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2019年06月14日

【比較・競争・嫉妬・争い・足の引っ張り合い・縛り合い・牽制・いじめ・勝ち負け・争いが必要ない理由】Taylor Swift テイラー・スウィフト - You Need To Calm Down あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ 【和訳・意味・解釈】

先程、何の気なしに開いたYouTubeのおススメで、2時間ほど前に「Taylor Swift テイラー・スウィフト - You Need To Calm Down あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ」という曲のLyric Video 歌詞ビデオがアップされた事を知りました(このブログ記事がアップする頃には、そこから更に数時間経っていると思いますが)。Taylor Swift テイラー・スウィフトの曲には、素晴らしいメッセージが込められているものも多く、前回の「ME! 私!」もとても良かったので、すぐにYou Need To Calm DownのLyric Videoを観に行きました。期待を裏切ることなく、「You Need To Calm Down」も「ME!」と同じように、素晴らしいメッセージが込められていて、曲を聞き終わってすぐ、突然(以前からお話ししている「言葉ではない、頭にPopする感じで」)何となく「ブログで書く」というVision ビジョンが浮かんだので、急遽、ブログを書くことにしました。従って、前回の記事で「次の記事で書くことはもう決まっている」とお話ししてあった内容とは異なるものですが(それはまた改めて)、「The Law Of Being Attracted / LOBA 引き寄せられの法則引き寄せられる法則」(夢や願いの実現)や「Zen 禅」や「Faith 信じる事・信仰(キリスト教的な)」などの精神性や、人生を「Calm 心の平穏(愛)」や「Freedom 自由(愛)」や「Happiness 幸せ(愛)」や「Sufficiency 充足豊かさ(愛)」や「Feeling Safe/Secure/Relief 安心(愛)」や「Perfection 完璧(愛)」「Unity 一体(愛)」「Limitless / Endless / Inexhaustible 無限無尽蔵(愛)」などの「Love 」と共に生きるなどの、このブログの本筋に於いて大切な事なので、「Taylor Swift テイラー・スウィフト - You Need To Calm Down あなた(あなた達)は落ち着く(冷静になる)必要があるわ」の歌詞とその和訳日本語訳訳詞と共にEssential 基本的且つ欠くことのできない重要な事に触れるこの記事を(このブログやTwitterFacebookなどの様々なPlatform プラットフォームで繰り返しお話ししている事ではありますが、ここでもう一度触れて)、この位置に挟んでおきたいと思いますメモ ノート


You need to calm down - Taylor Swift


Taylor Swift テイラー・スウィフトの「You Need To Calm Down」は、前作の「ME!」に次いで2曲目の、2019年8月23日発売の「Lover」という新しいアルバムからシングルカットされた曲ですKey Note Cat icon



歌詞の日本語訳を書く前に: ELLEの記事では、Taylor Swift テイラー・スウィフトLGBTQ用語解説 - L(レズビアン): 性自認が女性の同性愛者、G(ゲイ): 性自認が男性の同性愛者、B(バイセクシュアル): 男性・女性の両方を愛することができる人、T(トランスジェンダー): 主に身体的な性別と性自認が一致しない人、Q(クエスチョニング): 自分の性別がわからない・意図的に決めていない・決まっていない人、またはQueer (クィア): クィアは風変わりな・変わった・怪しいなどの意味で、性的思考が一般的な形とは違う人を指す - Netflix ネットフリックスの番組「Queer Eye クィア・アイ」で使われているように。余談ですが、Queer Eye クィア・アイは本当に良い番組なので、私は「Queer Eye クィア・アイを観てみんな良い人になれ」と思っています)の人たちの権利を保護・擁護・確率する活動をサポートする立場にあるため、そうした彼女の思想や活動がこの曲の背景にあると書かれていました。確かに「GLAAD グラーッド・グラッド・ジーエルエイエイディー」という言葉や「Gay ゲイ」という言葉が歌詞の中に出てくることから、そしてTaylor Swift テイラー・スウィフトが実際にPride month プライド・マンス(同性愛・LGBT/LGBTQの人たちが、ありのまま、自分らしく、胸を張って、誇りを持って堂々と生きられる社会、同時に、Differences 違いを受け入れられる懐の深い差別のない寛容な社会を目指して、当事者とその周囲の人間、双方の意識喚起を目的として宣言されている月・月間。6月がそれに当たる)に、GLAAD: Gay & Lesbian Alliance Against Defamationに寄付をしており、「アメリカ国内で未だにLGBTQの人たちが - ありのままの自分でいることで、同性愛者に対して何らかの強いFear 恐れから嫌悪感を示す人々によって、解雇されたり、嫌がらせを受けるために - 怯えて暮らさなくてはいけない現状は、非常に胸糞悪く、受け入れがたい事である」という彼女自身の考えも明確に表明している事から(Lyric Videoも - 前作のPastel パステルを受け継ぎつつの - Rainbow レインボー・虹色な感じでしたしRainbow Wiggling Man Icon)、その意味合いを含んでいることは確かだと思います。同時に、Taylor Swift テイラー・スウィフトが、インターネットを通して自分という人間や自分の人生を勝手にJudge ジャッジ・決めつけ・判断される状態(攻撃やいじめなどを含めて)や、それによって人々の精神状態や生活がかき乱されるなどのインターネット上での人々の動向などに、懸念というか思いがあることを吐露したとも書かれています。その両方を踏まえて、また、私が初めに前情報などなくこの曲を聞いて歌詞の内容を率直に受け止めた感じからも、この曲が「LGBT/LGBTQの人たちに向けた曲」「LGBT/LGBTQ関連の曲」という受け手を限定したものなわけではなく(もちろんそれについても絡めてはあるけれども、それだけでなく、広く「自分と異なるものを、自分がよく知らないものを、自分が理解できないものを、単純にFear 恐れて、自らのEgo エゴによって排除しようとする・攻撃する」という人間の悪い習性によって動く人たちと、そうしたエゴ主導で生きる人たちの言動によって傷つけられたり被害を被っている人たちの両方の)広く多くの人々に共通する大切なメッセージがこの曲・歌に込められていると私は感じていますので、もしも「あぁ、この歌は、LGBT/LGBTQ関連の曲だから、LGBTQに属さない私には関係ない」とか、「『LGBT/LGBTQにもっと理解を』っていう曲でしょ(私は理解できている / 私は理解できないから、私とは関係ないわ)」と意識を向けずに通り過ぎてしまったら、折角の気付きのチャンス、自分を楽にするチャンス、何かを学ぶチャンス、精神的に成長するチャンス、自分の肩に知らず知らずに背負い込んでしまっている重荷を肩から下すチャンス、自分をより幸せな方向へと羽ばたかせるチャンス、自分を自由にするチャンスなどを逃すようで、勿体ないとも感じます。その点を踏まえて私は私の捉え方で(私は、私がFirst impressionとして感じ受け止めたままに、受け手をLGBT/LGBTQに対象を限定しない形・汎用性の高い形・広く多くの人々が共感できる形で)日本語訳をつけていきます。それに伴い、ここでは「GLAAD」は、喜びや嬉しい気持ちを表す「Glad」として、「Gay」は「同性愛・ホモ・ゲイ」の他に「陽気な・楽しそうな・華やかな・きらびやかな」という(Christmas クリスマスの歌の歌詞にも出てくる)方の意味を取ります。


Taylor Swift テイラー・スウィフト - 「You Need To Calm Down あなたはちょっと落ち着いた方がいいわLyrics 歌詞 & Japanese Translation 和訳



[Verse 1]
You are somebody that I don't know
But you're takin' shots at me like it's Patrón
And I'm just like, damn, it's 7 AM
Say it in the street, that's a knock-out
But you say it in a Tweet, that's a cop-out
And I'm just like, "Hey, are you okay?"

あなたは私の知らない人
なのに、パトロン・後援者・手出し口出しする権利のある人みたいに
私の写真を(本人に断りもなく、勝手に)撮る
そんな時私は「まったく、朝の7時だよ」って感じになる
(でも、いつでもどこでも勝手に写真を撮られて、それは失礼だと、それにうんざりだと、もしも)
それを道端・街で口にしたら、人々にブーブー言われてコテンパンにされる
でも、もしそれをツイートで言えば、手抜き・責任回避・卑怯な逃げだとされる
そんな時私は、(どこで何を言っても、どこで何をやっても、何らかの文句をつけるって)
「ちょっと、あなた達、大丈夫?(おかしいんじゃない?)」って感じになる

【追記】
Music Videoに日本語のSubtitlesが付きましたね。
take a shot atの複数ある意味の中で何を取るか: 私は「写真を撮る」という訳・意味を取りましたが
いくつかあるうちの「当て推量をする」という訳・意味を採用し、更にそれを
「勝手に推測して好き勝手なことを言う」という意味に取るならば、
「支援して、お金を出してるから、手出し口出しする権利があると勘違いしている人が
勝手に当て推量してあれこれ言う時、私は『まったく、朝の7時だよ』という感じになる
根も葉もない好き勝手な事を、面と向かって道端で私に言うなら、それはやられた・あっぱれ
でもそれをこそこそとTweetで言うならば、それは卑怯
そんな時(「人々が、面と向かって真実でもない事を言うにせよ、こそこそTweetするにせよ、勝手な事を言う時」
または、「人々が、陰でコソコソとTweetで勝手な事を言う時」)私は、
『ちょっと、あなた達、大丈夫?(おかしいんじゃない?)』って感じ」
となりますが、(英語が解る方ならご存知かと思いますが)曲の歌詞の場合、
音やリズムに言葉を合わせるためや、Rhymeを踏むために
文章が通常の文型ではなくなっていたり、主格になるものが省かれていたり
その為「it」などの代名詞が何を指しているのか分かりにくい場合があったり
複数の意味を持つ単語を使い、敢えて色々な意味を含ませている(ぼやかしている)場合など
本人が歌詞を書いた時に頭にあったものを説明しない限りは、真意が解りにくいものも多くあります。
私としては、Music Videoに付いた日本語訳に「?(ソレハチョット…)」と思う個所もあるので
日本語訳としては、どちらが正しくてどちらが間違っているというよりも、
私が初めに付けた方もそのまま残しておきますので、それを採用しても、
その後に動画に付いた日本語の字幕の方を採用しても、どちらでもお好きな方を採用すればいいと思います
(どうせ同じ文章を読んでも、それぞれのマインドに在るものが反映されて、受け取り方は千差万別なもので
それも自然な事ですし、こうした細かい部分は、私がこの歌詞を翻訳することで伝えたかったメッセージの
本筋に影響する部分でも、本筋を左右してしまうような部分でもないので)。どちらであれ、要するに、
それがどんな形であれ、他人に対して好き勝手な発言や行為を当然のようにぶつけてくる人に対して
「それって、おかしいと思わない?(あなた、大丈夫?自分で気付いていないの?
あなたに本当に、他人に対してそんな事をする権利なんてあると思っているの?)」
という感じです


[Pre-Chorus]
And I ain't tryna mess with your self-expression
But I've learned a lesson that stressin' and obsessin' 'bout somebody else is no fun
And snakes and stones never broke my bones

私はあなたの自己表現をどうこうしよう・干渉しようとは思わない
だけど私は学んだのよ、他人の事に関してストレスを感じてイライラしたり、夢中になったりするのは楽しくないと
そして、ヘビでも石ころでも(投げつけられようと、それらは)私の骨を砕く事など決してできやしないのだと

[Chorus]
So oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh
You need to calm down, you're being too loud
And I'm just like oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh (Oh)
You need to just stop, like can you just not step on my gown?
You need to calm down

だから、あーあ(あらら・おっと)、
あなたは落ち着いた方が・冷静になった方がいいわ、あなた煩すぎるのよ
そして私はこんな感じになるだけ、あーあ(あらら・おっと)
あなたはそんな感じでいる事をただ止める必要があるわ、
私のガウン(Floor lengthの長いドレス)の裾を踏まないでくれます?みたいに
あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ

[Verse 2]
You are somebody that we don't know
But you're comin' at my friends like a missile
Why are you mad when you could be GLAAD? (You could be GLAAD)
Sunshine on the street at the parade
But you would rather be in the dark ages
Makin' that sign must've taken all night

あなたは私たちの知らない誰か
それなのに、あなたはミサイルみたいに私の友達の所に向かってくる(突き止める・攻撃する)
喜ばしくいられたはずの時に、あなたは何故怒っているの?
パレードで太陽の光は地面に降り注ぐのに
あなたは(作るのに)一晩中かかったであろう(抗議運動・デモなどで持つ)その看板・サインを作りながら
自分で(明るい開けた場所ではなく、むしろそれに抵抗して)暗い闇の時代にいる事を選んでいる

[Pre-Chorus]
You just need to take several seats and then try to restore the peace
And control your urges to scream about all the people you hate
'Cause shade never made anybody less gay

あなたは(反省させられる時みたいに、でもちょっと普通より長めに)座って落ち着いて、
それから、心の平穏を取り戻そうとする必要があるだけ
そして、あなたの嫌いな人々全てに関して叫びたいような
自分を駆り立てる衝動を自分でコントロールする必要がある
だって、薄暗い思考・疑念・心の闇から生じるジャッジや怪しい / 疚しい行動・失礼な行動は
決して、誰の事も、きらびやかで華やかで快活で楽しそうでいることを止めさせたり
きらびやかで華やかで快活で楽しそうな状態から引き摺り下ろすことなど
(一時的にできたように見えても結局は・本当の意味では)できやしなかったのだから

[Chorus]
So oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh
You need to calm down, you're being too loud
And I'm just like oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh (Oh)
You need to just stop, like can you just not step on his gown?
You need to calm down

だから、あーあ(あらら・おっと)
あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ、あなたは煩すぎるのよ
そして私はただ、あーあ(あらら・おっと)
あなたはそんな感じでいることをただ止める必要がある、
彼のガウン(勝者・チャンピオンの羽織るガウン、または彼が着ているドレスの裾)を
踏まないでくれる?みたいに
あなたは落ち着く・冷静になる必要があるのよ、
って感じになる

[Bridge]
And we see you over there on the internet
Comparing all the girls who are killing it
But we figured you out
We all know now we all got crowns
(So) you need to calm down

そして私たちは、それぞれの事を素晴らしくやってのけている女の子たちと自分を比べている
あなた(あなた達)をネット上のあちら側で見かける
でも、私たちはそういう人たちの事が解った(比べるべきじゃないものを比べるから苦しいのよ)
私たちは今では皆知っている
私たち皆が(それぞれに神様から授かった、それぞれの)王冠キラキラCrown iconキラキラを持っているのだと
(だから)あなたは落ち着く・冷静になる必要があるのよ
(あなたは誰とも比べなくていい、誰とも競わないでいい、誰とも戦わなくていい
誰の足も引っ張らなくていい、誰とも戦わなくていい、誰かに嫉妬しなくていい
勝ち負けに拘らなくていい、誰が勝ったでも誰が負けたのでもなく
そもそもあなたは誰とも同じじゃない、あなたはあなたの素晴らしさを持ち
誰かはその人なりの素晴らしさを持ち、それぞれは比べようのない素晴らしい存在なのだから)


[Chorus]
Oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh
You need to calm down (You need to calm down)
You're being too loud (You're being too loud)
And I'm just like oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh (Oh)
You need to just stop (Can you stop?)
Like can you just not step on our gowns?
You need to calm down

あーあ(あらら・おっと)、
あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ(あなたは冷静になる必要があるのよ)
あなたは煩すぎるわ(あなたは煩すぎる・声高に主張し過ぎる・何にでも鼻を突っ込み過ぎるのよ)
そして私はただ、あーあ(あらら・おっと)
あなたはそんな感じでいることをただ止める必要があるわ(止められる?)
私たちのガウンを踏まないでくれます?、みたいな
(他人のガウンを踏んで邪魔や嫌がらせをして他人の不幸を目論まなくても
- 他人を攻撃することに夢中であなたは気付いていないのかも知れないけど -
あなたも、他の皆と同じように、王冠を持ってるんだから)
あなたは落ち着く・冷静になる必要があるのよ
って感じなの






※ また後で正式なMusic Video ミュージックビデオ(プロモーションビデオ、PV)が出たら、ここに貼りますねpink cat winking icon



「Taylor Swift - You Need To Calm Down (Official Music Video)」

【追記】
プレミア公開でMusic Videoを観ました。私の大好きなQueer Eye クィア・アイのメンバーや、Ellen DeGeneres エレン・デジェネレスなども出演していましたね(上に貼ってある、Taylor Swift テイラー・スウィフトのTweetの写真はJonathan Van Ness ジョナサン・ヴァン・ネスのGownだったのかしらねClapping Cat icon)。Taylor Swift テイラー・スウィフトと確執があったとされていた、Katy Perry ケイティ・ペリーとも和解した様子(Taylorの精神的な成熟)が現れていて、素敵なMVでしたRainbow iconキラキラ




【2019年8月23日発売】 Taylor Swift - Lover (Japan Special Edition) CD + DVD
テイラー・スウィフト - ラヴァー / ラバー (ジャパン・スペシャル・エディション - DVD付き)

ここから購入できますKeyNotes


゚・*:.。.ஜღ Ƹ̵̡ӜƷ ღஜ .。.:*・゜


歌詞の和訳はここまでです。この曲を聞いて何となく突然「ブログ書こう」と頭にPopしてきた直後には、あれも書こうこれも書こうと考えたのですが、歌詞の抽象的な部分など解りにくい部分には分かりやすいように私の言葉を補っていますし、これまで私が繰り返し繰り返しお話ししてきた事と一致する部分も多いので、Taylor Swift テイラー・スウィフトの「You Need To Calm Down」に日本語の訳を付けただけで、「これ以上書くことはないのでは?」と思うほど充分大切なメッセージをこの記事を読む人々に、また歌の意味が英語では分からなかったけど、日本語なら解るという人にも、伝える事が出来たと思いますTea Time Relax icon.gif

もう少し加えておきますと、上で触れたELLEの記事では下の方で以下のMiley Cyrus マイリー・サイラス言葉にも触れてありますBlink icon

“When you are authentically yourself, no one can be you so you’re never worried about someone stealing your place because it can’t be taken because you’re the only one, and I think what they do is so different from each other. That’s why they both get a crown. They don’t have to share; they don’t have to break it in half; there’s no reason to fight over it. They’re both queens... ”

“あなたが確かに・本当にあなたらしく・自分らしく・自分自身である時、誰もあなたにはなれない、だから自分の居場所を誰かが盗むなんてことを心配したりはしない、だってあなたはたった一人しかいない唯一無二の存在であるから、あなたの居場所(自分の居場所)は誰かが取って代わったり奪う事なんかできないものだから、そして(本来、Nicki MinajとCardi Bを指しているのだけど)彼ら・人々がそれぞれにやっている事というのは、互いに違っていて、他の誰のそれとも違っていて、一つとして同じものがないと思う。だからこそ、彼らの両方が・一人ひとりみんなが、王冠を手にしている。彼らは・人々はその王冠を分かち合う必要はない; 分かち合うために半分に割る必要はない; (それぞれが自分を生き、それぞれが誰とも同じではない特別な存在であり、それぞれが神様から一つづつ王冠キラキラCrown iconキラキラを与えられていて、自分が自分であるだけで特別で重要で大切な存在であるのに、王冠を奪い合い、一位や一番や勝ちを奪い合い、「誰かが誰かよりも勝っている」「誰かが誰かよりも劣っている」「誰が勝ち」で「誰が負け」などという事のために)戦う必要なんかない。彼らは両方とも・人々は皆、Queen クイーン女王なのよ… ”

彼女は、「1位や1番というスロットは、誰か一人だけが手に居れられるたった一つの場所なのではない。みんながトップになるに充分な余裕はある・存在している」という事にも言及しています。以前からこのブログや私のTwitterFacebookでは繰り返し、「(【私たちは、個と全の両方の進化の為に敢えてそれぞれが異なるように創られた】のであり、それ故に)それぞれが異なる事が、それぞれの最大の強みである」ことや、「それぞれがそれぞれの心に従って、自由に、幸せになっても、この世界は全てを賄うに充分である(神様なめんなLaughing Smily icon」=「無限無尽蔵(愛)」という事についてお話ししてきていますが、それと一致する意見でしたので、私にとっては彼女のこの発言はThere you go!のサインでしたCracker icon

私が「Satori 悟る」とかそういう地点を通り過ぎてこうして精神性の事について話し始めてから、時間を経て、最近では世界は当時よりもずっと成長して、こうして「Truth 真理」を口にする人が(あの頃に比べたら驚くほど)多くなり、こうして人々が口々に真理を発信するのを目にし耳にする度に、「世界は確実に進化しているんだなぁ」と嬉しい気持ち、幸せな気持ち、安心する気持ち、穏やかで満たされた気持ちでいっぱいになります。そうやって世界がどんどんと成長し成熟していっているのを目にし耳にする度に、私の肩の力もどんどん抜けていき(自分でも気付かないうちに背負ってしまっている余計な重荷からどんどん自由になって、今ではすっかり「何で自分で背負わなくてはいけないの?」と思うほどにWorld 世界・Nature 自然・God 神様・Universe 宇宙 - 呼び方は何であれ - を信頼することができるようになり、それでも、今でも)、「自分と世界(他者・自然・神様・宇宙)はそれぞれ独立・分離していてそれぞれが無関係に存在しているわけではなく、自分と世界はいつでも必ず双方向の関係なんだよなぁ」ということを改めて実感して、自分と世界が一体であることを再確認させられ(Taylor Swift テイラー・スウィフトMiley Cyrus マイリー・サイラスと私は友達でも知り合いでもないし、会ったことも話したこともないし、彼女たちがこのブログを読んでいるとも思わないけれど、それぞれは互いに同じものを見ている; 互いは物理的な接点がないのに - 何の力を加えられることなしに自然と - それぞれは同じ理解に達している - これを、「私たちは、それぞれが目に見えない形で - あらゆる形の愛で - 繋がっていることで全を成している状態」=「一体(愛)」と呼ばずに何と呼ぶのか、もう今の私には分からないLotus Flower Icon)、何とも言えない温かく穏やかな気分になりますBlue Marble Icon赤いハート大Dove of peace icon.gifAngel Smily icon

ここに、関連のありそうなTweet ツイートを(全部は多すぎて貼り切れませんが、いくつか見繕って)貼っておきます。いつもTweetでも、Twitterとしてはあり得ないほどの長文を(とは言え、Twitterで長文を書いてはいけないなどという「縛り」などそもそも存在しないのでYoshio Kojima Sonnano Kankehne icon.gifこの世界には - 有るように見えていても、それは単なるIllusion 幻想であり、実の所は - いかなる「縛り」も存在していないので)書いて、なるべく多くの人の気付きの引き金になるように、なるべく多くの人に解りやすいようにと、できるだけ詳しく説明していますから(同じQuote クオートを別の機会に取り上げても、その時その時で自分の中に浮かび上がってきたままに書いているので - もちろん、全く違う事や相反する事を書いているわけではありませんが - その時その時で表現や説明の詳しさなどが違いますので、同じクオートでもそれぞれの文章を読むと、前回そのクオートについて書かれた文章では分からなかった事も、次にそのクオートについて書かれた文章の中には、自分の気付きの引き金になるものがあったりする場合もあるでしょうから)、それぞれのツイートを開いて全文を読んで頂ければ、より理解しやすいかも知れませんし、新たな気付きがあるかも知れませんので、お好きな時にお好きな感じでどうぞご自由に活用してみて下さいgift

Everything happens for a GOOD reason. 全ては「良い」理由があって起こっている起こる全てには「良い」意味がある】ですから、今日あなたが「この記事に出会う」という事が「起こった」ならそれはあなたにとって重要な意味があり(今のあなたにはそうは思えず、そうは見えなくても、いつか自然と自分の中でその意味み気付く・その意味が解る)、いつか「ふと思いついてあなたがここに戻ってきてこの記事を読む」ような事が「起こった」らそれもまた、あなたにとって重要な意味がある(その時のあなたにはそうは思えず、そうは見えなくても、いつか必要な時に完璧なタイミングで自然と重要な意味をもって自分の奥底から浮かび上がってくる)。この世界に起こる全ては、個と全の両方の進化の為に起こる必要がありその為起こる事が大昔から既に決まっていた(『既にある』)事であったからこそ起こった「The inevitable 必然」であるから、この世界に「起こった」以上はGod's Plan 神様の計画上で、そして、それぞれが神様に与えられたそれぞれのシナリオ上で、「完璧(愛)」なタイミングで「完璧(愛)」に神様の計画通りに起こったことであり、(Ego エゴ・分離・個である人間にとってはそうは見えない時でも)何一つ間違いなど起こっておらず、何一つ問題など起こっておらず、何一つ失敗などなく、無駄な事など何一つ起こっていないので、【何であれそれが「起こった」以上は、それが起こってこそ成り立つ幸せがこの先にある】という事ですから(同じような動きを繰り返したとしても、その繰り返しの中に全く同じものはなく、一回一回がそれぞれ欠くことのできない1ステップとなっており、Ego エゴ・分離・個である人間には無駄なように見えても、誰でも何でも(人間でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも)、無駄な動作などしておらず、無駄な時間も過ごしておらず、何も無駄などない - 階段を一段一段上がる時の瞬間瞬間の動作ように)praying hands folding hands icon please and thank you























































































不思議なもので、今回、「Taylor Swift テイラー・スウィフト - You Need To Calm Down あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ」という曲のLyric Video 歌詞ビデオがアップされて2時間の所で目について、聞いてみてすぐ「あ、ブログ書こう」と頭にPopした直後には、あれこれ書く事が頭の中にあったのですが、実際に日本語の訳詞をつけてみたら、「なんだか、これで充分だな」という気分になっています。そして、常々「自分の心に素直に従うこと」&「Go with the flow 自然の流れに身を任せること」とお話ししている通り、私も「自然の流れに任せること」&「自分の心に忠実に生きること」を信条としていますので、自分が今「(少なくとも今は)これで充分」だと感じている通りに、今の段階では、一旦、この状態でこの記事をアップしようと思いますwave pink icon

それでももし、(いつもブログ記事をアップする時に、私にとってはありがちな事なのですが)「ここにこれを付け加えたら、もっと解りやすくなる」と自分が感じることがあったのなら、その時にまた、ここに加筆したいと思います(いつもそうですが、後から説明を加え加筆することはあっても、誤字脱字を修正する以外は、本筋の部分・本質的な内容を、全く異なる・相反する意味合いのものに書き換えてしまうような事や、ブログ記事を削除してしまうことは、このブログでは有りません)。説明を加える・加筆するのがいつになるのか、または、説明を加える・加筆することがあるのか無いのかも今現在ではお約束できません: 自分の中に「書こう」という何かが自然と浮かび上がって来れば、そうしますし、自然と浮かび上がってこなければ、にも拘らず何かを恐れてわざわざ付け加える(今の状態を変える)ような事はしません - つまり、Go with the flow 自然の流れに(身を)任せている=神様が起こすがままに起こさせている・Let it be あるがままにさせる / ありのままを許す・Let it go 手放しているので、今の段階で自分が知りうることではないので、という意味です。という事ですので、またお時間のある時にでも、または、ご自身の中に自然と「あのブログに行ってみようかな」とか「あの時読んだあの記事をまた読んでみようかな」とか「何故だか分からないけど、あのブログの文章の一部が頭に浮かんだ」とかが起こった時に、(自分の心に従って・自然に任せて・自然の流れに身を任せて)ふらりと遊びに来てみて下さい: そういうふとした時に自分の中に自然と湧き上がってくるものは自分にとっての「答え」や「進むべき方向」を知っていて、(自分には、導かれている自覚がなくても)その方向へと自然と自分を導いているわけですからTurquoise butterfly icon

あともう一つピカピカ ひらめき ライト、まだ動画は一本も上げていないですし(今後、動画をアップするかしないかは未定。自分の中に「やりたい(愛)」が自然と浮かび上がってきたら「やる」、「やりたい(愛)」や「アイデア」が自然と「起こってくる」ことがないなら「やらない」という、神様次第な感じですUnicorn icon.gif)、今まで殆どこの事について触れていないのですが、このブログのYouTubeアカウントがあります。そこで、「誰かの何かの気付きの引き金になるかも知れないな」と感じたVideos 動画に出会った時には、「LOBA : The Law Of Being Attracted🌸」という再生リストに放り込むようにしています。気が付けば今では、現時点で372本の動画がリストに追加されています(現在も尚、随時追加中)ので、興味のある方はその再生リストにあるVideos 動画を観てみると、また何かの気付きが誘発されるかも知れません。再生画面で再生リストを開くと、再生リストの中身が(確か)100番目くらいまでしか表示されませんが、実際はこの再生リストの中にはそれ以上の動画が入っていますので、「LOBA : The Law Of Being Attracted🌸」のページから開いて頂くと、そこに追加されている動画の一覧(全て。とは言え、追加した後、知らない間に動画が削除されてしまっている場合もありますがGas icon)を見る事ができます。この世界には、あちこちにこれでもかってくらい豊かに、Messages メッセージが散りばめられています。(もちろん「番組」「CM」「曲」などで権利者に動画を削除されてしまうなどの理由でYouTubeにないものは追加できませんが、そういう時は短くカットされたバージョンだけでも追加したり、または別の - メッセージ性が高い作品に多いのですが - 権利者が「Generous 気前よく(愛)」流布されることを許し・許可・許容して削除せずにおくものを、代わりに再生リストに入れたりしています)そうした散りばめられたメッセージたちに出会うお手伝いができれば、という思いでできた再生リストなので、興味のある方はこちらもご活用くださいblowing a kiss icon



【追記】

まず踏まえておきたい大前提は、【この世界に存在するものは、個と全の両方の進化の為に敢えてそれぞれが異なるように創られた】です。それぞれが「Different 異なる」ことが、進化を生み出している。もしも、それぞれは全く同じ存在であり、同じ経験をし、同じように考え、同じものを選び、同じように生きていくなら、誰も、「自分たちとは異なる存在や世界がある」という事に気付かず、「今の自分たちよりも、より幸せで、より良く、より進化した状態がある」ということにも気付かず、それ故に、「不満」も「疑念」も抱かず、それ故に、ただそのまま停滞しつづけるでしょう。私たちは(人間も、動物も、自然も、物も、物事も、出来事も)それぞれが「異なる」が故に、「Compare 比較する」思考が生まれ、より良いものや、より恵まれたものや、より多くを持つものや、より大きな存在を目にして初めて、「なりか足りない」「より良くなりたい」「より幸せになりたい」「進化・成長したい」と願い、それぞれが「異なる」が故に、自分よりも恵まれない存在を目にして初めて「自分は幸せである」ことに気付き、更には、今自分が持てる幸せを自分よりも持てないものも持てるようにと「何かできることがあるのではないか」という思考を展開させる。従って、「より多く持っている状態」「より良い状態」「より持たない状態」「より悪い状態」などどんな状態や条件下にあるものにも全て、それぞれがそれぞれに影響を及ぼし、そうやってそれぞれが果たしている役割があるのですRunning Cat icon

精神性を学んでいくと、その「今ある状態を、あるがまま在る自由を許さず、変えようとすること・コントロールしようとすること」は、Ego エゴ(分離・個・一人の人間)の何らかのFear 恐れから生じる思考であり、Fear 恐れを抱えている限り、自分の現実から=この世界から、争いや問題などを消すことはできないことを知る為、自分に対しても、世界(他人や状況や環境や起こる出来事を含む)に対しても、「ありのままである自由を許すこと」「起こるがままに起こさせること」に辿り着きます。精神性を学ぶにせよ、自分の経験を通して自然と気付くにせよ、生まれながらにそういう性分であるにせよ、その地点に辿り着いた人は、その精神が(自分の中が)「平和」で「穏やか」で「安心」で「幸せ」で「満ち足りて」いて「自由」で「愛」に満ちているために、彼らの世界に・彼らの周辺に「平和」で「穏やか」で「安心」で「幸せ」で「満ち足りて」いて「自由」で「愛」に満ちた世界を、生じさせていて、彼らは「争い」や「問題」をこの世の中から実質的に減らしている存在に当たりますLotus Flower Icon

(少なくとも、こうした二つの異なるタイプが存在する現在に於いてはの話ですが)このように、「足りない・不足」「変えたい」「思い通りの結果を得たい」「コントロールしたい」などの、Ego エゴ的なFear 恐れを基盤とした思考に駆り立てられて動く「エゴ主導」の人と、(本人が自覚していようといまいと、強い精神を以って)Ego エゴの範疇を出て自分のエゴにも他人のエゴにも動かされず、目に見えているものや自分が既に知っているものに動かされることなく、Being NOT moved by the world. 世界に動かされることなく、あくまでもBeing moved by Love within. 自分の中に自然と湧き上がる「Love 愛」を基盤とした「好き(愛)」「やりたい(愛)」「夢や願い」「欲求・衝動」「アイデア・気付き」「Gut Feeling 虫の知らせ・直観・本能」などに従って、【自分が自分の中に湧き上がるLove 愛から「最善」だと信じるものを自由に、他人や状況や環境や条件などの「世界がどうあるか・世界に何が起こっているか」に拘わらず、選ぶことができる】「愛主導」の人と、それぞれは「Different 異なる」役割を果たしているのであり、どちらが勝っていて、どちらが劣っている、または、どちらが正しくて、どちらが間違っている、というのではないという事が分かりますYin Yang Icon

「悪い人は居るものだ」と信じる人の、その願いを(「願っているわけじゃない」と思うでしょうが、自分の中に抱えている限り、それは夢であっても、願いであっても、信念であっても、概念・観念であっても、情報や知識であっても、「自分が自分の内面で抱えているもの」は、やがて自然と自分の現実に投影される材料であり、自分の現実を創っている大本・根源になっているものです)叶えるためには、この世界には「悪い人」が存在している必要がある。「悪い事は起こるものだ」と信じる人の、その願いを叶える為には、この世界には「悪い事」が存在している必要がある。「(何らかの対象を)助けたい」と思い続けている人の願いを叶える為には、この世界には「助けられる必要のあるもの」「助けを必要としているもの」「不幸せ・不自由・不足・不完全・不安なもの」が存在している必要がある。従って、人間によって(無意識的に、習慣的に、一方的に、勝手に)「悪い人」とカテゴライズされる人たちも、「悪い事」とカテゴライズされる出来事も、「不幸なもの・不十分なもの・不完全なもの・不自由なもの・不安なものたち」などとカテゴライズされるものたちも、それは「悪いもの」でも「失敗」でも「問題」でも「間違い」でもなく、それは必要に応じて完璧に神様に配置されているものたちであり、本質的には「悪いもの」でも「失敗」でも「問題」でも「間違い」でもなく「完璧」である(完璧な状態で、完璧なタイミングで、神様の計画通りに完璧にそこに在る)ということです。何も「悪いもの」でも「問題」でも「失敗」でも「間違い」でもなく、何一つとして無駄なものはない、無駄な事など起こっていない。【Everything happens for a GOOD reason. 全ては「良い」理由・意味があって起こっている】事Blue Marble Icon

では、どうしたら「悪いもの」や「問題」や「失敗」や「間違い」を(自分の世界から、延いては世界から)なくすことができるのか、それを(可能な限り)経験せずに生きていくことができるのか、と言えば、「悪い人はいる・悪い人に出会う可能性がある」「悪い事は起こる・悪い事は起こる可能性がある」「問題がある」「間違いがある・間違いは起こる可能性がある」「失敗である・失敗する可能性がある」といった事を信じること、そういう信念・概念・観念を自分の中に抱えることを止めればいいのです。『Everything starts from within. 全ては内面から始まる』のであり、『現実は自分の内面の投影』であるのですから、自分の内面にそうしたものが無くなれば、放っておいても自然と、自分の現実(自分が、見たり聞いたり経験したりする、自分の世界)から、俯瞰して見るのなら・延いては、この世界から、そうしたものは消える(存在できなくなる: どこか他の人の世界に移動するなり、自分のEgo エゴがそれをもう自分の目に拾わせなくなるなり、その対象の性質が変わるなり、様々な方法によって)のです。『Everything starts from within. 全ては内面から始まる』のであり、『現実は自分の内面の投影』であるのですから、自分が何か「自分が望まない」ようなことを経験しているとしたら、それは、誰かの所為とか、何かの所為とか、状況の所為とか、環境の所為とか、自分の生まれの所為などということはなく、紛れもなく「自分の所為」なのですが、同時に、全てが「自分の所為」であるのなら、それは「自分さえいれば、自分ひとりで、自分の力で、自分の心ひとつで、変えられる(自分が変えたいのであれば、ですが)」と言うことですKirakira Cat icon

『Everything starts from within. 全ては内面から始まる』ですから、
まずは自分の内面から始める必要がある。


「悪いもの」のように見えるものが起こっている時、「問題」のように見えるものが起こっている時、「失敗」のように見えるものが起こっている時、「間違い」のように見えるものが起こっている時、それを「悪いもの」とか「問題」とか「失敗」とか「間違い」だと、世の中の大勢の人が「当たり前」や「普通」にそうしている通りに、または、過去の自分が世の中の大多数の人たちと同じように反応してきたように、自動的に・機械的に、それに「悪いもの」「問題」「失敗」「間違い」というラベルを貼り、それを「悪いもの」「問題」「失敗」「間違い」として扱うのを止めることです。【この世界に起こる全ては、個と全の両方の進化のために、必要があるからこそ、太古の昔から起こる事が既に決まっていて、その計画通りに完璧に起こっている、「Inevitable / Necessary 必然(Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和)」】である(つまり、何も、無作為にRandomに「偶然」に起こったりはしていない)ため、そもそも「悪い事」も「問題」も「失敗」も「間違い」も(Ego エゴである人間の目にはそのように見える時でも、本質的に・本当に悪い事、問題、失敗、間違いというものは)起こっていないのですから、「悪いもの」に見えるものを排除しようとしたり変えてしまおうとしたり抹殺してしまおうとする必要もなく、「問題」のように見えるものを解決しようと働きかけたりコントロールしようとしたりする必要もなく、「失敗」のように見えるものを恥じたり後悔したり非難したり責めたり再発を恐れて二度と起こらないようにと縮こまったりする必要もなく、「間違い」のように見えるものでさえ、人間の目にはそれはその時「間違い」のように見えても、それが起こった以上は「必然」であり、「その先のより幸せなより進化した状態に至る為に、必要があるからこそ神様の計画通りに完璧に起こった事」であり、通り過ぎて後になって振り返れば「それなくしては、今の幸せ、今のより良い状態は、起こり得なかったのだ」と解るような、未来にとって必要不可欠なものなのですから、目の前に起こっている「悪いもの」のように見えるもの、「問題」ように見えるもの、「失敗」のように見えるもの、「間違い」のように見えるもの、つまり、「自分の想像や期待していたものとは違うもの」「自分の思い通りではないもの」に対して、「Fear 恐れ」や「思い通りに変えようとすること」や「結果をコントロールしようとすること」や「取り繕うこと」や「改善しようとすること」や「解決しようとすること」などは、(それは、現在の状態が、問題がある・不完全である・失敗である、というStatementを自分のマインドから発しているようなものですから、そのマインドが現実に投影されて、現実に「改善する必要がある状態」を繰り返し生みだすことになるだけで、根本的な解決でも改善でもないわけですから)そもそも初めから必要のないことなのですから。それ故に、精神性では(宗教でも、Buddhism 仏教やZen 禅では、Let it all be 全てあるがままにしておきなさい、Christianity キリスト教では、Be still じっとして(それに反応せず)動じずにいなさい、イスラム教では、Just be ただ在りなさい、などと共通した教えであり、私が繰り返し言う「Love yourself 自分を愛する」ことで言えば、自分を愛しているのなら、自分が「不快・不幸せ・不自由・不十分など」に感じるような思考や物や情報や人や経験を、自分で自分に与えることは「自分を愛せていないこと」であるため、そういうことは自然としなくなるものなので、結局は、精神性やその他宗教の教えと同じ地点に辿り着く)、「(それを問題や間違いや失敗や悪い事として、それについて考え続け、それについて働きかけて、握りしめたりせず)Let it go 手放す」「放っておく」「ありのままを許す」「ありのままである自由を許す・与える」「Judge ジャッジしない・決めつけない」「スルーする」「相手にしない」「動じない」「目に見えるものに動かされない」「不動」「優しい無関心」「無実の傍観者/悪意のない鑑賞者であること」「信じて任せておくこと」、即ち、「信頼 / 信じること・自信・強さ・優しさ・愛」を基盤にした姿勢を表す、『Non-attachment / Detachment ノンアタッチメント / デタッチメント』が主軸であり、基盤であり、ゴールとなりますwave pink icon

自分の内面から「悪いものがある・悪いものは存在しうる」「悪い事は起こる・悪い事は起こりうる」「悪い人や嫌な人はいる・悪い人や嫌な人は存在しうる、そして出会う可能性がある」「問題がある・問題は起こりうる」「失敗である・失敗は起こりうる」「間違いがある・間違いは起こりうる」という固定概念を取っ払う。そして、「悪いもの」のように見えるもの「問題」のように見えるもの「失敗」のように見えるもの「間違い」のように見えるもの、加えて、「自分が知らない・未知」「自分には解らない」「自分には見えない」というだけでFear 恐れることを止めること(起こる全ては、進化のために必要な「必然」であり、それが起こっているからこそ、未来のより幸せでより良くより進化した状態にたどり着けるのであるから、目の前に何が起こっているにせよ、それを恐れる必要などなく、それを取り除く必要などなく、それを避ける必要などなく、それを起こるがままに起こらせてこそ、より幸せでより良いより進化した未来に辿り着けるのだということを知り、安心して起こるがままに起こさせておくこと)。「起こるものを、起こるがままに、起こさせる」というとあたかも自分は無力のように感じるかも知れませんが、「起こるものを、起こるがままに、起こさせる」のは、他人や自分以外の何かや物事や出来事といった「世界」にだけ好き勝手させて、自分は我慢しろ、と言う訳では断じてなく、自分の中に自然と湧き上がる感情や感覚に従って、自分にに起こる「好き(愛)」「好きになれない」「やりたい(愛)」「やりたくない」といった「自分の基準」に従って起こる自分の言動も、自分の体に起こっている状態も症状も、考えるよりも先に突き動かされるようにして起こる「衝動」も、「起こるがままに、起こさせ」、自分を自分であらしめ、自分が自分であることを自分に許し、自分として生きる自由を自分に与えることも、「起こる事を、起こるがままに、起こさせる」ことです。他人を含めた「世界」に起こっている事を、起こるがままに起こる自由を与え、起こるがままに起こさせ、その上で、自分はいつでも(選択肢は無いように見える時でも、必ず)それを自分の人生に、「選び取る」か「選び取らない」かを選択することができる(その権利はBirthright 生得権として与えられていて、それは誰にも奪えない権利であるため、「自由の権利」「自由に選択する権利」「自由に生きる権利」「自分が伸び伸びと自由に自分らしく自分である権利」は自分がそれを「行使する」か「行使しないか」一つにかかっている)のですgift

従って、(『Everything starts from within. 全ては内面から始まる』ですから、まずは自分の内面から始める必要があるので)自分が、【いつでも、どんな時でも、どんな状況下でも、「自分が幸せに感じるようなもの(自分が愛するもの、自分を愛するもの、自分が好きなもの、自分が好きになれないものを自分の人生・世界に招き入れないという選択を下す事、自分がやりたい事をやること、自分がやりたくない事をやらないこと、自分が心地よく感じるもの、自分が自由に感じられるもの、自分が豊かに感じられるもの、自分が安心できるもの、自分を進化・成長させるもの、自分を高みに引き上げるもの、自分にありのままである自由を許すもの、自分を不安にするものを選ばない事、自分に不幸せを感じさせるものを選ばないこと、自分の価値を認めず自分を正当に扱わないものを選ばない事、自分から自由を奪うものを選ばない事、自分に不快を与えるものを選ばない事、自分に不足や欠乏を感じさせるものを選ばない事、自分に愛を感じさせないものを選ばない事、など)」だけを、他人の意見や他人の反応、世の中の状況や、今おかれた環境や、年齢や今持てるものや、ありとあらゆる条件に一切関係なく、Fearlessly 恐れずに、周囲・他人・世界に動かされ振り回されることなく、妥協せず1oも譲ることなく、堂々と、自信を持って、自分で自分のために選んで自分に与えること】を主軸に生きていくことを、つまり、「Loving yourself 自分を愛して」生きていくことを、先ず自分が始めるのであれば、やがて『この地上に天国を見る』こととなる; 『神様はこの世界を天国と同じように創られた』、そして、『この世界には、「ない」すらもあるほどに、全てが存在している、いわばデパートのようなものであり、その中から、自分で選んで自分の中に取り込み(その自覚があろうと無かろうと、それを真実だと信じ込むことを自分で選んで)自分の内面で抱え込み、その自分の内面にあるものを現実に投影させては経験し、自分の世界を自分で創って生きている』のですから、この世界で、この地上で、この人生で、自分の世界で、何を見るか・何を聞くか・何を経験するかは、自分で決められるのであり、先ず自分が「自分が幸せに感じられるもの」だけを選んでいくことを始めるのであれば、それ以外の特別な事など何もしなくても、自然とやがて、「自分が幸せに感じられる」ものを経験し始め、自分を取り巻く現実が「自分が幸せに感じられる」ものになり、自分の世界は「自分が幸せに感じられる」ようなものとなり、いつしか「そう言えば、気が付いたら、このところ自分の周りには良い事しか起こってないや…」という言葉が口をついて零れる時が来て、やがて(このブログの過去記事でも触れた)『この地上に天国を見る』という状態になるのですAngel Smily icon

今回、Taylor Swift テイラー・スウィフトの「You Need To Calm Down ユー・ニード・トゥ・カーム・ダウン」で触れられたLGBT/LGBTQの人たちの事を例にとるなら、LGBT/LGBTQというカテゴリーに自分が属さないから、「自分とはDifferent 違うから」「自分が知らない事だから自分にとって未知だから」「自分には解らない事だから自分の理解を超えているものだから」「自分の想像や期待していたものとは違うものだから」「自分の思い通りではないものだから」という理由だけで、自分のEgo エゴから「悪いもの」「問題」「失敗」「間違い」などというラベルを勝手に貼って、「Fear 恐れ」たり、「排除しよう」としたり、「解決しよう」としたり、「否定する」なり、「責める」なり、「変えよう」としたり、「攻撃」したり、「ダメージを与えようとする」なり、「Control / Manipulate コントロールし、自分の思い通りに操ろう」として、「(好きな物を自由に選んで、ありのままである・自然体である)自由を奪う」などの、Ego エゴのFear 恐れを基盤とした思考と、それに基づいて起こる、発言や行動が、「問題のように見えるものを生み」「攻撃する対象を生み」「自分を苦しめ」「自分の愛するものを苦しめ」「自分の周囲を苦しめ」「自分の世界を幸せではないものにし」「世界に幸せではないものを生んでいる」のであり、ましてやそれは、何ら根本的に「問題のように見えるもの」や「悪い事のように見えるもの」を解決できるものでもないために、そういうEgo エゴのFear 恐れから生じる、思考や発言や行動は、自分や自分の世界を引き摺り下ろすもの以外の何者でもない(Karma カルマ: 自分のエゴが自分に返ってくることによって自分が引き摺り下ろされ、自分が痛い目に遭い、それによって学ぶというプロセスが必要な人の場合、それは起こるが、そのプロセスを経験したくないのであれば、それは自らの意志を以って止めるべきもの)ので、止めましょうよ、という話High Five ハイ・ファイブ Icon

