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2019年11月01日

【Your True Worth 自分の本当の価値】 The Universe is You and at the same time You are The Universe. 宇宙はあなたである、そして同時に、あなたは宇宙である 【Oneness ワンネス - Paradox of this world この世界のパラドックス・逆説】

Caterpillar 青虫が無心で葉っぱを食べ、「何だか分からないけど」Chrysalis / Pupa サナギを作り、サナギの中で身動きが取れなくなり、世界の終わりかと思ってじっとしていたら、気が付けば、自然と、空を飛べるButterfly 蝶々になっていた、というこの、もう何年も繰り返し繰り返し用いてきた例えのように、この「The World 世界」は(そこに含まれる「自分の世界(小世界・小宇宙)」も当然)、LOBAThe Law Of Being Attracted 引き寄せられる法則引き寄せられの法則と呼ぶに相応しいLaw of Nature 自然の法則 / Flow of Nature 自然の流れ・自然の持つ流れによって、全てが神様のAutopilot 自動操縦で、私の世界では、相変わらず、色々な事が自然と起こってきていて、私と世界の両方を順調に運んでくれていますBlue Marble Icon

(※注: 実は、この記事は今年2019年8月に既に書いて下書きに保存してあったものです。8月の私と11月に入った今の私とは既に違う私昨日の私と今日の私ももう既に違う私。言ってしまえば毎瞬、瞬間瞬間毎既に同じ自分であることはない。自分の内面はこの時点よりも更に気付きの進度・深度が進んでいて、この二つ前くらいの記事を書くときに「次にこの先を書こう」と思っていたことを更により良い状態で書けると感じる地点にある。その為、「何故だか分からないけど(108)」書こう書こうと思いながら、書く内容も既に自分の中で決まっていたのに、何だかんだで中々書かずにいたのは、結局、その時点で既に、そこよりも先の地点に、「より良いものが欠けると自覚する状態」が私が神様から与えられてある私のシナリオ上に「既にある」ために、それはその前の段階では「起こらなかった」、それがその段階に達する前に「起こらない」ことで自分は救われているという、ちゃんと全ては神様のAutopilot 自動操縦毎瞬は「完璧(愛)」に「起こっている」。その前から「書こう」と思っていたことを、より良く書けると「(自分の内面で)Feel 感じる」地点に立って、8月の段階で下書きに入れたこの記事をどうしようか、破棄して、新しい記事を書こうか、と考えたのですが、【Everything happens for a GOOD reason. 全ては「良い」理由・意味の為に起こっている】この下書きも「起こった」以上はそれで既に「完璧(愛)」であるため、この記事も何らかの「良い」意味がある。という事で、当初の流れのままに、先ずはこの記事をアップすることにしました。)

その流れで、Naturally 自然と、7月に、新しいTwitter ツイッターアカウントを開設することになりました(右のサイドバーに表示させてあります)Old Twitter Blue Bird Icon.gif

以前お話しした108さんのThe Ticket ザ・チケット。チケットに出会った当時は、そのチケットについて人々が話し合っていスレのまとめを読んでいたのですが、そこに登場した、著者である108さんを筆頭に、isaさん、qle / クレさん、捻くれさん、自己観察さん、画家さん、桑田さん、447 / よしおさん、そして、その流れで知った、108さん以前の、行動不要論者さん… などの言葉には、本当に多くの理解や気付きをもらったので、心から感謝して、愛していて、大切に思っているのですが、チケットから始まった(実際には、それ以前から始まっていた、私と精神性に関する流れの上に、チケットとの出会いがあった)数えきれない程の「気付き」と、不思議と必要なもの全て「与えられ」続けていった「経験」の現在に至るまでの長い長い何年もの流れの中の、チケットとの出会いからそう遠くないある時点で、私はチケットを「Let it go 手放す」地点を迎えて(スレにいた達人・賢人と呼ばれた方々が、ある時点で、スレを去って行ったように)、プリントアウトして自分で製本してそれがクタクタになるまで読み込んだ「チケット」を、自分の内面で「もう大丈夫」と区切りをつけて、「卒業した」という感覚に近い状態でチケットを封印しました。それから先は、精神性に関する本を買わず、情報も追い求めず、Flow of Nature 自然の流れに身を任せて流れていき、そうする事によって、Naturally 自然と、自分のその先の「気付き」に必要なものにはちゃんと出会わされ、それによって次の段階の「気付き」が自然と起こり、それと並行して、周囲の人間が自分の「気付き」の引き金になるようなものを、本人にはその自覚はないままに、私のもとへ運んで来てくれたり、自分に必要な「気付き」の為に、現実で分かりやすい例となるような出来事を経験させられたり、それによってまた自然と次のレベルの「気付き」が起こり…と言うように、わざわざ探し求めなくても、自分がどんな状態であっても、自分がどこにいても、自分がやる事やらない事、自分が持っているもの持っていないもの、自分の内面の状態が波打っていようと凪いでいようと、「それら一切に関係なく」、同時に、Paradoxically パラドックス・逆説的に、「それら一切を含めて」、自分に必要なものは全て完璧なタイミングで与えられ、自分に必要な気付きは完璧に自然と起こり、その自分に必要な「気付き」の為に必要な自分の行動や経験も自然と起こり、現在、自分では精神的に - 今までにも増して - 大満足な状態にありますLotus Flower Icon

それでも、いつも言うように、「気付き」にも、Love yourself 自分を愛することにも、「Love 愛=God 神様」について知る事も、その言葉のSimplicity シンプルさに反して「無限(愛)」に奥が深いものであるため、「分かった!」「A-ha! あぁ、そうか!」と満足できる地点を迎えても、やがて、また、次のレベルの「分かった!」「A-ha! あぁ、そうか!」が自然と起こって、その次のレベルに立ってみると、前回の「分かった!」「A-ha! あぁ、そうか!」など今回の「分かった!」「A-ha! あぁ、そうか!」に比べたら、まだそれほどでもなかった事に気付かされ(しかし、前回の「分かった!」「A-ha! あぁ、そうか!」があってこそ、そのレベルをMove on 先に進む事ができ、それによって次の「分かった!」「A-ha! あぁ、そうか!」が起こることができる、逆の言い方をすれば、「分からない」と思ってその地点にしがみ付くなら、次に起こることもまた「分からない」であり、その地点に足止めされる事になるため、前回の一つ下のレベルの「分かった!」「A-ha! あぁ、そうか!」でさえ、次の一つ上のレベルの「分かった!」「A-ha! あぁ、そうか!」のために欠くことのできない必要不可欠なProcess プロセスであるため、何一つ無駄な事など起こっておらず)、そのようにして先へ先へと進んでいく、一生「終わりのない(愛)」ものです。とは言え、「分かった!」「A-ha! あぁ、そうか!」という「気付き」も、もう何年も前に既に「別に、もう新たに知る必要のあることはない」と思える地点に達しているので、「知りたい」とか「解りたい」という欲求も消えているので、Heart 心も、Mind マインド・頭も、すっかり凪いでいて、以前からBlogでも書いているように【(このEnlightenment / Satori 悟りAwakening 目覚めAwareness / Realization 気付きといったFearless 恐れの消滅した状態で)普通の人のように生きる】という、「Ego エゴ・個・分離の状態で始まり、Satori 悟り・Awaken 目覚め、そこから更に、そのSatori 悟りすらもLet it go 手放して、『Circulate 巡る』という形で、普通の人の生き方・在り方に、つまり、始まりの地点に戻って行く(以前、このブログでも取り上げたMaeterlinck メーテルリンクThe Blue Bird 青い鳥Paulo Coelho パウロ・コエーリョThe Alchemist アルケミスト / 錬金術師と同じように、一周回って、出発点に戻る)】段階にあるため、こうした精神性の話ではない、全く別の事に夢中になっていたりしますKirakira Cat icon

そのため、Blog ブログも、Twitter ツイッター初め他のSNS ソーシャルも、もう定期的に投稿することはなく(アクセス数やフォロワー数には元々殆ど興味がない上に、「気付き」が進むと、そんなものは追いかけるものではなく、自然と起こるものだという事に気付くため、「自分がやりたいと感じた時こそが、自分がやる必要のある時であり、同時に、自分がやるそれを必要としている人がそれに出会う時・それをThe World 世界・Nature 自然・Love 愛=God 神様によって与えられる時でもある(当然、既に「やった」ことはそのまま - 文字でも、言葉でも、人々の認識の中にでも - 残るため、後から、それを必要とする人も、その人にとって完璧なタイミングでそれに出会う事もできる)」という、自分と世界の「完璧(愛)」を絶対的に信じている状態で、自分と世界が「一体(愛)」となっている状態なので)、何よりも自分にとって重要な事は、【自分が『やりたい(愛)』と感じているか】【自分が『やりたい(愛)』と感じることをやっているか】であり、それもまたParadox パラドックス・逆説的に、それが最も、The World 世界・Whole 全・Universe 宇宙・Nature 自然・Love 愛=God 神様と同調し、「一体(愛)」になり、世界のEvolution 進化に最大限に貢献する道であると知っているため、「急ぐ(エゴ)」「焦る(エゴ)」「比較する(エゴ)」「競争する(エゴ)」「必死になる(エゴ)」「ガツガツする(エゴ)」「ケチる(エゴ)」「計算する・打算・計画・戦略的・策を講じる・手を打つ・駆け引きする・結果や他者をControl コントロールしようとする・Manipulate 操ろうとする・自分の思い通りに変えようとする(エゴ)」などの「Fear 恐れ=Ego エゴ」とは一切無縁であるため、朝目覚める直前などに自然と浮かんでくる自分がその時点で「やりたい(愛)」と思う事をやり、その過程で、更に「やりたい(愛)」事が自然と浮かんできて、というように、Flow of Nature 自然の流れに「自然と突き動かされて(愛)」=自然の流れに身を任せていますAir Bubble IconBaby Sea Turtle iconAir Bubble Icon

そういう状態でしたので、7月に開設した新しいTwitter ツイッターアカウントも、もはや自分で文章を書く気など毛頭なく、どういう流れだったか忘れてしまったけれど、4月ごろに108さんのチケット関連のツイッターアカウントを「ふと」見つけて、かつて大変お世話になった108さんを初めとする当時の達人・賢人と呼ばれた、主に、上で挙げたような方々の言葉をとても懐かしく思いながら、もう自分がチケットを卒業した以降の人たちの事は私は知らないですからそこには触れずとも、本当に、当時、私の「気付き」の助けになった言葉をRTしてまとめておいて、それをブログに表示させておけば、ブログに来る人の何らかの助けになるかも知れないという(元々、そんな全てを網羅しようと思って始めたわけでもなく、ただただ「懐かしいな」「これに助けられたな」と思う、実際に、自分の経験として「役に立つ」と知っているものだけを集めるつもりだった)、Simple シンプルなアイデアから生まれたものですピカピカ ひらめき ライト

ところが、そもそも、108さんのThe Ticket ザ・チケット関連のTwitter ツイッターアカウント自体が多くは存在せず、そういう状況下で、私が「懐かしい」と感じる、私が実際にお世話になった達人・賢人さんたちの言葉がツイートされているアカウントがたった3つしかなく、それらのアカウントとの出会いをきっかけに、108さんやチケットスレの達人・賢人さんたちの発言をRTで集めて表示させるために、新しいTwitter ツイッターアカウントを開設したのにも拘わらず、新しいツイッターアカウントを開設して間もなく、その内の一つのアカウントが、私が懐かしさのあまりRTをやらた沢山するのでアカウント主が何らかの「Fear 恐れ=Ego エゴ」を感じたのか(それは、当然、全くの私の憶測にすぎず「真実」と言えるものではありません。しかし、もしそうだとしたら「ごめんね。突然でビックリさせたかもしれないね」という感じですが、同時に、【自分の言動を受け手がどう受け止めるかは、受け手の自由であり、受け手の選択によるものですので、あくまでも、受けとめる側本人の問題であり、発している側である自分の問題ではない(そして、また逆も然り。他人から発せられる言動をどう受け止めるかは、自分の自由であり、自分の選択であり、それ故に、あくまでも自分の問題であるため、発している側の人間の問題ではない)】というTruth 真理も理解しているので、相手の言動を気にもしていませんし「それでいい(愛)」、同時に、そもそも初めから、「Fear 恐れ=Ego エゴ」からの「悪意」など1oも発していない自分の言動に対しても全く「後悔(エゴ)」も「否定(エゴ)」もなく「それでいい(愛)」。双方の「ありのままを許している・自由を許している(愛)」状態です)、突然、鍵がかかり、RTすることができなくなり、いいねしても、そのアカウントをフォローしていない人からは見えなくなってしまうために、私の新しいThe Ticket ザ・チケット専用のツイッターアカウントにとっては当初の役割を果たさないものとなり、残るアカウントはたった2つとなってしまい、(これが、私が繰り返し言っている、かの有名な『一見、「問題」のように見える事が凝っている状態』なのですが、これまた、私が繰り返し言っているように、『これは当然「問題」などではなく、より幸せなより良いより進化した状態へと自分を打ち上げるための、Catapult カタパルト』です)これでは思うように、表示させたい108さんや達人・賢人さんたちの言葉が思い通りに充分には表示させられないな、と思い、【他人任せでやっていると、自分の主導権を他人に依存させてしまう】ことになり、それも面倒くさいなと思い、「あれこれ考えたり(エゴ)」するよりも、自分で書いてしまった方が早いと考え、Flow of Nature 自然の流れに押し出される形で、自分で書き始めました。この頃、私は精神性以外の事に夢中になっていたため、この事で、【自分は意図したわけではないのに(「否定(エゴ)」はしていないので、それが「許容(愛)」になっていたかもしれないが)】再び、「精神性に関して文章を書く」こと、または「精神性」そのものに、Naturally 自然と、再び、連れ戻された感じでした。それでも、あくまでも、自分の「やりたい(愛)」に従うようにしているので、「やりたくない」のなら、1oも妥協せず、譲らず、自分を裏切らず、自分が「やりたくない」それを自分に「強要し・無理をさせ・我慢をさせ・自由を奪い(エゴ)」、自分を「犠牲にする(エゴ)」ような事はしないですから、それまで夢中になっていた事を、一旦手放す事も全く苦ではありませんでしたし、再び書き始める事も、全く苦ではありませんし、「やりたい(愛)」と感じるIdeas アイデアは「無限(愛)」に湧いてくるので、相変わらず、「心地良い程度に、忙しい」という充実した日々を過ごしています。「もう自分で書くから、鍵がかかったアカウントなしでもやっていけるから、いいや」と「問題」のように見えるもののことなどLet it go 手放して、自分が「やりたい(愛)」と感じることをこなす事に夢中になって毎日を過ごしていたら、Naturally 自然と、鍵のかかったアカウントの鍵が開きました: 自分で書き始めた今は、TL上で話題の区切りとして使うために、時々RTするくらいですから、鍵が掛かっていようと鍵が開こうと、自分の道には何も影響することはありません(いつでも、自分も世界も自由であり、「それで充分」、同時に、「それでこそ」、個と全の両方の幸せは完璧に成り立ちます)。それどころか、あの時点で、あのアカウントに鍵が掛かった事は、God 神様=Love 愛・Nature 自然・The World 世界・Whole 全・Universe 宇宙が自身の中に在るものの中から「呼応する・同意する」部分を使って、「何らかの理由で」私を「精神性について書くこと」に引き戻したのであって、アカウントに鍵をかけた人とかその真意、同時に、私が新しいツイッターアカウントを作った時の意図や、などの些事には一切関係なく、全ては、何らかの理由で「私が精神性について再び書き始める」という本筋の流れに、必要な事が全て「完璧(愛)」に起こったという「Inevitable 必然」だったのだという(アカウントに鍵をかけた人の世界のシナリオの本筋については、私は一切知らない。それはご当人のものであるから)その、God's Plan 神様の計画が、一見、Ego エゴ・個・分離である人間には「あれ?」とか「不快」とか「問題」「失敗」「間違い」「無駄なこと」に見えるような出来事が、必ず、「問題」でも「失敗」でも「間違い」でも「無駄なこと」でもなく、【自分をより幸せなより良いより進化した状態へと一気に打ち上げるためのCatapult カタパルトである】という美しいまでに「完璧(愛)」な流れに、相変わらず、ただひたすらに感心して惚れ惚れするばかりです。当然、いつも言うように「情けは人の為ならず」であり、人の為と思ってやることは必ず自分の為にもなっていますから、Blog ブログに来る人の気付きの助けになればと解説した新しいツイッターアカウントで、自分が書き始めた事で、途端に、再び、私の内面で「気付き」は湧き上がり続け爆発的に広がり、元々は、108さんを初めとする達人・賢人と呼ばれた人たちの発言を集めるだけが目的だったために、もう自分ではあまりそこに書き加えるつもりはなかったにも拘わらず、自然と湧き上がり続ける気付き(全く新しい気付きと言うよりも、いつも言うように、今までの理解・気付きが、より深度を増していく感じのもの)が - タイピングし過ぎて、手が熱を持ち、手全体に鈍痛があるなんていうことは、このアカウントを始めてから、日常ですが - 私の手を動かし続けている、という感じですBuwoって飛ぶ

(※ この下書きを書いた8月ごろは、新しいTwitter ツイッターアカウントで思い入れの深いisaさんのパートを書いていたので、isaさんの「自愛」と私が言い続けている(欧米ではずっと言われ続けている)Love yourself 自分を愛することは共通することであるため、書きたい事も山のようにあった時期。isaさんのパートを書き終えて、更に捻くれさん、クレさんと続いてきているが、その間に、書きたい事は書き終えた満足感のようなものが湧いてきて、今では8月のこの頃のようには書いていない、もっとRelax リラックスした状態となっている)

有難う、一時的にアカウントに鍵をかけた人も、鍵もかけずブロックもせず「Generous 気前よく(愛)」大量のRTを許容してくれた人も、新しいアカウントをフォローしてくれている人も、もちろん、108さんも、isaさんなどのチケットスレの達人・賢人と呼ばれた人たちも、その言葉の数々もを含めた、The World 世界・Whole 全・Universe 宇宙・Nature 自然・Love 愛=God 神様blowing a kiss icon


The Universe is You and at the same time You are The Universe.” - Lico

濃紺の宇宙の画像の上に、白い文字で、The Universe is You and at the same time You are The Universe Licoと書かれた画像

“宇宙はあなたである、そして同時に、あなたは宇宙である。” - Lico


書くことによって、それが自分の内面に爆発的な「気付き(愛)」を自然と湧き上がらせ、その爆発的な気付きが自分の手を動かし続け、長い時間のタイピングによって手が熱を持ち鈍痛があるような状態でも(毎日、眠ると、ちゃんと何事もなかったかのように治りますし)、そんな事は私を止める理由には成り得ず(Love 愛に突き動かされているため、何にもそれを止める事はできない)、そんな状態でも、当然、全く苦に感じない - これこそが、【Do what you Love. 自分が愛することをやる】ことの力です。「必死に頑張って、自分に無理をさせて、努力して、自分を犠牲にして、苦労して(エゴ)」などという(結局はその「不快」が自分に返ってくる形で自分を遠回りさせ引き摺り下ろす性質を持つ)「Fear 恐れ=Ego エゴ」の感覚が一切ないため、毎日は自分の「やりたい(愛)」ことを、【自分のできる範囲で=自分に無理をさせない範囲で=自分に「不快」を感じさせない範囲で、ある時は数時間、そして、ある時は40時間ぶっ通しで】、自分が満足する分だけをやる。「自分が『やりたい(愛)』と感じることをやる」とか「自分が『やりたい(愛)』と感じる分だけ、自分が出来る範囲で、自分に無理をさせずに、自分に『不快』を感じさせない範囲で、やる」とか言うと、これが面白い事に、Ego エゴ・個・分離の状態の人は、勝手に・自動的にそれを少なく見積もり「そんなんで足りるわけがない」「人一倍頑張らなくては何かを成せるわけがない」などと思ったりするのだけど、今までも書いてきたように、このように単に【やる時はやる】という姿勢であるだけで、Love yourself 自分を愛している人達の「Do what you love 自分が愛することをやる」「I do what I do, when I feel like it. 自分がやりたい事を、やりたい気分の時にやる」という姿勢の秘める爆発的な力は、自身の「Fear 恐れ=Ego エゴ」から「自分を裁き、自分を否定して、自分の完璧を認めず、自分を責めては、自分の尻を叩いて、自分を頑張らせ、自分に無理をさせて、自分に努力をさせて、自分の自由を奪い、自分を犠牲にして、自分に苦労をさせて、必死になって(エゴ)」やるそれを、苦も無く、自分ではその自覚もないままに、楽に、軽々と飛び越える; それは自分が常に「Love 愛=God 神様」の力と同調しているために、そこにGod 神様=Love 愛・Nature 自然・Whole 全・The World 世界・Universe 宇宙の後ろ盾や追い風を、その自覚があろうと無かろうと、自然と得ているたが故の当然の結果であり、そうしたエゴの範疇を出た人にしてみれば、自身の「Fear 恐れ=Ego エゴ」から「自分を裁き、自分を否定して、自分の完璧を認めず、自分を責めては、自分の尻を叩いて、自分を頑張らせ、自分に無理をさせて、自分に努力をさせて、自分の自由を奪い、自分を犠牲にして、自分に苦労をさせて、必死になって(エゴ)」やる事もまた(それぞれの精神の成熟度に合わせたそれぞれのシナリオに則っている道なので)「無駄ではない」から、それを心から望んでいるのならそれはそれで、その人の「自由(愛)」であるし、その人にとっての「完璧(愛)」であるのだけれど、エゴの範疇を出て、もっと楽に、God 神様=Love 愛・Nature 自然・Whole 全・The World 世界・Universe 宇宙のサポートを受けて、あっさりと、世の中でいう「当たり前」や「普通」を飛び越えて行けるという事に気付いた人間にとっては、わざわざ苦労や痛みや犠牲や遠回りを自分に強いる必要は全くなく、そのようにしてわざわざ遠回りするくらいなら、苦労せずに、楽に、楽しみ・快を感じながら、あっさりと、そのもっと先へ進む事の方が、自分と世界の両方にとって=The World 世界・God 神様=Love 愛・Nature 自然・Whole 全・Universe 宇宙全体のEvolution 進化のProcess プロセスを確実に進めることであるから、魅力的であり、それは実際に、「既にある」未来のEvolution 進化が起こる為のInevitable 必然であり、「エゴの範疇で必死に苦労することを選ぶ人」も「エゴの範疇を出て、自然と爆発的に湧き上がる力によって軽々と飛び越えていく人」も、どれも、それが「起こる」ためのステップの一つに過ぎないため、それに気付いている人は、双方を否定しないし、変えようとする力をわざわざ加えることもない: ただ「自分が『やりたい(愛)』と感じることを、いつでも、自分が『やりたい(愛)』分だけやる」事に集中するのです - それが最も建設的で、効率的な事だと自負しながらPink diamond spinning

という感じで、LOBAThe Law Of Being Attracted 引き寄せられる法則引き寄せられの法則という、今の私の認識に至る最大のTrigger 引き金となった108さんのThe Ticket ザ・チケットに関する、新しく開設したTwitter ツイッターアカウントで、当時チケットのスレで達人・賢人と呼ばれた人たちの発言をTweet ツイートに起こしている間に、どんどんと「気付き」が進んでいくので、この辺で、一度、Blog ブログにまとめておこうと思います。数か月前に、もう既に「書きたい事が決まっている」と書きましたが、その間、その時その時で「やりたい(愛)」事が浮かんできて、それを日々こなしているので、中々、実際その「書きたい事をブログに書く」という直接的な行動は起こってこなかったのですが、自然の流れに身を任せているので、それはいつか「完璧(愛)」な流れで自然と「起こる」だろうと、「まだ、書かない」こともまた「完璧(愛)」にシナリオ通りであると、世界がありのままに起こる自由を許してきました。元々、「書きたい事が決まっている」と言った時点で【『Individual 個(エゴ)』という『Separate / Isolate 分離(エゴ)』の認識から、『Whole 全(愛)』という『Unity / Unite 一体(愛)』の認識へ】ということが基盤になることが既に決まっていたので、Cancer ガンなどの病気症状に関する記事や、Taylor Swift テイラー・スウィフトのYou need to calm downに端を欲した記事を、自然の流れで間に挟みましたが、その中にも、自然とその事は現れていると思います。そして、今回の記事も、改めて「ブログを書こう」という意図ではなく、Twitter ツイッターで文章を書いているうちに、自然と、【『Individual 個(エゴ)』という『Separate / Isolate 分離(エゴ)』の認識から、『Whole 全(愛)』という『Unity / Unite 一体(愛)』の認識へ】という土台に対して、解りやすい文章が書けたので、とりあえず、それを、ブログにも保存しておこう、くらいの気持ちで、この下書きを保存しました。その時は、「そう言えば、今年の9月で、このブログも10周年だし、いい加減、『書こうと思っていた』記事をアップしようかな」と思いつつ、毎日、自然と湧きがある「やりたい(愛)」に忠実に、今まで通りGo with the flow 自然の流れに身を任せてきましたYoshio Kojima Sonnano Kankehne icon.gif

そうしたら、それから数日経って、再び、眠りから覚める少し前の、眠りと目覚めの境目の頃に、あるIdea アイデアが浮かんできたので、本格的に書こうと思い、編集を始めています。相変わらず、ここまでで既に結構長いので、今回書きたいことは、この記事には収まらないでしょう。多分、改めて、もう一つ記事を書くと思いますが、その前の段階で、先日、新しいチケット用のTwitter ツイッターアカウントで、【『Individual 個(エゴ)』という『Separate / Isolate 分離(エゴ)』の認識から、『Whole 全(愛)』という『Unity / Unite 一体(愛)』の認識へ】という元々「次の記事にしよう」と思っていた事の土台になっている部分に対して、解りやすくかけたのでは、と思う部分を、ここに貼ります。その上で、それを更に解りやすくするであろう、眠りと目覚めの境目に受け取ったIdea アイデアを、次の記事にします(頭の中に、Idea アイデアを抱えたままにしておきたくないので、できるだけ早く吐き出します)pink running cat

(※ 自分の内面に自然と浮かび上がったDreams Wishes 願いDesire 願望といった欲求、または、Imagination イマジネーション / 想像Vision ヴィジョンといったものは(God given 神様に与えられたもの天与のもの)、つまり、自分が内面で認識するものは「既にある」「The World 世界・Whole 全・Universe 宇宙・Nature 自然・Love 愛=God 神様の中に既に存在している」ため、逆に言えば、それら自分の内面に自然と湧き上がり自分が内面で認識しているものは、この世界に「既にある」ことの・そしてそれがやがてReality 現実でも「ある」状態となることのPreview 予告を受け取っている状態(=LOBAThe Law Of Being Attracted 引き寄せられる法則引き寄せられの法則。今よりも「より幸せなより良いより進化した状態」が「既にある」為に、今というのは、そこまでのProcess プロセス・過程が毎瞬自然と「起こっている」状態。LOA 引き寄せるのではなく、LOBA 引き寄せられている。LOAとLOBAは、同じLaw of Nature 自然の法則を、Ego エゴ・個・分離の立ち位置・認識・視点から見たものがLOA、God 神様・全・一体の立ち位置・認識・視点から見たものがLOBAであり、何か新しいものというのではなく、ただ立ち位置・認識・視点が真逆なだけであるが、それによって全てが変わるHell 地獄が、Heaven 天国になるほどに)。それ故に、内面で思い描いたものは「既にある」が、それが起こるタイミングというのは、God 神様にとっての「The Best 最善」であるため、自分の期待や予想とは異なることもあるが、通り過ぎれば、自分の期待や予想なんかよりもその神様が「The Best 最善」としたタイミングこそが「美しいまでに」「完璧(愛)」であったと、Ego エゴ・個・分離である自分にも必ず解る日は来る。この「書こう」と思っていた、「書きたい」ことも決まっていたのに、「できるだけ早く吐き出す」つもりであったのに、「何だか分からないけど(108)」それが中々「起こらなかった」が、ここへ来て「あの頃よりも、良いものが書けるだろう」と感じて、今「書く」ということが実際に・現実で「起こっている」ことは、その事を分かりやすく表す例の一つです。)

・*:.。.ஜღ Ƹ̵̡ӜƷ ღஜ .。.:*・゜



The Ticket by 108 God Love Nature The World Whole Universe Earth Magenta Butterfly Lico gif 388


(苦しい事が起きた時、許す許すと言いながら自分をごまかしている気分になって、変な感じがするんですが、これも自愛になっているんでしょうか。と言う人に)

違うだろ。違和感があるし、出来ていたらそんな質問でてこないだろ。
出来ていないと嫌なのは何故だ?【isa】

(楽になりたいからです…と言う人に)

自愛をしない方が楽だろ?
自愛って何かをすることだけをさしているわけじゃないよ。【isa】

(体調悪いのに仕事詰め込まれ過ぎて限界がきてます。神様に死なせてくれと祈る状態にまで来てしまいました。isaさん、こんな自分に何か言って下さい。と言う人に)

そこまできたなら、何故(会社・仕事を)辞めない?
何故断らない?死ぬ方が楽だからか?
辞めたあと、断ったあとに起こると考えている事が、実現する事の方が今より苦痛なのか? 【isa】

(現状を変えるのが怖い。変えるとしても、何か今後の保障が欲しい。と言う人に)

現状が変わったり、保証がなかったら死んだ方がましなのか? 【isa】

(短絡的だってことは自分でも分かってる。だけど、今自分にかかっている重圧から逃れられるなら、あっさり死んでもいいと思っている自分がいる。と言う人に)

いやいや責めてない。マシなのかきいている。
その返事は死にたくないけど、逃れたいだけだ、としか聞こえないからだ。
マシなのか?何が起こるんだ?具体的に。【isa】

(答えになってるかどうか分からないけど、とにかく私は楽になりたいんだ。楽になるための選択肢として、最悪、死も選択肢に入れていいと思ってる。それよりましな結果があるなら、それに越したことはないんだが、それが叶いそうにない。

だから、神に向かって言っているんだ。願いを叶えてくれないなら、いっそのこと死なせて下さい、そうして楽にさせてください、と。言う人に)

死ぬのに失敗して後遺症と共に生き残り、死ぬ事さえ出来なくなる可能性は考えないのか?
(仕事・会社)やめたあとや、断った後は考えるのに。【isa】

(死ぬってのは、自殺しようとかそういうんじゃないんだ。そこまでの度胸はない。眠るときに思うんだ「いっそ、このまま死なせて下さい、それくらいしか叶えてくれないのなら、せめてそうやって楽にさせてください」と、ある意味神に対して脅しをかけている感覚かもしれない。と言う人に)

分離の世界には神なんかいないよw。【isa】

(isaさんの言っているのは属性の話から「Fear 恐れ=Ego エゴ」の属性の中には「God 神様」は入っていない、「God 神様」が入っているのは、「Love 愛=God 神様」であるから、という事だと思うが、これについての私の答えは、もう死ぬほど書いてきたので、ここで繰り返さないが、108さんのチケットに出会って以来、自然と様々な気付きや出会いが起こって自分が受け取ってきた自分の答えで言うと、この世界のどこにも「God 神様=Love 愛」のない場所はない。108さんもチケットの初めの方の、まだEgo エゴ・個・分離の立ち位置でメソッドをする辺りの部分で、「神様にお願いして・神様に任せて」と言っているため、Ego エゴ・個・分離の範疇にもGod 神様はいるという見解であろうし、108さんの話している事の中にはACIMに通づるところがある、と言う話もチケットスレのどこかの誰かの発言で出てきているくらいで、当然、Christianity キリスト教や、Zen 禅・Buddhism 仏教など古くからある宗教の思想がベースになっているとは私も感じている(ため、そう繰り返し言ってきた)。isaさんのこの発言は、スレを昔読んだ時の記憶には無かったため、今これを読んで目から鱗であった。これの少し前のツイートで、True Love 本当の愛・Unconditional Love 無償の愛・無条件の愛が理解できていないせいで、神様が「Mean old man 意地悪じじい」だと思われていたりしてAtheist 無神論者になる人がいるのだろう、という話を話したが、結局、本当の愛・無条件の愛・無償の愛を理解していない人は「Fear 恐れ=Ego エゴ」の状態なので「神様はいない」と感じる / 結論に達するという - 結局は、同じことを言っているのだが、isaさんの言ったように逆の言い方をしてみると - なんだか妙に斬新であった。私は通っていた幼稚園がChristian school キリスト教系の幼稚園であったこともあり、そもそも、God 神様がいないという視点に立ったことがなく、それ故に、「私は無宗教であるが、Atheist 無神論者ではない」と、こういう精神性の事を学ぶ前から言ってきた(Americans アメリカ人の中で生活していると、Christian クリスチャンなのかと尋ねられることは多かったので)。だから、このisaさんの言っている、「Fear 恐れ=Ego エゴ」の状態である限り、つまり、「Love 愛=God 神様」主導で生きていない状態の時には、「God 神様はいない」(言葉で書き表してみてもそこに「Love 愛=God 神様」は入っておらず、更に実際、「Fear 恐れ=Ego エゴ」と「Love 愛=God 神様」は同時に存在できないため、「Fear 恐れ=Ego エゴ」主導で生きている間は、「Love 愛=God 神様」の存在は消えなかろうとも、その作用・力が「Fear 恐れ=Ego エゴ」によってブロックされ・塞き止められ、消えていて、あたかも「ない」と感じる、雲で覆われたBlue Sky 青空のように、「見えない」・見失っている状態)という状態に見えるという事について、これまで考えてもみなかった(が、理解が及ばないわけではなく、同じことを、逆の・別の言い方をしてきただけ。同じことを逆の方面から見ることができる、という事に気付いた、という感じである)。今回、このisaさんの言葉に出会った事によって、更に、自分の中の気付きが広がった。

