づけ・ラベル貼りをしているという事ですから、自分が「そこに問題がある」と信じているという事の現れであり、Karma カルマの法則で説明すれば「そこに問題が存在する状況」の根源となっていて、『Everything starts from within. 全ては内面・内側から始まる』という法則に従って、「その証拠のようにみえるものを現実で見たり聞いたり経験することとなる」というようになる。また、『自分の内面に浮かび上がってくるものは、未来で経験することのPreview 予告である(自分の中に湧き上がるもののうち、「Fear 恐れ=Ego エゴ」から生じたものは、しがみ付けばやがて経験となるが、放っておき相手にしないで同意せずにおくならやがて雲のように消えてしまうものなので経験にはならない。そして、自分の内面に湧き上がったもののうち「Love 愛=God 神様」から生じたものは、何をやろうとやらなかろうと、何があろうとなかろうと、それに自分がそれに気付くずっと以前からただそこに在り、雲が流れ去ってもそれは青空のようにそのままそこに残るので、やがてそれは自然と見えてくる・起こる)』で説明すれば、「それは問題である」と意味づけし「それは問題である」というラベルを貼り、それをFear 恐れるのなら、「そこに問題がある」「恐れるべきものがある」というPreview 予告を、現実で自分の経験として再生することになるけれど、「問題のように見えるもの」が目に見えても、「それもまた完璧に起こった必然なので、恐れる必要はない」としてFearless 恐れない姿勢を取り、「問題のように見えるもの」に「問題である」という意味づけをせず・ラベル貼りをせず、「問題のように見えるもの」に取り合わず、同意せず、それを「問題である」と信じ込まずに、放っておき、その場で「安心して」「自由に」「幸せ」でいるならば、それは雲のように流れて行きやがて消えるため、現実での経験にはならない、というようになる。また、「自分を愛すること」で説明するなら、自分を愛していたら、自分が「不快」に感じるようなものを自分に与える事はしないので、「病気や症状」という「不快」が目に見えたり体で感じる形で起こってきても、それを「問題である」とか「どうにかしなきゃいけない」といった「不快」な思考の相手なんかを「愛する大切な自分」にさせることなく、「そんな不快な事は、考えなくていい」と自分に言ってやることができるため、「問題のように見えるもの」と距離をとることができるし、「大切な自分を、さっさと不快から解放してやるために」「自分ができる最善を尽くす」つまり「自分を愛するために」、薬を飲んだり、病院に行くなり、その場でできる事をして、なるべく早く自分を「安心」や「自由」や「幸せ」な状態に戻すことを選ぶこともできるが、どちらを選ぶにせよ、全ては自分に「安心」や「幸せ」や「自由」な状態を与える為であるため、「薬を飲んだ・病院に行ったけれど、これは効くのだろうか?いつ治るだろうか?」などと、自分が最善と信じて決断を下した以降」もなお「心配・不安・恐れ」といった「不快」を自分に与え続ける事はしないので、その「不快・恐れ」が現実で繰り返されることはない、というようになる。また、『自分という存在は本来、この体ではなく、Soul 魂・Consciousness 意識といった形のない存在であるため、体が経験していることは、魂である「自分」には関係はなく実害もなく、全ては神様のAuto Pilot 自動操縦であり、映画を観ているようなものであるため、自分は常にInnocent Bystander 無実の傍観者・鑑賞者として、体を持った自分の経験の全てとは距離を置く(Kannon's Kuu 観音様の空・くう)』で説明しても、本来「自分」は魂であり、そもそも一つの体に収まるような小さな存在ではなく、その内面に全てを持ち(宇宙を持ち)、どの瞬間も欠けのない完璧であり、この体が生まれた時には既にあり - 始まりもなければ終わりもない無限の性質を持つものであり - 従って死もない、どの瞬間も欠けのない完璧であるため、問題もなく解決する必要のあるものなどなく、加える必要のあるものもなく、変える必要もない、間違いもなく、失敗もない、始まりがないため終わりもなく、時間など存在せず年も取らない、全ては既に叶っている状態であるため叶えなくてはいけない願いもなければ追い駆けなくてはいけない夢もない、「自分」は全てと一体のWhole 全であるために、全ては「自分」の幸せの為に完璧に動いているのが当たり前であり、全ては「自分」を愛しているのが当たり前であるし、従って仇成すものも存在せず、敵も存在しないため、心配する必要も、恐れる必要も、戦う必要も、誰かや何かを見張る必要も、誰かや何かをコントロールし支配する必要もなく、「自分」はただ限りなく自由に毎瞬の今ここを自分の好きなようにやりたいように楽しめばいいだけであり、体を持った自分とは別物であるため、この世界で体を持った自分が経験する全ては、魂である「自分」にとっては「Memoir 回顧録: 体を持った自分の全ての願いや夢が叶った状態になるまでの道」というタイトルの映画を観ているようなものであると気付いているなら、心配することもなく、恐れることもなく、何かの為にしなくてはならない事もなく、どの瞬間も「今既に欠けのない完璧である」ために何をやろうとやらなかろうと自分が困るようなことになる筈もないので、何かを変えたり、何かを計画したり、何かが起こらないように見張ったり、何かに備えたりする必要もないので、何をしている時でも何をしていない時でも、「自分」の内面にはただただ「安心」や「幸せ」や「自由」や「自分に対する自信・世界に対する信頼」というものが静かにいついつまでも変わらずあるだけ - 当然、自分の外側である現実も、いついつまでも安定して、ただただ「安心」や「幸せ」や「自由」や「自分に対する自信・世界に対する信頼」というものを鏡のように映し返してくるだけ、というようになる。というように、今までお話ししてきたどの道を通っても、結局は同じ山頂に辿り着くのです。当然、これら以外の道や方法であっても、自分の内面が一定して・安定して「安心して」「自由に」「幸せ」に感じられて居られるのであれば、何だって構わないのです(Like children can be happy with no particular reason. 子供は特に理由もなく幸せでいられるように); ただし、自分の内面以外の、「自分」の外側である自分の体に起こっている事や、自分の外側である他人や物や状況や環境などの、変化しやすいものに、自分の「安心」や「幸せ」や「豊かさ」や「自由」を依存させていると、それらが変化することに伴って自分の「安心」や「幸せ」や「豊かさ」や「自由」などが揺らいだり変化してしまうことになるので、最終的にはあくまでも自分の精神(誰にも何にも触れられない、誰にも何にも奪えない、誰にも何にも動かされない、本来は不動であるもの)を軸にしたもの・道に辿り着くことになるでしょう(有名な剣士や武道家が、身体の技を極めた末に、ある限界を突破するために、最終的には精神を鍛える事に入っていくように。茶道もまた然り。スポーツであれ芸術であれ、何を極めるにせよ、最終的には自分の精神に行きつく - そこに神様が居り、そこで神様の力を後ろ盾や追い風として得る術を知る事ができ、そこに留まることが「エゴの範疇」「普通や当たり前と呼ばれる範疇」「現実的な結果」「現実というIllusion 幻想」「人知」を超えさせるから)Buwoって飛ぶ

それまでは、どんな薬を使っても、どんな治療法に走っても、どんな化粧水を使っても、どんな健康法や美容法やダイエット法に飛びついても、構わない - それで「安心して」「自由に」「幸せ」に感じられるのであれば。逆に言えば、どんな薬を使っても、どんな治療法に走っても、どんな化粧水を使っても、どんなダイエット法に飛びついても、「これは効くかな?」「これでどう変わってくるのかな?」「これで変わるだろうか?」と自分の内面がグラついていて、状況を見張っているようならば、それは効いたり効かなかったり、結果はいつまでも安定してこないで、似たような「不快」に感じる現実を繰り返すことになるでしょう。何かの薬や治療法や、化粧品や、ダイエット法を自分がそれを「自分の最善」として選んだなら、そこから1oも譲らない、妥協しない、引き下がらない、自分の下した決断や選択を疑わない、見捨てない、諦めないで、「Believe in yourself 自分を信じる」「Keep believing what you once chose/decided 自分が選んだもの・自分の決断を信じ続ける」のであれば、いつかはやがて「病気」「症状」「現状」「今の外見」や、それらに対する「Fear 恐れ」は雲のようにやがて流れ去り消えゆき、いつの時もそこに在る青空である「完璧」な状態はそのままそこに残る事でやがて見えてくる。もっと言えば、どんな薬も、どんな治療法も、何を使わなくても何をしなくても、「今既に完璧である。従って何もする必要はない」という立ち位置にしっかりと根を張って立っていられるのであれば、何も使わなくても、何をしなくても、「病気」や「症状」というものは自然と流れ去り消え「完璧」な状態を見る事となるし、そうして雲が流れ去った後にその姿勢を保ったままで居られるのであれば、そこからは、そもそも雲さえ湧かず、ただそこに「完璧」という青空があるだけであるから「病気」や「症状」とは無縁でいられる。健康や美容で言えば(他の全てに通じることですが)、そこが最終的なゴールではないでしょうか。薬でも化粧品でも健康法でも美容法でもダイエット法でも、何かを選んだとしても、それに依存してしまい「それが無かったら、完璧は成り立たない」「これを使えなかったから、もうダメだ」「これを切らしたから、心配」などとなってしまえば、それが利用できない時にグラついてしまっては意味がない: そこで、「無いなら無いで、それで完璧」「それが無かったら揺らいでしまうほど、体(肌)というものは軟にできてはいない」「それが無くても、体(肌)は完璧を保てるものである」としっかりと自分の芯が保てるのなら、何を使っても、逆に、何を使わなくても、大丈夫です。考えてもみて下さい、何を使ったとしても、どんな健康法や美容法をしたとしても、効果のある人と、効果のない人に分かれます。つまりは、どんな薬も、どんな健康法も、どんな化粧品も、どんな美容法も、どんなダイエット法も、「それ」と「健康になる・健康になれない」や「綺麗になる・綺麗になれない」や「痩せる・痩せない」には関連性はないということです - 関連性がないという事は、そこに自由が与えられているという事です、つまり、自分が心地よく幸せに感じられるように自由に選んでいいわけです。ところが「普通」、人はそれを、「あの人には効いたけど、私には効かなかった」というように、「あの人」と「自分」は違うものとしてそこにWalls 壁・Boundaries 境界・Limitations 限界や制限を作って、自分を分離させてしまうのです。「あの人に効いたのなら、自分にも効かないことはないだろう(神様に不可能はないだろう・自分に不可能はないだろう・どうせ大丈夫だろう・うまくいくのが当たり前だろう、または、後先考えず、何も考えず、恐れず、余計なことは考えず、感じるままに自由に行動する… など)」とするならば、そこには境目はなく一体であることができる。当然、誰かの不幸な出来事に「あの人があんな怖い目に遭ったのだから、自分も怖い目に遭うかもしれない」などと自分を一体化させる必要はない。自分が一体化させるものを、「自分が幸せに感じるようなもの」だけをきちんと厳選して自分の為に選んであげることは、当然「自分を愛すること」の一部です。それ故に、「Love yourself 自分を愛しなさい」「Be true to yourself 自分に正直でありなさい」「Be yourself 自分らしく、自分自身でありなさい」という考えの浸透している欧米・英語圏ではよく「Always choose happiness. いつでも幸せを選びなさい」「Always choose love. いつでも愛を選びなさい」「Choose whatever makes you happy. 何であれ、自分を幸せにするものを選びなさい」と言うのですHug smiley icon.gif