最近明るみに出た、James Charles ジェームス・チャールズの事を例に取ると、彼はLGBT/LGBTQであるために、同性である男性に惹かれる性質を持ち、それは自然に起こる事であり、必然であるために、何ら「悪い事」でも「問題」でもない。そして、彼が惹かれる相手が、結婚していようと、彼女が居ようと、彼氏が居ようと、誰を好きになろうと、それもまた自然と起こる事なので、「悪い事」でもなければ「問題」でもない。しかし、彼が世間からBanされたのは、彼の思考や言動の根底にEgo エゴがあったから=彼がEgo エゴ主導で生きていたため。彼は、自分が気に入った人に積極的にアプローチをした。彼は、自分に対して興味を持たない者でも、既婚者でも、構わず、自分の気持ちを伝えアプローチした。そこまでは、彼は自分の心に自然に湧き上がってきたものに自由に従っただけですから「悪い事」でも「問題」でもありません。しかし、相手にその気がない時も、相手が(彼を傷つけまいとしてやんわり)断っている時も、彼はアプローチを止めなかった: 相手がNOと言っても自分がその人を好きであり続けることは構わない、しかし、相手の自由をRespect リスペクト・尊重せず、相手のFreedom 自由を奪い、相手を自分の思いのままにコントロールしようとした、要は、相手を本当の意味で愛してなどいなかった、という点がEgo エゴです。相手の人が「自分は結婚しているのだから、他の人・結婚相手以外に興味はない」「自分はStraightなので、同性愛には興味がない」「妻・彼女・彼氏以外に興味はない」という意思表示をしているにも拘らず、彼が潔く引き下がらなかった部分、つまり、自分にはその人を好きである・選択する自由を与えているのに、他者・相手にはNOと言う・選択しないという自由を与えず相手がありのままである自由を奪ったことがEgo エゴなのです。そして、彼のそういう行動を繰り返す様に、彼の周囲の友達やサポーターなどの彼を大切に思い愛している人間が、「そういう行動は、止めた方がいい」と、彼に対する愛から、彼の幸せを願って、彼に助言しました。その、彼の周囲の人間の、彼に対する愛から、彼の幸せを願ってした「助言」も、Love 愛から起こった行動ですから問題はなく、人々が何かの事象や事柄、「起こっている事」に対して自由に自分の意見を持ち、シンプルに「自分はこう思う」とそれを口にすることも、シンプルに「故に、自分はそれを選ぶ、または、選ばない」と選択を下すことも、「それはその人がその人である」というだけで自然に起こっている事であり、「その人が、その人として生きること」であり、「その人のありのまま」であり、何ら「悪い事」でも「問題」でもありません; 相手に「自分はこう思う」「自分ならこうする」と言う、それは自分という人間を表しているもの。それをどう受け取るか、それを生かすも殺すも、受け手・聞き手・読み手である相手の自由であり、そこから先は相手がどういう人間であるかを表すものです。ですから、「自分はこう思う」「自分ならこうする」と表明した後で、相手が「今は、それを理解する段階にない」「今は、その次元・レベルに達していない」「今は、自分と同じ立ち位置にはいない」と感じたなら、少しでも「違和感」を感じたのであれば、迷うことなくそこで黙って踵を返し・手を引き、その時点からは潔くLet it go 手放し・相手のありのままを許し・本人に任せ・神様/自然に任せ・ありのままである自由を尊重し・見守る・静観する・放っておく・その件に関して関わらずにおくことで、「自分がこう思う」「自分ならこうする」そして「それを表明する」自由と共に、「相手がありのまま、ありたいようにある」自由を尊重する、つまり、そうやって互いの「Freedom 自由(愛)」を尊重するなら、そこまでの行動はLove であり、そこまでは何も「下方に自分を引き摺り下ろす」ようなEgo エゴは発しておらず、誰のマイナスにもなりません。しかしもしも、周囲の人間が、「そういう行動は、止めた方がいい」という助言に留まらず、彼を自分が思う通りに、自分が彼に期待する通りに、発言や行動することを強要し、彼を変えようとして、その為に、非難したり、責めたり、Pressure プレッシャー・圧力をかけたり、脅迫・脅したり、足を引っ張ったり、ダメージを与えようとしたりして、彼が彼自身ありのままである自由・「自分が自分である自由」を奪おうとするのであれば、それもまた助言した側の人のEgo エゴの何らかのFear 恐れから生じるものですから、その人もまた、例外に漏れず、自分のエゴがKarma カルマという自然の法則によって自分に返ってくることにより、自分で自分を引き摺り下ろすことになりますが。ところが周囲の人たちが彼に助言をした際に、彼は「何でダメなの?僕はお金も名声もパワーも持っているのに?」というような返答をしました。この彼の発言は見事に、彼自身の中に何があるのかを表しています。この発言は、「お金や名声やパワーがあるなら、他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも)を自分の思い通りにManipulate 操って・Control コントロールして相手の自由を奪ってもいい」というEgo エゴの思考が彼の中にあるということを表しています(このように、自分の発言や行動は、自分の内面にあるものを映し出すもの: 人が誰かや何かについて話していても、その人がそういう思考を持つ人間であるという事を表して物語っているだけであり、その対象になっている誰かや何かが「何者であるか・何たるか」「そのものの本当の姿・そのものの本質・そのものの真に真意・そのものの真実」を表しているわけではなく、しかもTruth 真実を表しているとも限らない - ただ、その発言や行動を発しているその人がどんな人間であるかを物語っているに過ぎない - という事です)。どんなにお金があろうと、いかなる肩書を持とうと、いかなる立場であろうと、いかなる権力を握っていようと、それらを持っていなかろうと、年上であろうと年下であろうと、今まで何をやって来ようとやってこなかろうと、そんな「単なるラベルに過ぎない表面的な(大した意味のない)指標」「目に見えるもの」とは一切関係なく、普遍に・誰でも皆平等に、「他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも)をコントロールし、他者の(ありのままである)自由を奪い、自分の思い通りに変えてしまおう・Manipulate 操ろう」とする思考や発言や行動は、どんな状況下であっても、いつ何時であっても、それはEgo エゴですから、お金があろうと無かろうと、高い地位があろうと無かろうと、権力を握っていようといなかろうと、何歳だろうと、どんな立場にあろうと、今現在がどんな状態であろうと、そんな事とは一切関係なく、自分がEgo エゴを発した限りは、そのエゴが自分に返ってきて、自分を引き摺り下ろすことになります - Karma doesn't spare anyone. カルマは誰の事も何のことも(取っておこうと・温存しようとして)見逃したりはしない(別の言葉で言えば、『天網恢恢疎にして漏らさず』で、自分の都合も含めて様々な「目に見える要素」には関係なく、自分から発せられたエゴは必ず自分に返る、故に、よく、映画のセリフにもなるほどに、「Karma's a bitch カルマはビッチ・嫌な奴だよ」と言われるのですが、単に、自然の法則は普遍であり常に平等であるだけであり、それ故に「どんな間違いも、やり残しも、見落としもなく、完璧に起こる」、それによって全体が完璧を成しそれを維持することができているという恩恵を私たちは受けているのです)。一般的な人の間でも「恐怖」や「脅し」や「束縛」や「押し付け・強要」などで他者をコントロールし、自分の都合の良いように動かそうとしていれば、それが子供であれ大人であれ、人であれ集団であれ企業であれ、やがていつかは必ず転落・零落・終焉を迎えるのと同じように、10億単位で稼いでいた人が自らの内面からEgo エゴを発し続け、エゴ主導で行動し、やがてスキャンダルを経験しすっかり誰にも見向きもされない時期を迎えるのも例外ではなく、みな同じように、普遍に、自らが内面から発していたEgo エゴが自らに返る事によって起こる事であり、規模やタイミングに差はあれど、その性質・仕組み・構造は一定であり、普遍であり・不変であり、だからこそ「Law 法則」と呼ばれるものであるのです。彼の思考や発言や行動が彼を引き摺り下ろす結果になった理由は彼の内面で大きくなり勢力を増していた彼自身のEgo エゴであり、彼がLGBT/LGBTQであった事が原因や理由なのではありません。誰かを好きになる事も、誰かに惹かれることも、惹かれた相手が自分には興味がなかったことも、好きになった相手が既婚者だったり彼女や彼氏が既にいた事も、そんな事は自然と誰にでも起こる事であり、更には、相手は自分に興味がないと分かってからもアプローチを止めない人も、相手が既婚者だと知ってもアプローチを止めない人も、女性にでもいますし、男性にでもいますから、それも、彼がLGBT/LGBTQであったことが原因なのでも理由なのでも、「問題」なのでもありません。この一連のDownfallが起こったのは、彼がどんなカテゴリーに属していたかなどという表面的なラベルによるものではなく、ひとえに、彼という人間の内面にあった彼自身のEgo エゴによるものであり、Ego エゴは人間である限り誰もが自身の内に持つものです: 彼は自分の中のLove よりもEgo エゴを選んでしまっていた状態=「エゴ主導」で生きていた状態だったということなだけで、Ego エゴ・分離・一人の人間として存在してエゴが内在している限り、それは誰にも起こりうることであり、現に多くの人々の間で起こっており、(自分の中のエゴを野放しにするか、エゴに同意しないことを選ぶか、または元々エゴとは縁遠い状態で生まれてそのまま変わらず穏やかに大らかに生きていける人もいますし、それぞれに違いはあれど)多かれ少なかれ誰にでも起こる事です。しかし、覚えておくべきことは、人間が人間である限りその内面に「Fear 恐れ=Ego エゴ」が内在しているのと同じように、人間も含めてこの世界に存在するもの全ての中には「Love 愛=God 神様」も内在しているという事です。「God wins in the end. 神様は最後には必ず勝つ」言い換えれば「Love wins in the end. 愛は最後には必ず勝つ」(エゴの属性は「有限」、神様の属性は「無限・無尽蔵」であるため)、いつかは必ず、放っておいても・自然と、自分の中に内在するエゴも影を潜める時は誰にでもくる: しかし、そのいつかを待つよりも、Karma カルマによって自分から発したエゴが返ってくることによって自分を引き摺り下ろしながら遠回りするよりも、積極的に自分を神様の力と繋げて、より幸せなより良いより進化した未来へと自分を直結させ、進化や上昇という自然の流れに自分を乗せること=自然の流れに身を任せることを選択するなら、人はいつでも、「Choose Love over fear. 恐れを超えてその先の愛を選ぶ・恐れよりも愛を取る」ことができる、自らの「Fear 恐れ=Ego エゴ」に屈服せず、自らの「Fear 恐れ=Ego エゴ」に同意してしまうことなく、自分の意志を以って意識的に「快・心地良さ・幸せ・安心・自由・充足・豊かさ・完璧・一体・無限」といった「Love 愛=God 神様」の属性の道・ものを選択することができる。あらゆる選択に於いて、(自分に対するものでも他者に対するものでも)「Love 愛=God 神様」を選んで「上昇・繁栄・進化」していくか、「Fear 恐れ=Ego エゴ」を選んで、一時期「停滞・後退・遠回り」しながら結局はいつか「この世界で生きていく限り、幸せに生きていきたいのなら、Love 愛を選ぶ必要がある」ことを学ぶか、選択の自由はBirthright 生得権として生まれた時から既に自分に与えられてあり、何でも自分で「自由(愛)」に選ぶことを許されているのだから、自由に選べばいいのです; The Law Of Being Attracted / LOBA 引き寄せられの法則引き寄せられる法則Zen Inevitable / Necessary 必然、Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和などの立ち位置で説明するなら - 何を選択するにせよ、その時点でそれを選択することもまた、自分が神様に与えられたシナリオ上で既に決められていた事ですから、人間としての自分には「自分で選んだ」ように見えていても、神様にとってはその選択が自分という人間によって起こることはGod's Plan 神様の計画上で既に決まっていたことなので、自分が何かを選んだから世界が変わってしまうことなどなく、自分がそれを選んだから未来があるべき方向ではない方向へ進んでしまうなどという事もなく、自分が「今」それを選んだからそれは突然で急で間に合わないとか手遅れだなどという事もなく、 自分には「今自分で選んだ」ように見えていても、神様にとってはその時点のその場所でその選択が起こることはそもそも初めから決まっていた事なのだから、それを世界が受け入れるだけの準備など『既にある』状態で、しかも、もう既に準備など殆ど完了しているような状態ですから、選択する前から・行動する前から・まだ何も実際には起こっていない段階から「Fear 恐れ=Ego エゴ」に基づいた思考を巡らせてあれこれ余計な事を考えたりせずに、「トイレに行きたいから行く」「のどが渇いたから水を飲む」くらいに「Simple シンプル」に何でも恐れずに自由に選べばいいのですDiverging point yellow road sign icon いっそ、どちらを選んだらいいのか分からなくなったら・どうしたらいいのか分からなかったら、「眠っていても心臓が動いている」、「わざわざ意識をしなくても呼吸は起こっている」、「眠たさも限界になったら - どんなに無理してでも起きていようとしても - 自然と寝落ちした」くらいの感じで、無理して選択など下さず、手放して、そんな事について考えるのは止めて、放っておき、自然に起こるがままに起こさせておけば=自然の流れに身を任せれば・神様に任せておけば、全部、自分も世界も双方が幸せに感じられるような完璧な方向へと全てが自然と運ばれていくように、初めからこの世界はなっています: Non-attachment / Detachment ノンアタッチメント / デタッチメントという姿勢を取る・立ち位置に立つ、即ち、手放し・放っておき・スルーし・相手にせず・翻弄されず・振り回されず・自然の流れに任せ・起こるがまま起こらせ、ありのままを受け入れ・信じて・干渉せず・手出し口出しせず・自分の思い通りに変えようとせず・コントロールしようとせず・操ろうとせず・あるがままである自由を与えておくこともまた、数あるLove の形のうちの一つですから、意識的にLove 愛を選択したのと同じ結果=上昇・繁栄・進化へと導かれるのだからBuwoって飛ぶ

人間が人間に生まれた時、他のAnimals 動物よりもあれこれ考えることのできる頭を与えられた。それは、他の動物に比べて、色々な新しいものを生み出し、大きな進化を加速度的に生み出せる半面、他の動物には考えつかない程の、えげつない事も、胸糞悪いことも、穢いことも考え着き、それを発言や行動にして形にすることができるようにもなりました。人間は、素晴らしい事を沢山生み出せる能力を与えられた半面、とてつもない醜いものを生み出す能力も背負うことになった。それによって自動的に、私たち人間は、自分の中の「Ego エゴ」と「Love 愛」のどちらかを選ぶ、という作業が必要になった: それによって、自分の進む方向を自分で選ぶという作業(自由でもあり、同時に、責任もである)が与えられた。動物にはないものを、人間は持っている、と同時に、背負っている。それは、人間が動物よりも勝っていると言うことではなく、動物は人間よりも劣っていると言うことでもなく、ただ【人間はこの世界を大きく進化させる力を持つ反面、「Ego エゴ」と「Love 愛」の間で(時に苦悩しながら)選択を余儀なくされるもの】であり、【動物は、人間のようにありとあらゆるものを想像し創造することしないかも知れないけれども、その反面、余計な思考を持たず、余計なエゴを持たず、余計な心配をせず、自分の心に素直に従って、ただあるがままに自分であるという、この世界で生きるために重要で必要不可欠な「あるべき在り方」に、わざわざ「なろう」と何か特別な事をしなくても、自然とそうあることができる】というように、私たち人間と動物は、ただそれぞれが別々の意味・使命を以って、その場所に完璧に配置されているものであり、双方が合わさって初めて世界は完璧を成し、従って、どちらかが欠けても完璧は成り立たず、どちらもがこの世界にとって重要な意味を持つものであるCat Kiss Smiley icon.gif

それと同じように、この世界に存在する以上、この世界に「起こった・起こっている」以上、それは例外なく、個と全の進化の為に必要があるからこそ起こった「必然」であり、神様の計画通りに起こった「完璧」であり、「問題」も「間違い」も「失敗」も「悪いこと」もなく、それが「起こった・起こっている」「存在している」事に、重要な意味があり、全てはこの世界にとって価値あるもの(神様の目には完璧であり、God 神様・Nature 自然・World 世界・Universe 宇宙にとっては大切なものであり、聖書で言う所の「(それに気付くまで、それが自分の奥底に深く浸み込み、それと一体になって生きれるようになるまでは、痛い思いもするだろうし、悲しい思いもするだろうけれど、それを乗り越えて、自分の価値と他者の本当の価値に気付き、それによって世界と一体になれた時に神様に与えられる)王冠を約束されたもの」であるのです。日本にはかつて、同性愛者、LGBT/LGBTQには生産性がない(単に、子供が作れない・納税者を増やせないという意味で)と言った政治家が居たけれど、この世界に存在するものの価値は(人間の価値も、動物の価値も、自然の価値も、自然現象の価値も、物の価値も、物事の価値も、出来事の価値も)生産性によって決まるのではない、という大前提に気付く必要があります。Productivity 生産性なんていう「目に見える」ちっぽけな偏った要素・指標だけで、存在の価値や存在意義を測るなら、Animals 動物には存在価値はないと言うことになり、異性でSexをして子供をつくらない人は(同性愛者でなくても)価値はないと言うことになり、専業主婦は存在価値が低いということになり、多くの子供は価値が低いということになり、多くのRetired 退職した中高年・お年寄りは存在価値がない・価値が低いということになり、物を作るためのものではない家電は価値がないということになり、何も作れなくなった寝たきりの親や病気療養中の子供は存在価値はないということになってしまう。でも、Nature 自然は黙ってそこに在ってくれるだけで人を育て癒し養い人間に在るべき在り方を黙って教えてくれているなくてはならないものであり、Animals 動物は黙ってそこに在ってくれるだけで生きていてくれるだけで生態系を構成し自然環境のバランスを取り更には人間の強張った・疲れた心を癒し人間に在るべき在り方を黙って示して教えてくれているなくてはならないものであり、人は誰でも誰かの愛する人であり誰かにとっては「ただそこに在るだけで幸せにしてくれる存在」であり「動けなくなっても、生きててほしい人」であり「生きているだけで、何かを消費し、幾らかの経済を動かし(どんなビリオネアも、一人ひとりの消費がなければ成り立つことができない)、誰かや何かに何らかの影響を及ぼし、誰かの何等かの願いを叶え(上で書いたように)」、全てはみな誰かにとって・何かにとって・この世界にとって重要な意味を持つ大切なもの。何故、LGBT/LGBTQという存在がこの世界に起こっているのか、本当の意味や理由は、Ego エゴ(個・分離・一人の人間)としての私たち人間には、通り過ぎてみないと、解りませんし、また、通り過ぎても、分からないこともあるでしょう。それでも、だからと言って、神様が「He doesn't know what He's doing. 自分がやっている事が解らない」わけではなく、彼は彼がやっている事をちゃんと解っていて、全ては、個と全の両方がより幸せにより良くより進化する為に必要であるからこそ起こしているのですから、LGBT/LGBTQもその例外ではありません。起こる全てに重要な意味があるなら、LGBT/LGBTQが起こっている事にも重要な意味がある、として考えれば、例えば、医療の発達や、環境の改善や、人々の意識の向上によって、人間は、人も動物も命あるものの延命に成功しましたが、それによって、現在、地球上の人口は膨大に膨れ上がっています(それが、良い事とか悪い事とかそういう二元性の考え方をするのではなく、それが起こっている以上それで完璧なのです)。そうした状況の中、エゴ主導で生きる人たちが発展途上国の人をワクチン接種という名目で人減らしをしているとも言われていますし、未だにどこかでは戦争が起こる、天災が起こる、事故が起こる、疫病が流行る、病気になって医療では助からない人も居る、殺人が起こる、ストレスや食生活の変化や様々な要因で不妊の人・子供を持てない人が増えている、(政治不安・将来への不安・経済不安・社会不安などによって)子供を持たない結婚の形を選ぶ人が増えている、そこにLGBT/LGBTQという(子供を生み出すことはしないかも知れないけど、その中にだって、子供をAdoptして・養子にして親のない子供や恵まれない子供を、自分の子供として大切に育てる人たちはいます)種類の存在が「起こり」「増加している」としても、それは他の事象・要素と何ら違わず・それだけが「意味のないもの」「悪いこと」などということはなく、この世界が・自然が・神様が・全体のバランスを完璧に取ろうとしているプロセスの中に1oの狂いもなく完璧にある、という見方もできる。その他にも、進化の為に、敢えてそれぞれが異なるように創られたこの世界では、初めから自然なことであるDiversity 多様性を人々が受け入れるに充分な包容力や寛容さや内面的・精神的なCapacity キャパシティーをより大きく育てる為に「新しいカテゴリーのものが生まれてくること」も、「人々がそれを受け入れ共に生きていくことを選ばざるを得ない状況になること」も至極当然なこと、という見方もできる。何より、世間・社会で言う「当たり前」や「普通」という他人がその人たちの基準でその人たちの利便性や利益のために決めた「他人の基準」「ある一つの選択肢」でしかないものは、あくまでも、自分の為に決められたものでもなく、自分の幸せの為に決められたものでもなく、自分が決めたわけでもない【自分の基準】ではないものであり、他人が決めた「他人の基準」を、世界・社会がいう「当たり前」「普通」を、鵜呑みにして【自分の基準】や「自分の真実」とする必要はなく、他人・世の中・社会が決めた「他人の基準」「ある一つの選択肢」でしかないものだけが「真実」なのでもなく、「動かし難い事実」なのでもなく、「絶対的な価値や権力を持つもの」であるわけでもなく、それらは単なるIllusion 幻想(あるように見えてないもの)でしかないのだから、その枠や型に「填まらない」ことを選択することはいつでも「Possible 可能」なのであるということを、この世界に存在するものは全て、生まれた時から既に「Ultimate Freedom 限りない自由」の権利が与えられているということを、自分でも気付かないうちに(Ego エゴの範疇にあり)枠や型に填まってしまっている人々に、言葉ではなく「在り方」で示し伝える・教えるために、そう在ることを自分でも気付かないままに使命として(Being yourself is your calling. 自分として生きることで果たす、自分に神様から与えられた使命)神様に与えられている人たち、という見方もできる。; どちらにしても「現在の状況に対して、神様として「最善」の策が神様によって完璧に講じられている」ということです(そうした流れの中で、「変えたい」「どうにかしたい」というエゴによって動く人もいる、それに対して、平穏な未来の為にエゴの範疇の外に出て「心の平穏を保つ」人が居る。そのどちらもこの世界に必要なもの。「変えたい」「どうにかしたい」と行動した人のうち、それが「他者を蹴落とし、自分が優位に立つために」などFear 恐れに基づいた行動の場合は、放っておいても消滅しますし、「多くの人々の幸せのために」とLove 愛に基づいた行動の場合は、例え「変えたい」というエゴを伴っていても、下方に引き摺り下ろされる結果になるばかりではなく、そのお陰で、構造力学の解明も進み建築技術も向上しそれによって強靭且つ安定した防波堤が生まれたり、人々の意識の高まりに貢献する波が起こったり、それによって戦争は昔のような大義名分を失っていっていたり、そこにも恩恵は生まれるわけです。無駄なものなど何もなく、無駄なことなど何も起こっていない。ですから - 現在の、エゴ主導で生きる人と愛主導で生きる人の両方が混在する状態の中では - エゴの範疇で生きる人も、エゴの範疇を出た人も、どちらも存在するわけですが、両方ともこの世界にとっては欠くことのできない重要な存在です)。LGBT/LGBTQの人たちの中にも、James CharlesのようなEgo エゴ主導で生きる人も居れば、Cara Delevingne カーラ・デルヴィーニュや、Queer Eye クィア・アイのメンバーや、Ellen DeGeneres エレン・デジェネレスのように、Love 主導で生き、この世界に重要なメッセージを恐れることなく発信することによって良い影響を、この世界の進化のために必要で重要な影響を広めていっている人たちもいます。それはLGBT/LGBTQ(Homosexual 同性愛者)であれ、Straight ストレイト(Heterosexual 異性愛者)であれ、そんな「Walls 」「Limitations 限界制限縛り」「Box 」に関係なく(いちいちそういうものを設けて分離してしまうことなく、一体として)考えれば、全というこの広く大きな世界の中には(一般的なEgo エゴのDuality 二元性的な表現で言えば)「良い人もいる」「悪い人もいる」、それらも含めて「色々な人がいる」のが当たり前なのであって(Ego エゴ・個・分離・一人の人間の視野は限定的で狭い。しかし、色々な人がそれぞれに異なる経験をすることで、それだけ多様な「答え」が生まれる。そうすれば、それだけ多様な問題や疑問に答えられるようになるという事です。「問題」と「解決」や「答え」はいつでもセットですから、多様な「答え」が生まれる理由は、多様な「問題」に対する準備が完璧にされているという事で、多様な「問題」が生まれる時には、それに対する「答え」は【この世界の過去の全て、現在の全て、未来の全て、という縦軸と横軸の全ての中のどこかに『既にある』】という事で、「問題」と「答え」や「解決」は初めから・前もってそれぞれがそれぞれの為に・互いの為にセットとして生まれてきて用意されているものであるから必ず出会うようになっている: 何であれ、求めているなら、求められているものは既に存在していて、それらは元々セットで生まれてきているので - 今はEgo エゴ・分離・一人の人間には、「目には見えない」「どこに在るのか分からない」「在るのか・存在するのかすら分からない」状態であっても - いつかは必ず出会う。凸と凹のようにYing Yang 陰陽のマークのようにYin Yang Icon パズルのピースのように、この世界は何事においても、必ず、互いが合わさって全・完璧を成すように、前もって用意されてある。私たちはみんなで一つの全を成しているのです)、それは「悪い事」でも「問題」でも「失敗」でも「間違い」でもなく、互いの・個と全の両方の進化の為に必要があるからこそ、敢えてそれぞれは「Different 異なる違う」ように創られているだけのことであり、LGBT/LGBTQであれ、何であれ、それが「起こった・起こっている」以上は、私たち全体が、より良く、より幸せに、より進化するために必要があって「完璧(愛)」に起こっている事で、間違いなく、私たちを高みに引き上げるために必要な、大切な「Elements 要素」の一つなのですDiamond spinning

自分が「好き(愛)」「好きになれない」「やりたい(愛)」「やりたくない」という「自分の基準」に従って、意見を述べること、選択を下すこと、行動することは、何ら問題ではなく、それは「自分が自分である」という自然な表現なだけです: 自分が自分として生きることだと言ってもいい(従って、それを他人が好きであろうと好きじゃなかろうと、どういう反応をしようと、それはその人の自由であり、あくまでもそれは「その人を表すもの」であって「自分を表しているもの」ではなく、「その人の問題」なのであって「自分の問題」ではない為に、それを気にする必要や、それに反応して自分を否定したり自分の言動を変える必要などない。また、他人が自分の選択についてあれこれ勝手に・自由に言ったことを、それは「それを言った人がいかなる人間であるか」を表しているものであって「話題に上った本人(自分)を表しているもの」ではないという事に目を向けるでもなく、片方から聞いたのであればもう片方にも聞く公正な耳を持つでもなく、その為それが「Truth 真実」とは限らないのにただ鵜呑みにして、話題に上った人(自分)をJudge ジャッジし・非難して・否定して・裁いて・責めて・故意に傷つけ・脅して・圧力をかけ・恐怖を与え・言いなりにさせようとして・都合の良いように操ろうとしたり変えようとして・何かを強要して、といったEgo エゴ的な言動によって自分から「自分が自分である・自分らしく在る・ありのまま在るという自由の権利を奪おうとする」者が居たならば、それが誰であれ(友達や同級生や何かの仲間や同僚などの対等な関係にあるものはもちろん、世の中では当たり前に主従関係にあるとされるような、目上に人間でも、年上の人間でも、上司でも、教師でも、親でも、兄弟でも、親戚でも、いかなる指導者や権力者でも、学校や会社・企業などの集団でも、そのタイトル・肩書、職業、年齢、持ち物、年収、形態・見た目などの表面的に見える指標に一切関係なく - 過去記事でもお話ししていますが【Mental Maturity 精神の成熟度=人間の成熟度というのは、見た目や年齢や持ち物などの「目に見えるもの」に比例しない】からです)そのような人間は決して「自分という存在の価値に相応しくない」「自分を幸せにするものではない」「自分の為のものではない(少なくとも今は)」であるので、そういう人の反応を気にする必要もなく、そういう人を相手にする必要もなく、そういう人の行動や選択をあたかも重大な事のように勘違いして傷つく必要もなく、そういう人間の言いなりになる必要もなく、そういう人を引き留めておこうとしがみ付いてその為に自分が自分であることを我慢したり変えようとしたりする必要もないので、Let go 手放して=気にしない・相手にしない・放っておく・ありのままである自由を許す・しがみ付かず拘らず執着せず握りしめない・今後自分の人生に選び取って招き入れるようなことはしない=「棲み分け」をするなどしていいものです - 単にその時点で「この先も、この人を選ぶ?どうする?手放した方が=棲み分けした方がいいんじゃない?」と神様に確認されているだけのことであって、自分が本当に必要なものを失う訳でもなければ、取り返しのつかないことが起こっているわけでもありません(しかし「普通」はここで、「目上に人間だから」「家族だから」「先生だから」「上司だから」、「敬い大切にしていないと自分が非難される」などという自分の「Fear 恐れ=Ego エゴ」に縛られて、NOと言えずに、そういう人間の言いなりになることを自分に強いてしまう=「自分に選択の主導権があるのに、他人にその権利を明け渡してしまう」=「世界に動かされることを自分に許してしまう」。それを、いつでも、どこでも、どんな状況でも、あくまでも自分の心を通して自分に神様が指し示している通りに、Follow your heart. 自分の心に従って、自分が「幸せ(愛)」に感じるものを、自分の「Love 愛」するものを、自分が本当に「最善」と信じるものにだけ、YESと言い、そう感じないものには、例え世の中が「それはやるべきだ」「それをやるのが普通だ」「それをやらないのはおかしい」と言っていても、自分の心が示す通りに・神様が自分の心を通して自分に指し示す通りに、NOと言う: 当然、逆もまた然り; 他人や世間や目に見えているものに惑わされたり、言いなりになったり、振り回されたりせずに、「自分の芯」を持って自分の心に忠実に生きること、これが「元々神様に自分が与えられてある - 自分の選択の自由の権利・鉄券 - を、自分の手に取り戻す」「自分の人生の主導権を握っておく」「自分の人生を、他人に明け渡さない」「(このブログの右サイドバーに初期からずっと置いてあるQuote クオートのように)I am not moved by the world. 私は世界によって動かされない自分の心に神様から送られてくるサインに忠実に生きる」という事です。「God is Love 神様は愛」ですから当然、そのようにして「自分の内にある「Love 愛」に従って」・「Choose Love over fear 恐れを超えてその先の愛を選んで・恐れに屈せずに愛を選んで」・「Love yourself 自分を愛して」、他人を含めた世界の縛りから自分を「自由(愛)」にして下した選択なら、Love の在るその場所には神様は全力でサポートし神様の力は惜しみなく注がれるため、何も恐れることはない: 迷わず自分の愛に従って、それが他人や世界の「当たり前」や「普通」といった意見とは違ったとしても、堂々と、自分が幸せに感じる・「最善」と信じる選択を下せばいい)。だから、堂々と、自分の心に従って選択を下し、自分として在り続ければいい。そして、そういう相手をLet it go 手放す=気にしない・相手にしない・放っておく・ありのままである自由を許す・しがみ付かず拘らず執着せず握りしめない・今後自分の人生に選び取って招き入れるようなことはしない=「棲み分け」をするなど以上の事はしないことです: 決して、相手を、非難し返したり、自分の正しさや価値を証明しようとしたり、解らせようようとしたり、戦ってはいけません - それでは、エゴを発した相手と同じく、自分もエゴを発することになり、自分もKarma カルマによって自分のエゴが返ってくることによって自分を引き摺り下ろすことになってしまうから。そこで自分が「最善」と信じる、自分が心地よく幸せに感じる選択を下したら、その時点を1秒でも過ぎたらもうそれは過去の事ですから、Let it go 手放して忘れてしまい、「今ここ」で自分が幸せに感じるような事をして、相手の事も、自分が選択を下したことも、何もかも、雲のように流れていかせればいいGas icon 何であれ、握りしめたりせずに、手放せば、それがEgo エゴであるならなやがて自然と消滅し、それがLove であったならそれは決して消えることはなくそこに残り、または、自分の元へ帰ってきて、結局、自分が本当に必要なものを自分が奪われることや失う事などないのですから)。しかし、何らかのFear 恐れを基盤とした自分の思考から生じた発言や行動を以って、故意に相手を傷つけ・ダメージを負わせ、排除したり、自分の思い通りにしようとコントロールしようとしたり、打ち負かそうとなどとする事がEgo エゴなのです。加えて、人は、まだ実際には起こっていないことにまで、Fear 恐れたり、心配したり、いつまでもそれについての思考を巡らせたり、「今ここ」ではなくマインドをどこか他の時点に飛ばすことができてしまいますが、そのせいで「幸せでいることのできる今ここ」を台無しにすることは、まったく「今すぐに幸せや安心や心の平穏を感じることが可能な」で、「その幸せや安心や心の平穏を感じている自分のマインドによって(エゴが不快な事を自分の目に拾わせ経験させるような、あっても無くてもいい余計なステップを踏む必要もなく)幸せな未来とダイレクトに自分を結びつけることができる、貴重な」を台無しにして、挙句の果てに次のレベルのより幸せな未来に辿り着く道のりを(あっても無くてもいい余計なステップを踏むことで)わざわざ遠回りするような行為である(「起こる事全てに良い意味があり、無駄なものなど何もない」のは重々承知しているけれど、それでも、その地点を通り過ぎた者から見れば、それは「余計な苦労をわざわざ自分で背負い込む」ようで非常にもったいなくも感じるもので、過去を思い煩う人や未来を心配する人など自分にその自覚のないままに「今ここ」で「幸せ(愛)」を味わう事を、を疎かに・蔑ろにしてしまっている人を見ると、「できるだけ早く、それに気付けるといいんだけど」と思わずにはいられませんOops Smily icon)と同時に、前もって「Fear 恐れ」や「不安」や「心配」などを基盤とした思考を自分のマインドに抱えることによって=「今ここに居ないで、今ここではない過去や未来にマインドを飛ばしてしまう事」によって、それを未来で経験する可能性に自分を結びつけてしまっている事に他なりません。James Charlesの件で、エゴ主導の思考を抱えエゴに従って行動していたJames Charlesが、自分のエゴによって引き摺り下ろされる結果となった事は既に上で書きましたが、エゴ主導で生きていた彼だけがその原因となったのかと言えばそうではなく、その出来事に拘わった全ての人の中に在ったものが現実で形になったものですから、James Charlesだけの所為で起こったわけではなく、それに関わった全ての人(がマインドの中で抱えていたもの)が原因であるのです。この世界に起こる全ては「双方の同意・合意」の上に成り立つ、非常にFair 公平・公正な構造となっていますから、自分の内面に全く完全に抱えておらず、それが起こる事を予期したり恐れたり心配していつまでもそれについて考えたりそれを「真実」だと信じ込んでいたりすることによって自分が「同意合意」していない限り、自分の世界にそれを起こすことは神様にでもできないのですから、James Charles以外の、彼に誘われた人や、彼に誘われた人の配偶者や恋人や、彼に助言をした人や、彼に驚くようなエゴい返答を返された人の中にも、「悪い事は起こる・起こりうる」「嫌な事は起こる・起こりうる」「自分が望まないことは起こる・起こりうる」「自分の結婚生活や恋愛関係は、他人によって脅かされる・脅かされるような事は起こりうる」などいった、例えそれらは世の中で、「当たり前」や「普通」と言われる観念であったとしても、それを自分が信じる事によって、「問題」のようなものを引き起こし経験していたのです(ということは多くの人々が想像できる以上に多い)。多くの人は、そこに気付くことができないまま、それは「当たり前」「普通」な事だからと言って疑問すら持たずに、「自分の所為自分の内面に抱えているものの所為」であることに目を向けずに、「他人の所為」「何かの所為」「状況の所為」「環境の所為」など自分以外のものの所為にしたままにしておくから、(現実は自分の内面の投影である以上、自分の内面を変えない限り、現実は変わりはせず)、似たような経験が繰り返されたり、他人が経験したような「不快」で「嫌な」「悪い事」を自分も経験することになってしまっているのです。そこが、そういう事象を(または、ある種類の事象を)、「経験する人」と「経験しない人」の違いです。【自分の意識を自分がどこに向けているか、に「気付く」事】(言い換えれば、自分が「不快」を感じるような思考をし出した時に、「自分が経験したくないもの」に自分の意識が向いている事に、自分で気付く事: 気付いているなら、それだけで、その「Fear 恐れ=Ego エゴ」の思考と一体にならずに、エゴの思考や「不快な事象」から自分を解き放ち、「Freedom 自由」や「Secure / Relief / Safe 安心」や「Happiness 幸せ」や「Calm 平穏・平静」や、といった「Love 愛=God 神様」の属性の感情や思考と一体である事を選択できている状態であるため、自分のEgo エゴがFear 恐れたそれが現実での経験となることに「同意している」状態でなくなっているので、Ego エゴはやがて自然と消滅し、その「不快」なエゴの思考が現実に投影されて現実での経験になることはできない状態にあること)が、自分の人生を、自分の世界を、延いてはこの「世界」を、より良くより幸せにするための一歩であり、同時に何にも勝る無限の力を持つ重大なものですSurprised Cat icon

今ここにいること」 - 自分に実際に起こっていないことについて、いつまでも考えたり、心配したり、恐れたりして、「Here Now 今ここ」の幸せを台無しにしないこと。それだけで、人生は驚くほど変わります。1秒でも過ぎ去ればそれは「Past 過去」であり、1秒でも先の事であればそれは「Future 未来」です。例え、嫌な事があっても、不快な事を目にしても、1秒過ぎれば、それは過去であり、それが「起こった・起こっている」時点から1秒でも過ぎてしまえば、もう「何も起こっていない」という平穏はそこに在るのです。「起こった」ことに付いての「不快」をいつまでも引き摺らない、「起こるかも知れない」事について恐れたり、備えたり、身構えたりしない、ただ、今目の前にあるものを、今自分が持っているものを、今自分が愛しているものを、愛して、楽しんで、安心して、自由に、幸せな時間を過ごすことに集中すること。全ては「必然」であり、「それぞれに神様から与えられたシナリオ上(God's Plan 神様の計画上)で、起こる事が決まっている事は、誰が何をしようとしなかろうと起こるし、シナリオ上に無いものは誰が何をしようとしなかろうと起こらない」のですから、前もって恐れたって心配したって策を講じたって身構えたって、起こるものは起こるし、起こらないものは起こらないわけですから、恐れたり、心配したり、策を講じたり、身構えたり、自分がそうしたいと思うならそうすればいいですが、そうすることで今ここの自分の「幸せ」が奪われ「不快」で「不幸せ」に感じると言うのならそんな事は止めてしまえばいい(自分では止められない・止めてはいけない・止めることは不可能だと信じているかも知れませんが、「止めていい」のです。全てがあるこの世界には「止める」という選択肢も元々用意されているのです。「止めたら、困ったことになる」などと信じていないのであれば、止めたって、困った事になどなりません)。何か物事が実際に直接的に自分に「起こった」のなら、その時に自分がそれを「好き(愛)」か「好きになれない」か「やりたい(愛)」か「やりたくない」のかという「自分の基準」に沿って、自分の人生に「選び取り」「招き入れる」のか、「選び取らず」「招き入れない」のかを、何も恐れずに自由に選択すればいいのです; 選択を下したら、その選択が正しかったのか間違っていたのかなどグジグジといつまでも考えたりせず、自分が一度「最善」と信じてその選択を下したのであれば、それを「最善」と信じぬき、愛しぬき、揺らがずにその自分の選択に忠実であること=自分を裏切らないこと。そうするなら、どんな選択を下した後も、次の瞬間から、そしてそれ以降も、心はCalm 平穏であり続ける筈なのです。そうやって進んでいけば、そのうち自然と、自分の人生・自分の世界に「問題のようにみえるもの」は起こらなくなってきます(自分のマインドから追い出し、置いたままにしておかない=同意していない為)。そのように過ごしているだけで - 『Everything starts from within. 全ては内面から始まる』であり、【Reality / The world is always following what you believe within. 現実世界は、いつでも自分が内面で信じている事に付き従っている】であり、『現実は、自分の内面の投影』であるのですから - 当然、「Fear 恐れ=Ego エゴ」を手放して、「幸せ」や「安心」といった「Peace 平和平穏」で「Calm 静か凪いだ穏やか落ち着いた」なマインドでいるだけで、「願いを叶えるために」「問題を解決するために」「成功するために」「幸せになる為に」とわざわざ特別なことを必死になってやろうとしなくても、Follow your heart. 自分の心に従って、自分の内面に自然と湧き上がってくる「好き(愛)」や「やりたい(愛)」または「好きになれない」「やりたくない」という感覚やGut Feeling 直感・虫の知らせ・アイデア・気付きなどが「自分に教えてくれている、自分が進むべき方向 & 進むべきではない方向」に(折角のサインを信じずに疑ったり、迷ったりせずに)素直に従って進んでいくだけで、楽に自然と、自分の世界は「幸せ」「安心」「自由」「充足・豊かさ」「無限・無尽蔵」「完璧」「一体」といった、「Love 愛=God 神様」の属性を帯びてきて、(Love 愛を基盤とした)自分の夢や願いや欲求は自然と満たされていくように、それくらい親切設計に、初めからこの世界は創られてあるからですBlue Marble Icon赤いハート大Dove of peace icon.gifpraying hands folding hands icon please and thank you

富める者は、ますます富み」というのは、豊かな人は自分のマインドの中でEgo エゴの「欠乏」「不足」「不完全」「不自由」「恐れ」「不安」「不幸せ」などを感じにくい為、下に引き摺り下ろす力が働きにくく、そのため、「上昇」の力が拡大され、上昇し続ける、という状態を指しています。それと同じように、「怒っている人」や「憎しみを持っている人」の多くは(一時的に、怒りを感じたり、好きになれないという不快感を感じることは誰にでも起こる自然な事ですが、それをいつまでも抱え続けるというのはエゴです)、何かに対して「怒って」それが終わると、何か「怒る」対象になるものを無意識で(自分のエゴが)探し、それを見つけてはまた「怒る」という繰り返しのループの中にいるものです。意識を向けているものが、「悪い事」「嫌な事」「悪い人」「嫌な人」「悪い事は起こりうる」「悪い人は存在する」「腹の立つことは起こる」「怒りをぶつけて戦うべき対象は存在する」などという観念・信念・概念を自分の中に抱えそれに意識を向け続けているために、それが現実で経験となり徐々に拡大されて膨らみあがっていきます。そうしたマインドの働き・仕組み・力を理解したのであれば、決して、「不快なもの」「自分に幸せを感じさせないもの」「自分から自由を奪うもの」「自分が違和感を感じるもの」「自分を正当に評価しないもの」「自分を不当に扱うもの」「自分を脅すもの・恐怖を与えようという意図のあるもの」など、自分が「不快」に感じるものを、自分に与え続ける(繰り返し考えたり、繰り返し見せたり聞かせたり、繰り返し経験させる)ようなことはしない筈です。そうやって、精神性などを学んでマインドの働きを理解することも、自分を愛することも、結局は、同じ地点に自分を導く(登山経路はそれぞれでも、結局、同じ山頂に辿り着く)のです。ですから、どちらから入っても構わない - しかし一貫して(世の中で言う「当たり前」や「普通」の枠に収まっている人も、その他人が勝手に決めた基準から外れて「当たり前」や「普通」とは「Different 違う」人も、LGBT / LGBTQの人も、そうでない人も、他人に対して「不当な扱いをする」人も、他人から「不当な扱いをされた」人も、そこに境目はなく須らく、全ての存在に共通して)重要な事は、いつでも、自分の幸せを蔑ろにせずHug smiley icon.gif

自分が幸せに感じられるものを選んで、自分に与える
自分が不快に感じるものは自分に与えない)】


ということに(自分の心に従って、自分が「好き(愛)」「やりたい(愛)」と感じる欲求・夢や願い・アイデア・気付き・衝動・本能・直観・虫の知らせなどの自分の中に自然と湧き上がるものを自分に我慢などさせずに選ぶ自由を与え、「好きになれない」「やりたくない」と感じるものを自分に我慢させたり、自分を犠牲にしたり、自分に無理をさせたりしてまで、自分に与えない; NOと言う事は、YESと言うのと同じくらい、当たり前で自然な事であり、自分が自分であることの自由な表現ですから、言い訳や説明をする必要すらない程に、感じるままに口にしていいものです - それに対して罪悪感や疚しさなど感じる必要はないものなのです) - 他人が何をやっているか、他人が何を好きか、他人が何というか、他人がどんな反応をしているか・するか、世の中で何か起こっているか、などという自分以外の事に意識を向けるよりも - より多く、より頻繁に、より長く、より高い割合で意識を向けるようにして、大切にして、それを「自分の芯・自分の主軸」とすることが、幸せな人生を生きる為・幸せな世界を経験するため、延いては、世界の平穏・発展・進化のためには、重要かつ必要不可欠なことである、ということを、 - 今は、その真意が理解できなくても、今この文章に出会っている事にも重要な意味があるので - 知っておいて(=自分の中に取り込んでおいて)ください: 例え忘れてしまっていても、いつか必ず、その種は芽を出し、次第に大きく成長して、自分にとって必要な時・完璧なタイミングで、自分の中で花開き、自分に必要な気付きやアイデアや答えなどのその時の自分が必要なものと自分を繋いでくれる日が来ますからBud iconOrange Flower icon




゚・*:.。.ஜღ Ƹ̵̡ӜƷ ღஜ .。.:*・゜


この記事内の【精神性について】の事で解らない事があったり、もう少し詳しい説明が必要な場合は、このブログ内の過去記事やTwitterやあちこちでお話ししていますので、右サイドバーにあるリンクや検索窓、この記事の下の方に貼ってあるリンクなどから、探してみてください。参考までに、ブログ記事にはしていないけれど、以前TwitterにアップしたQuotes クォート画像もこちらにまとめておきます。私の書いたものが、誰かがより「安心(愛)」して、より「自由(愛)」に、より「幸せ(愛)」に感じられるようになる何かの一助になれたら幸いです。皆さまのご多幸を、心からお祈りしておりますBlue Marble IconPurple Flapping Butterfly




宜しかったら、こちらもどうぞ↓ピカピカ ひらめき ライト


Caned Soup icon「いつでも自分を愛して、自分に正直に、自分らしく居なさい。なぜなら、自分自身を生きることが、あなたの使命だから。 Always Love yourself, Be true to yourself and Be yourself because Being yourself is your CALLING.」

Caned Soup icon「【夢や願いは叶うもの】手に入れるために強く願う必要のあるものなんて何もないんだよ… You don't have to desire anything to make it yours…」

Caned Soup icon「【Licoより】百万の感謝をみなさまに。 A Million Thanks To You All. - The Law Of Attraction (LOA) 引き寄せの法則という名前が付く前から始まって、The Law Of Being Attracted (LOBA) 引き寄せられの法則と共に生きるまで」

Caned Soup icon「引き寄せの法則や神様を信じてそれと共に生きようとする事は、何かを変えたいと何かにすがる事じゃない。勇気をもって恐れずに、在ると思い込んでいる限界を超えてその先を自由に目指す事なのです。 It's not actually "The Law Of Attraction", it's "The Law Of Being Attracted".【引き寄せられの法則】」

Caned Soup icon「【自由になる方法 How to be free】自分を愛しなさい、自分を自由にするために。そして、世界にも世界が自身を自由に形作ることを許しなさい… ちょうど、あなたにはいつでも自分の好きなものを選び取る自由があるのと同じように。 Love yourself to set yourself free. And allow the world to be free to form itself just as you are always free to choose whatever you want.【究極の自由 Ultimate Freedom】」

Caned Soup icon「【全ての限界を超えていく】今ここで愛して、感謝して、祝って、楽しみなさい、自分を高みに引き上げるために。 Love, Appreciate, Celebrate and Enjoy HERE NOW to lift yourself higher.【Go Beyond All Limits】」

Caned Soup icon「究極の自由; ルールはない、制限もない、限界もない、境界もない、不可能などない、何故なら神様の計画に於いて自分自身を表現する為に私たちみんなが神であるから Ultimate Freedom; No Rules No Restrictions No Limits No Boundaries No Impossibilities because we ALL are divine gods to express ourselves in God's plan.」

Caned Soup icon「あなたは全ての重荷から既に解放されている。神様はいつでもあなたと共に在り、全てを綿密に計画してある。人生はゲームだ。それを最大限に楽しむために、何も恐れずに進んでいきなさい。何であれ自分を幸せにする事をして、それ以外の事は忘れてしまいなさい。 You were already freed from all of your burdens. God is always with you and has everything planned out. Life is a Game …」

Caned Soup icon「結局の所、私達は私達が愛するものを愛するためにここに来た;レースや競争に勝つためではなく…自分自身や自分の愛するものたちを幸せにする為にとお金や他人の評価や評判を稼ぐためでもない… After all, we are here to love what we love; not to win the race…not to earn money or reputation to make yourself or ones you love happy…」

Caned Soup icon「(世界)それは自分を取り巻く水のよう。あなたがその中で動く時、それはあなたの形にフィットするように自身の形を変える… 水(世界)の中では飛ぶ事だってできるという事を忘れないで。(World) It's like water surrounding you. When you move in it it changes its shape to fit you… Remember, you can even fly in the water (World).」

Caned Soup icon「生きることは、それだけで既に愛。幸せになる為や夢を叶える為に必要な自分の為の魔法の書も、宝の地図も、ルーミーが言ってた黄金の翼も、あなたは自分の中に既に持っている。 To live itself is already Love. You already got your own book of magic, treasure map and those golden wings that Rumi mentioned, within yourself.」

Caned Soup icon「一旦自分が(体を持つ分離したエゴではなく)魂だという事に気付くと、あなたは以下の事にも気付く; あなたは完全な状態・形態であり、あなたは完璧なのだと。あなたは、エヴァーグリーン。あなたは完全に自由だ。Once you realized that you are soul, you also realize that; You are already in complete form, you are perfect. You are Evergreen. You are completely Free.」

Caned Soup icon「ガン・癌や他のいかなる種類の病気も症状も幻想でしかない、だから騙されないで。あなたはどの瞬間も欠けのない完璧・完全に健康 - それがあなたの真実。 Cancer or any kind of illness or symptoms are just an illusion, so don't be fooled. You are totally perfect and healthy in every moment that is your truth.」





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If you are waiting for a sign. This is it


この言葉があなたに引き寄せられたのは、あなたに力を与えるためだったり、あなたの気持ちを代弁していたり、あなたを支えるためだったり、一瞬にしてあなたの心をパッと明るくするためだったり、あなたに必要なものを示すためだったり、あなたの目を覚ますためだったり、あなたの背中をそっと押すためだったり、あなたの進むべき道を示す指標だったり、この先ずっと寄り添い一生を共に歩むための言葉だったり…と、様々な理由であなたに必要な言葉だったからなのでしょう。ちゃんと理由があってあなたの人生にやってきたこの言葉を是非、大切にして下さい。必要な時に思い出したり、いつも心に留め置いたり、時には声に出して自分に言い聞かせ、言霊として自分の力に変えていって下さいAngel Smily icon


Everything happens for a reason


And pass it on : いつかこの言葉を必要としている人や後進にあなたから伝え、その人の人生を明るく照らす日も有るかも知れませんねgift


この言葉と出逢えた先のあなたの未来に、幸せがいっぱい降り注ぎますように…Smile n Flowers icon


※ 英語のQuote クオートの場合、オリジナルそのままのニュアンスを受け取って欲しいので敢えて訳を付けない事も考えましたが、なるべく多くの人の心に届くようにと思い、日本語訳してもそのものの雰囲気を壊さないと思われるものには日本語訳を付けました。その場合、英語(こちらの場合、私のアメリカ人との生活がベースになっているので訳や感覚的なものは主に米語に類します)の持つ雰囲気や空気感を壊してまで日本の学校で学ぶ英文法のルールや、日本の英語の辞書にある比較的日本的な解釈に忠実に従ってむしろ伝わりにくい直訳のような形にはしたくないので、オリジナルが持つ意味やニュアンスをなるべくそのまま伝えられるように意訳してありますWinking Smily icon



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posted by Lico @ Butterfly Effect at 23:51| 引き寄せられの法則 - Law of Being Attracted | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月13日

ガン・癌や他のいかなる種類の病気も症状も幻想でしかない、だから騙されないで。あなたはどの瞬間も欠けのない完璧・完全に健康 - それがあなたの真実。 Cancer or any kind of illness or symptoms are just an illusion, so don't be fooled. You are totally perfect and healthy in every moment that is your truth.