いつも言っているように、【この世界に存在するもの全ての中には、Love 愛が埋め込まれてある】であり、そしてBible 聖書で言われている「God is Love 神様は愛である」であり、この世界の全ての存在の中には、「Love 愛=God 神様」が埋め込まれているであり、Love yourself 自分を愛すること(Blogにも書いたが、私はいわゆる「自愛(初めにisaさんが「太陽の着ぐるみでも着て」と言っていた頃の、内面の自分と向き合うという)」はほんの数回しかしていない。すぐに、どういう事なのか理解したので、それ以降、現実で実際にLove yourself 自分を愛することを実践して生きてきている)を続けながら、108さんのチケット以降、108さんを初めとした、達人・賢人と呼ばれた人たちが話していたような事は、自分の中に自然と湧き上がる数えきれない程の気付きの中にも、現実の経験の中にも、過去の経験の中にも、そして現在の毎日の中にも幾らでもあるので、私の認識では、自分がEgo エゴ・個・分離だった時も、エゴの範疇ではない別の領域。7章・Kingdom of God 神様の王国・Blue Sky 青空の状態になってからも、今までも、今も、これからもずっと、終わることなく、「Love 愛=God 神様」はいる、であり、「Love 愛=God 神様」が存在しない場所はない、であり、この自分が内面を通じて与えられた自分の答えに対するFaithも、God 神様に対するFaithも、今更何が起ころうと、誰が何を言おうと、揺らぐほど、何も経験してきていないわけではないので https://twitter.com/Gentleman_2017/status/1156764188372398080 、決して揺らぐことはないいので、別に困らない、故に、私の認識・理解・気付き・答えと異なるものが存在していようと、どうでもいい: 「それぞれは自由だね」というだけのこと https://twitter.com/Rumi_Quote/status/1160424158041452544 。isaさんとも当然辿り着いた山頂は同じでも、isaさんは「自愛」で、私が言っているのは「Love yourself 自分を愛すること」で共通項は多いものの、例外に漏れずそれぞれの登山経路は異なるわけだから、山頂の手前の段階の細かい部分で、彼が何を信じていようと、どういう思想を持っていようと、「(君が幸せなら)それでいい(愛)」であるし(そもそも、isaさんがここで言っている「God 神様はいない」についても、彼は全く逆の事を言っているわけではなく、逆の方面から見た同じことについて言っているだけであるので、一見、異なることを言っているように見えるが、異なる事を言っているわけですらない。例え、異なる認識を持っていたとしても、それですらも)、108さんのパラレルワールドの話をした時にも話したように、彼が私の気付きに大きな貢献をしてくれたことに変わりはなく、(人として)愛していることにも変わりはない。これを読む人が、どちらを信じても・採用しても構わない。ご自身が楽に感じられる方を選べば、「それでいい(愛)」。

私が「God 神様は居る。自分の中にすら埋め込まれている。「Love 愛=God 神様」は、Blue Sky 青空のように在り続け、「Fear 恐れ=Ego エゴ」のClouds 雲に覆われて見えなくなる事はあっても、それが無くなった事など決してなく、それは「既にある」であり、この先も、変わることなく、終わることなく、在り続ける」と言っているのに対して、isaさんが「Fear 恐れ=Ego エゴ」の状態・その属性の「分離(エゴ)」の状態である限り、Halfassness 中途半端さ・生半可さ・いつでも逃げられるように片足だけ突っ込んで様子見している状態・108さんの言う通り命綱をつけたままの状態であるから、その状態では「Love 愛=God 神様」は「Fear 恐れ=Ego エゴ」と同時には存在できないために、「Love 愛=God 神様」の与えようとしているものや力の全てを余すことなく自分のものとする、つまり「一体(愛)」「完璧(愛)」「無限(愛)」の状態になることはできないから、「Fear 恐れ=Ego エゴ」の状態で居る限り、その「分離(エゴ)」の属性により、「Love 愛=God 神様」・Nature 自然・Whole 全・The World 世界・Universe 宇宙から「分離(エゴ)」された状態は続き、その恩恵の全てを受け取る、つまり、「願望=実現」・「既にある」・「夢や願いは叶うもの」というチケットの「7章」・Bible 聖書の「Kingdom of God 神様の王国」・Zen 禅 / Buddhism 仏教で用いられる例えの「(Ego エゴのClouds 雲に遮られることのない)Blue Sky 青空」の状態にまでは達することができない、という意味での「神様はいない」は、上で話した通り、One Truth 一つの真理を、別のの角度から表現しているもので、全く、異なる、相反する事を言っているのではない。

これは、この世界においての常であり、いつも繰り返し話してきている事。全ては「Circulate 巡る」という形で繋がっていて、それぞれは「分離(エゴ)」している全く異なる別のものなどではない。それをとっても、山頂に辿り着くのである。それがここにも表れているだけ。以前に話した、ONE PIECE ワンピースのゴールド・ロジャーの「おれの財宝か?欲しけりゃくれてやるぜ… 探してみろこの世の全てをそこに置いてきた」の一つである。

You are not a drop in the ocean. You are the entire ocean in a drop. - Rumi
http://picturequotes.com/you-are-not-a-drop-in-the-ocean-you-are-the-entire-ocean-in-a-drop-quote-67093
あなたは、海の中の一粒の滴なのではない。あなたは、一粒の滴の中に入っている海全体=全てを持った海そのものなのです。 - ルーミー

これを聞いて、すぐにピンとくる人は、「Fear 恐れ=Ego エゴ」の状態にある人の中には余りいないだろう。これは、

The Universe is You and at the same time You are The Universe.
宇宙はあなたである、そして同時に、あなたは宇宙である。
https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/1136900940697559040
という事を言っている。

これまでにも話してきたように、自分のBody 体と、The World 世界は、Mandala 曼陀羅の絵のように、一つ一つの小宇宙・小世界が集まってWhole 全というUniverse 宇宙を、「Perfection 完璧(愛)」成している。それは、Body 体においては、一つ一つのCells 細胞が、自分が意図せずとも、わざわざ願わなくても、わざわざ命令しなくても、各自で、自然と分裂を繰り返し成長を続け、役目を終えれば、死滅し、新しい細胞と入れ替わりながら、いつでも「完璧(愛)」な状態を保ち続けようとするように、私たち一人一人は、このUniverse 宇宙・Whole 全・The World 世界・Nature 自然・Love 愛=God 神様にとって、細胞の一つ一つであり、故に、毎瞬進化しつづけ・成長し続け、やがてDeath 死を以ってReborn / Born again 生まれ変わり・再生し、そうやって、今までも、今でも、いつまでも、「完璧(愛)」を成し続けている。それは、Body 体というEgo エゴ・個・分離としての話で、Bible 聖書のJohn 3:3 ヨハネ3:3で言われている、「Unless you are born again, you can not see the Kingdom of God あなたは生まれ変わらない限り、神様の王国を見ることはできない。」 https://twitter.com/Gentleman_2017/status/975047749711233024 というのは、何も「あなたは一度死ななければ、神様の王国を見ることはできない」と言っているのではなく(「死ななければ天国は見れない」というのもまたTruth 真理であるが)、To see Heaven on earth この地上に天国を見ることは、わざわざ肉体としてしなくても、精神が、生まれ変わればいい、つまり、Babies / Children 赤ちゃんや子供のように https://twitter.com/Gentleman_2017/status/995013025097703424 、Animals 動物・Nature 自然・God 神様=Love 愛のように、Fearless 恐れることなく、純粋に、シンプルに https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/1090246330922893312 、余計な事を考えず、余計な心配をせず((Bible 聖書のMatthew 6:25-34 マタイ6:26-34「The birds of the air and the lilies of the field 野の花 空の鳥」 http://butterflyeffect-blog.seesaa.net/article/414473784.html )、【自分と他者 / 世界の両方に「自由(愛)」を与えて】 https://twitter.com/Gentleman_2017/status/1051038565855948800 全ての縛りから解放されて「自由(愛)」に生きていくこと http://butterflyeffect-blog.seesaa.net/article/Ultimate-Freedom-No-Rules-No-Restrictions-No-Limits-No-Boundaries-No-Impossibilities-because-we-ALL-are-divine-gods-to-express-ourselves-in-God%27s-plan.html が、できるようになれば、精神がそのレベルに達すれば、Heaven on earth この地上に天国を見る・Kingdom of God 神様の王国・Blue Sky 雲一つない青空の状態に「在る」ことができる http://butterflyeffect-blog.seesaa.net/article/Always-Love-yourself-Be-true-to-yourself-and-Be-yourself-because-Being-yourself-is-your-CALLING.html と言っている。

この事にもまた表れていたように、「死ぬことで初めて天国に行ける」というのも真理であり、「死なずとも、精神が元々生まれた時のように、Animals 動物のように、Nature 自然に近い状態になれば、即ち、自分の中の「Love 愛=God 神様」が主導の状態になれば、言い換えれば、自分の中の「Fear 恐れ=Ego エゴ」としての自分の半身が死んで、自分の中の「Love 愛=God 神様」としての自分の半身が復活すれば=自分の中の「Love 愛=God 神様」に素直に従えるようになれば、更に別の言葉で言えば、Be Fearless 恐れずに・怖いもの知らずに、Follow your heart 自分の心に素直に従えるようになれば、Heaven on earth この地上に在りながらにして天国を見ることができる」という、一見二つの全く相容れない別の事を言っているように見える言葉が、同じ状態を指している。

前にも話した通り、私がNature 自然とGod 神様をいつも並べて書くのは、Nature 自然がGod 神様=Love 愛そのものであるからであり https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/943955963454750720 、また、Nature ネイチャーという言葉には、「自然」という意味と、「本来の性質・本当の性質・本質」というような意味もあり、My nature 自分のネイチャーというように使う時、自分の本当の性質・自分の本質という意味になり、それは、「本来の自分・ありのままの自分・自然体の自分・自分らしさ・本当の自分」というものであり、「本当の自分・ありのままの自分・自然体の自分」でいるという事は、自分の中の「Love 愛=God 神様」に素直に従っている状態であり、自分が本来の在り方に戻る・自然体に戻る、それ即ち、Nature 自然に帰ることであり、God 神様=Love 愛・Nature 自然・Whole 全・The World 世界・Universe 宇宙と「Unite / Unity 一体(愛)」の状態に戻る: 「分離(エゴ)」は勘違いであったと気付く。それによって自分の中の「Fear 恐れ=Ego エゴ」が死ぬ・消滅する。そして「分離(エゴ)」「有限(エゴ)」が終わり、元々、本来、Nature 自然・God 神様=Love 愛・Whole 全・The World 世界・Universe 宇宙の実相・本当の姿、Nature ネイチャー / 本当の性質である、【Ultimate Freedom 究極の自由】が自分の世界に適応される: 雲が流れ去って消滅し、雲一つない、晴れ渡った青空が見えるように。という感じで、自分のNature 本質と、The World 世界・Whole 全・Love 愛=God 神様・Nature 自然のNature 本質であるものは、そもそも「分離(エゴ)」したことなど一度もなく(=「既にある」)、全く同じものである、という意味もあり、Nature ネイチャーという言葉を、繰り返し繰り返し言い続けている。

それは、この世界をRuleしているのは「God 神様=Love 愛」であり、その強大な力は、この世界に存在するもの全ての中に生まれた時から「Love 愛=God 神様」が埋め込まれているという形で、自分の中にもある、という事と全く同じことである。外側の全てを司る、外側の全てである、God 神様=Love 愛・Nature 自然・Whole 全・The World 世界・Universe 宇宙は、自分の中に生まれた時から埋め込まれている「Love 愛=God 神様」という形で、元々、初めから、本来、既に、存在している(=「既にある」)。Body 体を持つ・個・分離・一人の人間としての自分の中には、「Fear 恐れ=Ego エゴ」としての自分の半身(Clouds 雲)と、「Love 愛=God 神様」としての自分の半身(Blue Sky 青空)の両方があり、その両方を合わせてWhole 全・Nature 自然・The World 世界・Universe 宇宙という「Perfection 完璧(愛)」を成しているが(空には、青空ばかりでなく、雲も、太陽も、星も、月も、宇宙も、鳥も、飛行機も、虹も、色々あって初めて、完璧な空・完璧な全を成しているように)、その様々なものが混在している・玉石混交の・Chaos カオスの状態から、Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付きといった状態に精神が達するか、無自覚にでも、「Confidence 自信(愛)」を持った状態になるか、Love yourself 自分を愛することが充分にできている状態であるか=自分の「完璧(愛)」を認められている状態であるか、世界の「完璧(愛)」を認められている状態になるか、または、私がいつも言うように、「Fear 恐れ=Ego エゴ」の状態で、「渇望(エゴ)」し、もがきながら、チケットの「7章」に辿り着こうとして、あれやこれや手を出して試したりしようも、isaさんやクレさんのように、「信じる心(愛)」「Love 愛(愛)」が強い状態で比較的あっさりと、「7章」の認識が採用・適用できようと、Buddha 仏陀のように苦行を経てから苦行では何も悟れないと悟り、その後瞑想を重ねて悟ろうと、(そのBuddha 仏陀の気付きがあってこその)Kannon 観音様のように瞑想によって「Kuu 空(くう)」という、体という空の器に私たちの本体である魂が入っているだけであり、その体という空の器にこそ魂・意識という全てが入っているのであると、「一気に全ての苦を度たもうた(一気に全ての苦を、乗り越えられた)」という感じであろうと、結局は、どちらの道で行っても(Love yourself 自分を愛することと、Love The World 世界を愛することは、それぞれ、楽か大変かの差はあれ、結局は同じ山頂に辿り着くのと同じように)同じ山頂に辿り着くように、もっと言えば、世の中でいう「当たり前」や「普通」と呼ばれる生き方を、つまり「Fear 恐れ=Ego エゴ」主導で生きながら、繰り返し繰り返し、「不安(エゴ)」「不幸せ(エゴ)」「不自由(エゴ)」「不足(エゴ)」「不完全・不満(エゴ)」「分離(エゴ)」「有限(エゴ)」といった「不快」を感じながらも、全てを乗り越えてきたという「自信(愛)」から(「普通」に生きていっても)誰でも年を取れば、心に余裕が生まれ、競争心や見栄が消えうせ、恥も外聞も消えうせ、勝ち負けへのこだわりが消えうせ、高齢者ともなれば心穏やかに、自然と - 自分にはその自覚はなくとも - Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付きに近い状態になるように、または、お年寄りとは全く逆の、しかし(還暦を超えると、赤ちゃんに返っていくと言われるように)その状態と同じような状態である、Baby / Child 子供のような純粋でシンプルに物事を考えられ、素直に自分の「Love 愛=God 神様」に・自分の心に従える状態である、または、そうなること、(更には、108さんが、いっそ諦めてしまえ、そうすれば、Let it go 手放した状態と同じになるから、と言うように。自己観察さんが、理解ができないのなら、理解しようとする事を止めて、ただ「安心(愛)」している方が、ずっとまし、と言うように)といったような「何らかの形で」、何を選んだとしても、どうせ全ては「Circulate 巡る」ので(108さんの言う「全ては表裏一体である」ので)、いつか自然と「Fear 恐れ=Ego エゴ」としての自分の半身(Clouds 雲)が消滅する・死す時、そこには「Love 愛=God 神様」としての自分の半身(Blue Sky 青空)だけが残り、108さんのチケットの7章、「完璧(愛)」、「全てがある」「既にある」「願望=実現」「夢や願いは叶うもの」という、Bible 聖書の「Kingdom of God 神様の王国」、Zen 禅・Buddhism 仏教の「Blue Sky 雲一つない晴れ渡った青空」の状態になる、つまり、Nature 自然・God 神様=Love 愛・Whole 全・The World 世界・Universe 宇宙と「Unite / Unity 一体(愛)」の状態に戻る。

と言うようにして、「Love 愛=God 神様」だけが残った状態、つまり「God 神様はいる」=「Love 愛がある」「Nature 自然がある」「Whole 全・The World 世界と一体となる」「Universe 宇宙が存在する」という状態になること。

ここで少し付け加えておく。

今書いたように(いつも言っているように)、何を選んだとしても=登山経路は異なれど、結局、同じ山頂に辿り着く・One Truth 同じ一つの真理に辿り着く。その為、何を選んでも「問題」でも「失敗」でも「間違い」でもない。そもそも、この世界はどの瞬間も「完璧(愛)」であり、起こる全ては個と全の両方のEvolution 進化の為に必要があって起こっているInevitable 必然であるために、起こる全てに無駄な事など無く、起こっている「存在(愛)」にも無駄な存在などないため、「問題」も「失敗」も「間違い」も存在し得ない。だからこそ、今、7章が理解できない人も、今、Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付きの状態になれない人も、今True Love 本当の愛・無償の愛・無条件の愛が理解できない人も、今「Fear 恐れ=Ego エゴ」主導で生きる事を選ぼうと「Love 愛=God 神様」主導で生きる事を選ぼうと、Love yourself 自分を愛することを選ぼうとLove The World 世界を愛することを選ぼうと(当然「Fear 恐れ=Ego エゴ」「分離(エゴ)」「有限(エゴ)」のまま生きる事は、「Love 愛=God 神様」「一体(愛)」「無限(愛)」で生きる事よりも、辛く・苦しく・大変で時間もかかる: 「Love 愛=God 神様」「一体(愛)」「無限(愛)」の状態はTime 時間と言う概念もImpossibility 不可能という概念もEnd 終わる・Loss 失うという概念も存在しないので。そして、同様に、Love The World 世界を愛することは、Love yourself 自分を愛することよりも、辛く・大変で・時間もかかるだろう)、そうした違いはあれど、それでも、どちらも、結局は、「God wins in the end. 神様は最後には必ず勝つ」「Love conquers everything 愛は全てを征服する・乗り越える」であるために、最終的には、同じ山頂に辿り着く。もちろん、誰もが少し考えれば分かるように、いくら、Babies / Children 赤ちゃんや幼い子供が、既に自然と「在るべき在り方」「Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付き」に近い状態で居ることが出来るとは言え、いくら、還暦を迎えるころには誰もが色々な事を手放して自然と「在るべき在り方」「Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付き」に近い状態に戻れるとは言え、それは、Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付きの状態になった人とは違うために、誰もが一度はBaby / Child 赤ちゃん・子供であったにも拘わらず、親や周囲の大人が「Fear 恐れ=Ego エゴ」を「良かれと思って https://twitter.com/Gentleman_2017/status/1162693550611451906 」、「子供の幸せの為に https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/1119467781739569152 」と自身の「Fear 恐れ=Ego エゴ」から、子供の中に「Fear 恐れ=Ego エゴ」を植え付けてしまう事によって、折角「在るべき在り方」であった・Nature 自然やAnimals 動物に近い状態であった・自分の中の「Love 愛=God 神様」に忠実であった子供を、一人の立派なEgo エゴ・個・分離に仕立て上げてしまうために、多くの子供は、子供のままではいられず https://twitter.com/Gentleman_2017/status/1012775832366952448 、世の中で「当たり前」「普通」と信じられている「限定的で・狭い枠に閉じ込められた・面白いのない・突出した才能を発揮することのない・何者のもなれない・大衆に埋もれた・普通の https://twitter.com/Gentleman_2017/status/1052226368744779776 」大人になってしまう。そして、Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付きという地点に自分で意識的に到達したわけではなく、自然と、時間の経過により経験を積み重ねた事による「自信(愛)」「Mental Strength 精神的な強さ(愛)」「Mental Maturity 精神的な成熟(愛)」によってお年寄り・高齢者が、Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付きに近い状態になる事もまた、彼らがDeath 死を迎えて、輪廻転生によって生まれ変わり、Baby / Child 赤ちゃん・子供に戻る頃には、長い年月の中での自分の【外側】の経験の記憶・自分の【外側】の経験によって得た「自信(愛)」や「強さ(愛)」や「成熟(愛)」は、自分の内側の目には見えないものによって得たものではないために(生まれ変わりこの地上に来るという事は、「God has a perfect plan for our lives; He never does it all at once, just step by step because He wants to teach us to walk by faith not by sight.  http://butterflyeffect-blog.seesaa.net/article/Ultimate-Freedom-No-Rules-No-Restrictions-No-Limits-No-Boundaries-No-Impossibilities-because-we-ALL-are-divine-gods-to-express-ourselves-in-God%27s-plan.html 神様は私たちそれぞれの人生に完璧な計画を持っています;決してそのプランをいっぺんに実行することはしません、一歩づつ進ませるのです、何故なら神様は私たちに人生を - 目に見えているものに左右されたり振り回されながら歩むのではなく - (目には見えなくても、目には見えない時でも、目には見えないものでも)信じる心によって歩くことを教えたいからです」であるから)、かつての自分の【外側】から得たものは、全てなかったことにされて、振出しに戻り、まっさらな状態で、(とは言え、自分の【外側】から得たもの、つまり、「Fear 恐れ=Ego エゴ」として経験したり得たものが、消滅するのであり、何もかも全部を完全に抹消されたわけではない。その為、前世までにEnlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付きという地点を通り過ぎてきた人は、今世、生まれた時から「大らか・笑い飛ばせる・精神的に強い・寛容・包容力のある・懐の深い・器の大きい・悟っている・動じない・不動の・愛情豊かな・優しい・繊細な・心の綺麗な・真面目な・天然・あまり考えていない・気にしない・クヨクヨしない・大雑把な・子供っぽい・感覚的な・衝動的な・情熱的な・天才・変わった・変な・奇人 / 変人・毛色の違う・普通ではない」といった性質を持って生まれてくる。isaさんやqle / クレさんや、Anne Frank アンネ・フランクや、Albert Einstein アルベルト・アインシュタインや、Pablo Picasso パブロ・ピカソや、Yukiji Asaoka 朝丘雪路のような、それぞれは全く違うタイプのように見える様々な形で、7章やKingdom of God 神様の王国やBlue Sky 青空という状態に近い所に生まれている、または、既にその状態であるために、もう宗教や精神性というものにそもそも興味を持つ必要がないが、同時に、それらを否定するような人格でもない状態で、つまり、別の領域や、青空や、Kingdom of God 神様の王国のごく近い場所に(現在の場所こそが青空の下であり、別の領域であり、Kingdom of God 神様の王国であるため、それに気付きやすい場所とも言える)といった感じの、苦労の少ない楽な道の上に、生まれさせてもらっている。それと同じように、まだ前世までにそこに達していない人も、全く0からやり直しなわけではなく、あくまでも、【外側】の「Fear 恐れ=Ego エゴ」としての経験やそこから得た知識や記憶といったものが取り除かれただけで、元々の、内面の、本質的な、Soul 魂の成熟度・Mental Maturity 精神の成熟度・「Love 愛=God 神様」までもが、リセットされたわけではない。その為、子供はいつでも、親よりも精神的に成熟した状態で生まれてくる: 目にはそうは見えなくとも、親は「子供は自分よりも未熟であるために自分にとって守るべきもの」という意識があるからこそ無条件で・無償で愛することを学べるのであるが、実際は、自分よりも精神が成熟した状態の魂が入った「Body 体・Kuu 空」であり、親の魂の成長の為に、再び、この地上に呼ばれている存在である。その為、「子供は親を選んで生まれてくる」などと言われ、実際に、子供の方が親よりも精神的のみならず、あらゆる面で、成熟、または、進化した状態で生まれてこない限り、この世界の絶え間ない・終わりない・毎瞬確実な進化は成立しないのである。【起こる全ては個と全の両方の進化の為に必要があるから起こる事が既に決まっている(=「既にある」)故に起こるInevitable 必然である】、そして、魂の成長度合いがそれぞれ異なる事、それによって、Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付きという状態に至る、【山頂】に辿り着く「タイミング」もそれぞれに敢えて異なるように、それぞれが神様から与えられてあるそれぞれのシナリオ上で設定されてあるのは、それぞれの世代においてLight 光となり個と全の両方の進化の為に必要な、精神的な光明をこの世界に「何らかの形で」(「言葉で伝えるもの」「何らかの作品を通じて伝えるもの」「その教えを子育てを通じて子供に伝えるもの」「ただ存在するだけで、自分の生き様・自分の在り方をAnimals 動物やNature 自然のように黙って見せるだけで、示し、教え伝えるもの: 教え伝えるという意図などなくとも・その自覚はなくとも・そうした意図は全くなくとも、個と全は一体であるために自分の内面は自然と全へと伝わっている、よって、自分として存在しているだけで・自分として生きているだけで https://twitter.com/Gentleman_2017/status/1152148902327439361 影響を及ぼすもの」などの様々な形で)齎し続けるためであり、今(何らかの形で)Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付きといった状態にあるものは、今の世界の為の、後に(何らかの形で)Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付きといった状態になるものは、後の世界の為の、来世にEnlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付きといった状態になるものは、来世の為の、Light 光となるために、その前の段階では、悟らず・目覚めず・気付かない事すらもまた、「完璧(愛)」にGod's Plan 神様の計画によって準備されているためであるから、それもまた「問題」でも「失敗」でも「間違い」でもない https://twitter.com/The_Ticket_108/status/1160153528427405312 のである。その為、Krishnamurti クリシュナムルティは(一言一句正確な文言ではないが)「理解では、Pathless Land そこに辿り着くための小道のない場所=7章・Kingdom of God 神様の王国・Blue Sky 青空にはたどり着けない」と言うが、私は「辿り着ける」と言うし、OshoもKrishnamurti クリシュナムルティと同じように、(一言一句正確な文言ではないが)「瞑想でしかたどり着けない」的な事を言うが、私は「辿り着ける」と言う。これは、彼らを否定しているのではない。何故なら、彼らがいう事もまた一理あるからである; 以前にも書いているように、「Fear 恐れ=Ego エゴ」と「Love 愛=God 神様」が同時には存在できない、そのため、Halfassness 中途半端さ・生半可さ・片足だけ突っ込んでいつでも逃げられるような姿勢で様子見する http://butterflyeffect-blog.seesaa.net/article/You-were-already-freed-from-all-of-your-burdens-God-is-always-with-you-and-has-everything-planned-out-Life-is-a-Game-Walk-fearlessly-to-enjoy-it-to-the-max-Do-whatever-makes-you-happy-and-forget-the-rest.html ・108さんの言う「命綱をつけたままの状態で」、isaさんの言う「愛しきれていない状態・それはLove 愛ではない何か他のもの: 執着や所有欲や束縛やコントロール欲や独占欲などの『Fear 恐れ=Ego エゴ』」という状態では、結局は、「Fear 恐れ=Ego エゴ」・「個(エゴ)」・「分離(エゴ)」のままで、「Love 愛=God 神様」・Whole 全・Nature 自然・The World 世界・Universe 宇宙とは「一体(愛)」 にはなれていないため、それはチケットの「7章・全てがある・既にある・全てが完璧・願望=実現」、Bible 聖書の「Kingdom of God 神様の王国」Zen 禅・Buddhism 仏教で用いられる例えの「Blue Sky (雲一つない晴れ渡った)青空」の状態にはなれていない、というのは本当であるから、Krishnamurti クリシュナムルティやOshoの言う通り、そこへ辿り着けていない状態ではあるが、そもそも、108さんの言う「(エゴ以外の・エゴの範疇以外の)別の領域」=「7章」、Bible 聖書の「Kingdom of God 神様の王国」Zen 禅・Buddhism 仏教で用いられる例えの「Blue Sky 青空」は、今までも、今も、これからも、この先も、無くなった事などなく、変わることなく、終わりのない、いつでもそこに在るものであり、即ち、それは、「Love 愛=God 神様」そのものであるから、どこか他の場所なのではなく、「Love 愛=God 神様」は生まれた時から自分の中に埋め込まれているものであり(自分の中に「既にある」)、「Love 愛=God 神様」は即ちNature 自然・Whole 全・The World 世界・Universe 宇宙であるから、自分はその中に「既にある」、よって、その地点・立ち位置・場所・状態から、本当は一歩も外に出た事などなく、本当はそれを失ったことなどなく、本当はそれが無かったことなど一度もないのであるから、自分が立っている「Here Now 今ここ」この場所こそが、
「別の領域・7章」「Kingdom of God 神様の王国」「Blue Sky 青空の下」であるから、Rumi ルーミーが https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/1157425475246936064 様々な表現を用いて繰り返し言っているように https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/1155651835111170048 、本来、探すものでもなく、目指すところでもなく https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/1155097261111533568 、【Here Now 自分が今いる場所】それどころか【Yourself 自分自身】が、「別の領域・7章」、「Kingdom of God 神様の王国」、「Blue Sky 青空」、The World 世界・Nature 自然・Whole 全・Universe 宇宙 https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/1136900940697559040 ・「Love 愛=God 神様」・Soul 魂 https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/1090232879722913793 そのものであり、「辿り着けないなんて事はあるわけがない」「God 神様がいないなんて事はあるわけがない」「悟れないなんて事があるわけがない」「気付けないなんて事があるわけがない」「Love 愛がないなんてことがあるわけがない」「理解では辿り着けないなんて事があるわけがない」「瞑想でしかたどり着けないなんて事があるわけがない」「誰かにはできて誰かにはできないなんて事があるわけがない」「悟っている人が特別で、悟っていない人が劣っているなんて事がわるわけがない」「問題・失敗・間違いなどあるわけがない」ただ、それぞれが、違う登山経路を与えられているだけで、ただ、それぞれがそれぞれのシナリオ・Story 物語を http://butterflyeffect-blog.seesaa.net/article/404929009.html 、それぞれに神様が与えたそれぞれのシナリオ上でそれぞれの精神の成熟度に合わせて決められてある・設定されてある階層・段階・レベルを進んでいるだけで https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/1121784349790105601 それぞれが異なるタイミングでLight 光となりThe World 世界を絶え間なく・一定に・平等に・終わることなく・絶対的に照らし続ける為に、それぞれは異なるタイミングで、悟り・目覚め・気付くように初めからそう創られてあるだけ。だから、どんなにKrishnamurti クリシュナムルティの言葉にも導かれ、Oshoの言葉にも導かれ、Bible 聖書の言葉にも救われ、108さんにもisaさんにも気付きを助けてもらい、みんな私が尊敬し今でもこれからも愛している事には変わりないが、それぞれの登山経路が異なる為に、それぞれのが持つそれぞれの答えが、100%合致することは決してないために、どんなに尊敬してどんなに愛していても、同意できない・合意しない点があると以前から言っているのはこういう事であり、私は、Enlightenment / Satori 悟りなどの状態の事よりも、もっと「Love 愛=God 神様」そのものに寄り添い、そこから言葉を紡いだRumi- ルーミーの認識の方が(とは言え、耳に聞こえがいいことばかりを言っていてもそれはTruth 真実・真理とは言えないため、Rumi ルーミーもまた「Gamble everything for love, if you are a true human being. Halfheartedness does not reach into majesty!  https://twitter.com/Rumi_Quote/status/1163411382584430594 あなたの全てを愛の為に賭けなさい・投じなさい、心半分さ・中途半端さ・生半可さでは、国王・偉大なる存在・God 神様=Love 愛・Nature 自然・Whole 全・Universe 宇宙の中に届きその中に入っていく事はできない=一体にはなれない!」と言っている。それでも、)自分の心が「快・心地良さ」を示すので、より「好き(愛)」であるし、447 / よしおさん http://abrahamloa.blog129.fc2.com/blog-entry-156.html の「そんなの関係ねぇ」=「何にも関係ねぇ」に同意するし、とても「好き(愛)」である。だからと言って、誰かが間違っているとか、誰かが劣っているとか、誰かだけが特別とか、そういうEgo エゴ・個・分離の「Non Duality 二元性の話ではなく」 https://twitter.com/Rumi_Quote/status/1160139273854754816 、Ego エゴ・個・分離のDuality 二元性の話しではないからこそ、「理解では辿り着けない」「瞑想でしかたどり着けない」「God 神様はいない」などという「否定(エゴ)」によって、他人から可能性という「自由(愛)」を奪うという形ではなく、

【誰でもどうせ辿り着くよ: もうその場所に立っているんだから。ただ、「Fear 恐れ=Ego エゴ」・「個(エゴ)」・「分離(エゴ)」が自分の内面に残っている限りは、そこに辿り着けない=青空は - 見えてきても - 晴れ渡りはしないから、Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Blue Sky 青空・7章・別の領域・Kingdom of God 神様の王国という状態になるためには、「完璧(愛)」に「Fear 恐れ=Ego エゴ」が手放せて、エゴの雲が「完全(愛)」に流れ去る必要はある; 一気にLet it go 手放す事ができるならそれもよし、一気に手放す事ができなくても、自然と再配達されて反復練習をさせられるからいつかはやがて手放せるようになるから、それもよし。当然、反復練習させられる方が、大変だし、時間もかかるけど、それはそれで、そのProcess プロセスも自分の進化に必要なものだし、それでこそ受け取る気付きもあるから、「無駄」とか「劣っている」「問題」「失敗」「間違い」なんてことは決してない。そもそも、「自分が生きている(愛)」「自分が存在している(愛)」そのこと自体がもう既に「Love 愛=God 神様」だから、生きている・存在しているだけで、既に、上昇・繁栄といった「Love 愛=God 神様」・Nature 自然・Whole 全・The World 世界・Universe 宇宙が元々持っている性質・軌道の上に居るんだから、どんな登山経路を与えられたにせよ、それが自分にとって「最善」の道であり、どんな道であれ通り過ぎれば自分でも「完璧(愛)」だったと満足できる自分でも幸せに感じられるような道であり、どんな道でも最終的には必ず、同じ山頂:「7章」「別の領域」「既にある」「全てがある」「願望=実現」「夢や願いは叶うもの」「うまくいくのが当たり前」「世界は完璧」「自分は完璧」「Ultimate Freedom 究極の自由」「Absolute Confidence 絶対的な自信」「True Self Worth 自分の本当の価値」「Kingdom of God 神様の王国」「自分はJesus ジーザス / イエスと同じChild of God 神様の子供であると気付く・神様の王国に帰る・Kingdom of God 神様の王国のPrincess / Prince 王女・王子である事を思い出す」「雲一つない晴れ渡ったBlue Sky 青空」といった地点に辿り着く=元々その場所に立っていたと思い出す(その認識になる / 認識変更・Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付き)ものだから、安心して・楽しんで自分に与えられたシナリオを「ただ・淡々と」進んでいけばいい http://butterflyeffect-blog.seesaa.net/article/406023364.html 】