もしも誰かの気が楽になるのなら、という意味でお話すれば(私は癌になったことがないので、ガンではない例えになりますが、ガンと卵アレルギーや花粉症や肌の状態の間にも人間が勝手にでっち上げたWalls 壁・Boundaries 境界・Limitations 限界や制限を取っ払えばそこも一体ですから、そこに違いなどありません)以前にもお話ししたように、私は幼い頃に卵アレルギーで生卵を食べると口の周りなど卵がついた部分に湿疹ができていましたが、父が卵かけごはんを好きで、大きい卵を一つ用意すると、お茶碗一杯のごはんには多すぎるので、私に「卵かけごはんする?」と聞くので、父を喜ばせたくてそう聞かれるといつも「食べる」と言ってしまい、そうやって卵アレルギーで口の周りが痒くなることを恐れるよりも、父と卵かけごはんを食べる事の方を楽しく思っていたら、知らない間に生卵が口の周りについても何も起こらないようになり、気が付けば卵アレルギーは治っていた、という経験があります。また、うちの子供は沖縄生まれで、Hay Fever 花粉症とは縁がなかったのですが、私が東京に帰る事となり、子供も東京で暮らし始めたら、数年で花粉症になり、当時は病院に行って検査をしたところ、どの種類の花粉も計器の針を振り切るほどの数値が出ていて、数値上はこの上ない程重症なHay Fever 花粉症という診断結果となったのですが、子供のその場の症状をとりあえず和らげるために、ゴーグルのような眼鏡や、花粉症用・アレルギー用の目薬や点鼻薬や、マスクなどを購入しましたが、私の中では・自分の精神的には、元々東京の出身である自分の母も自分自身も経験してきたようにかつては東京にも花粉症など存在しておらず(子供の頃は効いたこともない言葉だった)、元々東京の出身である私も私の母も花粉症が騒がれる現在に於いても花粉症の症状は一切なく、子供は確かに東京ではない場所から来て環境が変わったために子供の体の中で何らかの変化を感じているのかも知れないけれど、体は環境にアジャストして適応していくものだから、やがて順応するだろうと考えており、テレビで連日しつこいくらいに「今日の花粉予報」とか花粉症対策グッズのコマーシャルが流れるのに対して「こんなのに流される必要はない」「体というのはそんなに軟じゃない。体はやがて自然と順応するから、『自分は花粉症だ』なんていう思いに囚われなくていいよ」と子供には話し、必要ならば、「今日の花粉予報」とか花粉症対策グッズのコマーシャルが「Hey Fever 花粉症」に対するFear 恐れを煽るように感じる時は、迷わずチャンネルを変えるなりテレビを消すなりしていました(今では、全くテレビを観ない歴も10年近くなります)。そうして、診断結果としての数値では史上最悪の花粉症患者であったうちの子供は、今では春だろうと秋だろうと、花粉に煩わされることはなく、当時購入したゴーグルのような眼鏡も、アレルギー薬も、マスクも引き出しに眠ったままの状態になっています。肌のコンディションについても、度々お話ししているように、私の場合、現在は自分史上最も手入れをしていない状態であるにも拘らず、「肌きれいね」と褒められる状態ですし、子供も同じく、ニキビやBlack Heads ブラックヘッドやPore 毛穴やありとあらゆることを心配していた時期には、そうした症状を繰り返していましたが、私は一貫して「問題そのものを手放せば、問題は消える」「既に完璧なのに、いつまでも心配するから、問題のように見えてるものを見ているだけ」「はい、それも幻想」という姿勢を崩さず、本人が試したい薬や化粧水があるなら自由に試させ(どんなに放っておけと言われても心配が拭えず、遂にはカウンセリングして個人の肌質に合わせてカスタマイズしてもらうような化粧品にも手を出していましたが)、好きなようにさせ、敢えて心配せず放っておいたら、やがて自然と本人が「マイナスすること」を覚え、肌の調子が悪いと感じる時こそ、普段使っているスキンケア用品をマイナスするという発想に至り、洗顔して濡れている肌にそのまま自然派の植物由来の薬用クリームを薄く塗るだけというスタイルに行きついて、自分で自分の肌の綺麗さに満足できる状態に落ち着きました。こうして経験を以って手応えを実感してきているので、今もまだエゴの目線で見れば「問題のように見えるもの」は完全には消えてない部分もあるだろうけれどそれを私は既に「問題」だとは思っておらず「今既に完璧」であると信じていて(むしろ常々、何もかも手放して、神様に全部ぶん投げたいと思っているくらいでCracker icon)、それについても「やがて消滅するもの」という立ち位置でいるので、それについてどうこうしようとする気もなく実際何もしていないですし、この先も、どんな問題のように見えることがあろうとなかろうと、うちはこのまま変わらずこの精神的な在り方で居続けるでしょうPurple Flapping Butterfly

とは言え、初めの方でお話ししたように、エゴの範疇で長い事生きてきた普通の大人が、そこまでの精神状態に完全になれるまでには(こうしたことを知ることが初めの一歩ではあるが、その後、それが自分の奥底へと深く浸み込み自分にとっての当たり前になるまでには、短い人も居れば長くかかる人もいて個人差はあるけれど、一般的には多少の時間がかかるものですから)、こういう事を知ったからといって、まだFear 恐れが拭えない・恐れを断ち切れない・吹っ切れない状態で無理に、薬や治療やその他の方法を拒絶したりする必要はありません。繰り返しますが、あくまでも、自分が「安心して」「自由に」「幸せに」感じられること、そしてその状態を維持できる事・その状態に留まっていられる事が、何よりも優先させるべき重要なことですから(逆に言えば、自分に我慢をさせたり、自分を犠牲にしたり、自分を否定したり、自分を裁いたり、自分に無理をさせるなど、何であれ自分がストレスに感じる事や不快に感じる事を、いつまでも自分に与え続ける事が、最も在るべき道から自分を遠ざけることです。その基準は、人それぞれですし、その対象もまた人それぞれですから、どうするべきか、どこまでするべきか、何をしないべきか、何をしたいのか、などは自分にしか分からないのです: つまり誰にもそれを自分の代わりに決める事はできないし、誰にも自分の選択を責めることはできない)。何を選んだにせよ「君が幸せなら、それでいい」と手放しで喜んであげられることが「Love 愛」ですから、何を選んだ自分も「それで充分」「君が幸せなら、それでいい」と、Embrace 丸ごと受け入れ・抱きしめ・丸ごと愛し・ありのままでいられる自由を与えられることこが、大事な事です。上で、「うちはこの精神的な在り方で居続けるでしょう」とお話ししましたが、(いつも繰り返し言っているように)だからと言って、同じような精神レベルにあり、同じように気付いている人にならまだしも、そうではない他人に、自分のような精神の在り方を押し付けたり強要するつもりはありません; 自分でも他者でも無理を強いる・我慢を強いる・犠牲を強いる事はエゴであるため、そのような事をして再びエゴの範疇に戻る気はない、というのが一つ。そして、自分であれ他者であれ無理をさせれば、どんなに素晴らしい事であっても、どんなに正しい事であっても、ストレスを与える事になり、結果的にはそれは正しい事でも素晴らしい事でもなくなってしまう・むしろ毒になりかねないという事を知っている、というのがもう一つ、理由としてあるからです。むしろ毒になるくらいなら、全てを潔くLet it go 手放して、放っておき、ありのままを許し、起こるがままに起こらせ、God 神様・Nature 自然に任せてしまった方が、自分では想像できなかったようものでも、双方にとっての・個と全の両方にとっての「最善」な結果を神様が与えてくれる - その結果が「愛する者の死」というEgo エゴ(個・分離)である人間にとっては一見最悪の結果であったとしても、俯瞰して見れば・神様や自然や魂の立ち位置から見れば、それもまた、双方にとっての・個と全の両方にとっての「最善」であるという事は、Ego エゴ(個・分離)である人間にとってもいつかは必ず解る日が来る、という事を知っているから(かつての私なら、優しさからとことん働きかけていたかもしれないけれど、そうして自分すら足場を失い誰かを助けるどころではなくなってしまうという経験してきたからこそ、自分ができる範囲で、自分がやりたいと思う事を、他者の幸せの為にしてあげることはあっても、もう二度と、それ以上、感情を寄せすぎたり、相手が受け取る準備ができていないと解っている者・少しでも何等かの違和感を感じる者に対して自分が心地よく幸せに感じていられるある一定レベルを超えてまでいつまでも働きかけたりして、それによって徐々に自分の足場も失って結果誰も幸せにすることができなくなってしまうような事はしない: 自分を犠牲にすること、即ち、自分を愛することから外れる事・自分を愛さないこと。つまり、自分を犠牲にすること、自分を否定する、自分を裁く、自分を責める、自分に無理をさせる、自分を頑張らせる、自分に我慢をさせる、自分に不快を与え続ける、自分に心配や不安や恐れなどのストレスやその元になるようなものを与え続ける、自分を脅す、自分に恐怖を与え続ける、「自分の基準」に満たないものを自分に与える、自分を疑う、自分を信じない、自分に妥協を強いる、自分に嘘を吐く、自分を幸せにしない、自分から幸せを奪う、自分を縛る、自分から自由を奪う、自分に優しくしない、自分を大切にしない、自分を安売りする、自分を諦める、自分を見捨てる、自分が最善と信じて下した決断を後悔する、自分を裏切る、自分を見失う、などの「自分を愛すること」の反対・真逆に当たるもの - それは決してしてはいけない事だと、精神性のことを学んで、「自分を愛すること」を続けてきて、自分の経験を振り返って、それは痛い程、目の背けようのない程明確に、理解した事だからもう迷ったり躊躇することはないPink diamond spinning ※ これから下の方で触れる体内のアルカリ環境を保つ事酸性に傾けない事健康維持美容アンチエイジングに有効というお話しに於いても、これらのような「自分を愛さないこと自分を大切にしないこと自分に優しくしないこと」は、自分にStress ストレスを与え体内を酸性化・酸化させることですから、当然「自分を愛さないこと」は体のあちこちで様々な不調を引き起こし、病気を発生させ、現実・周囲にも影響を及ぼし、あらゆる問題の根源であるという事が、精神性に詳しくない方にも容易に解ると思います。ピカピカ ひらめき ライト

人生に問題があるように見える、体に病気や症状といった問題があるように見える、自分の持ち物に(故障や不足など)問題があるように見える、人間関係に問題があるように見える、子育てに於いて何か問題があるように見える、家族に何か問題があるように見える、周囲の人間に何か問題があるように見える、周囲の自然や動物に問題があるように見える、自分が置かれている状況に環境に問題があるように見える、経済状態に問題があるように見える、世界に問題があるように見える、「誰かの所為」や「何かの所為」で自分が問題・被害・損失を被っている・被る可能性を恐れている、というように何であれ「問題があるように見える」時には、上に書いたように「自分を愛せていない」事によって、様々なものに対して自分が(内面で)Fear 恐れを感じている事によって、自分が(内面で)安心することができない、自分が(内面で)幸せを感じていない、自分が(内面で)不快を感じている、何より、自分がそうした不快・ストレスの元になるものをいつまでも繰り返し自分に与え続けている事によって自分が(内面で)ストレスを感じ続けている事が根本原因になっています(つまり「自分の所為」; 従って、自分の所為であり「自分が原因」ならば - 自分の内面以外のものに働きかける必要はなく - 自分の心ひとつで解決できるということです鍵キラキラCrown iconキラキラ)。だからこそ、「自分を愛すること」をして、自分で自分に幸せを感じさせるようにしていくと、やがて「他の全ての事は、(自分の内面が幸せに感じ始めるのに、合わせる・付き従うようにようにして)自然とちゃんと在るべきように(自分が幸せに感じられるような形に)収まる」のですHappy Cat icon