Cancer ガンを含めた体に起こるあらゆる病気や症状も例外なく、(状況や環境や持ち物や年齢などの)他の目に見えているものと同じくIllusion 幻想である、という事について少し書いておきたいと思います。この世界の全ての存在は、個と全の両方の進化の為に敢えてそれぞれが異なるように創られているので、人もそれぞれが異なる事で進化にとって重要な意味を持ちます。その為、それぞれの人の「好き(愛)」「やりたい(愛)」「好きになれない」「やりたくない」といったそれぞれが持つ「自分の基準」や、物事や経験に対する感じ方や捉え方や意味づけ、内面に抱える信念・観念・概念、または、悩みや問題と感じるものなどはそれぞれに異なるため、いつもはなるべく多くの人が当てはまり、なるべく多くの人が思い当たり、なるべく多くの人が気付きのきっかけを得られるようにという思いで、できるだけ広域な意味を含むことができるように、話題の焦点を絞らずに書くようにしているのですが、実は、前回の記事を書こうと思ったきっかけも今回の記事と同じものだったのですが、前回の記事を書く時もいつものように話題の焦点を絞らないようにして書いた後で、やはり、Cancer ガンIllness/Disease/Sickness 病気疾患や体に起こるあらゆるSymptoms 症状についてはひとまとめにして記事にしておいた方がいいと思ったのと、ここにまとめておこうと思いますメモ ノート

※ ただし、今回の記事は話題の焦点が「Cancer 癌・ガンやIllness/Disease/Sickness 病気・疾患や体に起こる様々なSymptoms 症状」というように限定的であるため(今までは敢えて大きく一括りに「問題のように見えるもの」という表現を使ってきましたが、それには当然、個々にとって「問題のように見えるもの」なら何でも含まれます。「問題のように見えるもの」は人によって異なるので、敢えてなるべく限定しないようにしてきましたが、その中でも今回は「癌や病気や体に起こるあらゆる症状」ということです)と、前回の記事の続きの記事は既に内容が決まっているにも拘わらず急遽この記事を差し込むことにしたため、この記事は前回の記事の次の記事としてそのままトップには置いておかず、アップして少ししたら日付を過去に戻して少し後方に下げるつもりでいます。そうした場合はもちろん、右サイドバーの目次からはすぐに開けるようになっていますし、右サイドバー内に画像付きでリンクも用意します。



Cancer or any kind of illness or symptoms are just an illusion. You don't have to take what you see, what you already know, any kind of information that you have been told as if it's the only truth that you have to believe, what people say and what you feel as a symptom such as pain, as YOUR truth to believe and assimilate into it. You are totally perfect and healthy in every moment, and that is your truth.
- Lico
the owner of this blog

Cancer or any kind of illness or symptoms are just an illusion so don't be fooled You are totally perfect and healthy in every moment that is your truth Lico

“ガン・癌やその他の病気も、目に見える傷も、あらゆる症状も、例外なく幻想でしかない。目に見えるものや、自分が既に知っている事や、世の中で当たり前のように流布されている情報や、他人が言う事や、自分の体が感じている症状などをいちいち信じ込んで、それに同化する必要はない; あなたの実相・本当のあなたは、どの瞬間も欠けのない全くの完璧 - これがあなたの真実。”
- Lico









ちょっと前の話になりますが、ある時に全く関係のない事を調べていた時に、不思議と展開していってCancer 癌・ガンについての情報に辿り着くという事を度々繰り返している時がありました。どの時も、別にガンについて調べようとしていたわけではないのに癌についての情報に辿り着くということが続いていたのですが、結局その後、周囲の人が癌になって、その前にやたらと出会っていたガン関係の情報は「自分ではそうとは知らないまま(Caterpillar 青虫芋虫Chrysalis サナギを作るように)」その時のための準備をさせられていた、という事だったわけですが、その後は再びCancer 癌・ガンとは無関係な日々を過ごしていました。

ところが、少し前にTwitterでCancer がんに関するツイートを目にするようになりました。私がフォローしている誰かがその方をフォローしているのか、誰かがいいねやRTをしているのかは分からないのですが、何故だか何となく目に留まるようになりました。初めはCancer 癌・がんに関するツイートでありながら、暗さや深刻さや後ろ向きさもなかったため、今は癌を宣告されても前向きな姿勢の人は多いものだという、少し安心するような思いで、通り過ぎました。それは、人は皆完璧なシナリオの上を進んでいるので、実のところ全ての事は干渉する必要もない程完璧なため、Cancer 癌であろうとなかろうと誰もがちゃんと必要なものには完璧に出会っていっていますし、例外なく全ての人の面倒をGod 神様・Nature 自然が・Universe 宇宙は完璧に面倒をみているのだから、という観点からですLotus Flower Icon

ここで少し本題からはずれますが、これに関係して少しお話ししておこうと思います。日常で、他人の経験やメディアなどで、様々なものを目にすると思うのですが、それに対して普通は自分の事でもないのに、自分に置き換えて考えて、それを「嬉しく」思ったり「不快に」思ったりすると思います。生き物として他者に共感する力は大変重要な能力ですが、これによって、本来自分が背負う必要のないものまで背負ってしまい、自分で自分の人生を必要以上に複雑にしたり、重たく辛いものにしてしまったり、Stressful ストレスの多いものにしてしまっているという事が、自分でも気付かないうちに起こっている事は多いものです。どのような経路であれ、他人の経験を目にし耳にして、それが前向きなものである場合、自分の事のように喜んだり、嬉しく思ったり幸せに感じることは、自分の内面の平穏や幸せな状態を維持するうえで大きなサポートとなり、自分の内面の状態が現実の経験へと反映されていることを考えれば、そういう類の共感は自分の人生を豊かにするものです。しかし、他人の経験を直接聞いたり、テレビや雑誌やソーシャルなどのメディアを通して見たりする中で、いつも前向きで明るく幸せに感じるものばかりではありません。メディアの場合は、広告的な意味合いやプロパガンダとして、故意に恐怖を煽ることを目的として流される情報も少なくありません。純粋に情報共有の目的で流されているものと思って、うっかり鵜呑みにして自分の中に真実として取り込んでしまうと、それによって自分が縛られ、自分でも気付かないうちに、他人や社会のSlave 奴隷となってしまっている、という事が普通に起こっています。その中(エゴの範疇)に在っては、それはごく普通な事のように見えているため、自分がSlave 奴隷になってしまっている事に、自由を奪われてすっかり不自由を強いられている事に、気付いてすらいない人は多く、気付いてすらいないためにその状態に苦痛や不快は感じていても、「仕方がない」「これが当たり前」という言葉で蓋をして、結局は、自分が「もう限界だ!」と感じるまでそこから出ようとはしないのです。「もう限界だ!」「もうこんな場所に居たくない!」と感じる地点は人によってそれぞれ異なりますが、それがどんな地点であれ、その人にとって「限界」に感じる地点ですから、その人にとってかなり精神的に追い詰められた状態です。エゴの範疇を出た目で見ると、全てはそれぞれがそれぞれの魂の成長度合いによって神様から与えられているシナリオに基づいて起こっている事とは知りながら、それを誰も書き換えることはできないと知りながら、そのシナリオは結局は人を高みに引き上げるために必要なステップの積み重ねであるからどのステップも避ける必要などないのだと知りながら、「限界と感じる前に、気付くことができれば、そこまで大変な思いをしなくて済むのに…」という思いで、後続の人たちにがなるべく悪化する前段階で気付くための何らかのきっかけになればと思って、精神性のお話しをしています - 「ほとほと疲れた」「もううんざりだ」「もう二度とあんな思いはするまい」「もう二度とあんな場所には戻るまい」と自らが強く感じる地点に一度立つ事が、エゴの領域を一旦出た者がエゴの領域へと安易に返って行かないための「必然」なのだと知りながらpink running cat

以前ツイッターでお話ししましたが、私も以前はそうでしたし、子供の頃から人一倍正義感が強いため意見をはっきりと言う事や、声なきもののために代わりに戦う事や、たとえ一人であろうと正しいと信じる事の為に立ち上がる事が、「良いこと」だと信じてきましたし、大人になり海外生活などを経て10数年ぶりに東京に帰って来てからは、より一層「変えたい」「助けたい」と思う事ばかりで、それは次第に「いつも何かに怒っている」状態へと進んでいきました。エゴの範疇を出て、Thinker/Mind user(内面の状態を良好に維持することによって、目には見えない精神的な力によって自然の・全体の進化の流れと同じ方向に歩むことでその流れを維持・促進する人)のサイドに立った今思えば、かつての自分は本当にWorker(世界を動かそうと思って、実質世界を動かす人)だったなと思います。エゴの範疇に居る人も、エゴの範疇を出た人も、それぞれに重要な意味があり、完璧に配置されているので、どちらもあるがまま「それでいい」のですし、ですから過去の自分を間違っているとも悪いとも思いませんが、今振り返れば、(当然、当時は私もエゴの範疇にあって、自分ではそう思っていなかったのですが、エゴの範疇を出た今なら)あれは酷く、辛く大変な生き方だったという事が解ります。その後精神性の事を自然の成り行きで学ぶことになって、「大切に思うことほど、手放しておく」というのが、私が心掛けていたことです。だから、かつては憂いを感じていた日本という国の事も、自然環境や動物たちの幸せの事も、身近なものの将来や幸せについても - 初めは決して簡単な事ではなかったけれど - 敢えて「心配」を手放した。そのうち気付きが進めば自然と安心の度合いが深くなって、「心配すること」の方が、「いや、むしろ、なんで?」という感じになってきて、意識的に手放すというよりも自然と手放せている状態になってきますが、その為、いわゆる「普通」のエゴの範疇で生きている人たちにとっては、「心配」なことだったり「問題」だったりする事を、決して、私が冷酷だからではなく、精神性について学んでいる間に数年かけて精神が鍛えられた結果として、いちいち問題のように見えるものに反応し、わざわざ「問題」として自分の人生に招き入れ、それに身体的にも精神的に振り回され、「そもそも問題ではなかった場所」にわざわざChaos カオスが起こっているようなIllusion 幻想を生み出してまで、自分も含めたそれに関わる人々が心身ともに疲弊するのは、余りに大きすぎる、余りに馬鹿げたBall and chainだという事を、血反吐吐く思いでやっと悟り、やっとの思いで「反応しないこと」を体得したからこそ、心の芯に留まり、心の平穏を保ち、いちいち「反応しない」姿勢で居続ける。精神性を学ぶことによる精神の鍛錬など、自分の内面で自然の流れと共に一つ一つ起こってくる気付きを積み重ねながら、それこそ宝石の研磨作業のように少しづつ心やマインドの余計な部分を削り落としていくようなものなので、他人からは見えないものです。特に元来私は誰かに助けを求めたりもしませんし、誰にも相談したりもしないので(元々自分から他人に助けを求めることをしない私が、以前、今ほどに精神性のことを学ぶ前の話ですが、他人からかけられていたプレッシャーに負ける形で人に助けを求めた事がありますが、当然、それは受け入れられませんでした。それは、自分が望んではいない事をして、自分らしからぬものになったからです。今ではあの時、NOと言ってくれた相手に感謝しています。そのお陰で、私はそこにSettleしまわずに済み、そこにSettleしなかったお陰で、より自分に合ったもの・自分が本当に出会うべきだったものに出会えて、そのお陰で、数えきれない多くの気付きと素晴らしい体験をしてくることができて、やがて自然と「問題や失敗や自分にとってマイナスに見えるような経験は、『その先にあなたの為に用意されたより良い道がある』というサインであり、その先で自分が進むべき道に出会う前触れであるから、気にせずそのまま進んでいけばいい」という事や、「自分が最も期待していない時にこそ、神様が送り込んでくれる本当の助けが自然と向こうからやって来る」という事や、「自分がやりたくない、と感じている事をする必要など一切ない」という事などの人生において重要な気付きと自分の奥深くで揺らがないFaithと共に一体となる地点へと運ばれていったのですから。あの経験もまた、今の自分となるための必要不可欠な1ステップであったということです。もちろん、他人に助けを求める事が悪い事なのではありません。自分が望んでもいない事をして、自分らしからぬ自分ではないものになること(=自分を愛さないこと)】が間違いであると気付くための経験の一つであったという事です)、共に暮らすごく近しい存在だけが、私が血反吐を吐く思いで自分の精神と向き合っていたかを知っているため、そういう事を知りもしない人から私はあたかも「何もしていない」「何もしない人」のように言われたこともありましたよLaughing Smily icon こういう感じの「解らない人」は往々にして解ろうともしない人ですから(未だ気付く準備のできていない人は、自分が神様に与えられたシナリオ上で決められてある気付くべきタイミングが来ないうちは、誰にも気付かせることはできない。その人にはその人が気付くべきタイミングがあり、それは後世でその時のLight 光となるためであるから、今ではないだけのことです。自分よりも年上の人が「今は未だ気付くタイミングにない人」である場合も多い: きっと来世でその時を迎えるのでしょう)、未だ眠っている者を起こそうとする労力を無駄に割こうとも思いませんから、そういう人には「この人、何言ってるんだろう」という顔をしたまま何も言いませんでしたどね。ただ、人は元々それぞれが異なるように創られているので、理解できる人もいれば理解できない人もいるのは自然な事ですし、エゴの範疇を出たのですから、エゴの範疇とは物の捉え方や視点が異なるのも当然ですし、散々「自分を愛すること」にも向き合ってきたので、大切な自分に自分で「不快」を与えるような事もしないので、こういう人もこういう経験(一般的には「嫌な人」「嫌な事」という感じのもの)も秒でマインドから消滅です - エゴの範疇を出た今となっては「何もしない(=この世界の完璧さ知っているから)」、「頑張っていない(=もうエゴ的な思考にないため)」、「他の人たちと同じような反応をせず必死にならず平然としている(=エゴに踊らされずに動じない姿勢を保てるに充分な強い精神が身に付いたから)」なんて、褒め言葉でしかないですしねUnicorn icon.gif 役目を終えた古い葉・枯葉が自然と落ちて若葉が豊かに生えてくるように、大掃除の最中は部屋の中はChaotic 混沌としていても終わればそれまでより断然スッキリとして綺麗で且つ機能的になるように、今では私の世界は平和そのものですParty Smily icon 精神性の事を学んでいる人ならこういう事を経験したことがある人は少なからずいますし、他にも人生の中の色々な事に通じる大切な事なのでここで敢えてこの事について書いておきます。途中、自分が望んだ地点に辿りつく為に必要な変化が起き、それによってかつての自分が手にしていたものが崩れ落ち、目の前にChaos ケイオス・混沌が広がっているように見える状況になってもそこで怖気づいて妥協したり諦めたりせずに、「一旦、自分が信じると決めたもの(愛)」や「自分が心底望むもの(愛)」を見失わずに信じたまま(目の前で起こっている変化やそれによって一時的に混乱しているように見える状況も、それを見てはいちいち恐れる自分のエゴの言う事も、他人がエゴから言う事も、自分が「不快」に感じるような事は一切)気にせず淡々とそのまま進んでいって下さい; 目に映るChaos カオスのように見える状況は永遠には続かず、必ず自然と終わります - それは新しい世界に入る為の準備ですからDoor iconRainbow icon

ここで話を戻します。Cancer 癌・ガンに関するTweetを目にしても、そのまま「反応することなく」居るつもりだったのですが、何故だか理由は分からないのですが、モヤモヤといつまでもマインドの中に湧き上がってくるもので、その少し前に、常々人の話を聞いていて思うところがあったので改めてQuote クオート画像で「基本に返って」という形で基本的な事を取り上げることにしたので、その流れで基本的な話をするには丁度いいタイミングでしたので、前回の記事に、焦点を絞らずに - しかし「癌を含む病気や体に起こるあらゆる症状」なども含めて - 「問題のように見えるもの」として、Fear 恐れやWorry 心配や「問題」そのものをLet it go 手放すという事: エゴの範疇を出るという事について、問題の外側に立つという事について、書きました。それで終わりにしておこうと思っていたのですが、何故かそれでも尚、Cancer 癌・ガンのツイートが目に留まることを繰り返していて、暫くは「ただエゴが目に拾わせているだけだろう」と反応しないようにしていたのですが、私の中でCancer 癌・がんと言ったものに対して、何故だかまだ引っかかってしまう、自分の中に在る何かを手放すために、今後一切、それを必要としているかも知れない人が居るのを目にしたり耳にするたびに、モヤモヤすることの無いように、自分が手にしているCancer 癌・ガンや病気や体に纏わる症状や状態の事で悩んだり心配している人が少しでも楽に感じることができるかも知れない可能性のある情報や知識をここに吐き出しておこう、という目的もあって別途記事にする事にしましたので、この記事を書いた所で私からCancer 癌・がんTweetの主の方ご本人にわざわざお知らせすることもないと思います; その方にこの記事が必要ならば、何かしらの形で(私の書いたものでも、また別の同じような事が書かれているものでも、何であれ、私からでなければ他の誰かからであれ、受け手が誰であれ、その人にとって必要なものは、何を使ってでもどんな手段を使ってでも、神様は - 神様的に完璧なタイミングで - 届けるので)必ずご本人に与えられるものですから。同様に、この記事に書くことを読んだ誰もが「自分の真実」として捉える必要もありません; その人に必要なものは必ずその人と既に一体であり、現在、この記事に書かれている事に対して、自分自身が受け取る準備ができているならスッと自分の中に入ってくる、もしくは、後先考えずに、自分が突き動かされて自然と行動となるでしょう。そしてもしこの記事に書かれている事に今はピンとこなかろうと、これが自分と既に一体なものであるなら必ず自然といつしか重要な意味をもったものとして自分の中で再浮上してくる日がきます。そして、もし自分にとって不必要なものなのであれば、まず出会う事もないでしょう。全ては自然と決まっている事ですから、わざわざ信じようとする必要もなく、同時に、わざわざ否定して抵抗しよう・抗おうとする必要もなく、どちらにせよやがて自然と解る事です。私はいつも通り、何かを強制したり、強要するつもりもありませんので、「あぁ、そんな視点もあるんだな」くらいのゆるい感じで読んでいただければと思います - それがもしも誰かの何かの役に立ったのであれば、それもまた幸せな事ですが、私の発した言葉を、受け手・読んだ人がどう受け止め何を選んだとしても、それは本人の問題であって私の問題ではなく、私が干渉するべきことではないため、私は気にしませんし、受け止め方も反応も選択もあくまでもご本人の自由です - ご自身が最も「幸せ」だと感じる事、その時ご自身にとって「最善」と信じる事を選べば、起こった以上はそれが「完璧」なのですからAngel Smily icon

さて、本題に入ります - が、今まで何年も、もう既に、「どの瞬間も全ては完璧である」とか「自分を愛することから始めれば全てはあるべきようになる」とか「Life is a game 人生はゲームと同じように、進んでいけば、道を外れてしまう事もないし、必要なものはちゃんと豊かに与えられて、詰まないようになっているから、楽しんで進んでいけばいい」とか、「本当の自分は魂であり、体とは関係のないものであるから、ただ傍観者・鑑賞者として完璧な流れを楽しんでいればいい」とか、様々な形で結局は同じ山頂(ゴール・Satori 悟り・Awakening 目覚め・Realization 気付き・Kingdom of God 神様の王国・エゴの範疇の外)に辿り着く「きっかけ・Trigger 引き金」またはそのサポートとなるようなものについて書いてきたので、今回は「病気・症状・健康・美容」といった体についての事だからといって、何か特別な今までとは違う事があるわけではありません(今までも、体や肌や健康や美容や病気やガンも含めて「問題のように見えるもの」全般についてお話ししてきたので)。ただ、今まで書いてあったものが、自分が抱えている病気や症状といった、【体に起こっている「問題のように見えるもの」】についても同じことが言えるのだと、自分のエゴの目隠しによって気付けていなかった人も居るかも知れませんので、繰り返しにはなる部分も多いかと思いますが - そもそも、何年も前に悟ったと感じた時点で、その頃から言っているように、「何も新しいものはない。全ては大昔から聖書や経典に書かれていたり哲学者や思想家を初めとした多くの人が口々に言ってきたこと」であり、私は何も新しい事を言っているわけではないし、私は最早他の新しい方法を探そうとも思わないので、どんな人のどんな問題や悩みに対しても、太古の昔から青空のように「そこに在る」真理に対する気付きの引き金になるような事・そこまでに辿り着く道は数えきれない程あるので、それらについてお話しして紹介することはしても、結局は「全ては完璧」であり「何もする必要はない」という結論に収束するので、あとは受け手の心の在り様次第・それもそれぞれが神様に与えられたシナリオ次第なので、自分は書きたいと感じた事を書き、話したいと感じた事を話し、受け手がどのように取ろうと間違いもなければ取りこぼしもなく「それでいい」のであり、何かを感じてそこに留まるも、何も感じずにそこを去るも、全てを自然に任せておけばいい、というスタンスは変わることはない - ただここで、【自分に起こっている事も、他人に起こっている事も、動物に起こっている事も、自然に起こっている事も、世界に起こっている事も、自分の体に起こっている事も、自分の体以外に起こっている事も、自分の問題も、社会問題と言われることも、国の問題も、環境破壊も、大気汚染も、経済的な問題も、人間関係の問題も、家族の問題も、恋愛や結婚の問題も、職場の問題も、学校の問題も、体の故障も、家電や車の故障も、それぞれは別物なのではなく、どれも自分が「問題」だと思っている事はここで「問題のように見えるもの」と表現されているものであり、どれも例外なくIllusion 幻想であるから、その外側に立つことが根本的な解決となる(その外側に立てるなら、方法は何でも構わない - Nature 自然やAnimals 動物やChildren 子供のように、ただ安心し自由に楽しんで幸せに感じている事ができるなら、それで充分それは決して難しい事ではない、単純でシンプルなもの。ただ、エゴの範疇で生きてきた普通の大人にとってはその単純でシンプルな事がとても難しく感じる、時に強い精神を要するものである - が、前世までに真理に気付いた・Satori 悟りの地点を通り過ぎた人などで、今世は、生まれながらに特に意識せずとも自然とそう在る事ができる人もいる)】という事を改めて明確にしておきます。

「Let it go 手放す」「エゴの範疇を出る」「恐れや心配や問題そのものの外側に立つ」と言われた時、もちろん精神的な成熟の度合いによって、すぐにピンときて簡単にできてしまう人もいれば、前世までにその地点は通り過ぎていてそもそも意識的にそうしなくてもそれが当たり前のことである人も居て、人によって程度の違いはあるのですが、一般的な、今まで普通にエゴの範疇で育ち生きてきて、世の中で「普通」や「当たり前」と言われてきたことを信じて、世の中が勝手に一方的に決めた基準や既存のルールに従って、つまり、他人の言う事や世の中に垂れ流しにされている情報をただ鵜呑みにして信じ込み、それを自分の中で「自分の真実」として抱え込んで生きるということ、つまり、当たり前のように「エゴの範疇で生きる」という事をしてきた「ごく普通な人」にとって、【Don't be fooled by what you see or what you already know. 自分の目に見えているものや自分が既に知っている事に騙されないで】と言われても、多くの場合それは、本来、非常に単純でシンプルな事であるにも拘らず、難しい事のように感じると思います。しかし心配する必要はありません。こういうお話をしている私は、生来の正義感の強さや几帳面さの所為で、いわゆる「出来の悪い子」だったと思います: 正直、結構大変でしたし、精神性にちゃんと向き合い始めてから真理に気付くまでは比較的早かったと思いますが、それが自分の奥底に浸み込んで自分の血肉となるまでは多分時間も長めにかかったので。でもそれはただ、それが私の道だったそれが私の為に用意されたシナリオだったというだけの事; 何も間違いではない何も悪くない - そのお陰で広く学べましたし、自分の中に深く浸み込んだと思います。だから今は、かつて中高部時代に教頭先生に言われた言葉を思い出して「出来が悪い子ほど可愛いって、神様は思ってるだろう」くらいに思っていますよGiggle Smily icon

それでも【本来、難しい事ではない単純でシンプルな事】であるため、わざわざ意識せずとも、何か特別な事をしなくてもできる可能性のある・場合のあるものですし、何かをきっかけにして突然気付いたり、できるようになったりする可能性のある・場合もあるものですし、いつも言うように放っておいても自然と、誰もがいつかは(今世の人も居れば来世の人もいるでしょうが)やがてその地点には - 導かれていき - 辿り着きます。ですから、【本来、誰もが自然といつかはそこに辿り着くのに、わざわざ何かその為にする必要のあることなどない】というのが真理。それでも人は、Nature 自然やAnimals 動物と違って、Ego エゴのFear 恐れから比較してJudge ジャッジする習性があり、競争したり勝ち負けにこだわりがちである為、自分のでも他者のものでも「ありのまま」を受け入れることが苦手で、それによって「自分ではない何かになろうとしないこと」「何も変えようとしないこと」が苦手です(自信のある人の場合は、「自分ではない何かになろうとしないこと=堂々と・伸び伸びと・自由に、自分であること」や、自分に対して「何も変えようとしないこと」、つまり自分のありのままを受け入れて、自分を丸ごと愛することができます。その為、自信のある人自分を愛することができている人は、在るべき在り方に近いため、物事がうまく運びます。ただし、自分に対してのみの場合は、片手落ちですから、やがて自然とある地点で立ち行かなくなり、そこで「世界に対しても、自分に対するのと同じように」という事を学ばされてます)。しかし、精神性で言われる「Let it go/Let it all be 手放す」や、「エゴの範疇を出る・Kingdom of God 神様の王国に入る」や、「Be still それに働きかけないこと・何もしないこと・何も変えようとしないこと」は、その、人間の苦手な「自分ではない何かになろうとしないこと」「何も変えようとしないこと」、即ち、【自分と世界の両方の完璧を受け入れること自分と世界の両方のありのままを受け入れること(毎瞬既に全ては完璧であるのだから)】という地点に導くためのものです。「放っておいても、誰もがいつかは自然と辿り着く」けれど、「余り苦しい思いをする前に、なるべく早く気付けたら」という思いと、「気付きや悟りの手前の限界地点からなるべく早く浮上して楽になれるように」という思いとで、先人が残して行ってくれている教え・知恵です。その先人が残してくれた教え・知恵を現代でもまた、自分の中に湧き上がる気付きと共にあらゆる形で伝えようとする人たちが居る。今を生きる私たち皆がこうして、過去の全てと現在の全てと未来の全てという、縦軸と横軸の全てと一体であり、その全ての恩恵の上に立っています(Oneness ワンネス) - 「誰も皆、決して分離した個などではない」、その事に気付けば、Nature 自然・God 神様・Universe 宇宙・Whole 全という縦軸と横軸の全てからありとあらゆる気付きやアイデアや欲求や衝動という形で自分の内面に湧き上がってきて、それに伴って自然とそれが現実で受ける恩恵へと繋がっていきます。「放っておいても、誰もがいつかは自然と辿り着く」というも真理; ただ、もしも自分が「そこに辿り着きたい」「来世ではなく今世辿り着きたい」と思ったならば、それもまた自分の内面に自然と湧き上がり自然に起こったことであり、無駄な事ではなく、無意味な事でもなく、意味があって起こっている事であり、そこで自分が「そう思う」「そう決める」ことが起こるという事は自分が神様に与えられたシナリオ上で既に決まっていた事であり、つまりは「Inevitable 必然・Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和」であり、自分の中で自然と湧き上がったそれは未来で経験することのPreview 予告である事には変わりがありません(そのうちの、Ego エゴから生じたものは、しがみ付けばその「証拠のように見えるもの」を経験し、手放せばそれは消滅し「起こらない」 - 自然と生じては、雲のように流れ去るもの。そのうちの、Love 愛から生じたものは、しがみ付こうと手放そうと、何をしようとしなかろうと、願おうとわざわざ願わなかろうと、誰がそれを止めようとしようと起こそうとしようと一切のものとは関係なく、数時間で起ころうと数十年後に起ころうと、自分が期待した形やタイミングとは違ったとしても、やがて神様の完璧な形とタイミングで - 最終的には、ちゃんと自分も幸せに感じるような形とタイミングで - 完璧に起こる事が既に決まっているもの: 青空のように初めから変わらずそこに在るもの・なくなることなくいつまでも在り続けるもの)。ただ自分が「そこに辿り着きたい」「来世ではなく今世に辿り着きたい」と思った時に、自然と、このブログも含めて世の中で昔から言われているような「Love yourself 自分を愛すること」なり、「You already have everything. 既にある」なり、「Everything is perfect in every moment; You just need to accept it. 自分と世界の完璧さを受け入れる」なり、「Let it go/Let it be 手放す・ありのままにさせる」なり、「自分はSoul 魂・Consciousness 意識であることに気付き、Innocent Bystander 無実の傍観者・鑑賞者であるという立ち位置に立つ(Kannon 観音様の、Kuu 空)」なり、他の何であれ、何等かの、今までの思考パターンや、今までの知識や、今まで抱えてきた信念・観念・概念を、崩し覆すようなものに出会う人も多いでしょう。そうやって、自分の内面で起きた変化に伴って自然と、自分が必要なものに出会っている。この「自分の内面に変化が起こっただけで、現実に於いても自然ともう既に変化は起こって行っている」・「変化が起こる事が既に決まっていたので、「変化したい・変わりたい・変えたい」という欲求や願いや夢やアイデアなどという形で自分の内面でPreview 予告を見たのだ」というこの状態に気付くことができ、その「全ては自然と完璧に起こり進んでいっている」という真理を子供のように素直に信じることができ、それを芯・軸にしてそこから動かずにいることができるのであれば、この時点で既に、もう安心できる・心配することはない・恐れる必要はない・自信を持っていられる・「何かになる為に、何らかの状態になる為に、何かを手に入れるために」やらなくてはいけない事などないので自由に自分がやりたい事をやりたいと思った時にやりたいだけやっていけばそれで「欲しいものを手に入れ、成りたいものになれ、在りたい状態になれる」と知り「自分がやりたい事を自由に楽しんで」いることができ、いつでも幸せな精神状態で居られるようになれる。しかし、多くの場合は、その時点ではまだEgo エゴの目隠しが強力なため、その事には気付けないまま、折角自然と起こり、出会い、自分を「安心や幸せや自由」へと導くために自分の内面へと入ってきたもの(それが内面に入ったこと自体が、そこに辿り着くために必要な変化は既に自然と自分でも気付かないうちに始まっていることを表している)、ともすれば「自分は既に安心や幸せや自由の中に居る」という真理にダイレクトに気付かせる為のものでさえも、わざわざ「幸せになる為に・安心するために・自由になる為に」「やらなくてはいけない事」にしてしまい、「安心できるもの・幸せに感じられるもの・自由を感じられるもの」を「幸せになるためにすること・安心するためにする事・自由であるためにする事」にすり替えてしまう事も多い。このように、生まれてこの方「あれをやりなさい」「あれをやってはいけない」「これをやらなくてはいけない」「そうしなくては幸せになれない」「そうしたら幸せになれない」「これをしなくては勝てない」「この基準を満たせなければ人に認められない」と勝手な基準や誰かがでっち上げた一方的なルールを押し付けられ、それらに縛られて生きる事・社会の奴隷として生きる事が「当たり前」「普通」となってしまってきたエゴの範疇にある普通の大人にとって【You don't have to do anything for it/ Be still/Just be/Let it go/Let it all be. 何もしなくていいAccept the way it is/Accept the way you are. ありのままを受け入れろGo with the flow (of Nature) 自然の流れに身を任せろ】と言われてもそれは、今まで言われてきた事や、今まで信じてきた事や、多くの人が言っている事や、世間で当たり前とされていることとは180度違う事なので、【何もしなくていい】という事がどういうことなのか、【何もしなくていい】という事が如何に自分を自由にするのか、【何もしなくていい】という事がどんなに自分の可能性を広げる事なのか、想像もできず解らず、Ego エゴ(個・分離)である人は自分が解らない事を恐れる習性があるために、ただ「Fear 恐れ」を感じ、【何もしなくていい・手放す・放っておく・ありのままを許す・ありのままに起こる自由を与える・自然の流れに身を任せる】ができない、酷くすれば、それを否定してそれに抵抗し戦うことすらする。そのようにして人は(特にエゴの範疇で長い事生きてきた普通の大人と言われる人たちは)中々自分が今までやってきた事を無条件に手放すという事が中々できないものです; これが良く言われる『Comfort Zone コンフォートゾーン・心地良く感じる領域』というもので、自分が慣れ親しんできた場所ではあるけれど、決して無条件に幸せだと呼べる場所なわけではないが、この儚い幸せでも失う事が恐ろしくて仕方がないために、その場所に執着しているという場所です。決して高い位置にあるわけではないにも関わらず、それを失うくらいなら、そこに甘んじている方を選んでいるという状態。しかし、この世界にはUltimate Freedom 究極の自由Bliss 至福というものが存在していて、神様は全ての存在にそれを味合わせるために、全てのシナリオを用意している。普通に生きているエゴの範疇にある人は - このブログでも書きましたが、精神性に出会う前のかつての私がそうであったように - 「自分は自由だ」と思っているけれども、神様が皆に与えようとして用意してあるUltimate Freedom 究極の自由Bliss 至福とはそんなものとは比べ物にならないものであり、エゴの範疇に居ては想像もつかないようなレベルのものです - 経験から言って。だから、よく『Comfort Zone コンフォートゾーンを抜け出せ』と言われるのは、「その先に、もっと素晴らしい地点が待っているよ」という意味であり、だから「その場所に、しがみ付くな」「その場所だけを全てだと思うな」「その場所が一番いい場所だと、自分に言い聞かせ自分に信じ込ませることで、自分をそこに閉じ込めてしまうな」という意味です。だからといって、わざわざ「Fear 恐れている事を無理してでもやれ」、「やりたくない事を無理してでもやれ」という意味ではないので、そこを誤解してはいけない。ここを誤解すると、「全ては既に完璧である」から「何もしなくていい」のに、「何かをしなければ幸せになれない(この場合、恐れている事に立ち向かわなければ、幸せにたどり着けない)」というEgo エゴのFear 恐れに自分でも気付かないうちに滑り込まれてしまい、自分でも気付かないうちに自分のEgo エゴに自分の人生の主導権を奪われてしまう。【「Fear 恐れ」は、Ego エゴが見ているIllusion 幻想であり、実際には存在しないもの】であることは事実であり、「Fear 恐れ」を感じているものに対して、自分がFear 恐れを振り切って自分から向き合ってみると、それまでに見ていたIllusion 幻想は儚くも消え去ることは多いのも確か - けれども「Fear 恐れ」を断ち切れず、「Fear 恐れ」を抱えたまま、自分に無理をさせてまで、自分に我慢させてまで、自分に強要して、「Fear 恐れ」を感じていたものに向き合わせても、自分の内面にある「Fear 恐れ」が投影された現実をEgo エゴが拾わせて見せることとなる可能性は拭えない: その可能性を完全には拭えないなら、自分の内面のFear 恐れの「証拠のように見えるもの」をエゴがわざわざ拾わせて見せる・経験させることに、いちいち振り回されなければいい、それに動じずに、「そんなものには同意しない」「そんなものは自分にとっての真実ではない」「完璧でないなら、まだ終わってはいないだけ(最後には必ず完璧になるものだから、完璧が見えてくるまで放っておけばいい)」と自分の中のブレない芯と共に居られるのならいい。つまりComfort Zone コンフォートゾーンを抜け出してその上に進むか、エゴの範疇を抜け出してKingdom of God 神様の王国に入り、エゴの想像を超えるUltimate Freedom 究極の自由・Bliss 至福を味わうか、その分かれ目は、自分の内面にあるFear 恐れの「証拠のように見えるもの」をEgo エゴがわざわざ目に拾わせ・経験させ、Fear 恐れを感じずに済むその前の段階・下の段階のComfort Zone コンフォートゾーンに留めようとした時に(Homeostasis ホメオスタシス・恒常性維持機能が働いている状態)、Ego エゴが「自分の内面にあるFear 恐れの証拠となるようなものを現実で目や耳に拾わせ経験させること」によって見せるIllusion 幻想に惑わされずに、その先に進むことを・辿り着きたいゴールだけを見据え続けることができるか・1oも譲らず、妥協せず、引き下がらず、揺らがず、一度下した自分の選択や自分の願いや望みを信じ続け貫くことができるか・自分の幸せのために精神的に強くなってあげられるか、それとも、そこで不安になって、怖くなって、諦めたり、投げ出したり、引き下がったり、妥協したり、一度下した自分の選択を疑ったり、自分を見捨てたり、自分を裏切ったり、「とても幸せ、限りなく自由、と言う訳ではないけど、自分はこの程度で甘んじて我慢する」と自分に言い聞かせて自分がBirthright 生得権として既に与えられてある計り知れない幸せ経験することを自分に我慢させたりして、自分が元々いたComfort Zone コンフォートゾーンに戻っていくか、それが『Comfort Zone コンフォートゾーンを抜け出すか』・『Range of Ego/Ego Range エゴの領域』を抜け出すか、または『Comfort Zone コンフォートゾーン』や『Range of Ego/Ego Range エゴの領域』といったその狭く限られた範囲で縛られること(社会や他人のSlave 奴隷であること)に留まるかの分かれ道となるのですDiverging point yellow road sign icon

「Ego エゴが自分の内面にあるFear 恐れの証拠のように見えるものを現実でわざわざ目や耳に拾わせて経験させることで、Comfort Zone コンフォートゾーンに自分を留めておこうとするHomeostasis ホメオスタシスが起こっている時に、自分の中に起こっているFear 恐れや心配や不安や、他人の意見や、過去のデータの向こう側にある「自分が辿り着きたい地点」を見据えて、そこから1oも譲らず、妥協せず、引き下がらず、ブレずに、揺らがずに不動で居続ける」という事も、自分のFear 恐れに打ち勝つことであるにも拘らず、「自分がFear 恐れていることを、Fear 恐れを断ち切れないまま、Fear 恐れを抱えた状態のままで、自分に無理させてまでわざわざ向き合う必要はない」というのは、矛盾しているように感じるかも知れません。しかし、これは矛盾なのではなく、自分の「望み」「願い」「夢」「欲求」「アイデア」として自分の中に湧き上がってくるものの中にも、「Love 愛から生じているもの」と「Ego エゴから生じているのもの」との2種類が存在し、その見分けは人間にもすぐに分かるものと、自分でも分からなくなるくらい巧妙にカバーしたり正当化したり意味づけしてしまって見分けのつきにくくなっているものもあり、人間にはそれが愛からなのかエゴからなのか区別しづらいものもあるのですが、【If you can choose it over fear, that's Love; You already are connected to it, you already are destined to make it. もしあなたがそれを恐れを超えて選べるのであれば(後先や余計な事を考えるよりも先ず、恐れを感じるよりも強く)それを選べる・前に進むことを選べるのであれば、それは愛; あなたは既にそれと一体であり、あなたはそれを成すことが既に決まっている。】つまり、「自分が本当に望んでいるもの」「自分が本当に愛しているもの」「(目には見えないけれど)自分と本当に愛で繋がっていて既に一体であるもの」と、「他人や世間に流されて望んでいるだけのもの」「自分のEgo エゴから望んでいるだけのもの」「実際には、それは自分の為のものではなく、自分と愛で繋がっている状態にないもの - 少なくとも今は」のどちらであるかは、自然と分かれるものです。つまり、その時Fear 恐れが勝ってしまうのなら、自分にはまだ学ぶ必要のある事があり、自分の中に湧き上がった「望み」や「願い」や「夢」に辿り着く準備も、エゴの範疇と神様の王国の境目を飛び越える準備も、未だできていないということであり、その時Love 愛が勝つのであれば、自分の中に湧き上がった「望み」や「願い」や「夢」に辿り着く準備も、エゴの範疇と神様の王国の境目を飛び越える準備も、既にできているという事であり、どちらであれ、ただ進んでいけば「自分が進むべき道・自分に必要な道」を進んでいる事になっている、ということです。そのどちらを選んだにせよ、どちらも間違いなどではなく、失敗でもないため、どちらを選んだ自分も否定する必要もなければ、裁く必要もないし、どちらを選んだにせよ、いつかはやがて同じ山頂に辿り着きますから、焦る必要も急ぐ必要もないrowing boat animated icon.gif

前世までにRealization 気付きやAwakening 目覚めやSatori 悟りと言われる地点を通り過ぎていて、今世は生まれた時から既に在るべき在り方で居るような人は除いて、普通にエゴの範疇にいるままの親の元に生まれ、普通に育ち、普通に親や周囲の大人と同じようにエゴの範疇の仲間入りをして、自分でもそうとは気付かないままにエゴの範疇で生きている「普通」の大人の人が、Realization 気付きやAwakening 目覚めやSatori 悟りと言われる地点に到達する・Range of Ego/Ego Range エゴの範疇を出る・Kingdom of God 神様の王国に入るのは、非常に強い精神力や忍耐を要し、とても難しい事のように感じるだろうけれども(Kingdom of God 神様の王国に入る=帰る; それは、聖書にあるように「自分はChild of God 神様の子供であり」、元々自分はA Child who is belonging to the Kingdom その王国に属している子供=Princess プリンセス・王女 & Prince プリンス・王子なのであり、【ただ初めから自分はそこに在ったのだそれを忘れていただけなのだと気付くだけの、本来は単純でシンプルなことであるにも拘らず。それに気付けば、自分の人生の主導権鉄券を自分の手に取り戻すことも自然と起こる: 自分の本当の価値を理解すれば、自分の本当の力を理解すれば、自分がBirthright 生得権として生まれた時から与えられてた莫大な権利に気付けば、それは当然のことであるから)、自分がここで気付きや目覚めや悟りと言われる地点に立つことができれば、自分の人生はエゴには想像もできなかったほどの広がりを見せ、エゴの範疇に在っては無理だと思っていたことが無理な事ではなくなり、更には、自分の子供や子孫は自分と同じ轍を踏む必要はなくなり、自分よりも更に大きな可能性と共に羽ばたくことができる。自分がここで気付く・目覚める・悟るということは、自分の幸せ(今の自分の幸せだけでなく、当然、来世の自分の幸せも含めて)の為になるだけではなく、過去・現在・未来という縦軸の全てと更にそれぞれの横軸の全てに渡って縦横無尽に繋がっている全てのものたちの可能性を広げることへと繋がっている。たった一人の意識改革・精神的進化・内面に起こる変化が、目には見えないとてつもない規模で世界に影響を及ぼしている。まさに【Butterfly Effect - 蝶々の羽根のひと振りが起こす小さな風は、やがて大きな影響力を持つ力へ】。それは、誰の目に見えなかろうと間違いなく「Worth it やる価値のある・挑戦する価値のある・辛かろうと最後まで信じぬく価値のある・手に入れる価値のあるもの」と言えるでしょうDiamond spinning

I'm not telling you it's going to be easy, I'm telling you it's going to be worth it.” - Judy Garland

I'm not telling you it's going to be easy, I'm telling you it's going to be worth it. - Judy Garland

“私はあなたに・あなた方に、それは簡単にいくだろうとは言わない、容易くはない分に見合うだけの充分な価値あるものとなるだろう、と言っているのです。” - ジュディ・ガーランド

最終的には、みなその場所に辿り着く】それだけ価値あるものを、神様は誰一人残らず皆に与えようとしているわけです。にも拘らず、それに気付かず、酷くすれば、それに抗い、神様がやっている事を敢えて無視し、否定し、馬鹿にし、それと戦う人間すらいる。今誰がどんな状態にあったって構わない: そんなものは一切なにも関係ない。今誰が、どれだけ多くの人間が、Chaos ケイオス・カオス・混沌とした状態にあろうとも、それでも、誰一人としてGod 神様・Nature 自然・Universe 宇宙・Whole 全といった存在に、最終的に勝てるものなど居ない(God wins in the end. 最後には神様が勝つ。God is Love. 神様は愛。Love never gives up. 愛は決して諦めない)ので、最終的には、God's Plan 神様の計画通りに、いつかは皆、同じ山頂(Realization 気付きやAwakening 目覚めやSatori 悟りと呼ばれる地点。そういう呼び名ではなくても、精神性を辿らなくても、同様の状態・理解・在り様・在り方)に辿り着きます。今どんなに精神性や神様やこの世界の完璧さというものに抗っていようと、いつかは必ず、今のその物の見方が180度変わる地点へと連れて行かれる: 多くは人間が「辛い経験」「悲しい経験」と言われるものを経験させられることによって(Comfort Zone コンフォートゾーンに居るままでは、その外側のとてつもない規模の無尽蔵の幸せを経験することはできないのに、放っておくと人はその大した事のない・決して本当の幸せとは言えない・決して高みではない・決して本当の自由ではない、ただ自分が既に知っていて起こる事は大体の予想がつくというだけの場所から出ようとはしないものですから、敢えてその自分がComfort Zone コンフォートゾーン・心地のいい場所だと信じている場所で、心地の良くない不快な経験をさせる、もっと言えば、多くは「もうこんな場所に居たくない!」と心底思うほどの強い苦痛を経験させることによって、「ここは本当の安住の地ではない・一生安泰な場所ではない・ここに留まる必要はない・ここから出なくてはいけない」という事に気付かせる)。だから、精神性や神様といったものを否定して見下したり、Nature 自然やAnimals 動物といったものを勝手に自分よりも低いものと位置付けて馬鹿にして見下したりして、「自分が世界を動かしている・人間が頂点・自分または人間より大きな力を持つ存在などない・全ては自分の手で勝ち取るもの、戦え!だから働け!」みたいな偏った精神の状態であったりガツガツした精神の状態にある、言い換えれば、未熟な精神状態にある(そもそも、精神的に成熟した人や、揺るぎない自信がありFearless 恐れのない人なら、精神性でも神様でも何であれ自分とは関係のないものに対して、自分はそれを「好き・選ぶ」か「好きになれない・選ばない」かの選択をしたとしても、自分が理解できないというだけで否定したり蔑んだりしてわざわざ干渉したり戦おうとはしないもの。そういう人は、全て自分の手柄などという思考も持たない: 穏やかな人であり強い人、強い人であり優しい人、柔らかであり決して折れない人、持ってる事が当たり前すぎてそれを特別だと思っても居ない人、持ってる人だからこそそれを誇示しない人、持っているからこそそれを武器にしない事を選択する強さを持つ人、自信があるからこそ声高に主張する必要を感じていない人、すぐに反応せず静かに黙って全体を観察できる人、器が大きいからこそ小さい事に気を留めずにいられる人、懐が深いからこそ小さい事に目を瞑ってやれる人、自信があるから手放すことができ他者や自然の流れに任せておける人、信じているからこそありのままである自由を与え放っておける人、教養のある人、人格者、そういう感じの人たちは、その人が発する言葉や行動の有る無しに拘わらず、人間のみならず動物も含めて周囲の存在が、何となくトゲトゲとかガツガツといった「不快」に感じるような空気を纏っていないもの)、何を恐れているのかやたらイキってる人や、必要のない力が肩に入ってしまっている・必要のないものまで背負い込んでしまっている『頑張っちゃってる』人を見ると、「あぁ、あなたはまだ、中途半端に幸せなのよ(それは本当の幸せには程遠いものだけれど、まだそれに気付けるほどの辛い経験も痛みも経験させてもらっていないってこと。つまりは)この先まだまだ学ばなくてはいけない事があってそのための試練もまだまだ起こってくるだろうから人生まだまだ大変そうだけど、あなたもやがて山頂に辿り着くから大丈夫よwave pink iconオシアワセニ」と感じるし、そういう人に手を差し伸べようとも思わない - 少なくとも今は(まだ受け取る準備のできていない人に、何を与えても受け取る事ができないため神様のシナリオにあるものは、誰が何をやろうとやるまいと起こり、神様のシナリオにないものは、誰が何をやろうとやるまいと起こらない - その人にはその人の為のシナリオがあり、その人にも気付くタイミングが用意されているけれど、誰にもそれがいつなのかは分からない - が、その時が来れば否が応でもその人は気付かされるので、自然の流れに任せておけばそれもまた、完璧に起こる)。そのようにして、準備のできていないものの周囲には、手を差し伸べる人やその人のレベル以上の何かを与えられるようなレベルの人は少なくなり、準備のできていないものに相応しい人間(多くは、同様に準備のできていない者)が残り、自然と追い込まれるようになっている; しかし、それも、「もうこんな場所には居たくない!」という地点に立ち、自分がほとほとそこに居る事に疲れ果て、心底そこから脱出したいと思って、Comfort Zone コンフォートゾーンだと思っていた場所を自ら本気で出ようと思える時を迎える準備を、自分でも気付かないうちにさせられているのであって、それも本当の意味で「悪い事」でも本当の意味で「マイナスな事」でもなく、ただただ、Range of Ego/Ego Range エゴの範疇を出てKingdom of God 神様の王国へと返ってくるようにと、元々はそのKingdom 王国の住人であったことを思い出させようとして、その為に必要なステップ(Inevitable 必然・Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和)を踏ませているだけのことですから。私がよく「そのままでは立ち行かなくなり」という表現を使う時は、程度に差はあれど(早く気付ける人はそんなに酷くなる前に気付くことができますし、気付く準備ができていない人や自分の内面に湧き上がりPopしてくるようにしてふと気付くこと・神様からのThere you go! のサインやメッセージを受け取る事に慣れていない人は自分が我慢できるギリギリの限界くらいまで状況が悪化してしまうこともありますが)、そういう状況の事を指しています: そして、その表現を使う時にはいつもそうであるように、「そのままでは立ち行かなくなり」、それによって新しい気付きが起こり、その気付きによって良い方向へと自分が運ばれていく、というThe flow of Nature 自然の流れがこの世界には起こっている、つまりは、自分を本当に悪い地点へと運ぶような本当に悪い事や、神様のシナリオから外れてしまうような本当に取り返しのつかない失敗や間違えた選択などは起こっていない、という事であり、全ては自分をより幸せな・より進化した状態へと連れて行くために必要なステップ(Inevitable 必然・Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和)であり、それ無くしては・それが起こらなくてはより幸せなより進化した未来へ辿り着けないため、全ては - Ego エゴである人間には、その時は「悪い事」や「問題」や「失敗」や「間違い」のように見えても- 自分の幸せの為に起こっている事(延いては世界の幸せの為に、つまり、個と全の両方の幸せのために、起こっている事)であるため、Ego エゴ(個・分離)としての人間にその時は「悪い事」や「問題」や「失敗」や「間違い」のように見えている事であっても、何であれそれは取り除くためのものではなく、「全ては、より幸せなより良いより進化した未来に辿り着くために、何らかの必要があって完璧に起こっている必然である」と気付く、「時に、そこから何等かの気付きが自然と起こり、それによって自然と新たな展開が起こる - そのための出来事である」と気付く、「従って、そもそも、起こる出来事を避けようとする必要はない」という事に気付く、そのためのExperience 経験であり必要なステップである、という事です。目に見えているものから、逃れよう、解決しよう、どうにかしよう、結果や相手をコントロールして支配しよう、などという思考に囚われずに、目に見えているものからその場で「自由でいる」ことで、どうこうしようとせずにその場で「安心して」「自由に」「幸せで」「自信を持って」居られるようになることを、学ぶために必要なステップ(Inevitable 必然・Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和)であり、目に見えている事とは一切関係なく「安心して」「自由に」「幸せで」「自信を持って」居られるようになれば、自分が想像できるものよりもずっと素晴らしいものを、全ての面に於いて、既に用意してくれてあるので、それを余すことなく受け取る事ができるようになるから、そしてそれは延いては自然と、世界に計り知れない良い影響・恩恵を齎すからです。だから、どんな人のどんな経験にも重要な意味があり、尊い。自分でも他者でもの、どんな問題のように見える経験でも、どんな失敗のように見える経験でも、どんな別れであっても、どんな喪失であっても、どのステージ・レベルに於いても、「受け取る準備のできている人」にとっては、どんなものからでも、そこに学びがあり、受け取るメッセージがあり、それは力となる。だから、Ego エゴ(個・分離)である人間にとっては「問題のように見える事」も「失敗のように見える事」も「間違いのように見える事」も、神様はそれを強制的に排除したりせず、それらにも重要な意味があって、それらも進化の為に必要なステップ・「必然」としてそれを起こしている。その為、「どんな出来事も、恐れる必要はない」、「Let it all be どんな出来事も、避ける必要もなく、どうこうする必要もないので、気にする必要も心配する必要もなく、放っておき、あるがままにさせ、起こるがままに起こさせておけばいい」というのが真理であり、目に見えているものの奥に隠れている本質であるのですBlue Marble Icon この世界の真理そのものが難しいわけではなく、この世界で初めから神様がBirthright 生得権として与えられている「愛」「安心」「幸せ」「自由」「豊かさ・充足」「完璧」「一体」「無限」の全てを手にして安心して伸び伸びと自由に豊かに幸せに生きる事が難しいわけではなく、それをあたかも難しい事のように錯覚してるEgo エゴが「どうしたらいいのだろう」「どれが正解なのだろう」「幸せになるのは、とても難しい事」「夢や願いを叶えるのは簡単な事ではないから、頑張らなくてはいけない・無理してでも必死にやらなければいけない」「人生は難解であり厳しい道のりだ」と言っているだけであり、その所為で、元々子供や動物や自然がそうであるように実にSimple シンプルで単純な事を、Ego エゴが「それは難しい事ではなく、当たり前に与えられた権利であり、ごく自然なことなのである」と、ありのままに受け入れられるようになる事が、エゴの範疇にある多くの人にとって難しく感じられるだけ(ある人にとってはすぐにピンときてさっさと受け入れられる事である一方で、ある人にとってはそれが自分の奥底に浸み込んで自分にとっての「当たり前」になるまでに何年もかかる事であったりする - そのどちらかになるのかは、自分の魂の成長度合い・精神の成長度合いによって自分が神様に与えられているシナリオによって決められている事であり、どちらが良いとか悪いとかいう事はなく、それぞれに必要な経験をしながら最終地点に自然と運ばれていってるだけのこと。そこに辿り着くために・早く辿り着くためにと、やらなくてはいけない事などない - 全てはシナリオ通り自然と起こる事だからシナリオを信頼して起こるに任せておけばいい)。それは決して難しい事ではない: それは自分がわざわざ意識をしなくても自然と呼吸が起こっているように、自分がわざわざ意識をしなくても自然と心臓は動き続けてくれているように、「呼吸」や「心臓」や「生きる事」や「幸せ」や「夢や願いや欲求や衝動が内面に湧き上がる事」や「アイデアや気付きが内面に湧き上がる事」や「夢が叶う事」や「願いが実現する事」や「何かを手に入れる事」や「問題がより良い状態へと収束し解決する事」や「病気が治る事」や「若さや健康や美しさと共に生きる事」や「水が飲みたいという欲求が起これば、水を飲む事」や「トイレに行きたいと思えばトイレに行く事」や「自分」や「他人・世界」や「神様」や「良い事」や「悪い事」や「成功」や「失敗」など、それが何であれ、全ての存在の間や全ての事柄や全ての事象の間に一切のWalls 壁・Boundaries 境界 / 境目・Limits 限界 / 制限は存在しておらず全ては等しく、須らく同じもの(Love 愛)である、という事を自覚していられるのであれば、全ては呼吸が自然と起こっているように、心臓が自然と動いてくれているように、今自分がわざわざ生きようと意識しなくても生きているのと同じように、「わざわざ意識を向けなくても、その為に特別な何かをしなくても、自然と起こっているものである / 必要に応じて、自然と起こっていくものである」という事です(つまり、全ては一体であり自分が幸せに感じられるような全てもわざわざ何かをしなくても自然と起こっている事 / 起こる事だと自覚しているのなら、その手前に「問題」や「不測の事態」といった雲を見ることなく、初めから黙ってただそこに在った青空のように「自分が思うより遥かに素晴らしい事が自然と起こっている」「全ての良きことが自分と一体である(手にしている・持っている・「自分にとっての当たり前」である)」「全ての夢や願いは叶っている」という状態はいつでもそこに在り、自分は当然のようにその中に在る=それを経験するのは「自分にとっての当たり前」である、という事です) - Ego エゴからすれば、それはMagic 魔法やMiracles 奇跡のようにとてつもないもので、起こすのは難しい事で、何か特別な力を持っている人にしか起こせない特別な事のように感じるかも知れないけれどAladdin Lamp Icon それは種が大地に落ちれば自然と芽を出すように自分という種がこの世界に撒かれた時から自分という種が自然と芽を出しより幸せにより進化していくことは既に決まっている事であり、種がわざわざ「芽を出すにはどうしたらいいのだろう?」「葉っぱを増やすにはどうしたらいいだろう?」と考えたりその為の何かをしなくてもそれは自然と起こるように、ごく自然なことBud iconそれを知ったのであれば、自然に起こるのを見たい・見ようと思ったのであれば、自分がそれを経験する事は既に決まっていてその為の準備も進んでいて、それは自分がわざわざ意識しなくても特に何かをしなくても、やがて自然と起こる - 安心して、放っておけばいいDancing Ducky