と言う方を、私は選ぶし、それはisaさんの言う通り「まだ愛せていないだけだよ(まだ、本当の意味で・本当の愛で・無条件の愛で・無償の愛ではないだけだよ)」であり、「そのまま進め」であり、「流れていけ」であり、John Lennon ジョンレノンの「Everything will be okay in the end. If it's not okay, it's not the end. 全ては大丈夫になる。だから、もし、大丈夫じゃないなら、まだ終わりじゃないんだよ http://butterflyeffect-blog.seesaa.net/article/391172436.html 」であるし、「Time you enjoy wasting was not wasted. 無駄にすることを楽しんでいる時間は、無駄ではなかったんだよ(楽しんで過ごす時間は例え無駄にみえても、無駄になどならない http://butterflyeffect-blog.seesaa.net/article/425064052.html 」であり、Winston Churchill ウィンストン・チャーチルの、「If you are going through hell, keep going. もしあなたが地獄を経験しているのなら、そのまま進め」であり、Follow your heart 自分の心に従って進め https://twitter.com/Gentleman_2017/status/994864846993838082 であり、Go with the flow 自然の流れに身を任せて流れていけ https://twitter.com/Gentleman_2017/status/994860747413999617 であるし、私がいつも言うように、「Love 愛=God 神様」「Love yourself 自分を愛すること」は言葉のシンプルさに反してとても奥の深いものであるため一夕一朝で終わるような事ではなく、死ぬまで一生を賭けて・残りの人生の全てを投じて向き合うようなものであるから、誰もみな、死ぬまで、「まだ終わってないだけだよ・まだ終わりじゃないだけだよ」であるし、isaさんの言う通り、「『自分は世界に愛されている』『世界は完璧』と感じるような状態に現実が見えてきていないなら、『まだ、本当の愛で・無条件の愛で・無償の愛で愛せていないだけだよ』」であるし、108さんの言う通り「難しい事ではない。難しい事にしてしまわないでください。」であり、Animals 動物やBaby / Child 赤ちゃんや子供のように純粋でシンプルに素直に自分の心の中の「Love 愛=God 神様」に従えるのなら、それで「完了」というシンプルさ https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/1090246330922893312 のものであるという事から、私は、離れないでいようと思っている。

もちろん、Krishnamurti クリシュナムルティも、Oshoも、Rumi ルーミーも、isaさんも、「Love 愛=God 神様」の属性の「完璧(愛)」による、Halfassness 中途半端さ・生半可さ・片足だけ突っ込んで様子見するような姿勢・108さんの言う「命綱をつけたままの状態」であっては、山頂・7章・Kingdom of God 神様の王国・【雲一つない晴れ渡った】Blue Sky 青空という「完璧(愛)」な状態を経験することはできないから、人々がそれを経験できるようにと、その素晴らしい光景を見ることができるようにという思いから、決して甘言ばかりではないTruth 真実・真理を、敢えて口にしているのだと思う(私も、耳障りの良い甘言ばかりでは、The Truth 真実・真理を伝えることはできないと思っている)が、遠回りであろうと、近道・直結であろうと、最終的には、この世界の:Nature 自然・God 神様=Love 愛・Whole 全・The World 世界・Universe 宇宙の「Circulate 巡る」という流れによって、登山経路はそれぞれ異なれど、みな山頂へと自然と運ばれていくのだし、だからこそ、Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付きという状態の、更に先は、Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付きによってFearless 恐れのない状態になったまま、「普通の人のように・普通に生きる」ことへと返っていく https://www.youtube.com/watch?v=Uv_cQy0P5i0&list=PL-xFFaN5l27-4obR9k-pMumwW97HwmN7x&index=263&t=0s のであり、その点に関してはOshoも(一言一句正確な文言ではないが)「最終的には、Enlightenment / Satori 悟りすらも手放さなくてはならない」と言っているように、【Fearless 恐れのない状態で居られる(「Fear 恐れ=Ego エゴ」をLet it go 手放した・Drop 落とした状態でいられるのなら)】のなら、それは既に、Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付きという状態と同じなのであり、Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付きという状態になろうとする事や、そういった「名前」「ラベル」が付いている事が重要なわけでも必須なわけでもない、Enlightenment / Satori 悟り・Awakening 目覚め・Awareness 気付きという状態が新たな「型や枠・縛り」になる必要はないのだから、むしろ、【LOBA : The Law Of Being Attracted 引き寄せられる法則・引き寄せられの法則と言う感じのLaw of Nature 自然の法則に則って、「どうせ道なりに進んでいけば、自然とそこに運ばれて行く・最終的には自然と辿り着く」というThe Truth 真理を告げた方が、Here Now 今ここで、「安心(愛)」や「幸せ(愛)」や「自由(愛)」や「完璧(愛)」を感じることの足しになるのではないか、(Here Now 今ここの自分の内面の在り方・今ここの自分が安心・幸せ・自由・充足・完璧・一体・無限・愛を持ている事のこそが、最も重要なことであるのだから)と私は思う。自分の経験上、本当に、本当に、心底思うのは、放っておいても、何は無くても、今そのままの状態で、自分の心ひとつあれば、幾らでも自分の内面に「Love 愛=God 神様」からの気付きは自然と湧き上がってくる、「無限(愛)」に。それに加えて、自分に気付かせるための経験も、何は無くても、どこか特別な場所に行かなくても、今のままの状態で、自分も、世界も、自然と動かされて、知る必要のあることは自然と知らされ、やる必要のある事は自然とやらされ、行くべき場所には自然と行かされ、【Caterpillar 青虫が無心に葉っぱを食べ、何だか分からないけどChrysalis / Pupa サナギを作り、サナギの中で身動きが取れなくなり、世界の終わりかと思ったら、気が付けばButterfly 蝶々になって空を飛べるようになっていた http://butterflyeffect-blog.seesaa.net/article/you-don%27t-have-to-desire-anything-to-make-it-yours.html 】というのと全く同じように、この世界に存在するものにとってEvolution 進化はMandatory 必須であり、その為に、全てはInevitable 必然であり、それ故に、私たちはその流れに逆らう事も抗う事もできず、誰にも変えることも止めることもできず、しかし、進化とはより幸せにより良くより高みへと上昇・繁栄することであるから、その流れを変える必要も止める必要もなく、私たちは例外なく・平等に・普遍に・満遍なく・一定して・安定して・止まることなく・終わることなく・絶対的に、毎瞬確実に進化しているため、【Go with the flow 自然の流れに身を任せていきなさい】【Let it all be (自分も世界も)全てをありのままにさせておきなさい】【自分と世界の両方にFreedom 自由を与える https://twitter.com/Gentleman_2017/status/1051038565855948800 】というのが一番であり、(私の面倒を完璧に見てくれていると自分が実感しているように、この地上に存在する全ての面倒をGod 神様=Love 愛・Nature 自然が「完璧(愛)」に面倒をみているため、実の所、助けを必要としている人は誰もいない: ただ自分に与えられたシナリオ=自分が生まれてくる前に【同意した】シナリオ - 神様は双方の合意ではない事は起こさないので - 通りに進んでいるだけ。そして、それぞれが神様から与えられているそれぞれのシナリオは誰にも変えることはできない、そして、全ての存在は自由である、という)それに気付いた頃が、以前に話した、「一度は私も、もうこうした精神性について書くことを止めようと思った」時である(自分の中に「書こう・書きたい(愛)」という「衝動」が自然と湧き上がる事もまた、Inevitable 必然であるため、それを抑える必要もいないと気付き、自分が自分の心に従う為に、書くことを再開したが)。LOBA - それが私にとっての、私の中に自然と起こった気付きと私の外側に自然と起こった経験から得た、私にとっての答え: もちろん、誰もが選択は自由であり、それぞれ異なる事が、進化の為になっているのだから、「それでいい(愛)」。

もう既に、この話の流れで散々触れているのでので、気付いている人は気付いていると思うが、一応、本題に戻ると、この世界は「Circulate 巡る」という形で、一周回って繋がるようにできている。今までに既に書いてきている、「Body 体という小宇宙と、Universe 宇宙は、Mandala 曼陀羅のように、小さい宇宙がいくつも連なって大きな宇宙を作っている。そして、その小さな宇宙は、大きな宇宙を小さくしただけの、宇宙そのものである」同様に、「体内のCells 細胞は、わざわざ自分が意図したり願ったり命令をしなくても完璧にそれぞれが必要な役目を『完璧(愛)』果たしている。それは、The World 世界・Whole 全・Universe 宇宙にとっての、一つ一つの存在と全く同じであり、一人の人間もまた、自分ではその自覚は無くても、『存在する(愛)』だけで、意図せずとも願わずとも命令しなくとも、必要な役割を『完璧(愛)』に果たしている」。そして、

【この世界に存在するもの全ての中には『Love 愛=God 神様』が埋め込まれている: 全てはGod 神様・Nature 自然・Whole 全・The World 世界・Universe 宇宙が個と全の両方の進化の為に必要があって起こっているInevitable 必然であり、無駄なものなど何一つない。起こっている事の全てが、自分も含めて、例えEgo エゴ・個・分離である人間の目にはそうは見えない時でも、全てはGod 神様=Love 愛・Nature 自然・Whole 全・The World 世界・Universe 宇宙のLove 愛である。自分も含めた全ての存在・全ての起こっている事は、「Love 愛=God 神様」を内包している、即ち、God 神様・Nature 自然・Whole 全・Universe 宇宙を内包しているということである https://twitter.com/PardueSuzanne/status/1162758752518496260 。故に、Ego エゴ・個・分離としての人間は、「Fear 恐れ=Ego エゴ」という半身を持つ一方で「Love 愛=God 神様」としての半身を持ち、人間の中には「Love 愛」=「God 神様」=「Nature 自然」=「Whole 全」=「The World 世界」=「Universe 宇宙」が入っているという事であり、Universe 宇宙が、Whole 全(Nature 自然・God 神様=Love 愛・The World 世界)であるように、内面にUniverse 宇宙を持つ自分もまた、(Individual 個ではなく)Whole 全(Nature 自然・God 神様=Love 愛・The World 世界)であり、それ故に、「Self = The World 自分=世界」「Within = Without / Reality 内面=外側 / 現実」なのであり、それ故に、体内のCells 細胞が意図せずともお願いしなくても命令しなくても本人も自覚のないままに「存在している(愛)」だけでそれぞれの役目を「完璧(愛)」に果たしているように、Universe 宇宙が人間が意図せずともお願いしなくても命令しなくても自覚があろうと無かろうと「存在する(愛)」だけで既に「完璧(愛)」に役割を果たしているように https://twitter.com/Gentleman_2017/status/987549055713591296 、Nature 自然も、Animals 動物も、Things 物も物事も出来事も、Human 人間も、もちろん、自分も、自分ではその自覚は無くても、自分が自分として「起こっている」=自分が自分として存在している=自分が生きている、それだけで、既に「完璧(愛)」に役目を果たしている https://twitter.com/Gentleman_2017/status/987551299657854976 =Autopilot by God / Nature 神様の自動操縦・自然の自動操縦、つまり、自分は、神様・自然に自由自在に動かされている、であると同時に、自分自身が、「Love 愛=God 神様」・Nature 自然・Whole 全・The World 世界・Universe 宇宙であり、自分自身がThe World 世界・Whole 全・Universe 宇宙・Love 愛=God 神様を自由自在に動かしている=The World is yours. 世界はあなたのものであるため、You don't need even God's Approval 神様の承認・許可さえも必要ないのである(それ故に、God 神様・Nature 自然は、私たち、この世界に存在するもの全てに、「Perfect 完璧(愛)」な「Freedom 自由(愛)」を許している・与えているのである:God 神様は、私たちを見捨てた・見放した・諦めたわけでもなければ、「God 神様はいない」わけでも「God 神様の不在」なわけでもない。God 神様がいないように見えるのは、Jesus ジーザス / イエスを崇拝し過ぎるが故に、Jesus ジーザス / イエスは私たちと同じ人間であるという事を忘れてしまい、Jesus ジーザス / イエスという偶像を追い求めてしまうが故に、自分もまたJesus ジーザス / イエスである、彼のように「Love 愛=God 神様」主導で生きることが出来る=自分も「Love 愛=God 神様」主導で生きる事によってJesus ジーザス / イエスを体現できる・Jesus ジーザスになることができる、という事を見失っている: それ故に、自分は彼のようなHeroic ヒーローのような行動で誰かを救う事などできないと思い込み、自分の周りには彼のようなHeroic ヒーローのように救ってくれる人はいないと思い込み、それによって救いの手が自分のすぐそばに在る(=「既にある」)のに、それを自分が経験することを、自分でも自覚のないままに、自分の「Fear 恐れ=Ego エゴ」によってブロック・塞き止めて自分から奪っているだけなのと、全く、同じことである)】

これで、私が「Love yourself 自分を愛する」ことに向き合っていくと、必ず、「Your True Worth 自分の本当の価値」を知ると繰り返し言っている地点に立つことができるであろう。

全ての存在が、一人ひとり、一つひとつが、God's Creation 神の創造物であり、Child of God 神様の子供であり、それぞれがPrincess 王女・Prince 王子である https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/1127595655013195776 と言うのも、別に、「子供じみた」「子供っぽい」おとぎ話なのではなく(実は、子供じみた・子供っぽいおとぎ話の中には、【知っていた・気付いていた】人であったWalt Disney ウォルト・ディズニー / Disney ディズニーの作品や https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/1078544640024862720 、【知っていた・気付いていた】人であったSaint-Exupery サン=テグジュペリのThe Little Prince a.k.a. Le Petit Prince 星の王子さま http://butterflyeffect-blog.seesaa.net/article/427355304.html 、のように、子供じみた・子供っぽいおとぎ話の中にこそ、以前話したような、この世界のParadox パラドックス・逆説的な構造により、 http://butterflyeffect-blog.seesaa.net/article/Ultimate-Freedom-No-Rules-No-Restrictions-No-Limits-No-Boundaries-No-Impossibilities-because-we-ALL-are-divine-gods-to-express-ourselves-in-God%27s-plan.html The Truth 真理を伝えているものは多い)、この世界の実相の一部であり、The Truth 真理の一部であり、それを「見ようとする」か「見ようともせず・素通りするか」、「信じる(愛)」か「信じない・疑う・疑念(エゴ)」かというだけの差、自分の選択一つ、という紙一重の違い、自分の認識一つ、自分の心一つ、で自分の人生の進路・方向をガラリと変えることが(元々、そもそも、初めから、本来)できたのである。

全ては「Circulate 巡る」。

それ故に、Albert Einstein アルベルト・アインシュタインは、「The more I study science, the more I believe in God. 科学を勉強すればするほど、私は神様を信じる」と言い、Sports スポーツを極めれば極めるほど、Ayrton Senna アイルトン・セナや https://twitter.com/Gentleman_2017/status/994433198632329216 、Tim Tebow ティム・ティーボウのように http://butterflyeffect-blog.seesaa.net/article/After-all-we-are-here-to-love-what-we-love-not-to-figure-out-not-to-win-the-race-You-were-invited-by-God-and-came-here-to-express-Love-within-you-The-rest-will-follow-Lico.html 、Martial arts マーシャルアーツ・武道を極めれば極めるほど、Bruce Lee ブルース・リーのように https://twitter.com/Gentleman_2017/status/956516693974528000 、Art 芸術を極めれば極めるほど、Pablo Picasso パブロ・ピカソのように https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/955972769916665856 、Music 音楽を極めれば極めるほど、Bob Marley ボブ・マーリーのように https://twitter.com/Gentleman_2017/status/960947536763629568 、Architecture 建築を極めれば極めるほど、Frank Lloyd Wright フランク・ロイド・ライトのように https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/943955963454750720 、それが何であれ、とことん、徹底的に、それを「Love 愛して」いけばいくほど、God 神様=Love 愛・Nature 自然・Whole 全・The World 世界・Universe 宇宙に近づいてゆき、それと「Unite / Unity 一体(愛)になっていく=そこに帰っていく・返っていく; それによって、(自分の「Fear 恐れ=Ego エゴ」ではない、「Love 愛=God 神様」としての自分の半身を使う事によって、Ego エゴ・個・分離・一人の人間としての限界・縛り・上限・不可能性などのエゴの範疇を超えて、チケットの「(エゴではない)別の領域」・Bible 聖書のKingdom of God 神様の王国・Zen 禅 /Buddhism 仏教で用いられる例えの「(雲一つない晴れ渡った)Blue Sky 青空」の状態になる事によって)人知を超えた力の後ろ盾や追い風を得て、予想を遥かに超えた結果を手にしていく。

【Mirror 鏡をのぞき込む時、自分は鏡の外に居ながら、自分は鏡の中に居る】。それと全く同じように、自分はUniverse 宇宙・Nature 自然・God 神様の中に在り、自分から見れば自分の外側にUniverse 宇宙・Nature 自然・God 神様が在るように見えるが、実際は同時に、【自分こそがUniverse 宇宙・Nature 自然・God 神様=Love 愛そのもの=自分の内面にUniverse 宇宙・Nature 自然・God 神様=Love 愛を持つものである】。自分が映っている「Mirror 鏡の中」は、Reality 現実・The World 世界であり、鏡の中の現実を変えようと思っても、鏡の表面に触る事はできても、その中のものに触る事すらできない。「Mirror 鏡の中」のReality 現実・The World 世界を変えるには、鏡の中・現実・世界ではない、Self 自分を変えるしかない: でも、自分が変われば、自然と、当然のように、Mirror 鏡の中・Reality 現実・The World 世界も変わる; 【ただし、自分がThe World 世界・Whole 全・Universe 宇宙・Nature 自然・Love 愛=God 神様を持つのは内面である為、変える必要があるのは、自分の外側でなく、内面】(これも、この世界のParadoxical パラドックス・逆説的な在り方)。

だから、「The World is yours. 世界はあなたのもの http://butterflyeffect-blog.seesaa.net/article/410815174.html 」、【自分の中に全てが既にある】のに、自分はこんなにも・地上ではありえない程にGod 神様・Nature 自然・Whole 全にLoved 愛されているのに、どこに、Suicidal 自分が自分で自分をKOROす=自分で死ぬ必要があるのか、どこに、God 神様に生まれた時からBirthright 生得権として与えられた決して揺るがない絶対的な価値を持つ、この上なく愛されている「自分」が(Death 死に対して歓喜するほどに本当に心から死を望んでいるわけではないのに。死にたいと考えている人でさえ、本当に死にたいわけではなく、他に解決策がないように見えているだけであり、他の解決策があるのなら、そちらを望むに決まっている: それは、この世界に存在するもの全てのNature ネイチャー・本質は「Love 愛=God 神様」であり、「存在(愛)」もまた「Love 愛=God 神様」の一部であり、欠くことのできない要素であるから)死ななくてはいけない理由などあるのか(そう思えないなら、問題を解決することよりも、夢や願いを叶えることよりも、先ず、Love yourself 自分を愛して、Your True Worth 自分の本当の価値に気付くことの方が先決である)。

【生きてればいい: 生きていれば・「存在して(愛)」いれば、既に「完璧(愛)」なのだと、生きていれば・存在しているだけで、既に全ては与えられてあると=既に全ては自分のものであると、知っていればいい】。

Blogでも言っているように、自分の中に自然と湧き上がる「Love 愛=God 神様」・Nature 自然・Whole 全・The World 世界・Universe 宇宙からのSign サインや【気付き】、そしてMiracles 奇跡など、日常的に起こっている事であって、決して、特別な事なんかではない。Ego エゴ・個・分離として生きている人間は、自分の中に自然と湧き上がってきているSign サインや、気付きや、アイデアや閃き、衝動や、夢・願い・願望・欲求や、好奇心や、Gut feeling 虫の知らせ・違和感や、直観や本能といったものを、全て「自分の思考」としてしまうから、それを「余り意味のないもの」「大した力のないもの」「それ程重要じゃないもの」「きっと、気のせい」「ラッキーだった」「偶然・偶々」「自分が閃いた」「自分が思いついた」「自分の手柄」としてしまうせいで、それを充分に「信頼(愛)」できなかったり、または、自分一人で生きていると自分をWhole 全から切り離して「分離(エゴ)」してしまっているだけである https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/1048174754799075328 。どんな人の、人間以外のどんな存在でも、【Awareness / Realization 気付き】も【Miracles 奇跡】も、日常的に経験している、そのど真ん中に生きている https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/1020257398928302080 。108さんのチケットや、こういう文章に出会っているのなら、それを目の当たりにする・見る日はそう遠くない(今世の自分のシナリオ上に「既にある」。そして、自分が認識している以上、それは「ある」。そして、もう既に、相当の準備が整っているからこそ、自分にPreview 予告が送られてきているという事である)。108さんの言葉で言えば、「『それを見よう』という姿勢でいれば」、私にしてみれば放っておいても、「今は、理解できなくても。今は、ピンと来なくても。一度は忘れてしまっていても」、やがて自然と、いつかは必ず、自分の中で重要な意味を持って浮かび上がってくる(「Love 愛=God 神様」は、その性質上、決して、終わらない・最後まで残る。故に、God wins in the end 神様は最後には必ず勝つ): その時、「あぁ、自分は既にAnswers 答えを知っていたんだ。自分は既に持っていたんだ。自分は必要なものは既に与えられていたのだ(=「既にある」)」と気付く。この例で言うなら、自分の内面では、【Awareness / Realization 気付き】は、いつでも、絶え間なく、終わることなく、与えられているのだと、そして、自分の外側の、この世界・現実では、【Miracles 奇跡】もまた、いつでも、絶え間なく、終わることなく、起こっている・与えられているのだと、身を以って、自分の経験として経験し、実感する時が来る。

Never lose hope, my heart, miracles dwell in the invisible. - Rumi
決して希望を失わないで、私の心、(様々な)奇跡は「目には見えない」所に・「目には見えない」形で、宿っている・潜んでいる。 - ルーミー
https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/1162749738304729088

死にたいと思うのなら、【それが何であれ、それが誰であれ】自分にそんな思いをさせる「(そもそも初めから)自分の為のものではないもの」など、さっさとLet it go 手放して・放っておいて・対処しようとするのを止めて・ぶん投げて・ほったらかして・スルーして・とりあえず置いておいて、自分の内面に、この世界の中に、どれだけの【Miracles 奇跡】が起こっているのかを「見てみよう」と、心穏やかに、のんびりと、【Miracles 奇跡】発見ゲームを楽しんでみたらいい; それは、目に見えている自分の外側の事の為に生きるのを、一旦止めて、自分の幸せの為に生きる・自分が幸せに感じることを自分に与えてやるということ(qle / クレさんも言っているように、どうせ死んでしまったら、今の自分が抱えている「問題」のように見えるものや、叶っていないように見える「夢や願い」も、そのままほったらかしになる。だったら、生きているうちに、ほったらかせばいい。死にたくなるほど、背負わなくてもいい余計なものを自分に背負わせて、それを背負わされた自分は、ここまで・死にたくなるまで必死に耐えてきたのだから、最後ぐらい、思う存分、「解放感(愛)」や「幸せ(愛)」や「楽しさや喜び(愛)」や「Love 愛(愛)」を味合わせてあげればいい): それ即ち、Love yourself 自分を愛するということ(isaさんや私が、壊れたレコードのように繰り返し言っているように、そうしているうちに=自分を愛していくうちに、必ず、放っておいても自然と、世界は変わってくる https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/982980906519379968 【そもそも、状況を変えるとか、夢や願いを叶えるとか、問題を解決しようとするとか、そんな自分の外側の事は本来、The World 世界(God 神様=Love 愛・Nature 自然・Whole 全・Universe 宇宙)がやる事・The World 世界(=God 神様)の仕事なのだから】。だから、自分の外側の事など、忘れてしまえ http://butterflyeffect-blog.seesaa.net/article/After-all-we-are-here-to-love-what-we-love-not-to-figure-out-not-to-win-the-race-You-were-invited-by-God-and-came-here-to-express-Love-within-you-The-rest-will-follow-Lico.html )。

自分の内面と、自分の外側の現実・世界に日常的にMiracles 奇跡が起こっている事に気付けば、やがて自然と、【Have Faith in yourself & The World. 絶対的な信頼を、自分と世界の両方に置く】ようになる - Naturally 自然とそうなる。大丈夫、その地点は「既にある」。

【The World is yours. 世界はあなたのもの http://butterflyeffect-blog.seesaa.net/article/410815174.html 】;確実に、絶対的に - 「 消えてしまいたい・死んでしまいたい」などと思う人が抱えている、どんな問題や、どんな夢・願い・願望なんか、比べ物にならない程の、それどころか、有り得ない程の「安心(愛)」「幸せ(愛)」「自由(愛)」「充足・豊かさ(愛)」「完璧・十全性・自信(愛)」「一体・無敵(愛)」「無限・無尽蔵(愛)」「愛:愛すること・愛される事(愛)」を既に与えられている - The World 世界・Whole 全・Nature 自然・Love 愛=God 神様・Universe 宇宙を丸ごと既に与えられてあるのだから https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/1022017274239246338 。その中から、自分の「好き(愛)」なものや「やりたい(愛)」事を自由に選んで、「好きになれない」ものや「やりたくない」ことは、Let it go 手放して・放っておいて・それを好きだと言う人に選ばせ / やらせておけばいい: それは、巨大デパートと同じで、欲しいものを選び取って、欲しくもないものは、放っておけば誰かがそれを「幸せに感じながら」選び取って買っていく、それが自然な事であり、欲しくもないものまで入った福袋や、バーゲンのワゴンごと全部、自分の内面に持ち帰って、それを抱え込み、真に受けて、信じ込み、思い込み、自分にとっての真実としてしまうから、重たくもなるし苦しくもなり、おかしなことになる。

【自分で、自分に、自分が幸せに感じられるようなものだけを与える】【自分で、自分に幸せをてあげることに、注力する】、つまり、【Love yourself 自分を愛すること】は、問題を解決しようとする事よりも、お金を稼ごうとすることよりも、人気を得よう・フォロワーを獲得しよう・人に認めてもらおう・愛されようとする事よりも、有名校や有名企業に入ろうとする事よりも、良い成績や良い業績を追い求めるよりも、高々自分と同じEgo エゴ・個・分離・一人の人間である誰か必死になって追いかけて「愛してもらおう」などとする事よりも、夢や願いを叶えようとする事よりも - Paradoxically パラドックス・逆説的 http://butterflyeffect-blog.seesaa.net/article/Ultimate-Freedom-No-Rules-No-Restrictions-No-Limits-No-Boundaries-No-Impossibilities-because-we-ALL-are-divine-gods-to-express-ourselves-in-God%27s-plan.html であるが - ずっと、ずっと、重要な事で、ずっと、ずっと強力な力(無限の力)を持ち、それ故に、ずっと、ずっと、何よりも優先させてやるべき事なのである https://twitter.com/Gentleman_2017/status/1049598580434952192 ; 結局は、それが、自分をWhole 全・The World 世界・Universe 宇宙・Nature 世界・Love 愛=God 神様と繋げて、自分の欲しいものの全てを、Ego エゴ・個・分離である人間の予想を遥かに超える形・規模で、自分がわざわざ意図せずとも、願わなくても、手に入れよう・叶えようとしなくても、自然と差し出されるようにして与えられる=自分が「自分の世界」の起点となり全ての良きものが自分に向かってやって来る・流れ込む、本来の在り方に戻る道・軌道・方法なのであるから、その状態になれば、isaさんも言っていたように、【この世界の全てが、夢や願いや願望ではなく、ただの選択肢となる(他人や世界に選ばれるのではなく、自分が選ぶようになる=自分が選択権を、自分の人生・自分の世界に関する主導権を握ることとなる。自分が追い求めるのではなく、わざわざ意図しなくても・願わなくても・その為に特別な何かをしなくても自然と世界が差し出してくるようになる)】のだから。

Live your life as if everything is rigged in your favor. - Jalaluddin Rumi
人生を、あたかも全ては自分の為の八百長であるかのように生きなさい。 - ルーミー
https://twitter.com/Lico_Tweeting/status/1048516095290687488

★1 https://twitter.com/The_Ticket_108/status/1165221333204004864

★2 https://twitter.com/The_Ticket_108/status/1165244040863862785

★3 https://twitter.com/The_Ticket_108/status/1165256384411140096

★4 https://twitter.com/The_Ticket_108/status/1165266753695318016

★5 https://twitter.com/The_Ticket_108/status/1165289452417110016

★6 https://twitter.com/The_Ticket_108/status/1165314653813002240

★7 https://twitter.com/The_Ticket_108/status/1165335491715067904

★8 https://twitter.com/The_Ticket_108/status/1165358734056382464

★9 https://twitter.com/The_Ticket_108/status/1165376638994903040

★10 https://twitter.com/The_Ticket_108/status/1165507167945814027

★11 https://twitter.com/The_Ticket_108/status/1165554009253412865

★12 https://twitter.com/The_Ticket_108/status/1165577130496802817

★13 https://twitter.com/The_Ticket_108/status/1165599536795897856

★14 https://twitter.com/The_Ticket_108/status/1165614878444277761

(※ オリジナル全文は、Facebook フェイスブックに保存してあります: https://www.facebook.com/lico.butterflyeffect/posts/3080388538669497


・*:.。.ஜღ Ƹ̵̡ӜƷ ღஜ .。.:*・゜


ここまでが、Blog ブログにも載せておきたかったので転載したこと。(New Twitter 新しいツイッターになって、以前投稿した長い文章が途中から表示されなくなる現象が起こっているので、いつでも読みたい人が全文を読めるようにとFacebookにコピーを置き始めた事がきっかけだったのだけれど、今回)2万数千文字を丸ごとペロリと飲み込んでくれたFacebook フェイスブックにも感謝します。同時に、いつからか、文字数制限の上限をぐっとアップしてくれて、大概の長文は「Generous 気前よく(愛)」受け入れてくれるSeeSaaブログにも、いつもながら感謝します。ちなみに、New Twitter 新しいツイッターになって、以前に私がアップした長文が途中から読めなくなっている場合には、現時点では(Twitter ツイッターがまた何か変更を加えない限りは)、Computer コンピューターからTwitter ツイッターを利用している方、更に、Chrome クロームユーザーに限ってですが、Chrome クロームChrome iconに導入するだけで、自動的に、以前のTwitter ツイッターの表示や機能に戻すことができるGoodTwitterをお勧めします。私は、画像を作ったり、長文を書くため、ディスプレイの大きいコンピューター以外で作業すること(スマホでの投稿)など、全く視野に入れていないので、完全にスマホに基準を合わせて、できる事の範囲も縮小することになった今回のNew Twitter 新しいツイッターは、私から(コンピューターユーザーから)「自由を奪う(エゴ)」ものであり、それでも、今回の新しいアカウントを作ったのは辛うじてNew Twitter 新しいツイッターになる前でしたので、始めてしまったものは仕方がないので、「もし、本当に不便に耐えられなくなったら、別に、他に書けるPlatform プラットフォームはどこでもあるだろう」と、とりあえずLet it go 手放して、あまり考えずに、淡々と、黙々と作業を続けていたところ、やがて、全く関係のない事を話している時に、家族がこの「GoodTwitter」を教えてくれました: こんな感じで、「Problems 問題」を「Problem 問題」として握りしめないでおくと、「Answers 答え」や「Solution 解決解決法」はわざわざ自分で探し求めなくても、自然と、向こうの方から、自分に向かってやってきます(=LOBAThe Law Of Being Attracted 引き寄せられる法則引き寄せられの法則。人為的に・作為的に・不自然に自分が引き寄せるのではなく、内面にあるものは「既にある」ため放っておいてもNaturally 自然と自分が引き寄せられる・自然と与えられる・自然と出会う・自分にも世界にも自然と「起こってくる」・自然と自分の経験となる)。

有難う、いつもそうやって素晴らしいものを本人にはあまりその自覚はないままに、自然と運んできてくれる、私と一緒に暮らしている私の愛する家族・愛するものたちと、GoodTwitterを開発してくれた人や、Good Twitterについてつぶやいていてくれていた人を含めた、The World 世界・Whole 全・Universe 宇宙・Nature 自然・Love 愛=God 神様yuki likes you icon