当然、Cancer 癌・ガンや、他の治療や完治が難しいとされる病気や症状も同じように、世間であれこれと「これは発がん性物質を含んでいる食べ物」とか「煙草は発がん性物質を含んでいる」とか「放射能にさらされたのでガンになる可能性が高い」とか言われているそういった情報を真に受け・信じ、「自分の真実」として抱え込むことによって受けるStress ストレスや、それらに注意することを維持する・それらに振り回される事によるストレスや、それらも含む全ての(職場や人間関係や家族関係や親戚関係やテレビやソーシャルやあらゆる場面に於いて)「自分を愛せていない」事による自分の内面が、Fear 恐れやWorry 心配や、我慢させられることや、無理をさせられることや、今の自分の幸せを犠牲にさせられることや、自分による自分への脅しや、自分によって自分を追いつめている状態や、世間で言われている・世間が押し付ける勝手な基準に自分を合わせられなかった時の自分が自分を否定したり・自分を責めてたり・自分を裁いたり・「(これをしたから・これをしなかったから)もうダメだ」「自分はダメだ」という自分が自分に与えるストレス=自分の内面が大本の原因と言えますEhehe - Tehe Cat icon

当然、Cancer ガンや、他の治療や完治が難しいとされる病気や症状も同じように、例外なく、自分がより幸せでより良いより進化した未来に辿り着くために必要があったからこそ起こっている「必然」であり、必要なステップであり、自分の幸せのために起こっている事であり、「そこで何かを学び、その先へと進むための出来事」であり、「ここで気付けるのであれば、それは雲のようにやがて流れ去り消えるものである」事に変わりはありません。現に、Cancer 癌・ガンになった人が、生還している例は少なからずある(全身に黒い影が広がったステージ4からでさえも、医者の持つデータや知識や予想に反して、自分にも医者にも原因は分からず「何故だか分からないけど」、実際に生還している・幸せな日常を取り戻している人もいる)のですから、このブログで繰り返しお話ししているように、全ての事には関連性はなく、「煙草を吸っている」ことと「Cancer 癌・ガン」の間にも関連性はなく、「Cancer 癌・ガン」と「治らない」や「Death 死」の間にも関連性はなく、「煙草」や他の「発がん性物質を含む」と言われているものと「Cancer 癌・ガン」も、「そこに関連性がある(それをしたから、癌になる。癌になったから死ぬ)」と世間で当たり前のように言われている事を、自分がそれを真実として真に受け・信じ込み「自分の真実」として自分の内面で抱え続ける事がなければ「煙草」と「Cancer 癌・ガン」も、「Cancer 癌・ガン」と「Death 死」も、二つはイコールで結ばれているものでもなければ、切っても切り離せないものでも、揺るがしがたい事実でもないわけで、例外なくそれもまたIllusion 幻想でしかないものですGas icon

従って、Cancer ガンになった時の対処法としては、世間で言われている事や自分の体が感じている痛みや症状や、病院・医者に言われたことや見せられたデータや、自分が癌について既に知っている事の全てを一旦手放して、今ここで「安心」や「自由」や「幸せ」や「豊かさ」や「完璧」を感じること、即ち、エゴの範疇を出ることであり、「(こう見えても)今既に完璧である」「どの瞬間も欠けのない完璧であるから、どうこうする必要はない・何もする必要はない」という立ち位置でいることであり、「自分を愛すること」を優先させ、自分に不快を与えない、自分を心配させたまま・恐れを抱えたままにしておかない、自分を安心させる、自分を幸せにする・自分に幸せを感じさせる、自分に優しくする、自分を大切にする、自分を楽しませる、自分に無理をさせない、自分に我慢をさせない、自分を脅さない、自分を犠牲にしない、自分を見捨てない、自分を信じる、自分を信じぬく、自分を諦めない、自分を裏切らない、などの「自分を愛すること」に集中していくことです。他人や世間が言う事や、データや過去の蓄積である知識や、病院での検診の結果やお医者さんの言ったことや、自分が体に感じる症状や、自分がそれまでに既に知ったことの中で「自分を幸せにしない・自分に幸せを感じさせない」ものは全て手放す、言い換えれば、「自分が不快に感じるものは、自分にとっての嘘」という立ち位置に立つ、つまり、全く「自分に幸せを感じさせない・自分にとって不快なもの」には同意せずに、そういうものとは一切関係のない事をして、一切関係のない精神状態でいる、という事です。「Love yourself 自分を愛して」、自分が「好き(愛)」「やりたい(愛)」と感じることを思う存分自由にやって楽しんで、「好きになれない・嫌い・不快」と感じるものや「やりたくない」と感じるものは一切自分に与えないことで、自分の内面を良好な状態に保つこと。isaさんの「自愛」を用いて、目を瞑って自分の内面にいる自分に話しかけ、自分の内面にいる自分が望むものを何でも自分の中で与え何でも自分の中でやってやり、自分の内面にいる自分が心地よく幸せに感じられるようになるまで、向き合う(Ho'oponopono ホ・オポノポノをもっと具体的で丁寧にしたもの、という感じのもの)のでもいい。何であれ、自分が内面で「安心」「幸せ」「自由」「豊かさ・充足」「完璧」「自信」「一体」「無限」「愛」といった感覚を感じて心地よく感じられるなら(眠ることでもいい)、それをやる - あくまでも、「Cancer 癌を治すために」とか「病気を治すために」「健康や美容のために」「痩せるために」という事に意識を向けずに、ただ自分が心地よく幸せに感じていられるようにするのです(自分が意識を向けたものは拡大されてしまうので、「問題のように見えるもの」には意識を向けないのです - 大体、本来どの瞬間も全ては欠けのない完璧なのですから、「問題のように見えるもの」は「問題」などではなく、進化の過程に起こっている変化でしかなく、本来それ自体により良いより進化した完璧な状態へと収束する力があり、放っておけば自然と自分が幸せに感じるような形に収まるもので、それに対してエゴが勝手に「問題」というラベルを貼っているだけなのですから、意識を向けてわざわざ物事を難しくする必要などないのです)Looking back and Blowing a kiss Cat - Kiss Goodbye icon




ガンの原因も治療法もとっくに解明済だった! 底なしの闇の[癌ビジネス] 隠蔽されてきた「超不都合な医学的真実」 ケイ・ミズモリ 著
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そうなると、放射線治療やキーモセラピーや抗がん剤の投与などの一般的には病院や医者に勧められるであろう治療法を受けない、薬を摂らない、なども選択肢の中に入ってきいます。ただし、上で既にお話ししたように、無理をする必要など一切ないので、それをすれば一時的にであれ「楽になれる・安心できる・幸せに感じられる・ガンや痛みや問題から自由でいられる」のなら、どんな治療法も薬も有効な手段ですから - あくまでも重要なのは【自分が内面で、「安心」や「幸せ」や「自由」や「豊かさ・充足」や「完璧」や「恐れなさ・自信・一体・無限」などを感じられていること】です。しかし同時に、【それら一般的な治療法しか「今の状況から自由へと解放される」手段や方法はないわけではない】、【それを「自分は選ばない」という選択はいつでもできるほどに自分には限りない自由の権利を生まれながらに神様に与えられているのだ】、という事も覚えておいておくといいでしょう。実際、今は自分も、周囲の人間も、医者も、病院も、「それ以外に道はない」「方法が分からない」という状態にあったとしても、それはこの世界に「方法や手段が存在しない」という意味ではないのですから;『Nature always finds a way. 自然はいつでも方法・道を見つける』のであって、Ego エゴ(個・分離)である人間の限られた視野や限られたデータや限られた知識になど、見えないものは沢山あって、エゴ以外の、エゴの範疇の外側には、人知を超えた方法や手段など、幾らでもあるのです(人知を超えた、God 神様・Nature 自然・Universe 宇宙・Whole 全といった存在に解決できないようなことは、そもそもこの世界に起こりえない) - コンクリート・アスファルトのように硬いものを割ってタンポポが咲いたり、家の床を竹が突き破って成長して来たり、水没して死んだと思われていた木が水の真ん中に在っても尚自身から芽を出し水の真ん中にひょっこりと一本の木があるという不思議な光景を創り出したり、以前種から育てた植物を何年も前に枯らしてその後根こそぎプランターから枯れた植物を取り除いて他の種類の植木を植えて更に何年も経っているのにある時昔撒いた種の種類の植物がもう発芽できる種など残っていないと思っていたのに突然芽を出したり、絶滅したと言われていた動物が何年かしたらどこかで密かに暮らしていたのを発見されたり、(どこの部位のどの細胞にもなれるかの有名な細胞のように)それまでは無いと思われていたものが発見されたり、治療法のないと言われていたものの治療法が発見されたり、自分が名前を挙げられるくらいの限られた範囲の周囲の人間の中にはいなくてもこの世界のどこかにはCancer 癌・ガンから生還してもう何年も再発することなく幸せに生き続けている人が存在していたり(所詮Ego エゴ・個・分離である人間の視野など限定的で狭いものです)、それら全てが「誰かに起こったとしても、自分には起こらない」「それはその人が特別なのであって、自分はそうではない」というように「Walls 壁・Boundaries 境界線・Limitations 限界」をそこにわざわざ設けて、Whole 全体・Nature 自然・God 神様・Universe 宇宙から自分を切り離し分離させ、その可能性を自分から奪ってしまう必要などないのですDove of peace icon.gif

ちなみに、Rhonda Byrne ロンダ・バーン著・制作のThe Secret ザ・シークレットという、LOA/The Law Of Attraction 引き寄せの法則という言葉の起源となった、本やDVDの中にも、Cancer がんを宣告された人が、癌であることを忘れて、来る日も来る日もご家族と、コメディー映画を観て笑って過ごしていくうちに癌は消えてしまったという体験談がありましたよね。