Where you stumble and fall, there you will find gold.” - Joseph Campbell

Where you stumble and fall, there you will find gold. - Joseph Campbell

“あなたが躓いて転ぶその場所こそが、あなたが黄金を見つける場所である。” - ジョセフ・キャンベル


「問題のように見えるもの」の中に、体に起こる症状も、病気も含まれるため、当然、体に起こる症状や病気にも同じことが言えます。それを「どうにかしようとする」「その状態を変えようとする」「解決しようとする」事は、それが「問題である」という意味づけ・ラベル貼りをしているという事ですから、自分が「そこに問題がある」と信じているという事の現れであり、Karma カルマの法則で説明すれば「そこに問題が存在する状況」の根源となっていて、『Everything starts from within. 全ては内面・内側から始まる』という法則に従って、「その証拠のようにみえるものを現実で見たり聞いたり経験することとなる」というようになる。また、『自分の内面に浮かび上がってくるものは、未来で経験することのPreview 予告である(自分の中に湧き上がるもののうち、「Fear 恐れ=Ego エゴ」から生じたものは、しがみ付けばやがて経験となるが、放っておき相手にしないで同意せずにおくならやがて雲のように消えてしまうものなので経験にはならない。そして、自分の内面に湧き上がったもののうち「Love 愛=God 神様」から生じたものは、何をやろうとやらなかろうと、何があろうとなかろうと、それに自分がそれに気付くずっと以前からただそこに在り、雲が流れ去ってもそれは青空のようにそのままそこに残るので、やがてそれは自然と見えてくる・起こる)』で説明すれば、「それは問題である」と意味づけし「それは問題である」というラベルを貼り、それをFear 恐れるのなら、「そこに問題がある」「恐れるべきものがある」というPreview 予告を、現実で自分の経験として再生することになるけれど、「問題のように見えるもの」が目に見えても、「それもまた完璧に起こった必然なので、恐れる必要はない」としてFearless 恐れない姿勢を取り、「問題のように見えるもの」に「問題である」という意味づけをせず・ラベル貼りをせず、「問題のように見えるもの」に取り合わず、同意せず、それを「問題である」と信じ込まずに、放っておき、その場で「安心して」「自由に」「幸せ」でいるならば、それは雲のように流れて行きやがて消えるため、現実での経験にはならない、というようになる。また、「自分を愛すること」で説明するなら、自分を愛していたら、自分が「不快」に感じるようなものを自分に与える事はしないので、「病気や症状」という「不快」が目に見えたり体で感じる形で起こってきても、それを「問題である」とか「どうにかしなきゃいけない」といった「不快」な思考の相手なんかを「愛する大切な自分」にさせることなく、「そんな不快な事は、考えなくていい」と自分に言ってやることができるため、「問題のように見えるもの」と距離をとることができるし、「大切な自分を、さっさと不快から解放してやるために」「自分ができる最善を尽くす」つまり「自分を愛するために」、薬を飲んだり、病院に行くなり、その場でできる事をして、なるべく早く自分を「安心」や「自由」や「幸せ」な状態に戻すことを選ぶこともできるが、どちらを選ぶにせよ、全ては自分に「安心」や「幸せ」や「自由」な状態を与える為であるため、「薬を飲んだ・病院に行ったけれど、これは効くのだろうか?いつ治るだろうか?」などと、自分が最善と信じて決断を下した以降」もなお「心配・不安・恐れ」といった「不快」を自分に与え続ける事はしないので、その「不快・恐れ」が現実で繰り返されることはない、というようになる。また、『自分という存在は本来、この体ではなく、Soul 魂・Consciousness 意識といった形のない存在であるため、体が経験していることは、魂である「自分」には関係はなく実害もなく、全ては神様のAuto Pilot 自動操縦であり、映画を観ているようなものであるため、自分は常にInnocent Bystander 無実の傍観者・鑑賞者として、体を持った自分の経験の全てとは距離を置く(Kannon's Kuu 観音様の空・くう)』で説明しても、本来「自分」は魂であり、そもそも一つの体に収まるような小さな存在ではなく、その内面に全てを持ち(宇宙を持ち)、どの瞬間も欠けのない完璧であり、この体が生まれた時には既にあり - 始まりもなければ終わりもない無限の性質を持つものであり - 従って死もない、どの瞬間も欠けのない完璧であるため、問題もなく解決する必要のあるものなどなく、加える必要のあるものもなく、変える必要もない、間違いもなく、失敗もない、始まりがないため終わりもなく、時間など存在せず年も取らない、全ては既に叶っている状態であるため叶えなくてはいけない願いもなければ追い駆けなくてはいけない夢もない、「自分」は全てと一体のWhole 全であるために、全ては「自分」の幸せの為に完璧に動いているのが当たり前であり、全ては「自分」を愛しているのが当たり前であるし、従って仇成すものも存在せず、敵も存在しないため、心配する必要も、恐れる必要も、戦う必要も、誰かや何かを見張る必要も、誰かや何かをコントロールし支配する必要もなく、「自分」はただ限りなく自由に毎瞬の今ここを自分の好きなようにやりたいように楽しめばいいだけであり、体を持った自分とは別物であるため、この世界で体を持った自分が経験する全ては、魂である「自分」にとっては「Memoir 回顧録: 体を持った自分の全ての願いや夢が叶った状態になるまでの道」というタイトルの映画を観ているようなものであると気付いているなら、心配することもなく、恐れることもなく、何かの為にしなくてはならない事もなく、どの瞬間も「今既に欠けのない完璧である」ために何をやろうとやらなかろうと自分が困るようなことになる筈もないので、何かを変えたり、何かを計画したり、何かが起こらないように見張ったり、何かに備えたりする必要もないので、何をしている時でも何をしていない時でも、「自分」の内面にはただただ「安心」や「幸せ」や「自由」や「自分に対する自信・世界に対する信頼」というものが静かにいついつまでも変わらずあるだけ - 当然、自分の外側である現実も、いついつまでも安定して、ただただ「安心」や「幸せ」や「自由」や「自分に対する自信・世界に対する信頼」というものを鏡のように映し返してくるだけ、というようになる。というように、今までお話ししてきたどの道を通っても、結局は同じ山頂に辿り着くのです。当然、これら以外の道や方法であっても、自分の内面が一定して・安定して「安心して」「自由に」「幸せ」に感じられて居られるのであれば、何だって構わないのです(Like children can be happy with no particular reason. 子供は特に理由もなく幸せでいられるように); ただし、自分の内面以外の、「自分」の外側である自分の体に起こっている事や、自分の外側である他人や物や状況や環境などの、変化しやすいものに、自分の「安心」や「幸せ」や「豊かさ」や「自由」を依存させていると、それらが変化することに伴って自分の「安心」や「幸せ」や「豊かさ」や「自由」などが揺らいだり変化してしまうことになるので、最終的にはあくまでも自分の精神(誰にも何にも触れられない、誰にも何にも奪えない、誰にも何にも動かされない、本来は不動であるもの)を軸にしたもの・道に辿り着くことになるでしょう(有名な剣士や武道家が、身体の技を極めた末に、ある限界を突破するために、最終的には精神を鍛える事に入っていくように。茶道もまた然り。スポーツであれ芸術であれ、何を極めるにせよ、最終的には自分の精神に行きつく - そこに神様が居り、そこで神様の力を後ろ盾や追い風として得る術を知る事ができ、そこに留まることが「エゴの範疇」「普通や当たり前と呼ばれる範疇」「現実的な結果」「現実というIllusion 幻想」「人知」を超えさせるから)Buwoって飛ぶ

それまでは、どんな薬を使っても、どんな治療法に走っても、どんな化粧水を使っても、どんな健康法や美容法やダイエット法に飛びついても、構わない - それで「安心して」「自由に」「幸せ」に感じられるのであれば。逆に言えば、どんな薬を使っても、どんな治療法に走っても、どんな化粧水を使っても、どんなダイエット法に飛びついても、「これは効くかな?」「これでどう変わってくるのかな?」「これで変わるだろうか?」と自分の内面がグラついていて、状況を見張っているようならば、それは効いたり効かなかったり、結果はいつまでも安定してこないで、似たような「不快」に感じる現実を繰り返すことになるでしょう。何かの薬や治療法や、化粧品や、ダイエット法を自分がそれを「自分の最善」として選んだなら、そこから1oも譲らない、妥協しない、引き下がらない、自分の下した決断や選択を疑わない、見捨てない、諦めないで、「Believe in yourself 自分を信じる」「Keep believing what you once chose/decided 自分が選んだもの・自分の決断を信じ続ける」のであれば、いつかはやがて「病気」「症状」「現状」「今の外見」や、それらに対する「Fear 恐れ」は雲のようにやがて流れ去り消えゆき、いつの時もそこに在る青空である「完璧」な状態はそのままそこに残る事でやがて見えてくる。もっと言えば、どんな薬も、どんな治療法も、何を使わなくても何をしなくても、「今既に完璧である。従って何もする必要はない」という立ち位置にしっかりと根を張って立っていられるのであれば、何も使わなくても、何をしなくても、「病気」や「症状」というものは自然と流れ去り消え「完璧」な状態を見る事となるし、そうして雲が流れ去った後にその姿勢を保ったままで居られるのであれば、そこからは、そもそも雲さえ湧かず、ただそこに「完璧」という青空があるだけであるから「病気」や「症状」とは無縁でいられる。健康や美容で言えば(他の全てに通じることですが)、そこが最終的なゴールではないでしょうか。薬でも化粧品でも健康法でも美容法でもダイエット法でも、何かを選んだとしても、それに依存してしまい「それが無かったら、完璧は成り立たない」「これを使えなかったから、もうダメだ」「これを切らしたから、心配」などとなってしまえば、それが利用できない時にグラついてしまっては意味がない: そこで、「無いなら無いで、それで完璧」「それが無かったら揺らいでしまうほど、体(肌)というものは軟にできてはいない」「それが無くても、体(肌)は完璧を保てるものである」としっかりと自分の芯が保てるのなら、何を使っても、逆に、何を使わなくても、大丈夫です。考えてもみて下さい、何を使ったとしても、どんな健康法や美容法をしたとしても、効果のある人と、効果のない人に分かれます。つまりは、どんな薬も、どんな健康法も、どんな化粧品も、どんな美容法も、どんなダイエット法も、「それ」と「健康になる・健康になれない」や「綺麗になる・綺麗になれない」や「痩せる・痩せない」には関連性はないということです - 関連性がないという事は、そこに自由が与えられているという事です、つまり、自分が心地よく幸せに感じられるように自由に選んでいいわけです。ところが「普通」、人はそれを、「あの人には効いたけど、私には効かなかった」というように、「あの人」と「自分」は違うものとしてそこにWalls 壁・Boundaries 境界・Limitations 限界や制限を作って、自分を分離させてしまうのです。「あの人に効いたのなら、自分にも効かないことはないだろう(神様に不可能はないだろう・自分に不可能はないだろう・どうせ大丈夫だろう・うまくいくのが当たり前だろう、または、後先考えず、何も考えず、恐れず、余計なことは考えず、感じるままに自由に行動する… など)」とするならば、そこには境目はなく一体であることができる。当然、誰かの不幸な出来事に「あの人があんな怖い目に遭ったのだから、自分も怖い目に遭うかもしれない」などと自分を一体化させる必要はない。自分が一体化させるものを、「自分が幸せに感じるようなもの」だけをきちんと厳選して自分の為に選んであげることは、当然「自分を愛すること」の一部です。それ故に、「Love yourself 自分を愛しなさい」「Be true to yourself 自分に正直でありなさい」「Be yourself 自分らしく、自分自身でありなさい」という考えの浸透している欧米・英語圏ではよく「Always choose happiness. いつでも幸せを選びなさい」「Always choose love. いつでも愛を選びなさい」「Choose whatever makes you happy. 何であれ、自分を幸せにするものを選びなさい」と言うのですHug smiley icon.gif

もしも誰かの気が楽になるのなら、という意味でお話すれば(私は癌になったことがないので、ガンではない例えになりますが、ガンと卵アレルギーや花粉症や肌の状態の間にも人間が勝手にでっち上げたWalls 壁・Boundaries 境界・Limitations 限界や制限を取っ払えばそこも一体ですから、そこに違いなどありません)以前にもお話ししたように、私は幼い頃に卵アレルギーで生卵を食べると口の周りなど卵がついた部分に湿疹ができていましたが、父が卵かけごはんを好きで、大きい卵を一つ用意すると、お茶碗一杯のごはんには多すぎるので、私に「卵かけごはんする?」と聞くので、父を喜ばせたくてそう聞かれるといつも「食べる」と言ってしまい、そうやって卵アレルギーで口の周りが痒くなることを恐れるよりも、父と卵かけごはんを食べる事の方を楽しく思っていたら、知らない間に生卵が口の周りについても何も起こらないようになり、気が付けば卵アレルギーは治っていた、という経験があります。また、うちの子供は沖縄生まれで、Hay Fever 花粉症とは縁がなかったのですが、私が東京に帰る事となり、子供も東京で暮らし始めたら、数年で花粉症になり、当時は病院に行って検査をしたところ、どの種類の花粉も計器の針を振り切るほどの数値が出ていて、数値上はこの上ない程重症なHay Fever 花粉症という診断結果となったのですが、子供のその場の症状をとりあえず和らげるために、ゴーグルのような眼鏡や、花粉症用・アレルギー用の目薬や点鼻薬や、マスクなどを購入しましたが、私の中では・自分の精神的には、元々東京の出身である自分の母も自分自身も経験してきたようにかつては東京にも花粉症など存在しておらず(子供の頃は効いたこともない言葉だった)、元々東京の出身である私も私の母も花粉症が騒がれる現在に於いても花粉症の症状は一切なく、子供は確かに東京ではない場所から来て環境が変わったために子供の体の中で何らかの変化を感じているのかも知れないけれど、体は環境にアジャストして適応していくものだから、やがて順応するだろうと考えており、テレビで連日しつこいくらいに「今日の花粉予報」とか花粉症対策グッズのコマーシャルが流れるのに対して「こんなのに流される必要はない」「体というのはそんなに軟じゃない。体はやがて自然と順応するから、『自分は花粉症だ』なんていう思いに囚われなくていいよ」と子供には話し、必要ならば、「今日の花粉予報」とか花粉症対策グッズのコマーシャルが「Hey Fever 花粉症」に対するFear 恐れを煽るように感じる時は、迷わずチャンネルを変えるなりテレビを消すなりしていました(今では、全くテレビを観ない歴も10年近くなります)。そうして、診断結果としての数値では史上最悪の花粉症患者であったうちの子供は、今では春だろうと秋だろうと、花粉に煩わされることはなく、当時購入したゴーグルのような眼鏡も、アレルギー薬も、マスクも引き出しに眠ったままの状態になっています。肌のコンディションについても、度々お話ししているように、私の場合、現在は自分史上最も手入れをしていない状態であるにも拘らず、「肌きれいね」と褒められる状態ですし、子供も同じく、ニキビやBlack Heads ブラックヘッドやPore 毛穴やありとあらゆることを心配していた時期には、そうした症状を繰り返していましたが、私は一貫して「問題そのものを手放せば、問題は消える」「既に完璧なのに、いつまでも心配するから、問題のように見えてるものを見ているだけ」「はい、それも幻想」という姿勢を崩さず、本人が試したい薬や化粧水があるなら自由に試させ(どんなに放っておけと言われても心配が拭えず、遂にはカウンセリングして個人の肌質に合わせてカスタマイズしてもらうような化粧品にも手を出していましたが)、好きなようにさせ、敢えて心配せず放っておいたら、やがて自然と本人が「マイナスすること」を覚え、肌の調子が悪いと感じる時こそ、普段使っているスキンケア用品をマイナスするという発想に至り、洗顔して濡れている肌にそのまま自然派の植物由来の薬用クリームを薄く塗るだけというスタイルに行きついて、自分で自分の肌の綺麗さに満足できる状態に落ち着きました。こうして経験を以って手応えを実感してきているので、今もまだエゴの目線で見れば「問題のように見えるもの」は完全には消えてない部分もあるだろうけれどそれを私は既に「問題」だとは思っておらず「今既に完璧」であると信じていて(むしろ常々、何もかも手放して、神様に全部ぶん投げたいと思っているくらいでCracker icon)、それについても「やがて消滅するもの」という立ち位置でいるので、それについてどうこうしようとする気もなく実際何もしていないですし、この先も、どんな問題のように見えることがあろうとなかろうと、うちはこのまま変わらずこの精神的な在り方で居続けるでしょうPurple Flapping Butterfly

とは言え、初めの方でお話ししたように、エゴの範疇で長い事生きてきた普通の大人が、そこまでの精神状態に完全になれるまでには(こうしたことを知ることが初めの一歩ではあるが、その後、それが自分の奥底へと深く浸み込み自分にとっての当たり前になるまでには、短い人も居れば長くかかる人もいて個人差はあるけれど、一般的には多少の時間がかかるものですから)、こういう事を知ったからといって、まだFear 恐れが拭えない・恐れを断ち切れない・吹っ切れない状態で無理に、薬や治療やその他の方法を拒絶したりする必要はありません。繰り返しますが、あくまでも、自分が「安心して」「自由に」「幸せに」感じられること、そしてその状態を維持できる事・その状態に留まっていられる事が、何よりも優先させるべき重要なことですから(逆に言えば、自分に我慢をさせたり、自分を犠牲にしたり、自分を否定したり、自分を裁いたり、自分に無理をさせるなど、何であれ自分がストレスに感じる事や不快に感じる事を、いつまでも自分に与え続ける事が、最も在るべき道から自分を遠ざけることです。その基準は、人それぞれですし、その対象もまた人それぞれですから、どうするべきか、どこまでするべきか、何をしないべきか、何をしたいのか、などは自分にしか分からないのです: つまり誰にもそれを自分の代わりに決める事はできないし、誰にも自分の選択を責めることはできない)。何を選んだにせよ「君が幸せなら、それでいい」と手放しで喜んであげられることが「Love 愛」ですから、何を選んだ自分も「それで充分」「君が幸せなら、それでいい」と、Embrace 丸ごと受け入れ・抱きしめ・丸ごと愛し・ありのままでいられる自由を与えられることこが、大事な事です。上で、「うちはこの精神的な在り方で居続けるでしょう」とお話ししましたが、(いつも繰り返し言っているように)だからと言って、同じような精神レベルにあり、同じように気付いている人にならまだしも、そうではない他人に、自分のような精神の在り方を押し付けたり強要するつもりはありません; 自分でも他者でも無理を強いる・我慢を強いる・犠牲を強いる事はエゴであるため、そのような事をして再びエゴの範疇に戻る気はない、というのが一つ。そして、自分であれ他者であれ無理をさせれば、どんなに素晴らしい事であっても、どんなに正しい事であっても、ストレスを与える事になり、結果的にはそれは正しい事でも素晴らしい事でもなくなってしまう・むしろ毒になりかねないという事を知っている、というのがもう一つ、理由としてあるからです。むしろ毒になるくらいなら、全てを潔くLet it go 手放して、放っておき、ありのままを許し、起こるがままに起こらせ、God 神様・Nature 自然に任せてしまった方が、自分では想像できなかったようものでも、双方にとっての・個と全の両方にとっての「最善」な結果を神様が与えてくれる - その結果が「愛する者の死」というEgo エゴ(個・分離)である人間にとっては一見最悪の結果であったとしても、俯瞰して見れば・神様や自然や魂の立ち位置から見れば、それもまた、双方にとっての・個と全の両方にとっての「最善」であるという事は、Ego エゴ(個・分離)である人間にとってもいつかは必ず解る日が来る、という事を知っているから(かつての私なら、優しさからとことん働きかけていたかもしれないけれど、そうして自分すら足場を失い誰かを助けるどころではなくなってしまうという経験してきたからこそ、自分ができる範囲で、自分がやりたいと思う事を、他者の幸せの為にしてあげることはあっても、もう二度と、それ以上、感情を寄せすぎたり、相手が受け取る準備ができていないと解っている者・少しでも何等かの違和感を感じる者に対して自分が心地よく幸せに感じていられるある一定レベルを超えてまでいつまでも働きかけたりして、それによって徐々に自分の足場も失って結果誰も幸せにすることができなくなってしまうような事はしない: 自分を犠牲にすること、即ち、自分を愛することから外れる事・自分を愛さないこと。つまり、自分を犠牲にすること、自分を否定する、自分を裁く、自分を責める、自分に無理をさせる、自分を頑張らせる、自分に我慢をさせる、自分に不快を与え続ける、自分に心配や不安や恐れなどのストレスやその元になるようなものを与え続ける、自分を脅す、自分に恐怖を与え続ける、「自分の基準」に満たないものを自分に与える、自分を疑う、自分を信じない、自分に妥協を強いる、自分に嘘を吐く、自分を幸せにしない、自分から幸せを奪う、自分を縛る、自分から自由を奪う、自分に優しくしない、自分を大切にしない、自分を安売りする、自分を諦める、自分を見捨てる、自分が最善と信じて下した決断を後悔する、自分を裏切る、自分を見失う、などの「自分を愛すること」の反対・真逆に当たるもの - それは決してしてはいけない事だと、精神性のことを学んで、「自分を愛すること」を続けてきて、自分の経験を振り返って、それは痛い程、目の背けようのない程明確に、理解した事だからもう迷ったり躊躇することはないPink diamond spinning ※ これから下の方で触れる体内のアルカリ環境を保つ事酸性に傾けない事健康維持美容アンチエイジングに有効というお話しに於いても、これらのような「自分を愛さないこと自分を大切にしないこと自分に優しくしないこと」は、自分にStress ストレスを与え体内を酸性化・酸化させることですから、当然「自分を愛さないこと」は体のあちこちで様々な不調を引き起こし、病気を発生させ、現実・周囲にも影響を及ぼし、あらゆる問題の根源であるという事が、精神性に詳しくない方にも容易に解ると思います。ピカピカ ひらめき ライト

人生に問題があるように見える、体に病気や症状といった問題があるように見える、自分の持ち物に(故障や不足など)問題があるように見える、人間関係に問題があるように見える、子育てに於いて何か問題があるように見える、家族に何か問題があるように見える、周囲の人間に何か問題があるように見える、周囲の自然や動物に問題があるように見える、自分が置かれている状況に環境に問題があるように見える、経済状態に問題があるように見える、世界に問題があるように見える、「誰かの所為」や「何かの所為」で自分が問題・被害・損失を被っている・被る可能性を恐れている、というように何であれ「問題があるように見える」時には、上に書いたように「自分を愛せていない」事によって、様々なものに対して自分が(内面で)Fear 恐れを感じている事によって、自分が(内面で)安心することができない、自分が(内面で)幸せを感じていない、自分が(内面で)不快を感じている、何より、自分がそうした不快・ストレスの元になるものをいつまでも繰り返し自分に与え続けている事によって自分が(内面で)ストレスを感じ続けている事が根本原因になっています(つまり「自分の所為」; 従って、自分の所為であり「自分が原因」ならば - 自分の内面以外のものに働きかける必要はなく - 自分の心ひとつで解決できるということです鍵キラキラCrown iconキラキラ)。だからこそ、「自分を愛すること」をして、自分で自分に幸せを感じさせるようにしていくと、やがて「他の全ての事は、(自分の内面が幸せに感じ始めるのに、合わせる・付き従うようにようにして)自然とちゃんと在るべきように(自分が幸せに感じられるような形に)収まる」のですHappy Cat icon

当然、Cancer 癌・ガンや、他の治療や完治が難しいとされる病気や症状も同じように、世間であれこれと「これは発がん性物質を含んでいる食べ物」とか「煙草は発がん性物質を含んでいる」とか「放射能にさらされたのでガンになる可能性が高い」とか言われているそういった情報を真に受け・信じ、「自分の真実」として抱え込むことによって受けるStress ストレスや、それらに注意することを維持する・それらに振り回される事によるストレスや、それらも含む全ての(職場や人間関係や家族関係や親戚関係やテレビやソーシャルやあらゆる場面に於いて)「自分を愛せていない」事による自分の内面が、Fear 恐れやWorry 心配や、我慢させられることや、無理をさせられることや、今の自分の幸せを犠牲にさせられることや、自分による自分への脅しや、自分によって自分を追いつめている状態や、世間で言われている・世間が押し付ける勝手な基準に自分を合わせられなかった時の自分が自分を否定したり・自分を責めてたり・自分を裁いたり・「(これをしたから・これをしなかったから)もうダメだ」「自分はダメだ」という自分が自分に与えるストレス=自分の内面が大本の原因と言えますEhehe - Tehe Cat icon

当然、Cancer ガンや、他の治療や完治が難しいとされる病気や症状も同じように、例外なく、自分がより幸せでより良いより進化した未来に辿り着くために必要があったからこそ起こっている「必然」であり、必要なステップであり、自分の幸せのために起こっている事であり、「そこで何かを学び、その先へと進むための出来事」であり、「ここで気付けるのであれば、それは雲のようにやがて流れ去り消えるものである」事に変わりはありません。現に、Cancer 癌・ガンになった人が、生還している例は少なからずある(全身に黒い影が広がったステージ4からでさえも、医者の持つデータや知識や予想に反して、自分にも医者にも原因は分からず「何故だか分からないけど」、実際に生還している・幸せな日常を取り戻している人もいる)のですから、このブログで繰り返しお話ししているように、全ての事には関連性はなく、「煙草を吸っている」ことと「Cancer 癌・ガン」の間にも関連性はなく、「Cancer 癌・ガン」と「治らない」や「Death 死」の間にも関連性はなく、「煙草」や他の「発がん性物質を含む」と言われているものと「Cancer 癌・ガン」も、「そこに関連性がある(それをしたから、癌になる。癌になったから死ぬ)」と世間で当たり前のように言われている事を、自分がそれを真実として真に受け・信じ込み「自分の真実」として自分の内面で抱え続ける事がなければ「煙草」と「Cancer 癌・ガン」も、「Cancer 癌・ガン」と「Death 死」も、二つはイコールで結ばれているものでもなければ、切っても切り離せないものでも、揺るがしがたい事実でもないわけで、例外なくそれもまたIllusion 幻想でしかないものですGas icon

従って、Cancer ガンになった時の対処法としては、世間で言われている事や自分の体が感じている痛みや症状や、病院・医者に言われたことや見せられたデータや、自分が癌について既に知っている事の全てを一旦手放して、今ここで「安心」や「自由」や「幸せ」や「豊かさ」や「完璧」を感じること、即ち、エゴの範疇を出ることであり、「(こう見えても)今既に完璧である」「どの瞬間も欠けのない完璧であるから、どうこうする必要はない・何もする必要はない」という立ち位置でいることであり、「自分を愛すること」を優先させ、自分に不快を与えない、自分を心配させたまま・恐れを抱えたままにしておかない、自分を安心させる、自分を幸せにする・自分に幸せを感じさせる、自分に優しくする、自分を大切にする、自分を楽しませる、自分に無理をさせない、自分に我慢をさせない、自分を脅さない、自分を犠牲にしない、自分を見捨てない、自分を信じる、自分を信じぬく、自分を諦めない、自分を裏切らない、などの「自分を愛すること」に集中していくことです。他人や世間が言う事や、データや過去の蓄積である知識や、病院での検診の結果やお医者さんの言ったことや、自分が体に感じる症状や、自分がそれまでに既に知ったことの中で「自分を幸せにしない・自分に幸せを感じさせない」ものは全て手放す、言い換えれば、「自分が不快に感じるものは、自分にとっての嘘」という立ち位置に立つ、つまり、全く「自分に幸せを感じさせない・自分にとって不快なもの」には同意せずに、そういうものとは一切関係のない事をして、一切関係のない精神状態でいる、という事です。「Love yourself 自分を愛して」、自分が「好き(愛)」「やりたい(愛)」と感じることを思う存分自由にやって楽しんで、「好きになれない・嫌い・不快」と感じるものや「やりたくない」と感じるものは一切自分に与えないことで、自分の内面を良好な状態に保つこと。isaさんの「自愛」を用いて、目を瞑って自分の内面にいる自分に話しかけ、自分の内面にいる自分が望むものを何でも自分の中で与え何でも自分の中でやってやり、自分の内面にいる自分が心地よく幸せに感じられるようになるまで、向き合う(Ho'oponopono ホ・オポノポノをもっと具体的で丁寧にしたもの、という感じのもの)のでもいい。何であれ、自分が内面で「安心」「幸せ」「自由」「豊かさ・充足」「完璧」「自信」「一体」「無限」「愛」といった感覚を感じて心地よく感じられるなら(眠ることでもいい)、それをやる - あくまでも、「Cancer 癌を治すために」とか「病気を治すために」「健康や美容のために」「痩せるために」という事に意識を向けずに、ただ自分が心地よく幸せに感じていられるようにするのです(自分が意識を向けたものは拡大されてしまうので、「問題のように見えるもの」には意識を向けないのです - 大体、本来どの瞬間も全ては欠けのない完璧なのですから、「問題のように見えるもの」は「問題」などではなく、進化の過程に起こっている変化でしかなく、本来それ自体により良いより進化した完璧な状態へと収束する力があり、放っておけば自然と自分が幸せに感じるような形に収まるもので、それに対してエゴが勝手に「問題」というラベルを貼っているだけなのですから、意識を向けてわざわざ物事を難しくする必要などないのです)Looking back and Blowing a kiss Cat - Kiss Goodbye icon




ガンの原因も治療法もとっくに解明済だった! 底なしの闇の[癌ビジネス] 隠蔽されてきた「超不都合な医学的真実」 ケイ・ミズモリ 著
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そうなると、放射線治療やキーモセラピーや抗がん剤の投与などの一般的には病院や医者に勧められるであろう治療法を受けない、薬を摂らない、なども選択肢の中に入ってきいます。ただし、上で既にお話ししたように、無理をする必要など一切ないので、それをすれば一時的にであれ「楽になれる・安心できる・幸せに感じられる・ガンや痛みや問題から自由でいられる」のなら、どんな治療法も薬も有効な手段ですから - あくまでも重要なのは【自分が内面で、「安心」や「幸せ」や「自由」や「豊かさ・充足」や「完璧」や「恐れなさ・自信・一体・無限」などを感じられていること】です。しかし同時に、【それら一般的な治療法しか「今の状況から自由へと解放される」手段や方法はないわけではない】、【それを「自分は選ばない」という選択はいつでもできるほどに自分には限りない自由の権利を生まれながらに神様に与えられているのだ】、という事も覚えておいておくといいでしょう。実際、今は自分も、周囲の人間も、医者も、病院も、「それ以外に道はない」「方法が分からない」という状態にあったとしても、それはこの世界に「方法や手段が存在しない」という意味ではないのですから;『Nature always finds a way. 自然はいつでも方法・道を見つける』のであって、Ego エゴ(個・分離)である人間の限られた視野や限られたデータや限られた知識になど、見えないものは沢山あって、エゴ以外の、エゴの範疇の外側には、人知を超えた方法や手段など、幾らでもあるのです(人知を超えた、God 神様・Nature 自然・Universe 宇宙・Whole 全といった存在に解決できないようなことは、そもそもこの世界に起こりえない) - コンクリート・アスファルトのように硬いものを割ってタンポポが咲いたり、家の床を竹が突き破って成長して来たり、水没して死んだと思われていた木が水の真ん中に在っても尚自身から芽を出し水の真ん中にひょっこりと一本の木があるという不思議な光景を創り出したり、以前種から育てた植物を何年も前に枯らしてその後根こそぎプランターから枯れた植物を取り除いて他の種類の植木を植えて更に何年も経っているのにある時昔撒いた種の種類の植物がもう発芽できる種など残っていないと思っていたのに突然芽を出したり、絶滅したと言われていた動物が何年かしたらどこかで密かに暮らしていたのを発見されたり、(どこの部位のどの細胞にもなれるかの有名な細胞のように)それまでは無いと思われていたものが発見されたり、治療法のないと言われていたものの治療法が発見されたり、自分が名前を挙げられるくらいの限られた範囲の周囲の人間の中にはいなくてもこの世界のどこかにはCancer 癌・ガンから生還してもう何年も再発することなく幸せに生き続けている人が存在していたり(所詮Ego エゴ・個・分離である人間の視野など限定的で狭いものです)、それら全てが「誰かに起こったとしても、自分には起こらない」「それはその人が特別なのであって、自分はそうではない」というように「Walls 壁・Boundaries 境界線・Limitations 限界」をそこにわざわざ設けて、Whole 全体・Nature 自然・God 神様・Universe 宇宙から自分を切り離し分離させ、その可能性を自分から奪ってしまう必要などないのですDove of peace icon.gif

ちなみに、Rhonda Byrne ロンダ・バーン著・制作のThe Secret ザ・シークレットという、LOA/The Law Of Attraction 引き寄せの法則という言葉の起源となった、本やDVDの中にも、Cancer がんを宣告された人が、癌であることを忘れて、来る日も来る日もご家族と、コメディー映画を観て笑って過ごしていくうちに癌は消えてしまったという体験談がありましたよね。




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私は、108さんのチケットに出会って精神性のことを本格的に学んでから、というより、チケットを読んでから「それについて詳しく知りたい」と思っていたら自然とあれこれ起こって色々なものに自然と出会っていくうちに精神性に関する色々な事を知る事となり、それ以来、実際にはこの世界が完璧に起こっている中に自分がいるのであって、それは自分が引き寄せるというのとは違う、むしろ、LOBA/The Law Of Being Attracted 引き寄せられる法則引き寄せられの法則という感じだという事に気付き、それ以来、引き寄せの法則で「自分が引き寄せる」と言う事に意識が向いてしまうと、それは『既にある』「既に叶っている」ものをわざわざ叶えようとすることであり、叶えようとすることによって「叶っていない」という意味づけをしラベルを貼ってしまう事になり、物事をわざわざ難しくするようなものだという考えから、LOA/The Law Of Attraction 引き寄せの法則という言葉を使う事に違和感を覚えていて、代わりにLOBA/The Law Of Being Attracted 引き寄せられる法則引き寄せられの法則という言葉を使うようにしています。その部分をもう少し詳しく説明すると、何度もお話ししてきた事ですが、『既にある』「既に叶っている」ものを自分の内面でPreview 予告として見ていて、その「既に叶った地点」までの道のりをただ自然に生きることで歩いていっているのであるため、「既に叶っている」という事を知っている事によっていつでも「安心」し「幸せ」に感じ「(問題のように見えるものや心配や欠乏・不足・不自由などから)自由である・自由を感じている」こと、または、多少Fear 恐れやWorry 心配や迷いを感じたとしても、それをずるずると引き摺りやがてそれに同化してしまうことなく、「安心・幸せ・充足・完璧・自由」といった地点に立ち返る事ができる、それによってChristianity キリスト教で言う『Be still じっとして・動じずに・振る舞わされずに・それに対して働きかけず・何もせずにいなさい』や、Buddhism 仏教・Zen 禅で言う『Let it go/Let it be 手放しなさい・ありのままを受け入れなさい・あるがままにさせておきなさい・起こるがままに起こさせなさい』という姿勢でいることができるのだから - それは、問題のように見えるものも進化のための必然であり、今現在Chaos カオスのような状態に見えても、既により良い状態・より進化した状態へと変化していきやがて完璧に収まることが既に決まっている事であり、それ自体が完璧に収束する力を持っているため、自分が自分の内面(自分が内面で抱える、マインド・思考・頭・心・感情・信念・観念・概念といったもの)を平穏に・穏やかに・安心した状態に・幸せに・自由なまま、保つことに専念していれば、世界は(自分の内面以外の、自分の内面に対して外側の「問題のように見えているもの」は)自然とより良いより幸せなより進化した完璧な状態へと勝手に収束するから、というのが仏教的な、God has everything under control. 神様は全ての事を完璧にコントロール下に置いているため、彼の知らない事も、彼に解決できない事も、彼がコントロールできないこともないため、安心して全てを手放して全て彼に任せておけば、全ては完璧になるというのが、キリスト教的な、「じっとして・心の平穏を保って・その為に働きかけたりせず・自然の流れに任せて・起こるがままに起こらせて・あるがままを受け入れて・放っておいていい」理由であるから。更に言えば、自分の中の「Love 愛=God 神様」主導で湧き上がるDreams 夢やWishes 願いやImagination 想像やVision ビジョン・ヴィジョンは、God given 神様に与えられたものであり(というか、そもそも、全ては神様のAuto Pilot 自動操縦であるなら、エゴ的な思考も全て神様の計画通りということになるため、愛であれエゴであれ、起こるがままにしておけば、エゴは消え、愛は残り、自分にとって幸せに感じるものだけが残り、自分にとって幸せに感じるものだけとなる)、それは自分が夢や願望や欲求としてそれに気付くずっと前からそこに既にあったものであり(しかも、エゴである自分が気付いた時には、既にそれに必要な準備の結構な部分が整っている状態で)、青空のようにそこに在りなくならなったりはしないものであるため、自分が何をやろうとやらなかろうと、恐れたり、悲しくなったり、辛くなって、自分の心が泣き言を言ったとしても、一度は諦めて放り出してしまったとしても、忘れてしまっていたとしても、結局は心の底からそれを諦めることなどできずに、愛し続けることとなり、つまりは、どこまで行ってもそれと自分は一体でありその事は変わらず、しかも更に親切な事に自分が眠っている時も「手放せている・安心した・幸せな・自由な状態」であり(Dalai Lama ダライ・ラマも『眠りは最高の瞑想』と言うように)、自分が疲れ果ててもうどうでもいいやとなった時もまた「手放せている・(重圧から解放されて)安心した・幸せな・自由な状態」という状態であり、意外と「手放せている」状態は自分でも気付かないうちに起こっているものであり、神様が自分に与えようとしているものは、どんなに自分の意識が「恐れ」や「心配」や「否定的な思考」によってブロックしていようとも、眠っている時や、何か他の事に意識が向いている時や、疲れて何も考えられない時や、疲れ果てて「もう、どーでもいい」となった時などの隙を見て、少しづつでも流れ込んでくることができ、少しづつでもより良い状態・より幸せな状態。より進化した状態へと、何か特別な事をしなくても、何もできていないように見える時でも、自分では気付かないうちに、自然と進んでいけるようにっているので、自分の中のLove 愛から生じた夢や願いや欲求を、結局は、誰も止める事は出来ないのです。ホント、何度も言うように、この世界は親切設計ですよね。という訳で、【元々自分と愛で繋がっているものとは、自分が何かをしていない時も、自分が引き寄せようとしていない時も、自分がそれと一体である事は決して変わらず、そのため、何かをしようとしなかろうと、やがて自然とそれを経験することとなる】という立ち位置に立っている私はもうLOA/The Law Of Attraction 引き寄せの法則という言葉を使わないのですが、Karma カルマの法則にせよ、引き寄せの法則にせよ、ACIMにせよ、自分から端を発してとか、自分が未来を創っているという捉え方のものは多く、それらを既に知っている人が多いので、精神性についての説明をする際に多くの人が - どのレベルにある人でも・私が書いたものをどこから読み始めた人でも - 理解しやすいようにとその立ち位置を用いる事はありますし、受け手・読み手も様々にそれぞれ異なるレベルの人がいますから、まだ精神性の事を学び始めたばかりのような、どちらかというとEgo エゴ主導の状態にある人に急に「全ては完璧であり、何もする必要はない」というエゴの範疇の外側の立ち位置でお話ししても、受け手・読み手のEgo エゴが全力で抵抗し始めるでしょうから、引き寄せの法則は元々エゴの立ち位置からの視点であるために、精神性の導入としては解りやすく有効だと思いますのでその立ち位置を用いて説明することはあります。LOAであれLOBAであれどちらにせよ、大昔に「現実での経験と自分の内面は無関係ではない。そこには関連性がある」という事に気付いた人が居て、それをベースに「自分を中心に捉えた」か、「自然・世界というものを中心に捉えた」か、という違いであり、表現や見る角度が異なるだけで、そもそも同じ「自然の法則」についての話なのですから、自分と立場や信じているものが違うからといって、それは間違いであるというのでもありませんし、それを否定したりするようなものでもないですし、【Everything happens for a GOOD reason. 起こる事全てには良い意味がある】ので、108さんのチケットに出会うずっと前の自分に、精神性の基礎の一部を教えてくれた(シークレットに出会う前から、引き寄せの法則という言葉が生まれる前から、それに似たものは、わざわざそこにターゲットを絞っていたわけでもはないにも拘らず、同じようなものを探していたわけではないにも関わらず、ちゃんと自然と出会って、様々な本で読んでいたので)ことも事実ですから、その存在やその出会いを含む全てに感謝していますgift




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Every Cancer Can be Cured in Weeks - Dr. Leonard Coldwell どのガンも数週間で治せる - ドクター レオナルド・コールドウェル

この辺りで、例の「ある時期、全く関係のない事を調べていたにも拘わらず、知らず知らずにCancer 癌・ガンの情報へと自分が運ばれて行ってしまう事が続いていた」という時に、私が得た情報と、それにまつわる私の体験談とを、合わせてここに置いておきます。これらの情報も「一つの選択肢である」という事で、読まれた方がそれを選択するもしないも自由です。ここで、それぞれの情報の簡単な概要には触れますが、基本的にはリンク先でオリジナルをご自身で読んで下さいblowing a kiss icon

Cancer ガン細胞の不活性化や、病気にならない体づくり、体を正常な状態に戻す・体の健康を保つ、それによる肌や髪や爪などを美しくする(美容アンチエイジング・体内の状態を正常で健康にするという根本的なスキンケア/ヘアケア/ネイルケア)、または、正常な体重の値になる(ダイエット痩せる・減量)、などに於いて最も基本的で重要なことは、体内のAlkalizing アルカリ化と、アルカリ化することによって、体中に存在して命や元気や若さの源となる活動をしているMitochondria ミトコンドリアの働きを正常化・活発化することですHome

人の体のPh ペーハー値は、体内は通常アルカリ性であり、肌など体表は弱酸性なのですが、その正常な値が、アルカリ性であるべき所が酸性に傾いたり、酸性であるべき所がアルカリ性に傾くなど、どちらかに傾くとトラブルが生じます(例えば、男の子と女の子の産み分けで言われている事は、お母さんの体内がアルカリ性であるとBaby Boy 男の子も生まれやすい状態にあるが、お母さんの体内が酸性に傾いていると、Baby Girl 女の子が生まれる確率が高くなる - 男の子の遺伝子を乗せた精子が酸性には耐えられず死んでしまう事が多く、女の子の遺伝子を乗せた精子は酸性でも生き抜けるから、と言われています)。本来は、わざわざ意識せずとも体が本来が持っている恒常性機能・Homeostasis ホメオスタシスによって、体内のPh ペーハーはアルカリに保たれ、体の外側は弱酸性に保たれるようになっている(意識せずとも心臓は動き、眠っていても呼吸をするように、自分の意志や力とは関係なく完璧」を保とうとする自然の力)のですが、様々な要因によって、体本来の力・自然の力では処理しきれない状態になり、正常な状態を保てなくなることが原因です。体内は通常アルカリ性である筈なのに、酸性に傾いてしまう要因は、現代社会には幾つもあります。


BAKING SODA Kills CANCER - Dr. Cured his CANCER in 5 days 30years ago 重曹が癌を死滅させる。30年前に医師が自身のガンを5日で治した

一つは、何らかの形で精神的Stress ストレスを感じている状態が続いていると、体内が酸性に傾きやすい。比較的分かりやすいのはやはり赤ちゃんの性別です。お母さんが妊娠する時期に、お母さんに精神的ストレスがかかっていると、女の子が生まれやすく、お母さんが精神的にリラックスして安定している状態の時に妊娠すると、男の子が生まれやすい。奥さんが職場でプレッシャー感じるような状態にあったり、奥さんが外での仕事と家庭の中での仕事の両方を抱え無理がかかっている状態であったり、人間関係などで問題や悩みを抱えていたり、「名前を継げる・家を継げるように、男の子を生みなさい」などというプレッシャーが旦那さん側のお姑さんから強くかかっていたり、旦那さんが奥さんに協力的ではなく奥さんに負担がかかっていたり、旦那さんが何らかの心配を奥さんに掛け続けている状態であったり、社会人としての自覚や親になる自覚や将来への不安や「子供を作らなくてはいけない」などのプレッシャーを感じていて若い頃のようにSex・愛する人との結びつきを純粋に楽しめなくなってしまっている場合や(これは妊娠するか妊娠しないかにも関係しています。中々妊娠できない時は、純粋にSexに没頭しておらず、余計な事を頭・マインドで考えてしまっている場合も多い。頭・マインドがSex以外考え事や「子供を作らなくては」などと余計な事を考えてしまい今ここのSexに集中できていないため - 精子を子宮の奥まで運ぶ筋肉の運動などの - 体が本来持っている自然な動きが正常に働くことを弱めたり妨げててしまう。不妊で悩んでいる人や、妊活している人はそういう視点で振り返ってみると、思い当たる節があるかも知れません。国も、少子化対策と言うのなら、国民に手厚いサポートをすることで不安や恐れを取り除き、国民がストレスや心配を感じずに内面で心地よく幸せに感じていられるような環境整備をすることです。「他者から自由を奪う者は、やがて自分の自由が奪われる他者に自由を与えるものは、やがて自分も自由を与えられる」のですから、先ずは国が国民に安心・幸せ・豊かさ・自由などをを与えることが、やがて、国に安心・幸せ・豊かさ・自由が返ってくることで国を繁栄させる、これが自然の法則に則った - 何者にも邪魔することのできない・どんな状況や環境の変化にも揺るがない、安定した結果を得続けることのできる - やり方ですから)、「結婚したてで」まだ生活が不安定であったり、という状態で妊娠した場合は女の子が生まれるケースが多い。逆に、「結婚したてで」ご夫婦共にまだ生活や人生などに重圧を感じておらず純粋に手放しで幸せな状態である場合や、旦那さんが愛妻家で奥さんを第一に考えて大切に扱っているような場合や、結婚前と変わらずSex・愛する人との結びつきを純粋に楽しめる状態にある場合や、奥さん側のご実家も旦那さん側のご実家も周囲の親戚にも理解があってこのご夫婦の自由を尊重していて何のプレッシャーも与えていないような場合や、奥さんが何の心配もしなくていい状態にあり、何のストレスもほとんど感じていない状態にある場合には、体内の恒常機能が正常に働きアルカリ性が問題なく保たれているため、男の子が生まれるケースが多い。注目すべきは、同じように「結婚したて」でも、Stress ストレスを感じている状態が続いていて女の子の赤ちゃんが生まれる人と、純粋に手放しで幸せを感じていて精神的にストレスがかかっていない状態が維持されていて男の子の赤ちゃんが生まれる人がいる、という事です: つまり、同じような状況下でも精神的な状態精神的な在り方によって結果が分かれている、精神的な状態・精神的な在り方が体に影響を与えて結果を分けている、という事です。赤ちゃんの男女の産み分けを食べ物でする、といった情報が本に書かれているものもあるけれど、アルカリ性食品を食べるだけで、精神的にはStress ストレスを感じているような状態が続いていては、精神的なストレスによって、恒常機能の働きが阻害され鈍り、体内は酸性に傾いてしまうのです。アルカリ性食品を摂取することは、直ちに体内のPH ペーハーに影響するというものではない(体内の環境は外から与えられる影響ですぐにグラつくほどやわじゃないじゃなく、体そのものが自身の「完璧」な状態を保つ力を元々備えている。☜ 体の中の話をしているのですが、精神性のお話をしている時と同じような事が繰り返し言われているのに気付きますか?Nature 自然といった体の外側のように見える場所で起こっている事と、体の内側で起こっている事には、同じようなものであるという事です。自分の体の正常な状態について考えてみても、この世界で起こっている事の仕組みは分かる: この世界のどこにでもヒントは散りばめられている。体がいかに自分が自分の目で見て確認して自分の手で動かさなくても、自分で動かそうとしなくても、わざわざ願わなくても、わざわざお願いしなくても、一つ一つの細胞に至るまでが、自然と各々に完璧に役割をはたして、「自分ではそれの為にとは思いもせずに」自分の幸せのために動いてくれています)けれど、アルカリ性食品の摂取をコンスタントにすることで余剰なアルカリ分は尿で外に排出されるため、尿にアルカリが排出されているようであれば、体内はアルカリに保たれているという事になります。ただし、アルカリ性食品を摂取しただけで、他の体を酸性に傾けてしまう要因を排除していないのであれば、体内のアルカリ性は体が持つ恒常機能・ホメオスタシスだけでは賄いきれなくなる可能性もあるということですRunning Cat icon飛び散る汗

続いて、体内が酸性に傾いてしまう要因の二つ目は、Medication や保存料などのArtificial Additive 食品添加物(Chemical ケミカル・化学薬品)の摂取です。着色料や保存料などの食品添加物が体に良くないとは言われていますが、現代の生活でそれを完全に避ける事は非常に難しいことです。当然、国が管理する食品添加物に関する基準を、対外的なプレッシャーなどに負けずにきちんと厳しく管理される必要のあるものです。昔は、日本における食品添加物の基準は厳しいと言われていましたが、現在では海外からのプレッシャーにより日本が他国で使わなくなったものまで押し付けられる形で随分と基準を下げてしまい日本の食品添加物は他国では既に禁止されているものまで許されている状態にあるとも聞きます。しかし、そんな事を気にしていたら日本人の身が持ちませんから、私はそういう情報をいちいち自分の事と受け止めて、「これを食べたら体に良くない」とどんどんと自分を縛っていくよりも、しっかりと揺るがない自分の心の芯を保つことの方が重要であると考えます: 同じものを食べていても病気になる人と病気にならない人が居たり、煙草を吸っても癌になる人もいればガンにはならない人もいるのですから、いちいち関連付けをし、状況や環境に左右されてそれに反応し翻弄され、自分の自由を自分で奪っていくことの方が、自分を精神的に追い詰め、健康の為と思ってやっていたことが、いつしか自分でも気付かないうちに毒になりかねないということです。政府が自分の利益や立場を守るためにどんなに国民を犠牲にしても、そんな事は放っておいて自分は目に見えているものや既に知っている事の外側に立ち・エゴの範疇を出て・そうした問題の外に出て、自分が心地よく幸せに感じる事だけを選び取り信じて「自分の真実」として抱えていけば、状況や環境やいかなる条件、そして国や企業が広告やメディアを通じて意図的に流す情報操作やプロパガンダなどにも左右されたり翻弄されたり、それに利用されSlave 奴隷にされることなく、日本にそのまま残ろうと、日本を出てどこの国へ移住しようと(どこに行こうと何かしらの問題はありますから、環境を変えたり場所を変える前に、先ず自分の精神的な在り方を揺らぎないものにすることが先決であり、それが根本的解決を生みます。それが無ければ、場所が変わろうと、相手が変わろうと、同じような経験を繰り返す。しかし、それさえ有れば、どこへ行こうと、どこで暮らそうと、環境や状況の変化などそんなものは自分には全く影響せずいつでも平和な世界を見る事になります)、環境や状況の変化によって自分の経験の質が変わってしまうことや自分の幸せがグラつくことが無くなるのです - Love からではなくEgo エゴから国民を裏切るような事をしている人は、必ず自分が内面から無意識に発しているそのエゴが自分に返ってきて、目には見えないスピードで坂を下っていますから、やがてKarma カルマがその人に返ったことを知る事となりますから、そんな事は自然の力・神様に任せて放っておいて、【自分の内面の質を良好に保つこと自分が心地よく幸せに感じていること】その一点の最も重要な責任に集中していけばいいのです: Nature 自然・God 神様の力が面倒をみてくれるものを、わざわざ自分の心を波立たせて、自分の人生を自分の愛するものを巻き込んでまで台無しにして、Ego エゴに負けて飲まれた人を責めて責任を取らせようとする必要はありません - 誰であれ内面で発したものは必ず本人の元に返りますから。後は、「Medication 」の方ですが、これは思っても居なかった落とし穴だと感じるかも知れません。体の状態を改善するために、良くするためにと薬を飲むのですが、その薬そのものに、体を酸性に傾ける性質があった、つまり、体が正常に働くための「アルカリ環境」を壊す働きがあったわけですから、「良かれと思ってやっていた事が気付かないうちに毒になりかねない」ケースの一つだと言えます。例えば、現在、風邪の症状が出ていて辛いので、「楽になりたい」と思って薬を飲むことは「自分を幸せにすること」の一つ・一部なので、それを「問題」とは言いません。風邪薬を3日程用法用量を守って摂るくらいなら、体が本来持っている力で賄える範囲な筈ですから。ただ、お年寄りのように、別に病気なわけではないけれど、若い頃のようには元気ではないので、安心のために病院にいって、コンビニ帰りのような袋のサイズいっぱいの薬をもらってきて、特に病気なわけではないのに、それを毎日飲み続けるといった場合、私は「それ、本当に必要なの?」と思います。お年寄りが、若い頃のようにお友達と会ったりすることもままならなかったり、家族と一緒に過ごすことも若い家族は忙しくてペースが合わないためにままならなかったり、配偶者を先になくされていたりと、寂しい状態にあるために適度に人に会って適度に人と話せる「Hospital 病院」に行くことが心の張り合いになっているというようなことも耳にしますから、心の張り合い=自分が心地よく幸せに感じることの役に立っているのならそれも大切な事ですが、少し注意を払って見てみると、病院側も高齢者の方はどうせどこかが不調で、どうせどこかに不具合を抱えていて、どうせ体に心配があって、どうせ年齢的に豊かなので、「とりあえず薬を出しておきましょう」といった姿勢が見えることがあります(当然、全てのお医者様、全ての病院という訳ではありません。うちの子供が小さい頃にお世話になっていた小児科のお医者さまは、解熱剤を処方する際にも「38.5℃くらいになったら解熱剤を飲ませなさい。でも、本人が辛そうではなくケロっとしているようなら解熱剤を飲ませて無理に熱を下げる必要はない(体が病原菌と戦っているから熱が出て、体温を上げる事で免疫力を高めているから)」とおっしゃる方でしたし、いつも「あと数日分多く薬を出してくれたら安心なんだけど」と思う私の心配性をきっぱりと抑えてくれるように、いつも変わらずご自身が「これでいい」と思う量以上の薬を出さない姿勢の方でしたから)。誰かの「寂しい・心配・心細い・不安」といった感情と、誰かの「利益」や「搾取」が結びついてしまっている、という状態です。予防接種や、健康診断やがん検診といったものも、「そこまで、しつこく接種や受診を迫る必要はあるのかしら?(「一人一人が健康であることが健康保険制度の負担の軽減につながる」という表向きの名目以上の、「必死さ(エゴ)」すら感じるけど?」)と違和感を感じるほどに次から次へとDMや通知が届いたり、あらゆる手段で連絡をしてくる。特に一定の年齢を超えた辺りから、つまり体の衰えを感じ始め何かしらの健康不安を抱えていているであろう年齢層をそこまで病院に何が何でも呼びたいのは、当人の健康の為もあるでしょうが、その余りの「執拗さ(エゴ)」「必死さ(エゴ)」に、「何らかの理由を付けて、来院させ、相手の不安に付け込んで何らかの理由を付けては通院させたり、慢性的な投薬を始める事で、体の酸性化を長く維持しながら緩やかに、本来体がもっている力を弱めていく(そうすれば、酸性環境が長く続くことで、自然と備わっている体を守る力が大幅に弱まり、それによって、ストレスや食品添加物や公害や発がん性物質など日常的に晒され続けてきたことで蓄積されている体にとって有害なものの影響が強まり、Cancer 癌・ガンやあらゆる病気は自然発生するから)ために、まずは来院して欲しいのでは?」などと言いたくなるような「不快」を感じる時もあり(これを、「高齢者を金づるにしている」とか「人口の爆発的増加に対応するための人減らし」とか言う人もいますよね)、私は実際に高齢者の方には「むやみに病院でもらった薬を、与えられるがまま飲んでしまうのは止めてた方がいい(抗生物質のように一定期間きっちり飲まないと効力を発揮できない・むしろ菌に耐性を付けてしまうだけになってしまう、というようなものは別として。そもそも抗生物質はそれほど長い期間服用できませんし)」と言うようにしています。大抵は、お年寄りのの中にある「心配・恐れ・不安・寂しさ」などが元になっていて生じている、「病院で山ほど薬を処方される」という経験ですから、どんなに「体が酸性に傾くと、体を正常に保つ力が働きづらくなってしまうことで、病気が自然発生してくるようになる」と説明しても、それで安心することはできず、薬に依存することを止められず、薬を止めようとはしません。本人が「恐れること・心配すること・不安に翻弄されること・寂しいという気持ちに囚われてしまうこと」と自分で手を切らない限りは(LOBA的に言えば: 「自分で手を切りたい」と思うことが自然と起こってきていないのならば)、つまり、精神的な在り方が変わらなければ、この現実は断ち切れない(LOBA的に言えば: 自分の中で「エゴと手を切りたい・変わりたい・Illusion 幻想から目覚めたい」というように欲求や願望や衝動やアイデアや気付きのような形で「Preview 予告」が起こってこないのであれば、この現実にも「変わる」という事は起こってこない)のです;そうした高齢の人に「もうそんなに心配しないで」「笑って」とは言っても - その人を大切に思うからこそ【大切なものほど、心配しない・心配を手放しておく大切なものほど、そのものの完璧さ・本来の力を1oも譲らず疑わず信じ抜いてあげる愛すること】だからこそ - 「今から精神を鍛えろ」「自分のエゴに滑り込まれるんじゃない」などと言って尻を叩くようなことはしません; その人にそうした気付きが起こるべきものであったなら私が何をするかしないかに拘わらずそれは起こっている筈です: そして、そのタイミングはその人に与えられた神様のシナリオ上で決まっている事であり、私に変えられる事ではないですから。そして何よりも、自分が見ている現実は、自分の内面の産物ですから、自分の責任ですので、そうしたお年寄りを見ているこちらが自分の精神を以って心配を手放して、自然の流れ・神様に任せて、自分の心の平穏を保ち、自分が「言うべきだ・言いたい」と感じる事は本人に伝えるし、自分が「やるべきだ・やりたい」と感じることは自分の為にでもその人の為にでもやるけれども、後は、本人がやりたいようにやらせて、ありのままである自由をRespect 尊重して、本人の心地よさや幸せをRespect 尊重して、神様の「最善・完璧」を黙って受け取るのみです - 自分も、当人も、それぞれの「最善」と信じて、できる事をしたのであれば、後悔することもありませんし、いかなる結果であれ、それが「完璧」なのです: それが起こってすぐにその「完璧」さに気付けるような場合もありますし、その時は自分の予想とは異なる形やタイミングの事もありますが、それも後になれば、「あぁ、あの時あれが起こっていなかったら、今の幸せは起こりえなかったんだ」というようにその「完璧」さはエゴにもちゃんと理解できる日が来ますから、それが起こったその時であれ暫くしてからであれ「神様の完璧」に気付くことができた時には心底神様に、この世界の完璧さに感謝できるものですからキラキラ