本当は、ここに全文をコピーしたこの2万数千文字に渡ったツイートよりも前にも後ろにも、ちらほらと、ブログに転載しておきたいものがまだまだあるのですが、何とかそれらバラバラのツイート内に書いた大事な事の全てを、次の記事で網羅できるといいのですが、その先の「気付き」にも進みたいので、やってみないとどうなるかは分からない: God 神様=Love 愛・Nature 自然・Whole 全・The World 世界・Universe 宇宙が、私がやる必要のある事を、その時の「完璧(愛)」にさせるでしょうから、実際に書いてみて、書けたものが、「それが自分の予想よりも多かろうと少なかろうと、自分の予想と同じであろうと異なっていようと」、それこそが「完璧(愛)」であり、それこそがGod 神様が私と世界の両方の為に選んでくれた「The Best 最善」であるから、私はそれが「起こる」前の段階からは何も約束はできないので、約束をしない: やがて自然と浮かび上がるようにして見えてくるであろう、私がEgo エゴ・個・分離をして思い描くよりも「より幸せでより良くより進化した」形であるその神様の「完璧(愛)」がどんなものであるのか、ただ楽しみなだけですgift

(※ 「何も決めないでおくJudge ジャッジ・決めつけ・思い込み・判断をしないNeutral ニュートラル中庸の状態=「Fear 恐れEgo エゴ」のDuality デュアリティ二元性からの脱出・離脱 / 「Love God 神様」のNon Duality ノンディアリティ非二次元との統合・「一体(愛)」となる=Nature 自然の在り方そのもの・自然回帰)」=「自然の流れに身を任せる」=「自分と世界の両方を、起こるがままに起こさせる」=「可能性を最大限に開いておく」=「Infinite Possibility 無限の可能性」及び「Ultimate Freedom 究極の自由」と「一体(愛)」の立ち位置・認識・視点でいること=「Love 愛=God 神様」・Nature 自然・Whole 全・The World 世界・Universe 宇宙(呼び方は何であれ)の立ち位置・認識・視点でいることBlue Marble Icon赤いハート大Dove of peace icon.gif






ちなみに、このTweet ツイートは以前にもブログ記事に貼り付けたことがあるのですが、このツイート内で言っている、【全く異なるように見える・全く相反するように見える二つの事が、実は同じことを言っている】という、この世界の【Circulate 巡る】という仕組みの現れであるものは、この先の話に、深く関係してくるので、上に貼った画像と同じ画像ではありますが、そのツイートの内容が今後に関係してくるという事で、このツイートを再度ここに貼り付けておきますpink cat winking icon



宜しかったら、こちらもどうぞ↓ピカピカ ひらめき ライト


Caned Soup icon「いつでも自分を愛して、自分に正直に、自分らしく居なさい。なぜなら、自分自身を生きることが、あなたの使命だから。 Always Love yourself, Be true to yourself and Be yourself because Being yourself is your CALLING.」

Caned Soup icon「【夢や願いは叶うもの】手に入れるために強く願う必要のあるものなんて何もないんだよ… You don't have to desire anything to make it yours…」

Caned Soup icon「【Licoより】百万の感謝をみなさまに。 A Million Thanks To You All. - The Law Of Attraction (LOA) 引き寄せの法則という名前が付く前から始まって、The Law Of Being Attracted (LOBA) 引き寄せられの法則と共に生きるまで」

Caned Soup icon「引き寄せの法則や神様を信じてそれと共に生きようとする事は、何かを変えたいと何かにすがる事じゃない。勇気をもって恐れずに、在ると思い込んでいる限界を超えてその先を自由に目指す事なのです。 It's not actually "The Law Of Attraction", it's "The Law Of Being Attracted".【引き寄せられの法則】」

Caned Soup icon「【自由になる方法 How to be free】自分を愛しなさい、自分を自由にするために。そして、世界にも世界が自身を自由に形作ることを許しなさい… ちょうど、あなたにはいつでも自分の好きなものを選び取る自由があるのと同じように。 Love yourself to set yourself free. And allow the world to be free to form itself just as you are always free to choose whatever you want.【究極の自由 Ultimate Freedom】」

Caned Soup icon「【全ての限界を超えていく】今ここで愛して、感謝して、祝って、楽しみなさい、自分を高みに引き上げるために。 Love, Appreciate, Celebrate and Enjoy HERE NOW to lift yourself higher.【Go Beyond All Limits】」

Caned Soup icon「究極の自由; ルールはない、制限もない、限界もない、境界もない、不可能などない、何故なら神様の計画に於いて自分自身を表現する為に私たちみんなが神であるから Ultimate Freedom; No Rules No Restrictions No Limits No Boundaries No Impossibilities because we ALL are divine gods to express ourselves in God's plan.」

Caned Soup icon「あなたは全ての重荷から既に解放されている。神様はいつでもあなたと共に在り、全てを綿密に計画してある。人生はゲームだ。それを最大限に楽しむために、何も恐れずに進んでいきなさい。何であれ自分を幸せにする事をして、それ以外の事は忘れてしまいなさい。 You were already freed from all of your burdens. God is always with you and has everything planned out. Life is a Game …」

Caned Soup icon「結局の所、私達は私達が愛するものを愛するためにここに来た;レースや競争に勝つためではなく…自分自身や自分の愛するものたちを幸せにする為にとお金や他人の評価や評判を稼ぐためでもない… After all, we are here to love what we love; not to win the race…not to earn money or reputation to make yourself or ones you love happy…」

Caned Soup icon「(世界)それは自分を取り巻く水のよう。あなたがその中で動く時、それはあなたの形にフィットするように自身の形を変える… 水(世界)の中では飛ぶ事だってできるという事を忘れないで。(World) It's like water surrounding you. When you move in it it changes its shape to fit you… Remember, you can even fly in the water (World).」

Caned Soup icon「生きることは、それだけで既に愛。幸せになる為や夢を叶える為に必要な自分の為の魔法の書も、宝の地図も、ルーミーが言ってた黄金の翼も、あなたは自分の中に既に持っている。 To live itself is already Love. You already got your own book of magic, treasure map and those golden wings that Rumi mentioned, within yourself.」

Caned Soup icon「一旦自分が(体を持つ分離したエゴではなく)魂だという事に気付くと、あなたは以下の事にも気付く; あなたは完全な状態・形態であり、あなたは完璧なのだと。あなたは、エヴァーグリーン。あなたは完全に自由だ。Once you realized that you are soul, you also realize that; You are already in complete form, you are perfect. You are Evergreen. You are completely Free.」

Caned Soup icon「ガン・癌や他のいかなる種類の病気も症状も幻想でしかない、だから騙されないで。あなたはどの瞬間も欠けのない完璧・完全に健康 - それがあなたの真実。 Cancer or any kind of illness or symptoms are just an illusion, so don't be fooled. You are totally perfect and healthy in every moment that is your truth.」

Caned Soup icon「【比較・競争・嫉妬・争い・足の引っ張り合い・縛り合い・牽制・いじめ・勝ち負け・争いが必要ない理由】Taylor Swift テイラー・スウィフト - You Need To Calm Down あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ 【和訳・意味・解釈】」




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If you are waiting for a sign. This is it


この言葉があなたに引き寄せられたのは、あなたに力を与えるためだったり、あなたの気持ちを代弁していたり、あなたを支えるためだったり、一瞬にしてあなたの心をパッと明るくするためだったり、あなたに必要なものを示すためだったり、あなたの目を覚ますためだったり、あなたの背中をそっと押すためだったり、あなたの進むべき道を示す指標だったり、この先ずっと寄り添い一生を共に歩むための言葉だったり…と、様々な理由であなたに必要な言葉だったからなのでしょう。ちゃんと理由があってあなたの人生にやってきたこの言葉を是非、大切にして下さい。必要な時に思い出したり、いつも心に留め置いたり、時には声に出して自分に言い聞かせ、言霊として自分の力に変えていって下さいAngel Smily icon


Everything happens for a reason


And pass it on : いつかこの言葉を必要としている人や後進にあなたから伝え、その人の人生を明るく照らす日も有るかも知れませんねgift


この言葉と出逢えた先のあなたの未来に、幸せがいっぱい降り注ぎますように…Smile n Flowers icon


※ 英語のQuote クオートの場合、オリジナルそのままのニュアンスを受け取って欲しいので敢えて訳を付けない事も考えましたが、なるべく多くの人の心に届くようにと思い、日本語訳してもそのものの雰囲気を壊さないと思われるものには日本語訳を付けました。その場合、英語(こちらの場合、私のアメリカ人との生活がベースになっているので訳や感覚的なものは主に米語に類します)の持つ雰囲気や空気感を壊してまで日本の学校で学ぶ英文法のルールや、日本の英語の辞書にある比較的日本的な解釈に忠実に従ってむしろ伝わりにくい直訳のような形にはしたくないので、オリジナルが持つ意味やニュアンスをなるべくそのまま伝えられるように意訳してありますWinking Smily icon



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2019年06月14日

【比較・競争・嫉妬・争い・足の引っ張り合い・縛り合い・牽制・いじめ・勝ち負け・争いが必要ない理由】Taylor Swift テイラー・スウィフト - You Need To Calm Down あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ 【和訳・意味・解釈】

先程、何の気なしに開いたYouTubeのおススメで、2時間ほど前に「Taylor Swift テイラー・スウィフト - You Need To Calm Down あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ」という曲のLyric Video 歌詞ビデオがアップされた事を知りました(このブログ記事がアップする頃には、そこから更に数時間経っていると思いますが)。Taylor Swift テイラー・スウィフトの曲には、素晴らしいメッセージが込められているものも多く、前回の「ME! 私!」もとても良かったので、すぐにYou Need To Calm DownのLyric Videoを観に行きました。期待を裏切ることなく、「You Need To Calm Down」も「ME!」と同じように、素晴らしいメッセージが込められていて、曲を聞き終わってすぐ、突然(以前からお話ししている「言葉ではない、頭にPopする感じで」)何となく「ブログで書く」というVision ビジョンが浮かんだので、急遽、ブログを書くことにしました。従って、前回の記事で「次の記事で書くことはもう決まっている」とお話ししてあった内容とは異なるものですが(それはまた改めて)、「The Law Of Being Attracted / LOBA 引き寄せられの法則引き寄せられる法則」(夢や願いの実現)や「Zen 禅」や「Faith 信じる事・信仰(キリスト教的な)」などの精神性や、人生を「Calm 心の平穏(愛)」や「Freedom 自由(愛)」や「Happiness 幸せ(愛)」や「Sufficiency 充足豊かさ(愛)」や「Feeling Safe/Secure/Relief 安心(愛)」や「Perfection 完璧(愛)」「Unity 一体(愛)」「Limitless / Endless / Inexhaustible 無限無尽蔵(愛)」などの「Love 」と共に生きるなどの、このブログの本筋に於いて大切な事なので、「Taylor Swift テイラー・スウィフト - You Need To Calm Down あなた(あなた達)は落ち着く(冷静になる)必要があるわ」の歌詞とその和訳日本語訳訳詞と共にEssential 基本的且つ欠くことのできない重要な事に触れるこの記事を(このブログやTwitterFacebookなどの様々なPlatform プラットフォームで繰り返しお話ししている事ではありますが、ここでもう一度触れて)、この位置に挟んでおきたいと思いますメモ ノート


You need to calm down - Taylor Swift


Taylor Swift テイラー・スウィフトの「You Need To Calm Down」は、前作の「ME!」に次いで2曲目の、2019年8月23日発売の「Lover」という新しいアルバムからシングルカットされた曲ですKey Note Cat icon



歌詞の日本語訳を書く前に: ELLEの記事では、Taylor Swift テイラー・スウィフトLGBTQ用語解説 - L(レズビアン): 性自認が女性の同性愛者、G(ゲイ): 性自認が男性の同性愛者、B(バイセクシュアル): 男性・女性の両方を愛することができる人、T(トランスジェンダー): 主に身体的な性別と性自認が一致しない人、Q(クエスチョニング): 自分の性別がわからない・意図的に決めていない・決まっていない人、またはQueer (クィア): クィアは風変わりな・変わった・怪しいなどの意味で、性的思考が一般的な形とは違う人を指す - Netflix ネットフリックスの番組「Queer Eye クィア・アイ」で使われているように。余談ですが、Queer Eye クィア・アイは本当に良い番組なので、私は「Queer Eye クィア・アイを観てみんな良い人になれ」と思っています)の人たちの権利を保護・擁護・確率する活動をサポートする立場にあるため、そうした彼女の思想や活動がこの曲の背景にあると書かれていました。確かに「GLAAD グラーッド・グラッド・ジーエルエイエイディー」という言葉や「Gay ゲイ」という言葉が歌詞の中に出てくることから、そしてTaylor Swift テイラー・スウィフトが実際にPride month プライド・マンス(同性愛・LGBT/LGBTQの人たちが、ありのまま、自分らしく、胸を張って、誇りを持って堂々と生きられる社会、同時に、Differences 違いを受け入れられる懐の深い差別のない寛容な社会を目指して、当事者とその周囲の人間、双方の意識喚起を目的として宣言されている月・月間。6月がそれに当たる)に、GLAAD: Gay & Lesbian Alliance Against Defamationに寄付をしており、「アメリカ国内で未だにLGBTQの人たちが - ありのままの自分でいることで、同性愛者に対して何らかの強いFear 恐れから嫌悪感を示す人々によって、解雇されたり、嫌がらせを受けるために - 怯えて暮らさなくてはいけない現状は、非常に胸糞悪く、受け入れがたい事である」という彼女自身の考えも明確に表明している事から(Lyric Videoも - 前作のPastel パステルを受け継ぎつつの - Rainbow レインボー・虹色な感じでしたしRainbow Wiggling Man Icon)、その意味合いを含んでいることは確かだと思います。同時に、Taylor Swift テイラー・スウィフトが、インターネットを通して自分という人間や自分の人生を勝手にJudge ジャッジ・決めつけ・判断される状態(攻撃やいじめなどを含めて)や、それによって人々の精神状態や生活がかき乱されるなどのインターネット上での人々の動向などに、懸念というか思いがあることを吐露したとも書かれています。その両方を踏まえて、また、私が初めに前情報などなくこの曲を聞いて歌詞の内容を率直に受け止めた感じからも、この曲が「LGBT/LGBTQの人たちに向けた曲」「LGBT/LGBTQ関連の曲」という受け手を限定したものなわけではなく(もちろんそれについても絡めてはあるけれども、それだけでなく、広く「自分と異なるものを、自分がよく知らないものを、自分が理解できないものを、単純にFear 恐れて、自らのEgo エゴによって排除しようとする・攻撃する」という人間の悪い習性によって動く人たちと、そうしたエゴ主導で生きる人たちの言動によって傷つけられたり被害を被っている人たちの両方の)広く多くの人々に共通する大切なメッセージがこの曲・歌に込められていると私は感じていますので、もしも「あぁ、この歌は、LGBT/LGBTQ関連の曲だから、LGBTQに属さない私には関係ない」とか、「『LGBT/LGBTQにもっと理解を』っていう曲でしょ(私は理解できている / 私は理解できないから、私とは関係ないわ)」と意識を向けずに通り過ぎてしまったら、折角の気付きのチャンス、自分を楽にするチャンス、何かを学ぶチャンス、精神的に成長するチャンス、自分の肩に知らず知らずに背負い込んでしまっている重荷を肩から下すチャンス、自分をより幸せな方向へと羽ばたかせるチャンス、自分を自由にするチャンスなどを逃すようで、勿体ないとも感じます。その点を踏まえて私は私の捉え方で(私は、私がFirst impressionとして感じ受け止めたままに、受け手をLGBT/LGBTQに対象を限定しない形・汎用性の高い形・広く多くの人々が共感できる形で)日本語訳をつけていきます。それに伴い、ここでは「GLAAD」は、喜びや嬉しい気持ちを表す「Glad」として、「Gay」は「同性愛・ホモ・ゲイ」の他に「陽気な・楽しそうな・華やかな・きらびやかな」という(Christmas クリスマスの歌の歌詞にも出てくる)方の意味を取ります。


Taylor Swift テイラー・スウィフト - 「You Need To Calm Down あなたはちょっと落ち着いた方がいいわLyrics 歌詞 & Japanese Translation 和訳



[Verse 1]
You are somebody that I don't know
But you're takin' shots at me like it's Patrón
And I'm just like, damn, it's 7 AM
Say it in the street, that's a knock-out
But you say it in a Tweet, that's a cop-out
And I'm just like, "Hey, are you okay?"

あなたは私の知らない人
なのに、パトロン・後援者・手出し口出しする権利のある人みたいに
私の写真を(本人に断りもなく、勝手に)撮る
そんな時私は「まったく、朝の7時だよ」って感じになる
(でも、いつでもどこでも勝手に写真を撮られて、それは失礼だと、それにうんざりだと、もしも)
それを道端・街で口にしたら、人々にブーブー言われてコテンパンにされる
でも、もしそれをツイートで言えば、手抜き・責任回避・卑怯な逃げだとされる
そんな時私は、(どこで何を言っても、どこで何をやっても、何らかの文句をつけるって)
「ちょっと、あなた達、大丈夫?(おかしいんじゃない?)」って感じになる

【追記】
Music Videoに日本語のSubtitlesが付きましたね。
take a shot atの複数ある意味の中で何を取るか: 私は「写真を撮る」という訳・意味を取りましたが
いくつかあるうちの「当て推量をする」という訳・意味を採用し、更にそれを
「勝手に推測して好き勝手なことを言う」という意味に取るならば、
「支援して、お金を出してるから、手出し口出しする権利があると勘違いしている人が
勝手に当て推量してあれこれ言う時、私は『まったく、朝の7時だよ』という感じになる
根も葉もない好き勝手な事を、面と向かって道端で私に言うなら、それはやられた・あっぱれ
でもそれをこそこそとTweetで言うならば、それは卑怯
そんな時(「人々が、面と向かって真実でもない事を言うにせよ、こそこそTweetするにせよ、勝手な事を言う時」
または、「人々が、陰でコソコソとTweetで勝手な事を言う時」)私は、
『ちょっと、あなた達、大丈夫?(おかしいんじゃない?)』って感じ」
となりますが、(英語が解る方ならご存知かと思いますが)曲の歌詞の場合、
音やリズムに言葉を合わせるためや、Rhymeを踏むために
文章が通常の文型ではなくなっていたり、主格になるものが省かれていたり
その為「it」などの代名詞が何を指しているのか分かりにくい場合があったり
複数の意味を持つ単語を使い、敢えて色々な意味を含ませている(ぼやかしている)場合など
本人が歌詞を書いた時に頭にあったものを説明しない限りは、真意が解りにくいものも多くあります。
私としては、Music Videoに付いた日本語訳に「?(ソレハチョット…)」と思う個所もあるので
日本語訳としては、どちらが正しくてどちらが間違っているというよりも、
私が初めに付けた方もそのまま残しておきますので、それを採用しても、
その後に動画に付いた日本語の字幕の方を採用しても、どちらでもお好きな方を採用すればいいと思います
(どうせ同じ文章を読んでも、それぞれのマインドに在るものが反映されて、受け取り方は千差万別なもので
それも自然な事ですし、こうした細かい部分は、私がこの歌詞を翻訳することで伝えたかったメッセージの
本筋に影響する部分でも、本筋を左右してしまうような部分でもないので)。どちらであれ、要するに、
それがどんな形であれ、他人に対して好き勝手な発言や行為を当然のようにぶつけてくる人に対して
「それって、おかしいと思わない?(あなた、大丈夫?自分で気付いていないの?
あなたに本当に、他人に対してそんな事をする権利なんてあると思っているの?)」
という感じです


[Pre-Chorus]
And I ain't tryna mess with your self-expression
But I've learned a lesson that stressin' and obsessin' 'bout somebody else is no fun
And snakes and stones never broke my bones

私はあなたの自己表現をどうこうしよう・干渉しようとは思わない
だけど私は学んだのよ、他人の事に関してストレスを感じてイライラしたり、夢中になったりするのは楽しくないと
そして、ヘビでも石ころでも(投げつけられようと、それらは)私の骨を砕く事など決してできやしないのだと

[Chorus]
So oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh
You need to calm down, you're being too loud
And I'm just like oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh (Oh)
You need to just stop, like can you just not step on my gown?
You need to calm down

だから、あーあ(あらら・おっと)、
あなたは落ち着いた方が・冷静になった方がいいわ、あなた煩すぎるのよ
そして私はこんな感じになるだけ、あーあ(あらら・おっと)
あなたはそんな感じでいる事をただ止める必要があるわ、
私のガウン(Floor lengthの長いドレス)の裾を踏まないでくれます?みたいに
あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ

[Verse 2]
You are somebody that we don't know
But you're comin' at my friends like a missile
Why are you mad when you could be GLAAD? (You could be GLAAD)
Sunshine on the street at the parade
But you would rather be in the dark ages
Makin' that sign must've taken all night

あなたは私たちの知らない誰か
それなのに、あなたはミサイルみたいに私の友達の所に向かってくる(突き止める・攻撃する)
喜ばしくいられたはずの時に、あなたは何故怒っているの?
パレードで太陽の光は地面に降り注ぐのに
あなたは(作るのに)一晩中かかったであろう(抗議運動・デモなどで持つ)その看板・サインを作りながら
自分で(明るい開けた場所ではなく、むしろそれに抵抗して)暗い闇の時代にいる事を選んでいる

[Pre-Chorus]
You just need to take several seats and then try to restore the peace
And control your urges to scream about all the people you hate
'Cause shade never made anybody less gay

あなたは(反省させられる時みたいに、でもちょっと普通より長めに)座って落ち着いて、
それから、心の平穏を取り戻そうとする必要があるだけ
そして、あなたの嫌いな人々全てに関して叫びたいような
自分を駆り立てる衝動を自分でコントロールする必要がある
だって、薄暗い思考・疑念・心の闇から生じるジャッジや
(陰口・悪口・誹謗中傷・足を引っ張る為の行為などの)怪しい / 疚しい行動・失礼な行動は
決して、誰の事も、きらびやかで華やかで快活で楽しそうでいることを止めさせたり
きらびやかで華やかで快活で楽しそうな状態から引き摺り下ろすことなど
(一時的にできたように見えても結局は・本当の意味では)できやしなかったのだから

[Chorus]
So oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh
You need to calm down, you're being too loud
And I'm just like oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh (Oh)
You need to just stop, like can you just not step on his gown?
You need to calm down

だから、あーあ(あらら・おっと)
あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ、あなたは煩すぎるのよ
そして私はただ、あーあ(あらら・おっと)
あなたはそんな感じでいることをただ止める必要がある、
彼のガウン(勝者・チャンピオンの羽織るガウン、または彼が着ているドレスの裾)を
踏まないでくれる?みたいに
あなたは落ち着く・冷静になる必要があるのよ、
って感じになる

[Bridge]
And we see you over there on the internet
Comparing all the girls who are killing it
But we figured you out
We all know now we all got crowns
(So) you need to calm down

そして私たちは、それぞれの事を素晴らしくやってのけている女の子たちと自分を比べている
あなた(あなた達)をネット上のあちら側で見かける
でも、私たちはそういう人たちの事が解った(比べるべきじゃないものを比べるから苦しいのよ)
私たちは今では皆知っている
私たち皆が(それぞれに神様から授かった、それぞれの)王冠キラキラCrown iconキラキラを持っているのだと
(だから)あなたは落ち着く・冷静になる必要があるのよ
(あなたは誰とも比べなくていい、誰とも競わないでいい、誰とも戦わなくていい
誰の足も引っ張らなくていい、誰とも戦わなくていい、誰かに嫉妬しなくていい
勝ち負けに拘らなくていい、誰が勝ったでも誰が負けたのでもなく
そもそもあなたは誰とも同じじゃない、あなたはあなたの素晴らしさを持ち
誰かはその人なりの素晴らしさを持ち、それぞれは比べようのない素晴らしい存在なのだから)


[Chorus]
Oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh
You need to calm down (You need to calm down)
You're being too loud (You're being too loud)
And I'm just like oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh, oh-oh (Oh)
You need to just stop (Can you stop?)
Like can you just not step on our gowns?
You need to calm down

あーあ(あらら・おっと)、
あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ(あなたは冷静になる必要があるのよ)
あなたは煩すぎるわ(あなたは煩すぎる・声高に主張し過ぎる・何にでも鼻を突っ込み過ぎるのよ)
そして私はただ、あーあ(あらら・おっと)
あなたはそんな感じでいることをただ止める必要があるわ(止められる?)
私たちのガウンを踏まないでくれます?、みたいな
(他人のガウンを踏んで邪魔や嫌がらせをして他人の不幸を目論まなくても
- 他人を攻撃することに夢中であなたは気付いていないのかも知れないけど -
あなたも、他の皆と同じように、王冠を持ってるんだから)
あなたは落ち着く・冷静になる必要があるのよ
って感じなの






※ また後で正式なMusic Video ミュージックビデオ(プロモーションビデオ、PV)が出たら、ここに貼りますねpink cat winking icon



「Taylor Swift - You Need To Calm Down (Official Music Video)」

【追記】
プレミア公開でMusic Videoを観ました。私の大好きなQueer Eye クィア・アイのメンバーや、Ellen DeGeneres エレン・デジェネレスなども出演していましたね(上に貼ってある、Taylor Swift テイラー・スウィフトのTweetの写真はJonathan Van Ness ジョナサン・ヴァン・ネスのGownだったのかしらねClapping Cat icon)。Taylor Swift テイラー・スウィフトと確執があったとされていた、Katy Perry ケイティ・ペリーとも和解した様子(Taylorの精神的な成熟)が現れていて、素敵なMVでしたRainbow iconキラキラ




【2019年8月23日発売】 Taylor Swift - Lover (Japan Special Edition) CD + DVD
テイラー・スウィフト - ラヴァー / ラバー (ジャパン・スペシャル・エディション - DVD付き)

ここから購入できますKeyNotes


゚・*:.。.ஜღ Ƹ̵̡ӜƷ ღஜ .。.:*・゜


歌詞の和訳はここまでです。この曲を聞いて何となく突然「ブログ書こう」と頭にPopしてきた直後には、あれも書こうこれも書こうと考えたのですが、歌詞の抽象的な部分など解りにくい部分には分かりやすいように私の言葉を補っていますし、これまで私が繰り返し繰り返しお話ししてきた事と一致する部分も多いので、Taylor Swift テイラー・スウィフトの「You Need To Calm Down」に日本語の訳を付けただけで、「これ以上書くことはないのでは?」と思うほど充分大切なメッセージをこの記事を読む人々に、また歌の意味が英語では分からなかったけど、日本語なら解るという人にも、伝える事が出来たと思いますTea Time Relax icon.gif

もう少し加えておきますと、上で触れたELLEの記事では下の方で以下のMiley Cyrus マイリー・サイラス言葉にも触れてありますBlink icon

“When you are authentically yourself, no one can be you so you’re never worried about someone stealing your place because it can’t be taken because you’re the only one, and I think what they do is so different from each other. That’s why they both get a crown. They don’t have to share; they don’t have to break it in half; there’s no reason to fight over it. They’re both queens... ”

“あなたが確かに・本当にあなたらしく・自分らしく・自分自身である時、誰もあなたにはなれない、だから自分の居場所を誰かが盗むなんてことを心配したりはしない、だってあなたはたった一人しかいない唯一無二の存在であるから、あなたの居場所(自分の居場所)は誰かが取って代わったり奪う事なんかできないものだから、そして(本来、Nicki MinajとCardi Bを指しているのだけど)彼ら・人々がそれぞれにやっている事というのは、互いに違っていて、他の誰のそれとも違っていて、一つとして同じものがないと思う。だからこそ、彼らの両方が・一人ひとりみんなが、王冠を手にしている。彼らは・人々はその王冠を分かち合う必要はない; 分かち合うために半分に割る必要はない; (それぞれが自分を生き、それぞれが誰とも同じではない特別な存在であり、それぞれが神様から一つづつ王冠キラキラCrown iconキラキラを与えられていて、自分が自分であるだけで特別で重要で大切な存在であるのに、王冠を奪い合い、一位や一番や勝ちを奪い合い、「誰かが誰かよりも勝っている」「誰かが誰かよりも劣っている」「誰が勝ち」で「誰が負け」などという事のために)戦う必要なんかない。彼らは両方とも・人々は皆、Queen クイーン女王なのよ… ”

彼女は、「1位や1番というスロットは、誰か一人だけが手に居れられるたった一つの場所なのではない。みんながトップになるに充分な余裕はある・存在している」という事にも言及しています。以前からこのブログや私のTwitterFacebookでは繰り返し、「(【私たちは、個と全の両方の進化の為に敢えてそれぞれが異なるように創られた】のであり、それ故に)それぞれが異なる事が、それぞれの最大の強みである」ことや、「それぞれがそれぞれの心に従って、自由に、幸せになっても、この世界は全てを賄うに充分である(神様なめんなLaughing Smily icon」=「無限無尽蔵(愛)」という事についてお話ししてきていますが、それと一致する意見でしたので、私にとっては彼女のこの発言はThere you go!のサインでしたCracker icon

私が「Satori 悟る」とかそういう地点を通り過ぎてこうして精神性の事について話し始めてから、時間を経て、最近では世界は当時よりもずっと成長して、こうして「Truth 真理」を口にする人が(あの頃に比べたら驚くほど)多くなり、こうして人々が口々に真理を発信するのを目にし耳にする度に、「世界は確実に進化しているんだなぁ」と嬉しい気持ち、幸せな気持ち、安心する気持ち、穏やかで満たされた気持ちでいっぱいになります。そうやって世界がどんどんと成長し成熟していっているのを目にし耳にする度に、私の肩の力もどんどん抜けていき(自分でも気付かないうちに背負ってしまっている余計な重荷からどんどん自由になって、今ではすっかり「何で自分で背負わなくてはいけないの?」と思うほどにWorld 世界・Nature 自然・God 神様・Universe 宇宙 - 呼び方は何であれ - を信頼することができるようになり、それでも、今でも)、「自分と世界(他者・自然・神様・宇宙)はそれぞれ独立・分離していてそれぞれが無関係に存在しているわけではなく、自分と世界はいつでも必ず双方向の関係なんだよなぁ」ということを改めて実感して、自分と世界が一体であることを再確認させられ(Taylor Swift テイラー・スウィフトMiley Cyrus マイリー・サイラスと私は友達でも知り合いでもないし、会ったことも話したこともないし、彼女たちがこのブログを読んでいるとも思わないけれど、それぞれは互いに同じものを見ている; 互いは物理的な接点がないのに - 何の力を加えられることなしに自然と - それぞれは同じ理解に達している - これを、「私たちは、それぞれが目に見えない形で - あらゆる形の愛で - 繋がっていることで全を成している状態」=「一体(愛)」と呼ばずに何と呼ぶのか、もう今の私には分からないLotus Flower Icon)、何とも言えない温かく穏やかな気分になりますBlue Marble Icon赤いハート大Dove of peace icon.gifAngel Smily icon

ここに、関連のありそうなTweet ツイートを(全部は多すぎて貼り切れませんが、いくつか見繕って)貼っておきます。いつもTweetでも、Twitterとしてはあり得ないほどの長文を(とは言え、Twitterで長文を書いてはいけないなどという「縛り」などそもそも存在しないのでYoshio Kojima Sonnano Kankehne icon.gifこの世界には - 有るように見えていても、それは単なるIllusion 幻想であり、実の所は - いかなる「縛り」も存在していないので)書いて、なるべく多くの人の気付きの引き金になるように、なるべく多くの人に解りやすいようにと、できるだけ詳しく説明していますから(同じQuote クオートを別の機会に取り上げても、その時その時で自分の中に浮かび上がってきたままに書いているので - もちろん、全く違う事や相反する事を書いているわけではありませんが - その時その時で表現や説明の詳しさなどが違いますので、同じクオートでもそれぞれの文章を読むと、前回そのクオートについて書かれた文章では分からなかった事も、次にそのクオートについて書かれた文章の中には、自分の気付きの引き金になるものがあったりする場合もあるでしょうから)、それぞれのツイートを開いて全文を読んで頂ければ、より理解しやすいかも知れませんし、新たな気付きがあるかも知れませんので、お好きな時にお好きな感じでどうぞご自由に活用してみて下さいgift

Everything happens for a GOOD reason. 全ては「良い」理由があって起こっている起こる全てには「良い」意味がある】ですから、今日あなたが「この記事に出会う」という事が「起こった」ならそれはあなたにとって重要な意味があり(今のあなたにはそうは思えず、そうは見えなくても、いつか自然と自分の中でその意味み気付く・その意味が解る)、いつか「ふと思いついてあなたがここに戻ってきてこの記事を読む」ような事が「起こった」らそれもまた、あなたにとって重要な意味がある(その時のあなたにはそうは思えず、そうは見えなくても、いつか必要な時に完璧なタイミングで自然と重要な意味をもって自分の奥底から浮かび上がってくる)。この世界に起こる全ては、個と全の両方の進化の為に起こる必要がありその為起こる事が大昔から既に決まっていた(『既にある』)事であったからこそ起こった「The inevitable 必然」であるから、この世界に「起こった」以上はGod's Plan 神様の計画上で、そして、それぞれが神様に与えられたそれぞれのシナリオ上で、「完璧(愛)」なタイミングで「完璧(愛)」に神様の計画通りに起こったことであり、(Ego エゴ・分離・個である人間にとってはそうは見えない時でも)何一つ間違いなど起こっておらず、何一つ問題など起こっておらず、何一つ失敗などなく、無駄な事など何一つ起こっていないので、【何であれそれが「起こった」以上は、それが起こってこそ成り立つ幸せがこの先にある】という事ですから(同じような動きを繰り返したとしても、その繰り返しの中に全く同じものはなく、一回一回がそれぞれ欠くことのできない1ステップとなっており、Ego エゴ・分離・個である人間には無駄なように見えても、誰でも何でも(人間でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも)、無駄な動作などしておらず、無駄な時間も過ごしておらず、何も無駄などない - 階段を一段一段上がる時の瞬間瞬間の動作ように)praying hands folding hands icon please and thank you























































