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私は、108さんのチケットに出会って精神性のことを本格的に学んでから、というより、チケットを読んでから「それについて詳しく知りたい」と思っていたら自然とあれこれ起こって色々なものに自然と出会っていくうちに精神性に関する色々な事を知る事となり、それ以来、実際にはこの世界が完璧に起こっている中に自分がいるのであって、それは自分が引き寄せるというのとは違う、むしろ、LOBA/The Law Of Being Attracted 引き寄せられる法則引き寄せられの法則という感じだという事に気付き、それ以来、引き寄せの法則で「自分が引き寄せる」と言う事に意識が向いてしまうと、それは『既にある』「既に叶っている」ものをわざわざ叶えようとすることであり、叶えようとすることによって「叶っていない」という意味づけをしラベルを貼ってしまう事になり、物事をわざわざ難しくするようなものだという考えから、LOA/The Law Of Attraction 引き寄せの法則という言葉を使う事に違和感を覚えていて、代わりにLOBA/The Law Of Being Attracted 引き寄せられる法則引き寄せられの法則という言葉を使うようにしています。その部分をもう少し詳しく説明すると、何度もお話ししてきた事ですが、『既にある』「既に叶っている」ものを自分の内面でPreview 予告として見ていて、その「既に叶った地点」までの道のりをただ自然に生きることで歩いていっているのであるため、「既に叶っている」という事を知っている事によっていつでも「安心」し「幸せ」に感じ「(問題のように見えるものや心配や欠乏・不足・不自由などから)自由である・自由を感じている」こと、または、多少Fear 恐れやWorry 心配や迷いを感じたとしても、それをずるずると引き摺りやがてそれに同化してしまうことなく、「安心・幸せ・充足・完璧・自由」といった地点に立ち返る事ができる、それによってChristianity キリスト教で言う『Be still じっとして・動じずに・振る舞わされずに・それに対して働きかけず・何もせずにいなさい』や、Buddhism 仏教・Zen 禅で言う『Let it go/Let it be 手放しなさい・ありのままを受け入れなさい・あるがままにさせておきなさい・起こるがままに起こさせなさい』という姿勢でいることができるのだから - それは、問題のように見えるものも進化のための必然であり、今現在Chaos カオスのような状態に見えても、既により良い状態・より進化した状態へと変化していきやがて完璧に収まることが既に決まっている事であり、それ自体が完璧に収束する力を持っているため、自分が自分の内面(自分が内面で抱える、マインド・思考・頭・心・感情・信念・観念・概念といったもの)を平穏に・穏やかに・安心した状態に・幸せに・自由なまま、保つことに専念していれば、世界は(自分の内面以外の、自分の内面に対して外側の「問題のように見えているもの」は)自然とより良いより幸せなより進化した完璧な状態へと勝手に収束するから、というのが仏教的な、God has everything under control. 神様は全ての事を完璧にコントロール下に置いているため、彼の知らない事も、彼に解決できない事も、彼がコントロールできないこともないため、安心して全てを手放して全て彼に任せておけば、全ては完璧になるというのが、キリスト教的な、「じっとして・心の平穏を保って・その為に働きかけたりせず・自然の流れに任せて・起こるがままに起こらせて・あるがままを受け入れて・放っておいていい」理由であるから。更に言えば、自分の中の「Love 愛=God 神様」主導で湧き上がるDreams 夢やWishes 願いやImagination 想像やVision ビジョン・ヴィジョンは、God given 神様に与えられたものであり(というか、そもそも、全ては神様のAuto Pilot 自動操縦であるなら、エゴ的な思考も全て神様の計画通りということになるため、愛であれエゴであれ、起こるがままにしておけば、エゴは消え、愛は残り、自分にとって幸せに感じるものだけが残り、自分にとって幸せに感じるものだけとなる)、それは自分が夢や願望や欲求としてそれに気付くずっと前からそこに既にあったものであり(しかも、エゴである自分が気付いた時には、既にそれに必要な準備の結構な部分が整っている状態で)、青空のようにそこに在りなくならなったりはしないものであるため、自分が何をやろうとやらなかろうと、恐れたり、悲しくなったり、辛くなって、自分の心が泣き言を言ったとしても、一度は諦めて放り出してしまったとしても、忘れてしまっていたとしても、結局は心の底からそれを諦めることなどできずに、愛し続けることとなり、つまりは、どこまで行ってもそれと自分は一体でありその事は変わらず、しかも更に親切な事に自分が眠っている時も「手放せている・安心した・幸せな・自由な状態」であり(Dalai Lama ダライ・ラマも『眠りは最高の瞑想』と言うように)、自分が疲れ果ててもうどうでもいいやとなった時もまた「手放せている・(重圧から解放されて)安心した・幸せな・自由な状態」という状態であり、意外と「手放せている」状態は自分でも気付かないうちに起こっているものであり、神様が自分に与えようとしているものは、どんなに自分の意識が「恐れ」や「心配」や「否定的な思考」によってブロックしていようとも、眠っている時や、何か他の事に意識が向いている時や、疲れて何も考えられない時や、疲れ果てて「もう、どーでもいい」となった時などの隙を見て、少しづつでも流れ込んでくることができ、少しづつでもより良い状態・より幸せな状態。より進化した状態へと、何か特別な事をしなくても、何もできていないように見える時でも、自分では気付かないうちに、自然と進んでいけるようにっているので、自分の中のLove 愛から生じた夢や願いや欲求を、結局は、誰も止める事は出来ないのです。ホント、何度も言うように、この世界は親切設計ですよね。という訳で、【元々自分と愛で繋がっているものとは、自分が何かをしていない時も、自分が引き寄せようとしていない時も、自分がそれと一体である事は決して変わらず、そのため、何かをしようとしなかろうと、やがて自然とそれを経験することとなる】という立ち位置に立っている私はもうLOA/The Law Of Attraction 引き寄せの法則という言葉を使わないのですが、Karma カルマの法則にせよ、引き寄せの法則にせよ、ACIMにせよ、自分から端を発してとか、自分が未来を創っているという捉え方のものは多く、それらを既に知っている人が多いので、精神性についての説明をする際に多くの人が - どのレベルにある人でも・私が書いたものをどこから読み始めた人でも - 理解しやすいようにとその立ち位置を用いる事はありますし、受け手・読み手も様々にそれぞれ異なるレベルの人がいますから、まだ精神性の事を学び始めたばかりのような、どちらかというとEgo エゴ主導の状態にある人に急に「全ては完璧であり、何もする必要はない」というエゴの範疇の外側の立ち位置でお話ししても、受け手・読み手のEgo エゴが全力で抵抗し始めるでしょうから、引き寄せの法則は元々エゴの立ち位置からの視点であるために、精神性の導入としては解りやすく有効だと思いますのでその立ち位置を用いて説明することはあります。LOAであれLOBAであれどちらにせよ、大昔に「現実での経験と自分の内面は無関係ではない。そこには関連性がある」という事に気付いた人が居て、それをベースに「自分を中心に捉えた」か、「自然・世界というものを中心に捉えた」か、という違いであり、表現や見る角度が異なるだけで、そもそも同じ「自然の法則」についての話なのですから、自分と立場や信じているものが違うからといって、それは間違いであるというのでもありませんし、それを否定したりするようなものでもないですし、【Everything happens for a GOOD reason. 起こる事全てには良い意味がある】ので、108さんのチケットに出会うずっと前の自分に、精神性の基礎の一部を教えてくれた(シークレットに出会う前から、引き寄せの法則という言葉が生まれる前から、それに似たものは、わざわざそこにターゲットを絞っていたわけでもはないにも拘らず、同じようなものを探していたわけではないにも関わらず、ちゃんと自然と出会って、様々な本で読んでいたので)ことも事実ですから、その存在やその出会いを含む全てに感謝していますgift




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Every Cancer Can be Cured in Weeks - Dr. Leonard Coldwell どのガンも数週間で治せる - ドクター レオナルド・コールドウェル

この辺りで、例の「ある時期、全く関係のない事を調べていたにも拘わらず、知らず知らずにCancer 癌・ガンの情報へと自分が運ばれて行ってしまう事が続いていた」という時に、私が得た情報と、それにまつわる私の体験談とを、合わせてここに置いておきます。これらの情報も「一つの選択肢である」という事で、読まれた方がそれを選択するもしないも自由です。ここで、それぞれの情報の簡単な概要には触れますが、基本的にはリンク先でオリジナルをご自身で読んで下さいblowing a kiss icon

Cancer ガン細胞の不活性化や、病気にならない体づくり、体を正常な状態に戻す・体の健康を保つ、それによる肌や髪や爪などを美しくする(美容アンチエイジング・体内の状態を正常で健康にするという根本的なスキンケア/ヘアケア/ネイルケア)、または、正常な体重の値になる(ダイエット痩せる・減量)、などに於いて最も基本的で重要なことは、体内のAlkalizing アルカリ化と、アルカリ化することによって、体中に存在して命や元気や若さの源となる活動をしているMitochondria ミトコンドリアの働きを正常化・活発化することですHome

人の体のPh ペーハー値は、体内は通常アルカリ性であり、肌など体表は弱酸性なのですが、その正常な値が、アルカリ性であるべき所が酸性に傾いたり、酸性であるべき所がアルカリ性に傾くなど、どちらかに傾くとトラブルが生じます(例えば、男の子と女の子の産み分けで言われている事は、お母さんの体内がアルカリ性であるとBaby Boy 男の子も生まれやすい状態にあるが、お母さんの体内が酸性に傾いていると、Baby Girl 女の子が生まれる確率が高くなる - 男の子の遺伝子を乗せた精子が酸性には耐えられず死んでしまう事が多く、女の子の遺伝子を乗せた精子は酸性でも生き抜けるから、と言われています)。本来は、わざわざ意識せずとも体が本来が持っている恒常性機能・Homeostasis ホメオスタシスによって、体内のPh ペーハーはアルカリに保たれ、体の外側は弱酸性に保たれるようになっている(意識せずとも心臓は動き、眠っていても呼吸をするように、自分の意志や力とは関係なく完璧」を保とうとする自然の力)のですが、様々な要因によって、体本来の力・自然の力では処理しきれない状態になり、正常な状態を保てなくなることが原因です。体内は通常アルカリ性である筈なのに、酸性に傾いてしまう要因は、現代社会には幾つもあります。


BAKING SODA Kills CANCER - Dr. Cured his CANCER in 5 days 30years ago 重曹が癌を死滅させる。30年前に医師が自身のガンを5日で治した

一つは、何らかの形で精神的Stress ストレスを感じている状態が続いていると、体内が酸性に傾きやすい。比較的分かりやすいのはやはり赤ちゃんの性別です。お母さんが妊娠する時期に、お母さんに精神的ストレスがかかっていると、女の子が生まれやすく、お母さんが精神的にリラックスして安定している状態の時に妊娠すると、男の子が生まれやすい。奥さんが職場でプレッシャー感じるような状態にあったり、奥さんが外での仕事と家庭の中での仕事の両方を抱え無理がかかっている状態であったり、人間関係などで問題や悩みを抱えていたり、「名前を継げる・家を継げるように、男の子を生みなさい」などというプレッシャーが旦那さん側のお姑さんから強くかかっていたり、旦那さんが奥さんに協力的ではなく奥さんに負担がかかっていたり、旦那さんが何らかの心配を奥さんに掛け続けている状態であったり、社会人としての自覚や親になる自覚や将来への不安や「子供を作らなくてはいけない」などのプレッシャーを感じていて若い頃のようにSex・愛する人との結びつきを純粋に楽しめなくなってしまっている場合や(これは妊娠するか妊娠しないかにも関係しています。中々妊娠できない時は、純粋にSexに没頭しておらず、余計な事を頭・マインドで考えてしまっている場合も多い。頭・マインドがSex以外考え事や「子供を作らなくては」などと余計な事を考えてしまい今ここのSexに集中できていないため - 精子を子宮の奥まで運ぶ筋肉の運動などの - 体が本来持っている自然な動きが正常に働くことを弱めたり妨げててしまう。不妊で悩んでいる人や、妊活している人はそういう視点で振り返ってみると、思い当たる節があるかも知れません。国も、少子化対策と言うのなら、国民に手厚いサポートをすることで不安や恐れを取り除き、国民がストレスや心配を感じずに内面で心地よく幸せに感じていられるような環境整備をすることです。「他者から自由を奪う者は、やがて自分の自由が奪われる他者に自由を与えるものは、やがて自分も自由を与えられる」のですから、先ずは国が国民に安心・幸せ・豊かさ・自由などをを与えることが、やがて、国に安心・幸せ・豊かさ・自由が返ってくることで国を繁栄させる、これが自然の法則に則った - 何者にも邪魔することのできない・どんな状況や環境の変化にも揺るがない、安定した結果を得続けることのできる - やり方ですから)、「結婚したてで」まだ生活が不安定であったり、という状態で妊娠した場合は女の子が生まれるケースが多い。逆に、「結婚したてで」ご夫婦共にまだ生活や人生などに重圧を感じておらず純粋に手放しで幸せな状態である場合や、旦那さんが愛妻家で奥さんを第一に考えて大切に扱っているような場合や、結婚前と変わらずSex・愛する人との結びつきを純粋に楽しめる状態にある場合や、奥さん側のご実家も旦那さん側のご実家も周囲の親戚にも理解があってこのご夫婦の自由を尊重していて何のプレッシャーも与えていないような場合や、奥さんが何の心配もしなくていい状態にあり、何のストレスもほとんど感じていない状態にある場合には、体内の恒常機能が正常に働きアルカリ性が問題なく保たれているため、男の子が生まれるケースが多い。注目すべきは、同じように「結婚したて」でも、Stress ストレスを感じている状態が続いていて女の子の赤ちゃんが生まれる人と、純粋に手放しで幸せを感じていて精神的にストレスがかかっていない状態が維持されていて男の子の赤ちゃんが生まれる人がいる、という事です: つまり、同じような状況下でも精神的な状態精神的な在り方によって結果が分かれている、精神的な状態・精神的な在り方が体に影響を与えて結果を分けている、という事です。赤ちゃんの男女の産み分けを食べ物でする、といった情報が本に書かれているものもあるけれど、アルカリ性食品を食べるだけで、精神的にはStress ストレスを感じているような状態が続いていては、精神的なストレスによって、恒常機能の働きが阻害され鈍り、体内は酸性に傾いてしまうのです。アルカリ性食品を摂取することは、直ちに体内のPH ペーハーに影響するというものではない(体内の環境は外から与えられる影響ですぐにグラつくほどやわじゃないじゃなく、体そのものが自身の「完璧」な状態を保つ力を元々備えている。☜ 体の中の話をしているのですが、精神性のお話をしている時と同じような事が繰り返し言われているのに気付きますか?Nature 自然といった体の外側のように見える場所で起こっている事と、体の内側で起こっている事には、同じようなものであるという事です。自分の体の正常な状態について考えてみても、この世界で起こっている事の仕組みは分かる: この世界のどこにでもヒントは散りばめられている。体がいかに自分が自分の目で見て確認して自分の手で動かさなくても、自分で動かそうとしなくても、わざわざ願わなくても、わざわざお願いしなくても、一つ一つの細胞に至るまでが、自然と各々に完璧に役割をはたして、「自分ではそれの為にとは思いもせずに」自分の幸せのために動いてくれています)けれど、アルカリ性食品の摂取をコンスタントにすることで余剰なアルカリ分は尿で外に排出されるため、尿にアルカリが排出されているようであれば、体内はアルカリに保たれているという事になります。ただし、アルカリ性食品を摂取しただけで、他の体を酸性に傾けてしまう要因を排除していないのであれば、体内のアルカリ性は体が持つ恒常機能・ホメオスタシスだけでは賄いきれなくなる可能性もあるということですRunning Cat icon飛び散る汗