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体が本来持つ体を正常な・完璧な状態に保つ自然の力を、阻害せずに正常に働かせるために、体内を酸性に傾けないことと、体内をアルカリ性にするサポートをすることの両方ができるのが、『重曹・クエン酸ドリンク』です。その作り方は、重曹とクエン酸を水に溶かすだけのものから、そこにレモンを加えてたりはちみつを加えて飲みやすくしたものから、レシピはいろいろありますが、私の経験を言えば、重曹とクエン酸を水に溶かしたものに、風味づけにレモンスライス(クエン酸)を入れ、ミネラル豊富な天然海塩(精製塩ではなく)を少し加えたものに落ち着きました。Cancer 癌・ガンの方には、はちみつやメープルシロップといった糖分のないものの方がいいと思います。というのも、ブドウ糖は癌細胞の餌となってしまいガン細胞を活発にしてしまうからです。健康な状態の方なら、飲みやすくするために(またハチミツはビタミンBを含むので)はちみつを加えて飲んでも構いません。私は初め、はちみつを加えていましたが、今では『重曹&クエン酸ドリンク』自体に慣れて、はちみつが無くても美味しく感じるようになったので、Water に「Baking Soda 重曹Citric Acid クエン酸Lemon レモンスライスNatural Sea Salt 天然海塩」を混ぜただけのものを飲んでいます。この『重曹・クエン酸ドリンク』についての詳細は、オリジナルのサイトに非常に詳しく働きなども説明してあるので、そちらで読んで頂くといいと思います。簡単に説明すると、重曹には放射能物質でさえも排出する強力なDetox デトックス効果があり、重曹は人間の腸にも存在しているものなので、摂取しても問題のあるものではなく、クエン酸は(ご存知の方は多いと思いますが)乳酸を分解して疲れを取り、こちらもまたDetox デトックス効果の高い食品であります。クエン酸の働く仕組み「クエン酸サイクル」をサポートするためには、クエン酸を約2時間ごとに摂取するのが効果的であると言われていますが、ストレスを感じては元も子もないので無理する必要などないので、気が付いた時にクエン酸を摂るといいでしょう(パウダー状のものを小分け用プラスチックボトルに入れて携帯することもできますし、面倒くさいならそこまでしなくてもいいですし)。ただし、クエン酸は体内(胃だったか)に到達して初めてアルカリ性になるので、そこまでは酸性であるために、口内などの「体内」であり本来アルカリ環境であることが望ましい場所に残留すると、そこを酸性に傾けてしまうことで虫歯などのトラブルを引き起こす事があるので、クエン酸を摂取した後は口をゆすぐなり、(Calcium カルシウムの錠剤や、カルシウムを多く含むHorsetail Tea スギナ茶などの)アルカリ性のものを口に入れるなりして中和させ元のアルカリ環境に戻りやすくすることがトラブルの予防になります - とは言え、唾液は体内で分泌されるアルカリ性の物質であるため、正常に唾液が分泌されているのなら、唾液によって自然と口内のアルカリ環境が保たれますから、あまり問題はないと思います。ただし、覚えておきたいのは、アルカリ性であるべき場所に酸性のものが留まる、または弱酸性であるべき場所にアルカリ性のものが留まる事で、起こっているトラブルは体・生体のみならず私たちを取り巻く環境の至る所に於いても意外と多いものですので、Baking Soda 重曹Citric Acid クエン酸を自宅に常備しておくと、様々なトラブル・問題の改善に役に立ち非常に便利ですのでお勧めです。例えば、食品の入っていた瓶などについているラベルを綺麗に剥がす時に、ラベル事濡らした瓶に重曹を振りかけると面白い程ペロリとラベルが剥がれたり、コンロの油汚れも重曹をかけると一瞬で電子のプラスとマイナスがひっくり返ったかのようにサラリと落ちたり、乾いた状態の重曹とクエン酸を混ぜてバスボムを作ったり、アメリカ人はトイレの汚れにコーラを使ったりするのですがその代わりに重曹とクエン酸を合わせて便器に入れ便器の中で炭酸を作る形でトイレと排水溝・排水管の掃除ができたり、クエン酸で黒カビ対策もできますし、重曹は全身のスクラブにも使えますし、重曹を溶かした水でうがいをするなど、色々と幅広い用途に使えます。しかし、【アルカリ性である重曹は有機物・生体の体表・弱酸性であるべき場所に長く留まると弱酸性環境である表面部分を少しづつ溶かし、酸性であるクエン酸は無機物・アルカリ性であるべき場所に長くとどまるとその表面を少しづつ溶かす性質を持つ】ので、どこに使うにせよ使ったまま放置して長く留めておくような事はないようにする必要があります。重曹の酸性物質が原因の匂いに対する消臭効果が広く知られて、それ故に、重曹をペットまわりの消臭に使う人が増えていますが、決して、動物の体表に重曹が長くとどまる事のないように、くれぐれも注意してください - 人間のように自らたっぷりの水で体を丸ごと洗い流す習慣や機会が殆どない動物の場合、地肌についたものが長く留まりやすいため肌が溶けてしまい最悪の場合に至りますので。これに付随してお話しするなら、Animals 動物の匂いや性質や習慣に関して、「動物を人間の基準や環境に合わさせる」という考え方について見直してみるものいいと思います: 「あるがまま」を受け入れられない事はLove 愛ではなくEgo エゴですから、できる限り互いの「ありのまま」を尊重するという姿勢が持てないのであれば、本来、一緒には居られない・互いの幸せのために棲み分けをすべき関係であると言えます。人間が人間でいることを許されているのと同じように、彼ら動物たちも彼ら自身でいる事を - 神様に - 許されているのですから、それを人間の基準で変えようとすることはEgo エゴに他ならないですからねAngel Smily icon




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私の「Baking Soda & Citric Acid Drink 重曹・クエン酸ドリンク」のRecipe レシピは、400mlくらい入るグラスに、Baking Soda 重曹小さじ1、Citric Acid クエン酸小さじ1、Natural Sea Salt 天然海塩をお好みの量(体調やその日の発汗量などで、体が求める塩の量は違うため、口で感じる塩味の感じ方もその時その時で変わるので、少ない時もあれば普段より多く入ったのにしょっぱく感じない時もあります。その時その時で体に合わせて・自分が舌で感じる感覚に合わせていくといいでしょう)入れて、まずは水をグラスの底から2pほど注ぎます。そうすると凄い勢いで泡が立ちますので、少しの間はグラスの中の重曹やクエン酸や天然海塩を混ぜて溶かします。泡の勢いが落ち着くまでの間に、Lemon レモンを用意します。私はレモンを買って来たら、薄いスライスにしてそれを冷凍しておきます(まな板など平たいものにラップを敷いて、スライスしたレモンをなるべく重ならないように並べて凍らせます。レモンが凍ったら、凍ったレモンスライスをまとめてZiploc ジップロックなどに入れて冷凍庫で保存します。まな板などにラップを敷くのは、凍ったレモンスライスがくっついてしまって綺麗に取れなくなるのを防ぐ為です)ので、冷凍庫にレモンスライスを取りに行くだけですが。そしてレモンスライスを用意してグラスの所に戻ってきた頃には泡の勢いは落ち着いてきているので、レモンを入れて、そこにグラスがいっぱいになるくらいの水を足します(そのタイミングで水を足すと更に泡の勢いが落ち着きます。重曹とクエン酸の溶け残りが底の方にあったり水を加えるタイミングが早すぎると、泡があふれ出すので注意してください)。それを飲むだけです。2時間おきに飲む人もいますし、体が自然と欲して美味しいと感じるため気がついたらガブガブ飲むという人も居ますし、私は「重曹・クエン酸ドリンク」にも精神的に依存することはないので「それが在ろうと無かろうと問題はない」というスタンスですので、初めは毎日飲んでいましたが(元々炭酸は口内がチリチリしてあまり飲めない為ゆっくりしか飲めませんので、せいぜい2杯くらいだったでしょうか)、最近では思い立った時に(数日に一回くらいの時もあります)飲むくらいです。もちろん、体調不良を感じている方や、疲れやすい方や、疲れがたまっていると感じる方や、Cancer 癌・がんなどの病気を患っている方で体内のアルカリ化を急ぎたい・徹底したいという方は、2時間ごとに飲むことが好ましいのでしょうが、くれぐれも何事も無理をして逆にStress ストレスを感じるようなことのありませんよう、ゆったりとした気持で向き合うように心がけてください - 【結局、最終的には精神の状態が良好であることが鍵】体に良いものをとっても、心でストレスを感じていては何の意味もなくなってしまいますからTea Time Relax icon.gif




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「重曹・クエン酸ドリンク」を作るのが面倒に感じる人は、ACV / Apple Cider Vinegar アップルサイダーヴィネガーを水で割って飲むことをお勧めします。 ACV / Apple Cider Vinegar アップルサイダービネガーを選ぶ際は、加熱殺菌していない、低温殺菌もしていない、ろ過もしていない、生きているThe mother 酢母が残ったまま入っているものを選ぶ方がいいでしょう。お酢自体がクエン酸であるため、「重曹・クエン酸ドリンク」を作る際に、クエン酸粉末の代わりにお酢を入れても構いませんし、お酢だけをお水で割って、必要なら風味づけにレモンスライスやハチミツを足しで飲んでもいいでしょう。ただ、生きているThe mother 酢母が入っているACV / Apple Cider Vinegar アップルサイダーヴィネガーをお勧めするのは、お酢の中でProbiotics プロバイオティクス善玉菌が生きているため、腸内環境を整え、腸内環境を整える事は体中のありとあらゆる場所に良い効果を齎すからです。ちなみに、日本はお酢を販売する際に、加熱殺菌して発酵を止めることが義務付けられていると聞いたこともあります: 菌が生きているものは、発酵が進むために味が変化していったり、発酵する際に菌が呼吸するためガスが発生し瓶が割れたりと、品質を一定に保つのが難しくなるからかも知れませんが、その為The mother 酢母が生きたまま入っているお酢を見つけるのが難しいのが現状です。「重曹・クエン酸ドリンク」について書いてあるサイトでは、このProbiotics プロバイオティクス・善玉菌の摂取に有効であることから、昔ながらの「(菌が生きているぬか漬け」を勧めているところもありますので、ACV / Apple Cider Vinegar アップルサイダービネガーを購入しにくい場合や、酸味が強すぎてお口に合わない場合などは、食品グレードのクエン酸の粉末を使うか、または、梅干しでもクエン酸を摂取することはできますし、ぬか漬けや米麹で作る甘酒(米麹と炊いたご飯とぬるま湯と炊飯器で簡単に作れます)や納豆などでも、発酵食品の恩恵を得られると思いますClapping Cat icon




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Salt: Are you getting enough? More Sodium & Health 塩、足りてる?(塩と健康のつながり)

体内をアルカリ性に保つと、体の色々な部分での色々な働きが滞りなく進むので、体そのものが元々持っている力を充分に発揮することができ、それだけで、元来、充分健康が保たれるようになっています。中でも、健康や美しさや若さの鍵を握っているのが、Mitochondria ミトコンドリアです。ミトコンドリアはとても原始的な構造をしているにもかかわらず体のあちこちに存在していて、実際、その全貌は解明尽くされていません(私は、ミトコンドリアのように原始的なものこそ、最もNature 自然・God 神様・Whole 全・Universe 宇宙といったところからのものを受け取るレセプターのようなもののように思います)。しかし、このミトコンドリアが体を自然と正常で健康で完璧な状態を保つ上で欠くことのできないものであるという事も解ってきています(眠っている間にも心臓が動き続けるのも、呼吸が止まらずに起こり続けるのもミトコンドリアがあってこそ、とも言われますし、痩せる・ダイエットのためや、美容やアンチエイジングや若返りのために、ミトコンドリアを増やそうと、肩甲骨を刺激する、目を瞑って片足で1分立つ、冷水を浴びる、寒いと感じるくらいの室温にする、プチ断食をする、などの方法が紹介されていたりもします)。このMitochondria ミトコンドリアも体内がアルカリ性の環境下で活発に働くことができ、このMitochondria ミトコンドリアの餌となるものがNatural Salt / Sodium ミネラルを豊富に含む天然塩自然塩による(精製塩によるものではない)塩分です。従って、体内が酸性に傾きアルカリ性でなくなってしまうことと、ミネラルを豊かに含む天然塩・自然塩・塩分が充分に摂取できないことは、ミトコンドリアにとって危機的状況であり、言い換えれば、健康や美しさや若さにとっての危機的状況となるわけです。つまり「減塩」はミトコンドリアの危機を招くわけです。ミネラル豊富な天然塩・自然塩ということは、Calciumカルシウムも含まれているわけですが、カルシウムはそもそもアルカリ性です。カルシウムなどのミネラルを含む塩を摂取することは、ミトコンドリアに餌を与えると同時にミトコンドリアが活発に働きやすい環境づくりにも貢献しているという事です。ですからミネラル豊富な天然塩自然塩ではなく、ミネラル分を取り除いてある「精製塩」を長い間使い続ける事や、コストを落とすためにミネラルをカットされている精製塩を使っている加工食品を摂り続ける事や、かつては国営であった塩の生産ですがその際に造られていた「精製塩」を基準に算出されたデータをもとに提唱された「減塩」などというのは、健康や美しさや若さの鍵を握るMitochondria ミトコンドリアにとっては痛手であるというわけです。気が付きますか?例えば、減塩の味噌を造ると塩を減らした分だけ保存がきかなくなるので、保存料を入れる必要がでてきてしまうため、Mitochondria ミトコンドリアの餌であるSalt が減るだけでなく、更には添加物によって体内環境が酸性に傾きミトコンドリアにとって活動しやすい快適な環境ではなくなるということになります。ましてや味噌を作る際に使っている塩がミネラル分を豊富に含む天然塩・自然塩でないのなら、減塩によってエサは減り、アルカリ性のミネラル分が無い事と添加物の両方によって環境の酸化は加速し、健康や美しさや若さを司るミトコンドリアは…Vomit Cat icon それがどういう事なのか、もう解りますよね。




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Cancer ガンの予防に有効な野菜というものあります。Apple リンゴGoya/Bitter Melon ゴーヤーBroccoli ブロッコリーKale ケールCabbage キャベツCranberry クランベリーBeets ビーツCarrots ニンジンJapanese Sweet Yum/Sweet Potato サツマイモPumpkin カボチャなどの色の濃い野菜やGarlic ニンニクなど(詳しくは、リンク先で読んでみて下さい)。先程、アルカリ化の話の中で少し触れたHorsetail スギナもアルカリ化に役立つだけではなく有用な成分が多く含まれている植物ですので、ガンや病気ではない方にもお勧めです。中でも、Bitter Melon ゴーヤーに関しては、98%のガンを死滅させる力があるとも言われています。ゴーヤーは乾燥したものを粉末にしたゴーヤー茶を購入することができますが、「Seeds 」も一緒に粉末にしてあるものがより効果が高いそうです。上の方でお話しした私の身近な人が癌になった際に、手術をしてガンを取り除いた後で、「重曹・クエン酸ドリンク」(この時は、重曹とクエン酸と天然塩で作ったもの)とゴーヤー茶(種入り)を購入して渡して飲んでもらった所、半年ほどして再診・再検査した時には転移も再発もありませんでした。私がこの情報を初めに読んだサイトでも、経験談が載っていて、そこでは『おじさんが癌になった時にゴーヤー茶を飲んでいる間、ガンは消えていたけれど、叔父さんが飲むのが面倒になってゴーヤー茶を止めると、ガンが再発したので、またゴーヤー茶を再会したら再びガンが消えた』と書かれていました。その後、Goya/Bitter Melon ゴーヤが癌を死滅させるという情報は、探したわけではなくある時に自然と海外のサイトでも英語で紹介されているのも目にしましたので、興味のある方は探してみて下さいパソコン


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This Fruit Cure Diabetes And Stops Breast Cancer Cells - Bitter Melon Benefits この果実は糖尿病を治したり乳がんを止める事ができる - ゴーヤー・苦瓜の効能

※ ゴーヤーの効能(ガンへの働き)に関する動画は(このブログに貼る前は何年もそのままだったのに、このブログに貼ったら数か月で削除されたりして)削除されてここに表示されなくなっている場合があります。既に、動画が削除されてしまって表示されなくなっている事に気付き他の動画を探して貼りかえること3回ですが、もしも削除されてしまって観る事ができなくなっている場合は、「Bitter Melon / Bittergourd (ゴーヤー・苦瓜)」と「Cancer(ガン・癌)」というキーワードでYouTubeなりネットなりを検索すれば出てきますので、興味のある方はご自身で探してみて下さい。

あと、体内の環境が酸性であるかアルカリ性であるかは、体内の電子・電荷の+(Plus プラス)と−(Minus マイナス)とも関係しているようなのですが(これもリンク先のサイトで詳しく説明してくれていますので、そちらで読んでください)、体内のAlkalizing アルカリ化同様、体内の電子不足の解消・不足しているマイナス電荷を取り込む・イオンバランスの調節からアプローチすることも有効なようです(ふと思い出しましたが、上で触れた、子供が小さかった頃にお世話になっていた小児科の先生が、子供が「吐き気下痢病」の時に、『吐くという行為が、体内のイオンの状態をひっくり返してしまうので、ポカリスエットのようなSodium ナトリウムPotassium カリウムなどの"イオン(電解質)"を含んだ水分・電解質飲料・イオンサプライ飲料で水分補給するといい』と言っていたのも、これに関係しているんですね。He's our favoriteyuki likes you icon)。方法はとても簡単です。Grounding グラウンディングアスファルトなどで覆われていない大地・Earth 地球に裸足で立つこと・素肌で触れることです。人間も、Universe 宇宙も、Nature 自然も、全ては酸化還元反応で成り立っています。酸化=電子を失う事と、還元=電子を与えられる事を繰り返すことによって私たちはエネルギーを得て生き続ける事ができる - 忘れてしまいがちですが、人間も元々Nature 自然の一部なので、結局は、自然と「一体」であることから自分・自分の体を分断してしまい「分離」してしまうと、体に良い影響が得にくくなってしまい、Nature 自然と一体になることで自然の力によって体は自然と正常で健康な状態に調整されていく、と言う訳ですGrass KUSA iconGrass KUSA iconGreen Tree IconAladdin Lamp IconGrass KUSA iconGrass KUSA icon


Down to Earth ダウン・トゥ・アース (字幕付き)


Goya Slice icon「にゅうがん4な私と風太(日本猫)のららら田舎生活」

Goya Slice icon「重曹は癌や、被爆、虫歯、肝臓病などあらゆる病気を治す効果がある?!」

Goya Slice icon「クエン酸・重曹でクズ医者を大掃除」

Goya Slice icon「クエン酸はダメよ〜ダメダメ!安すぎて商売にならん!」

Goya Slice icon「近視の原因は乳酸アチドーシス」

Goya Slice icon「「ダウン・トゥ・アース」アーシングの真髄・電子付加の重要性」

Goya Slice icon「クエン酸は難病から全ての病気改善に強力」

Goya Slice icon「神の粉!重曹、クエン酸」

Goya Slice icon「がん治療ドリンクレシピ/Dr.ワールブック」

Goya Slice icon「アンチエイジングの鍵は、ミトコンドリアの活性」

Goya Slice icon「驚愕の塩の6大機能、塩で身体が作られていました」

Goya Slice icon「必須微量ミネラルを取り除いた精製塩が健康を破壊していく」

Goya Slice icon「90%以上のガンは、数週間のうちに完治する/Dr.コールドウェル」

Goya Slice icon「スギナ茶の恐るべし効能、なぜ野菜はダメなの?」

Goya Slice icon「食中毒にならない超予防法と「唾液」の効能」

Goya Slice icon「ゴーヤが癌細胞の98%を強制終了させる」

Goya Slice icon「体液のpHを上げれば、「ガン」にならないという論文は本当か!?」

Goya Slice icon「色鮮やかな野菜や果物がガン予防の鍵」

Goya Slice icon「3ヶ月ちょっとで6キロ減!クエン酸水でアルカリ体質&体質改善の努力の結果」

Goya Slice icon「雑草/植物 - スギナ | 我が家の自然農生活 - アースパワー全開!めざせ自給自足」

Goya Slice icon「元京大医学部教授が提言 全身転移でも癌と共存できる: 微細環境をアルカリ性に変える食生活」


というように、一時期私の所に自然と舞い込んできたCancer がんに関する情報はこういったものですが、私の立ち位置としてはあくまでも【精神を良好に保つこと】が要であるため、何をするか、何をしないか、何かを摂取するか、何かを摂取しないか、の問題ではなく、【Cancer 癌・がんやその他の病気や体に起こっている症状といった「問題のように見えるもの」に意識を向けないで、自分が心地よく幸せに感じられるような事に意識を向けておくこと】が重要であると思っています。その為、ここで紹介したようなドリンクや食材やサプリメントやお茶を摂取するにせよ、しないにせよ、自分がそれが自分にとっての「最前」だと思って決めたなら、そこから先は心配したり迷ったりグラついたりせずに、それをしっかりと信じぬく。これらのドリンクや食材やサプリメントやお茶を摂取するのであれば、「Cancer 癌を治すために」「病気を治すために」というように「問題のように見えるもの」に意識の焦点を当てたままでいては意味がありませんので、淡々とただそれを「やる」。後は、カラオケで大声で歌を歌ったり、コメディー映画を観て笑ったり、眠るのが一番心地よいのであれば眠ればいいですし、自分が安心していたり、楽しいと感じたり、自由に感じていたり、豊かさ満足を感じていたりと、心地よく幸せに感じられるような事を思う存分自由にやって時間など気にせずに過ごして(もちろん、同時に「好きになれない」「やりたくない」「不快」に感じるようなものは自分に与えないで)、自分の精神を良好に保つことだけに専念してみて頂きたい - そもそも人は、そうやって生きる事が生まれた時から神様に許されているのですからiwai icon Pink Fireworks icon.gif Champagne - clinking glasses icon 2.png Kusudama Confetti Ball icon.png

例え今抱えている「問題」がCancer という病気であったにせよ、その事に気付かせるがための1ステップであるかも知れませんよ。人生は、目に見えている自分ではなく、神様が元々そう創った「本当の自分」に返る為の道】です。人生で起こる事の全ては、「本当の自分」に返る為に必要があって起こる事であり、自分に起こる出来事のうち「自分が愛せる」ような物事や出来事は、「自分はそれを好き(愛)」で「自分はそれをやりたい(愛)」と感じる事で、自分は元々神様にどのような人間として創られ、何を選び取って何をやることでこの地上で何を成すべきであるのかを思い出させ、「本当の自分」として生きる事でこの世界に最大限に良い影響を齎すことができるようにと経験させられていることであり、一方、自分に起こる出来事のうち「自分が愛せない」ような・自分が「不快」に感じるような事柄や出来事は、「自分がそれを好きになれず」、「自分はそれをやりたくない」と感じる事で、自分は元々そちらの方向に進むために創られたのではない、そこに自分の使命はない、という事を思い出させる(即ち、自分が伸び伸びと自由に自分が「好き(愛)」なものを選び、自分が「やりたい(愛)」事をやることで、「自分」として生き、自分が「自分」として生きる事を幸せに感じ、自分が幸せに感じる事が自然と世界の進化にとって必要な影響を齎すこと: つまりBeing yourself is your calling: Being yourself is what you were called for. 自分が自分らしく自分として生きる事が自分の使命: 自分がここへ呼ばれてきたのは「本当の自分」として生きるためという事を思い出させる)為に経験させられていることであり、従って、自分に起こる全ては、自分が経験する事の全ては、「良いもの」のように見えるものも「悪いもの」のように見えるものもその両者の間にNo Walls. No Boundaries 壁や境目などなくどれも等しく一様に、須らく『Remember who you are. 本当の自分は何者であったのかを思い出せ』という、自分が「本当の自分」に返るためのNature 自然God 神様からの尊いメッセージであり、それら全てが神様が自分に与えようとしているエゴには想像もできないような素晴らしいTreasure 宝物へと自分を導いているのですからキラキラtreasure box iconキラキラウマレテキテ、ヨカッタネ

ここで思い出しましたが、こちらにリンクを貼ったどこかのページで、『ガンは悪者なのではなく、ストレスや環境汚染や食品添加物や薬品の使い過ぎなどの様々な形で体に悪いものが蓄積されていき、それがDetox デトックスされて順調に排出もされない状態になっている時、そのままでは溶血などの非常に重大な問題が生じるために、その一歩手前で体が悪いものを特定の場所にひとまとまりにしておく事で一時的になんとかしてその重大な問題の発生を食い止めている状態』というような説明を以前に読んだ記憶がありますSurprised Cat icon


【日本語字幕】医者が見る はたらく細胞 6話 (ウイルス感染それともガン化?)
Real DOCTOR reacts to CELLS AT WORK! // Episode 6 // "Erythroblasts and Myelocytes"

そう考えると、体の中で起こっているそんな健気な働きに、「ガンと戦う」「闘病」などといった「戦わなくてはいけない」というEgo エゴが好きそうな言葉に支配され囚われてしまう気持ちが和らぐかもしれません。ガンと戦う、病気と闘うのではなく、根本的な原因は自分のどこかしらに在る(あくまでも根底には精神の状態に問題がありますが、その、自分の精神に恐れや不快や苦痛に感じさせて追いつめている「対象」が分かれば、それを自分に与え続けるのを止める事で、自分の精神を良好な状態に戻すことができ、自分の精神を良好な状態に保つことができるようになれば、現実で経験しているその「問題」自体が存在することができなくなります)という事を、自分に教えようとしているサインですから、それを機に是非、「Love yourself 自分を愛する」ことに意識を向け、自分に苦痛や不快や恐れや心配や不安などを自分で与えないようにしてあげる=もっと「自分を大切にすること」を始めてみるといいのではないでしょうか。それは、ガンになったからといって、悲しみに暮れ、病気その物や闘病や痛みなどの症状の事だけに囚われ、【これをやって生還した人もいる(だから自分も生還できる)】と思うよりも「これをやっても駄目だった人も居る(だから、自分も駄目かもしれない)」などと自分が進むべき方向ではない方向にばかり意識を向けて、やがて自ら死ぬ準備を始めてDeath 死に対して自分で「同意する」よりも、自分はもちろん自分の周囲の人間にとってもずっと幸せで且つ建設的なことだと、私は思っておりますアップ 赤

これを読まれた後、何を選ばれようと、どうか自分の選択したそれを心底「Believe 信じて」、「Secure/Safe/Reassured/Relieved 安心」や「Happy 幸せ」や「Free 自由」を感じていって下さいねpink cat winking icon


゚・*:.。.ஜღ Ƹ̵̡ӜƷ ღஜ .。.:*・゜


この記事内の【精神性について】の事で解らない事があったり、もう少し詳しい説明が必要な場合は、このブログ内の過去記事やTwitterやあちこちでお話ししていますので、右サイドバーにあるリンクや検索窓、この記事の下の方に貼ってあるリンクなどから、探してみてください。参考までに、ブログ記事にはしていないけれど、以前TwitterにアップしたQuotes クォート画像もこちらにまとめておきます。私の書いたものが、誰かがより「安心(愛)」して、より「自由(愛)」に、より「幸せ(愛)」に感じられるようになる何かの一助になれたら幸いです。皆さまのご多幸を、心からお祈りしておりますBlue Marble IconPurple Flapping Butterfly




宜しかったら、こちらもどうぞ↓ピカピカ ひらめき ライト


Caned Soup icon「いつでも自分を愛して、自分に正直に、自分らしく居なさい。なぜなら、自分自身を生きることが、あなたの使命だから。 Always Love yourself, Be true to yourself and Be yourself because Being yourself is your CALLING.」

Caned Soup icon「【夢や願いは叶うもの】手に入れるために強く願う必要のあるものなんて何もないんだよ… You don't have to desire anything to make it yours…」

Caned Soup icon「【Licoより】百万の感謝をみなさまに。 A Million Thanks To You All. - The Law Of Attraction (LOA) 引き寄せの法則という名前が付く前から始まって、The Law Of Being Attracted (LOBA) 引き寄せられの法則と共に生きるまで」

Caned Soup icon「引き寄せの法則や神様を信じてそれと共に生きようとする事は、何かを変えたいと何かにすがる事じゃない。勇気をもって恐れずに、在ると思い込んでいる限界を超えてその先を自由に目指す事なのです。 It's not actually "The Law Of Attraction", it's "The Law Of Being Attracted".【引き寄せられの法則】」

Caned Soup icon「【自由になる方法 How to be free】自分を愛しなさい、自分を自由にするために。そして、世界にも世界が自身を自由に形作ることを許しなさい… ちょうど、あなたにはいつでも自分の好きなものを選び取る自由があるのと同じように。 Love yourself to set yourself free. And allow the world to be free to form itself just as you are always free to choose whatever you want.【究極の自由 Ultimate Freedom】」

Caned Soup icon「【全ての限界を超えていく】今ここで愛して、感謝して、祝って、楽しみなさい、自分を高みに引き上げるために。 Love, Appreciate, Celebrate and Enjoy HERE NOW to lift yourself higher.【Go Beyond All Limits】」

Caned Soup icon「究極の自由; ルールはない、制限もない、限界もない、境界もない、不可能などない、何故なら神様の計画に於いて自分自身を表現する為に私たちみんなが神であるから Ultimate Freedom; No Rules No Restrictions No Limits No Boundaries No Impossibilities because we ALL are divine gods to express ourselves in God's plan.」

Caned Soup icon「あなたは全ての重荷から既に解放されている。神様はいつでもあなたと共に在り、全てを綿密に計画してある。人生はゲームだ。それを最大限に楽しむために、何も恐れずに進んでいきなさい。何であれ自分を幸せにする事をして、それ以外の事は忘れてしまいなさい。 You were already freed from all of your burdens. God is always with you and has everything planned out. Life is a Game …」

Caned Soup icon「結局の所、私達は私達が愛するものを愛するためにここに来た;レースや競争に勝つためではなく…自分自身や自分の愛するものたちを幸せにする為にとお金や他人の評価や評判を稼ぐためでもない… After all, we are here to love what we love; not to win the race…not to earn money or reputation to make yourself or ones you love happy…」

Caned Soup icon「(世界)それは自分を取り巻く水のよう。あなたがその中で動く時、それはあなたの形にフィットするように自身の形を変える… 水(世界)の中では飛ぶ事だってできるという事を忘れないで。(World) It's like water surrounding you. When you move in it it changes its shape to fit you… Remember, you can even fly in the water (World).」

Caned Soup icon「生きることは、それだけで既に愛。幸せになる為や夢を叶える為に必要な自分の為の魔法の書も、宝の地図も、ルーミーが言ってた黄金の翼も、あなたは自分の中に既に持っている。 To live itself is already Love. You already got your own book of magic, treasure map and those golden wings that Rumi mentioned, within yourself.」

Caned Soup icon「一旦自分が(体を持つ分離したエゴではなく)魂だという事に気付くと、あなたは以下の事にも気付く; あなたは完全な状態・形態であり、あなたは完璧なのだと。あなたは、エヴァーグリーン。あなたは完全に自由だ。Once you realized that you are soul, you also realize that; You are already in complete form, you are perfect. You are Evergreen. You are completely Free.」






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If you are waiting for a sign. This is it


この言葉があなたに引き寄せられたのは、あなたに力を与えるためだったり、あなたの気持ちを代弁していたり、あなたを支えるためだったり、一瞬にしてあなたの心をパッと明るくするためだったり、あなたに必要なものを示すためだったり、あなたの目を覚ますためだったり、あなたの背中をそっと押すためだったり、あなたの進むべき道を示す指標だったり、この先ずっと寄り添い一生を共に歩むための言葉だったり…と、様々な理由であなたに必要な言葉だったからなのでしょう。ちゃんと理由があってあなたの人生にやってきたこの言葉を是非、大切にして下さい。必要な時に思い出したり、いつも心に留め置いたり、時には声に出して自分に言い聞かせ、言霊として自分の力に変えていって下さいAngel Smily icon


Everything happens for a reason


And pass it on : いつかこの言葉を必要としている人や後進にあなたから伝え、その人の人生を明るく照らす日も有るかも知れませんねgift


この言葉と出逢えた先のあなたの未来に、幸せがいっぱい降り注ぎますように…Smile n Flowers icon


※ 英語のQuote クオートの場合、オリジナルそのままのニュアンスを受け取って欲しいので敢えて訳を付けない事も考えましたが、なるべく多くの人の心に届くようにと思い、日本語訳してもそのものの雰囲気を壊さないと思われるものには日本語訳を付けました。その場合、英語(こちらの場合、私のアメリカ人との生活がベースになっているので訳や感覚的なものは主に米語に類します)の持つ雰囲気や空気感を壊してまで日本の学校で学ぶ英文法のルールや、日本の英語の辞書にある比較的日本的な解釈に忠実に従ってむしろ伝わりにくい直訳のような形にはしたくないので、オリジナルが持つ意味やニュアンスをなるべくそのまま伝えられるように意訳してありますWinking Smily icon



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posted by Lico @ Butterfly Effect at 22:11| 引き寄せられの法則 - Law of Being Attracted | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月25日

一旦自分が(体を持つ分離したエゴではなく)魂だという事に気付くと、あなたは以下の事にも気付く; あなたは完全な状態・形態であり、あなたは完璧なのだと。あなたは、エヴァーグリーン。あなたは完全に自由だ。Once you realized that you are soul, you also realize that; You are already in complete form, you are perfect. You are Evergreen. You are completely Free.

My Favorite Quotes : 共感する言葉だったり、気持ちいいくらいに代弁してくれる言葉だったり、自分を形造る言葉だったり、やる気やパワーをくれる言葉だったり、元気にしてくれる言葉だったり、心に響く言葉だったり、救われる言葉だったり、クスっと笑わせてくれて気持ちを晴らしてくれる言葉だったり、ググっとくる言葉だったり、勇気づけてくれる言葉だったり、伝えたい言葉だったり、贈りたい言葉だったり… そんな大切にしたい言葉 ゚・*:.。. .。.:*・゜



キラキラCaned Soup iconキラキラ 今日の言葉 キラキラCaned Soup iconキラキラ


Once you realized that you are soul, you also realize that; you have never been hurt/harmed, you have never lost anything, you have never grown old, there's nothing wrong in what you've done, you never have shortage or lack for anything, you already have everything, whole Universe within yourself, all the wishes and dreams, what you love and desire, already came true, and you are already in complete form, you are perfect: you've been, you are and you will be - you never change, you don't even have to change yourself because you are already perfect, and you've never been imperfect because you are untouchable, you never been moved by the world and you are unchangeable. You are Evergreen. You've just been watching a movie of memoir, a movie 'The road until you get there' and so into it since the movie has been looking so real, and you've been forgetting that you already have everything and you came here to love what you love and enjoy being YOU, and enjoy every experience you go through. Now you can feel yourself awakening from a illusion/dream/movie called reality, and all the wishes and dreams you've been dreaming about vanish: Because you've remembered that you already have everything, your wishes and dreams already came true and you are already perfect. You feel relieved and calm. Finally you are freed from everyone, everything, even from yourself: You are completely Free. And only Happiness and Joy remain for you. Then you get aligned to the flow of the Nature completely, and you feel like every little thing you see, every little thing you go through isn't the same anymore as if colors of the whole world has changed, feeling so comfortable being you. And you'll freely get youer and youer, allowing both yourself and the world freedom.
- Lico
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Once you realized that you are soul you are already in complete form you are perfect Evergreen Wishes Dreams Vanished You are completely Free Happiness Joy Lico

“一旦自分が(体を持つ分離したエゴではなく)魂だという事に気付くと、あなたは以下の事にも気付く;今まで決して一度たりとも、傷つけられたり、損害・損失を被ったことなどないのだという事を、今まで決して一度たりとも、何かを失ったり亡くしたりしたことなどないのだという事を、今まで決して、年を取ったことなどなかったのだと言う事を、あなたがした事の中で、何も間違っていた事などなかったのだと、今まで決して一度たりとも、何かが不十分だったことや欠乏や不足などなかったのだと、あなたは既に全てを持っている、宇宙全体を自分の中に持っていると、全ての願いも夢も、あなたが愛して強く望んだものは全て既に叶っていたのだと、そして、あなたは完全な状態・形態であり、あなたは完璧なのだと: 今までも、今も、この先もずっと - あなたは変わらない、あなたは自分を変えようとする必要はない、何故ならあなたは今この瞬間既に完璧なのだから、そして、あなたは決して一度たりとも完璧ではない・不完全だったことなどなかった、何故なら、あなたは触れられないもの、あなたは世界によって決して動かされないもの、あなたは変えられないものだから。あなたは、エヴァーグリーン(常緑の、不朽の、不変の、不動の、時を経ても色褪せず、完璧なままな状態を保つもの)。あなたは、今までずっと回顧録の映画、映画「そこに辿り着くまでの道」を見ていただけ、映画が余りにリアルだったから(魂としての自分は、いつの時も完璧であり、欠けてるものなど無く、全ての願いや夢は既に叶っている事を知りながら、その事をすっかり忘れて)夢中になっていただけ、そして、あなたは全てを既に持っていて、その上で、ここに自分が愛するものを愛して自分が自分であることを楽しむ為と、(どんな経験であれ)一つ一つの経験を楽しむ為に来たということを忘れてしまっていただけ。そこまで気付いた時(頭で知識として理解するだけじゃなく、その後で、自然と自分の経験としての体感が起こってきた時。それは自然と起こるから安心して)、現実と呼ばれる幻想・夢から自分が目覚めた状態になった自分自身を感じることができる、そして、今まで夢見続けてきた全ての願いや夢が消滅するのを感じることができる: 何故なら、あなたは既に全てを持っていて、あなたの願いも夢も既に叶っていて、あなたは既に完璧だという事を思い出したのだから。あなたはほっと安堵して、心の平穏を感じる。ついに、あなたは全ての人から、全ての物事から、自分自身からでさえも解放され自由になる:あなたは完全に自由だ。そして、あなたには幸せと喜びだけが残る。そうなると、あなたは完璧に自然の流れに協調する、そして、まるで世界全体の様々な色が変わってしまったかのように、見るもの一つ一つが、経験することの一つ一つが、今までとはもう同じではない・違うもののように感じる、自分で在ることをとても心地よく感じながら。あなたは伸び伸びと自由に、より自分味を増して、より自然体の自分に、より本当の自分に、より自分になっていくだろう - 自分と世界の両方に自由を許しながら。”
- Lico









Twitterや、Facebookや、Instagramや、その他のプラットフォームを見ていてくれている人は、どうしてこういう話になったかは流れで理解できると思いますが、もしも新しくこのページに辿り着いたなら、このブログの過去記事を参照して頂くか、近々の流れであるクオート画像を下に付けておきますので、参考にしてみて下さい。

いつもクオート画像を作る時、頭の中で英語で浮かぶ文章を先ずこうして画像にしてから日本語の訳を付けるから、命令形の文章があったりするけれど、変換する上でそうなってしまうだけで(日本語に直す時に、なるべく本来の意味合いに近づけるようにはしているのですが)、別に強い意味(命令とか強制とか上から目線とか)があるわけではないから、その辺はさらりと読んでほしいと思っています。そして、最近はクオート画像を作るたびにブログで記事にする、という訳ではないので(クオート画像をブログ以外のプラットフォームでアップするだけの事も多く、そのようにして作ったクオート画像のうち「あ、これはブログで書いておこうかな」と感じた時だけブログ記事にするので)、つまり、ブログで詳しく説明しないことを前提にしているため、クオート画像内にある程度理解できるように文章を詰め込むので、最近のクオート画像は文章多めでガチャガチャしていますが、それについても、気になったものは時間のある時にでもゆっくり読んでみて下さい(初めに目に留まった時と、改めて読むときでは、既に自分の視点が変わっていて、捉え方も変わっている時がありますので、それによって自分の内面の成長を垣間見るのも面白い気付きになると思います。初めに目に留まったことも、読み返そうと感じたことも、どちらにも意味があって起こっている・起こる事の全てに自分にとって必要な・良い意味がある、という事ですから、自然の流れというのは面白いですね)iwai icon

と言う訳で、今回のクオート画像も目いっぱい文字が詰まっているので、ちょっと大きめのスペースに書いておこうというのと、これに付随して書いておきたい事や、読む人が書いてある事を理解するにあたって何らかの一助になるかも知れないと思った事などがあったのでブログ記事にすることにしました。このクオート画像を作った時には、ブログ記事にすることを前提にしていなかったので、そのままでも充分に説明が詰め込まれている状態です。内容は、このクオート画像の一つ前のものからの続きで、こちらも、基本に立ち返った内容であり(新しい事というのではなく、このブログを初めとして、あちこちでお話ししてきた事であり - 今まで色々な人の言葉を紹介してきた通り - 時代も世代も国境も職種も立場も性別も超えて、いつの時も多くの人々が口にしている事であり、精神性に於いてEssential - 基本的なことであり、難しくはないことであり、いかなる時代も変わる事のない不変の真理であり、真理・本質的であるゆえに極めてシンプルな事であり、シンプル・単純が故に見落としやすいことですが、本質的なことであるが故に大変重要な事であり、非常にパワフルな事でもあり: 知らなければ知らないで他に代わりになる道はあるけれど、知っていれば知っているで強力な礎となるもの)、同時に、Satori 悟りの地点・立ち位置・視点でもありますLotus Flower Icon

“Peace: Just this moment, when this silence pervades, who are you? A nobody, a non-entity. You don't have a name, you don't have a form. You are neither man nor woman, Hindu nor Mohammedan. You don't belong to any country, to any nation, to any race. You are not the body, not the mind. Then who are you? In this silence, what is the taste of you? How does it taste to be? Just peace... just a silence... and out of that peace and silence a great joy starts surfacing, welling up, for no reason at all. It is your spontaneous nature.” - Osho

Osho Peace Just this moment when this silence pervades who are you

“心の平穏・平和:この瞬間、この静けさ・静寂が充満する時、あなたは誰だ?一人の・一つの、誰でもない、取るに足りない・想像の産物・非実在である。あなたは名前を持たない、あなたは形を持たない。あなたは男でもなければ女でもない、ヒンドゥー教でもなければマホメット教でもない。あなたはどこの国にも、どの国家にも、どの人種にも属さない。あなたは体ではない、マインド・思考・頭でもない。じゃぁ、あなたは誰なのか?この静けさ・静寂の中で、何があなたの味・あなたの趣なのか。それはどのようにして味・趣になりうるのか?ただ平穏・平和である… ただ静か・静寂である… そしてその平穏・平和と静けさ・静寂の中から、とてつもない喜びが浮かび上がってくる、湧き上がってくる、全く理由もなしに。それがあなたの、自然発生的な・自発的な・自然に起こる・思わず起こる・知らず知らずに起こる・自動的に起こる・自然な・流麗な・伸び伸びとした、あなたの本質(ネイチャー。自分の大本・自分の根源・自然体の自分・ありのままの自分・本当の自分)である。” - Osho