不思議なもので、今回、「Taylor Swift テイラー・スウィフト - You Need To Calm Down あなたは落ち着く・冷静になる必要があるわ」という曲のLyric Video 歌詞ビデオがアップされて2時間の所で目について、聞いてみてすぐ「あ、ブログ書こう」と頭にPopした直後には、あれこれ書く事が頭の中にあったのですが、実際に日本語の訳詞をつけてみたら、「なんだか、これで充分だな」という気分になっています。そして、常々「自分の心に素直に従うこと」&「Go with the flow 自然の流れに身を任せること」とお話ししている通り、私も「自然の流れに任せること」&「自分の心に忠実に生きること」を信条としていますので、自分が今「(少なくとも今は)これで充分」だと感じている通りに、今の段階では、一旦、この状態でこの記事をアップしようと思いますwave pink icon

それでももし、(いつもブログ記事をアップする時に、私にとってはありがちな事なのですが)「ここにこれを付け加えたら、もっと解りやすくなる」と自分が感じることがあったのなら、その時にまた、ここに加筆したいと思います(いつもそうですが、後から説明を加え加筆することはあっても、誤字脱字を修正する以外は、本筋の部分・本質的な内容を、全く異なる・相反する意味合いのものに書き換えてしまうような事や、ブログ記事を削除してしまうことは、このブログでは有りません)。説明を加える・加筆するのがいつになるのか、または、説明を加える・加筆することがあるのか無いのかも今現在ではお約束できません: 自分の中に「書こう」という何かが自然と浮かび上がって来れば、そうしますし、自然と浮かび上がってこなければ、にも拘らず何かを恐れてわざわざ付け加える(今の状態を変える)ような事はしません - つまり、Go with the flow 自然の流れに(身を)任せている=神様が起こすがままに起こさせている・Let it be あるがままにさせる / ありのままを許す・Let it go 手放しているので、今の段階で自分が知りうることではないので、という意味です。という事ですので、またお時間のある時にでも、または、ご自身の中に自然と「あのブログに行ってみようかな」とか「あの時読んだあの記事をまた読んでみようかな」とか「何故だか分からないけど、あのブログの文章の一部が頭に浮かんだ」とかが起こった時に、(自分の心に従って・自然に任せて・自然の流れに身を任せて)ふらりと遊びに来てみて下さい: そういうふとした時に自分の中に自然と湧き上がってくるものは自分にとっての「答え」や「進むべき方向」を知っていて、(自分には、導かれている自覚がなくても)その方向へと自然と自分を導いているわけですからTurquoise butterfly icon

あともう一つピカピカ ひらめき ライト、まだ動画は一本も上げていないですし(今後、動画をアップするかしないかは未定。自分の中に「やりたい(愛)」が自然と浮かび上がってきたら「やる」、「やりたい(愛)」や「アイデア」が自然と「起こってくる」ことがないなら「やらない」という、神様次第な感じですUnicorn icon.gif)、今まで殆どこの事について触れていないのですが、このブログのYouTubeアカウントがあります。そこで、「誰かの何かの気付きの引き金になるかも知れないな」と感じたVideos 動画に出会った時には、「LOBA : The Law Of Being Attracted🌸」という再生リストに放り込むようにしています。気が付けば今では、現時点で372本の動画がリストに追加されています(現在も尚、随時追加中)ので、興味のある方はその再生リストにあるVideos 動画を観てみると、また何かの気付きが誘発されるかも知れません。再生画面で再生リストを開くと、再生リストの中身が(確か)100番目くらいまでしか表示されませんが、実際はこの再生リストの中にはそれ以上の動画が入っていますので、「LOBA : The Law Of Being Attracted🌸」のページから開いて頂くと、そこに追加されている動画の一覧(全て。とは言え、追加した後、知らない間に動画が削除されてしまっている場合もありますがGas icon)を見る事ができます。この世界には、あちこちにこれでもかってくらい豊かに、Messages メッセージが散りばめられています。(もちろん「番組」「CM」「曲」などで権利者に動画を削除されてしまうなどの理由でYouTubeにないものは追加できませんが、そういう時は短くカットされたバージョンだけでも追加したり、または別の - メッセージ性が高い作品に多いのですが - 権利者が「Generous 気前よく(愛)」流布されることを許し・許可・許容して削除せずにおくものを、代わりに再生リストに入れたりしています)そうした散りばめられたメッセージたちに出会うお手伝いができれば、という思いでできた再生リストなので、興味のある方はこちらもご活用くださいblowing a kiss icon



【追記】

まず踏まえておきたい大前提は、【この世界に存在するものは、個と全の両方の進化の為に敢えてそれぞれが異なるように創られた】です。それぞれが「Different 異なる」ことが、進化を生み出している。もしも、それぞれは全く同じ存在であり、同じ経験をし、同じように考え、同じものを選び、同じように生きていくなら、誰も、「自分たちとは異なる存在や世界がある」という事に気付かず、「今の自分たちよりも、より幸せで、より良く、より進化した状態がある」ということにも気付かず、それ故に、「不満」も「疑念」も抱かず、それ故に、ただそのまま停滞しつづけるでしょう。私たちは(人間も、動物も、自然も、物も、物事も、出来事も)それぞれが「異なる」が故に、「Compare 比較する」思考が生まれ、より良いものや、より恵まれたものや、より多くを持つものや、より大きな存在を目にして初めて、「なりか足りない」「より良くなりたい」「より幸せになりたい」「進化・成長したい」と願い、それぞれが「異なる」が故に、自分よりも恵まれない存在を目にして初めて「自分は幸せである」ことに気付き、更には、今自分が持てる幸せを自分よりも持てないものも持てるようにと「何かできることがあるのではないか」という思考を展開させる。従って、「より多く持っている状態」「より良い状態」「より持たない状態」「より悪い状態」などどんな状態や条件下にあるものにも全て、それぞれがそれぞれに影響を及ぼし、そうやってそれぞれが果たしている役割があるのですRunning Cat icon

精神性を学んでいくと、その「今ある状態を、あるがまま在る自由を許さず、変えようとすること・コントロールしようとすること」は、Ego エゴ(分離・個・一人の人間)の何らかのFear 恐れから生じる思考であり、Fear 恐れを抱えている限り、自分の現実から=この世界から、争いや問題などを消すことはできないことを知る為、自分に対しても、世界(他人や状況や環境や起こる出来事を含む)に対しても、「ありのままである自由を許すこと」「起こるがままに起こさせること」に辿り着きます。精神性を学ぶにせよ、自分の経験を通して自然と気付くにせよ、生まれながらにそういう性分であるにせよ、その地点に辿り着いた人は、その精神が(自分の中が)「平和」で「穏やか」で「安心」で「幸せ」で「満ち足りて」いて「自由」で「愛」に満ちているために、彼らの世界に・彼らの周辺に「平和」で「穏やか」で「安心」で「幸せ」で「満ち足りて」いて「自由」で「愛」に満ちた世界を、生じさせていて、彼らは「争い」や「問題」をこの世の中から実質的に減らしている存在に当たりますLotus Flower Icon

(少なくとも、こうした二つの異なるタイプが存在する現在に於いてはの話ですが)このように、「足りない・不足」「変えたい」「思い通りの結果を得たい」「コントロールしたい」などの、Ego エゴ的なFear 恐れを基盤とした思考に駆り立てられて動く「エゴ主導」の人と、(本人が自覚していようといまいと、強い精神を以って)Ego エゴの範疇を出て自分のエゴにも他人のエゴにも動かされず、目に見えているものや自分が既に知っているものに動かされることなく、Being NOT moved by the world. 世界に動かされることなく、あくまでもBeing moved by Love within. 自分の中に自然と湧き上がる「Love 愛」を基盤とした「好き(愛)」「やりたい(愛)」「夢や願い」「欲求・衝動」「アイデア・気付き」「Gut Feeling 虫の知らせ・直観・本能」などに従って、【自分が自分の中に湧き上がるLove 愛から「最善」だと信じるものを自由に、他人や状況や環境や条件などの「世界がどうあるか・世界に何が起こっているか」に拘わらず、選ぶことができる】「愛主導」の人と、それぞれは「Different 異なる」役割を果たしているのであり、どちらが勝っていて、どちらが劣っている、または、どちらが正しくて、どちらが間違っている、というのではないという事が分かりますYin Yang Icon

「悪い人は居るものだ」と信じる人の、その願いを(「願っているわけじゃない」と思うでしょうが、自分の中に抱えている限り、それは夢であっても、願いであっても、信念であっても、概念・観念であっても、情報や知識であっても、「自分が自分の内面で抱えているもの」は、やがて自然と自分の現実に投影される材料であり、自分の現実を創っている大本・根源になっているものです)叶えるためには、この世界には「悪い人」が存在している必要がある。「悪い事は起こるものだ」と信じる人の、その願いを叶える為には、この世界には「悪い事」が存在している必要がある。「(何らかの対象を)助けたい」と思い続けている人の願いを叶える為には、この世界には「助けられる必要のあるもの」「助けを必要としているもの」「不幸せ・不自由・不足・不完全・不安なもの」が存在している必要がある。従って、人間によって(無意識的に、習慣的に、一方的に、勝手に)「悪い人」とカテゴライズされる人たちも、「悪い事」とカテゴライズされる出来事も、「不幸なもの・不十分なもの・不完全なもの・不自由なもの・不安なものたち」などとカテゴライズされるものたちも、それは「悪いもの」でも「失敗」でも「問題」でも「間違い」でもなく、それは必要に応じて完璧に神様に配置されているものたちであり、本質的には「悪いもの」でも「失敗」でも「問題」でも「間違い」でもなく「完璧」である(完璧な状態で、完璧なタイミングで、神様の計画通りに完璧にそこに在る)ということです。何も「悪いもの」でも「問題」でも「失敗」でも「間違い」でもなく、何一つとして無駄なものはない、無駄な事など起こっていない。【Everything happens for a GOOD reason. 全ては「良い」理由・意味があって起こっている】事Blue Marble Icon

では、どうしたら「悪いもの」や「問題」や「失敗」や「間違い」を(自分の世界から、延いては世界から)なくすことができるのか、それを(可能な限り)経験せずに生きていくことができるのか、と言えば、「悪い人はいる・悪い人に出会う可能性がある」「悪い事は起こる・悪い事は起こる可能性がある」「問題がある」「間違いがある・間違いは起こる可能性がある」「失敗である・失敗する可能性がある」といった事を信じること、そういう信念・概念・観念を自分の中に抱えることを止めればいいのです。『Everything starts from within. 全ては内面から始まる』のであり、『現実は自分の内面の投影』であるのですから、自分の内面にそうしたものが無くなれば、放っておいても自然と、自分の現実(自分が、見たり聞いたり経験したりする、自分の世界)から、俯瞰して見るのなら・延いては、この世界から、そうしたものは消える(存在できなくなる: どこか他の人の世界に移動するなり、自分のEgo エゴがそれをもう自分の目に拾わせなくなるなり、その対象の性質が変わるなり、様々な方法によって)のです。『Everything starts from within. 全ては内面から始まる』のであり、『現実は自分の内面の投影』であるのですから、自分が何か「自分が望まない」ようなことを経験しているとしたら、それは、誰かの所為とか、何かの所為とか、状況の所為とか、環境の所為とか、自分の生まれの所為などということはなく、紛れもなく「自分の所為」なのですが、同時に、全てが「自分の所為」であるのなら、それは「自分さえいれば、自分ひとりで、自分の力で、自分の心ひとつで、変えられる(自分が変えたいのであれば、ですが)」と言うことですKirakira Cat icon

『Everything starts from within. 全ては内面から始まる』ですから、
まずは自分の内面から始める必要がある。


「悪いもの」のように見えるものが起こっている時、「問題」のように見えるものが起こっている時、「失敗」のように見えるものが起こっている時、「間違い」のように見えるものが起こっている時、それを「悪いもの」とか「問題」とか「失敗」とか「間違い」だと、世の中の大勢の人が「当たり前」や「普通」にそうしている通りに、または、過去の自分が世の中の大多数の人たちと同じように反応してきたように、自動的に・機械的に、それに「悪いもの」「問題」「失敗」「間違い」というラベルを貼り、それを「悪いもの」「問題」「失敗」「間違い」として扱うのを止めることです。【この世界に起こる全ては、個と全の両方の進化のために、必要があるからこそ、太古の昔から起こる事が既に決まっていて、その計画通りに完璧に起こっている、「Inevitable / Necessary 必然(Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和)」】である(つまり、何も、無作為にRandomに「偶然」に起こったりはしていない)ため、そもそも「悪い事」も「問題」も「失敗」も「間違い」も(Ego エゴである人間の目にはそのように見える時でも、本質的に・本当に悪い事、問題、失敗、間違いというものは)起こっていないのですから、「悪いもの」に見えるものを排除しようとしたり変えてしまおうとしたり抹殺してしまおうとする必要もなく、「問題」のように見えるものを解決しようと働きかけたりコントロールしようとしたりする必要もなく、「失敗」のように見えるものを恥じたり後悔したり非難したり責めたり再発を恐れて二度と起こらないようにと縮こまったりする必要もなく、「間違い」のように見えるものでさえ、人間の目にはそれはその時「間違い」のように見えても、それが起こった以上は「必然」であり、「その先のより幸せなより進化した状態に至る為に、必要があるからこそ神様の計画通りに完璧に起こった事」であり、通り過ぎて後になって振り返れば「それなくしては、今の幸せ、今のより良い状態は、起こり得なかったのだ」と解るような、未来にとって必要不可欠なものなのですから、目の前に起こっている「悪いもの」のように見えるもの、「問題」ように見えるもの、「失敗」のように見えるもの、「間違い」のように見えるもの、つまり、「自分の想像や期待していたものとは違うもの」「自分の思い通りではないもの」に対して、「Fear 恐れ」や「思い通りに変えようとすること」や「結果をコントロールしようとすること」や「取り繕うこと」や「改善しようとすること」や「解決しようとすること」などは、(それは、現在の状態が、問題がある・不完全である・失敗である、というStatementを自分のマインドから発しているようなものですから、そのマインドが現実に投影されて、現実に「改善する必要がある状態」を繰り返し生みだすことになるだけで、根本的な解決でも改善でもないわけですから)そもそも初めから必要のないことなのですから。それ故に、精神性では(宗教でも、Buddhism 仏教やZen 禅では、Let it all be 全てあるがままにしておきなさい、Christianity キリスト教では、Be still じっとして(それに反応せず)動じずにいなさい、イスラム教では、Just be ただ在りなさい、などと共通した教えであり、私が繰り返し言う「Love yourself 自分を愛する」ことで言えば、自分を愛しているのなら、自分が「不快・不幸せ・不自由・不十分など」に感じるような思考や物や情報や人や経験を、自分で自分に与えることは「自分を愛せていないこと」であるため、そういうことは自然としなくなるものなので、結局は、精神性やその他宗教の教えと同じ地点に辿り着く)、「(それを問題や間違いや失敗や悪い事として、それについて考え続け、それについて働きかけて、握りしめたりせず)Let it go 手放す」「放っておく」「ありのままを許す」「ありのままである自由を許す・与える」「Judge ジャッジしない・決めつけない」「スルーする」「相手にしない」「動じない」「目に見えるものに動かされない」「不動」「優しい無関心」「無実の傍観者/悪意のない鑑賞者であること」「信じて任せておくこと」、即ち、「信頼 / 信じること・自信・強さ・優しさ・愛」を基盤にした姿勢を表す、『Non-attachment / Detachment ノンアタッチメント / デタッチメント』が主軸であり、基盤であり、ゴールとなりますwave pink icon

自分の内面から「悪いものがある・悪いものは存在しうる」「悪い事は起こる・悪い事は起こりうる」「悪い人や嫌な人はいる・悪い人や嫌な人は存在しうる、そして出会う可能性がある」「問題がある・問題は起こりうる」「失敗である・失敗は起こりうる」「間違いがある・間違いは起こりうる」という固定概念を取っ払う。そして、「悪いもの」のように見えるもの「問題」のように見えるもの「失敗」のように見えるもの「間違い」のように見えるもの、加えて、「自分が知らない・未知」「自分には解らない」「自分には見えない」というだけでFear 恐れることを止めること(起こる全ては、進化のために必要な「必然」であり、それが起こっているからこそ、未来のより幸せでより良くより進化した状態にたどり着けるのであるから、目の前に何が起こっているにせよ、それを恐れる必要などなく、それを取り除く必要などなく、それを避ける必要などなく、それを起こるがままに起こらせてこそ、より幸せでより良いより進化した未来に辿り着けるのだということを知り、安心して起こるがままに起こさせておくこと)。「起こるものを、起こるがままに、起こさせる」というとあたかも自分は無力のように感じるかも知れませんが、「起こるものを、起こるがままに、起こさせる」のは、他人や自分以外の何かや物事や出来事といった「世界」にだけ好き勝手させて、自分は我慢しろ、と言う訳では断じてなく、自分の中に自然と湧き上がる感情や感覚に従って、自分にに起こる「好き(愛)」「好きになれない」「やりたい(愛)」「やりたくない」といった「自分の基準」に従って起こる自分の言動も、自分の体に起こっている状態も症状も、考えるよりも先に突き動かされるようにして起こる「衝動」も、「起こるがままに、起こさせ」、自分を自分であらしめ、自分が自分であることを自分に許し、自分として生きる自由を自分に与えることも、「起こる事を、起こるがままに、起こさせる」ことです。他人を含めた「世界」に起こっている事を、起こるがままに起こる自由を与え、起こるがままに起こさせ、その上で、自分はいつでも(選択肢は無いように見える時でも、必ず)それを自分の人生に、「選び取る」か「選び取らない」かを選択することができる(その権利はBirthright 生得権として与えられていて、それは誰にも奪えない権利であるため、「自由の権利」「自由に選択する権利」「自由に生きる権利」「自分が伸び伸びと自由に自分らしく自分である権利」は自分がそれを「行使する」か「行使しないか」一つにかかっている)のですgift

従って、(『Everything starts from within. 全ては内面から始まる』ですから、まずは自分の内面から始める必要があるので)自分が、【いつでも、どんな時でも、どんな状況下でも、「自分が幸せに感じるようなもの(自分が愛するもの、自分を愛するもの、自分が好きなもの、自分が好きになれないものを自分の人生・世界に招き入れないという選択を下す事、自分がやりたい事をやること、自分がやりたくない事をやらないこと、自分が心地よく感じるもの、自分が自由に感じられるもの、自分が豊かに感じられるもの、自分が安心できるもの、自分を進化・成長させるもの、自分を高みに引き上げるもの、自分にありのままである自由を許すもの、自分を不安にするものを選ばない事、自分に不幸せを感じさせるものを選ばないこと、自分の価値を認めず自分を正当に扱わないものを選ばない事、自分から自由を奪うものを選ばない事、自分に不快を与えるものを選ばない事、自分に不足や欠乏を感じさせるものを選ばない事、自分に愛を感じさせないものを選ばない事、など)」だけを、他人の意見や他人の反応、世の中の状況や、今おかれた環境や、年齢や今持てるものや、ありとあらゆる条件に一切関係なく、Fearlessly 恐れずに、周囲・他人・世界に動かされ振り回されることなく、妥協せず1oも譲ることなく、堂々と、自信を持って、自分で自分のために選んで自分に与えること】を主軸に生きていくことを、つまり、「Loving yourself 自分を愛して」生きていくことを、先ず自分が始めるのであれば、やがて『この地上に天国を見る』こととなる; 『神様はこの世界を天国と同じように創られた』、そして、『この世界には、「ない」すらもあるほどに、全てが存在している、いわばデパートのようなものであり、その中から、自分で選んで自分の中に取り込み(その自覚があろうと無かろうと、それを真実だと信じ込むことを自分で選んで)自分の内面で抱え込み、その自分の内面にあるものを現実に投影させては経験し、自分の世界を自分で創って生きている』のですから、この世界で、この地上で、この人生で、自分の世界で、何を見るか・何を聞くか・何を経験するかは、自分で決められるのであり、先ず自分が「自分が幸せに感じられるもの」だけを選んでいくことを始めるのであれば、それ以外の特別な事など何もしなくても、自然とやがて、「自分が幸せに感じられる」ものを経験し始め、自分を取り巻く現実が「自分が幸せに感じられる」ものになり、自分の世界は「自分が幸せに感じられる」ようなものとなり、いつしか「そう言えば、気が付いたら、このところ自分の周りには良い事しか起こってないや…」という言葉が口をついて零れる時が来て、やがて(このブログの過去記事でも触れた)『この地上に天国を見る』という状態になるのですAngel Smily icon

今回、Taylor Swift テイラー・スウィフトの「You Need To Calm Down ユー・ニード・トゥ・カーム・ダウン」で触れられたLGBT/LGBTQの人たちの事を例にとるなら、LGBT/LGBTQというカテゴリーに自分が属さないから、「自分とはDifferent 違うから」「自分が知らない事だから自分にとって未知だから」「自分には解らない事だから自分の理解を超えているものだから」「自分の想像や期待していたものとは違うものだから」「自分の思い通りではないものだから」という理由だけで、自分のEgo エゴから「悪いもの」「問題」「失敗」「間違い」などというラベルを勝手に貼って、「Fear 恐れ」たり、「排除しよう」としたり、「解決しよう」としたり、「否定する」なり、「責める」なり、「変えよう」としたり、「攻撃」したり、「ダメージを与えようとする」なり、「Control / Manipulate コントロールし、自分の思い通りに操ろう」として、「(好きな物を自由に選んで、ありのままである・自然体である)自由を奪う」などの、Ego エゴのFear 恐れを基盤とした思考と、それに基づいて起こる、発言や行動が、「問題のように見えるものを生み」「攻撃する対象を生み」「自分を苦しめ」「自分の愛するものを苦しめ」「自分の周囲を苦しめ」「自分の世界を幸せではないものにし」「世界に幸せではないものを生んでいる」のであり、ましてやそれは、何ら根本的に「問題のように見えるもの」や「悪い事のように見えるもの」を解決できるものでもないために、そういうEgo エゴのFear 恐れから生じる、思考や発言や行動は、自分や自分の世界を引き摺り下ろすもの以外の何者でもない(Karma カルマ: 自分のエゴが自分に返ってくることによって自分が引き摺り下ろされ、自分が痛い目に遭い、それによって学ぶというプロセスが必要な人の場合、それは起こるが、そのプロセスを経験したくないのであれば、それは自らの意志を以って止めるべきもの)ので、止めましょうよ、という話High Five ハイ・ファイブ Icon

最近明るみに出た、James Charles ジェームス・チャールズの事を例に取ると、彼はLGBT/LGBTQであるために、同性である男性に惹かれる性質を持ち、それは自然に起こる事であり、必然であるために、何ら「悪い事」でも「問題」でもない。そして、彼が惹かれる相手が、結婚していようと、彼女が居ようと、彼氏が居ようと、誰を好きになろうと、それもまた自然と起こる事なので、「悪い事」でもなければ「問題」でもない。しかし、彼が世間からBanされたのは、彼の思考や言動の根底にEgo エゴがあったから=彼がEgo エゴ主導で生きていたため。彼は、自分が気に入った人に積極的にアプローチをした。彼は、自分に対して興味を持たない者でも、既婚者でも、構わず、自分の気持ちを伝えアプローチした。そこまでは、彼は自分の心に自然に湧き上がってきたものに自由に従っただけですから「悪い事」でも「問題」でもありません。しかし、相手にその気がない時も、相手が(彼を傷つけまいとしてやんわり)断っている時も、彼はアプローチを止めなかった: 相手がNOと言っても自分がその人を好きであり続けることは構わない、しかし、相手の自由をRespect リスペクト・尊重せず、相手のFreedom 自由を奪い、相手を自分の思いのままにコントロールしようとした、要は、相手を本当の意味で愛してなどいなかった、という点がEgo エゴです。相手の人が「自分は結婚しているのだから、他の人・結婚相手以外に興味はない」「自分はStraightなので、同性愛には興味がない」「妻・彼女・彼氏以外に興味はない」という意思表示をしているにも拘らず、彼が潔く引き下がらなかった部分、つまり、自分にはその人を好きである・選択する自由を与えているのに、他者・相手にはNOと言う・選択しないという自由を与えず相手がありのままである自由を奪ったことがEgo エゴなのです。そして、彼のそういう行動を繰り返す様に、彼の周囲の友達やサポーターなどの彼を大切に思い愛している人間が、「そういう行動は、止めた方がいい」と、彼に対する愛から、彼の幸せを願って、彼に助言しました。その、彼の周囲の人間の、彼に対する愛から、彼の幸せを願ってした「助言」も、Love 愛から起こった行動ですから問題はなく、人々が何かの事象や事柄、「起こっている事」に対して自由に自分の意見を持ち、シンプルに「自分はこう思う」とそれを口にすることも、シンプルに「故に、自分はそれを選ぶ、または、選ばない」と選択を下すことも、「それはその人がその人である」というだけで自然に起こっている事であり、「その人が、その人として生きること」であり、「その人のありのまま」であり、何ら「悪い事」でも「問題」でもありません; 相手に「自分はこう思う」「自分ならこうする」と言う、それは自分という人間を表しているもの。それをどう受け取るか、それを生かすも殺すも、受け手・聞き手・読み手である相手の自由であり、そこから先は相手がどういう人間であるかを表すものです。ですから、「自分はこう思う」「自分ならこうする」と表明した後で、相手が「今は、それを理解する段階にない」「今は、その次元・レベルに達していない」「今は、自分と同じ立ち位置にはいない」と感じたなら、少しでも「違和感」を感じたのであれば、迷うことなくそこで黙って踵を返し・手を引き、その時点からは潔くLet it go 手放し・相手のありのままを許し・本人に任せ・神様/自然に任せ・ありのままである自由を尊重し・見守る・静観する・放っておく・その件に関して関わらずにおくことで、「自分がこう思う」「自分ならこうする」そして「それを表明する」自由と共に、「相手がありのまま、ありたいようにある」自由を尊重する、つまり、そうやって互いの「Freedom 自由(愛)」を尊重するなら、そこまでの行動はLove であり、そこまでは何も「下方に自分を引き摺り下ろす」ようなEgo エゴは発しておらず、誰のマイナスにもなりません。しかしもしも、周囲の人間が、「そういう行動は、止めた方がいい」という助言に留まらず、彼を自分が思う通りに、自分が彼に期待する通りに、発言や行動することを強要し、彼を変えようとして、その為に、非難したり、責めたり、Pressure プレッシャー・圧力をかけたり、脅迫・脅したり、足を引っ張ったり、ダメージを与えようとしたりして、彼が彼自身ありのままである自由・「自分が自分である自由」を奪おうとするのであれば、それもまた助言した側の人のEgo エゴの何らかのFear 恐れから生じるものですから、その人もまた、例外に漏れず、自分のエゴがKarma カルマという自然の法則によって自分に返ってくることにより、自分で自分を引き摺り下ろすことになりますが。ところが周囲の人たちが彼に助言をした際に、彼は「何でダメなの?僕はお金も名声もパワーも持っているのに?」というような返答をしました。この彼の発言は見事に、彼自身の中に何があるのかを表しています。この発言は、「お金や名声やパワーがあるなら、他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも)を自分の思い通りにManipulate 操って・Control コントロールして相手の自由を奪ってもいい」というEgo エゴの思考が彼の中にあるということを表しています(このように、自分の発言や行動は、自分の内面にあるものを映し出すもの: 人が誰かや何かについて話していても、その人がそういう思考を持つ人間であるという事を表して物語っているだけであり、その対象になっている誰かや何かが「何者であるか・何たるか」「そのものの本当の姿・そのものの本質・そのものの真に真意・そのものの真実」を表しているわけではなく、しかもTruth 真実を表しているとも限らない - ただ、その発言や行動を発しているその人がどんな人間であるかを物語っているに過ぎない - という事です)。どんなにお金があろうと、いかなる肩書を持とうと、いかなる立場であろうと、いかなる権力を握っていようと、それらを持っていなかろうと、年上であろうと年下であろうと、今まで何をやって来ようとやってこなかろうと、そんな「単なるラベルに過ぎない表面的な(大した意味のない)指標」「目に見えるもの」とは一切関係なく、普遍に・誰でも皆平等に、「他者(人でも動物でも自然でも物でも物事でも出来事でも)をコントロールし、他者の(ありのままである)自由を奪い、自分の思い通りに変えてしまおう・Manipulate 操ろう」とする思考や発言や行動は、どんな状況下であっても、いつ何時であっても、それはEgo エゴですから、お金があろうと無かろうと、高い地位があろうと無かろうと、権力を握っていようといなかろうと、何歳だろうと、どんな立場にあろうと、今現在がどんな状態であろうと、そんな事とは一切関係なく、自分がEgo エゴを発した限りは、そのエゴが自分に返ってきて、自分を引き摺り下ろすことになります - Karma doesn't spare anyone. カルマは誰の事も何のことも(取っておこうと・温存しようとして)見逃したりはしない(別の言葉で言えば、『天網恢恢疎にして漏らさず』で、自分の都合も含めて様々な「目に見える要素」には関係なく、自分から発せられたエゴは必ず自分に返る、故に、よく、映画のセリフにもなるほどに、「Karma's a bitch カルマはビッチ・嫌な奴だよ」と言われるのですが、単に、自然の法則は普遍であり常に平等であるだけであり、それ故に「どんな間違いも、やり残しも、見落としもなく、完璧に起こる」、それによって全体が完璧を成しそれを維持することができているという恩恵を私たちは受けているのです)。一般的な人の間でも「恐怖」や「脅し」や「束縛」や「押し付け・強要」などで他者をコントロールし、自分の都合の良いように動かそうとしていれば、それが子供であれ大人であれ、人であれ集団であれ企業であれ、やがていつかは必ず転落・零落・終焉を迎えるのと同じように、10億単位で稼いでいた人が自らの内面からEgo エゴを発し続け、エゴ主導で行動し、やがてスキャンダルを経験しすっかり誰にも見向きもされない時期を迎えるのも例外ではなく、みな同じように、普遍に、自らが内面から発していたEgo エゴが自らに返る事によって起こる事であり、規模やタイミングに差はあれど、その性質・仕組み・構造は一定であり、普遍であり・不変であり、だからこそ「Law 法則」と呼ばれるものであるのです。彼の思考や発言や行動が彼を引き摺り下ろす結果になった理由は彼の内面で大きくなり勢力を増していた彼自身のEgo エゴであり、彼がLGBT/LGBTQであった事が原因や理由なのではありません。誰かを好きになる事も、誰かに惹かれることも、惹かれた相手が自分には興味がなかったことも、好きになった相手が既婚者だったり彼女や彼氏が既にいた事も、そんな事は自然と誰にでも起こる事であり、更には、相手は自分に興味がないと分かってからもアプローチを止めない人も、相手が既婚者だと知ってもアプローチを止めない人も、女性にでもいますし、男性にでもいますから、それも、彼がLGBT/LGBTQであったことが原因なのでも理由なのでも、「問題」なのでもありません。この一連のDownfallが起こったのは、彼がどんなカテゴリーに属していたかなどという表面的なラベルによるものではなく、ひとえに、彼という人間の内面にあった彼自身のEgo エゴによるものであり、Ego エゴは人間である限り誰もが自身の内に持つものです: 彼は自分の中のLove よりもEgo エゴを選んでしまっていた状態=「エゴ主導」で生きていた状態だったということなだけで、Ego エゴ・分離・一人の人間として存在してエゴが内在している限り、それは誰にも起こりうることであり、現に多くの人々の間で起こっており、(自分の中のエゴを野放しにするか、エゴに同意しないことを選ぶか、または元々エゴとは縁遠い状態で生まれてそのまま変わらず穏やかに大らかに生きていける人もいますし、それぞれに違いはあれど)多かれ少なかれ誰にでも起こる事です。しかし、覚えておくべきことは、人間が人間である限りその内面に「Fear 恐れ=Ego エゴ」が内在しているのと同じように、人間も含めてこの世界に存在するもの全ての中には「Love 愛=God 神様」も内在しているという事です。「God wins in the end. 神様は最後には必ず勝つ」言い換えれば「Love wins in the end. 愛は最後には必ず勝つ」(エゴの属性は「有限」、神様の属性は「無限・無尽蔵」であるため)、いつかは必ず、放っておいても・自然と、自分の中に内在するエゴも影を潜める時は誰にでもくる: しかし、そのいつかを待つよりも、Karma カルマによって自分から発したエゴが返ってくることによって自分を引き摺り下ろしながら遠回りするよりも、積極的に自分を神様の力と繋げて、より幸せなより良いより進化した未来へと自分を直結させ、進化や上昇という自然の流れに自分を乗せること=自然の流れに身を任せることを選択するなら、人はいつでも、「Choose Love over fear. 恐れを超えてその先の愛を選ぶ・恐れよりも愛を取る」ことができる、自らの「Fear 恐れ=Ego エゴ」に屈服せず、自らの「Fear 恐れ=Ego エゴ」に同意してしまうことなく、自分の意志を以って意識的に「快・心地良さ・幸せ・安心・自由・充足・豊かさ・完璧・一体・無限」といった「Love 愛=God 神様」の属性の道・ものを選択することができる。あらゆる選択に於いて、(自分に対するものでも他者に対するものでも)「Love 愛=God 神様」を選んで「上昇・繁栄・進化」していくか、「Fear 恐れ=Ego エゴ」を選んで、一時期「停滞・後退・遠回り」しながら結局はいつか「この世界で生きていく限り、幸せに生きていきたいのなら、Love 愛を選ぶ必要がある」ことを学ぶか、選択の自由はBirthright 生得権として生まれた時から既に自分に与えられてあり、何でも自分で「自由(愛)」に選ぶことを許されているのだから、自由に選べばいいのです; The Law Of Being Attracted / LOBA 引き寄せられの法則引き寄せられる法則Zen Inevitable / Necessary 必然、Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和などの立ち位置で説明するなら - 何を選択するにせよ、その時点でそれを選択することもまた、自分が神様に与えられたシナリオ上で既に決められていた事ですから、人間としての自分には「自分で選んだ」ように見えていても、神様にとってはその選択が自分という人間によって起こることはGod's Plan 神様の計画上で既に決まっていたことなので、自分が何かを選んだから世界が変わってしまうことなどなく、自分がそれを選んだから未来があるべき方向ではない方向へ進んでしまうなどという事もなく、自分が「今」それを選んだからそれは突然で急で間に合わないとか手遅れだなどという事もなく、 自分には「今自分で選んだ」ように見えていても、神様にとってはその時点のその場所でその選択が起こることはそもそも初めから決まっていた事なのだから、それを世界が受け入れるだけの準備など『既にある』状態で、しかも、もう既に準備など殆ど完了しているような状態ですから、選択する前から・行動する前から・まだ何も実際には起こっていない段階から「Fear 恐れ=Ego エゴ」に基づいた思考を巡らせてあれこれ余計な事を考えたりせずに、「トイレに行きたいから行く」「のどが渇いたから水を飲む」くらいに「Simple シンプル」に何でも恐れずに自由に選べばいいのですDiverging point yellow road sign icon いっそ、どちらを選んだらいいのか分からなくなったら・どうしたらいいのか分からなかったら、「眠っていても心臓が動いている」、「わざわざ意識をしなくても呼吸は起こっている」、「眠たさも限界になったら - どんなに無理してでも起きていようとしても - 自然と寝落ちした」くらいの感じで、無理して選択など下さず、手放して、そんな事について考えるのは止めて、放っておき、自然に起こるがままに起こさせておけば=自然の流れに身を任せれば・神様に任せておけば、全部、自分も世界も双方が幸せに感じられるような完璧な方向へと全てが自然と運ばれていくように、初めからこの世界はなっています: Non-attachment / Detachment ノンアタッチメント / デタッチメントという姿勢を取る・立ち位置に立つ、即ち、手放し・放っておき・スルーし・相手にせず・翻弄されず・振り回されず・自然の流れに任せ・起こるがまま起こらせ、ありのままを受け入れ・信じて・干渉せず・手出し口出しせず・自分の思い通りに変えようとせず・コントロールしようとせず・操ろうとせず・あるがままである自由を与えておくこともまた、数あるLove の形のうちの一つですから、意識的にLove 愛を選択したのと同じ結果=上昇・繁栄・進化へと導かれるのだからBuwoって飛ぶ