続いて、体内が酸性に傾いてしまう要因の二つ目は、Medication や保存料などのArtificial Additive 食品添加物(Chemical ケミカル・化学薬品)の摂取です。着色料や保存料などの食品添加物が体に良くないとは言われていますが、現代の生活でそれを完全に避ける事は非常に難しいことです。当然、国が管理する食品添加物に関する基準を、対外的なプレッシャーなどに負けずにきちんと厳しく管理される必要のあるものです。昔は、日本における食品添加物の基準は厳しいと言われていましたが、現在では海外からのプレッシャーにより日本が他国で使わなくなったものまで押し付けられる形で随分と基準を下げてしまい日本の食品添加物は他国では既に禁止されているものまで許されている状態にあるとも聞きます。しかし、そんな事を気にしていたら日本人の身が持ちませんから、私はそういう情報をいちいち自分の事と受け止めて、「これを食べたら体に良くない」とどんどんと自分を縛っていくよりも、しっかりと揺るがない自分の心の芯を保つことの方が重要であると考えます: 同じものを食べていても病気になる人と病気にならない人が居たり、煙草を吸っても癌になる人もいればガンにはならない人もいるのですから、いちいち関連付けをし、状況や環境に左右されてそれに反応し翻弄され、自分の自由を自分で奪っていくことの方が、自分を精神的に追い詰め、健康の為と思ってやっていたことが、いつしか自分でも気付かないうちに毒になりかねないということです。政府が自分の利益や立場を守るためにどんなに国民を犠牲にしても、そんな事は放っておいて自分は目に見えているものや既に知っている事の外側に立ち・エゴの範疇を出て・そうした問題の外に出て、自分が心地よく幸せに感じる事だけを選び取り信じて「自分の真実」として抱えていけば、状況や環境やいかなる条件、そして国や企業が広告やメディアを通じて意図的に流す情報操作やプロパガンダなどにも左右されたり翻弄されたり、それに利用されSlave 奴隷にされることなく、日本にそのまま残ろうと、日本を出てどこの国へ移住しようと(どこに行こうと何かしらの問題はありますから、環境を変えたり場所を変える前に、先ず自分の精神的な在り方を揺らぎないものにすることが先決であり、それが根本的解決を生みます。それが無ければ、場所が変わろうと、相手が変わろうと、同じような経験を繰り返す。しかし、それさえ有れば、どこへ行こうと、どこで暮らそうと、環境や状況の変化などそんなものは自分には全く影響せずいつでも平和な世界を見る事になります)、環境や状況の変化によって自分の経験の質が変わってしまうことや自分の幸せがグラつくことが無くなるのです - Love からではなくEgo エゴから国民を裏切るような事をしている人は、必ず自分が内面から無意識に発しているそのエゴが自分に返ってきて、目には見えないスピードで坂を下っていますから、やがてKarma カルマがその人に返ったことを知る事となりますから、そんな事は自然の力・神様に任せて放っておいて、【自分の内面の質を良好に保つこと自分が心地よく幸せに感じていること】その一点の最も重要な責任に集中していけばいいのです: Nature 自然・God 神様の力が面倒をみてくれるものを、わざわざ自分の心を波立たせて、自分の人生を自分の愛するものを巻き込んでまで台無しにして、Ego エゴに負けて飲まれた人を責めて責任を取らせようとする必要はありません - 誰であれ内面で発したものは必ず本人の元に返りますから。後は、「Medication 」の方ですが、これは思っても居なかった落とし穴だと感じるかも知れません。体の状態を改善するために、良くするためにと薬を飲むのですが、その薬そのものに、体を酸性に傾ける性質があった、つまり、体が正常に働くための「アルカリ環境」を壊す働きがあったわけですから、「良かれと思ってやっていた事が気付かないうちに毒になりかねない」ケースの一つだと言えます。例えば、現在、風邪の症状が出ていて辛いので、「楽になりたい」と思って薬を飲むことは「自分を幸せにすること」の一つ・一部なので、それを「問題」とは言いません。風邪薬を3日程用法用量を守って摂るくらいなら、体が本来持っている力で賄える範囲な筈ですから。ただ、お年寄りのように、別に病気なわけではないけれど、若い頃のようには元気ではないので、安心のために病院にいって、コンビニ帰りのような袋のサイズいっぱいの薬をもらってきて、特に病気なわけではないのに、それを毎日飲み続けるといった場合、私は「それ、本当に必要なの?」と思います。お年寄りが、若い頃のようにお友達と会ったりすることもままならなかったり、家族と一緒に過ごすことも若い家族は忙しくてペースが合わないためにままならなかったり、配偶者を先になくされていたりと、寂しい状態にあるために適度に人に会って適度に人と話せる「Hospital 病院」に行くことが心の張り合いになっているというようなことも耳にしますから、心の張り合い=自分が心地よく幸せに感じることの役に立っているのならそれも大切な事ですが、少し注意を払って見てみると、病院側も高齢者の方はどうせどこかが不調で、どうせどこかに不具合を抱えていて、どうせ体に心配があって、どうせ年齢的に豊かなので、「とりあえず薬を出しておきましょう」といった姿勢が見えることがあります(当然、全てのお医者様、全ての病院という訳ではありません。うちの子供が小さい頃にお世話になっていた小児科のお医者さまは、解熱剤を処方する際にも「38.5℃くらいになったら解熱剤を飲ませなさい。でも、本人が辛そうではなくケロっとしているようなら解熱剤を飲ませて無理に熱を下げる必要はない(体が病原菌と戦っているから熱が出て、体温を上げる事で免疫力を高めているから)」とおっしゃる方でしたし、いつも「あと数日分多く薬を出してくれたら安心なんだけど」と思う私の心配性をきっぱりと抑えてくれるように、いつも変わらずご自身が「これでいい」と思う量以上の薬を出さない姿勢の方でしたから)。誰かの「寂しい・心配・心細い・不安」といった感情と、誰かの「利益」や「搾取」が結びついてしまっている、という状態です。予防接種や、健康診断やがん検診といったものも、「そこまで、しつこく接種や受診を迫る必要はあるのかしら?(「一人一人が健康であることが健康保険制度の負担の軽減につながる」という表向きの名目以上の、「必死さ(エゴ)」すら感じるけど?」)と違和感を感じるほどに次から次へとDMや通知が届いたり、あらゆる手段で連絡をしてくる。特に一定の年齢を超えた辺りから、つまり体の衰えを感じ始め何かしらの健康不安を抱えていているであろう年齢層をそこまで病院に何が何でも呼びたいのは、当人の健康の為もあるでしょうが、その余りの「執拗さ(エゴ)」「必死さ(エゴ)」に、「何らかの理由を付けて、来院させ、相手の不安に付け込んで何らかの理由を付けては通院させたり、慢性的な投薬を始める事で、体の酸性化を長く維持しながら緩やかに、本来体がもっている力を弱めていく(そうすれば、酸性環境が長く続くことで、自然と備わっている体を守る力が大幅に弱まり、それによって、ストレスや食品添加物や公害や発がん性物質など日常的に晒され続けてきたことで蓄積されている体にとって有害なものの影響が強まり、Cancer 癌・ガンやあらゆる病気は自然発生するから)ために、まずは来院して欲しいのでは?」などと言いたくなるような「不快」を感じる時もあり(これを、「高齢者を金づるにしている」とか「人口の爆発的増加に対応するための人減らし」とか言う人もいますよね)、私は実際に高齢者の方には「むやみに病院でもらった薬を、与えられるがまま飲んでしまうのは止めてた方がいい(抗生物質のように一定期間きっちり飲まないと効力を発揮できない・むしろ菌に耐性を付けてしまうだけになってしまう、というようなものは別として。そもそも抗生物質はそれほど長い期間服用できませんし)」と言うようにしています。大抵は、お年寄りのの中にある「心配・恐れ・不安・寂しさ」などが元になっていて生じている、「病院で山ほど薬を処方される」という経験ですから、どんなに「体が酸性に傾くと、体を正常に保つ力が働きづらくなってしまうことで、病気が自然発生してくるようになる」と説明しても、それで安心することはできず、薬に依存することを止められず、薬を止めようとはしません。本人が「恐れること・心配すること・不安に翻弄されること・寂しいという気持ちに囚われてしまうこと」と自分で手を切らない限りは(LOBA的に言えば: 「自分で手を切りたい」と思うことが自然と起こってきていないのならば)、つまり、精神的な在り方が変わらなければ、この現実は断ち切れない(LOBA的に言えば: 自分の中で「エゴと手を切りたい・変わりたい・Illusion 幻想から目覚めたい」というように欲求や願望や衝動やアイデアや気付きのような形で「Preview 予告」が起こってこないのであれば、この現実にも「変わる」という事は起こってこない)のです;そうした高齢の人に「もうそんなに心配しないで」「笑って」とは言っても - その人を大切に思うからこそ【大切なものほど、心配しない・心配を手放しておく大切なものほど、そのものの完璧さ・本来の力を1oも譲らず疑わず信じ抜いてあげる愛すること】だからこそ - 「今から精神を鍛えろ」「自分のエゴに滑り込まれるんじゃない」などと言って尻を叩くようなことはしません; その人にそうした気付きが起こるべきものであったなら私が何をするかしないかに拘わらずそれは起こっている筈です: そして、そのタイミングはその人に与えられた神様のシナリオ上で決まっている事であり、私に変えられる事ではないですから。そして何よりも、自分が見ている現実は、自分の内面の産物ですから、自分の責任ですので、そうしたお年寄りを見ているこちらが自分の精神を以って心配を手放して、自然の流れ・神様に任せて、自分の心の平穏を保ち、自分が「言うべきだ・言いたい」と感じる事は本人に伝えるし、自分が「やるべきだ・やりたい」と感じることは自分の為にでもその人の為にでもやるけれども、後は、本人がやりたいようにやらせて、ありのままである自由をRespect 尊重して、本人の心地よさや幸せをRespect 尊重して、神様の「最善・完璧」を黙って受け取るのみです - 自分も、当人も、それぞれの「最善」と信じて、できる事をしたのであれば、後悔することもありませんし、いかなる結果であれ、それが「完璧」なのです: それが起こってすぐにその「完璧」さに気付けるような場合もありますし、その時は自分の予想とは異なる形やタイミングの事もありますが、それも後になれば、「あぁ、あの時あれが起こっていなかったら、今の幸せは起こりえなかったんだ」というようにその「完璧」さはエゴにもちゃんと理解できる日が来ますから、それが起こったその時であれ暫くしてからであれ「神様の完璧」に気付くことができた時には心底神様に、この世界の完璧さに感謝できるものですからキラキラ