例えば、一日を終えて、体が疲れて、頭では何も考えたくないくらい眠い状態の時、ベッドに横になって眠ろうとして、目を瞑る(瞑想のように難しく考えないでいいです。真理・本質は極めてシンプルであり、決して難しい事ではなく、遠い所にあるものでもありません。だからこそ、子供や動物や自然の方が真理・本質に近い存在なのですから) - その時、外から音が聞こえてくる。自分の意志や意図とは全く関係なく物事が起こり、その音が聞こえてくる(自分の心臓の拍動・心音や呼吸の音が聞こえるなら、それも同じこと)。そして、真っ暗闇の中で「あぁ、これは自分の意志や意図とは全く関係なく起こっているんだな」と思う。そして、目を開けてみる。目を瞑っていた時に聞こえていた音は、変わらず鳴っていて、それは変わらず自分の意志や意図とは関係なく起こり続けている。体は相変わらず横になったまま。自分はそこから動けない。暗闇に居た時と同じ場所に在るだけで、場所は変わっていない。「自分」はこの体の外には出られない。目を開ければ、外に在るものを見れるし、自分の体の外側の様子も見ることができるけれど、だからと言って、「自分」が体の外に出られているわけではない。もう一度、目を瞑る。すると真っ暗闇の中は静かで、何も起こっていない。解決しなくてはいけない問題も、自分を傷つける何かも、やらなくてはいけないと思っている事も、そこには存在しない。自分を傷つけるものも、自分を悩ませるものも、自分を苦しめるものも、自分にのしかかる重しも、何もなく、そこには時間も存在せず、場所の名前もなく、ただ静かで何も起こっていない安全な暗闇があるだけ。「自分」が居るのはこの静かな暗闇。外の世界を見ることはできるけれど、外に出ることはない - 生まれてこのから一度だって「自分」はこの何も起こっていない静かな(目を瞑れば暗闇の)場所を離れたことなどない。キッチンからベッドルームに行こうと、学校に行こうと、職場に行こうと、飛行機に乗ろうと、海外へ引っ越そうと、体がどこへ行こうと、どんな世界が目の前に広がろうと、どんな状況になろうと、どんな事が目の前で起ころうと、どんな環境に置かれようと、どんな人間に囲まれようと、この目に何が映ろうとも、「自分」はこの何も起こっていない静かな場所を離れた事はない(それは捻くれさんが言っていた『青空』のように、それはいつでもそこに在り、どんな曇り空の日にも、雲に覆われていようとも、それが見えなくなろうと、それが無くなる事は決してない)。そうなると、「自分」は自分の「中の人」であって、自分ではない。自分だと思っていた自分は「自分」ではない。「自分」は、自分の内面・内側に在って、外界からは決して触れることのできない存在。「自分」は、自分の内面・内側に在るため、自分の体に何が起ころうと、自分の体がどんなに移動しようと、自分の目が何を捉えようと、自分の耳に何が聞こえてこようと、実際の所、傷つけられることもなければ、触れられることもなければ、動かされることもなければ、変えられることもなければ、全く影響を受けない存在 - ただただ自分の内面・内側は、何も起こっておらず、安全で、静かで、足りないものもなく、完璧で、自由で、安心で、幸せで、心地良い場所であり、その場所には「自分」しか辿り着けず、辿り着くも何も「初めから、ずっとそこに自分は居た」わけで、目に見えていた自分が本当の自分なのではなく「自分」は「初めから、ずっとそこに居たのだ」という事に気付くこと・思い出すことだけがその場所に返ること。従って、誰かからその場所の事を聞き・教えてもらいその場所があるということを知り、その場所の近くまで連れて行ってもらう事はできても、誰かにそこに入れてもらう事はできない: 【そこに入る・辿り着く・戻る・元々自分はそこに居たのだと気付くには、「自分が気付くしかない」】(Jiddu Krishnamurti ジッドゥ・クリシュナムルティ - Truth is a Pathless Land 真理とは辿り着くための道など存在しない場所) - しかし、その気付きは自然と起こるものであり、頭でどんなに思考しても、思考によって理解しても、どんな苦行をしても(自分が何かを「やる」「やらない」とは一切関係なく、自分に与えられた神様のシナリオで既に決められている通りに物事は起こるので; Ego エゴ・分離・個である人間が「何かをやったから」「起こる」のでもなく、「何かをやらなかったから」「起こらない」のでもなく、それが起こるために必要な事の全ては前もって、エゴである人間には本当の目的など解らないままに、自分でもそうとは思わずにやらされているもの - それは、Caterpillar 青虫が無心に葉っぱを食べて、何だから分からないけど無心にChrysalis/Pupa サナギを作って、何だから分からないけどChrysalis/Pupa サナギの中で動けなくなって、世界の終わりかと思って動かずじっとしていたら、気が付けばButterfly 蝶々になって空を飛べるようになっていた、というのと同じように、人間は自分の行動の本当の目的など知らずに「やる」も「やらない」も自然と仕向けられてそうなっているだけだから。“Don't ever, ever, EVER, ever give up. You're here for a reason. Even if it's just to look at cats on the internet. You'll figure it out.” - Jenna Marbles “決して、決して、決して、絶対に、諦めてはいけない。あなたがここに存在しているには意味がある。例えそれが - 今は - インターネットで猫を見るだけでも。その - 意味は - そのうち解るわよ。” - ジェナ・マーブルス Ego エゴ・分離・個である人間が「〜のため」と思って「やる」にせよ「やらない」にせよ、その「〜のため」と人間が思考で意図した目的と神様がそれを自分に「やらせた」または「やらせなかった」・その行動が起こった本当の目的は、往々にして別の所にある。エゴである人間には、その地点を通り過ぎてから、「あれをやったから・あれをやらなかったから」こそ今の幸せがあるんだという事が見えるようになるだけであり、その行動が起こった時点ではその真意・真の目的はエゴには見えない。そのため「〜のため」などというエゴの思考でこじつけた行動の理由などどうでもいいものであり、本質的に、シンプルに、自分が「やりたい・快・心地いい・幸せ・自由」などを感じているか「やりたくない・不快・違和感・居心地の悪さ・不幸せ・不自由」などを感じているかだけが、「自分にとっての進むべき道」や「自分にとって進むべきではない道」を教えているもので、それを「やった」または「やらなかった」本当の意味・本当の理由など後にならないとエゴには解らないもの。だから、「〜だから」とか「〜のため」にというエゴの思考によってこじつけた理由によって「やる」または「やらない」を決めても、結果がエゴである人間の想定や予想通りに行くかどうかは分からないので、即ち、神様のシナリオにあるものとエゴが望んだ結果がマッチするかしないか次第というだけで博打に近いものであるため、「〜だから」とか「〜のために」というエゴの思いつく理由など重要ではない。自分が心の奥底から湧き上がるようにして感じる「やりたい」または「やりたくない」かだけが重要な鍵なのである。従って、苦行のように「快」でも「幸せ」でもないことをエゴの思考で「何かを理解するため・どこかに辿り着くため」と考えてやっても、それでエゴの思惑通りそこに辿り着けるか辿り着けないかは、博打のように、確約されたものではない不安定な結果となる - 徒労に終わることもあるだろう。しかし逆に、どんなに苦しい事でも、自分の内面から湧き上がるようにして、「(後先考えるよりも)それをやりたい」「何だか解らないけど、これをやらなきゃいけないと感じる」「何も考えずに、ただやりたいからやっていた(それは自然い・勝手に・自動的に、起こっていた)」という純粋な(時に、強い)欲求や衝動や自然と湧き上がる感覚によって自然と突き動かされて「やる」のなら、それはそれでこそ辿り着ける地点があるということ。当然逆も然りで、「(後先考えるよりも)それをとにかくやりたくない」「何だか解らないけど、これをやってはいけないと感じる」「何も考えずに、ただやらないままであった(自然と・何だか解らないけど、結局、それは起こらなかった)」という純粋な(時に、強い)欲求や衝動や自然と湧き上がる感覚や違和感によって突き動かされて「やらない」のなら、それもまた、それを「やらない」ことで辿り着ける地点があるということ。何を「好き(愛)」と感じ、何を「やりたい(愛)」と感じ、何を「好きになれない」と感じ、何を「やりたくない」と感じるかは人によって違うし、それぞれの選択によっても違う)自分で意図的にそこに辿り着くことを早めたりすることはない(それぞれが神様に与えられたシナリオによって、そのタイミングは人それぞれの異なるし、タイミングを自分でコントロールすることもできないが、ただ人生を進んでいけばそれは自然と起こる - 今世でなければ来世でも。遅い事が悪い事なのではないし、早い事が優れている事なわけでもない:タイミングがそれぞれ異なりずれている事によって、早く気付いた・目覚めた・悟った人は、その時点での世界のLight 光・燈明・良い影響を齎すものとなり、その後で気付いた人は、後の世界のLight 光・燈明・良い影響を齎すものとなる。全ては神様の完璧な計画によるものであり、全てに良い意味があって起こっている)。自分はこの体の自分ではなく、自分の中の人である「自分」であり、中の人には形はなく、何も持たず、名前もなく、性別も、国籍もなく、一切の条件や制限や縛りや限界が存在せず、Ethereal エーテルの、空気のような存在:Soul 魂・心であり、体を持つ自分の「やる」ことも「やらない」ことも中の人である「自分」とは関係なく、挙句の果てには、体を持つ自分は神様のAutopilot 自動操縦であり、体を持つ自分は本当の目的など知らずとも、起こる必要のあることを起こし、起こる必要のないものは - 例え思考として考えたとしても - 実際には起こさないようになっていて、何を選び、何をやろうとやらなかろうと、神様のシナリオから外れることはなく、自分にも世界にも何かが起こったならそれは起こるべくして起こった必然 - 自然と自分の内面に「好き(愛)」や「やりたい(愛)」という感覚が湧き上がってくるのも、「好きになれない」「やりたくない」という感覚が湧き上がってくるのも、エゴにはその時点ではその本当の理由なんか分からないけど、それは間違いなく自然と「起こっている」こと。それを止める必要はなく、それに抗うことは、自然の流れに抗うこと(それは、川の流れに逆らって泳ぐようなもので、不可能ではないけど、必要以上に労力や精神力を消耗することではある - それでも、全てを愛し、全てを信じ、全てを受け入れ、全てに自由を与える神様は、自分が何を選んだとしても止めたりしないので、やりたければやればいい)。自分の顔にできたニキビも、罹った病気も、自然発生的にただ「起こっている」ことで、何も悪くなければ、何も間違いじゃない。それに対して、「何も悪くないし、何も間違いじゃないから、放っておこう」というのも何も悪くないし、何も間違いじゃない(今ここの自分を悩みや心配で不快にさせない、自分を安心させ幸せに感じさせたままにしておこうという、自分に対する愛)。同時に、それに対して、「さっさと楽になりたいから、薬を用いよう」というのも何も悪くないし、何も間違っていない(「楽になりたい」という自分を幸せにするための「やりたい」に従っているから、これも自分への愛)。他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも)に起こっている事は、もっとわかりやすく、自分の意志や意図とは全く関係なく自然発生的に「起こっている」もの。まぁ、とにかく、自分に起こっている事も世界に起こっている事も、自分とは関係なく何もかもは自然発生的に起こっている事であり(それぞれの魂の成長度合いに合った神様のシナリオに則って起こっている事。誰が意図したから起こったというのではなく、シナリオ上で起こる事が決まっていたために、前もってそれについての欲求や思考が自然と湧き上がったという事はあっても、誰かの意図によって起こしたり、起こさなかったりしたものではないため、誰にも責任はない。各自の責任が生じるのは、その起こった事象に対して、「自分が内面で何を発するか・それをどう捉えどう反応するか」に対してのみであり、それは神様が下す罰ではなく、Karma カルマによって自分が発したものと同質のものが返ってくるという形で経験することで、人は皆それぞれの責任を自然と取っている - と言っても、「良い」とか「悪い」とかいう意味ではなく、良いも悪いもなく、「良い事」も「悪い事」も等しく自分に返ってくるという意味での責任であり、「自分が内面で何を発するか・それをどう捉えどう反応するか」ですら自然発生的に起こっているという意味では、どこまで行っても誰にも責任はない; ただし、「悪い事」が自分に返ってくるのは嫌だと思うなら、「悪い事」を自分から発さないという選択を自分ですることができる - が、それも自分が与えられた神様のシナリオ上で、自分がそこで「悪い事」を発しないという選択をすることが決まっていただけであり、それ故に起こったことであるから、その選択もまた実のところ自分がやったことではない - 故に、聖書では、「あなたの罪は既に償われた」とも言っているし「全ての素晴らしい仕事は神様によるものなので、自分で自慢できることなど何もない」とも言っていて、「良い事」も「悪い事」も自分に責任はないのである。というのも、人間が「悪い事」と思うようなことが起こる事も、神様にとってそれは「問題」などではなく、進化のための、個と全の両方の進化のため、より幸せな状態へとなるために必要があるからこそ起こしている「必然」であり、自分にでも世界にでも「起こること」は全てどんな事であれ、それが起こる事で、当事者のみならず、それに触れる人全ての学ぶ必要のあるもの、それを学べるチャンスを内包している -「悪い事」と言われることの中にでさえも)、自分は何も悪くないし、間違っていないし、他者も何も悪くないし、間違っていないし、中の人・魂である「自分」にはもっと関係なく、手も足もない空気のような「自分」が何をしたわけでもなく、同時に、中の人・魂である「自分」には何の実害もなく、体を持つ自分が何をしようとしなかろうと、他人が何をしていようと、世界に何かが起こっていようと、全くそれとは関係ない、別の次元・別世界に「自分」はいるわけで、「どうしようもない」し、「どうする必要もない」ということが解る(と言うと、「じゃぁ、悪い事をした人や犯罪を犯した人も悪くないの?」という恐れを持つ人がいることを仮定して、いつものように説明を付け加えておきます。他人や世間が呼ぶ「悪い事」ということが絶対的に「悪い事」とは言えない。そもそも神様は裁かない。だからこそ、人間が好き勝手やって、残虐な事もやって、えげつない事もやって、見る人によっては「人間こそがこの世界のガンだ」みたいな状態でも、神様は人間を一斉排除したりしないで、あるがままにさせてある; 自然に起こる事はもちろんのこと、人間が起こす「良い事」にも「悪い事」にも、起こる全ての事には、個と全の両方を進化させるために必要があって起こることであり、どちらであれ、それが起こらずしてより良い未来・進化した未来は起こりえないという必然であるため、例え「悪い事」というものを人間が起こしている時にも、それを起こした当事者のみならず、それに触れる全ての人間がそこから何かを学び、それによって進化・成長が起こる。人間が「悪い事」をして神様に罰せられているように見えるのは、Karma カルマによって自分の内面から発したものが自分に返ってきた時にそう思うだけ。最近イタリアでも判決がでたように、自分が死なないために・生きようとしてパンを盗むことは一概に「悪い事」とは言えない - お金があったら当然お金を支払う、むしろ支払いたい、でもお金が無くても「生きたい」と感じ願う事「悪い事」でも犯罪でもない - これは自分に対する愛であり、自分が内面から発したものが「悪意」ではないためにKarma カルマによって「悪意」は返ってこない: 『天網恢恢疎にして漏らさず』 - 天の網(カルマ)の目は大きく荒いけれど、決して取りこぼしはない。自分を死なせたくない・生きたいと願うことは「自分に対する愛」であっても、その為に他者を蹴落としたり、傷つけたり、足を引っ張ったりして邪魔することは「恐れ」から生じる「悪意」。自分が生きることと、他者が生きることは、それぞれ独立したものであり関連性はない。従って、自分が生きるために、他者が生きるのを邪魔する必要はない。芥川龍之介の「蜘蛛の糸」のカンダタは、ただ自分がその糸を登る事だけを考えればよかった。「みんなが一本の細い糸に掴まって登ろうとすれば、糸は切れてしまい、自分も登れなくなる」というFear 恐れから他人を蹴落としたために糸は切れた - 「Fear 恐れ」とそこから生じる「悪意」を発したためにカルマによって「恐れなくてはならない状況」「悪意」が自分に返ってきた。Detroit: Become Human デトロイト: ビカムヒューマンのMarcus マーカスが廃棄場の窪地から這い上がる時のように、他に登ろうしているものを登りたいようにさせたまま・昇る自由を他者に許したまま、ただ自分は「自分が登ること」にのみ集中していればよかったのだ - 自分がそこを生き抜くこと=自分に対する愛が最終的に多くのアンドロイドを救う結果・他の多くのアンドロイドの幸せへと繋がるのだから、自分が自分を救うことは「自分への愛」であり延いては世界に与える「愛」からの良い影響へと波及するものであるから「悪い事」ではない。「他者がすること・世界に起こっていること」を「自分が生きること・自分の幸せ」に関連付けないことが、他者の在り方や選択・世界に起こることに支配されないで・Slave 奴隷にならずに・縛られずに・本当の意味で自由に生きる方法である。「他人があれをやった」から「自分の幸せが邪魔される」とか、「他人があれをやってくれた」から「自分は幸せでいられる」といった具合に他人の選択と自分の幸せを関連付けると、他人の選択次第で自分の幸せはグラつくことになる。そうなると、他人のやることが気になって仕方がなくなり、お願いだから邪魔しないでくれ、お願いだからこうしてくれと、あたかも「その人が自分の幸せの鍵を握っている」ように自分が信じ込むことで、その相手に自分を隷属させる・奴隷となることになる。「相手の所為で自分が不幸になること」を「Fear 恐れ」る思考から、延いては、相手の言動を自分の思い通りの枠に填めて相手をコントロールする・操る・支配する思考に至るようになる。その時、他者に自分の幸せを依存させ、他者の手に自分の幸せを委ね預けた事になったのだと、自分で気付きもせずに。自分が幸せでいる権利・幸せを選ぶ主導権を他者に明け渡したのだ。自分が幸せでいる権利は自分のものであるにも関わらず。「他者が生きること」「自分が生きること」「他者の幸せ」「自分の幸せ」「他者の言動」「自分の言動」「世界に起こっている事」「自分に起こっている事」など、それぞれを関連付けせず、自分は「自分が生きるために」「自分が幸せであるために」何を「好き(愛)」で何を「やりたい(愛)」と感じ何を「好きになれない」何を「やりたくない」と感じ、その「自分の基準」によって何を「選ぶ」のか何を「選ばない」のか、ただその自分が自分たる「自分の基準」に忠実にあることだけに専念し、「自分の基準」に従うための選択に於いては、断じて、他人の意見や状況や環境や与えられた条件、目に見えているものや自分が既に知っている事、目の前で起こっている事などに一切同意せず・そうした自分の外側のものに一切左右されたり流されたりすることなく・自分の外側の要素に一切拘わらず、堂々と胸を張って、例え優しさからであれ基準を下げたりせず、譲らず、諦めず、1oも妥協せず、断固として、自分が「最善」と信じる決断を下す自分の意志を貫く精神的な強さを持つ - これが自分が本来、この世に存在する全てのものが生まれた時から神様に与えられてBirthright 生得権として持つ【愛・幸せ・安心・自由・充足・完璧・一体・無限】の権利(108さんのチケットのスレで画家さんが言っていた、Tesshu Yamaoka 山岡鉄舟Tekken 鉄券に当たるもの)を社会や状況や環境や他人の手に明け渡してしまわずに自分の手に握っておくという事、つまり、「自分の人生の主導権を自分で握る」ということである。それは自分が生まれた時から神様に与えられている当然の権利なので、それを行使することに対して一切罪悪感を感じる必要はない: 何故なら、自分が「好き(愛)」と感じるもの、「やりたい(愛)」と感じるものは、自分がそちらの方向へ進むべき人間であることを示しており、自分が「好きになれない」または「やりたくない」と感じることは、それは自分が進むべき方向ではない・それは自分の為のものではない、ということを示しており、その自分が自分であるための「自分の基準」に従う事は、自分にとって幸せなことであると同時に、自分の為のものではないものにまで手を出さない、つまり、適材適所、それぞれが愛するものは、それぞれに向くもの(そこに自分の才能が眠っている事は多い)であり、この世界に存在するものは個と全の両方の進化のために互いは敢えて異なるように創られたのであるから、自分の基準に従うこと=自分の心に従うことは、互いの領分を侵さないための「棲み分け」を自然と可能にするのである - 自分が「好きになれない」「やりたくない」事を「好き(愛)」だと感じ、喜んで「やりたい(愛)」と望む人が必ずいるのだから。例え、それを理解できない人が、そんな自分の選択を好ましく思わなかろうと一切気にする必要はない - それはただ、その相手がそれを理解する段階に未だないと言う事を、それ故に、今の自分が「選ぶ」対象ではないという事を表しているだけのこと: それに従ってそういう人には、文句を言ったり戦ったりする必要もなく、ただ黙って今後「選ばない」という選択をすればいい - そうやって棲み分けをすれば、それぞれが属する場所で互いが幸せでいられる、それぞれが属する場所が異なる場所だったというだけのことだから。同様に、世界に起こっている事についても、「こんな状況」だから「自分は幸せでいられない」とか「これが起こっている」から「自分は幸せでいられる」などというように、「世界で起こっていること」と「自分の幸せ」を関連付けしなければ、世界に起こっている事・目の前に起こっている事・次から次へと起こってくる変化などの「自分の外側の要素」によって「自分の幸せ」はグラつくことはなく、そのため世界に何が起こっているかを見張る必要がなくなり、世界の事象から自分を自由にすることができる。そうなると、思い通りの結果が、自分が思っていた期日・タイミングに起こってこないからといって、「あの選択は間違っていたのか?」などとグラついて「自分」を見失ったり、後悔したり、心配したりして、「幸せ」ではいられなくなる・「幸せ」を見失うような事がなくなり、自分の思い通りの結果が自分の思い通りの期日・タイミングに起こってこなかろうと、「だからと言って、自分の選択が間違っていたという事ではない・だからと言って自分があの時自分が最善だと信じて下した選択を疑ったりはしない・だからと言って自分を疑ったりして自分を裏切るようなことはしない」「自分の下した選択に悪いも間違いもない。従って、結果は自分が幸せに感じるような完璧なものにしかなり得ない。それが例え、自分が想定した形やタイミングではなくても、それにはまたそれで - 自分が経験をする必要のある経験がそこに在り、自分が学ぶ必要のあることを学ぶ機会がそこに在り - 自分にとって良い意味がある。そして、それがどんな形であれ、どんなタイミングであれ、自分が幸せに感じるような完璧な結果は必ず起こる」と、自分が本来Birthright 生得権として持つ、【愛・幸せ・安心・自由・充足・完璧・一体・無限】の権利を、目の前で起こっている事・目に見えているもの・世界や自分が既に知っているもの=過去のデータ=現在にとって意味のないものに明け渡してしまうことなく、目の前で起こっている事・それに対する(特に、エゴの視点でしか物事を見ることしかできないような)他人の意見・目に見えているもの・自分が既に知っている事(特に、エゴが恐れから言う自分に「恐れ」や「心配」や「不安」などの「不快」を感じさせるような過去の情報や記憶)を、目に映るがまま耳に入るがままにうっかり「信じ込む」ことで「同意して」しまうような事なく、不動の姿勢で自分の人生の主導権を握り続けることができる。【他人の選択・言動・反応や世界に起こってくる事・反応・結果に、自分がいちいち反応しない・いちいち「真に受け、信じ込むことで同意する」ことをしないでいることは、他人の言動や世界の出来事や自分の体に起こっている事などという自分の外側の要素と「自分の幸せ」を関連付けないこと、即ち、自分の内面にある本質的なもの・自分の芯・本当の自分・自分の根源以外のものに自分を隷属させない事・奴隷にならない事=自分で自分の人生の主導権を握るという事・鉄券をその手に握り決して明け渡さないという事=本当の意味で自由であること・限りなく自由であること】。忘れてはならないのは、「自分にとっての答え」は、自分の内面に湧き上がる「好き(愛)」「やりたい(愛)」「好きになれない」「やりたくない」といった「自分の基準」や、自分の中に自然と湧き上がるDesire 欲求やImpulse 衝動やIdeas アイデアやAwareness / Realization 気付きやIntuition / Gut Feeling 直感など(過去のデータや過去の記憶や過去に入手した情報や、自分の思考の影響を受けていないもの)によってでしか分からないもので、どんな年上の人間であろうとどんな立場にある人間であろうと他人に分かるものではなく、世間で言われている「正解」が自分にとっての「正解」である時もあれば、他人にとっての「正解」が自分にとっては「正解」ではない時もあり、その時その時の選択に於いて自分の内面に湧き上がるものでしか分からないものだという事; 従って、他人の経験も、他人の意見も、自分が今まで耳にしてきた情報も目にしてきた出来事も、自分の過去の経験も、現在目の前で起こっている事も、「今ここの自分の心が何を好み、何を望み、何を好まず、何を望まず=何を指し示しているのか」という今ここの自分の内面に湧き上がる「自分の基準」・「自分の心の奥底にある本音」・「自然と湧き上がってくる(思考の影響を受けていない)アイデアや直感や欲求や衝動」、に比べれば、どれも余り意味のないものだということ。多くの人が「悪い事」と言う事が、自分にとっての「悪い事」なのかは、多くの人が言う「不正解」が、自分にとっての「不正解」なのか、逆に、多くの人にとっての「正解」が、自分にとっての「正解」なのかは、人によっても、その時その時の選択によっても違う。人は誰も、誰かの選択を「間違っている」とは言えない: ただ自分は、他者の選択、他者に起こっている事、世界に起こっている事に対して、「自分はそれを選ぶ」または「自分はそれを選ばない」という選択ができるだけである。誰が何を選ぼうと、自分が何を選ぼうと、全ては神様がさせていること。それを人間が裁くことは本来できない。誰かの選択・言動を見て、自分が「それを選ぶ」としたにせよ「それを選ばない」にせよ、それも自然発生していること。その選択を下した自分を責める必要はないし、後になって後悔する必要もない。他者も同様に、自分の選択や言動を見て、誰かが「自分や自分の選択を、選ぶ」ことにしようと「自分や自分の選択を、選ばない」事にしようと、それも自然発生的に起こっている事であり、他者の選択を責める必要はないし、同時に、自分の所為ではないから、自分の在り方や自分の選択を疑問に思ったり変える必要はないし、自分の在り方や自分の選択を後悔する必要もない。自分も責めず、他者も責めず、ただ『来る者拒まず、去る者追わず』 - 自分も他者も、自分にも世界にも、自然発生的に起こるものを、起こるがままにさせておけばいいのである - Karma カルマ: それぞれが内面で発したものは現実での経験としてそれぞれに返り、人は皆自然と自分の責任は自分で取らされている: その自然の法則から、誰も逃れられやしない - どんな地位や肩書を有していようと、10億単位で稼いでいようと、『Karma doesn't spare anyone. カルマは誰のことも惜しんで取っておこうとして見逃したりはしない』 - 皆平等なのだから。または、自分の内面の心・マインド・頭でさえその隅々の奥底までを、エゴ・個・分離である人間が完全に把握しきれるものではないのだから、現実でカルマによって返ってくるものの全てを自分が管理できるなんていうことはないのだから、この先起こってくることを起こる前から考えて心配したりどうこうしようとすること自体は、何かを確実に「起こす」または「起こらなくする」ものではないのだから、何かを起こらないようにすることも、何かを起こそうとすることも、次に起こるかも知れない何かを恐れるよりも、次に起こってくることを自分の思い通りにしようとするよりも、未来の事なんか未来の自分にまかせて、今ここの自分は今ここで、その時その時の自分が「最善」と思う事を、その時その時のできる限りでやっていく事に、余計な事は考えずに専念する。更には、Children 子供やAnimals 動物といった素晴らしいお手本のように、深く考えたりせず、理由なんか考えず、自分以外の事もあまり考えず・自分に集中して、余計な事は考えずに、好きなものを好きと言って、やりたい事を夢中になってやって楽しんで、小さい事にも喜びを見出して、なんでもない事に幸せを感じて、シンプルに、純粋に、好奇心の赴くままに、Follow your heart and Go with the flow 自分の心に素直に従いながら自然の流れに身を任せて進んでいく - 『子供の頃は神様が居て、不思議に夢を叶えてくれた』のだから。…と、今ここでいくつか挙げたような、または、全くそれ以外であっても、どんな考え方でも、どんな理論でも、どんな方法でも、構わない - 自分が自分と世界の両方の完璧を受け入れて、自分と世界の両方に起こるそれぞれの「好き・やりたい・好きになれない・やりたくない=自分の基準」を起こるがままにさせ、自分と世界の両方を自由にしておき、自分の内面の「愛」「幸せ」「安心」「心地良さ」などを保ったままでいる、つまり「幸せでいる」ことができるのであれば。その地点に立つための色々な捉え方やアプローチ法がある中でも私は、これまで私が繰り返しお話ししてきたように、「Love yourself 自分を愛する」ことは、最も現実に則していて(宗教やスピリチュアリティーにアレルギーのある人で、精神性の話となると自身のFear 恐れから嫌悪感を露わにしたり小馬鹿にすることで自身を優位に見せようとするような人でも - そうした精神レベル・精神的成熟度ではまだ準備ができていないため、どの道を選んだとしても今の段階では道のりはまだ遠いかも知れませんが、とにかく - とっつきやすく抵抗なく始められ、結局は同じゴールに辿り着く道であり)、最も自分に実益を感じさせやすく、それに集中して・夢中になっていけば、『Love conquers all 愛は全てを克服する・制圧する・打ち勝つ・抑える・獲得する・凌駕する』 - 自分の絶対的な価値を理解したり、自分に対する絶対的な自信を身に付けたり(やがて延いては、世界に対する信頼や自信へと自然と発展する)という、生涯の宝となるものを手に入れながら、自然とFear 恐れを超えた状態となるため、わざわざFear 恐れやEgo エゴを克服する為に自分のエゴと対峙するという「エゴの罠にはまりやすい・泥沼化しやすい」苦しいステップを、そこに意識を向けないまま自然と回避でき、「良い気分」や「幸せ」や「安心」や「自信」を維持したまま進んでいいける比較的楽な道だと自分の経験から感じているので、私はLucille Ball ルシル・ボールMisha Collins ミーシャ・コリンズなど数えきれない人が言っている『Love yourself first. 先ず自分を愛しなさい - そうすれば全ての事は自然と良いように・あるべきように収まるから』というのを推奨しているのだけれど(「自分を愛すること」や「本当の意味で愛するとは」については、このブログやTwitterなどの様々なプラットフォームで既にしつこい程繰り返しお話ししているので、詳しくは過去の投稿を参照してください)、Zen 禅であれ、Child/Children 子供やAnimals 動物のようにGo with the flow 自然と共に流れていくのであれ、isaさんの自愛であれ、To love yourself 自分を愛することであれ、瞑想であれ、苦行であれ、エゴと対峙して七転八倒した果てであれ、何らかの形でRealization 悟る・Satori 悟りを得るのであれ、何であれ、自分が他人や状況や環境や出来事の変化に揺らぐことなく動じずに安定して「愛」「幸せ」「安心」「心地良さ」を感じていられるようになるのなら、それが自分にとって「最善」の道・「正解」であり、それが自分が与えられた神様のシナリオ上にあったものということ。その方法が何であれ、どんな道を辿ろうとも、どの登山ルートを意識的にであれ無意識的にであれ選ぼうとも、人は皆、誰もが、「何があっても動じることなく穏やかで幸せに感じていられる」地点=山頂へといつかは必ず自然と辿り着く: 全ての人はそこに導かれているのだから)Dove of peace icon.gif

自分が、体を持った、Ego エゴ=全体から分離した・個である人間ではなく、自分は体の中に居て、全ての経験を観察し、全てを見ている、実態を持たない、触れられることのない、傷つくことのない、痛くもかゆくもない、動かされることのない、変わることのない、欠けのない、既に全てを持っている、既に完璧な、「Just being ただ在る」だけの、空気のような形のない存在、つまり「Soul 魂・心」または「Consciousness 意識」なのだと気付くと(その事を知識として理解しているだけでなく、自然と自分の経験として気付きが起こり、自分の体感としてそれを「感じる」、体感として「解る」、腑に落ちる、自分の奥底に浸み込む、逆に、自分の奥底から湧き上がる、体感として「知っている・知っていたことを思い出す」という感覚を覚える、安堵し広大な安心感が広がる、形は何でもいいのですが、自分で明確に「頭で理解したというのとは違う、本質を思い出した・帰るべき場所・あるべき場所に返ってきた」という感じの経験が自然と起こってくると)、それに連なって、自動的に、自然に、芋づる式に、他の色々な気付きが自然と起こってきます(この始まりは、この手の知識に出会うこと、この手の知識に興味を持つこと、この手の知識に好奇心が湧くこと、そして、この手の知識を知る事です。それらも自然と自分の中から湧き上がった欲求や衝動によって突き動かされて動き、その知識について書かれたものやそれについて話す人が既にそこに在り、自然とそれに出会い、知る事となる、という全ては自然の流れによって起こっている事であり、既に自分がこの体で生まれる時に神様が自分に与えたシナリオ上にそういう流れが既にある、そういう流れが起こる事が太古の昔から決まっていた、という事ですから、自分が知りたいと思った時には、この世界の中には既にそれについて書いたり話したりしている人が居るわけで - 更には、既に日本語や現代語に訳されていたり、または、それを理解するだけの英語力や読解力を既に自分が身に付けていたりと、必要な要素はそれまでに自分もそれに関わる全ての他者も「その為に」と意識しないままに - 何のためにやってるのか知らぬままにCaterpillar 青虫・芋虫がChrysalis サナギを作るように - 完璧に準備が整って『既にある』 - ですから当然、全てのタイミングは決して遅すぎたり間に合わなかかったりせず、完璧なのです)Aladdin Lamp Icon

Soul である「自分」は自分の「中の人」であって、体を持つ自分ではない、「自分」が今まで認識していた自分ではない。魂や意識といった形ないものである「自分」は、体を持つ自分ではないということは、魂や意識といったEthereal エーテルの空気のような存在である「自分」と物理的な体を持つ自分は別物であるという事が分かる。そして、「自分」は、体を持つ自分とは関係なく存在しているものであり、体を持つ自分を動かしているのは、実のところ「自分」ではなかったのだと解る。「自分」は、体を持つ自分の中で、体を持つ自分の感情や思考やそこから生じるやる事成すことや、自分以外の外側のものに対してどう反応するのかを、黙って見てきた - まぁ、見るというのも表現として少し違うけれど。言うなら、「一体となり、あたかも「自分」の事のように、自分と一緒になって感じ経験してきた」 - 非常に良くできたVR / Virtual Reality バーチャルリアリティーのように。それが108さんの言う『現実は、映画を観ているようなもの。映画の中に起こっている事が自分に起こっているかのように錯覚し(アクション映画を観ると、映画が終わって映画館の外に出てからも少しの間は、自分がヒーローみたく強くなったような気分になるように)その映画が余りにリアルなために夢中になり過ぎてしまい、それこそが自分が生きている現実だと信じ込んでしまっているだけ』の状態。実のところ、自分の体が経験していることは、自分の「中の人」である魂・意識としての「自分」にとってはVR バーチャルリアリティーやMovie 映画そのもの(Keanu Reeves キアヌ・リーブス主演のMatrix マトリックスでも描かれていたように)。Awakened 目を覚ませば、それは「自分」にとって現実でもなければ、動かしがたい真実でもなければ、避けたくても避けられないどうしようもないほどに重く課せられたものでもないのだ、という事に気付く。眠っている時のDream 夢を考えてみると、夢の中で怖い事が起こっている時、それを夢だと自覚できないが故に、本当にそれが起こっているかのような恐怖を覚えるけれど、余りに恐ろしくなって目が覚めると、そんな事は起こっていなかったのだと気付く。それと同じように、現実で怖い事が起こっている時、それを夢だと自覚できないが故に、本当にそれが起こっているかのような恐怖を覚えるけれど、目を瞑り、本当の所、「自分」は・本当の自分は・自分の本質は、この暗闇の中にいる存在であり、本当の自分は体を持つ自分のやっている事に一切関与していない、体の外側ので起こっている事や体を持つ自分が経験していることはもちろん、自分の体に起こっている事も「自分」「本当の自分」に直接起こっている事ではない・「本当の自分」とは実際は関係のない、Movie 映画のようなものだった・Dream 夢だった・Illusion 幻想だったと気付くことで、Awakened 目覚めると、目の前で起こっている「怖い事」は、Fear 恐れる必要のないものだという事がはっきりと解る - 見るものも、聞くことも、経験することも、自分の感情も、自分の思考も、それによって体を持つ自分が起こす選択や言動も(失敗や間違いや問題のように見えるものも)、自分の体に起こっていること(肌の状態、体の状態、体形、症状、患っている病気、あらゆる症状、加齢による変化、痛み、痒み、体の柔らかさや硬さなど)も、他人の言動も、他人の選択も、他人の意見も、他人の反応も、起こってくる反応も結果も、自然環境の状態も変化も、動物の行動も、この世界に起こる(自分が起こす事も、他人が起こす事も、自然や動物が起こす事も、世界に起こっている事も、良い事と思えることも、悪い事に見えることも、失敗や間違いや問題のように見えることも)ありとあらゆる全ての出来事が、Soul 魂である本当の「自分」とは一切関係のないMovie 映画のようなものであり、それは既に完璧に撮影済みの映画であるため(『Everything starts from within. 全ては内面・内側から始まる』、『Karma カルマ: 自分が内面で発したものは、相手が変われど、場所が変われど、状況が変われど、必ず、何らかの形で同質のものが自分に返ってくる』、『自分=世界: 現実は自分の内面の投影』、『The world is always following what you believe within. 世界はいつでも自分の内面で信じるものに付き従っている』、つまり、現実で目にしたり耳にしたり経験することは、過去の自分の内面に自分が「信じる」という形で「同意して」既にあったものであるから、現在自分が目にしたり耳にしたり経験していることは、過去の自分の内面が投影されたもの・過去の自分の内面を撮影した映画であり、今現在現実に於いて経験している事は自分が意識の中で「今」と感じている「今」とは違う「過去のある時点」における今であるため、現実の今に働きかけてもそれは過去に働きかけているということになる。即ち、既に撮影の終わった映画が流れているスクリーンに働きかけても、映画そのものは変わりはしない)、そして『God has everything under control. 神様のコントロール下にないものなどない』ため、自分が見ているその映画も含めて、全ては完璧に起こっていて、起こる全てはHappy Ending ハッピーエンド・Evolution 進化・Happier Future より幸せな未来へと繋がる為の一歩に過ぎない、つまり、起こる全ては - どんな道のりを通ろうとも - 最終的にはHappy Ending ハッピーエンドへと繋がっている、即ち、(もう10年くらい前に、何気ない動作の中で突然ふと自分の頭の中にPopするように湧き上がってきた言葉ですが)【Happy Ending ハッピーエンドは確定している】という事が解るので、今目の前に起こっている事が何であれ、それに反応して、それに働きかける必要はないのだという事が解るYoshio Kojima Sonnano Kankehne icon.gif

では、Soul Consciousness 意識である「自分」は、本来、全てと繋がって一体であり、全てを内包し、全てを既に持っていて、欠けているものなどなく、どの瞬間も完全な状態を保ち、外界から触れられることのない、世界に動かされることのない、いつでもいつまでも変わらない、一つの小さな体などにそもそも収まるようなものではない全という大きな存在であるのに、わざわざ小さい体に入って、何をしているのか?というと、「全てを俯瞰できる高い場所に居ては見えないものを見るため=Ego エゴ(個・分離)という小さな存在になることでこそ見えることがあるため」、「全という大きな存在では経験できないことを経験するため=Ego エゴ(個・分離)という小さな存在になることでこそ経験できることがあるため」、「それぞれ形の異なる、唯一無二の、決して同じもののない、エゴ(個・分離)という小さな存在として、無数に存在することによって、誰かに見えてないものを、他の誰かは見えていて、誰かの知らない事を、他の誰かは知っていて、誰かが感じない事を、他の誰かは感じていて、決して100%同じではない経験や認識や感覚や思考の展開や結論に至り、尚且つ、人間には感じられない事を、動物や自然は感じていて、人間が感じている事を、動物や自然は感じていて、人間のみならず動物でも自然でも物でもその内面にあるものを共感し認識することができる人もいて(過去世のことや、生まれてくる前のことをはっきりと覚えている人も居て)、その事は、進化の過程においての可能性を限りなく広げることとなる。そして更には、魂・意識が一つの体に入り分離した個のように見えても実のところは根底で(現在の全てという横軸の全てと、過去・現在・未来という縦軸の全てという、圧倒的な)全てと繋がっているため、誰かの気付きはそれを必要としている誰かへと伝わり、誰かの感覚はその感覚を感じる準備のできている同じようなレベルの誰かに伝わり、時に未来の誰かの経験や知識を現在で受け取る事でInvention 発明が起き、過去のどの時代の誰かの経験も自分が行ったことのない場所で起こったこと経験した誰かの経験をも時空の垣根を超えて共感することができ、当然、肌の色や性別や人種や大人だとか子供だとかどこで生まれたとかどういう環境で育ったとか一切の垣根を超えて共感することができ、人間だとか動物だとか植物だとかいう種の垣根を超えて共感することができ、それによって、いちいちそれぞれが1からそこへ到達するまでの全ての段階を経ずとも共感したり理解したり気付いたり悟ったりできる為の助けとなり、その事は、進化を止めない・一定の加速レベルを保つ事に貢献している」、つまり、「その全体を見渡す俯瞰できる立ち位置と、細部に目の届く小さな体を持ったエゴ(個・分離)の立ち位置の両方が揃って、本当の意味で全てを見通し把握することができ、確実な進化へと繋がっている」。何よりも、Soul 魂・Consciousness 意識は形を持たないEthereal エーテルの空気のような存在であるため、物に触れる感触も、目でも見ることも、匂いをかぐことも、味を味わう事も、音を聞くことも、花の美しさに心奪われることも、桜が散る様子に様々な思いを乗せることも、楽器の美しい音色に心溶かすことも、美しい音を極めるために楽器のありとあらゆる要素に心血を注ぐという経験も、動物の温もりやなめらかな肌触りやその純粋な愛に癒されるような感覚も、心無い誰かに自分が傷つけられまたは心無い誰かに傷つけられた誰かや動物や自然に共感することで感じる悲しみも痛みも憤りも、それによって学び「自分はそんな人間にはなるまい・自分はあんな下賤で低俗な事はしない・自分は他者(人でも動物でも自然でも物でも)にあんな思いはさせない」という決意をするという経験をすることも、または「他者を平気で傷つけられる者」の心理を解明しその根本的な解決法を見つけ出すという経験をすることも、大切に思っていたものや愛するものを失う痛みも、うんざりするような暑さも、肌に突き刺さるような寒さも、水が肌にまとわりつくような感覚も、水の中で空を飛ぶような感覚も、空気を風を身に纏いながら空を飛ぶ感覚も、全身の筋肉を躍動させながら広大な大地を走る感覚も、草木は凍り音が吸収された静かな白の中で丸まって眠る感覚も、乾いた草の上で見上げる全てがゆらゆら揺れて零れ落ちてきそうなほどの星空を見上げる経験も、水の中のそれのようにそしてそれ以上に自分の体の重さを感じずに動ける自由を味わうという経験も、体がなければ経験することができないという事。Soul 魂・Consciousness 意識は、体があって初めて様々な感覚や経験を味わう事ができる。つまり、人間がVRやMovie 映画やGame ゲームで実際には経験していない疑似経験して楽しむように現実と呼ばれる素晴らしく良くできたVR・Movie 映画・Game ゲーム・Illusion 幻想の中で安全に「一つ一つの経験を楽しみに来た」ということ。元々体に収まるほど小さくないSoul 魂・Consciousness 意識がわざわざ小さい体に収まり、分離を装って、この世界の様々なことを、様々に経験し、様々に感じ、様々に考察し、様々に結論を出し、様々な形で味わっていることで、形式的に分離の形態をとっているそれぞれが、それぞれに与えられた神様のシナリオ通りに完璧に、決して遅すぎることもなく、決して間違えも失敗もなく、完璧に起こり、そうやって全てが緻密に交差しながら、更には、分離としてあちこちで様々な形で見た事聞いた事経験した事などの味わったことを、現在の全てという横軸の全てと、過去・現在・未来という縦軸の全てという、圧倒的な全ての中の必要な部分・要所要所に的確に伝えて、毎瞬確実に個と全の両方に進化を起こし続けている。そうなると、それが何であれ、体を持つ(エゴ・個・分離である)自分が経験することは、自分が気付くことは、自分が感じることは、自分が考えることは、全て、それを必要とする誰かに伝わっていて、誰かが「それにインスパイアされる」または逆に「そうはなるまいと学ぶ」なり、何らかの形で進化に必要な影響を及ぼしているのだということが解る。自分の経験の一つ一つ、自分という存在の一滴までが、この世界の完璧を成すために重要な意味を成し、この世界の進化に必要な何かとなり役に立っている - それは例外なく、どんな存在(人でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも、この世界に起こっているものは何でも)でも。このSoul 魂の在り方こそが、私たちこの世界に存在するもの全ての本質。【経験の一つ一つを「良い事」も「悪い事」もなく楽しみ、決してその経験と一体化してしまわない。経験の一つ一つを、自分と切り離して、過去・現在・未来という流れからも切り離して、生や死からも切り離して、他の一切からも切り離して、純粋に楽しむ。後の事も先の事もない、ただ目の前の経験を楽しむ。それだけで、わざわざ特別な何かをしようとしなくても充分に、世界中に、全体に、大いなるインスピレーションを与えることができる。自分が目の前の経験を「恐れず」に「余計な事は考えず」に純粋に味わい楽しんでいくだけで、既に完璧な状態であると知って、その本質から決して離れる・動かされる・ブレることはない】。このSoul 魂の在り方に則しているのは、Nature 自然であり、自然の在り方に近いAnimals 動物や、Ego エゴの影響をあまり受けていない幼いChildren 子供たちもまた「在るべき在り方」に近い存在(一般的な大人のEgo エゴ主導で生きている人間は、Ego エゴのFear 恐れから、自信のなさや劣等感やコンプレックスを抱えており、そのせいで自分を実際以上に強く大きく見せたいという願望を持っているので、いつも他者と比較したがり、競いたがり、勝ちたがり、優位に立ちたがり、優位であることや力がある事を誇示したがるため、自分よりも下のものを見ると、または、自分が少しでも勝てそうだと感じるものを見ると、相手を見下したり、貶めたり、搾取したり、相手の足を引っ張ったり、何とかして自分が優位であると感じたがり、更に何とかして自分が優位であると他人にアピールしたがる習性を持つ。その習性故に、シンプルで単純なものを馬鹿にして、下等だと決めつけ、何としてでも自分は優位であると信じたい(自信のなさ)、そう他人に認めてほしい(自信のなさ・承認欲求)という、儚い願いから、自然や動物や子供を「自分よりも劣っているもの」「自分よりも未熟なもの」「自分よりも下等なもの」というJudge ジャッジ・決めつけをしていることは多いが、実は(以前から繰り返しお話ししているように)、Nature 自然・Animals 動物・Children 子供の方が、Soul 魂・Consciousness 意識としての流れ、Universe 宇宙の流れ、Nature 自然の流れ、God 神様の流れに近く、在るべき在り方でいられる、魂の流れ・自然の流れ・神様の流れと足並みを揃えることができている、魂・自然・宇宙・神様の流れと一体となれているものと言える)。私たちの本体であるSoul 魂は、安全に「一つ一つの経験を楽しみに来た」のだという事に気付くと、今までは慣れ過ぎて何でもないと感じて事務的になっていたことも、今まではあまり好ましく思っていなかった経験も、「あぁ、この経験を楽しみに来たんだ・わざわざこれを経験するために来たんだね」と思うだけで、その経験は今までとは違うもののように感じる: 偶然を装ってうちに来てくれた座り慣れた椅子も、偶然を装って窓辺にやってくる鳥たちの声も、偶然を装って静かに道端にたたずんでいる猫たちも、偶然を装って誰かが植えてくれた何も主張せず静かにそこに居続けてくれている木々も、偶然を装ってバスルームに迷い込んだ小さな虫も、偶然を装ってその時そこに居るお店の店員さんも、知らずに踏んづけては冷たくてすこし驚く偶然を装って床に落ちていた水も、偶然を装って外から聞こえてきた音や声で目を覚ますことも、偶然を装ってトイレに行きたくなることも、偶然を装って起こっている耐え難い天気や天候の日も、もう日常の何気ない風景に溶け込んでしまい「まるで存在しないもの・在っても無くてもいいもの」になってしまうことはなくなり、静かにじんわりと「喜ばしい」感じや「面白い・楽しい」感じや「幸せ」な感じが湧き上がってくる - だって、それらは間違いなく広大なSoul 魂・Consciousness 意識としての「自分」の中に体を持つ自分が現実で経験する前から『既にあり』、魂である「自分」・意識の中に存在し、魂である「自分」・意識の中から生まれ、やがて意識の奥底から「願い・欲求・夢・アイデア・気付き・Imagination 想像・Vision ビジョン」などといった形で表層へ浮かび上がり(自分で自覚し認識できるくらい表層に浮き上がってきた頃には既に、現実の世界での準備が随分な所まで進んでいる段階で)、そして現実で体を持つ自分の経験の一部になってくれたものであり、驚くべき事に、体を持つ自分の現実での経験となるために、経験するタイミングに合わせて - それぞれはその為にと知らないままに - 「前もって」生まれてくれたり、それを育ててくれたり、誰かが誰かが作って生み出しておいてくれたり、誰かが用意してくれていたり、その時その場所に行くことが決まってそれに合わせてその時その場所に行ってくれたり、その場所に持って行って置いておいてくれたり、あるいは動物たちや樹齢何百年の大木や雪のひとひらのようにNature 自然がそこに生み出してくれていたり、動物たちが飲んだり水浴びしたりできる雨上がりにできた水たまりや知らず知らず床に落ちていて踏んづけた水のようにNature 自然が偶然を装ってそこに置いておいてくれたり - 全ては、自分の幸せのための何かだったり、自分が願ったものを現実の経験として経験するための1ステップ・一部だったり(全く偶然のように窓辺にとまった鳩は、その時はあなたの夢や願いとは全く関係のないものに見えても、実は、かつてあなたが願った何かが叶って現実の経験となるために必要な一つの経験・1ステップであるかも知れない、ということ - 【Everything happens for a GOOD reason. 起こる全てに、自分の幸せのための良い意味がある】のだから)、「自分」が経験しにきた自分という経験の一部だったり、「自分」が楽しみたかった経験の一つだったりするもので、延いては、世界の誰かのインスピレーションだったり、学びだったりになるもので、全くもって、何も無意味なものはなく、何も無駄なものはなく、何も間違いはなく、1oの狂いもなく、全てがNature 自然・God 神様・Universe 宇宙・Whole 全というものの力によって完璧にコントロールされて完璧に流れていて、エゴの目に「良い事」に見えることも「悪い事」に見えることも全て自分を進化させ・より幸せな未来を経験させるための何か、言い換えれば、自分を進化させ・より幸せな未来を経験させるための神様の愛、延いては、個と全の両方の進化へと繋がるもの - 全ての存在も、全ての経験も、尊い。そして全ては、Soul 魂・Consciousness 意識が無ければ生み出されず、Body 体(Vessel 器となるもの)が無ければ経験すること・味わうことはできなかったものHug smiley icon.gif

目を瞑って、その何も起こっていない、同時に、全てがそこから生まれている静かな暗闇の中で、体が経験することを楽しんでいるSoul 魂・Consciousness 意識である「自分」は、外からは触れられず、外のもの(他人・世界)には動かされることなく、既に全てを持ち、その場所に夢や願いや欲求や衝動やアイデアや気付きやImagination イマジネーション・想像として自然と湧き上がり生まれるものは、未来に起こる事のPreview 予告であるため、それはその場所に『既にある』ということであり、その場所に『既にある』という事はそれはやがて現実で体を持った自分の経験の一部となるもの(しかも、愛や夢や願いや欲求や衝動やアイデアや気付きを自分が内面で認識した時には既に結構準備の進んだ状態)であるため、「それを手に入れるために・それを実現するために、どうすればいいのか?」などという事を考える必要もなく、何かを求めて、何かを欲して「渇望する」ということがない。愛や夢や願いや欲求や衝動やアイデアや気付きが湧き上がってきたら、それは『既にある』と知るだけ。つまり、全ての願いや夢や願望や欲求は、「全て既に叶っている」という事を知っている。夢や願望と同じように湧き上がる、愛、欲求、衝動、アイデア、気付き、直観といった体を持つ自分を自然と突き動かす力によって、自分が担っている部分の役割は自然と果たされ、他者が担っている部分の役割もちゃんと(過去・現在・未来という)縦軸と(現在の全てという)横軸の全ての中の必要個所に自然と伝達され、自分と世界の両方が、自分の内面のSoul 魂・Consciousness 意識の在る、何も起こっていない、同時に、全てがそこから生まれている静かな暗闇で見たPreview 予告が現実での経験となるために、完璧に交差しながら1oの狂いもなく動いていくことを知っている。どの瞬間もその場所で見たものが経験となるための完璧な1ステップであり、どの瞬間も間違いや狂いなどなく、どの瞬間も欠けているものなど無く、どの瞬間も完璧を成し、どの瞬間も全と一体・全そのものであり、どの瞬間も無限で、どの瞬間も豊か・充足・無尽蔵であり、どの瞬間も無敵で平和で平穏であり、どの瞬間も安心で、どの瞬間も自由で、どの瞬間も幸せである - それがSoul 魂・Consciousness 意識である「自分」のTrue Phase / Actual Phase 実相。そこでハタと気付く; Soul 魂である「自分」・本当の自分は、体を持つ自分が目で見る自分の様とは関係なく、いつでも完璧な状態にあるのだと。つまり、「自分」はいつでも、どの瞬間も、欠けているものなどなく、世界によって動かされることなく、変わることなく、変える必要もなく、一貫して完璧な状態であるのだと。つまり、自分は、「全盛期」「最盛期」「あの頃のまま」の状態でいつでもいつまでも「絶好調」なのであり、それどころか、自分が経験してきた「全盛期」や「最盛期」や「あの頃」や「絶好調」どころではない、Even better / Couldn't be better そんなものより遥かに良い・未だかつてそれ程までに良かったことなどないというくらいに、人知を遥かに超えたレベルの完璧な状態にあるのだと - いつでも、いつまでも。Soul 魂・Consciousness 意識である「自分」は、他人や出来事や状況や場所や環境といった世界に動かされない存在であり、体を持った自分にも動かされてはいない存在であり、それと同じように、時間にも動かされていない、何物にも動かされない絶対的な存在であるDiamond spinning

“The trouble is, you think you have time.” - Buddha or Jack Kornfield

The trouble is, you think you have time. - Buddha

“トラブル・心配事・悩み・苦しみ・厄介事なのは、あなたが時間があると思っている事だ。” - 仏陀・ブッダ または、ジャック・コーンフィールド

(この言葉が、Buddha 仏陀・ブッダのものであるかないかを論じられている事は知っていますが、誰の言葉かが問題なのではなく、この言葉が一つの真理を物語っているという事が重要なので、私は「誰が言ったか」にはあまり関心がありません。もちろん、その言葉の発信元名が明確な場合は、もちろん持ち主の名前を大切にし尊重します: 神様がその人を通じて皆に届けてくれたメッセージであるから、その言葉自体に大切な意味があることはもちろん、同時に、神様がその人を使ってその言葉を広めたにはまたそれにも意味があるからです。ですから私はQuotes クオートを紹介する時、言葉の主が分かる時は、その名前を入れます。私の気付きを言葉にしたものの背景に誰かの言葉があった時は、それについて触れるようにしています。誰かの言葉をあたかも自分の言葉のようにして発する人が居ることも知っていますが、それもまた起こるがままにさせておけばいい。発信元名が明確な言葉であれ、不明な言葉であれ、どんな高名な人が言った言葉であれ、名もない誰かが言った言葉であれ、誰が言ったどんな言葉であれ、自分に何かを気付かせたのであれば、自分にとって光明となったのであれば、自分を安心させたり幸せにしたり前を向かせたり何か良い影響を自分に与えたものなのであれば、それは「自分にとっての金言」であり、その言葉を誰が言ったかとか、その言葉の価値をどこの誰が理解できるかできないかなど、どうでもいい事であり、「神様はこの世界のどんなものでも使って起こるべき事を起こす」のですから、いつの時代の、どこの、誰が言ったかではなく、自分がその言葉と出会い、それによって何かに気付き、成長し、精神的に強くなり、安心したり、幸せを感じられること、つまり、その言葉が「起こった」ということ、そして、その言葉によって気付きや安心や幸せや勇気などの形で「起こった」ことが、本質なのです。正直に言葉の主の名前を明記しようと、自分の言葉のように偽ろうと、言葉の主に敬意を払おうと、大意なしに言葉の主の名前を省こうと、その時その人の内面にあったものがカルマによって本人に返り、それぞれの責任はそれぞれが取るだけで、どちらにせよ「その言葉」が広められ、それによって誰かに届き、何らかの良い影響を与えたのであればそこに価値があるのであり、そこにその言葉がどんな形であれ広められた本質があるのですから。名前とか、発信元のステータスとか、そんな目に見えるものを追いかけていてもEgo エゴの範疇を出られません。右のサイドバーにあるように、God wants to teach us to walk by faith not by sight. 神様は私たちに人生を - 目に見えているものに左右されたり振り回されながら歩むのではなく - 信じる心によって歩くことを教えたいのですから。目には見えないものを信じて進むこと、それがFaithです。誰も皆、それぞれが与えられた神様のシナリオ通りに動いているだけですから、目に見えるものを追いかけたい人は、幾らでもエゴの範疇に留まり目に見えるものを追いかければいいし、既にエゴの範疇から出た人は、「目に見えるもの」のような些事にもうさほど興味はないでしょう)Tea Time Relax icon.gif