人間が人間に生まれた時、他のAnimals 動物よりもあれこれ考えることのできる頭を与えられた。それは、他の動物に比べて、色々な新しいものを生み出し、大きな進化を加速度的に生み出せる半面、他の動物には考えつかない程の、えげつない事も、胸糞悪いことも、穢いことも考え着き、それを発言や行動にして形にすることができるようにもなりました。人間は、素晴らしい事を沢山生み出せる能力を与えられた半面、とてつもない醜いものを生み出す能力も背負うことになった。それによって自動的に、私たち人間は、自分の中の「Ego エゴ」と「Love 愛」のどちらかを選ぶ、という作業が必要になった: それによって、自分の進む方向を自分で選ぶという作業(自由でもあり、同時に、責任もである)が与えられた。動物にはないものを、人間は持っている、と同時に、背負っている。それは、人間が動物よりも勝っていると言うことではなく、動物は人間よりも劣っていると言うことでもなく、ただ【人間はこの世界を大きく進化させる力を持つ反面、「Ego エゴ」と「Love 愛」の間で(時に苦悩しながら)選択を余儀なくされるもの】であり、【動物は、人間のようにありとあらゆるものを想像し創造することしないかも知れないけれども、その反面、余計な思考を持たず、余計なエゴを持たず、余計な心配をせず、自分の心に素直に従って、ただあるがままに自分であるという、この世界で生きるために重要で必要不可欠な「あるべき在り方」に、わざわざ「なろう」と何か特別な事をしなくても、自然とそうあることができる】というように、私たち人間と動物は、ただそれぞれが別々の意味・使命を以って、その場所に完璧に配置されているものであり、双方が合わさって初めて世界は完璧を成し、従って、どちらかが欠けても完璧は成り立たず、どちらもがこの世界にとって重要な意味を持つものであるCat Kiss Smiley icon.gif

それと同じように、この世界に存在する以上、この世界に「起こった・起こっている」以上、それは例外なく、個と全の進化の為に必要があるからこそ起こった「必然」であり、神様の計画通りに起こった「完璧」であり、「問題」も「間違い」も「失敗」も「悪いこと」もなく、それが「起こった・起こっている」「存在している」事に、重要な意味があり、全てはこの世界にとって価値あるもの(神様の目には完璧であり、God 神様・Nature 自然・World 世界・Universe 宇宙にとっては大切なものであり、聖書で言う所の「(それに気付くまで、それが自分の奥底に深く浸み込み、それと一体になって生きれるようになるまでは、痛い思いもするだろうし、悲しい思いもするだろうけれど、それを乗り越えて、自分の価値と他者の本当の価値に気付き、それによって世界と一体になれた時に神様に与えられる)王冠を約束されたもの」であるのです。日本にはかつて、同性愛者、LGBT/LGBTQには生産性がない(単に、子供が作れない・納税者を増やせないという意味で)と言った政治家が居たけれど、この世界に存在するものの価値は(人間の価値も、動物の価値も、自然の価値も、自然現象の価値も、物の価値も、物事の価値も、出来事の価値も)生産性によって決まるのではない、という大前提に気付く必要があります。Productivity 生産性なんていう「目に見える」ちっぽけな偏った要素・指標だけで、存在の価値や存在意義を測るなら、Animals 動物には存在価値はないと言うことになり、異性でSexをして子供をつくらない人は(同性愛者でなくても)価値はないと言うことになり、専業主婦は存在価値が低いということになり、多くの子供は価値が低いということになり、多くのRetired 退職した中高年・お年寄りは存在価値がない・価値が低いということになり、物を作るためのものではない家電は価値がないということになり、何も作れなくなった寝たきりの親や病気療養中の子供は存在価値はないということになってしまう。でも、Nature 自然は黙ってそこに在ってくれるだけで人を育て癒し養い人間に在るべき在り方を黙って教えてくれているなくてはならないものであり、Animals 動物は黙ってそこに在ってくれるだけで生きていてくれるだけで生態系を構成し自然環境のバランスを取り更には人間の強張った・疲れた心を癒し人間に在るべき在り方を黙って示して教えてくれているなくてはならないものであり、人は誰でも誰かの愛する人であり誰かにとっては「ただそこに在るだけで幸せにしてくれる存在」であり「動けなくなっても、生きててほしい人」であり「生きているだけで、何かを消費し、幾らかの経済を動かし(どんなビリオネアも、一人ひとりの消費がなければ成り立つことができない)、誰かや何かに何らかの影響を及ぼし、誰かの何等かの願いを叶え(上で書いたように)」、全てはみな誰かにとって・何かにとって・この世界にとって重要な意味を持つ大切なもの。何故、LGBT/LGBTQという存在がこの世界に起こっているのか、本当の意味や理由は、Ego エゴ(個・分離・一人の人間)としての私たち人間には、通り過ぎてみないと、解りませんし、また、通り過ぎても、分からないこともあるでしょう。それでも、だからと言って、神様が「He doesn't know what He's doing. 自分がやっている事が解らない」わけではなく、彼は彼がやっている事をちゃんと解っていて、全ては、個と全の両方がより幸せにより良くより進化する為に必要であるからこそ起こしているのですから、LGBT/LGBTQもその例外ではありません。起こる全てに重要な意味があるなら、LGBT/LGBTQが起こっている事にも重要な意味がある、として考えれば、例えば、医療の発達や、環境の改善や、人々の意識の向上によって、人間は、人も動物も命あるものの延命に成功しましたが、それによって、現在、地球上の人口は膨大に膨れ上がっています(それが、良い事とか悪い事とかそういう二元性の考え方をするのではなく、それが起こっている以上それで完璧なのです)。そうした状況の中、エゴ主導で生きる人たちが発展途上国の人をワクチン接種という名目で人減らしをしているとも言われていますし、未だにどこかでは戦争が起こる、天災が起こる、事故が起こる、疫病が流行る、病気になって医療では助からない人も居る、殺人が起こる、ストレスや食生活の変化や様々な要因で不妊の人・子供を持てない人が増えている、(政治不安・将来への不安・経済不安・社会不安などによって)子供を持たない結婚の形を選ぶ人が増えている、そこにLGBT/LGBTQという(子供を生み出すことはしないかも知れないけど、その中にだって、子供をAdoptして・養子にして親のない子供や恵まれない子供を、自分の子供として大切に育てる人たちはいます)種類の存在が「起こり」「増加している」としても、それは他の事象・要素と何ら違わず・それだけが「意味のないもの」「悪いこと」などということはなく、この世界が・自然が・神様が・全体のバランスを完璧に取ろうとしているプロセスの中に1oの狂いもなく完璧にある、という見方もできる。その他にも、進化の為に、敢えてそれぞれが異なるように創られたこの世界では、初めから自然なことであるDiversity 多様性を人々が受け入れるに充分な包容力や寛容さや内面的・精神的なCapacity キャパシティーをより大きく育てる為に「新しいカテゴリーのものが生まれてくること」も、「人々がそれを受け入れ共に生きていくことを選ばざるを得ない状況になること」も至極当然なこと、という見方もできる。何より、世間・社会で言う「当たり前」や「普通」という他人がその人たちの基準でその人たちの利便性や利益のために決めた「他人の基準」「ある一つの選択肢」でしかないものは、あくまでも、自分の為に決められたものでもなく、自分の幸せの為に決められたものでもなく、自分が決めたわけでもない【自分の基準】ではないものであり、他人が決めた「他人の基準」を、世界・社会がいう「当たり前」「普通」を、鵜呑みにして【自分の基準】や「自分の真実」とする必要はなく、他人・世の中・社会が決めた「他人の基準」「ある一つの選択肢」でしかないものだけが「真実」なのでもなく、「動かし難い事実」なのでもなく、「絶対的な価値や権力を持つもの」であるわけでもなく、それらは単なるIllusion 幻想(あるように見えてないもの)でしかないのだから、その枠や型に「填まらない」ことを選択することはいつでも「Possible 可能」なのであるということを、この世界に存在するものは全て、生まれた時から既に「Ultimate Freedom 限りない自由」の権利が与えられているということを、自分でも気付かないうちに(Ego エゴの範疇にあり)枠や型に填まってしまっている人々に、言葉ではなく「在り方」で示し伝える・教えるために、そう在ることを自分でも気付かないままに使命として(Being yourself is your calling. 自分として生きることで果たす、自分に神様から与えられた使命)神様に与えられている人たち、という見方もできる。; どちらにしても「現在の状況に対して、神様として「最善」の策が神様によって完璧に講じられている」ということです(そうした流れの中で、「変えたい」「どうにかしたい」というエゴによって動く人もいる、それに対して、平穏な未来の為にエゴの範疇の外に出て「心の平穏を保つ」人が居る。そのどちらもこの世界に必要なもの。「変えたい」「どうにかしたい」と行動した人のうち、それが「他者を蹴落とし、自分が優位に立つために」などFear 恐れに基づいた行動の場合は、放っておいても消滅しますし、「多くの人々の幸せのために」とLove 愛に基づいた行動の場合は、例え「変えたい」というエゴを伴っていても、下方に引き摺り下ろされる結果になるばかりではなく、そのお陰で、構造力学の解明も進み建築技術も向上しそれによって強靭且つ安定した防波堤が生まれたり、人々の意識の高まりに貢献する波が起こったり、それによって戦争は昔のような大義名分を失っていっていたり、そこにも恩恵は生まれるわけです。無駄なものなど何もなく、無駄なことなど何も起こっていない。ですから - 現在の、エゴ主導で生きる人と愛主導で生きる人の両方が混在する状態の中では - エゴの範疇で生きる人も、エゴの範疇を出た人も、どちらも存在するわけですが、両方ともこの世界にとっては欠くことのできない重要な存在です)。LGBT/LGBTQの人たちの中にも、James CharlesのようなEgo エゴ主導で生きる人も居れば、Cara Delevingne カーラ・デルヴィーニュや、Queer Eye クィア・アイのメンバーや、Ellen DeGeneres エレン・デジェネレスのように、Love 主導で生き、この世界に重要なメッセージを恐れることなく発信することによって良い影響を、この世界の進化のために必要で重要な影響を広めていっている人たちもいます。それはLGBT/LGBTQ(Homosexual 同性愛者)であれ、Straight ストレイト(Heterosexual 異性愛者)であれ、そんな「Walls 」「Limitations 限界制限縛り」「Box 」に関係なく(いちいちそういうものを設けて分離してしまうことなく、一体として)考えれば、全というこの広く大きな世界の中には(一般的なEgo エゴのDuality 二元性的な表現で言えば)「良い人もいる」「悪い人もいる」、それらも含めて「色々な人がいる」のが当たり前なのであって(Ego エゴ・個・分離・一人の人間の視野は限定的で狭い。しかし、色々な人がそれぞれに異なる経験をすることで、それだけ多様な「答え」が生まれる。そうすれば、それだけ多様な問題や疑問に答えられるようになるという事です。「問題」と「解決」や「答え」はいつでもセットですから、多様な「答え」が生まれる理由は、多様な「問題」に対する準備が完璧にされているという事で、多様な「問題」が生まれる時には、それに対する「答え」は【この世界の過去の全て、現在の全て、未来の全て、という縦軸と横軸の全ての中のどこかに『既にある』】という事で、「問題」と「答え」や「解決」は初めから・前もってそれぞれがそれぞれの為に・互いの為にセットとして生まれてきて用意されているものであるから必ず出会うようになっている: 何であれ、求めているなら、求められているものは既に存在していて、それらは元々セットで生まれてきているので - 今はEgo エゴ・分離・一人の人間には、「目には見えない」「どこに在るのか分からない」「在るのか・存在するのかすら分からない」状態であっても - いつかは必ず出会う。凸と凹のようにYing Yang 陰陽のマークのようにYin Yang Icon パズルのピースのように、この世界は何事においても、必ず、互いが合わさって全・完璧を成すように、前もって用意されてある。私たちはみんなで一つの全を成しているのです)、それは「悪い事」でも「問題」でも「失敗」でも「間違い」でもなく、互いの・個と全の両方の進化の為に必要があるからこそ、敢えてそれぞれは「Different 異なる違う」ように創られているだけのことであり、LGBT/LGBTQであれ、何であれ、それが「起こった・起こっている」以上は、私たち全体が、より良く、より幸せに、より進化するために必要があって「完璧(愛)」に起こっている事で、間違いなく、私たちを高みに引き上げるために必要な、大切な「Elements 要素」の一つなのですDiamond spinning

自分が「好き(愛)」「好きになれない」「やりたい(愛)」「やりたくない」という「自分の基準」に従って、意見を述べること、選択を下すこと、行動することは、何ら問題ではなく、それは「自分が自分である」という自然な表現なだけです: 自分が自分として生きることだと言ってもいい(従って、それを他人が好きであろうと好きじゃなかろうと、どういう反応をしようと、それはその人の自由であり、あくまでもそれは「その人を表すもの」であって「自分を表しているもの」ではなく、「その人の問題」なのであって「自分の問題」ではない為に、それを気にする必要や、それに反応して自分を否定したり自分の言動を変える必要などない。また、他人が自分の選択についてあれこれ勝手に・自由に言ったことを、それは「それを言った人がいかなる人間であるか」を表しているものであって「話題に上った本人(自分)を表しているもの」ではないという事に目を向けるでもなく、片方から聞いたのであればもう片方にも聞く公正な耳を持つでもなく、その為それが「Truth 真実」とは限らないのにただ鵜呑みにして、話題に上った人(自分)をJudge ジャッジし・非難して・否定して・裁いて・責めて・故意に傷つけ・脅して・圧力をかけ・恐怖を与え・言いなりにさせようとして・都合の良いように操ろうとしたり変えようとして・何かを強要して、といったEgo エゴ的な言動によって自分から「自分が自分である・自分らしく在る・ありのまま在るという自由の権利を奪おうとする」者が居たならば、それが誰であれ(友達や同級生や何かの仲間や同僚などの対等な関係にあるものはもちろん、世の中では当たり前に主従関係にあるとされるような、目上に人間でも、年上の人間でも、上司でも、教師でも、親でも、兄弟でも、親戚でも、いかなる指導者や権力者でも、学校や会社・企業などの集団でも、そのタイトル・肩書、職業、年齢、持ち物、年収、形態・見た目などの表面的に見える指標に一切関係なく - 過去記事でもお話ししていますが【Mental Maturity 精神の成熟度=人間の成熟度というのは、見た目や年齢や持ち物などの「目に見えるもの」に比例しない】からです)そのような人間は決して「自分という存在の価値に相応しくない」「自分を幸せにするものではない」「自分の為のものではない(少なくとも今は)」であるので、そういう人の反応を気にする必要もなく、そういう人を相手にする必要もなく、そういう人の行動や選択をあたかも重大な事のように勘違いして傷つく必要もなく、そういう人間の言いなりになる必要もなく、そういう人を引き留めておこうとしがみ付いてその為に自分が自分であることを我慢したり変えようとしたりする必要もないので、Let go 手放して=気にしない・相手にしない・放っておく・ありのままである自由を許す・しがみ付かず拘らず執着せず握りしめない・今後自分の人生に選び取って招き入れるようなことはしない=「棲み分け」をするなどしていいものです - 単にその時点で「この先も、この人を選ぶ?どうする?手放した方が=棲み分けした方がいいんじゃない?」と神様に確認されているだけのことであって、自分が本当に必要なものを失う訳でもなければ、取り返しのつかないことが起こっているわけでもありません(しかし「普通」はここで、「目上に人間だから」「家族だから」「先生だから」「上司だから」、「敬い大切にしていないと自分が非難される」などという自分の「Fear 恐れ=Ego エゴ」に縛られて、NOと言えずに、そういう人間の言いなりになることを自分に強いてしまう=「自分に選択の主導権があるのに、他人にその権利を明け渡してしまう」=「世界に動かされることを自分に許してしまう」。それを、いつでも、どこでも、どんな状況でも、あくまでも自分の心を通して自分に神様が指し示している通りに、Follow your heart. 自分の心に従って、自分が「幸せ(愛)」に感じるものを、自分の「Love 愛」するものを、自分が本当に「最善」と信じるものにだけ、YESと言い、そう感じないものには、例え世の中が「それはやるべきだ」「それをやるのが普通だ」「それをやらないのはおかしい」と言っていても、自分の心が示す通りに・神様が自分の心を通して自分に指し示す通りに、NOと言う: 当然、逆もまた然り; 他人や世間や目に見えているものに惑わされたり、言いなりになったり、振り回されたりせずに、「自分の芯」を持って自分の心に忠実に生きること、これが「元々神様に自分が与えられてある - 自分の選択の自由の権利・鉄券 - を、自分の手に取り戻す」「自分の人生の主導権を握っておく」「自分の人生を、他人に明け渡さない」「(このブログの右サイドバーに初期からずっと置いてあるQuote クオートのように)I am not moved by the world. 私は世界によって動かされない自分の心に神様から送られてくるサインに忠実に生きる」という事です。「God is Love 神様は愛」ですから当然、そのようにして「自分の内にある「Love 愛」に従って」・「Choose Love over fear 恐れを超えてその先の愛を選んで・恐れに屈せずに愛を選んで」・「Love yourself 自分を愛して」、他人を含めた世界の縛りから自分を「自由(愛)」にして下した選択なら、Love の在るその場所には神様は全力でサポートし神様の力は惜しみなく注がれるため、何も恐れることはない: 迷わず自分の愛に従って、それが他人や世界の「当たり前」や「普通」といった意見とは違ったとしても、堂々と、自分が幸せに感じる・「最善」と信じる選択を下せばいい)。だから、堂々と、自分の心に従って選択を下し、自分として在り続ければいい。そして、そういう相手をLet it go 手放す=気にしない・相手にしない・放っておく・ありのままである自由を許す・しがみ付かず拘らず執着せず握りしめない・今後自分の人生に選び取って招き入れるようなことはしない=「棲み分け」をするなど以上の事はしないことです: 決して、相手を、非難し返したり、自分の正しさや価値を証明しようとしたり、解らせようようとしたり、戦ってはいけません - それでは、エゴを発した相手と同じく、自分もエゴを発することになり、自分もKarma カルマによって自分のエゴが返ってくることによって自分を引き摺り下ろすことになってしまうから。そこで自分が「最善」と信じる、自分が心地よく幸せに感じる選択を下したら、その時点を1秒でも過ぎたらもうそれは過去の事ですから、Let it go 手放して忘れてしまい、「今ここ」で自分が幸せに感じるような事をして、相手の事も、自分が選択を下したことも、何もかも、雲のように流れていかせればいいGas icon 何であれ、握りしめたりせずに、手放せば、それがEgo エゴであるならなやがて自然と消滅し、それがLove であったならそれは決して消えることはなくそこに残り、または、自分の元へ帰ってきて、結局、自分が本当に必要なものを自分が奪われることや失う事などないのですから)。しかし、何らかのFear 恐れを基盤とした自分の思考から生じた発言や行動を以って、故意に相手を傷つけ・ダメージを負わせ、排除したり、自分の思い通りにしようとコントロールしようとしたり、打ち負かそうとなどとする事がEgo エゴなのです。加えて、人は、まだ実際には起こっていないことにまで、Fear 恐れたり、心配したり、いつまでもそれについての思考を巡らせたり、「今ここ」ではなくマインドをどこか他の時点に飛ばすことができてしまいますが、そのせいで「幸せでいることのできる今ここ」を台無しにすることは、まったく「今すぐに幸せや安心や心の平穏を感じることが可能な」で、「その幸せや安心や心の平穏を感じている自分のマインドによって(エゴが不快な事を自分の目に拾わせ経験させるような、あっても無くてもいい余計なステップを踏む必要もなく)幸せな未来とダイレクトに自分を結びつけることができる、貴重な」を台無しにして、挙句の果てに次のレベルのより幸せな未来に辿り着く道のりを(あっても無くてもいい余計なステップを踏むことで)わざわざ遠回りするような行為である(「起こる事全てに良い意味があり、無駄なものなど何もない」のは重々承知しているけれど、それでも、その地点を通り過ぎた者から見れば、それは「余計な苦労をわざわざ自分で背負い込む」ようで非常にもったいなくも感じるもので、過去を思い煩う人や未来を心配する人など自分にその自覚のないままに「今ここ」で「幸せ(愛)」を味わう事を、を疎かに・蔑ろにしてしまっている人を見ると、「できるだけ早く、それに気付けるといいんだけど」と思わずにはいられませんOops Smily icon)と同時に、前もって「Fear 恐れ」や「不安」や「心配」などを基盤とした思考を自分のマインドに抱えることによって=「今ここに居ないで、今ここではない過去や未来にマインドを飛ばしてしまう事」によって、それを未来で経験する可能性に自分を結びつけてしまっている事に他なりません。James Charlesの件で、エゴ主導の思考を抱えエゴに従って行動していたJames Charlesが、自分のエゴによって引き摺り下ろされる結果となった事は既に上で書きましたが、エゴ主導で生きていた彼だけがその原因となったのかと言えばそうではなく、その出来事に拘わった全ての人の中に在ったものが現実で形になったものですから、James Charlesだけの所為で起こったわけではなく、それに関わった全ての人(がマインドの中で抱えていたもの)が原因であるのです。この世界に起こる全ては「双方の同意・合意」の上に成り立つ、非常にFair 公平・公正な構造となっていますから、自分の内面に全く完全に抱えておらず、それが起こる事を予期したり恐れたり心配していつまでもそれについて考えたりそれを「真実」だと信じ込んでいたりすることによって自分が「同意合意」していない限り、自分の世界にそれを起こすことは神様にでもできないのですから、James Charles以外の、彼に誘われた人や、彼に誘われた人の配偶者や恋人や、彼に助言をした人や、彼に驚くようなエゴい返答を返された人の中にも、「悪い事は起こる・起こりうる」「嫌な事は起こる・起こりうる」「自分が望まないことは起こる・起こりうる」「自分の結婚生活や恋愛関係は、他人によって脅かされる・脅かされるような事は起こりうる」などいった、例えそれらは世の中で、「当たり前」や「普通」と言われる観念であったとしても、それを自分が信じる事によって、「問題」のようなものを引き起こし経験していたのです(ということは多くの人々が想像できる以上に多い)。多くの人は、そこに気付くことができないまま、それは「当たり前」「普通」な事だからと言って疑問すら持たずに、「自分の所為自分の内面に抱えているものの所為」であることに目を向けずに、「他人の所為」「何かの所為」「状況の所為」「環境の所為」など自分以外のものの所為にしたままにしておくから、(現実は自分の内面の投影である以上、自分の内面を変えない限り、現実は変わりはせず)、似たような経験が繰り返されたり、他人が経験したような「不快」で「嫌な」「悪い事」を自分も経験することになってしまっているのです。そこが、そういう事象を(または、ある種類の事象を)、「経験する人」と「経験しない人」の違いです。【自分の意識を自分がどこに向けているか、に「気付く」事】(言い換えれば、自分が「不快」を感じるような思考をし出した時に、「自分が経験したくないもの」に自分の意識が向いている事に、自分で気付く事: 気付いているなら、それだけで、その「Fear 恐れ=Ego エゴ」の思考と一体にならずに、エゴの思考や「不快な事象」から自分を解き放ち、「Freedom 自由」や「Secure / Relief / Safe 安心」や「Happiness 幸せ」や「Calm 平穏・平静」や、といった「Love 愛=God 神様」の属性の感情や思考と一体である事を選択できている状態であるため、自分のEgo エゴがFear 恐れたそれが現実での経験となることに「同意している」状態でなくなっているので、Ego エゴはやがて自然と消滅し、その「不快」なエゴの思考が現実に投影されて現実での経験になることはできない状態にあること)が、自分の人生を、自分の世界を、延いてはこの「世界」を、より良くより幸せにするための一歩であり、同時に何にも勝る無限の力を持つ重大なものですSurprised Cat icon

今ここにいること」 - 自分に実際に起こっていないことについて、いつまでも考えたり、心配したり、恐れたりして、「Here Now 今ここ」の幸せを台無しにしないこと。それだけで、人生は驚くほど変わります。1秒でも過ぎ去ればそれは「Past 過去」であり、1秒でも先の事であればそれは「Future 未来」です。例え、嫌な事があっても、不快な事を目にしても、1秒過ぎれば、それは過去であり、それが「起こった・起こっている」時点から1秒でも過ぎてしまえば、もう「何も起こっていない」という平穏はそこに在るのです。「起こった」ことに付いての「不快」をいつまでも引き摺らない、「起こるかも知れない」事について恐れたり、備えたり、身構えたりしない、ただ、今目の前にあるものを、今自分が持っているものを、今自分が愛しているものを、愛して、楽しんで、安心して、自由に、幸せな時間を過ごすことに集中すること。全ては「必然」であり、「それぞれに神様から与えられたシナリオ上(God's Plan 神様の計画上)で、起こる事が決まっている事は、誰が何をしようとしなかろうと起こるし、シナリオ上に無いものは誰が何をしようとしなかろうと起こらない」のですから、前もって恐れたって心配したって策を講じたって身構えたって、起こるものは起こるし、起こらないものは起こらないわけですから、恐れたり、心配したり、策を講じたり、身構えたり、自分がそうしたいと思うならそうすればいいですが、そうすることで今ここの自分の「幸せ」が奪われ「不快」で「不幸せ」に感じると言うのならそんな事は止めてしまえばいい(自分では止められない・止めてはいけない・止めることは不可能だと信じているかも知れませんが、「止めていい」のです。全てがあるこの世界には「止める」という選択肢も元々用意されているのです。「止めたら、困ったことになる」などと信じていないのであれば、止めたって、困った事になどなりません)。何か物事が実際に直接的に自分に「起こった」のなら、その時に自分がそれを「好き(愛)」か「好きになれない」か「やりたい(愛)」か「やりたくない」のかという「自分の基準」に沿って、自分の人生に「選び取り」「招き入れる」のか、「選び取らず」「招き入れない」のかを、何も恐れずに自由に選択すればいいのです; 選択を下したら、その選択が正しかったのか間違っていたのかなどグジグジといつまでも考えたりせず、自分が一度「最善」と信じてその選択を下したのであれば、それを「最善」と信じぬき、愛しぬき、揺らがずにその自分の選択に忠実であること=自分を裏切らないこと。そうするなら、どんな選択を下した後も、次の瞬間から、そしてそれ以降も、心はCalm 平穏であり続ける筈なのです。そうやって進んでいけば、そのうち自然と、自分の人生・自分の世界に「問題のようにみえるもの」は起こらなくなってきます(自分のマインドから追い出し、置いたままにしておかない=同意していない為)。そのように過ごしているだけで - 『Everything starts from within. 全ては内面から始まる』であり、【Reality / The world is always following what you believe within. 現実世界は、いつでも自分が内面で信じている事に付き従っている】であり、『現実は、自分の内面の投影』であるのですから - 当然、「Fear 恐れ=Ego エゴ」を手放して、「幸せ」や「安心」といった「Peace 平和平穏」で「Calm 静か凪いだ穏やか落ち着いた」なマインドでいるだけで、「願いを叶えるために」「問題を解決するために」「成功するために」「幸せになる為に」とわざわざ特別なことを必死になってやろうとしなくても、Follow your heart. 自分の心に従って、自分の内面に自然と湧き上がってくる「好き(愛)」や「やりたい(愛)」または「好きになれない」「やりたくない」という感覚やGut Feeling 直感・虫の知らせ・アイデア・気付きなどが「自分に教えてくれている、自分が進むべき方向 & 進むべきではない方向」に(折角のサインを信じずに疑ったり、迷ったりせずに)素直に従って進んでいくだけで、楽に自然と、自分の世界は「幸せ」「安心」「自由」「充足・豊かさ」「無限・無尽蔵」「完璧」「一体」といった、「Love 愛=God 神様」の属性を帯びてきて、(Love 愛を基盤とした)自分の夢や願いや欲求は自然と満たされていくように、それくらい親切設計に、初めからこの世界は創られてあるからですBlue Marble Icon赤いハート大Dove of peace icon.gifpraying hands folding hands icon please and thank you

富める者は、ますます富み」というのは、豊かな人は自分のマインドの中でEgo エゴの「欠乏」「不足」「不完全」「不自由」「恐れ」「不安」「不幸せ」などを感じにくい為、下に引き摺り下ろす力が働きにくく、そのため、「上昇」の力が拡大され、上昇し続ける、という状態を指しています。それと同じように、「怒っている人」や「憎しみを持っている人」の多くは(一時的に、怒りを感じたり、好きになれないという不快感を感じることは誰にでも起こる自然な事ですが、それをいつまでも抱え続けるというのはエゴです)、何かに対して「怒って」それが終わると、何か「怒る」対象になるものを無意識で(自分のエゴが)探し、それを見つけてはまた「怒る」という繰り返しのループの中にいるものです。意識を向けているものが、「悪い事」「嫌な事」「悪い人」「嫌な人」「悪い事は起こりうる」「悪い人は存在する」「腹の立つことは起こる」「怒りをぶつけて戦うべき対象は存在する」などという観念・信念・概念を自分の中に抱えそれに意識を向け続けているために、それが現実で経験となり徐々に拡大されて膨らみあがっていきます。そうしたマインドの働き・仕組み・力を理解したのであれば、決して、「不快なもの」「自分に幸せを感じさせないもの」「自分から自由を奪うもの」「自分が違和感を感じるもの」「自分を正当に評価しないもの」「自分を不当に扱うもの」「自分を脅すもの・恐怖を与えようという意図のあるもの」など、自分が「不快」に感じるものを、自分に与え続ける(繰り返し考えたり、繰り返し見せたり聞かせたり、繰り返し経験させる)ようなことはしない筈です。そうやって、精神性などを学んでマインドの働きを理解することも、自分を愛することも、結局は、同じ地点に自分を導く(登山経路はそれぞれでも、結局、同じ山頂に辿り着く)のです。ですから、どちらから入っても構わない - しかし一貫して(世の中で言う「当たり前」や「普通」の枠に収まっている人も、その他人が勝手に決めた基準から外れて「当たり前」や「普通」とは「Different 違う」人も、LGBT / LGBTQの人も、そうでない人も、他人に対して「不当な扱いをする」人も、他人から「不当な扱いをされた」人も、そこに境目はなく須らく、全ての存在に共通して)重要な事は、いつでも、自分の幸せを蔑ろにせずHug smiley icon.gif