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体が本来持つ体を正常な・完璧な状態に保つ自然の力を、阻害せずに正常に働かせるために、体内を酸性に傾けないことと、体内をアルカリ性にするサポートをすることの両方ができるのが、『重曹・クエン酸ドリンク』です。その作り方は、重曹とクエン酸を水に溶かすだけのものから、そこにレモンを加えてたりはちみつを加えて飲みやすくしたものから、レシピはいろいろありますが、私の経験を言えば、重曹とクエン酸を水に溶かしたものに、風味づけにレモンスライス(クエン酸)を入れ、ミネラル豊富な天然海塩(精製塩ではなく)を少し加えたものに落ち着きました。Cancer 癌・ガンの方には、はちみつやメープルシロップといった糖分のないものの方がいいと思います。というのも、ブドウ糖は癌細胞の餌となってしまいガン細胞を活発にしてしまうからです。健康な状態の方なら、飲みやすくするために(またハチミツはビタミンBを含むので)はちみつを加えて飲んでも構いません。私は初め、はちみつを加えていましたが、今では『重曹&クエン酸ドリンク』自体に慣れて、はちみつが無くても美味しく感じるようになったので、Water に「Baking Soda 重曹Citric Acid クエン酸Lemon レモンスライスNatural Sea Salt 天然海塩」を混ぜただけのものを飲んでいます。この『重曹・クエン酸ドリンク』についての詳細は、オリジナルのサイトに非常に詳しく働きなども説明してあるので、そちらで読んで頂くといいと思います。簡単に説明すると、重曹には放射能物質でさえも排出する強力なDetox デトックス効果があり、重曹は人間の腸にも存在しているものなので、摂取しても問題のあるものではなく、クエン酸は(ご存知の方は多いと思いますが)乳酸を分解して疲れを取り、こちらもまたDetox デトックス効果の高い食品であります。クエン酸の働く仕組み「クエン酸サイクル」をサポートするためには、クエン酸を約2時間ごとに摂取するのが効果的であると言われていますが、ストレスを感じては元も子もないので無理する必要などないので、気が付いた時にクエン酸を摂るといいでしょう(パウダー状のものを小分け用プラスチックボトルに入れて携帯することもできますし、面倒くさいならそこまでしなくてもいいですし)。ただし、クエン酸は体内(胃だったか)に到達して初めてアルカリ性になるので、そこまでは酸性であるために、口内などの「体内」であり本来アルカリ環境であることが望ましい場所に残留すると、そこを酸性に傾けてしまうことで虫歯などのトラブルを引き起こす事があるので、クエン酸を摂取した後は口をゆすぐなり、(Calcium カルシウムの錠剤や、カルシウムを多く含むHorsetail Tea スギナ茶などの)アルカリ性のものを口に入れるなりして中和させ元のアルカリ環境に戻りやすくすることがトラブルの予防になります - とは言え、唾液は体内で分泌されるアルカリ性の物質であるため、正常に唾液が分泌されているのなら、唾液によって自然と口内のアルカリ環境が保たれますから、あまり問題はないと思います。ただし、覚えておきたいのは、アルカリ性であるべき場所に酸性のものが留まる、または弱酸性であるべき場所にアルカリ性のものが留まる事で、起こっているトラブルは体・生体のみならず私たちを取り巻く環境の至る所に於いても意外と多いものですので、Baking Soda 重曹Citric Acid クエン酸を自宅に常備しておくと、様々なトラブル・問題の改善に役に立ち非常に便利ですのでお勧めです。例えば、食品の入っていた瓶などについているラベルを綺麗に剥がす時に、ラベル事濡らした瓶に重曹を振りかけると面白い程ペロリとラベルが剥がれたり、コンロの油汚れも重曹をかけると一瞬で電子のプラスとマイナスがひっくり返ったかのようにサラリと落ちたり、乾いた状態の重曹とクエン酸を混ぜてバスボムを作ったり、アメリカ人はトイレの汚れにコーラを使ったりするのですがその代わりに重曹とクエン酸を合わせて便器に入れ便器の中で炭酸を作る形でトイレと排水溝・排水管の掃除ができたり、クエン酸で黒カビ対策もできますし、重曹は全身のスクラブにも使えますし、重曹を溶かした水でうがいをするなど、色々と幅広い用途に使えます。しかし、【アルカリ性である重曹は有機物・生体の体表・弱酸性であるべき場所に長く留まると弱酸性環境である表面部分を少しづつ溶かし、酸性であるクエン酸は無機物・アルカリ性であるべき場所に長くとどまるとその表面を少しづつ溶かす性質を持つ】ので、どこに使うにせよ使ったまま放置して長く留めておくような事はないようにする必要があります。重曹の酸性物質が原因の匂いに対する消臭効果が広く知られて、それ故に、重曹をペットまわりの消臭に使う人が増えていますが、決して、動物の体表に重曹が長くとどまる事のないように、くれぐれも注意してください - 人間のように自らたっぷりの水で体を丸ごと洗い流す習慣や機会が殆どない動物の場合、地肌についたものが長く留まりやすいため肌が溶けてしまい最悪の場合に至りますので。これに付随してお話しするなら、Animals 動物の匂いや性質や習慣に関して、「動物を人間の基準や環境に合わさせる」という考え方について見直してみるものいいと思います: 「あるがまま」を受け入れられない事はLove 愛ではなくEgo エゴですから、できる限り互いの「ありのまま」を尊重するという姿勢が持てないのであれば、本来、一緒には居られない・互いの幸せのために棲み分けをすべき関係であると言えます。人間が人間でいることを許されているのと同じように、彼ら動物たちも彼ら自身でいる事を - 神様に - 許されているのですから、それを人間の基準で変えようとすることはEgo エゴに他ならないですからねAngel Smily icon




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私の「Baking Soda & Citric Acid Drink 重曹・クエン酸ドリンク」のRecipe レシピは、400mlくらい入るグラスに、Baking Soda 重曹小さじ1、Citric Acid クエン酸小さじ1、Natural Sea Salt 天然海塩をお好みの量(体調やその日の発汗量などで、体が求める塩の量は違うため、口で感じる塩味の感じ方もその時その時で変わるので、少ない時もあれば普段より多く入ったのにしょっぱく感じない時もあります。その時その時で体に合わせて・自分が舌で感じる感覚に合わせていくといいでしょう)入れて、まずは水をグラスの底から2pほど注ぎます。そうすると凄い勢いで泡が立ちますので、少しの間はグラスの中の重曹やクエン酸や天然海塩を混ぜて溶かします。泡の勢いが落ち着くまでの間に、Lemon レモンを用意します。私はレモンを買って来たら、薄いスライスにしてそれを冷凍しておきます(まな板など平たいものにラップを敷いて、スライスしたレモンをなるべく重ならないように並べて凍らせます。レモンが凍ったら、凍ったレモンスライスをまとめてZiploc ジップロックなどに入れて冷凍庫で保存します。まな板などにラップを敷くのは、凍ったレモンスライスがくっついてしまって綺麗に取れなくなるのを防ぐ為です)ので、冷凍庫にレモンスライスを取りに行くだけですが。そしてレモンスライスを用意してグラスの所に戻ってきた頃には泡の勢いは落ち着いてきているので、レモンを入れて、そこにグラスがいっぱいになるくらいの水を足します(そのタイミングで水を足すと更に泡の勢いが落ち着きます。重曹とクエン酸の溶け残りが底の方にあったり水を加えるタイミングが早すぎると、泡があふれ出すので注意してください)。それを飲むだけです。2時間おきに飲む人もいますし、体が自然と欲して美味しいと感じるため気がついたらガブガブ飲むという人も居ますし、私は「重曹・クエン酸ドリンク」にも精神的に依存することはないので「それが在ろうと無かろうと問題はない」というスタンスですので、初めは毎日飲んでいましたが(元々炭酸は口内がチリチリしてあまり飲めない為ゆっくりしか飲めませんので、せいぜい2杯くらいだったでしょうか)、最近では思い立った時に(数日に一回くらいの時もあります)飲むくらいです。もちろん、体調不良を感じている方や、疲れやすい方や、疲れがたまっていると感じる方や、Cancer 癌・がんなどの病気を患っている方で体内のアルカリ化を急ぎたい・徹底したいという方は、2時間ごとに飲むことが好ましいのでしょうが、くれぐれも何事も無理をして逆にStress ストレスを感じるようなことのありませんよう、ゆったりとした気持で向き合うように心がけてください - 【結局、最終的には精神の状態が良好であることが鍵】体に良いものをとっても、心でストレスを感じていては何の意味もなくなってしまいますからTea Time Relax icon.gif




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「重曹・クエン酸ドリンク」を作るのが面倒に感じる人は、ACV / Apple Cider Vinegar アップルサイダーヴィネガーを水で割って飲むことをお勧めします。 ACV / Apple Cider Vinegar アップルサイダービネガーを選ぶ際は、加熱殺菌していない、低温殺菌もしていない、ろ過もしていない、生きているThe mother 酢母が残ったまま入っているものを選ぶ方がいいでしょう。お酢自体がクエン酸であるため、「重曹・クエン酸ドリンク」を作る際に、クエン酸粉末の代わりにお酢を入れても構いませんし、お酢だけをお水で割って、必要なら風味づけにレモンスライスやハチミツを足しで飲んでもいいでしょう。ただ、生きているThe mother 酢母が入っているACV / Apple Cider Vinegar アップルサイダーヴィネガーをお勧めするのは、お酢の中でProbiotics プロバイオティクス善玉菌が生きているため、腸内環境を整え、腸内環境を整える事は体中のありとあらゆる場所に良い効果を齎すからです。ちなみに、日本はお酢を販売する際に、加熱殺菌して発酵を止めることが義務付けられていると聞いたこともあります: 菌が生きているものは、発酵が進むために味が変化していったり、発酵する際に菌が呼吸するためガスが発生し瓶が割れたりと、品質を一定に保つのが難しくなるからかも知れませんが、その為The mother 酢母が生きたまま入っているお酢を見つけるのが難しいのが現状です。「重曹・クエン酸ドリンク」について書いてあるサイトでは、このProbiotics プロバイオティクス・善玉菌の摂取に有効であることから、昔ながらの「(菌が生きているぬか漬け」を勧めているところもありますので、ACV / Apple Cider Vinegar アップルサイダービネガーを購入しにくい場合や、酸味が強すぎてお口に合わない場合などは、食品グレードのクエン酸の粉末を使うか、または、梅干しでもクエン酸を摂取することはできますし、ぬか漬けや米麹で作る甘酒(米麹と炊いたご飯とぬるま湯と炊飯器で簡単に作れます)や納豆などでも、発酵食品の恩恵を得られると思いますClapping Cat icon