つまり、Soul 魂・Consciousness 意識である「自分」には、本当の「自分」が居る静かな暗闇には、Time doesn't even exist. 時間など存在すらしないのである。この事は、更に多くのEgo エゴのFear 恐れを溶解する。まず、体を持つ自分は、赤ちゃんから子供になり、子供から大人になってきたと思っていたし、吹き出物ができたり風邪をひいたり骨を折ったり腰痛になったり何らかの病気になったりしてきた。その時その時に自分の体に起こる変化を見てきたし、時間と共に起こる成長・加齢・老化という体の変化を見てきた。それに伴って、時間は過ぎるものだし、時間と共に全てのものは変化するものだと信じてきた。実年齢を信じてきた。実年齢相応の変化が体に起こるのを「当たり前」「普通」「当然」の事と受け入れてきた。時々できるニキビも、時々ひく風邪も、偶になる病気も、腰痛になりやすいとか、太れないとか、痩せにくいとか、代謝が落ちたとか、目の前で起こっている事を、「そういう年頃だから」「季節がらよくある」「致し方のない事」「仕方がない事」または「これが自分」と受け入れ、それを「真に受け・信じ込み」それに「同意する」ことで、その経験を繰り返してきた。でも、時間が存在しないなら、衰えることもなく、ニキビができやすい年頃もなく、風邪をひいたり腰痛を起こしやすい「季節」「冬」(または、気温)など関係なく、年齢と共に代謝が落ちるなどという事に、何も自分を付き合わせる必要はないのだ(もちろん、同様に、湿気の多い沖縄から東京に引っ越したから、湿気の多い日本から乾燥したアメリカに引っ越したから、「(場所が変わったから)肌が乾燥する」なんていうことも、わざわざ自分を付き合わせることのないもの - 実際、外界のいかなる変化にも、体に現れるいかなる変化にも、Soul 魂である「自分」は影響を受けないものであるから、体を持った自分も「自分」のようにそれら一切の条件と無関係でいると決めれば、Soul 魂である「自分」と歩調を合わせる・足並みを揃えることになる。精神性に通じている人が、実年齢と見た目がマッチしない事は多い。心が若い人が、見た目が若いのも同じ原理で、「体と心を切り離して捉えている・考えている」、「世間が言う事を気にしていない・自分には関係ないと思っている」など、「目に見えるもの」「起こっている事」「他人の言う事」「世間の当たり前」「世間に起こっている事」などと、自分・「自分」・自分の実相・自分の内面で信じるもの・自分のSoul 魂・自分の心・自分の信じる「自分の真実」・自分の幸せとを、関連付けていないことからそれは起こっている。Pharrell Williams ファレル・ウィリアムスは、「秘密の薬があるに違いない」とささやかれていたほど実年齢と見た目が一致せずいつまでも変わらず若いままで、Jane Fonda ジェーン・フォンダは、78歳だったか、70代で「美と健康の秘訣は良いSexだ」と言い、こちらもいつまでも変わらず若く美しいままで、Halle Berry ハリ・ベリー (何故か日本では、ハル・ベリー)も、Will Smith ウィル・スミスも、先日97歳になり「この地球上でもっとも可愛い人間(である5つの瞬間)」と表現されていた女優のBetty White ベティ・ホワイトも、【現実のあれこれや目に見えるあれこれと一体になってしまうことなく、いつでも安心して、自由に、幸せ・楽しさ・愉快さ・笑いなど共に在る人の強さ】を物語る: 周囲の状況や目に見えているものに囚われることなく、そこから自由になり、『Choose Love over fear 恐れを超えて愛を選ぶ』ことができるのは精神的に強くないとできないこと。その強さに、その愛に、神様が報いるため普通以上の力・予想を遥かに超える力を持つこととなる)。更に、Time doesn't even exist. 時間など存在すらしないということは、全ての期日・期限・締め切り・限界・起こるべきタイミング・「いついつまでに、何々をしなくてはいけない」というIllusion 幻想が溶けてなくなる。何歳までに〜をしなくてはいけない、何時までに〜をしなくてはいけない、今日中に〜をしなくてはいけない、何日までに〜をしなくてはいけない、何か月以内に〜をしなくてはいけない、何歳だから〜をしなくてはいけない、何歳だから〜をしてはいけない、メールやメッセージには速攻で返信しなければならない(送り手の奴隷でも下僕でもないのに、受け手の都合も考えずに失礼な話。そんな要求を、する方はする方で、自分で自分は忍耐力寛容さ精神の成熟が欠如し過ぎであると晒しているようなものだし、飲む方は飲む方で、自分がどんだけ理不尽に押し付けられている「弱い立場」を受け入れてしまう奴隷体質であるかに、自分で気付いた方がいい。そんな要求をする方も、当たり前にそれを飲んだりそれに縛られたりする方も、どちらもエゴに振り回されて『頑張っちゃってる』人たちで、ビクビクしたり、キリキリしたり、カリカリしたり、競争とか嫉妬とか人間関係のトラブルとかを抱えたりしてて、さぞかし大変だろうなと思う。スピード速ければ良いっていう考え自体が、エゴの恐れと恐れのぶつかり合いによって競争化し加速していっているもの。そんなものには巻き込まれない事を選択することや、世の中の「当たり前」や「普通」の押し付けにNOと言うことや、プレッシャー圧力脅しに屈しないことや、世の中の「当たり前」や「普通」とは違ったとしても自分にとって「最善」と思うもの・自分が愛するもの自分が信じるものを堂々と選択することは、エゴの範疇からの脱出の一歩でもある)、肌や健康や成長のために何時までに寝なくてはいけない、何時間寝る必要がある、何時間以上寝るのは悪い、何歳だから結婚しなくてはいけない、何歳だから結婚してはいけない、何歳だから大学に行かなくてはいけない、何歳だから大学に行くのはおかしい、何歳だからこういう服を着るのはおかしい、何歳だから落ち着かなくてはいけない、何歳だから結婚しなければいけない、何歳になったら子供は産めない、結婚したのから子供を持たなくてはいけない、何歳だから体のあちこちにガタがきて当然(健康でいるのは難しい・おかしい)、何歳だから代謝が落ちる、何歳だから痩せにくい、何歳だからビキニを着てはいけない、何歳だから夢を見てはいけない、冬だから風邪をひいたり腰痛がでて当たり前だ(健康でいるのはおかしい)、春だから花粉症の症状が出ても仕方がない(健康でいるのは難しい・おかしい)、何歳だから乳がん検診を受けなくてはいけない(健康でいるのは難しい・おかしい)、〜の病気のため余命はあと数か月、何歳だから人生をやり直すのは難しい、何歳だから現実を見なくてはいけない、何歳だから大人にならなくてはいけない、何歳だから自由に生きてはいけない、それをやるにはまだ若い、それをやるにはもう遅い、もうそろそろ死ぬ(Soul 魂・Consciousness 意識は、この体が生まれた時には『既にあり』、この体と共に生まれてきたわけではない。生まれてもいないので、体が死んだからといって死ぬこともない。それはいつでもいつまでも『Just being ただ在る』もの - 『青空』と同じように)、など。Ego エゴが考える、時間的制約・期日・期限・締め切り・タイムリミット・起こるべきタイミング・「いついつまでに、何々をしなくてはいけない」の多くは、よくよく考えてみるとそれは「自分が勝手に設けていた限界でしかなかった」とか、「それは他人が勝手に決めた限界でしかなかった」とか、「自分の人生のことなのに、他人が勝手に決めているもの」とか、「今まで当たり前にそこに在ると信じていたけれど、実はそんな限界や制限は存在していなかった」「よく見てみれば、その世の中の当たり前や普通といった勝手に決められた基準を超えて自由にやってる人も、年齢制限や時間的制限や期限や余命や残り時間といった限界を軽く超えて幸せにやってる人もいるな(そういう人と自分は違う」と思えばそこに壁ができて自分は分離してしまう。「そういう人も居るから、自分にもできる」、と思えばそこに壁はできないので全と自分は一体で居られる。全から分離してにならず、全と一体であることが、全からの豊かなサポート・愛・繋がり・情報・物質・資源・アイデア・閃き・力・可能性・チャンスが自分に流れ込もうとすることをブロックしない術 - あくまでも、内面に抱える信念・精神的な在り方が鍵。全からのサポートを「得ようとする」ことで、エゴ・人間の限定的な力と視野での「思考・行動・働きかけ」によってコントロールしようとすると、痛々しい程気を遣ったり、人に媚びたり、人に譲ったり、人の目を気にしたり、人の言う事に流されたり、人の顔色を窺ったり、そうやって委縮して自尊心や自信を失っていき、やがて、人々を利用しようとする人間に騙されたり、つるんだり群れたり、いじめが起こったり、醜い嫉妬や争いなどの混乱が起こる。あくまでも精神的な在り方が重要であり、自分を愛することによって、自分の心・「自分の基準」に従ってきちんと境界を設けて自分の自由を尊重することと、そしてそこからやがて気付きが起こり他者の自由を受け入れ尊重することが可能になり、その両方による意識的な「棲み分け」によって、やがて自分と他者の双方の平穏の維持が可能になるにせよ、本当の自分は魂であると気付いて - 自分に起こっていることも世界に起こっている事も、全ては神様の計画通り完璧に起こっており、問題や間違いなど起こっていないのだから - 体を持った自分の経験に、いちいち動じずに同調せずに傍観者・鑑賞者でいることで、自分と他者の両方に「干渉しないこと」と「気にしないこと」の両方が可能となり、それによって自然と起こっている「棲み分け」を乱すことがなくなるために、自分と世界の双方の平穏の維持が可能になるにせよ、本当の自分は魂であるために、そもそも分離など存在せず、この世界の全てのものと自分は一体であり、他者(人でも動物でも自然でも物でも)も自分であると気付くことによって(自分の溶解・自我の消滅・他者の消滅・境界の消滅)、自然に完璧に起こっている「棲み分け」と足並みが揃い一体となるために、元々の自分と世界の両方の平穏が維持された状態へ溶け込むこととなるにせよ、このどれもが「気にしないでいられること安心していられること幸せでいられること」であり、それに必要な「強い精神力を養うこと&それによって優しくいられること(強さと優しさはセット。強い人は自然と優しく、優しい人は - 本人に自覚はなくとも - 自然と強いもの。ただし、自分にその自覚がなく本当の強さや優しさを否定している状態であったり、「強くなんかなりたくない・優しくてはダメだ」などというように自分で意識的にどちらかを抑えている状態(要は、自然な状態・ありのままの状態以外のものになりたがっている状態)で、どちらかに傾き過ぎてしまいバランスが崩れてしまい強さと優しさが両立できない状態である場合は、やがて自然とどこかで行き詰まり、それによって「どちらかだけでは片手落ちだ」ということに自然と気付かされる事となり、そのようにして、「強さと優しさのセット」という本来の完璧な姿に - 人間が何か無理な力を加えずとも - 自然の流れによって自然となっていくようになっている)」であり、更にはそれを保つための「揺るがない精神の構築」であり、どれもが「頑張ってどうにかする」というのではなく、自然と流れに乗って同じ地点に辿り着くようになっているものだが、どんな方法であれ精神的にそういった在り方で居られるのなら、現実社会でエゴの思考や行動で無理に何かをどうこうしようとして・サポートを得ようとして・相手を操ろうとして・結果を操作しようとしてわざわざ何かをしなくても、自然と全てが良い方向へと進むようになる - 幼い子供怖いもの知らずな人、自分の心に素直・正直・忠実な人自由な人自信のある人、経験豊かな人、大らかな人、年老いた・高齢の人たちが自然とそうであるように)」という事に気付くことができるものが多い。そうやってよくよく考えてみても「いやいや、決められた時間に、やるべき事をしないと混乱をきたすでしょ」というように超えられない限界・期限・締め切り・期日・タイムリミット・時間制限が思いつくだろうが、それに関しても例外なく、時間的制限・期日・期限・締め切り・起こるべきタイミング・「いついつまでに、何々をしなくてはいけない」と考えているのは、体を持った自分・Ego エゴだけが信じて・見て・囚われている限界に過ぎない: そこに締め切り・期日・期限・起こるべきタイミング・タイムリミットというLimitations 限界に自分が意識を向ければ・それは在ると信じれば、それが現実での経験となるが、そこに意識を向けず、それは存在しないと信じるのなら、それが現実での経験となる - つまり「在る」こともあるが「無い」こともあるもので、絶対的に「在る」ものでも絶対的に「無い」ものでもなく「在っても無くてもいいもの」であり、「在る・有る」も「無い」もIllusion 幻想である。例えば、時間に余裕があり、期日や期限までたっぷりと時間がある、または、連休中などで「特に時間の制約がない」と「自分が認識している」時、「いついつまでに、何々をしなくてはいけない」というEgo エゴのFear 恐れにプレッシャーをかけられたり「早くしないと間に合わなくなるぞ」と脅しをかけられることはない。その状態と同じように「時間的制約はない」「期日・期限・タイムリミットといった限界は存在しない」もしくは「時間など存在しない」と「自分が認識している」「信じている」「自分の真実・信念・観念として自分の内面に抱える」ことは、時間に余裕があり、期日や期限までたっぷりと時間がある、または、連休中などで「特に時間の制約がない」状態と同じように、時間の余裕・ゆとり・猶予・たっぷりと充分な時間を、何らかの形で現実に齎す。何らかの形で、というのは起こる事やタイミングは神様次第であり、それぞれの状況やそれぞれの事象によって異なるので、人間に限定はできないけれど、例えば、約束の時間に、現実の時間では自分は遅れそうであっても、もしも、約束の相手が電車が遅れたり、自分が現れる前にやっておきたいと思っている事があったりしたのなら、自分が遅れて到着することを「助かった」「ちょうどいい」と感じる。例えば、約束の時間に約束の場所に(比較的ダイアの乱れの少ない)電車を利用して到着するまでの時間は、いつもなら1時間であるけれど、もう1時間ないとして、必ず遅刻するかというと、「こりゃ駄目だ。遅刻するわ」と思っていればそれが現実での経験となるかも知れないけれど、「それでも何とかなるだろう」とそこに時間的「制約・限界」を設けず、「制約・限界」に意識を向けない場合は、出かけようと思っていた直前に相手から電話が入り「少し遅れる」と言われて急に時間に余裕が生まれたり、家を出たらすぐに知人に遭って「ちょうどそちらの方面に行くので車に乗っていくか」と誘われて同乗させてもらい、電車で1時間かかる所を30分で到着できたりする。 - それは、「支度が長引いた」とか「家を出る時間が遅れた」ことと「遅刻すること」を関連付けないでおくことで、自分の内面で可能性を限定しなかった・狭めなかったことで、現実での可能性に広がりが生まれたということで、制限や限界を設けないことで可能性に広がりが生まれた分、神様が与えようとしているものを受け取る余裕・スペースができ、何らかの形で『何故だか分からないけど、上手くいった』という展開が生まれる余地が生まれる。「もう間に合わない」「もう期限を過ぎた」「起こって欲しいタイミングで起こらなかった」から「もうダメだ」ではなく、そこで「それでも全てはどの瞬間も完璧に起こっているから(それは自分の予想とは違ったけれども)、結局、自分が幸せに感じるような完璧な結果になる」と信じてそこから揺らがず、一歩も譲らず、目の前に起こっている事・目に見えるものやあらゆる「制約・限界・限度・リミット」からどこまでも精神的に「自由」でいて、自分の内面で「心の平穏」「安心」「幸せ」「楽しむ姿勢」を保つことができるのであれば、現実での「Time 時間」という「制約・限界・限度・リミット」からも自由になることができる。そうなると、「もう時間がない」「もう間に合わない」「もう期限を過ぎた」「起こって欲しいタイミングで起こらなかった」から「もうダメだ(It doesn't look good. It's not gonna be okay. It can't be good. I can't make it. I ain't gonna be okay.)」と自分のEgo エゴが騒いでも、【Why not? え?何で駄目なの?(何言ってんの?駄目なわけないじゃん。起こる事やタイミングなんか分からないけど、何だかわからないけど、どうせ完璧になるに決まってるじゃん。ハハハ)】となる。そのように、起こっていることや目に見えているものから精神力を以って自由になることは、自分の内面でまでEgo エゴが強い状態では中々難しい事に感じるかも知れないが、こういうものの見方があるということを知ったことは、(自分がそれを否定したりしてブロックしない限り - 例え、そうしたとしてもエゴは「有限」なため、やがて「Truth 真理」だけが残るので、結局は)やがて、それが自分の奥底に自然としみ込み、自分にとっての「Truth 真実」「当たり前」となる日は必ず来る。そしていつか、「自分はSoul 魂・Consciousness 意識である」と気付き、Time doesn't even exist. 時間など存在すらしないという事に気付けば、【Why not? え?何で駄目なの?(何言ってんの?今既に欠けのない完璧な状態なのに、時間なんか存在しないのに、これ以上何をどうする必要もないじゃん。急ぐ必要もなく、焦る必要もなく、何か特別な事をする必要もなく、ただただ自分がやりたい事をやりたいようにやりたい分だけやっていくだけで充分、それだけで当たり前にどの瞬間も完璧、どの瞬間にも欠けなどないんだから。ハハハ)】となるLaughing Smily icon

Why Not? - Free yourself from all boundaries, all walls and all limitations.

Why Not - Free yourself from all boundaries, all limitations.

何で駄目なの? - 全ての境界、全ての壁、そして全ての制限・制約・限界から自分を自由にして。

上でイタリアの判例に触れて、お金が無くても「生きたい」と思う事は「自分への愛」だという話をしたけれど、付け加えておくと、当然、同様に、お金が無くても「愛されたい」、お金が無くても「幸せでいたい」、お金が無くても「安心したい」、お金が無くても「自由でいたい」、お金が無くても仕事が無くても「豊かでありたい・充足を感じたい・満ち足りていたい」、お金や仕事がなくても「完璧でありたい・完全性を経験したい・自信を持ちたい」なども「自分への愛」であり当然の権利であり、実際の所「お金や仕事」のみならず「学歴・職歴・経歴・出身地・出身校名・所属企業・肩書・家系・育った環境・持ち物・過去の経験・過去に何が起こり何を経験してきたか・過去に何をやり何をやらなかったか・自分以外の家族の経験・親の病歴・自分の過去の病歴・今までこれが自分と思っていた自分像・今までこれが自分の体質と思っていたもの・世の中で当たり前や当然や普通と信じられているもの・世の中に起こっている事・多いと少ない、上と下、有ると無い、優劣、美醜、温かいと寒い、楽しいと辛い、幸せと不幸せ、持ってると持ってない、遅いと早い、良いと悪い、正しいと間違い、過去と現在と未来、若いと年取った、新しいと古い、小さいと大きい、高いと低い、勝ち負け、人間と動物、男と女、子供と大人、洋の西と東、あらゆる境界線や国境、肌の色の濃い明るい、大多数と少数派などを含めた、太古から現在に至るまでエゴである人間が勝手にラベルを貼って「名前を付けて」「分けて」個々を分断させ、それによって「競争」や「争い」や「差別」「過酷な人生」、時に「絶望」「不本意な(体の)死」「戦争」までを生んできた数えきれない程の既成・既存の基準や、それに準じて生まれた既存のルール」などの一切の要素と「愛・幸せ・安心・自由・充足・完璧・一体・無限」の間には関連性はなく、『愛・幸せ・安心・自由・充足・完璧・一体・無限』はBirthright 生得権であるため、一切の条件に拘わらず手にする権利が神様によって与えられているものであり、「お金や仕事」「経歴」「環境」「状況」「過去の経験・他人の経験・今までに自分が既に知っている事」などの様々な条件と「愛・幸せ・安心・自由・充足・完璧・一体・無限」を関連付けなければ、つまり、何らかの条件を満たさなければ「愛・幸せ・安心・自由・充足・完璧・一体・無限」は手に入れられないという自分の思い込みによって自分でブロックしてしまわなければ、「愛・幸せ・安心・自由・充足・完璧・一体・無限」は、一切の目に見えている条件に拘わらず、自分の内面方自然と湧き上がってきて今ここで今すぐに感じられるものであり、今ここで感じられるのであればそれは『既にある』 - 「目に見えないけれど、どこにあるの?」「どうやって手に入れるの?」などと余計な事を考えなくていい。それについての思考を始めればエゴの罠にはまる。シンプルに、単純に、純粋に、それは『既にある』: 自分はそれと既に繋がっており自分は既にそれと一体でありそれは既に自分と一体でありそれは既に自分のものでありそれは既に自分自身であり、それは現実で - 起こるタイミングや形は自分では決められないけれど、神様的に完璧な形、完璧なタイミングで、それが起こった時には自分でも「完璧だ」と思えるタイミングと形で - やがて経験として「起こってくる」ものであり「それは自分に与えられた神様のシナリオ上に既にある」ということを、自分の内面に自然と湧き上がる「好き(愛)」「やりたい(愛)」「経験したい(愛)」という欲求や願望や夢や願いや好奇心や衝動という形で「感じる」、またはImagination 想像して・思い描いて「感じる」という形で、【Preview 予告】として自分に教えているのだから - やがて自然と見えてくるものである: 従って、(自然と見えてくるものだから、その為にやらなくてはいけない事などない - Ego エゴ・分離・個である人間にはその限られた視野・狭い視野のせいで行動や起こる事の「真意・神様の本当の意図」はどうせ分からないためエゴの限定的な思考で「〜の為」などと考えても、あまり意味がないので、むしろ考えず・思考を働かせずに)安心して、今ここで自分の好きな事を楽しんで幸せでいればいい; 自分が好きで、愛して、夢中になって、楽しんでいる事の中にこそ、今の自分にはそうは見えなくても・全く無関係に見えても、現実に於いて「愛・幸せ・安心・自由・充足・完璧・一体・無限」を見る・その地点へと自分を運ぶKey 鍵(自分が向くもの・自分に与えられた適正・得意分野・才能・それを選びやる事で可能性が最大限に開花するというもの・その為に必要な出会いや経験や気付きや学びの全てが、その道の上に豊富に配置されて存在しているため、自分の心が「快」「心地良さ」「幸せ」「楽しさ」「自由」「愛」を示す方向 - 分かりやすく言えば、自分の「好き(愛)」「やりたい(愛)」が示す方向へ進んでいくことが、生きることや、幸せでいることや、上昇・繁栄することを、そうではない道を進むよりも楽にする)となっていて、好奇心や欲求や衝動という形で湧き上がり - 何のためにやってるのか真意を知らぬままにChrysalis サナギを作るような - その地点に辿りつくために自分がするべき事は自然とさせられている(世界がするべき事は世界もさせられている)のだから - だからこそ、自分の心に素直に従う事が重要となる。自分の内面で見てから現実の経験となるまでの道の途中、自分の予想とは違う展開が見えて来ようとも、「自分の何が悪かった?何も悪くない。何も間違いではない。起こるべくして起こった必然)」「誰が悪い?・何が悪い?(誰も何も悪くない。起こる必要があって起こった必然。自分の経験の根源は全て自分の内面で自分が信じているものであるから、原因は自分の内面と向き合えばやがて見えてくる - 誰かや何かを責めている間・自分の外側に原因があると考えている間は、その答えは見つからない)」「どうしてこうなった?分からない事は、分からなくていい事。知らない事は、知らなくていい事。知る必要のある事は、必ず、放っておいても自然と、自分の内面に湧き上がってきて気付かされる。自分で考えても、エゴの思考の罠にはまるだけ。放っておけばいい。エゴの範疇にいる「普通」の「一般的」な大人にとって、良く考えることや、難しい事を考えられることや、小難しい事が言える事は、あたかも「賢い人」や「できる人」や「大人」の象徴であったり美徳のように考えられているが、エゴの範疇を出た人にとっては、『Simplicity is the ultimate sophistication. - Leonardo Da Vinci シンプリシティ・簡潔にできること・単純さ・シンプルさ・如何に余計なものを削ぎ落とせるかという事は、究極の洗練である。 - レオナルド・ダ・ヴィンチ』 - 今まで多くの事を学んできたにもかかわらず、敢えてその上で再び、その学んだことの多くを手放して・削ぎ落として、Child 子供やAnimals 動物やNature 自然のように、余計なものを削ぎ落として・感覚的・直感的・単純・純粋・シンプルであること、または余計な事を考えずに素直に心に従うことができる事の方こそ、自制と勇気や精神的強さを要することであり、進化・成長であり、知恵であり、賢さであり、美徳であり、洗練であり、エゴの思考の罠から自由である事を意味し、「Mind マインド・頭・思考」よりも「Heart 感覚感じること」の方が重要なことである)」「これに対してどうすればいい?何が起こっていようと、完璧な流れの1ステップに過ぎないため、変える必要はなく、どうする必要もない。いつ何時も、ただ自分の中に湧き上がる「好き(愛)」や「やりたい(愛)」や「快」「Bliss 至福」「自由」「安心」「愛」「自信」「豊かさ・充足」「完璧」「一体」「無限」という感覚、そして、「A-ha! ああ、そうか!」という感じに自然と湧き上がるIdeas アイデア・気付き・Imagination 想像や思い描くこと・胸躍るような楽しくなるようなVision ヴィジョン・Curiosity 好奇心・Intuition 直感などを、しっかりと信頼して、それらが指し示す方向に進んでいくことからブレずにいること - 途中で、疑ったり、迷ったり、グラつかない - 自分を幸せに感じさせる選択から、静かに平穏を保ったまま動かずそこに「Just Be/Be still/Stay still ただ在る」こと)」などと考えてエゴの思考の罠にはまることなく、「恐れ」や「不安」や「心配」といった類のエゴの思考が浮かんだなら浮かぶがままにさせ(抑えようとしたり、抵抗することなく・戦わず・起こるがまま自由にさせ)、それでもエゴが恐れから言う事など相手にすることなく、エゴが恐れから言う「不快」な思考に一切同意することなく、1oも譲らず、妥協せず、諦めず、ひたすらに「愛・幸せ・安心・自由・充足・完璧・一体・無限」は自分がここに存在するだけでBirthright 生得権として与えられている「何も持っていようとなかろうと、何をしようとしていなかろうと、そんな事には一切関係なく」自分が手にしている当然の権利であると、自分にとっての「愛・幸せ・安心・自由・充足・完璧・一体・無限」は『既にある』、自分とそれらは「既に一体である」ということを「Believe 信じる」こと、言い換えれば、「自分を信じること・自分が下した自分の選択を信じること・自分の内面に湧き上がる感覚を信じること・自分の心が示したもの=神様のサインを信じること」を、諦めず・投げ出さず・怖気づいて逃げ出さず・途中で自分の中に湧き上がった感覚や自分で下した選択や自分を裏切らず貫き通す、または子供のように純粋に信じ続け余計なことは考えずに、【「安心」して、好きなものでも、愛するものでも、自分でも他者でも「愛すること」に「夢中になって」「楽しむ」ことや「幸せ」を感じることを主軸として、他人の意見や目の前に起こっている事や問題のように見えるものなどの自分に「不快」や「恐れ」や「心配」や「不安」などを感じさせるもの一切から「自由」でいること】から離れずにいること。つまり、目の前に起こっている事や他人の言う事や状況や環境と一切関係なく「安心」や「幸せ」や「充足」や「自由」や「完璧」といった「自分へのLove 愛」または「自分や自分の愛するものや他者をLove 愛して幸せを感じること」を選ぶということ。即ち、【目に見えているもの・目の前に起こっている事や、状況や環境、世間で当たり前・普通と呼ぶもの(時間の概念も含めて)、他人や自分のFear 恐れ=Ego エゴの思考とは、別次元・別世界に立ち続けるということ】。それがエゴの範疇を出るということ。それがNature 自然の流れと同調し一体となるということ。それが個・分離・エゴではない、全体を俯瞰している、一つの小さな体なんかに収まりきれない程の大きな存在(Soul 魂・Consciousness 意識・Universe 宇宙・Nature 自然・Divine 神性の、God 神様と同じ視点 )として在るということ。それが元々神様が与えてくれてあったUltimate Freedom 究極の自由の中に立つということ。子供動物自然は、特に何をしなくとも、特に意識をしなくとも、既にその在り方であると気付けば、自分に「在るべき在り方」を教えてくれているものは、ごく身近に、あちらこちらにある事に気付く。そして、自分に何かを学ばせてくれるものは、見た目や形状によって判別できるものではない、という事に気付く。そうなると、何も考えずに日々のルーティーンを行っていた際にふと頭に浮かんできた事の中に、自分が何気なく口ずさんだ歌の中に、身近な人の何気ない言葉の中に、名前も知らない人が書いたものの中に、子供番組だと思っていたものの中に、興味のないジャンルだと思っていた作品の中に、何気なく見ていたソーシャルに自然と流れてきて自然と目に留まったものの中に、何気なくあまり何も考えずに開いた本の中に、何気ない行動の途中で何となく目に留まったものの中に、街中でふと聞こえてきたどこの誰だかわからない人の会話の中に、ともすれば自分よりも何も解ってないと思っていた人の何気ない一言の中に(神様は何でも誰でも使うから)、身近な人が見せてくれた本来自分は好きだとは思わない自分にとっては興味のなかったものの中に、何故か強引に事が運んでしまい嫌々行くことになった会合に出かけていくという行動の中に、自分の期待や予想に反して起こった自分にとっては失敗や問題や悲しく辛い経験のように思えた出来事の中に、近所の人が自分の家の窓の近くで大きな声で話す声で目が覚めてしまった一見「不快」にも感じられる出来事の中に、ありとあらゆる全ての経験の中に、ふと窓辺にとまった鳥でも、何の気なしに通りがかった場所でふと出会った猫や犬でも、ペットとして自分の家族になってくれた動物でも、自分のお腹にやって来て生まれてくれた子供でも、結局は別れた・離婚したExでも、離れていてもずっと変わらず互いの幸せをいつでも願うような友達はもちろん、もう二度と連絡を取ることはないであろう友達でも、電車で隣り合わせた人でも、お店の店員さんも、いつも来てくれる郵便屋さんも、嫉妬から品のない失礼で不快な態度をしたあの人も、全ての出会いの中にも、God 神様・Nature 自然・Universe 宇宙が自分に必要なものを誰かや何かを介して、この世界に在るものなら何者でもどんなものでも使って、何としてでも自分に届けようとしている痕跡を見つけることができる。そして、何も偶然などではないと言う事に気付く。自分の目が捉えるものも、自分の耳が拾うものも、自分の目が行く場所も、自分の中に湧き上がってくるものも、自分が言う事も、時分がやる事も、他人が言う事も、他人がやる事も、動物が鳴くことも、動物がすることも、自分に起こる事も、世界に起こる事も、何もかも偶然などではなく、全ては自分に必要な何かを自分に与えようとして、気付かないうちに自分も他人も自然と操られるように動かされて起こっていることであり、それぞれの動きに1oの狂いもないという(どちらかのタイミングが狂えば、それは起こる事ができないのだから、それが起こった以上そこに至るまでの全てが神様の計画通り完璧に起こり続けた結果としてそれが起こったということ)、人間のレベルでは到底無理なCrazy Good / Crazy Perfect とんでもなく素晴らしい・人知を超えた・人間からしたら異常なまでに完璧な、小さい完璧の連続によってこの世界が完璧に成り立っているという事に気付く。当然、何も間違いなどなく - 人間の目には悪い事や悲しい事に見えても - 個と全の両方の進化・より幸せな未来のために必要のない事や、個と全の両方にとってマイナスになるような・本当の意味で取り返しのつかない損失になるような・個と全を(進化とは反対の方向に)退行させるような・起こるべきではなかった事など起こっていないのだと気付く。言い換えれば、問題など何も起こっておらず、個と全の両方にとってプラスになる事しか起こっておらず、本当の意味での損失など起こっておらず、実のところ、どんな個体も全から分離などしておらず、不足も存在せず、不完全も存在せず、恐れる必要のあることも存在せず、心配する必要や不安に思う必要のあるものも存在せず、自分を縛るもの・自分から自由を奪うもの・不自由も存在せず、不可能も存在せず、愛されていない・愛されないなどという事も存在せず(意味があって人は様々な環境や境遇に置かれているので、「自分は親にも愛されたことがない」とか「自分が自分を愛しているとは思えない・自分は自分を愛せないと感じている」という人が居ることを想定してお話ししておくと、そもそも、自分の事を自分も神様も愛しているからこそ自分がここに存在していられているわけなので「自分は誰にも愛されていない」という事はあり得ず、にも拘らず「自分は自分を愛せない」と考えているなら、これまでの色々な辛い経験や悲しみなどによってその事が見えなくなっているだけの状態であるが、「自分がここに存在している」ということ自体が「自分が自分を愛している」証明であり「神様が自分を愛している」証明である。自分を愛せないのは、誰に自分を蔑ろにされ不当な扱いを受けたことがあるからでは?自分で自分を何かと比較して自分が劣っていると感じるからでは?(過去の不当な扱いや比較のせいで)自分が非力だと感じていて自分はこのまま生きていても幸せになれないと考えているからでは?(過去の不当な扱いや比較のせいで)自分には価値がないと考えているからでは?「自分は愛されない」または「自分は自分を愛せない」と考える時、手放しで「幸せ」な感覚が自分の内面から湧き上がってくるのか?そんな事はないはず。「自分は愛されない」「自分は自分を愛せない」と考える時、何とも「不快」で「悲しい」「辛い」感覚を覚えるだろう。それは、「自分は愛されない」や「自分は自分を愛せない」(自分は不完全で不十分で愛されるに充分な価値はないから)という考えは、「自分の本当の願い」「自分の本心」「自分の本質」「自分の真実」「本当の自分」とは異なるから、「自分の本質」「本当の自分」が「それは真実ではない」と自分に告げているからである。もしも、「自分が愛されるに値しない無価値なものである」事が「自分の本当の願い」「自分の本心」「自分の本質」「本当の自分」「自分の真実」と一致するのであれば、「無価値な自分」であっても当たり前すぎてそれを何とも思わない(痛みでもなければ、マイナスな事でもなければ、あまりに完全な状態であるために気付きもしない)か、「そうです、無価値な自分バンザイ」と喜びが湧き上がってくるかである。聖書では神様が「あなたを名指しで呼んだ」とか「あなたを愛している」とか「あなたは私のものだ」とも言っている。神様は、この地上では考えられない程の愛を全ての存在一つ一つに向けている - これに気付く時もいつか来る。神様に愛されるという事は、全てを手にしているということ・それ以上のものはないというものを手にしているということ。目の前にいるちっぽけな人間である更に「未熟で、恐れてばかりの弱い」誰かがあなたの事を愛さないからといって、それがなんだというのだろう。そんなものは何の意味も何の力も持たない。あなたは、そんなものとは比べ物にならない規模のものに全力で愛され、そんなものとは比べ物にならないものを既に手にしているのだから。それなのに、どこかの時点で目にした「他人の不当な扱い」や「比較による劣等感」といった自分の外側で自然発生的に起こったものを、「真に受け」「信じ込み、それを「自分の真実」として「信じる」ことでそれに「同意した」のだろう。忘れてはならないのは、英語のクオートでよくあるように『他人が自分をどう扱うかは、自分が決めている』ということ。自分が自分をどう扱うかが、他人が自分を扱う時のお手本となっている。何故なら、『世界はいつでも、自分が内面で信じている事に付き従っている』のだから。世界の反応に自分が付き従ってどうする。【自分の価値は自分が決めるもの】。それに誰かが同意しないのを目にしようと、証明する必要もなく、解ってもらおうと働きかける必要もなく、ただ黙ってそんなものは相手にせず・放っておき・あるがままを許し、決して動じないこと。自分が決めた「自分の価値」から自分が揺らがなければ、やがて世界がそれに付き従い、それに同調してくるのが見えてくる。「自分」(本当の自分・自分の本質・魂である自分)は - 自然に湧いては、やがて流れ去る雲を横目に - ただそこに変わらず在る「青空」なのだから。ついでに話しておくと、自分を愛していて、自分に自信をつけても、「自分の素晴らしさは、人々には理解できないだろう」(自分と人々の間に壁を作っている状態 - 分離)と考え信じているなら、それもまた世界が自分をどう扱うかのお手本となり、やがて世界は「自分がどんなに素晴らしくてもそれを理解できる人はいない」という顔を見せてくる。そして「自分を愛する」ことだけでは片手落ちだと気付かされることになるだろう。これと同じ形ではなくても、「自分を愛すること」をやっていくと、決して「自分だけを愛すること」では終わらず、何らかの形でいつしか自然と、「自分を愛する」のと同じように「世界も愛されて当然なのだ」、「自分を自由にする」のと同じように「世界も自由でいいのだ」、という事に気付かされる事となり、やがて「世界を愛すること」を学ぶこととなる(自分と世界の間の壁がなくなる - 一体)ため、「自分を愛すること」は決して、わがままや、他者の幸せは考えない、独裁主義的な事ではない: むしろ、「自分を愛すること」は、育つ過程で知らず知らずに植え付けられたものや、世間で言う「当たり前」や「普通」という「他人が勝手に決めた基準(中には、自分の幸せの為ではなく、誰かの利益のためだったりする)」によって、今まで不要なものまで、本来自分が抱えなくてもいい事まで背負い込んできたものを、そんなものまで背負い込む必要などなかったと気付かせ、肩の荷を下ろしてくれて、更に、抱えすぎて両手が塞がって狭まっていた視野を - 抱えきれない程の重荷を手放させることで - 広げてくれるものである。そうやって、「自分を愛する」事から始めて、「自分を愛すること」ができるようになると自然と「世界を愛すること」へと繋がり、そしてそれはいつしかやがて自然と、自分と世界の間の垣根がなくなる地点(一体)へと、あらゆる全ての垣根が溶解する地点(一体)へと、更には、Universe 宇宙・Nature 自然・God 神様・Whole 全と自分の間の垣根・壁が溶解する地点(一体)へと、自分を運んでいく - これも、やる前から頭でゴチャゴチャ考えるより、実際に自分でやってみれば手に取るように解ることである)、従って不幸せに感じるようなものも存在せず - そして、「それら自分が恐れていたものは、実際には存在しない」という事を知るだけで、人は「愛」や「安心」や「幸せ」や「充足」や「自由」や「一体」や「完璧」や「無限」と言った「Love 愛=God 神様」の属性のものが自分の内面の奥底から自然と湧き上がってきてそれらを感じることができる: 何故なら、この世に存在するもの全ての本質は「愛・幸せ・安心・自由・充足・完璧・一体・無限」であり、それが自分の根源であり、それはいつでも自分と共に在り決してなくならないものであり、それが自分にとっての「青空」であり(Ego エゴのFear 恐れから生じていた、「Fear 恐れ=Ego エゴ」の属性である「恐れ」や「不安」や「不幸せ」や「不足」や「不自由」や「分離」や「不完全」や「有限」といった思考が「雲」であり、それは108さんのチケットのスレで捻くれさんの言った『雲はただ自然と湧き上がり、放っておけばそれはやがて流れ去り消えるものであり、どんなに雲で空が覆われようと、青空はなくなりはせず、いつでも変わらずそこに在るものであり、雲が流れ去れば青空は自然と見えるもの』)、それが自分の本体であり、それが本当の自分であり、それが自分の実相であるから。そして、「Love 愛=God 神様」の方が「Fear 恐れ=Ego エゴ」なんかよりもずっと強いから、『God is Love 神様は愛』、『God wins in the end 神様は最後には勝つ(つまり、愛は最後には勝つ)』、『Love never gives up. 愛は決して諦めない』、『Love conquers all 愛は全てを克服する・制圧する・打ち勝つ・抑える・獲得する・凌駕する』と言われるように、「無限」の性質を持つ「Love 愛=God 神様」と「有限」の性質を持つ「Fear 恐れ=Ego エゴ」であったらエゴはいつかは必ず力尽きて消えゆくので、放っておいても・わざわざ戦わなくても・わざわざその為に何かをしなくても、必ず最終的には自然と「Love 愛=God 神様」が残るようになっているという事が解る赤いハート大

“The desire to know your own soul... will end all other desires.” - Rumi

The desire to know your own soul will end all other desires. - Rumi

“自分の魂を知りたいという欲求・欲望は、やがて他の全ての欲望・願望を終わらせるだろう。” - ルーミー

本当の「自分」はSoul 魂・Consciousness 意識であるというRealization 気付き・Satori 悟りの視点に立つと、実は「自分」はこれまでも、今も、この先も、体の外側にある時間や場所や他のいかなる概念にもどんな存在にも触れられない・手の届かない、自分でも他人でも体を持ったEgo エゴのFear 恐れも捉えることのできない、従って、それらによって動かされない、決して変わる事のない、それら全てを超越した、どの瞬間も欠けのない完璧な状態の存在なのだ、と気付く(知る・思い出す)。そして全ては(分離などしていない、元々)繋がった一つ、Oneness ワンネス・全・欠けのない完璧 - 自分にも世界にも境界・境目も無ければ、制限・制約・限界もない。Soul 魂・Consciousness 意識である「自分」は「どの瞬間も欠けのない完璧な状態の存在である」: いつでも、いつまでも、ただありのまま・あるがまま在るだけで既に完璧である - 自分はどの瞬間も自分のまま在ればよく自分ではない何かになろうとする必要がない(自分と世界に境界はないため、当然、世界もあるがまま在り、起こるがまま起こればよく、自身ではない他の何か・ありのままではないものになろうとする必要はない)ため、自分にも世界にも、何かを補う必要もなく、何かを手に入れたり獲得してまでわざわざ価値を付け加える必要もなく、何かを変える必要もなく、ただただ限りなく自由である; Soul 魂・Consciousness 意識である「自分」の中で、夢も願いも全て既に叶っていて(個である人間の視点で言えば、既に叶っている&どの瞬間も叶う事前提で全てが動いているため、どの段階・プロセスも完璧)、どの瞬間も欠けがない完璧であるから、今まで抱えていた(まだ叶っていない・叶えるために何かをする必要がある・叶うまで待たなくてはいけない、という事を前提で求めていた)夢や願いは全て自然と溶解して消えてしまう(既に全てが叶っている: 個である人間の視点で言えば、既に叶っている&どの瞬間も叶う事を前提に全てが動いている、という事なので、もうわざわざ求める必要も、叶えるために何かをする必要も、叶うまで様子を窺いながら待つ必要も、無いのだから)。そして、Ego エゴのFear 恐れや渇望する願いや夢が溶解してしまった後には、ただただ「安堵・安心感・心の平穏」や「豊かさ・充足」や「幸せ」や「自由」や「愛」や「完璧」や「一体・無限」だけが静かにそこに残るRainbow iconキラキラアオゾラ

ここでちょっと思い出して、誰かの何かの気付きの引き金になるかも知れないので書いておこうと思う事を書きます。いつだったか少し前、フォローしている人と繋がっている人なのか誰だか知らない人の「無欲というのは、結局は何かを我慢している状態だから、無欲なんかにならなくていい。働け!欲しいものを手に入れろ!」みたいな力のこもったツイートがフィードに流れてきて、「? この人は、どの位置に立っている人だろう? 無欲という言葉に抵抗があるみたいだけど、精神性の事を齧り始めた感じなのかしら?」とか、「? (精神性関係なく現実に則した話でも)欲しいものを欲しいと感じた時にちょこちょこ買ってると、人に『何が欲しい?』みたいに聞かれたときに、別に欲しいもの全てを買ったわけでもなくても『あぁ、別に欲しいものないな』って思うけど、そう感じた事ないのかしら?(好きな事に夢中になっている時にもそういう感じになるし、ちゃんと自分を愛している状態だと自然とそういう状態になることは意外とあると思うけど…)」とか、「我慢している状態なら、自分に我慢させないこと(自分を愛すること)が解決になるけれど、自分に我慢させない事はなにもお金を遣う事を我慢させないだけではないから他に色々手段はあるのに、胆略的に『働く・お金を手に入れる』って事に結び付ければ、お金や仕事に縛られるだけよね…」とか、「まぁでも、もし精神性に多少なりと触れているのなら、やがて、遠からず『無欲・望まない』という事が何のStatementになっているのかを知るだろうし、「自分」はSoul 魂であって体を持つ自分とは別次元・別世界の存在だという事に気付いたら、『無欲望まない』ことの本当の意味を知るんだろうなぁ…」などと思いながらそのツイートを見ていて、そうしたら結構、RT リツイートもいいねも付いてて、「あぁ、『頑張っちゃってる』人がこんなにも… 」と、少し胸が痛むCompassionにも近い感じを感じながらも、人はそれそれが異なり(それぞれが異なるものを好きである事も、それぞれが違う段階に在ることも、エゴの範疇に居る人はエゴの範疇に居ることで、エゴの範疇を出た人はエゴの範疇を出た事で、それぞれがそれぞれに異なる重要な役目を果たしている)、人はみな自由なので、反応せず=スルーした=放っておいた=自由を許した=ありのままを受け入れた(イヤ、ホントに、『相手が黙ったからといって、あなたの言ったことに相手が同意したわけではない』という言葉は本当ね - 私も含めた誰にでも言えることだけど)。でも、そこで気付くのは、「こういう人たちは、私の書いたものに出会っていないし、私が言っている事と似たような事を時代を超えて色々な人が口々に言っているんだけど出会っていない、または、出会っていたとしても精神のレベルがマッチしないから、Ego エゴがそれを拾わせずに、読み飛ばし・素通りしているんだろうな(もちろん自然発生的に)」という事、つまり、そもそも「棲み分け」は自然と完璧になされているという事。【人は、自分が見たいものだけを見る(自分が内面で信じている事だけを、Ego エゴが目や耳に拾わせて、それを見て・聞いて・経験する)】:人の在り様はそれぞれが与えられた神様のシナリオによって決められているもので、何を好きで何を嫌いか、エゴの範疇に居るかエゴの範疇を出るかなどのシナリオ上で決められた設定によって、何を信じ、そしてその信じたものが現実に投影されたものを経験していくという形で「棲み分け」は自然と叶っている。あのツイートの主は私にとって「自分の為のものではない」、そして私は、あのツイート主にとって「自分の為のものではない」、それ故に私たちは互いに出会わないし、出会ったとしても互いを選び取らない - 少なくとも今の段階では。だから、わざわざ口出し手出しをして、自然に「棲み分け」されているものに干渉して、わざわざ自分の世界に引きずり込んでまで悪戦苦闘する必要などない(気付いている人にとっては、それは遠回りするようなもので非効率的と感じる。まだ気付いて居な人にとっては、それもまた学びの道であり、必要な経験なのだから、わざわざ自分の世界に引き摺りこんで悪戦苦闘するのもまた、それでいい。いつしか、悪戦苦闘するのに疲れ果てた頃に、この世界は既に自然と「棲み分け」が叶っている、にも拘らず現状に疑問を感る時がやって来る。もしもそうした疑問や違和感を感じたなら、それをきっかけにしてやがて気付き目覚めることが神様から自分に与えられたシナリオ上にあったということ。そこから始まって、やがて「現状に感じる違和感は、自分の内面が自然な - 在るべき状態 - にはなかった事から生じている」と気付き、自分を愛することなり、自分の心や自分の基準に従うことなり、自分の人生の主導権・鉄券を自分の手に握るなり、様々な形で意識的に「棲み分け」を行うことを学ぶ。その先に、やがて自分も他者も自由にして自然の流れに同調することを学ぶ。もしも疑問も違和感も感じないなら、シナリオ上この先暫くは気付く地点がないのだろう: 気にせず進んでいけばいい)。自分の中で感じる、「違和感」「不快感」「あれ?何か変だな・おかしいな」「何だか好きになれない」というGut Feeling 腹の底から湧き上がる感覚・虫の知らせ・Intuition 直観というのは、素直に従って・信じて吉。私は、人の恐怖を煽るようなものや、人の尻を叩くようなものや、人を急がせたり焦らせたりするようなものや、人を追いつめるような「物言い」が嫌いで、そういうものに「不快感」を感じる。広告でも、人の恐怖を煽るような物言いで人々を駆り立てようというエゴが見えるものは、その会社が(現在、どんな状態にあれ、当事者が自覚していようといまいと、何らかの焦りがあり、目には見えないスピードで下降していて)上向きではないと感じる。スピリチュアルでもそうでないものでも、啓蒙する・啓発するという目的で人々に向けて話しをする時に(動画でも、DVDでも、ソーシャルでも、セミナーでも、講演でも、説教でも、本でも)、恐怖を煽ったり、尻を叩いたり、焦らせたり、追いつめたり、脅したり、その場の高揚感・緊張感を目的としてガーガーとがなり立てやたらと人を駆り立てたりする人からは、隠し切れないEgo エゴを感じて、そういう話し方や話し方をする人を「好きになれない」。もちろんそれを好きな人もいて、私は好きになれない、というだけの話。私がそういうものを「好きになれない」のは、脅しで人の恐怖を煽ったり、尻を叩いたり、焦らせたり、追いつめたり、強い高揚感や緊張感を感じさせる必要を - 本来は必要のないものなのに - 感じて、しているというのは「Fear 恐れ=Ego エゴ」が根底にあるから。恐怖を煽ったり、脅したり、怖がらせたり、焦らせたり、追いつめたり、強い高揚感・緊張感を無理に演出するのは、「吊り橋効果」に近いものを生み出し、その人から離れられなくするもの。そういう人の話を聞いて、その場では「そこに救いを見つけた」みたいな気分になるだろうけれど、おうちに帰って明日からは、駆り立ててくれる「その人」なしではどうしたらいいのか分からず、また不安はぶり返す(何でも、急激に上がると、急激に下がるから、無理に上げると、下がる感覚も大きい。急激な変化は、一時的に強力に効くように見えても、効果が長続きせず、結局は、ドラッグのようにそれに依存したり、同じ状況に停滞することになりやすい)。それによって、また「その人を必要とする」ような「偽の尊敬」といった執着のサイクルを生み出してしまうもので、ともすれば、戦略的にそうすることで自分の元に顧客を留めるためのもの。即ち、支配欲やコントロール欲といったもの。 - つまりEgo エゴ。決して、「相手を本当の意味で自由にし、自分の力で自信を持ってやっていけるように、精神的な自立を促すもの - つまりLove 愛(Buddha 仏陀の最後の言葉も、「教えを隠すということはないので、全ての教えはもう既にあなた方に伝えた。後は、己を燈明とし、法・教えを燈明とし、他を拠り所とすることなく…」といった感じのもので - Love 愛)」とは違う。ましてや、スピリチュアリティー・精神性の事ならば、どんなに先に気付いている・悟っている人でも、「その場所(「聖書の、Kingdom of God 神様の王国」、「Krishnamurti クリシュナムルティのPathless land」、「静かで何も起こっていない、同時に全てが生まれる暗闇」)があると教えてあげることはできても、その手前・扉の前まで連れて行くことはできても、誰もその場所にその人を入れてあげることなどできない(元々「自分」はそこに居たと、知識として理解する段階を経て、自分の内側に自然と湧き上がる・自然と起こる気付きを迎え、自分で気付く必要がある。自分が気付くしか方法はないが、それは自然と起こるものだから焦る必要はないし、早く気付くためにしなくてはいけない事もない - 強いて言うなら「Relax リラックスくつろいで居ること」それが一番の近道。だけれど、リラックスできないからといってそれを責める必要も自分を抑え込む必要もない。いつでも、あるがままでいい)のだから、「それが無くては不安」「その人が居なくては不安」になるような「執着」を故意に起こさせるやり方は、余りに姑息で阿漕(あこぎ)だと、私は感じるから。だから、そういう人や集団は私にとって「自分の為のもの」ではないので、私は選ばないし、私自身もそういうエゴい物言いをしないでいたい。【あくまでも、人はそれぞれがそれぞれの魂のレベルによって神様から与えられたシナリオによって、起こる事も、経験することも、決まっていて、全ては自然発生的に起こり、登山ルートはそれぞれ異なり、どの段階・階層にいるかもそれぞれ異なるけれども、それぞれが違うということ・多様性に意味があるのだし、結局は、全ての人は同じ山を登っていて、それぞれのタイミングは異なれど、同じ山頂・真理へと導かれている】という自分の答えに忠実に、そういうEgo エゴい感じのする、私にとっては「自分の為のものではないもの」に対して、変えようとしたり、どうこうしようとしたり、解ってもらおうとしたり、証明しようとしたり、働きかけたり、戦ったりしないで、あるがままを許し・あるがままで在る自由を与え、ただ黙って「自分は選ばない」「スルーする・放っておく・相手にしない」「飲み込まれたり、流されたりせずに、必要があればきっぱりと、NOと言う」などの形で妥協せずに【自分の選択】を下して、きっちりと「棲み分け」をする - それはLove 愛に則した形で、互いが立つ地点が異なっていても、それぞれが、それぞれなりの形で幸せでいられる方法だから。そして、自分は自分の選択を下したらそれでおしまい - さっさとMove on。何事も、選ぶ人もいて選ばない人もいるのはごく自然なこと: それぞれが自分に正直に、自分が信じるものを信じて、双方が自由でいればいいwave pink iconオシアワセニネ

“I am not a guru. That is a dirty word. Because all gurus have been just exploiting people in the name of spirituality. I don't belong to that gang. And I am not an Indian in the sense that I don't believe in nationalities. I simply believe that the whole earth is One.” - Osho

I am not a guru That is a dirty word Because all gurus have been just exploiting people in the name of spirituality I don't belong to that gang Osho

“私はグル(導師・精神的指導者)ではない。グルとは、汚れた言葉だ。何故なら、すべてのグルたちはスピリチュアリティー(による啓蒙・啓発)の名のもとに不当に人々を利用してきただけだ。私はそのようなギャングには属さない。そして、私は国籍・国家・国民性・民族を信じていないという意味で私はインド人でもない。私は純粋に、この地球は一つであると信じているのだ。” - Osho


“A rebel lives his life in total freedom. He does not allow anybody to interfere in it, he never interferes in anybody else's life.” - Osho



“「Fear 恐れ=Ego エゴ」を捨てて「エゴの範疇」から出た者・エゴの範疇に在る他人や社会の定義する「当たり前」に従わない者・他人や社会の決めた「当たり前」ではなく自分を信じて自分が自分であることを選んだ者・真理を悟った者・Ego エゴの幻想から目覚めた者・真理に気付いた者・反抗者・反逆者・革命児は、自分の人生を完全な自由の中で生きる。彼は、自分の人生に於いて他の誰にも自分が完全な自由の中で生きることを邪魔することを・干渉することを・妨害することを・彼や彼の選択を変えようとすること・彼や彼の選択をコントロールし彼を支配しようとすること・彼から自由を奪うことを許さない、同時に、彼は他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも)の人生に於いても、自由を奪わない・干渉しない・妨害しない・邪魔しない・変えようとしない・コントロールし支配しようとしない。” - Osho


今既に完璧; 結果や反応や変化や未来を恐れる必要はない。
Everything including yourself is already perfect now; You don't have to be afraid of result, reaction, change or the future.