自分が幸せに感じられるものを選んで、自分に与える
自分が不快に感じるものは自分に与えない)】


ということに(自分の心に従って、自分が「好き(愛)」「やりたい(愛)」と感じる欲求・夢や願い・アイデア・気付き・衝動・本能・直観・虫の知らせなどの自分の中に自然と湧き上がるものを自分に我慢などさせずに選ぶ自由を与え、「好きになれない」「やりたくない」と感じるものを自分に我慢させたり、自分を犠牲にしたり、自分に無理をさせたりしてまで、自分に与えない; NOと言う事は、YESと言うのと同じくらい、当たり前で自然な事であり、自分が自分であることの自由な表現ですから、言い訳や説明をする必要すらない程に、感じるままに口にしていいものです - それに対して罪悪感や疚しさなど感じる必要はないものなのです) - 他人が何をやっているか、他人が何を好きか、他人が何というか、他人がどんな反応をしているか・するか、世の中で何か起こっているか、などという自分以外の事に意識を向けるよりも - より多く、より頻繁に、より長く、より高い割合で意識を向けるようにして、大切にして、それを「自分の芯・自分の主軸」とすることが、幸せな人生を生きる為・幸せな世界を経験するため、延いては、世界の平穏・発展・進化のためには、重要かつ必要不可欠なことである、ということを、 - 今は、その真意が理解できなくても、今この文章に出会っている事にも重要な意味があるので - 知っておいて(=自分の中に取り込んでおいて)ください: 例え忘れてしまっていても、いつか必ず、その種は芽を出し、次第に大きく成長して、自分にとって必要な時・完璧なタイミングで、自分の中で花開き、自分に必要な気付きやアイデアや答えなどのその時の自分が必要なものと自分を繋いでくれる日が来ますからBud iconOrange Flower icon




゚・*:.。.ஜღ Ƹ̵̡ӜƷ ღஜ .。.:*・゜


この記事内の【精神性について】の事で解らない事があったり、もう少し詳しい説明が必要な場合は、このブログ内の過去記事やTwitterやあちこちでお話ししていますので、右サイドバーにあるリンクや検索窓、この記事の下の方に貼ってあるリンクなどから、探してみてください。参考までに、ブログ記事にはしていないけれど、以前TwitterにアップしたQuotes クォート画像もこちらにまとめておきます。私の書いたものが、誰かがより「安心(愛)」して、より「自由(愛)」に、より「幸せ(愛)」に感じられるようになる何かの一助になれたら幸いです。皆さまのご多幸を、心からお祈りしておりますBlue Marble IconPurple Flapping Butterfly




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Caned Soup icon「いつでも自分を愛して、自分に正直に、自分らしく居なさい。なぜなら、自分自身を生きることが、あなたの使命だから。 Always Love yourself, Be true to yourself and Be yourself because Being yourself is your CALLING.」

Caned Soup icon「【夢や願いは叶うもの】手に入れるために強く願う必要のあるものなんて何もないんだよ… You don't have to desire anything to make it yours…」

Caned Soup icon「【Licoより】百万の感謝をみなさまに。 A Million Thanks To You All. - The Law Of Attraction (LOA) 引き寄せの法則という名前が付く前から始まって、The Law Of Being Attracted (LOBA) 引き寄せられの法則と共に生きるまで」

Caned Soup icon「引き寄せの法則や神様を信じてそれと共に生きようとする事は、何かを変えたいと何かにすがる事じゃない。勇気をもって恐れずに、在ると思い込んでいる限界を超えてその先を自由に目指す事なのです。 It's not actually "The Law Of Attraction", it's "The Law Of Being Attracted".【引き寄せられの法則】」

Caned Soup icon「【自由になる方法 How to be free】自分を愛しなさい、自分を自由にするために。そして、世界にも世界が自身を自由に形作ることを許しなさい… ちょうど、あなたにはいつでも自分の好きなものを選び取る自由があるのと同じように。 Love yourself to set yourself free. And allow the world to be free to form itself just as you are always free to choose whatever you want.【究極の自由 Ultimate Freedom】」

Caned Soup icon「【全ての限界を超えていく】今ここで愛して、感謝して、祝って、楽しみなさい、自分を高みに引き上げるために。 Love, Appreciate, Celebrate and Enjoy HERE NOW to lift yourself higher.【Go Beyond All Limits】」

Caned Soup icon「究極の自由; ルールはない、制限もない、限界もない、境界もない、不可能などない、何故なら神様の計画に於いて自分自身を表現する為に私たちみんなが神であるから Ultimate Freedom; No Rules No Restrictions No Limits No Boundaries No Impossibilities because we ALL are divine gods to express ourselves in God's plan.」

Caned Soup icon「あなたは全ての重荷から既に解放されている。神様はいつでもあなたと共に在り、全てを綿密に計画してある。人生はゲームだ。それを最大限に楽しむために、何も恐れずに進んでいきなさい。何であれ自分を幸せにする事をして、それ以外の事は忘れてしまいなさい。 You were already freed from all of your burdens. God is always with you and has everything planned out. Life is a Game …」

Caned Soup icon「結局の所、私達は私達が愛するものを愛するためにここに来た;レースや競争に勝つためではなく…自分自身や自分の愛するものたちを幸せにする為にとお金や他人の評価や評判を稼ぐためでもない… After all, we are here to love what we love; not to win the race…not to earn money or reputation to make yourself or ones you love happy…」

Caned Soup icon「(世界)それは自分を取り巻く水のよう。あなたがその中で動く時、それはあなたの形にフィットするように自身の形を変える… 水(世界)の中では飛ぶ事だってできるという事を忘れないで。(World) It's like water surrounding you. When you move in it it changes its shape to fit you… Remember, you can even fly in the water (World).」

Caned Soup icon「生きることは、それだけで既に愛。幸せになる為や夢を叶える為に必要な自分の為の魔法の書も、宝の地図も、ルーミーが言ってた黄金の翼も、あなたは自分の中に既に持っている。 To live itself is already Love. You already got your own book of magic, treasure map and those golden wings that Rumi mentioned, within yourself.」

Caned Soup icon「一旦自分が(体を持つ分離したエゴではなく)魂だという事に気付くと、あなたは以下の事にも気付く; あなたは完全な状態・形態であり、あなたは完璧なのだと。あなたは、エヴァーグリーン。あなたは完全に自由だ。Once you realized that you are soul, you also realize that; You are already in complete form, you are perfect. You are Evergreen. You are completely Free.」

Caned Soup icon「ガン・癌や他のいかなる種類の病気も症状も幻想でしかない、だから騙されないで。あなたはどの瞬間も欠けのない完璧・完全に健康 - それがあなたの真実。 Cancer or any kind of illness or symptoms are just an illusion, so don't be fooled. You are totally perfect and healthy in every moment that is your truth.」





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If you are waiting for a sign. This is it


この言葉があなたに引き寄せられたのは、あなたに力を与えるためだったり、あなたの気持ちを代弁していたり、あなたを支えるためだったり、一瞬にしてあなたの心をパッと明るくするためだったり、あなたに必要なものを示すためだったり、あなたの目を覚ますためだったり、あなたの背中をそっと押すためだったり、あなたの進むべき道を示す指標だったり、この先ずっと寄り添い一生を共に歩むための言葉だったり…と、様々な理由であなたに必要な言葉だったからなのでしょう。ちゃんと理由があってあなたの人生にやってきたこの言葉を是非、大切にして下さい。必要な時に思い出したり、いつも心に留め置いたり、時には声に出して自分に言い聞かせ、言霊として自分の力に変えていって下さいAngel Smily icon


Everything happens for a reason


And pass it on : いつかこの言葉を必要としている人や後進にあなたから伝え、その人の人生を明るく照らす日も有るかも知れませんねgift


この言葉と出逢えた先のあなたの未来に、幸せがいっぱい降り注ぎますように…Smile n Flowers icon


※ 英語のQuote クオートの場合、オリジナルそのままのニュアンスを受け取って欲しいので敢えて訳を付けない事も考えましたが、なるべく多くの人の心に届くようにと思い、日本語訳してもそのものの雰囲気を壊さないと思われるものには日本語訳を付けました。その場合、英語(こちらの場合、私のアメリカ人との生活がベースになっているので訳や感覚的なものは主に米語に類します)の持つ雰囲気や空気感を壊してまで日本の学校で学ぶ英文法のルールや、日本の英語の辞書にある比較的日本的な解釈に忠実に従ってむしろ伝わりにくい直訳のような形にはしたくないので、オリジナルが持つ意味やニュアンスをなるべくそのまま伝えられるように意訳してありますWinking Smily icon



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posted by Lico @ Butterfly Effect at 23:51| 引き寄せられの法則 - Law of Being Attracted | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月13日

ガン・癌や他のいかなる種類の病気も症状も幻想でしかない、だから騙されないで。あなたはどの瞬間も欠けのない完璧・完全に健康 - それがあなたの真実。 Cancer or any kind of illness or symptoms are just an illusion, so don't be fooled. You are totally perfect and healthy in every moment that is your truth.

Cancer ガンを含めた体に起こるあらゆる病気や症状も例外なく、(状況や環境や持ち物や年齢などの)他の目に見えているものと同じくIllusion 幻想である、という事について少し書いておきたいと思います。この世界の全ての存在は、個と全の両方の進化の為に敢えてそれぞれが異なるように創られているので、人もそれぞれが異なる事で進化にとって重要な意味を持ちます。その為、それぞれの人の「好き(愛)」「やりたい(愛)」「好きになれない」「やりたくない」といったそれぞれが持つ「自分の基準」や、物事や経験に対する感じ方や捉え方や意味づけ、内面に抱える信念・観念・概念、または、悩みや問題と感じるものなどはそれぞれに異なるため、いつもはなるべく多くの人が当てはまり、なるべく多くの人が思い当たり、なるべく多くの人が気付きのきっかけを得られるようにという思いで、できるだけ広域な意味を含むことができるように、話題の焦点を絞らずに書くようにしているのですが、実は、前回の記事を書こうと思ったきっかけも今回の記事と同じものだったのですが、前回の記事を書く時もいつものように話題の焦点を絞らないようにして書いた後で、やはり、Cancer ガンIllness/Disease/Sickness 病気疾患や体に起こるあらゆるSymptoms 症状についてはひとまとめにして記事にしておいた方がいいと思ったのと、ここにまとめておこうと思いますメモ ノート

※ ただし、今回の記事は話題の焦点が「Cancer 癌・ガンやIllness/Disease/Sickness 病気・疾患や体に起こる様々なSymptoms 症状」というように限定的であるため(今までは敢えて大きく一括りに「問題のように見えるもの」という表現を使ってきましたが、それには当然、個々にとって「問題のように見えるもの」なら何でも含まれます。「問題のように見えるもの」は人によって異なるので、敢えてなるべく限定しないようにしてきましたが、その中でも今回は「癌や病気や体に起こるあらゆる症状」ということです)と、前回の記事の続きの記事は既に内容が決まっているにも拘わらず急遽この記事を差し込むことにしたため、この記事は前回の記事の次の記事としてそのままトップには置いておかず、アップして少ししたら日付を過去に戻して少し後方に下げるつもりでいます。そうした場合はもちろん、右サイドバーの目次からはすぐに開けるようになっていますし、右サイドバー内に画像付きでリンクも用意します。



Cancer or any kind of illness or symptoms are just an illusion. You don't have to take what you see, what you already know, any kind of information that you have been told as if it's the only truth that you have to believe, what people say and what you feel as a symptom such as pain, as YOUR truth to believe and assimilate into it. You are totally perfect and healthy in every moment, and that is your truth.
- Lico
the owner of this blog

Cancer or any kind of illness or symptoms are just an illusion so don't be fooled You are totally perfect and healthy in every moment that is your truth Lico

“ガン・癌やその他の病気も、目に見える傷も、あらゆる症状も、例外なく幻想でしかない。目に見えるものや、自分が既に知っている事や、世の中で当たり前のように流布されている情報や、他人が言う事や、自分の体が感じている症状などをいちいち信じ込んで、それに同化する必要はない; あなたの実相・本当のあなたは、どの瞬間も欠けのない全くの完璧 - これがあなたの真実。”
- Lico









ちょっと前の話になりますが、ある時に全く関係のない事を調べていた時に、不思議と展開していってCancer 癌・ガンについての情報に辿り着くという事を度々繰り返している時がありました。どの時も、別にガンについて調べようとしていたわけではないのに癌についての情報に辿り着くということが続いていたのですが、結局その後、周囲の人が癌になって、その前にやたらと出会っていたガン関係の情報は「自分ではそうとは知らないまま(Caterpillar 青虫芋虫Chrysalis サナギを作るように)」その時のための準備をさせられていた、という事だったわけですが、その後は再びCancer 癌・ガンとは無関係な日々を過ごしていました。

ところが、少し前にTwitterでCancer がんに関するツイートを目にするようになりました。私がフォローしている誰かがその方をフォローしているのか、誰かがいいねやRTをしているのかは分からないのですが、何故だか何となく目に留まるようになりました。初めはCancer 癌・がんに関するツイートでありながら、暗さや深刻さや後ろ向きさもなかったため、今は癌を宣告されても前向きな姿勢の人は多いものだという、少し安心するような思いで、通り過ぎました。それは、人は皆完璧なシナリオの上を進んでいるので、実のところ全ての事は干渉する必要もない程完璧なため、Cancer 癌であろうとなかろうと誰もがちゃんと必要なものには完璧に出会っていっていますし、例外なく全ての人の面倒をGod 神様・Nature 自然が・Universe 宇宙は完璧に面倒をみているのだから、という観点からですLotus Flower Icon

ここで少し本題からはずれますが、これに関係して少しお話ししておこうと思います。日常で、他人の経験やメディアなどで、様々なものを目にすると思うのですが、それに対して普通は自分の事でもないのに、自分に置き換えて考えて、それを「嬉しく」思ったり「不快に」思ったりすると思います。生き物として他者に共感する力は大変重要な能力ですが、これによって、本来自分が背負う必要のないものまで背負ってしまい、自分で自分の人生を必要以上に複雑にしたり、重たく辛いものにしてしまったり、Stressful ストレスの多いものにしてしまっているという事が、自分でも気付かないうちに起こっている事は多いものです。どのような経路であれ、他人の経験を目にし耳にして、それが前向きなものである場合、自分の事のように喜んだり、嬉しく思ったり幸せに感じることは、自分の内面の平穏や幸せな状態を維持するうえで大きなサポートとなり、自分の内面の状態が現実の経験へと反映されていることを考えれば、そういう類の共感は自分の人生を豊かにするものです。しかし、他人の経験を直接聞いたり、テレビや雑誌やソーシャルなどのメディアを通して見たりする中で、いつも前向きで明るく幸せに感じるものばかりではありません。メディアの場合は、広告的な意味合いやプロパガンダとして、故意に恐怖を煽ることを目的として流される情報も少なくありません。純粋に情報共有の目的で流されているものと思って、うっかり鵜呑みにして自分の中に真実として取り込んでしまうと、それによって自分が縛られ、自分でも気付かないうちに、他人や社会のSlave 奴隷となってしまっている、という事が普通に起こっています。その中(エゴの範疇)に在っては、それはごく普通な事のように見えているため、自分がSlave 奴隷になってしまっている事に、自由を奪われてすっかり不自由を強いられている事に、気付いてすらいない人は多く、気付いてすらいないためにその状態に苦痛や不快は感じていても、「仕方がない」「これが当たり前」という言葉で蓋をして、結局は、自分が「もう限界だ!」と感じるまでそこから出ようとはしないのです。「もう限界だ!」「もうこんな場所に居たくない!」と感じる地点は人によってそれぞれ異なりますが、それがどんな地点であれ、その人にとって「限界」に感じる地点ですから、その人にとってかなり精神的に追い詰められた状態です。エゴの範疇を出た目で見ると、全てはそれぞれがそれぞれの魂の成長度合いによって神様から与えられているシナリオに基づいて起こっている事とは知りながら、それを誰も書き換えることはできないと知りながら、そのシナリオは結局は人を高みに引き上げるために必要なステップの積み重ねであるからどのステップも避ける必要などないのだと知りながら、「限界と感じる前に、気付くことができれば、そこまで大変な思いをしなくて済むのに…」という思いで、後続の人たちにがなるべく悪化する前段階で気付くための何らかのきっかけになればと思って、精神性のお話しをしています - 「ほとほと疲れた」「もううんざりだ」「もう二度とあんな思いはするまい」「もう二度とあんな場所には戻るまい」と自らが強く感じる地点に一度立つ事が、エゴの領域を一旦出た者がエゴの領域へと安易に返って行かないための「必然」なのだと知りながらpink running cat

以前ツイッターでお話ししましたが、私も以前はそうでしたし、子供の頃から人一倍正義感が強いため意見をはっきりと言う事や、声なきもののために代わりに戦う事や、たとえ一人であろうと正しいと信じる事の為に立ち上がる事が、「良いこと」だと信じてきましたし、大人になり海外生活などを経て10数年ぶりに東京に帰って来てからは、より一層「変えたい」「助けたい」と思う事ばかりで、それは次第に「いつも何かに怒っている」状態へと進んでいきました。エゴの範疇を出て、Thinker/Mind user(内面の状態を良好に維持することによって、目には見えない精神的な力によって自然の・全体の進化の流れと同じ方向に歩むことでその流れを維持・促進する人)のサイドに立った今思えば、かつての自分は本当にWorker(世界を動かそうと思って、実質世界を動かす人)だったなと思います。エゴの範疇に居る人も、エゴの範疇を出た人も、それぞれに重要な意味があり、完璧に配置されているので、どちらもあるがまま「それでいい」のですし、ですから過去の自分を間違っているとも悪いとも思いませんが、今振り返れば、(当然、当時は私もエゴの範疇にあって、自分ではそう思っていなかったのですが、エゴの範疇を出た今なら)あれは酷く、辛く大変な生き方だったという事が解ります。その後精神性の事を自然の成り行きで学ぶことになって、「大切に思うことほど、手放しておく」というのが、私が心掛けていたことです。だから、かつては憂いを感じていた日本という国の事も、自然環境や動物たちの幸せの事も、身近なものの将来や幸せについても - 初めは決して簡単な事ではなかったけれど - 敢えて「心配」を手放した。そのうち気付きが進めば自然と安心の度合いが深くなって、「心配すること」の方が、「いや、むしろ、なんで?」という感じになってきて、意識的に手放すというよりも自然と手放せている状態になってきますが、その為、いわゆる「普通」のエゴの範疇で生きている人たちにとっては、「心配」なことだったり「問題」だったりする事を、決して、私が冷酷だからではなく、精神性について学んでいる間に数年かけて精神が鍛えられた結果として、いちいち問題のように見えるものに反応し、わざわざ「問題」として自分の人生に招き入れ、それに身体的にも精神的に振り回され、「そもそも問題ではなかった場所」にわざわざChaos カオスが起こっているようなIllusion 幻想を生み出してまで、自分も含めたそれに関わる人々が心身ともに疲弊するのは、余りに大きすぎる、余りに馬鹿げたBall and chainだという事を、血反吐吐く思いでやっと悟り、やっとの思いで「反応しないこと」を体得したからこそ、心の芯に留まり、心の平穏を保ち、いちいち「反応しない」姿勢で居続ける。精神性を学ぶことによる精神の鍛錬など、自分の内面で自然の流れと共に一つ一つ起こってくる気付きを積み重ねながら、それこそ宝石の研磨作業のように少しづつ心やマインドの余計な部分を削り落としていくようなものなので、他人からは見えないものです。特に元来私は誰かに助けを求めたりもしませんし、誰にも相談したりもしないので(元々自分から他人に助けを求めることをしない私が、以前、今ほどに精神性のことを学ぶ前の話ですが、他人からかけられていたプレッシャーに負ける形で人に助けを求めた事がありますが、当然、それは受け入れられませんでした。それは、自分が望んではいない事をして、自分らしからぬものになったからです。今ではあの時、NOと言ってくれた相手に感謝しています。そのお陰で、私はそこにSettleしまわずに済み、そこにSettleしなかったお陰で、より自分に合ったもの・自分が本当に出会うべきだったものに出会えて、そのお陰で、数えきれない多くの気付きと素晴らしい体験をしてくることができて、やがて自然と「問題や失敗や自分にとってマイナスに見えるような経験は、『その先にあなたの為に用意されたより良い道がある』というサインであり、その先で自分が進むべき道に出会う前触れであるから、気にせずそのまま進んでいけばいい」という事や、「自分が最も期待していない時にこそ、神様が送り込んでくれる本当の助けが自然と向こうからやって来る」という事や、「自分がやりたくない、と感じている事をする必要など一切ない」という事などの人生において重要な気付きと自分の奥深くで揺らがないFaithと共に一体となる地点へと運ばれていったのですから。あの経験もまた、今の自分となるための必要不可欠な1ステップであったということです。もちろん、他人に助けを求める事が悪い事なのではありません。自分が望んでもいない事をして、自分らしからぬ自分ではないものになること(=自分を愛さないこと)】が間違いであると気付くための経験の一つであったという事です)、共に暮らすごく近しい存在だけが、私が血反吐を吐く思いで自分の精神と向き合っていたかを知っているため、そういう事を知りもしない人から私はあたかも「何もしていない」「何もしない人」のように言われたこともありましたよLaughing Smily icon こういう感じの「解らない人」は往々にして解ろうともしない人ですから(未だ気付く準備のできていない人は、自分が神様に与えられたシナリオ上で決められてある気付くべきタイミングが来ないうちは、誰にも気付かせることはできない。その人にはその人が気付くべきタイミングがあり、それは後世でその時のLight 光となるためであるから、今ではないだけのことです。自分よりも年上の人が「今は未だ気付くタイミングにない人」である場合も多い: きっと来世でその時を迎えるのでしょう)、未だ眠っている者を起こそうとする労力を無駄に割こうとも思いませんから、そういう人には「この人、何言ってるんだろう」という顔をしたまま何も言いませんでしたどね。ただ、人は元々それぞれが異なるように創られているので、理解できる人もいれば理解できない人もいるのは自然な事ですし、エゴの範疇を出たのですから、エゴの範疇とは物の捉え方や視点が異なるのも当然ですし、散々「自分を愛すること」にも向き合ってきたので、大切な自分に自分で「不快」を与えるような事もしないので、こういう人もこういう経験(一般的には「嫌な人」「嫌な事」という感じのもの)も秒でマインドから消滅です - エゴの範疇を出た今となっては「何もしない(=この世界の完璧さ知っているから)」、「頑張っていない(=もうエゴ的な思考にないため)」、「他の人たちと同じような反応をせず必死にならず平然としている(=エゴに踊らされずに動じない姿勢を保てるに充分な強い精神が身に付いたから)」なんて、褒め言葉でしかないですしねUnicorn icon.gif 役目を終えた古い葉・枯葉が自然と落ちて若葉が豊かに生えてくるように、大掃除の最中は部屋の中はChaotic 混沌としていても終わればそれまでより断然スッキリとして綺麗で且つ機能的になるように、今では私の世界は平和そのものですParty Smily icon 精神性の事を学んでいる人ならこういう事を経験したことがある人は少なからずいますし、他にも人生の中の色々な事に通じる大切な事なのでここで敢えてこの事について書いておきます。途中、自分が望んだ地点に辿りつく為に必要な変化が起き、それによってかつての自分が手にしていたものが崩れ落ち、目の前にChaos ケイオス・混沌が広がっているように見える状況になってもそこで怖気づいて妥協したり諦めたりせずに、「一旦、自分が信じると決めたもの(愛)」や「自分が心底望むもの(愛)」を見失わずに信じたまま(目の前で起こっている変化やそれによって一時的に混乱しているように見える状況も、それを見てはいちいち恐れる自分のエゴの言う事も、他人がエゴから言う事も、自分が「不快」に感じるような事は一切)気にせず淡々とそのまま進んでいって下さい; 目に映るChaos カオスのように見える状況は永遠には続かず、必ず自然と終わります - それは新しい世界に入る為の準備ですからDoor iconRainbow icon

ここで話を戻します。Cancer 癌・ガンに関するTweetを目にしても、そのまま「反応することなく」居るつもりだったのですが、何故だか理由は分からないのですが、モヤモヤといつまでもマインドの中に湧き上がってくるもので、その少し前に、常々人の話を聞いていて思うところがあったので改めてQuote クオート画像で「基本に返って」という形で基本的な事を取り上げることにしたので、その流れで基本的な話をするには丁度いいタイミングでしたので、前回の記事に、焦点を絞らずに - しかし「癌を含む病気や体に起こるあらゆる症状」なども含めて - 「問題のように見えるもの」として、Fear 恐れやWorry 心配や「問題」そのものをLet it go 手放すという事: エゴの範疇を出るという事について、問題の外側に立つという事について、書きました。それで終わりにしておこうと思っていたのですが、何故かそれでも尚、Cancer 癌・ガンのツイートが目に留まることを繰り返していて、暫くは「ただエゴが目に拾わせているだけだろう」と反応しないようにしていたのですが、私の中でCancer 癌・がんと言ったものに対して、何故だかまだ引っかかってしまう、自分の中に在る何かを手放すために、今後一切、それを必要としているかも知れない人が居るのを目にしたり耳にするたびに、モヤモヤすることの無いように、自分が手にしているCancer 癌・ガンや病気や体に纏わる症状や状態の事で悩んだり心配している人が少しでも楽に感じることができるかも知れない可能性のある情報や知識をここに吐き出しておこう、という目的もあって別途記事にする事にしましたので、この記事を書いた所で私からCancer 癌・がんTweetの主の方ご本人にわざわざお知らせすることもないと思います; その方にこの記事が必要ならば、何かしらの形で(私の書いたものでも、また別の同じような事が書かれているものでも、何であれ、私からでなければ他の誰かからであれ、受け手が誰であれ、その人にとって必要なものは、何を使ってでもどんな手段を使ってでも、神様は - 神様的に完璧なタイミングで - 届けるので)必ずご本人に与えられるものですから。同様に、この記事に書くことを読んだ誰もが「自分の真実」として捉える必要もありません; その人に必要なものは必ずその人と既に一体であり、現在、この記事に書かれている事に対して、自分自身が受け取る準備ができているならスッと自分の中に入ってくる、もしくは、後先考えずに、自分が突き動かされて自然と行動となるでしょう。そしてもしこの記事に書かれている事に今はピンとこなかろうと、これが自分と既に一体なものであるなら必ず自然といつしか重要な意味をもったものとして自分の中で再浮上してくる日がきます。そして、もし自分にとって不必要なものなのであれば、まず出会う事もないでしょう。全ては自然と決まっている事ですから、わざわざ信じようとする必要もなく、同時に、わざわざ否定して抵抗しよう・抗おうとする必要もなく、どちらにせよやがて自然と解る事です。私はいつも通り、何かを強制したり、強要するつもりもありませんので、「あぁ、そんな視点もあるんだな」くらいのゆるい感じで読んでいただければと思います - それがもしも誰かの何かの役に立ったのであれば、それもまた幸せな事ですが、私の発した言葉を、受け手・読んだ人がどう受け止め何を選んだとしても、それは本人の問題であって私の問題ではなく、私が干渉するべきことではないため、私は気にしませんし、受け止め方も反応も選択もあくまでもご本人の自由です - ご自身が最も「幸せ」だと感じる事、その時ご自身にとって「最善」と信じる事を選べば、起こった以上はそれが「完璧」なのですからAngel Smily icon

さて、本題に入ります - が、今まで何年も、もう既に、「どの瞬間も全ては完璧である」とか「自分を愛することから始めれば全てはあるべきようになる」とか「Life is a game 人生はゲームと同じように、進んでいけば、道を外れてしまう事もないし、必要なものはちゃんと豊かに与えられて、詰まないようになっているから、楽しんで進んでいけばいい」とか、「本当の自分は魂であり、体とは関係のないものであるから、ただ傍観者・鑑賞者として完璧な流れを楽しんでいればいい」とか、様々な形で結局は同じ山頂(ゴール・Satori 悟り・Awakening 目覚め・Realization 気付き・Kingdom of God 神様の王国・エゴの範疇の外)に辿り着く「きっかけ・Trigger 引き金」またはそのサポートとなるようなものについて書いてきたので、今回は「病気・症状・健康・美容」といった体についての事だからといって、何か特別な今までとは違う事があるわけではありません(今までも、体や肌や健康や美容や病気やガンも含めて「問題のように見えるもの」全般についてお話ししてきたので)。ただ、今まで書いてあったものが、自分が抱えている病気や症状といった、【体に起こっている「問題のように見えるもの」】についても同じことが言えるのだと、自分のエゴの目隠しによって気付けていなかった人も居るかも知れませんので、繰り返しにはなる部分も多いかと思いますが - そもそも、何年も前に悟ったと感じた時点で、その頃から言っているように、「何も新しいものはない。全ては大昔から聖書や経典に書かれていたり哲学者や思想家を初めとした多くの人が口々に言ってきたこと」であり、私は何も新しい事を言っているわけではないし、私は最早他の新しい方法を探そうとも思わないので、どんな人のどんな問題や悩みに対しても、太古の昔から青空のように「そこに在る」真理に対する気付きの引き金になるような事・そこまでに辿り着く道は数えきれない程あるので、それらについてお話しして紹介することはしても、結局は「全ては完璧」であり「何もする必要はない」という結論に収束するので、あとは受け手の心の在り様次第・それもそれぞれが神様に与えられたシナリオ次第なので、自分は書きたいと感じた事を書き、話したいと感じた事を話し、受け手がどのように取ろうと間違いもなければ取りこぼしもなく「それでいい」のであり、何かを感じてそこに留まるも、何も感じずにそこを去るも、全てを自然に任せておけばいい、というスタンスは変わることはない - ただここで、【自分に起こっている事も、他人に起こっている事も、動物に起こっている事も、自然に起こっている事も、世界に起こっている事も、自分の体に起こっている事も、自分の体以外に起こっている事も、自分の問題も、社会問題と言われることも、国の問題も、環境破壊も、大気汚染も、経済的な問題も、人間関係の問題も、家族の問題も、恋愛や結婚の問題も、職場の問題も、学校の問題も、体の故障も、家電や車の故障も、それぞれは別物なのではなく、どれも自分が「問題」だと思っている事はここで「問題のように見えるもの」と表現されているものであり、どれも例外なくIllusion 幻想であるから、その外側に立つことが根本的な解決となる(その外側に立てるなら、方法は何でも構わない - Nature 自然やAnimals 動物やChildren 子供のように、ただ安心し自由に楽しんで幸せに感じている事ができるなら、それで充分それは決して難しい事ではない、単純でシンプルなもの。ただ、エゴの範疇で生きてきた普通の大人にとってはその単純でシンプルな事がとても難しく感じる、時に強い精神を要するものである - が、前世までに真理に気付いた・Satori 悟りの地点を通り過ぎた人などで、今世は、生まれながらに特に意識せずとも自然とそう在る事ができる人もいる)】という事を改めて明確にしておきます。

「Let it go 手放す」「エゴの範疇を出る」「恐れや心配や問題そのものの外側に立つ」と言われた時、もちろん精神的な成熟の度合いによって、すぐにピンときて簡単にできてしまう人もいれば、前世までにその地点は通り過ぎていてそもそも意識的にそうしなくてもそれが当たり前のことである人も居て、人によって程度の違いはあるのですが、一般的な、今まで普通にエゴの範疇で育ち生きてきて、世の中で「普通」や「当たり前」と言われてきたことを信じて、世の中が勝手に一方的に決めた基準や既存のルールに従って、つまり、他人の言う事や世の中に垂れ流しにされている情報をただ鵜呑みにして信じ込み、それを自分の中で「自分の真実」として抱え込んで生きるということ、つまり、当たり前のように「エゴの範疇で生きる」という事をしてきた「ごく普通な人」にとって、【Don't be fooled by what you see or what you already know. 自分の目に見えているものや自分が既に知っている事に騙されないで】と言われても、多くの場合それは、本来、非常に単純でシンプルな事であるにも拘らず、難しい事のように感じると思います。しかし心配する必要はありません。こういうお話をしている私は、生来の正義感の強さや几帳面さの所為で、いわゆる「出来の悪い子」だったと思います: 正直、結構大変でしたし、精神性にちゃんと向き合い始めてから真理に気付くまでは比較的早かったと思いますが、それが自分の奥底に浸み込んで自分の血肉となるまでは多分時間も長めにかかったので。でもそれはただ、それが私の道だったそれが私の為に用意されたシナリオだったというだけの事; 何も間違いではない何も悪くない - そのお陰で広く学べましたし、自分の中に深く浸み込んだと思います。だから今は、かつて中高部時代に教頭先生に言われた言葉を思い出して「出来が悪い子ほど可愛いって、神様は思ってるだろう」くらいに思っていますよGiggle Smily icon