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Salt: Are you getting enough? More Sodium & Health 塩、足りてる?(塩と健康のつながり)

体内をアルカリ性に保つと、体の色々な部分での色々な働きが滞りなく進むので、体そのものが元々持っている力を充分に発揮することができ、それだけで、元来、充分健康が保たれるようになっています。中でも、健康や美しさや若さの鍵を握っているのが、Mitochondria ミトコンドリアです。ミトコンドリアはとても原始的な構造をしているにもかかわらず体のあちこちに存在していて、実際、その全貌は解明尽くされていません(私は、ミトコンドリアのように原始的なものこそ、最もNature 自然・God 神様・Whole 全・Universe 宇宙といったところからのものを受け取るレセプターのようなもののように思います)。しかし、このミトコンドリアが体を自然と正常で健康で完璧な状態を保つ上で欠くことのできないものであるという事も解ってきています(眠っている間にも心臓が動き続けるのも、呼吸が止まらずに起こり続けるのもミトコンドリアがあってこそ、とも言われますし、痩せる・ダイエットのためや、美容やアンチエイジングや若返りのために、ミトコンドリアを増やそうと、肩甲骨を刺激する、目を瞑って片足で1分立つ、冷水を浴びる、寒いと感じるくらいの室温にする、プチ断食をする、などの方法が紹介されていたりもします)。このMitochondria ミトコンドリアも体内がアルカリ性の環境下で活発に働くことができ、このMitochondria ミトコンドリアの餌となるものがNatural Salt / Sodium ミネラルを豊富に含む天然塩自然塩による(精製塩によるものではない)塩分です。従って、体内が酸性に傾きアルカリ性でなくなってしまうことと、ミネラルを豊かに含む天然塩・自然塩・塩分が充分に摂取できないことは、ミトコンドリアにとって危機的状況であり、言い換えれば、健康や美しさや若さにとっての危機的状況となるわけです。つまり「減塩」はミトコンドリアの危機を招くわけです。ミネラル豊富な天然塩・自然塩ということは、Calciumカルシウムも含まれているわけですが、カルシウムはそもそもアルカリ性です。カルシウムなどのミネラルを含む塩を摂取することは、ミトコンドリアに餌を与えると同時にミトコンドリアが活発に働きやすい環境づくりにも貢献しているという事です。ですからミネラル豊富な天然塩自然塩ではなく、ミネラル分を取り除いてある「精製塩」を長い間使い続ける事や、コストを落とすためにミネラルをカットされている精製塩を使っている加工食品を摂り続ける事や、かつては国営であった塩の生産ですがその際に造られていた「精製塩」を基準に算出されたデータをもとに提唱された「減塩」などというのは、健康や美しさや若さの鍵を握るMitochondria ミトコンドリアにとっては痛手であるというわけです。気が付きますか?例えば、減塩の味噌を造ると塩を減らした分だけ保存がきかなくなるので、保存料を入れる必要がでてきてしまうため、Mitochondria ミトコンドリアの餌であるSalt が減るだけでなく、更には添加物によって体内環境が酸性に傾きミトコンドリアにとって活動しやすい快適な環境ではなくなるということになります。ましてや味噌を作る際に使っている塩がミネラル分を豊富に含む天然塩・自然塩でないのなら、減塩によってエサは減り、アルカリ性のミネラル分が無い事と添加物の両方によって環境の酸化は加速し、健康や美しさや若さを司るミトコンドリアは…Vomit Cat icon それがどういう事なのか、もう解りますよね。




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Cancer ガンの予防に有効な野菜というものあります。Apple リンゴGoya/Bitter Melon ゴーヤーBroccoli ブロッコリーKale ケールCabbage キャベツCranberry クランベリーBeets ビーツCarrots ニンジンJapanese Sweet Yum/Sweet Potato サツマイモPumpkin カボチャなどの色の濃い野菜やGarlic ニンニクなど(詳しくは、リンク先で読んでみて下さい)。先程、アルカリ化の話の中で少し触れたHorsetail スギナもアルカリ化に役立つだけではなく有用な成分が多く含まれている植物ですので、ガンや病気ではない方にもお勧めです。中でも、Bitter Melon ゴーヤーに関しては、98%のガンを死滅させる力があるとも言われています。ゴーヤーは乾燥したものを粉末にしたゴーヤー茶を購入することができますが、「Seeds 」も一緒に粉末にしてあるものがより効果が高いそうです。上の方でお話しした私の身近な人が癌になった際に、手術をしてガンを取り除いた後で、「重曹・クエン酸ドリンク」(この時は、重曹とクエン酸と天然塩で作ったもの)とゴーヤー茶(種入り)を購入して渡して飲んでもらった所、半年ほどして再診・再検査した時には転移も再発もありませんでした。私がこの情報を初めに読んだサイトでも、経験談が載っていて、そこでは『おじさんが癌になった時にゴーヤー茶を飲んでいる間、ガンは消えていたけれど、叔父さんが飲むのが面倒になってゴーヤー茶を止めると、ガンが再発したので、またゴーヤー茶を再会したら再びガンが消えた』と書かれていました。その後、Goya/Bitter Melon ゴーヤが癌を死滅させるという情報は、探したわけではなくある時に自然と海外のサイトでも英語で紹介されているのも目にしましたので、興味のある方は探してみて下さいパソコン


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This Fruit Cure Diabetes And Stops Breast Cancer Cells - Bitter Melon Benefits この果実は糖尿病を治したり乳がんを止める事ができる - ゴーヤー・苦瓜の効能

※ ゴーヤーの効能(ガンへの働き)に関する動画は(このブログに貼る前は何年もそのままだったのに、このブログに貼ったら数か月で削除されたりして)削除されてここに表示されなくなっている場合があります。既に、動画が削除されてしまって表示されなくなっている事に気付き他の動画を探して貼りかえること3回ですが、もしも削除されてしまって観る事ができなくなっている場合は、「Bitter Melon / Bittergourd (ゴーヤー・苦瓜)」と「Cancer(ガン・癌)」というキーワードでYouTubeなりネットなりを検索すれば出てきますので、興味のある方はご自身で探してみて下さい。

あと、体内の環境が酸性であるかアルカリ性であるかは、体内の電子・電荷の+(Plus プラス)と−(Minus マイナス)とも関係しているようなのですが(これもリンク先のサイトで詳しく説明してくれていますので、そちらで読んでください)、体内のAlkalizing アルカリ化同様、体内の電子不足の解消・不足しているマイナス電荷を取り込む・イオンバランスの調節からアプローチすることも有効なようです(ふと思い出しましたが、上で触れた、子供が小さかった頃にお世話になっていた小児科の先生が、子供が「吐き気下痢病」の時に、『吐くという行為が、体内のイオンの状態をひっくり返してしまうので、ポカリスエットのようなSodium ナトリウムPotassium カリウムなどの"イオン(電解質)"を含んだ水分・電解質飲料・イオンサプライ飲料で水分補給するといい』と言っていたのも、これに関係しているんですね。He's our favoriteyuki likes you icon)。方法はとても簡単です。Grounding グラウンディングアスファルトなどで覆われていない大地・Earth 地球に裸足で立つこと・素肌で触れることです。人間も、Universe 宇宙も、Nature 自然も、全ては酸化還元反応で成り立っています。酸化=電子を失う事と、還元=電子を与えられる事を繰り返すことによって私たちはエネルギーを得て生き続ける事ができる - 忘れてしまいがちですが、人間も元々Nature 自然の一部なので、結局は、自然と「一体」であることから自分・自分の体を分断してしまい「分離」してしまうと、体に良い影響が得にくくなってしまい、Nature 自然と一体になることで自然の力によって体は自然と正常で健康な状態に調整されていく、と言う訳ですGrass KUSA iconGrass KUSA iconGreen Tree IconAladdin Lamp IconGrass KUSA iconGrass KUSA icon


Down to Earth ダウン・トゥ・アース (字幕付き)


Goya Slice icon「にゅうがん4な私と風太(日本猫)のららら田舎生活」

Goya Slice icon「重曹は癌や、被爆、虫歯、肝臓病などあらゆる病気を治す効果がある?!」

Goya Slice icon「クエン酸・重曹でクズ医者を大掃除」

Goya Slice icon「クエン酸はダメよ〜ダメダメ!安すぎて商売にならん!」

Goya Slice icon「近視の原因は乳酸アチドーシス」

Goya Slice icon「「ダウン・トゥ・アース」アーシングの真髄・電子付加の重要性」

Goya Slice icon「クエン酸は難病から全ての病気改善に強力」

Goya Slice icon「神の粉!重曹、クエン酸」

Goya Slice icon「がん治療ドリンクレシピ/Dr.ワールブック」

Goya Slice icon「アンチエイジングの鍵は、ミトコンドリアの活性」

Goya Slice icon「驚愕の塩の6大機能、塩で身体が作られていました」

Goya Slice icon「必須微量ミネラルを取り除いた精製塩が健康を破壊していく」

Goya Slice icon「90%以上のガンは、数週間のうちに完治する/Dr.コールドウェル」

Goya Slice icon「スギナ茶の恐るべし効能、なぜ野菜はダメなの?」

Goya Slice icon「食中毒にならない超予防法と「唾液」の効能」

Goya Slice icon「ゴーヤが癌細胞の98%を強制終了させる」

Goya Slice icon「体液のpHを上げれば、「ガン」にならないという論文は本当か!?」

Goya Slice icon「色鮮やかな野菜や果物がガン予防の鍵」

Goya Slice icon「3ヶ月ちょっとで6キロ減!クエン酸水でアルカリ体質&体質改善の努力の結果」

Goya Slice icon「雑草/植物 - スギナ | 我が家の自然農生活 - アースパワー全開!めざせ自給自足」

Goya Slice icon「元京大医学部教授が提言 全身転移でも癌と共存できる: 微細環境をアルカリ性に変える食生活」


というように、一時期私の所に自然と舞い込んできたCancer がんに関する情報はこういったものですが、私の立ち位置としてはあくまでも【精神を良好に保つこと】が要であるため、何をするか、何をしないか、何かを摂取するか、何かを摂取しないか、の問題ではなく、【Cancer 癌・がんやその他の病気や体に起こっている症状といった「問題のように見えるもの」に意識を向けないで、自分が心地よく幸せに感じられるような事に意識を向けておくこと】が重要であると思っています。その為、ここで紹介したようなドリンクや食材やサプリメントやお茶を摂取するにせよ、しないにせよ、自分がそれが自分にとっての「最前」だと思って決めたなら、そこから先は心配したり迷ったりグラついたりせずに、それをしっかりと信じぬく。これらのドリンクや食材やサプリメントやお茶を摂取するのであれば、「Cancer 癌を治すために」「病気を治すために」というように「問題のように見えるもの」に意識の焦点を当てたままでいては意味がありませんので、淡々とただそれを「やる」。後は、カラオケで大声で歌を歌ったり、コメディー映画を観て笑ったり、眠るのが一番心地よいのであれば眠ればいいですし、自分が安心していたり、楽しいと感じたり、自由に感じていたり、豊かさ満足を感じていたりと、心地よく幸せに感じられるような事を思う存分自由にやって時間など気にせずに過ごして(もちろん、同時に「好きになれない」「やりたくない」「不快」に感じるようなものは自分に与えないで)、自分の精神を良好に保つことだけに専念してみて頂きたい - そもそも人は、そうやって生きる事が生まれた時から神様に許されているのですからiwai icon Pink Fireworks icon.gif Champagne - clinking glasses icon 2.png Kusudama Confetti Ball icon.png