今既に完璧; 後は、【「自分」は、Soul 魂・Consciousness 意識であり、どの瞬間も欠けのない完璧であり、どの瞬間も限りなく自由であり、「自分」はInnocent Bystander 無実の傍観者・Observer 観察者なのである】という視点を忘れたり見失うことないまま、自分の内面に湧き上がってくる感情・感覚、「好き(愛)」「やりたい(愛)」「好きになれない」「やりたくない」、愛、願望、欲求、衝動、アイデア、気付き、直観を起こるがまま自由にさせ、それに自由に付き従う。同様に、他人に起こってくることも、世界に起こってくることも、起こるがまま、自由にさせ、その上で、自分はそれを自由に「それを選ぶ」か「それを選ばない」か、自分の心が感じるままに正直に自由に選べばいい。そうやって自分も世界も自由へと解放して、もっと伸び伸びと、もっとゆったりと、もっと楽に、自分も世界もあるがままにすればNature 自然と足並み・歩調が揃っていき、何の抵抗も感じなくなる - それが元々の地点: 「在るべき在り方」であり、それは今までも今もこれからもそこに在る「青空リゾート ヤシの木 ビーチ晴れ 太陽

つまりは、【Being yourself is your calling: Love yourself enough to be always true to yourself to be yourself to make yourself happy. That's what you were called for. 自分らしく在ることが自分の使命: 自分を愛して、自分に正直に、自分らしく在るためにどこまでも自分を自由にして、自分で自分を幸せにすることが、自分がここに呼ばれたの目的】。短く言えば、【自分と自分の愛するものを、愛するためにここに来た(自分と自分の愛するもの: 愛する人でも、愛する動物でも、愛する自然でも、愛する物でも、愛する分野でも、愛する物事でも、研究でも、勉強でも、スポーツでも、奉仕でも、リラックスして・くつろいで・のんびり過ごすことでも、娯楽や遊びでも、自分の中から愛や好奇心が自然と湧き上がってきてそれに強く・何かを考える暇もなく・考える余地もなく「突き動かされる」ようなもの - 何でも愛して夢中になって没頭できることだったり、自分が楽しく感じられるものだったり、自分が幸せに感じられることだったり、人でも動物でも相手を愛してそれによって相手が幸せそうにしているのを見て自分が幸せに感じることだったり、後は、自分の生命維持や自分の居る環境の管理や自分自身のメンテナンスや自分の心地良さの為にやる必要のあることを、あくまでも自分に無理をさせず自分がやりたい範囲ですることだったり、何であれ「自分が愛するものを愛して」「自分で自分を幸せにすること」)】。そして、それ以外の事は - 特に、Ego エゴの「Fear 恐れ」から生じるような「心配」「怒り・憎しみ・愛さない」「不幸せ」「不足・渇望・不完全・悩み・後悔」「不安・心配」「分離・寂しさ・無力感・劣等感」とか、自分が幸せに感じないようなものや、自分が愛せないもの、「好きになれない」「やりたくない」と感じるものなど、単純に自分に「不快」な感覚を感じさせるものは - 「自分の為のもの」ではなく、神様から自分が課されたことではないので、そういうものに深刻になったりしないで・真に受けない・一体化しない・同意しないで・振り回されない・取り合わない・相手にしないで、あくまでも、【体を持つ自分の経験することは、「自分」にとっては、動かしがたい現実でもなければ、それはIllusion 幻想に過ぎないもの】という、自分が現実から目覚めた感覚のまま(それでも尚、自分でも気付かないうちにエゴに滑り込まれて乗っ取られそうになるような事があったりしても、それもまた神様のシナリオ上にあった必要なステップ・反復練習だったということで、それでももう自分は「自分」に気付いているんだから大丈夫、確実にもうそれまでの自分じゃないから、そんな事も気にしないでUnicorn icon.gif)、「自分」が自分という存在を経験することを楽しんでいるように、単純に、純粋に、自分が自分であることを楽しんで自分の人生を、自分の世界を、伸び伸びと思う存分自由に楽しんでCracker icon

徹底的に自由でいい; そもそもここは元々、Ocean/Water 水中でのNeutral Buoyancy 中性浮力の状態や、Outer Space 宇宙空間でのZero Gravity 無重力の状態のように、上も下も右も左も斜め上下左右も、どこにも壁や境目や制限や限界のない、完全に自由な世界なのだからKirakira Cat icon

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“Drop the idea of becoming someone, because you are already a masterpiece. You cannot be improved. You have only to come to it, to know it, so realize it.” - Osho

Drop the idea of becoming someone, because you are already a masterpiece... - Osho

“自分ではない誰かになろうとする・他の誰かのようになろうとする・自分であることを否定して何かになろうとする、というアイデアを捨ててしまいなさい、何故なら、あなたは既に(存在しているだけで・ありのままで・そのままで・自然体で)最高傑作なのであり、あなたはそれ以上改善することはできない。(あなたという存在は自然と起こりそうならざるを得なかった必然・なるべくしてそうなった、在るがままで完璧を成しているもの、ありのままで既に最高傑作である)あなたはただその理解に達しなくてはならない、あなたはそれを知らなくてはいけない - そこ(今既に完璧であるから、変える必要も、改善しようとする必要も、何かを付け加える必要も、自分とは違う何かになろうとする必要もないという点)に気付かなくては・悟らなくてはならない。” - Osho


“Stop acting so small. You are the Universe in ecstatic motion.” - Rumi

Stop acting so small. You are the Universe in ecstatic motion. - Rumi

“そんなに小さく振る舞うのはやめなさい。あなたは、あなた自身が、有頂天な動き・運動をしている宇宙そのものなのだから。” - ルーミー


“Live your life as if everything is rigged in your favor.” - Rumi

Live your life as if everything is rigged in your favor. - Rumi

“人生を、あたかも全ては自分の為の八百長であるかのように生きなさい。” - ルーミー


“I want you to become absolutely selfish. Love yourself, be yourself. Don't be distracted by any type of people - religious, political, social, educational. Your first responsibility is neither towards religion nor towards nation.Your first responsibility is towards yourself.” - Osho

I want you to become absolutely selfish. Love yourself, be yourself. Don't be distracted by any type of people... - Osho

“私はあなたに完全にわがままになって欲しい。自分を愛して、自分らしく自分でありなさい。どんなタイプ・種類の他人にも、気を取られて・気を散らされてはいけない - 宗教的、政治的、社会的、教育的な人間にも。あなたの第一の責任は、宗教に対するものでもなければ、国に対するものでもない。あなたの第一に果たさなくてはならない責任は、あなた自身(自分自身)に対するものである。” - Osho


“There is no need for you to change the world; just change yourself and you have started changing the whole world. If even a single human being changes, that change will radiate to thousands and thousands of others. You will become a triggering point for a revolution which can give birth to a totally new kind of human being.” - Osho

There is no need for you to change the world just change yourself and you have started changing the whole world... - Osho

“世界を変える必要はない; ただ自分を変えること、そうすればあなやは世界を変え始めている。もしたった一人の人間でも変われば、その変化は幾千も幾千もの他の人たちの変化へと放射状に広がる。あなたは全く新しい種類の人類の誕生という革命の引き金となるだろう。” - Osho


゚・*:.。.ஜღ Ƹ̵̡ӜƷ ღஜ .。.:*・゜


この記事内の事で解らない事があったり、もう少し詳しい説明が必要な場合は、このブログ内の過去記事やTwitterやあちこちでお話ししていますので、右サイドバーにあるリンクや検索窓、この記事の下の方に貼ってあるリンクなどから、探してみてください。参考までに、ブログ記事にはしていないけれど、以前TwitterにアップしたQuotes クォート画像もこちらにまとめておきます。私の書いたものが、誰かがより「安心(愛)」して、より「自由(愛)」に、より「幸せ(愛)」に感じられるようになる何かの一助になれたら幸いです。皆さまのご多幸を、心からお祈りしておりますBlue Marble IconPurple Flapping Butterfly


This is not meditation: Close your eyes. In that darkness, you can hear sound of what's happening outside, things happening outside without your intention. And you are trapped in that darkness and can go nowhere. Now open your eyes. You are still trapped in your body and you can go nowhere. You just can see things with your eyes, but you can't get out of your body. You are that formless ethereal thing trapped in the container/vessel that's called body; You are a soul. Things happening outside of your body are just happening without your intention. What you do is not actually what you as a soul do. You are just an innocent bystander. You as a soul are always seeing. You with your body are always doing something but you as a soul are not doing anything. You with your body can get wet in the rain and feel it, but you as a soul don't get wet. You with your body can think it's annoying or romantic when it's rain, but you as a soul don't care either annoying or romantic because a soul don't get wet anyway (so go ahead and choose whatever you want, whatever you can be Happy with). You with your body, means you that you think you are is not actual you. You as a soul never gets hurt or harmed. You as a soul never gets blamed (because a soul doesn't have hands or legs and doesn't do anything actually). You as a soul never gets old. Actual you as a soul are always Free, Happy, Calm, Secure/Safe/Reassured, Perfect (means all the things of Love), and United, Infinite, so you as a soul have everything (whole Universe) already even though you as a soul don't have things with its hands, and there's nothing you as a soul can't move because everything is formless ethereal thing just as Love and all connected. If you are ready, you can feel as I now mentioned. If you are not ready, you don't feel like this way, but what I mentioned is already a part of you because you've already met these words now, and that means you will come to realize this eventually when you need it: It will naturally happen to you someday in perfect timing, and that's the day you are born again, as actual/true you. So... Happy birthday to you in advance from me.
- Lico

--- This is not a new thing at all: People talk about this here and there over the ages (like Kannon's 'Kuu', Rumi's 'You are the Universe in ecstatic motion', Bill Hicks' 'Ride', or 108's 'Reality you see is a movie'. You don't have to take this as a complicate or difficult thing like meditation, because, in fact, it's not a complicated or difficult thing at all. You can go back to the place when you close your eyes, and remember that you are at that place where nothing is happening, you are totally safe at and you are originally there. That place is not somewhere far away from you or hard to get. You can remember that the place is right there and has always been. You've never left there. You've actually been there from the beginning. You can go back to the place anytime, whenever you need to remember where you are originally at, where is quiet, comfortable, safe, free, happy and perfect 'the place where nothing is happening' at the same time 'the place where everything is born and everything is there inexhaustibly/limitlessly at': and you can wake up/awaken from what you see, reality, illusion). You know this already. You just will eventually go through this (or this kind of thing) naturally and be reminded the truth, true you, your Actual Phase. And since then, you will naturally start to see, feel or think things quite differently. That's the beginning of a whole new fun and interesting adventure, a whole new world, a whole new life.

This is not meditation close your eyes you are a soul just an innocent bystander the day you are born again as actual true you Lico

“これは瞑想ではない: 目を閉じてみて。その真っ暗な中で、体の外で起こっている事、自分の意図とは関係なく起こっている事の音が聞こえるでしょ。そして、あなたはその暗闇の中に囚われていてどこへも行けない。じゃぁ、目を開けてみて。目を開けても尚、あなたは体の中に閉じ込められていて、どこへも行けない。その目で物事を見ることができるけれど、体の外へ出ることはできない。あなたはその形のない、エーテル・空気のように軽い、この世のものとは思えない天上の、優美で希薄なもの - 体と呼ばれる器に閉じ込められた; あなたは魂・心。あなたの体の外で起こっている事は、あなたの意志・意図とは関係なくただ起こっている。あなたがやる事は、実は魂・心としてのあなたがやっている事ではない。あなたはただ、罪のない傍観者・局外者であるだけ。魂としてのあなたは、いつでも見ている。あなたの体と共に在るあなたは、いつも何かをやっているけれど、魂としてのあなたは何もやっていない。あなたの体と共に在るあなたは、雨の中で濡れることができるけれど、魂としてのあなたは濡れない。あなたの体と共に在るあなたは、雨の時それを迷惑だ・困ったことだとかロマンティックだとか考える事ができるけれど、魂としてのあなたは、迷惑・困ったことでもロマンティックでもどうでもいい、だって別に濡れやしないんだから(だから、どうぞ何でも自分が望むものを選べばいい、何でもあなたが幸せに感じる方を選べばいい)。あなたの体と共に在るあなた、つまり、あなたがあなただと思っているあなたは、本当のあなたではない。魂であるあなたは、決して傷つけられることも危害や損害を被ることもない。魂であるあなたは、決して責められることはない(だって手も脚も持たないし、実のところ何もしていないんだもの)。魂であるあなたは、決して年を取らない。実際の・本当のあなたである魂としてのあなたはいつでも、自由で、幸せで、平穏・冷静・不動で、安心・安全で、完璧(つまり、様々な愛の状態・愛の形)で居られていて、そして、一体でもあり、無限でもあるから、全てを既に持っている(宇宙全体をね) - 例え、魂は手で物を持ったりしないけど、持っていて(銀行にお金を持ってるけど、手では持ってないのと同じね)、そして、魂であるあなたに動かせないものなど何もない、何故なら、全てのものは「愛」のように形のない空気のように軽く希薄なものでるあり、全ては繋がっているから。もしあなたが準備の整った状態・あなたにとって今がその時なら、私が今述べた事を感じることができるだろう。もしあなたが準備のできていない状態なら・あなたにとって今がまだその時ではないのなら、このようには感じないだろう、それでも私が述べた事に今あなたがこうして出会った以上、それは既にあなたの一部であり、つまり、あなたはやがていつかあなた自身が必要になった時に、あなたはこの事に気付くという事: それは自然といつの日か完璧なタイミングであなたに起こる、そして、その日があなたが本当の・真実のあなたとして、あなたがもう一度生まれる日・生まれ変わる日。だから、少し早いけど先んじて私から言っておくね(どうせそれはいつか起こるから)、お誕生日おめでとう。 ”
- Lico

--- これは新しい事では全くない:人々は、あちこちでこれについて話している - いつの時代も(観音様の「空(くう)」とか、Rumi ルーミーの「あなたは、あなた自身が、有頂天な動き・運動をしている宇宙そのものなのだから」とか、Bill Hicks ビル・ヒックスの「Ride(乗り物)」とか、108さんの「(現実は)映画」とか。瞑想みたいに難しく考えなくていい。実のところ全く難しい事じゃないんだから。目を瞑ればすぐにそこに戻れる、戻って「あぁ、安心だ。ここでは何も起こっていないし、ここが本来自分が居る場所だ」と思い出せる。そこは遠い場所なんかじゃない、目を瞑ればそれはそこに既にある事に気付ける。元々、自分はそこから一歩も出た事なんかない。初めからいつでも自分はそこに居る。必要なら、いつでも、何度でも、そこに帰れる - その静かで穏やかで心地よくて安心で自由で幸せで完璧な、「何も起こっていない安全な場所」同時に「全てがそこから生まれ、全てが無尽蔵に既にある豊かな場所」に:そして「あぁ、自分は形のない空気みたいな何か - 魂・心だったんだ」と、目に見えているものから、現実から、幻想から、覚めることができる)。あなたはこれを既に知っている。あなたはただ、いつしかやがてこれ(またはこれのような何か)を自然と経験することになり、そして真理、本当のあなた、あなたの実相を思い出させられるだけ。そして、その時から、あなたは、物事を見る、感じる、または、考えるだろう - それまでとは全く異なる物の見方、感じ方、考え方で。それが、全く新しい面白くて興味深い冒険の始まり、新しい世界の始まり、新しい人生の始まり。


Love = Generosity/Abundance/Infinity = Believe/Trust = Confidence = Strength = Kindness = Respect = Freedom = Calm/Peace/Reassured/Secure = Happiness = Perfection

Love contains everything you need and everything you want. So Love yourself and choose what you Love, do what you Love and Love what you Love to make yourself Happy; That gives you everything you need and everything you want Abundantly. Always be [Love=God] driven, not Fear (from Ego) driven.

- Lico

Love contains everything you need and everything you want Lico

“愛 = 気前良さ・豊かさ・充足・無限 = 信じる・信頼 = 自信 = 強さ = 優しさ = 尊重・尊敬・敬意 = 自由 = 心の平穏・平和・安心・安全 = 幸せ = 完璧

愛は、自分が必要なものと自分が欲しいものの全てを含む。だから、自分を愛して、自分を幸せにするために、自分が「好き(愛)」なものを選んで、自分が「やりたい(愛)」と感じることをやって、自分が愛するものを愛しなさい; そうすることが、自分に自分が必要なものと自分が欲しいものの全てを豊かに与えるから。いつでも、「愛=神様」主導で在りなさい、エゴの「恐れ(心配・比較・勝ち負け・執着・疑念・劣等感・嫉妬・不足・不完全・不自由・束縛・コントロール欲)」主導ではなく。”
- Lico


Back to basics: Since “Everything starts from within” and “The world is following your mind/what you believe within you”, the reality you see now is a projection of what you were believing within yourself at some point in the past. So to make the future better/solve a problem you have now, you need to Believe something to make you feel Love, Calm/Reassured/Secure, Happy, Perfect/Confident/Trust, Abundant, Infinity or Free despite what you see, the problem, what you already know or what they say, instead of just reacting to what's happening now. If you just react to what you see/the reality now, you are going to go through the same kind of reality/problems again and again, and make yourself trapped in the level called [average/normal] or range of [Fear=Ego]. But if you choose [Love=God], Calm, Reassured, Happy, Perfect, Confident, Believe, Trust, Abundant, Infinity, Free to believe over [Fear=Ego], regardless of what you see now, what you already know or what they say, you can Free yourself from the trap and rise; to [Love yourself]: following your heart, being True to yourself and being Free to be yourself to make yourself Happy can make it possible naturally without focusing on the problems (whatever you focus on with your consciousness, expands in reality), and that's why they say “Love yourself first”.
- Lico

Back to basics Since Everything starts from within Love yourself follow your heart be True to yourself be yourself to make yourself Happy Free from Trap problems Ego Fear Lico

“基本に立ち返って: 「全ては内面・内側から始まる」そして「世界は自分のマインド・内面で信じていることに付き従っている」ので、今自分が見ている現実は、過去のある時点で自分が自分の内面で信じていた事が投影されたものとなる(今マインドに在るものの投影ではないという点に注意)。 従って、未来を良くするため・今抱えている問題を解決するためには、自分が内面で、何か愛、心の平穏・安心・安全、幸せ、完璧・自信・信頼、豊かさ・充足、無限または自由に感じるようなものを、今目に見えているものや、問題や、自分が既に知っている事や、他人の意見とは一切関係なく信じる必要がある - 今起こっている事にただ反応する代わりに。もし自分が今目に見えているもの・今の現実にただ反応するだけなら、また同じような現実・問題を繰り返し経験することとなり、そして自分自身を「普通」とか「一般的」と呼ばれるレベル、または、「恐れ=エゴ」の範疇という罠に填める・囚われの身にする・閉じ込める事となる。しかしもし自分が目の前に起こっている事に対して、今目に見えているもの、自分が既に知っている事、他人の意見に拘わらず、「恐れ=エゴ」を超えて・超越して(その向こう側に在る)「愛=神様」、心の平穏、安心、幸せ、完璧、自信、信じる、信頼する、豊かさ・充足、無限、自由と言ったものを信じることを選ぶのであれば、自分は自分をその罠(世間で言う「普通」や「一般的」や「エゴの範疇」といった自分に窮屈な思いをさせ低い位置に縛り付け閉じ込めるもの)から自由にし(「普通」「一般的」「エゴの範疇」を超えて)上昇することができる(当然、より幸せになることも、より良くなることも、夢が叶うことも、より豊かになる事も、成功することも、その為に必よな全てを手にすることも、そこに含まれる); 「自分を愛する」こと:自分で自分を幸せにするために、自分の心に従って、自分に正直に、自分が自分らしく「本当の自分」であるために自由で在ることは、それ(罠・負のスパイラルからの解放)を自然と可能にする - 問題そのものに意識を集中させることなく(自分が意識を集中させるものは、現実で拡大する; 問題に意識を集中させれば、現実で問題は拡大される・繰り返される)、だからこそ、人々は口々に「先ず、自分を愛しなさい」と言う。”
- Lico


Whole Universe including each one of your cells, is moving in every moment trying to take you to the happier, better, higher future without thinking that they are doing so. Trust everything in this Universe including everything of yourself, and count on them all; The Universe/Whole/Nature/Love/God never fails to take both you and the world higher. So relax and enjoy loving what you love, choosing what you love freely, doing what you love freely, and say NO to what you don't love/like or what you don't feel like it (means just don't give yourself what you can't be Happy with); Just to always allow yourself to be free to be yourself to make yourself Happy, rather than to fear something, to worry about something or to try to change something.
- Lico

Whole Universe including each one of your cells is trying to take you higher without thinking that they are doing so Lico

“宇宙全体が、自分の細胞の一つ一つに至るまで、自分をより幸せでより良いより高みの未来へと連れて行こうとして、どの瞬間も動いている - そうしているとは考えずに・意識することなく。この宇宙の中の - 自分の(自分から生じる)全ても含めた - 全てを「信頼(愛)」して、頼りにして任せておきなさい;宇宙・全・自然・愛・神様は決して、自分と世界の両方を高みへ連れて行くことを失敗したりはしないから。だから、何かを恐れるよりも、何かを心配するよりも、何かを変えようとすることよりも、むしろ、リラックスして、自分が愛するものを愛することを、自分が愛するもの(自分の「好き(愛)」)を自分の為に選び取ることを、自分が愛する事(自分の「やりたい(愛)」)をやることを楽しんで、そして、自分が愛せないもの・好きになれないものや、自分がやりたいと感じないもの・その気になれないものにはNOと言って(ただ自分が幸せに感じられないようなものを自分に与えない、という事); いつでも自分を「幸せ(愛)」にするために、ただ自分が「自分」であるための「自由(愛)」を自分に許しなさい。”
- Lico


My nature is what Nature/God gave me. I don't even have to correct it, change it to fit in to average which is a small box that people made up and believe, or exaggerate it to make them believe to force them to love me, since my nature is God-given: I am supposed to be who am, and being myself is my calling, that's what I came here for. That's why I follow my heart (what comes up naturally within me, not affected by Fear=Ego thoughts or world/opinion of others), I always be true to myself to be myself, knowing that's the way to follow the flow of Nature, that's the best way to accept everything God is trying to give me so that I can get the better future that He is trying to take me to. Which would I listen to Fear/Ego/Individual/Limited/Human of myself or [Fear = Ego] of someone to stop me and keep me in a small cage, or Nature/Universe/Infinity/Whole/Love/(Whatever you call it) God's calling that I can hear through my heart to set me Free to become happier/better/greater to go through happier/better/greater future? That's obvious: What [Love = God] is trying to say to me through my heart.
- Lico

My nature is what Nature God gave me I don't even have to correct it change it to fit it my nature is God given I am supposed to be who am and being myself is my calling Lico

“私の性格・本質・ありのままの自分・私の心に自然と浮かび上がるもので構成される【本当の自分】は(英語では、自分の本質的な性質も、自然も「nature ネイチャー」と同じ言葉で表現されるので分かりやすい)、自然・神様がくれたもの。私は私の性格・本質・私の心を、「普通・一般的な・平均的な」という人々が作って・でっち上げて信じている小さい箱に収まるために、正す必要も変える必要もなく、または、誇張して・誇大して・ありのままよりもわざわざ大きく見せて、人々に私を愛してもらおうとする必要もない - 私の性格・本質・私の心に自然と浮かんで【本当の自分】と形造ろうとするそれは神様から与えられたものであるから: 私は私としてあるべきものであり、自分らしく自分として生きることが私の使命、私がここに来た理由・意味であるから。だからこそ私は私の心(自分の「恐れ=エゴ」の思考や世界・他人の意見に影響を受けていない状態の、自分の心に自然と湧き上がるもの)に従う、私が私であるために私はいつでも自分に正直でいる、それが自然の流れに従う方法だと知っているから、それが神様が私を連れて行こうとしているより良い未来に辿り着けるようにと神様が私に与えようとしている全てを受け取るために「最善」の方法だと知っているから。私を引き留め、小さい檻・籠に留めさせるような、自分の恐れ・エゴ・分離・個・有限・一人の人間としての・限度や限界のある意見や思考、または、個・分離・エゴとしての他人の恐れに耳を貸すか、私の心の奥底に自然と浮かび上がる・私の心を通じて聞こえてくる、私により幸せ・より良い・より偉大な未来を経験させるために、私をより幸せに・より良く・より偉大にしようとするために私を「自由(愛)」にしようとする、自然・宇宙・無限・全・愛・神様(呼び方は何であれ)の呼ぶ声・(神様が送ってきて、「好き(愛)」「やりたい(愛)」「好きになれない」「やりたくない」またはアイデアや気付きや欲求や夢や願望という形で、自分の中に自然と湧き上がってくることで自分に)教えようとしている事・(「恐れ=エゴ」から生じる思考が指し示す「自分が進むべきではない方向」ではなく、「愛=神様」から生じる - 思考の影響を受ける以前の、自分の奥底から自然と湧いてきた - 【自分の愛】:「好き」や「やりたい」といった感覚やアイデアや気付きや欲求や願いや夢や好奇心や直感・本能が指し示す「自分が進むべき方向」)指し示している方向の、どちらの言う事を私が聞くかって? そんなのは言うまでもなく明らかなこと:「愛=神様」が私の心を通じて私に言っている・伝えようとしている事だよ。”
- Lico


When you are having fun, enjoying or being happy, you radiate statements from within yourself naturally such as there's nothing to worry about, everything is perfect, you are free from everything weighs or ties you down, you love your life and you love yourself, which means you are perfect, invincible and happy. At that moment, you can make yourself perfect, invincible and happy and at the same time, you are connecting yourself to the future that you can feel perfect, invincible and happy with only having fun, enjoying something you like or simply being happy, without knowing it. So entertain yourself with having fun, doing whatever makes you happy, allowing yourself to choose only what's best for you, and at the same time, save yourself ditching what doesn't make you happy, forgetting about what makes you feel sad, worry, scared or imperfect and having courage not to accept less than the best, to make and keep yourself happy. To love yourself to make yourself happy is the only responsibility that God asks you to take care of, because it makes you free, invincible and everything perfect for you, and when you are happy
you can make the world happy naturally because we all are connected, and of course you can be kind to others; loving yourself to make yourself happy means a lot to this world. Always choose only ones you feel Love, Happy or Free with to entertain yourself and make yourself happy
despite the situation that you are now, what you already know, what they say, how they react or whatever your Ego says from fear.

- Lico

When you are having fun Lico

“あなたが楽しい事をしている時、楽しんでいる時、または、幸せでいる時、あなたは自然と(自分でも知らないうちに・無意識に)自分の内面からステートメント・意志表明をしている、例えば、「心配するようなことは何もない」「全ては完璧(心配せず・安心して・満足して・幸せに感じている)」「自分にとって足枷となるものや自分を縛り付けるようなものから自由である」「自分は人生を愛していて、自分で在ることを愛している」というような、要は、「自分は完璧である」「自分は無敵である(神様に守られているためGod wins in the end - 最終的には必ず勝つという意味と、比類なきという意味と、戦う必要のあるものはいない、という全ての意味において)」「自分は幸せである」という声明を自分の内面から自然と無意識に発しているのです。その瞬間、あなたは自分を「完璧(愛)」にできているし、「無敵(愛)」にできているし、「幸せ(愛)」にもできていて、同時に、今ここの自分を「完璧だと感じられる未来る」「怖いものなど何もない、無敵だと感じられる未来」「幸せだと感じられる未来」に繋ぐことができている - 自分が楽しいと思う事をやっているだけで、自分が好きな事を楽しんでいるだけで、または、ただ幸せである・幸せに感じているだけで:自分には自覚が無くても、知らず知らずのうちに、自然と。楽しいと思う事をやって、何であれ自分を幸せにする事・自分に幸せに感じさせる事をやって、自分が「最善」と思う事を(例えそれを、他人が好きじゃなかろうと、他人がとやかく言おうと、他人にとっての「当たり前」や「普通」じゃなかろうと、そんな事には一切関係なく。他人の好みや他人の意見に合わせる事は、自分の選択権・自分の選択の自由・自分の自由の権利を放棄して、他人に自分の代わりに選ばせることで、つまり、自分の人生を他人の思い通りに描かせること。自分の人生の主導権を自分で握るには、他人の意向ではなく、自分の心に従う必要があり、「自分の心に従って自分に自由や幸せや安心を感じさせる」その為になら、精神的に強くなる・勇気を持つ:それが愛であり、それが自分を愛すること)自分の為に選ぶことを自分に許して、自分をエンターテイン・面白がらせ・楽しませなさい、同時に、自分を幸せにしないもの(あなたの成長を好ましく思わない者・あなたの成長を止めるもの・あなたを成長させないもの・あなたを幸せにしないもの・あなたの幸せを望まない者・あなたの幸せを好まない者)の事は放っておき自分のマインドからぶん投げることで、自分に「悲しい」思いをさせたものや、自分を脅して自分に「心配」や「怖い思い」をさせた者や、自分に「自分は不完全」だと思わせるような事を言ったり態度を示した者の事は忘れて自分のマインドからぶん投げて、自分にとって「最善」と思えるもの(人でも経験でも物でも出来事でも情報でも)以外は自分には与えないと決意しそれを貫く勇気を持つことで、自分を救っていきなさい、 - 自分を幸せにするために、そして、自分を幸せで居続けさせるために。自分を愛して、自分を幸せにすることは、神様が自分に面倒をみるように頼んだ・課した唯一の責任である、何故なら、自分を愛することは、自分を自由にし、無敵にし、自分に関する全ての事を自分にとっての完璧にして、そして、自分が幸せな時、私たち一人ひとりは互いにそして世界と(全ての個と個、そして、全ての個と全)繋がっているOneness ワンネス・一体であるため、自分は(そうしようとして、特別な何かをしなくても)自然と世界を幸せにすることができる(自分が幸せであるだけで、自分のできる範囲で自分が「やりたい(愛)」ことをやりたいようにやっているだけで無意識に、自然と、世界に対してより幸せ・より良い・より進化するための影響やインパクトを与えている)今自分が置かれた状況がどんなであれそんな事には関係なく、あなたは既に知っている事にも関係なく、他人・人々が言う事にも関係なく、他人・人々が(自分という存在や自分の選択に対して)どう反応するかにも関係なく、または、自分のエゴが何と言うか・自分のエゴが自分を小さい枠の中に引き留めて・留めておこうとしてどんな事を言って自分を脅そうともそんな事は相手にせず・同意せず・同調せず・スルーして・NOと言って、いつ何時でも自分にとって(行動でも、経験でも、付き合う人間でも、他人の発した発言でも、情報でも、自分にとっての真実として信じることでも、自分の思考でも、いかなる選択に於いても)「愛・思いやり・優しさ・好き・やりたい(愛)」や「安心・心の平穏(愛)」や「幸せ・楽しい・好奇心・自分がワクワクしたり(自分の為であれ他者の為であれ)自分が幸せに感じる類の欲求(愛)」や「自由(愛)」に感じるものだけを選んで、自分を楽しませて・自分に幸せを感じさせていきなさい。”
- Lico

--- 人が望むものっていうのは、例えば「フォロワーを増やしたい」とか「特定の誰かに振り向いてほしい・愛されたい」とか「ニキビを治したい」とか「お金が欲しい」とか「ここを直したい」とか、小さいものに焦点を当てすぎなの。意識は、それが向いているののが、拡大されて現実の経験となるから、「フォロワー増やしたい・欲しい」という思考に意識を集中させていると「フォロワーを増やしたい・フォロワーが欲しい=フォロワーが充分じゃない」状況が拡大されて未来に造られていく。でも、「フォロワー増やしたい」も「特定の誰かと付き合いたい・結婚したい」も「ニキビを治したい」も「お金が欲しい」も「ここを直したい」も本当の願いは「幸せになりたい」とか「安心したい」とか「自由になりたい」とか「完璧を見たい(完璧をみて安心して幸せや自由を感じたい)」「愛されたい(愛されて安心して幸せや自由を感じたい)」とかなのよ:だって、フォロワーが多くてもそのフォロワーの多くがHatersばっかりだったらそれもまた幸せじゃないと思うし、ニキビ治っただけで幸せになれるのか(自分がニキビが治ったことで自分に満足できれば別だけど、まず自分に満足してなかったら、他の自分についての文句を言いだすだけ)って言ったらそれもそうでもなくて自分の心次第だし、お金があったら幸せになるのかって言ったら(お金持ちと呼ばれる人にお金があるだけで不幸な人は沢山いるし、どんなにお金があってもそれを遣える場所が無かったらそれは紙切れでしかないし、結局、お金で何かが買えるからとか、お金で何かを変えて不足を感じずに済んで充足を感じられるからとか、お金で何かを買えてそれによって他人に見下されずに済むから=愛されている感じがするからとか、結局、お金・紙切れそのものが自分を幸せにしてくれるんじゃなくて、「不足を感じない事・充足を感じる事」や「愛されていると感じる事」や「幸せに感じる事」や「安心していられる事」や「自由で居られる事」を求めているわけ)それも違うし、どこかを何かを直したら幸せになれるのかって言ったら(それも、「問題がある」という目で物事を見る人は、それが直れば、また問題を見つけ出して、「直さなきゃ」って思うのよ。その人のEgo エゴがそうさせているから - Ego エゴは自分の内面に在るものに従って、現実の中に同じものや同質のものを探しては自分の目や耳にそれを拾わせるのが上手だから、「問題がある」と信じている限り「問題はある」ように見えるもの、そして、「問題はない」と信じている限り他人がそれを問題だと呼んでいたとしても、自分の目や耳はそれを「問題」として拾い上げたりしないのね。だから、自分が「ここは天国だ」と信じるのなら、「ここは天国だ」と思えるような証拠のように見えるものを放っておいてもEgo エゴがかき集めては自分の目や耳に拾わせる - そうなった時、自分のEgo エゴは自分の味方になるのよね。もちろん、逆に「ここは地獄だ」と信じていれば、「ここは地獄だ」という証拠になるようなものをEgo エゴがかき集めて自分の目や耳に拾わせるから、「ここは地獄」のように見えてくる - そうなったらEgo エゴは自分自身・自分の一部であるから決して勝てない、厄介な敵となるわけ。だから自分が自分の内側に取り込んで「自分の真実」として信じるものや、自分が常日頃からしている思考や、それに基づいて起こす行動や選択などを、「問題など何もない」「ここは天国」「安心」「幸せ」「自由」「完璧」「充足」「愛」を選ばない限り、一つの問題が解決しようと、また何か問題のように見えるものを見つけ出してはそれに振り回され、ここに地獄を見続ける)それもそうとは言い切れない。っていう話になると、すぐにEgo エゴは、「お金が欲しいから」「お金はある・私はお金持ちだ・お金はいくらでも入ってくる」と信じればいいんだとか言い出して、「私はお金持ちです」みたいなアファメーションを言ったりするけど(Ego エゴは自分でどうにかして、自分の手柄だと思い込むことが大好きだから、自分がどうこうしたから「そうなった」・自分の力で何かをしたから「そうなった」と思えないと不安になる。「自然にそうなった」では不安になったり、満足できないわけ。だから、自分で「引き寄せた」って言いたがるけど、「引き寄せているわけじゃなくて、神様が元々与えようとしているものを、自分がブロックをするのを止めた・自然と止める事になった」ってだけの話だし、ブロックするのを止めたのも、自分に神様が与えてある自分のシナリオにその時点でそうなる事が元々既に決まっていただけのことだから、それを受け入れられるなら、放っておいても自然と、何をしようとしなかろうと、より幸せにより良くより進化するために必要な事は確実に豊かに起こる事ができるようにそもそもなっている、というだけなのよ。ましてや自分がどんなにエゴ的な思考に縛られても、それに飽き飽きしてそれを必ず止めようと思う時点が必ずくるようにもなってる。それほどまでに、自分がエゴでどうにかしようとするよりも、自然が完璧になろう・より進化しようとする愛の力の方が強いって事。Ego エゴ(個・分離)としての自分が限定的な力で何かをするよりも、ずっと放っておいて神様・自然・全といった力に任せておいた方が、美しいと感じるほどに上手くいくのに、何もわざわざ自分でどうこうしようとする必要ないのにね)、お金単体では幸せになれないのに1oもお金から意識が外れてないじゃん、って話よね:まだそういった小さいものに意識を当てて集中させてるの。もちろん「お金に不自由してない」と腹の底から信じられるなら「お金に不自由してない」未来に自分を繋げることはできるけど、もっと簡単なのは、お金という小さいものに・具体的なものに意識を当てずに、もっと抽象度を上げて・俯瞰して・神様と同じ目線に立って・視野を大きく持って(エゴ的には漠然とし過ぎて不安かも知れないけど)ただ「幸せ(愛)」でいたり「愛されている・愛している(愛)」という感覚を感じたり「安心(愛)」したり「心の平穏(愛)」を感じたり「完璧」を感じたり「自由(愛)」を感じたりしている方が、細かい事を考えたり、自分はちゃんとできているかなど自分の思考や行動を見張ったりせずに、ずっと楽に「幸せ」で「安心」で「自由」で「豊か」で「完璧」な未来に自分を結びつけられるわけ。前にPower of Happiness 幸せのちからでも書いたけど、「幸せ(愛)」に感じているだけで、自分が「幸せ」に感じるために必要な「愛」や「安心」や「豊かさ・充足」や「完璧さ」や「自由」などの全てのものが与えられて、今の幸せよりも拡大された・増幅した「より幸せな」未来に辿り着くわけだから、「幸せ」になりたいからその為に必要なあれも、これも手に入れなきゃと考えなくて済むわけ。「Love 愛=God 神様」の属性の「愛」「幸せ」「安心」「自由」「充足・豊かさ」「無限」「完璧」「一体」などは、互いに繋がっているから、その中の一つを充分に感じている、いつでも感じている、または「信じている(愛)」のなら、それら全ては自然とついてくるのよ。そして、いつも言うように「夢を叶えたい」も「幸せになりたい」も「問題を解決したい」も「フォロワーや友達を増やしたい」も「特定の誰かを手に入れたい」も「何かを手に入れたい」も「ニキビを治したい」も「お金が欲しい・お金持ちになりたい」も「評価されたい・認められたい」も全ての欲求は「愛されたい」に起因しているのね:本当は、「愛されている」と実感できたり、自分が何かを夢中で「愛すること」ができていたり、「幸せ」で「自由」で「豊か」で「完璧」だと思えて「安心」できているなら、その形は何であれ構わないし、特定の誰かじゃなくてももっと良い他の誰かでもいいわけだし、有り余るほどの数のフォロワーや友達じゃなくても少数精鋭のもっと愛に満ちたもっと自分を成長させる人に囲まれて愛されて大切にされていればいいわけだし、ニキビがあったって自分のお財布が寂しくたって自分の大切な一番愛している人に愛されていることを実感できているならそんな事はどうでもいいと思えたりするわけだし、結局は自分が「愛されている」とか「愛してる」という感覚に疑う余地もないくらいに浸れれば、人は満足できるし幸せに感じられるのよ(動物がそうであるようにね - 彼らは私たちをJudge ジャッジしないし、私たちがどんな状況でも状態でも変わらず愛してくれるし、美味しいごはんをあげる時と普通のカリカリを与える時とがあっても、だからといって私たちに対する愛し方を変えてしまう訳でもなく、彼らが欲しているものは、生きるために必要な水とごはんと「Love 愛」なのよね - まぁ、おもちゃや美味しいおやつや寒くも暑くもない快適な環境があって邪魔になることはもちろんないけど、それはあったら嬉しくて楽しいSprinklesのようなものだけど別にEssential 必要不可欠なものではないわけ)。(人でも動物でも物でも物事でもを「好き(愛)」でいることや「やりたい(愛)」と感じてやること・やり続ける事)愛するにせよ、愛されるにせよ、私たち全ての命あるものにとって「Love 愛」はEssential 最も基本的かつ必要不可欠なもの。でも、「愛されること」を他人や物や状況や環境に依存させてしまうと、自分以外のものによって、「愛されている」感覚は持てたり持てなかったりしてしまって、それに振り回されることになるのね(それを失ったら「愛されている=幸せ・安心・完璧・豊か・自由・一体」と思えなくなってしまったり、それが変化したら「愛されている=幸せ・安心・完璧・豊か・自由・一体」と感じられなくなってしまったりするから)。でも自分は一生自分と離れない者で、最後まで自分の幸せに責任を取れるのは・最後まで自分と一緒に居てあげられるのは、最後まで自分を諦めないであげられるのは、最後まで自分を見捨てないであげられるのは【自分】しかいないから、自分が【自分を愛する】ことによってのみ、状況や環境や他人の態度などの変化によってグラグラしない・揺るがない・変化しない・不動の「愛されている」実感(=幸せ・安心・自由・充足・無限・完璧・自信・一体)を与えられるのよね。だから、先ず何よりも【自分を愛して】、自分の内面に湧き上がる「好き(愛)」や「やりたい(愛)」に素直に従って自由にそれを選び取らせてやり、自分にやらせてやり、自分に幸せを感じさせてやり、自分の中に湧き上がる「好きになれない」「やりたくない」ことを自分に与えないでやることで(時にそれは勇気の要る選択となるだろうけれど、自分の幸せの為に自分が強くなってあげる事は、愛だよ)、自分に幸せを感じさせてやり、つまり、【自分の心に従って(自分に正直に・自分に誠実に・自分を愛して・自分を信じて・自分の為に強くなってあげて)】、いつでも自分が幸せに感じるような選択だけを(時に勇気を持って)していってあげる事が、自分に「愛する」喜びと「愛される」実感の両方をコンスタントに与えていける方法で、自分を本当に幸せにする方法であり、揺るぎなく自分を幸せで居続けさせてあげる方法であり、自分が「幸せ(愛)」に感じるために必要な全てを与えられる為の方法であるし、自分にとって何よりも優先させる必要のあるものなの。それは決して、苦痛にもならないし、むしろ気分の良い事よ:それでも、みんなができないのは罪悪感や失敗を恐れるせい(「Fear 恐れ=Ego エゴ」のせい)。でも、良い気分でいることは・良い気分でいるために自分に正直になる事は・自分を愛して自分を幸せにすることは、悪い事なんかじゃない - それは世界をより幸せに・より良く・より進化させることに直結していることだから(それはOneness ワンネス - 互いが見えない所で繋がっているせいでもあるけれど、分かりやすい例で言えば、あなたが幸せじゃなかったら、あなたを愛している人も手放しで幸せではいられないでしょ、そういう事。自分の幸せは自分を幸せにしているだけじゃなく、周囲の人の幸せに確実に影響しているし、それに加えて、世界の自分の目に見えない部分にも影響を与えている、という事を、本当に覚えていて欲しい。自分の幸せは他の人の幸せや世界に影響している、だからこそ、神様が私たち一人ひとりに課している唯一の責任は【(一人ひとりそれぞれが)自分を愛して自分で自分を幸せにすること】なのよ:他の事は考えなくてもいいほどに、それが唯一私たちがいつでも忘れずにやらなくてはいけないことなの。逆の言い方をすれば、自分を愛して自分で自分を幸せにすることもできていないのに、他者の事に口出ししたり干渉する人の方がずっと無責任なのよ - 自分の意見を言う事は「自分」という存在の表現であって別に問題じゃないけど、相手を変えようとすることはエゴだし、相手を変えようとして=それを問題とみなしてあれこれ考える、即ち、「問題」とか「解決しなくてはいけない・どうにかしなくてはいけない」という「不快」を自分で自分に与える事は、ちゃんと自分を愛せていないことだから)。だから、自分の心に従う自由=自分が自分の中に湧き上がる「好き(愛)」「やりたい(愛)」「好きになれない」「やりたくない」という「(自分が自分であるという)自分の基準」に従う自由を自分に与えてあげて、もっと自由になって、もっと自分が自分であることを楽しんで、もっと自分が好きになれるものややりたい事を楽しんで! - それが最も世界に大きな良い影響やインパクトを与える方法でもあるから。






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Caned Soup icon「いつでも自分を愛して、自分に正直に、自分らしく居なさい。なぜなら、自分自身を生きることが、あなたの使命だから。 Always Love yourself, Be true to yourself and Be yourself because Being yourself is your CALLING.」

Caned Soup icon「【夢や願いは叶うもの】手に入れるために強く願う必要のあるものなんて何もないんだよ… You don't have to desire anything to make it yours…」

Caned Soup icon「【Licoより】百万の感謝をみなさまに。 A Million Thanks To You All. - The Law Of Attraction (LOA) 引き寄せの法則という名前が付く前から始まって、The Law Of Being Attracted (LOBA) 引き寄せられの法則と共に生きるまで」

Caned Soup icon「引き寄せの法則や神様を信じてそれと共に生きようとする事は、何かを変えたいと何かにすがる事じゃない。勇気をもって恐れずに、在ると思い込んでいる限界を超えてその先を自由に目指す事なのです。 It's not actually "The Law Of Attraction", it's "The Law Of Being Attracted".【引き寄せられの法則】」

Caned Soup icon「【自由になる方法 How to be free】自分を愛しなさい、自分を自由にするために。そして、世界にも世界が自身を自由に形作ることを許しなさい… ちょうど、あなたにはいつでも自分の好きなものを選び取る自由があるのと同じように。 Love yourself to set yourself free. And allow the world to be free to form itself just as you are always free to choose whatever you want.【究極の自由 Ultimate Freedom】」

Caned Soup icon「【全ての限界を超えていく】今ここで愛して、感謝して、祝って、楽しみなさい、自分を高みに引き上げるために。 Love, Appreciate, Celebrate and Enjoy HERE NOW to lift yourself higher.【Go Beyond All Limits】」

Caned Soup icon「究極の自由; ルールはない、制限もない、限界もない、境界もない、不可能などない、何故なら神様の計画に於いて自分自身を表現する為に私たちみんなが神であるから Ultimate Freedom; No Rules No Restrictions No Limits No Boundaries No Impossibilities because we ALL are divine gods to express ourselves in God's plan.」

Caned Soup icon「あなたは全ての重荷から既に解放されている。神様はいつでもあなたと共に在り、全てを綿密に計画してある。人生はゲームだ。それを最大限に楽しむために、何も恐れずに進んでいきなさい。何であれ自分を幸せにする事をして、それ以外の事は忘れてしまいなさい。 You were already freed from all of your burdens. God is always with you and has everything planned out. Life is a Game …」

Caned Soup icon「結局の所、私達は私達が愛するものを愛するためにここに来た;レースや競争に勝つためではなく…自分自身や自分の愛するものたちを幸せにする為にとお金や他人の評価や評判を稼ぐためでもない… After all, we are here to love what we love; not to win the race…not to earn money or reputation to make yourself or ones you love happy…」

Caned Soup icon「(世界)それは自分を取り巻く水のよう。あなたがその中で動く時、それはあなたの形にフィットするように自身の形を変える… 水(世界)の中では飛ぶ事だってできるという事を忘れないで。(World) It's like water surrounding you. When you move in it it changes its shape to fit you… Remember, you can even fly in the water (World).」

Caned Soup icon「生きることは、それだけで既に愛。幸せになる為や夢を叶える為に必要な自分の為の魔法の書も、宝の地図も、ルーミーが言ってた黄金の翼も、あなたは自分の中に既に持っている。 To live itself is already Love. You already got your own book of magic, treasure map and those golden wings that Rumi mentioned, within yourself.」

Caned Soup icon「ガン・癌や他のいかなる種類の病気も症状も幻想でしかない、だから騙されないで。あなたはどの瞬間も欠けのない完璧・完全に健康 - それがあなたの真実。 Cancer or any kind of illness or symptoms are just an illusion, so don't be fooled. You are totally perfect and healthy in every moment that is your truth.」



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Pastel Butterfly Divider



If you are waiting for a sign. This is it


この言葉があなたに引き寄せられたのは、あなたに力を与えるためだったり、あなたの気持ちを代弁していたり、あなたを支えるためだったり、一瞬にしてあなたの心をパッと明るくするためだったり、あなたに必要なものを示すためだったり、あなたの目を覚ますためだったり、あなたの背中をそっと押すためだったり、あなたの進むべき道を示す指標だったり、この先ずっと寄り添い一生を共に歩むための言葉だったり…と、様々な理由であなたに必要な言葉だったからなのでしょう。ちゃんと理由があってあなたの人生にやってきたこの言葉を是非、大切にして下さい。必要な時に思い出したり、いつも心に留め置いたり、時には声に出して自分に言い聞かせ、言霊として自分の力に変えていって下さいAngel Smily icon


Everything happens for a reason


And pass it on : いつかこの言葉を必要としている人や後進にあなたから伝え、その人の人生を明るく照らす日も有るかも知れませんねgift


この言葉と出逢えた先のあなたの未来に、幸せがいっぱい降り注ぎますように…Smile n Flowers icon



※ 英語のQuote クオートの場合、オリジナルそのままのニュアンスを受け取って欲しいので敢えて訳を付けない事も考えましたが、なるべく多くの人の心に届くようにと思い、日本語訳してもそのものの雰囲気を壊さないと思われるものには日本語訳を付けました。その場合、英語(こちらの場合、私のアメリカ人との生活がベースになっているので訳や感覚的なものは主に米語に類します)の持つ雰囲気や空気感を壊してまで日本の学校で学ぶ英文法のルールや、日本の英語の辞書にある比較的日本的な解釈に忠実に従ってむしろ伝わりにくい直訳のような形にはしたくないので、オリジナルが持つ意味やニュアンスをなるべくそのまま伝えられるように意訳してありますWinking Smily icon



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信じる trust 信頼 Confidence 自信 strength 強さ KINDNESS 優しさ Respect 尊敬 敬意 尊重 CALM 心の平穏 穏やかさ peace 平和 FREEDOM 自由 happiness 幸せ 安心 secure relieved Reassured 安全 safe perfect 完璧 完全性 欠けのない Integrity 高潔 Dignity 品位 品格 尊厳 威厳 sufficiency sufficient 豊かさ Abundance 充足 HAPPY Carefree 伸び伸びと Rise 上昇 再起 Dreams wishes 願い God given 天与の あるがまま ありのまま LET IT GO Let It Be Unconditinally 無条件で 無償の lico Awakening 目覚め 目覚める Realization 気付き Awareness satori 悟り 観音 観音様 Kannon くう Bill Hicks ビル・ヒックス ride ライド 乗り物 108 チケット 7章 映画 movie ISA 自愛 qle なる 自己観察 自分を愛する 自分を幸せにする 自分を大切にする 自分に優しくする 自分を自由にする 自分を生きる SNS ソーシャル twitter Facebook Instagram YouTube quotes quote クオート クォート 言葉 名言 金言 OSHO RUMI ルーミー 宇宙 universe heart SOUL ethereal エーテル Formless 形のない 空気のような Innocent bystander 傍観者 鑑賞者 局外者 無実 無垢の 無実の John 3:7 John 3:3 ヨハネによる福音書 ヨハネ 3:3 ヨハネ 3:7 聖書 Bible Jesus ジーザス イエス Yoda ヨーダ Unlearn Walt Whitman ウォルト・ホイットマン Walter Whitman ウォルター・ホイットマン 胡蝶の夢 荘子 老子 Lao Tzu The Dream of a Butterfly A Butterfly's Dream Chuang-tzu Zhuangzi ジッドゥ・クリシュナムルティ Jiddu 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自発的 出る杭は打たれない つるまない 媚びない 諂わない 嘘を吐かない 謙遜しない 顔色を窺わない 顔色をうかがわない 様子を窺わない 様子をうかがわない 偽らない 隠さない 抑え込まない What's done is done 済んだこと 同じじゃない ageless エイジレス 生まれていない 死なない INFINITY INFINITE 無限 無敵 Invincible 和尚 オショウ バグワン・シュリ・ラジニーシ Bhagwan Shree Rajneesh Dr. Seuss ドクター・スース Youer より自分らしく 素直に 真っすぐに 自分を表現する 学歴 職歴 コネ 病歴 体質 アレルギー 常識 適正 得意分野 才能 子育て parenting 指導 教師 先生 education 教育 人材育成 採用 繁栄 Prosperity prosper やり直す 立ち上がる モチベーション motivation ああ、そうか a-ha A-ha! 閃き 後ろ盾 追い風 Human Rights 人権 Animal Rights アニマル・ライツ 当然の権利 枯れない 信念 観念 概念 拘らない こだわりを捨てる 執着しない 受け流す 雑音 耳を貸さない 真に受けない A dream is a wish your heart makes Cinderella シンデレラ 心が軽くなる 好奇心 curiosity 心が軽い 解放される 自己解放 いじめ 友達 Friends 家族 family Famienemy faminemy ファミネミー frienemy フレネミー 離婚 Divorcement Setback 挫折 失敗 failure 人間関係 同僚 上司 解決法 Feel 感じる 心に従う 心のままに 否定しない 反応しない 忍耐強さ ブレない軸 ブレない芯 完全体 masterpiece 最高傑作 細胞 Cells はたらく細胞 Cells at work 信頼する 頼りにする 任せる Count on 問題など何もない 問題はない NO PROBLEM 敵など居ない 恐れるものはない source 根源 自分の根源 弱者 福祉 社会福祉 social welfare welfare well being ウェルビーイング QOL クオリティー・オブ・ライフ 生活の質 人生の質 良質な人々 Quality of Life Quality People Quality time 良質な時間 上質な時間 上質な人々 余命 闘病 時間的制限 年齢制限 残り時間 タイミング timing 末期がん ビクビクしない カリカリしない ガツガツしない SPEED スピード 競争 Competition 比較 comparison Compare どっしり構える のんびりと 余裕のある ゆとりのある 逃げない 向かっていく 楽しみにする Me Time ミー・タイム 一人の時間 気を遣わない プレッシャーに屈しない 圧力に屈しない 脅しに屈しない gender 性別 Discrimination 差別 Race 国籍 ジェンダー FREE 資格 出身校名 会社名 分離しない 表裏一体 紙一重 セット 双方向 循環 サーキュレーション Circulation 往復 背負い込まない 当たり前を超える 普通を超える Happy People free people 若返り Youth 衰えない Vigor 元気なまま lively Vigorous Unvarying Ascent ENDLESS 成長 成長ホルモン growth 幸せに生きる 自由に生きる 安心して生きる 豊かに生きる 既存のルール labels 分断 wars デュアリティ Duality ノンデュアリティ 非二元 Non duality 境目のない Seamless シームレス 中性浮力 Neutral buoyancy outer space 宇宙空間 ZERO GRAVITY 無重力 Life is a Game 幸せなのが当たり前 安心なのが当たり前 自由なのが当たり前 豊かなのが当たり前 完璧なのが当たり前 全て在るのが当たり前 完全に自由な世界 計算しない 自然となる 好きなようにやる 好きなように生きる 好きな事をする 自分を許す
posted by Lico @ Butterfly Effect at 20:58| 引き寄せられの法則 - Law of Being Attracted | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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