例え今抱えている「問題」がCancer という病気であったにせよ、その事に気付かせるがための1ステップであるかも知れませんよ。人生は、目に見えている自分ではなく、神様が元々そう創った「本当の自分」に返る為の道】です。人生で起こる事の全ては、「本当の自分」に返る為に必要があって起こる事であり、自分に起こる出来事のうち「自分が愛せる」ような物事や出来事は、「自分はそれを好き(愛)」で「自分はそれをやりたい(愛)」と感じる事で、自分は元々神様にどのような人間として創られ、何を選び取って何をやることでこの地上で何を成すべきであるのかを思い出させ、「本当の自分」として生きる事でこの世界に最大限に良い影響を齎すことができるようにと経験させられていることであり、一方、自分に起こる出来事のうち「自分が愛せない」ような・自分が「不快」に感じるような事柄や出来事は、「自分がそれを好きになれず」、「自分はそれをやりたくない」と感じる事で、自分は元々そちらの方向に進むために創られたのではない、そこに自分の使命はない、という事を思い出させる(即ち、自分が伸び伸びと自由に自分が「好き(愛)」なものを選び、自分が「やりたい(愛)」事をやることで、「自分」として生き、自分が「自分」として生きる事を幸せに感じ、自分が幸せに感じる事が自然と世界の進化にとって必要な影響を齎すこと: つまりBeing yourself is your calling: Being yourself is what you were called for. 自分が自分らしく自分として生きる事が自分の使命: 自分がここへ呼ばれてきたのは「本当の自分」として生きるためという事を思い出させる)為に経験させられていることであり、従って、自分に起こる全ては、自分が経験する事の全ては、「良いもの」のように見えるものも「悪いもの」のように見えるものもその両者の間にNo Walls. No Boundaries 壁や境目などなくどれも等しく一様に、須らく『Remember who you are. 本当の自分は何者であったのかを思い出せ』という、自分が「本当の自分」に返るためのNature 自然God 神様からの尊いメッセージであり、それら全てが神様が自分に与えようとしているエゴには想像もできないような素晴らしいTreasure 宝物へと自分を導いているのですからキラキラtreasure box iconキラキラウマレテキテ、ヨカッタネ

ここで思い出しましたが、こちらにリンクを貼ったどこかのページで、『ガンは悪者なのではなく、ストレスや環境汚染や食品添加物や薬品の使い過ぎなどの様々な形で体に悪いものが蓄積されていき、それがDetox デトックスされて順調に排出もされない状態になっている時、そのままでは溶血などの非常に重大な問題が生じるために、その一歩手前で体が悪いものを特定の場所にひとまとまりにしておく事で一時的になんとかしてその重大な問題の発生を食い止めている状態』というような説明を以前に読んだ記憶がありますSurprised Cat icon


【日本語字幕】医者が見る はたらく細胞 6話 (ウイルス感染それともガン化?)
Real DOCTOR reacts to CELLS AT WORK! // Episode 6 // "Erythroblasts and Myelocytes"

そう考えると、体の中で起こっているそんな健気な働きに、「ガンと戦う」「闘病」などといった「戦わなくてはいけない」というEgo エゴが好きそうな言葉に支配され囚われてしまう気持ちが和らぐかもしれません。ガンと戦う、病気と闘うのではなく、根本的な原因は自分のどこかしらに在る(あくまでも根底には精神の状態に問題がありますが、その、自分の精神に恐れや不快や苦痛に感じさせて追いつめている「対象」が分かれば、それを自分に与え続けるのを止める事で、自分の精神を良好な状態に戻すことができ、自分の精神を良好な状態に保つことができるようになれば、現実で経験しているその「問題」自体が存在することができなくなります)という事を、自分に教えようとしているサインですから、それを機に是非、「Love yourself 自分を愛する」ことに意識を向け、自分に苦痛や不快や恐れや心配や不安などを自分で与えないようにしてあげる=もっと「自分を大切にすること」を始めてみるといいのではないでしょうか。それは、ガンになったからといって、悲しみに暮れ、病気その物や闘病や痛みなどの症状の事だけに囚われ、【これをやって生還した人もいる(だから自分も生還できる)】と思うよりも「これをやっても駄目だった人も居る(だから、自分も駄目かもしれない)」などと自分が進むべき方向ではない方向にばかり意識を向けて、やがて自ら死ぬ準備を始めてDeath 死に対して自分で「同意する」よりも、自分はもちろん自分の周囲の人間にとってもずっと幸せで且つ建設的なことだと、私は思っておりますアップ 赤

これを読まれた後、何を選ばれようと、どうか自分の選択したそれを心底「Believe 信じて」、「Secure/Safe/Reassured/Relieved 安心」や「Happy 幸せ」や「Free 自由」を感じていって下さいねpink cat winking icon


゚・*:.。.ஜღ Ƹ̵̡ӜƷ ღஜ .。.:*・゜


この記事内の【精神性について】の事で解らない事があったり、もう少し詳しい説明が必要な場合は、このブログ内の過去記事やTwitterやあちこちでお話ししていますので、右サイドバーにあるリンクや検索窓、この記事の下の方に貼ってあるリンクなどから、探してみてください。参考までに、ブログ記事にはしていないけれど、以前TwitterにアップしたQuotes クォート画像もこちらにまとめておきます。私の書いたものが、誰かがより「安心(愛)」して、より「自由(愛)」に、より「幸せ(愛)」に感じられるようになる何かの一助になれたら幸いです。皆さまのご多幸を、心からお祈りしておりますBlue Marble IconPurple Flapping Butterfly




宜しかったら、こちらもどうぞ↓ピカピカ ひらめき ライト


Caned Soup icon「いつでも自分を愛して、自分に正直に、自分らしく居なさい。なぜなら、自分自身を生きることが、あなたの使命だから。 Always Love yourself, Be true to yourself and Be yourself because Being yourself is your CALLING.」

Caned Soup icon「【夢や願いは叶うもの】手に入れるために強く願う必要のあるものなんて何もないんだよ… You don't have to desire anything to make it yours…」

Caned Soup icon「【Licoより】百万の感謝をみなさまに。 A Million Thanks To You All. - The Law Of Attraction (LOA) 引き寄せの法則という名前が付く前から始まって、The Law Of Being Attracted (LOBA) 引き寄せられの法則と共に生きるまで」

Caned Soup icon「引き寄せの法則や神様を信じてそれと共に生きようとする事は、何かを変えたいと何かにすがる事じゃない。勇気をもって恐れずに、在ると思い込んでいる限界を超えてその先を自由に目指す事なのです。 It's not actually "The Law Of Attraction", it's "The Law Of Being Attracted".【引き寄せられの法則】」

Caned Soup icon「【自由になる方法 How to be free】自分を愛しなさい、自分を自由にするために。そして、世界にも世界が自身を自由に形作ることを許しなさい… ちょうど、あなたにはいつでも自分の好きなものを選び取る自由があるのと同じように。 Love yourself to set yourself free. And allow the world to be free to form itself just as you are always free to choose whatever you want.【究極の自由 Ultimate Freedom】」

Caned Soup icon「【全ての限界を超えていく】今ここで愛して、感謝して、祝って、楽しみなさい、自分を高みに引き上げるために。 Love, Appreciate, Celebrate and Enjoy HERE NOW to lift yourself higher.【Go Beyond All Limits】」

Caned Soup icon「究極の自由; ルールはない、制限もない、限界もない、境界もない、不可能などない、何故なら神様の計画に於いて自分自身を表現する為に私たちみんなが神であるから Ultimate Freedom; No Rules No Restrictions No Limits No Boundaries No Impossibilities because we ALL are divine gods to express ourselves in God's plan.」

Caned Soup icon「あなたは全ての重荷から既に解放されている。神様はいつでもあなたと共に在り、全てを綿密に計画してある。人生はゲームだ。それを最大限に楽しむために、何も恐れずに進んでいきなさい。何であれ自分を幸せにする事をして、それ以外の事は忘れてしまいなさい。 You were already freed from all of your burdens. God is always with you and has everything planned out. Life is a Game …」

Caned Soup icon「結局の所、私達は私達が愛するものを愛するためにここに来た;レースや競争に勝つためではなく…自分自身や自分の愛するものたちを幸せにする為にとお金や他人の評価や評判を稼ぐためでもない… After all, we are here to love what we love; not to win the race…not to earn money or reputation to make yourself or ones you love happy…」

Caned Soup icon「(世界)それは自分を取り巻く水のよう。あなたがその中で動く時、それはあなたの形にフィットするように自身の形を変える… 水(世界)の中では飛ぶ事だってできるという事を忘れないで。(World) It's like water surrounding you. When you move in it it changes its shape to fit you… Remember, you can even fly in the water (World).」

Caned Soup icon「生きることは、それだけで既に愛。幸せになる為や夢を叶える為に必要な自分の為の魔法の書も、宝の地図も、ルーミーが言ってた黄金の翼も、あなたは自分の中に既に持っている。 To live itself is already Love. You already got your own book of magic, treasure map and those golden wings that Rumi mentioned, within yourself.」

Caned Soup icon「一旦自分が(体を持つ分離したエゴではなく)魂だという事に気付くと、あなたは以下の事にも気付く; あなたは完全な状態・形態であり、あなたは完璧なのだと。あなたは、エヴァーグリーン。あなたは完全に自由だ。Once you realized that you are soul, you also realize that; You are already in complete form, you are perfect. You are Evergreen. You are completely Free.」






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If you are waiting for a sign. This is it


この言葉があなたに引き寄せられたのは、あなたに力を与えるためだったり、あなたの気持ちを代弁していたり、あなたを支えるためだったり、一瞬にしてあなたの心をパッと明るくするためだったり、あなたに必要なものを示すためだったり、あなたの目を覚ますためだったり、あなたの背中をそっと押すためだったり、あなたの進むべき道を示す指標だったり、この先ずっと寄り添い一生を共に歩むための言葉だったり…と、様々な理由であなたに必要な言葉だったからなのでしょう。ちゃんと理由があってあなたの人生にやってきたこの言葉を是非、大切にして下さい。必要な時に思い出したり、いつも心に留め置いたり、時には声に出して自分に言い聞かせ、言霊として自分の力に変えていって下さいAngel Smily icon


Everything happens for a reason


And pass it on : いつかこの言葉を必要としている人や後進にあなたから伝え、その人の人生を明るく照らす日も有るかも知れませんねgift


この言葉と出逢えた先のあなたの未来に、幸せがいっぱい降り注ぎますように…Smile n Flowers icon


※ 英語のQuote クオートの場合、オリジナルそのままのニュアンスを受け取って欲しいので敢えて訳を付けない事も考えましたが、なるべく多くの人の心に届くようにと思い、日本語訳してもそのものの雰囲気を壊さないと思われるものには日本語訳を付けました。その場合、英語(こちらの場合、私のアメリカ人との生活がベースになっているので訳や感覚的なものは主に米語に類します)の持つ雰囲気や空気感を壊してまで日本の学校で学ぶ英文法のルールや、日本の英語の辞書にある比較的日本的な解釈に忠実に従ってむしろ伝わりにくい直訳のような形にはしたくないので、オリジナルが持つ意味やニュアンスをなるべくそのまま伝えられるように意訳してありますWinking Smily icon



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