それでも【本来、難しい事ではない単純でシンプルな事】であるため、わざわざ意識せずとも、何か特別な事をしなくてもできる可能性のある・場合のあるものですし、何かをきっかけにして突然気付いたり、できるようになったりする可能性のある・場合もあるものですし、いつも言うように放っておいても自然と、誰もがいつかは(今世の人も居れば来世の人もいるでしょうが)やがてその地点には - 導かれていき - 辿り着きます。ですから、【本来、誰もが自然といつかはそこに辿り着くのに、わざわざ何かその為にする必要のあることなどない】というのが真理。それでも人は、Nature 自然やAnimals 動物と違って、Ego エゴのFear 恐れから比較してJudge ジャッジする習性があり、競争したり勝ち負けにこだわりがちである為、自分のでも他者のものでも「ありのまま」を受け入れることが苦手で、それによって「自分ではない何かになろうとしないこと」「何も変えようとしないこと」が苦手です(自信のある人の場合は、「自分ではない何かになろうとしないこと=堂々と・伸び伸びと・自由に、自分であること」や、自分に対して「何も変えようとしないこと」、つまり自分のありのままを受け入れて、自分を丸ごと愛することができます。その為、自信のある人自分を愛することができている人は、在るべき在り方に近いため、物事がうまく運びます。ただし、自分に対してのみの場合は、片手落ちですから、やがて自然とある地点で立ち行かなくなり、そこで「世界に対しても、自分に対するのと同じように」という事を学ばされてます)。しかし、精神性で言われる「Let it go/Let it all be 手放す」や、「エゴの範疇を出る・Kingdom of God 神様の王国に入る」や、「Be still それに働きかけないこと・何もしないこと・何も変えようとしないこと」は、その、人間の苦手な「自分ではない何かになろうとしないこと」「何も変えようとしないこと」、即ち、【自分と世界の両方の完璧を受け入れること自分と世界の両方のありのままを受け入れること(毎瞬既に全ては完璧であるのだから)】という地点に導くためのものです。「放っておいても、誰もがいつかは自然と辿り着く」けれど、「余り苦しい思いをする前に、なるべく早く気付けたら」という思いと、「気付きや悟りの手前の限界地点からなるべく早く浮上して楽になれるように」という思いとで、先人が残して行ってくれている教え・知恵です。その先人が残してくれた教え・知恵を現代でもまた、自分の中に湧き上がる気付きと共にあらゆる形で伝えようとする人たちが居る。今を生きる私たち皆がこうして、過去の全てと現在の全てと未来の全てという、縦軸と横軸の全てと一体であり、その全ての恩恵の上に立っています(Oneness ワンネス) - 「誰も皆、決して分離した個などではない」、その事に気付けば、Nature 自然・God 神様・Universe 宇宙・Whole 全という縦軸と横軸の全てからありとあらゆる気付きやアイデアや欲求や衝動という形で自分の内面に湧き上がってきて、それに伴って自然とそれが現実で受ける恩恵へと繋がっていきます。「放っておいても、誰もがいつかは自然と辿り着く」というも真理; ただ、もしも自分が「そこに辿り着きたい」「来世ではなく今世辿り着きたい」と思ったならば、それもまた自分の内面に自然と湧き上がり自然に起こったことであり、無駄な事ではなく、無意味な事でもなく、意味があって起こっている事であり、そこで自分が「そう思う」「そう決める」ことが起こるという事は自分が神様に与えられたシナリオ上で既に決まっていた事であり、つまりは「Inevitable 必然・Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和」であり、自分の中で自然と湧き上がったそれは未来で経験することのPreview 予告である事には変わりがありません(そのうちの、Ego エゴから生じたものは、しがみ付けばその「証拠のように見えるもの」を経験し、手放せばそれは消滅し「起こらない」 - 自然と生じては、雲のように流れ去るもの。そのうちの、Love 愛から生じたものは、しがみ付こうと手放そうと、何をしようとしなかろうと、願おうとわざわざ願わなかろうと、誰がそれを止めようとしようと起こそうとしようと一切のものとは関係なく、数時間で起ころうと数十年後に起ころうと、自分が期待した形やタイミングとは違ったとしても、やがて神様の完璧な形とタイミングで - 最終的には、ちゃんと自分も幸せに感じるような形とタイミングで - 完璧に起こる事が既に決まっているもの: 青空のように初めから変わらずそこに在るもの・なくなることなくいつまでも在り続けるもの)。ただ自分が「そこに辿り着きたい」「来世ではなく今世に辿り着きたい」と思った時に、自然と、このブログも含めて世の中で昔から言われているような「Love yourself 自分を愛すること」なり、「You already have everything. 既にある」なり、「Everything is perfect in every moment; You just need to accept it. 自分と世界の完璧さを受け入れる」なり、「Let it go/Let it be 手放す・ありのままにさせる」なり、「自分はSoul 魂・Consciousness 意識であることに気付き、Innocent Bystander 無実の傍観者・鑑賞者であるという立ち位置に立つ(Kannon 観音様の、Kuu 空)」なり、他の何であれ、何等かの、今までの思考パターンや、今までの知識や、今まで抱えてきた信念・観念・概念を、崩し覆すようなものに出会う人も多いでしょう。そうやって、自分の内面で起きた変化に伴って自然と、自分が必要なものに出会っている。この「自分の内面に変化が起こっただけで、現実に於いても自然ともう既に変化は起こって行っている」・「変化が起こる事が既に決まっていたので、「変化したい・変わりたい・変えたい」という欲求や願いや夢やアイデアなどという形で自分の内面でPreview 予告を見たのだ」というこの状態に気付くことができ、その「全ては自然と完璧に起こり進んでいっている」という真理を子供のように素直に信じることができ、それを芯・軸にしてそこから動かずにいることができるのであれば、この時点で既に、もう安心できる・心配することはない・恐れる必要はない・自信を持っていられる・「何かになる為に、何らかの状態になる為に、何かを手に入れるために」やらなくてはいけない事などないので自由に自分がやりたい事をやりたいと思った時にやりたいだけやっていけばそれで「欲しいものを手に入れ、成りたいものになれ、在りたい状態になれる」と知り「自分がやりたい事を自由に楽しんで」いることができ、いつでも幸せな精神状態で居られるようになれる。しかし、多くの場合は、その時点ではまだEgo エゴの目隠しが強力なため、その事には気付けないまま、折角自然と起こり、出会い、自分を「安心や幸せや自由」へと導くために自分の内面へと入ってきたもの(それが内面に入ったこと自体が、そこに辿り着くために必要な変化は既に自然と自分でも気付かないうちに始まっていることを表している)、ともすれば「自分は既に安心や幸せや自由の中に居る」という真理にダイレクトに気付かせる為のものでさえも、わざわざ「幸せになる為に・安心するために・自由になる為に」「やらなくてはいけない事」にしてしまい、「安心できるもの・幸せに感じられるもの・自由を感じられるもの」を「幸せになるためにすること・安心するためにする事・自由であるためにする事」にすり替えてしまう事も多い。このように、生まれてこの方「あれをやりなさい」「あれをやってはいけない」「これをやらなくてはいけない」「そうしなくては幸せになれない」「そうしたら幸せになれない」「これをしなくては勝てない」「この基準を満たせなければ人に認められない」と勝手な基準や誰かがでっち上げた一方的なルールを押し付けられ、それらに縛られて生きる事・社会の奴隷として生きる事が「当たり前」「普通」となってしまってきたエゴの範疇にある普通の大人にとって【You don't have to do anything for it/ Be still/Just be/Let it go/Let it all be. 何もしなくていいAccept the way it is/Accept the way you are. ありのままを受け入れろGo with the flow (of Nature) 自然の流れに身を任せろ】と言われてもそれは、今まで言われてきた事や、今まで信じてきた事や、多くの人が言っている事や、世間で当たり前とされていることとは180度違う事なので、【何もしなくていい】という事がどういうことなのか、【何もしなくていい】という事が如何に自分を自由にするのか、【何もしなくていい】という事がどんなに自分の可能性を広げる事なのか、想像もできず解らず、Ego エゴ(個・分離)である人は自分が解らない事を恐れる習性があるために、ただ「Fear 恐れ」を感じ、【何もしなくていい・手放す・放っておく・ありのままを許す・ありのままに起こる自由を与える・自然の流れに身を任せる】ができない、酷くすれば、それを否定してそれに抵抗し戦うことすらする。そのようにして人は(特にエゴの範疇で長い事生きてきた普通の大人と言われる人たちは)中々自分が今までやってきた事を無条件に手放すという事が中々できないものです; これが良く言われる『Comfort Zone コンフォートゾーン・心地良く感じる領域』というもので、自分が慣れ親しんできた場所ではあるけれど、決して無条件に幸せだと呼べる場所なわけではないが、この儚い幸せでも失う事が恐ろしくて仕方がないために、その場所に執着しているという場所です。決して高い位置にあるわけではないにも関わらず、それを失うくらいなら、そこに甘んじている方を選んでいるという状態。しかし、この世界にはUltimate Freedom 究極の自由Bliss 至福というものが存在していて、神様は全ての存在にそれを味合わせるために、全てのシナリオを用意している。普通に生きているエゴの範疇にある人は - このブログでも書きましたが、精神性に出会う前のかつての私がそうであったように - 「自分は自由だ」と思っているけれども、神様が皆に与えようとして用意してあるUltimate Freedom 究極の自由Bliss 至福とはそんなものとは比べ物にならないものであり、エゴの範疇に居ては想像もつかないようなレベルのものです - 経験から言って。だから、よく『Comfort Zone コンフォートゾーンを抜け出せ』と言われるのは、「その先に、もっと素晴らしい地点が待っているよ」という意味であり、だから「その場所に、しがみ付くな」「その場所だけを全てだと思うな」「その場所が一番いい場所だと、自分に言い聞かせ自分に信じ込ませることで、自分をそこに閉じ込めてしまうな」という意味です。だからといって、わざわざ「Fear 恐れている事を無理してでもやれ」、「やりたくない事を無理してでもやれ」という意味ではないので、そこを誤解してはいけない。ここを誤解すると、「全ては既に完璧である」から「何もしなくていい」のに、「何かをしなければ幸せになれない(この場合、恐れている事に立ち向かわなければ、幸せにたどり着けない)」というEgo エゴのFear 恐れに自分でも気付かないうちに滑り込まれてしまい、自分でも気付かないうちに自分のEgo エゴに自分の人生の主導権を奪われてしまう。【「Fear 恐れ」は、Ego エゴが見ているIllusion 幻想であり、実際には存在しないもの】であることは事実であり、「Fear 恐れ」を感じているものに対して、自分がFear 恐れを振り切って自分から向き合ってみると、それまでに見ていたIllusion 幻想は儚くも消え去ることは多いのも確か - けれども「Fear 恐れ」を断ち切れず、「Fear 恐れ」を抱えたまま、自分に無理をさせてまで、自分に我慢させてまで、自分に強要して、「Fear 恐れ」を感じていたものに向き合わせても、自分の内面にある「Fear 恐れ」が投影された現実をEgo エゴが拾わせて見せることとなる可能性は拭えない: その可能性を完全には拭えないなら、自分の内面のFear 恐れの「証拠のように見えるもの」をエゴがわざわざ拾わせて見せる・経験させることに、いちいち振り回されなければいい、それに動じずに、「そんなものには同意しない」「そんなものは自分にとっての真実ではない」「完璧でないなら、まだ終わってはいないだけ(最後には必ず完璧になるものだから、完璧が見えてくるまで放っておけばいい)」と自分の中のブレない芯と共に居られるのならいい。つまりComfort Zone コンフォートゾーンを抜け出してその上に進むか、エゴの範疇を抜け出してKingdom of God 神様の王国に入り、エゴの想像を超えるUltimate Freedom 究極の自由・Bliss 至福を味わうか、その分かれ目は、自分の内面にあるFear 恐れの「証拠のように見えるもの」をEgo エゴがわざわざ目に拾わせ・経験させ、Fear 恐れを感じずに済むその前の段階・下の段階のComfort Zone コンフォートゾーンに留めようとした時に(Homeostasis ホメオスタシス・恒常性維持機能が働いている状態)、Ego エゴが「自分の内面にあるFear 恐れの証拠となるようなものを現実で目や耳に拾わせ経験させること」によって見せるIllusion 幻想に惑わされずに、その先に進むことを・辿り着きたいゴールだけを見据え続けることができるか・1oも譲らず、妥協せず、引き下がらず、揺らがず、一度下した自分の選択や自分の願いや望みを信じ続け貫くことができるか・自分の幸せのために精神的に強くなってあげられるか、それとも、そこで不安になって、怖くなって、諦めたり、投げ出したり、引き下がったり、妥協したり、一度下した自分の選択を疑ったり、自分を見捨てたり、自分を裏切ったり、「とても幸せ、限りなく自由、と言う訳ではないけど、自分はこの程度で甘んじて我慢する」と自分に言い聞かせて自分がBirthright 生得権として既に与えられてある計り知れない幸せ経験することを自分に我慢させたりして、自分が元々いたComfort Zone コンフォートゾーンに戻っていくか、それが『Comfort Zone コンフォートゾーンを抜け出すか』・『Range of Ego/Ego Range エゴの領域』を抜け出すか、または『Comfort Zone コンフォートゾーン』や『Range of Ego/Ego Range エゴの領域』といったその狭く限られた範囲で縛られること(社会や他人のSlave 奴隷であること)に留まるかの分かれ道となるのですDiverging point yellow road sign icon

「Ego エゴが自分の内面にあるFear 恐れの証拠のように見えるものを現実でわざわざ目や耳に拾わせて経験させることで、Comfort Zone コンフォートゾーンに自分を留めておこうとするHomeostasis ホメオスタシスが起こっている時に、自分の中に起こっているFear 恐れや心配や不安や、他人の意見や、過去のデータの向こう側にある「自分が辿り着きたい地点」を見据えて、そこから1oも譲らず、妥協せず、引き下がらず、ブレずに、揺らがずに不動で居続ける」という事も、自分のFear 恐れに打ち勝つことであるにも拘らず、「自分がFear 恐れていることを、Fear 恐れを断ち切れないまま、Fear 恐れを抱えた状態のままで、自分に無理させてまでわざわざ向き合う必要はない」というのは、矛盾しているように感じるかも知れません。しかし、これは矛盾なのではなく、自分の「望み」「願い」「夢」「欲求」「アイデア」として自分の中に湧き上がってくるものの中にも、「Love 愛から生じているもの」と「Ego エゴから生じているのもの」との2種類が存在し、その見分けは人間にもすぐに分かるものと、自分でも分からなくなるくらい巧妙にカバーしたり正当化したり意味づけしてしまって見分けのつきにくくなっているものもあり、人間にはそれが愛からなのかエゴからなのか区別しづらいものもあるのですが、【If you can choose it over fear, that's Love; You already are connected to it, you already are destined to make it. もしあなたがそれを恐れを超えて選べるのであれば(後先や余計な事を考えるよりも先ず、恐れを感じるよりも強く)それを選べる・前に進むことを選べるのであれば、それは愛; あなたは既にそれと一体であり、あなたはそれを成すことが既に決まっている。】つまり、「自分が本当に望んでいるもの」「自分が本当に愛しているもの」「(目には見えないけれど)自分と本当に愛で繋がっていて既に一体であるもの」と、「他人や世間に流されて望んでいるだけのもの」「自分のEgo エゴから望んでいるだけのもの」「実際には、それは自分の為のものではなく、自分と愛で繋がっている状態にないもの - 少なくとも今は」のどちらであるかは、自然と分かれるものです。つまり、その時Fear 恐れが勝ってしまうのなら、自分にはまだ学ぶ必要のある事があり、自分の中に湧き上がった「望み」や「願い」や「夢」に辿り着く準備も、エゴの範疇と神様の王国の境目を飛び越える準備も、未だできていないということであり、その時Love 愛が勝つのであれば、自分の中に湧き上がった「望み」や「願い」や「夢」に辿り着く準備も、エゴの範疇と神様の王国の境目を飛び越える準備も、既にできているという事であり、どちらであれ、ただ進んでいけば「自分が進むべき道・自分に必要な道」を進んでいる事になっている、ということです。そのどちらを選んだにせよ、どちらも間違いなどではなく、失敗でもないため、どちらを選んだ自分も否定する必要もなければ、裁く必要もないし、どちらを選んだにせよ、いつかはやがて同じ山頂に辿り着きますから、焦る必要も急ぐ必要もないrowing boat animated icon.gif

前世までにRealization 気付きやAwakening 目覚めやSatori 悟りと言われる地点を通り過ぎていて、今世は生まれた時から既に在るべき在り方で居るような人は除いて、普通にエゴの範疇にいるままの親の元に生まれ、普通に育ち、普通に親や周囲の大人と同じようにエゴの範疇の仲間入りをして、自分でもそうとは気付かないままにエゴの範疇で生きている「普通」の大人の人が、Realization 気付きやAwakening 目覚めやSatori 悟りと言われる地点に到達する・Range of Ego/Ego Range エゴの範疇を出る・Kingdom of God 神様の王国に入るのは、非常に強い精神力や忍耐を要し、とても難しい事のように感じるだろうけれども(Kingdom of God 神様の王国に入る=帰る; それは、聖書にあるように「自分はChild of God 神様の子供であり」、元々自分はA Child who is belonging to the Kingdom その王国に属している子供=Princess プリンセス・王女 & Prince プリンス・王子なのであり、【ただ初めから自分はそこに在ったのだそれを忘れていただけなのだと気付くだけの、本来は単純でシンプルなことであるにも拘らず。それに気付けば、自分の人生の主導権鉄券を自分の手に取り戻すことも自然と起こる: 自分の本当の価値を理解すれば、自分の本当の力を理解すれば、自分がBirthright 生得権として生まれた時から与えられてた莫大な権利に気付けば、それは当然のことであるから)、自分がここで気付きや目覚めや悟りと言われる地点に立つことができれば、自分の人生はエゴには想像もできなかったほどの広がりを見せ、エゴの範疇に在っては無理だと思っていたことが無理な事ではなくなり、更には、自分の子供や子孫は自分と同じ轍を踏む必要はなくなり、自分よりも更に大きな可能性と共に羽ばたくことができる。自分がここで気付く・目覚める・悟るということは、自分の幸せ(今の自分の幸せだけでなく、当然、来世の自分の幸せも含めて)の為になるだけではなく、過去・現在・未来という縦軸の全てと更にそれぞれの横軸の全てに渡って縦横無尽に繋がっている全てのものたちの可能性を広げることへと繋がっている。たった一人の意識改革・精神的進化・内面に起こる変化が、目には見えないとてつもない規模で世界に影響を及ぼしている。まさに【Butterfly Effect - 蝶々の羽根のひと振りが起こす小さな風は、やがて大きな影響力を持つ力へ】。それは、誰の目に見えなかろうと間違いなく「Worth it やる価値のある・挑戦する価値のある・辛かろうと最後まで信じぬく価値のある・手に入れる価値のあるもの」と言えるでしょうDiamond spinning

I'm not telling you it's going to be easy, I'm telling you it's going to be worth it.” - Judy Garland

I'm not telling you it's going to be easy, I'm telling you it's going to be worth it. - Judy Garland

“私はあなたに・あなた方に、それは簡単にいくだろうとは言わない、容易くはない分に見合うだけの充分な価値あるものとなるだろう、と言っているのです。” - ジュディ・ガーランド

最終的には、みなその場所に辿り着く】それだけ価値あるものを、神様は誰一人残らず皆に与えようとしているわけです。にも拘らず、それに気付かず、酷くすれば、それに抗い、神様がやっている事を敢えて無視し、否定し、馬鹿にし、それと戦う人間すらいる。今誰がどんな状態にあったって構わない: そんなものは一切なにも関係ない。今誰が、どれだけ多くの人間が、Chaos ケイオス・カオス・混沌とした状態にあろうとも、それでも、誰一人としてGod 神様・Nature 自然・Universe 宇宙・Whole 全といった存在に、最終的に勝てるものなど居ない(God wins in the end. 最後には神様が勝つ。God is Love. 神様は愛。Love never gives up. 愛は決して諦めない)ので、最終的には、God's Plan 神様の計画通りに、いつかは皆、同じ山頂(Realization 気付きやAwakening 目覚めやSatori 悟りと呼ばれる地点。そういう呼び名ではなくても、精神性を辿らなくても、同様の状態・理解・在り様・在り方)に辿り着きます。今どんなに精神性や神様やこの世界の完璧さというものに抗っていようと、いつかは必ず、今のその物の見方が180度変わる地点へと連れて行かれる: 多くは人間が「辛い経験」「悲しい経験」と言われるものを経験させられることによって(Comfort Zone コンフォートゾーンに居るままでは、その外側のとてつもない規模の無尽蔵の幸せを経験することはできないのに、放っておくと人はその大した事のない・決して本当の幸せとは言えない・決して高みではない・決して本当の自由ではない、ただ自分が既に知っていて起こる事は大体の予想がつくというだけの場所から出ようとはしないものですから、敢えてその自分がComfort Zone コンフォートゾーン・心地のいい場所だと信じている場所で、心地の良くない不快な経験をさせる、もっと言えば、多くは「もうこんな場所に居たくない!」と心底思うほどの強い苦痛を経験させることによって、「ここは本当の安住の地ではない・一生安泰な場所ではない・ここに留まる必要はない・ここから出なくてはいけない」という事に気付かせる)。だから、精神性や神様といったものを否定して見下したり、Nature 自然やAnimals 動物といったものを勝手に自分よりも低いものと位置付けて馬鹿にして見下したりして、「自分が世界を動かしている・人間が頂点・自分または人間より大きな力を持つ存在などない・全ては自分の手で勝ち取るもの、戦え!だから働け!」みたいな偏った精神の状態であったりガツガツした精神の状態にある、言い換えれば、未熟な精神状態にある(そもそも、精神的に成熟した人や、揺るぎない自信がありFearless 恐れのない人なら、精神性でも神様でも何であれ自分とは関係のないものに対して、自分はそれを「好き・選ぶ」か「好きになれない・選ばない」かの選択をしたとしても、自分が理解できないというだけで否定したり蔑んだりしてわざわざ干渉したり戦おうとはしないもの。そういう人は、全て自分の手柄などという思考も持たない: 穏やかな人であり強い人、強い人であり優しい人、柔らかであり決して折れない人、持ってる事が当たり前すぎてそれを特別だと思っても居ない人、持ってる人だからこそそれを誇示しない人、持っているからこそそれを武器にしない事を選択する強さを持つ人、自信があるからこそ声高に主張する必要を感じていない人、すぐに反応せず静かに黙って全体を観察できる人、器が大きいからこそ小さい事に気を留めずにいられる人、懐が深いからこそ小さい事に目を瞑ってやれる人、自信があるから手放すことができ他者や自然の流れに任せておける人、信じているからこそありのままである自由を与え放っておける人、教養のある人、人格者、そういう感じの人たちは、その人が発する言葉や行動の有る無しに拘わらず、人間のみならず動物も含めて周囲の存在が、何となくトゲトゲとかガツガツといった「不快」に感じるような空気を纏っていないもの)、何を恐れているのかやたらイキってる人や、必要のない力が肩に入ってしまっている・必要のないものまで背負い込んでしまっている『頑張っちゃってる』人を見ると、「あぁ、あなたはまだ、中途半端に幸せなのよ(それは本当の幸せには程遠いものだけれど、まだそれに気付けるほどの辛い経験も痛みも経験させてもらっていないってこと。つまりは)この先まだまだ学ばなくてはいけない事があってそのための試練もまだまだ起こってくるだろうから人生まだまだ大変そうだけど、あなたもやがて山頂に辿り着くから大丈夫よwave pink iconオシアワセニ」と感じるし、そういう人に手を差し伸べようとも思わない - 少なくとも今は(まだ受け取る準備のできていない人に、何を与えても受け取る事ができないため神様のシナリオにあるものは、誰が何をやろうとやるまいと起こり、神様のシナリオにないものは、誰が何をやろうとやるまいと起こらない - その人にはその人の為のシナリオがあり、その人にも気付くタイミングが用意されているけれど、誰にもそれがいつなのかは分からない - が、その時が来れば否が応でもその人は気付かされるので、自然の流れに任せておけばそれもまた、完璧に起こる)。そのようにして、準備のできていないものの周囲には、手を差し伸べる人やその人のレベル以上の何かを与えられるようなレベルの人は少なくなり、準備のできていないものに相応しい人間(多くは、同様に準備のできていない者)が残り、自然と追い込まれるようになっている; しかし、それも、「もうこんな場所には居たくない!」という地点に立ち、自分がほとほとそこに居る事に疲れ果て、心底そこから脱出したいと思って、Comfort Zone コンフォートゾーンだと思っていた場所を自ら本気で出ようと思える時を迎える準備を、自分でも気付かないうちにさせられているのであって、それも本当の意味で「悪い事」でも本当の意味で「マイナスな事」でもなく、ただただ、Range of Ego/Ego Range エゴの範疇を出てKingdom of God 神様の王国へと返ってくるようにと、元々はそのKingdom 王国の住人であったことを思い出させようとして、その為に必要なステップ(Inevitable 必然・Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和)を踏ませているだけのことですから。私がよく「そのままでは立ち行かなくなり」という表現を使う時は、程度に差はあれど(早く気付ける人はそんなに酷くなる前に気付くことができますし、気付く準備ができていない人や自分の内面に湧き上がりPopしてくるようにしてふと気付くこと・神様からのThere you go! のサインやメッセージを受け取る事に慣れていない人は自分が我慢できるギリギリの限界くらいまで状況が悪化してしまうこともありますが)、そういう状況の事を指しています: そして、その表現を使う時にはいつもそうであるように、「そのままでは立ち行かなくなり」、それによって新しい気付きが起こり、その気付きによって良い方向へと自分が運ばれていく、というThe flow of Nature 自然の流れがこの世界には起こっている、つまりは、自分を本当に悪い地点へと運ぶような本当に悪い事や、神様のシナリオから外れてしまうような本当に取り返しのつかない失敗や間違えた選択などは起こっていない、という事であり、全ては自分をより幸せな・より進化した状態へと連れて行くために必要なステップ(Inevitable 必然・Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和)であり、それ無くしては・それが起こらなくてはより幸せなより進化した未来へ辿り着けないため、全ては - Ego エゴである人間には、その時は「悪い事」や「問題」や「失敗」や「間違い」のように見えても- 自分の幸せの為に起こっている事(延いては世界の幸せの為に、つまり、個と全の両方の幸せのために、起こっている事)であるため、Ego エゴ(個・分離)としての人間にその時は「悪い事」や「問題」や「失敗」や「間違い」のように見えている事であっても、何であれそれは取り除くためのものではなく、「全ては、より幸せなより良いより進化した未来に辿り着くために、何らかの必要があって完璧に起こっている必然である」と気付く、「時に、そこから何等かの気付きが自然と起こり、それによって自然と新たな展開が起こる - そのための出来事である」と気付く、「従って、そもそも、起こる出来事を避けようとする必要はない」という事に気付く、そのためのExperience 経験であり必要なステップである、という事です。目に見えているものから、逃れよう、解決しよう、どうにかしよう、結果や相手をコントロールして支配しよう、などという思考に囚われずに、目に見えているものからその場で「自由でいる」ことで、どうこうしようとせずにその場で「安心して」「自由に」「幸せで」「自信を持って」居られるようになることを、学ぶために必要なステップ(Inevitable 必然・Leibniz ライプニッツのPre-established harmony 予定調和)であり、目に見えている事とは一切関係なく「安心して」「自由に」「幸せで」「自信を持って」居られるようになれば、自分が想像できるものよりもずっと素晴らしいものを、全ての面に於いて、既に用意してくれてあるので、それを余すことなく受け取る事ができるようになるから、そしてそれは延いては自然と、世界に計り知れない良い影響・恩恵を齎すからです。だから、どんな人のどんな経験にも重要な意味があり、尊い。自分でも他者でもの、どんな問題のように見える経験でも、どんな失敗のように見える経験でも、どんな別れであっても、どんな喪失であっても、どのステージ・レベルに於いても、「受け取る準備のできている人」にとっては、どんなものからでも、そこに学びがあり、受け取るメッセージがあり、それは力となる。だから、Ego エゴ(個・分離)である人間にとっては「問題のように見える事」も「失敗のように見える事」も「間違いのように見える事」も、神様はそれを強制的に排除したりせず、それらにも重要な意味があって、それらも進化の為に必要なステップ・「必然」としてそれを起こしている。その為、「どんな出来事も、恐れる必要はない」、「Let it all be どんな出来事も、避ける必要もなく、どうこうする必要もないので、気にする必要も心配する必要もなく、放っておき、あるがままにさせ、起こるがままに起こさせておけばいい」というのが真理であり、目に見えているものの奥に隠れている本質であるのですBlue Marble Icon この世界の真理そのものが難しいわけではなく、この世界で初めから神様がBirthright 生得権として与えられている「愛」「安心」「幸せ」「自由」「豊かさ・充足」「完璧」「一体」「無限」の全てを手にして安心して伸び伸びと自由に豊かに幸せに生きる事が難しいわけではなく、それをあたかも難しい事のように錯覚してるEgo エゴが「どうしたらいいのだろう」「どれが正解なのだろう」「幸せになるのは、とても難しい事」「夢や願いを叶えるのは簡単な事ではないから、頑張らなくてはいけない・無理してでも必死にやらなければいけない」「人生は難解であり厳しい道のりだ」と言っているだけであり、その所為で、元々子供や動物や自然がそうであるように実にSimple シンプルで単純な事を、Ego エゴが「それは難しい事ではなく、当たり前に与えられた権利であり、ごく自然なことなのである」と、ありのままに受け入れられるようになる事が、エゴの範疇にある多くの人にとって難しく感じられるだけ(ある人にとってはすぐにピンときてさっさと受け入れられる事である一方で、ある人にとってはそれが自分の奥底に浸み込んで自分にとっての「当たり前」になるまでに何年もかかる事であったりする - そのどちらかになるのかは、自分の魂の成長度合い・精神の成長度合いによって自分が神様に与えられているシナリオによって決められている事であり、どちらが良いとか悪いとかいう事はなく、それぞれに必要な経験をしながら最終地点に自然と運ばれていってるだけのこと。そこに辿り着くために・早く辿り着くためにと、やらなくてはいけない事などない - 全てはシナリオ通り自然と起こる事だからシナリオを信頼して起こるに任せておけばいい)。それは決して難しい事ではない: それは自分がわざわざ意識をしなくても自然と呼吸が起こっているように、自分がわざわざ意識をしなくても自然と心臓は動き続けてくれているように、「呼吸」や「心臓」や「生きる事」や「幸せ」や「夢や願いや欲求や衝動が内面に湧き上がる事」や「アイデアや気付きが内面に湧き上がる事」や「夢が叶う事」や「願いが実現する事」や「何かを手に入れる事」や「問題がより良い状態へと収束し解決する事」や「病気が治る事」や「若さや健康や美しさと共に生きる事」や「水が飲みたいという欲求が起これば、水を飲む事」や「トイレに行きたいと思えばトイレに行く事」や「自分」や「他人・世界」や「神様」や「良い事」や「悪い事」や「成功」や「失敗」など、それが何であれ、全ての存在の間や全ての事柄や全ての事象の間に一切のWalls 壁・Boundaries 境界 / 境目・Limits 限界 / 制限は存在しておらず全ては等しく、須らく同じもの(Love 愛)である、という事を自覚していられるのであれば、全ては呼吸が自然と起こっているように、心臓が自然と動いてくれているように、今自分がわざわざ生きようと意識しなくても生きているのと同じように、「わざわざ意識を向けなくても、その為に特別な何かをしなくても、自然と起こっているものである / 必要に応じて、自然と起こっていくものである」という事です(つまり、全ては一体であり自分が幸せに感じられるような全てもわざわざ何かをしなくても自然と起こっている事 / 起こる事だと自覚しているのなら、その手前に「問題」や「不測の事態」といった雲を見ることなく、初めから黙ってただそこに在った青空のように「自分が思うより遥かに素晴らしい事が自然と起こっている」「全ての良きことが自分と一体である(手にしている・持っている・「自分にとっての当たり前」である)」「全ての夢や願いは叶っている」という状態はいつでもそこに在り、自分は当然のようにその中に在る=それを経験するのは「自分にとっての当たり前」である、という事です) - Ego エゴからすれば、それはMagic 魔法やMiracles 奇跡のようにとてつもないもので、起こすのは難しい事で、何か特別な力を持っている人にしか起こせない特別な事のように感じるかも知れないけれどAladdin Lamp Icon それは種が大地に落ちれば自然と芽を出すように自分という種がこの世界に撒かれた時から自分という種が自然と芽を出しより幸せにより進化していくことは既に決まっている事であり、種がわざわざ「芽を出すにはどうしたらいいのだろう?」「葉っぱを増やすにはどうしたらいいだろう?」と考えたりその為の何かをしなくてもそれは自然と起こるように、ごく自然なことBud iconそれを知ったのであれば、自然に起こるのを見たい・見ようと思ったのであれば、自分がそれを経験する事は既に決まっていてその為の準備も進んでいて、それは自分がわざわざ意識しなくても特に何かをしなくても、やがて自然と起こる - 安心して、放っておけばいいDancing Ducky


Where you stumble and fall, there you will find gold.” - Joseph Campbell

Where you stumble and fall, there you will find gold. - Joseph Campbell

“あなたが躓いて転ぶその場所こそが、あなたが黄金を見つける場所である。” - ジョセフ・キャンベル


「問題のように見えるもの」の中に、体に起こる症状も、病気も含まれるため、当然、体に起こる症状や病気にも同じことが言えます。それを「どうにかしようとする」「その状態を変えようとする」「解決しようとする」事は、それが「問題である」という意味づけ・ラベル貼りをしているという事ですから、自分が「そこに問題がある」と信じているという事の現れであり、Karma カルマの法則で説明すれば「そこに問題が存在する状況」の根源となっていて、『Everything starts from within. 全ては内面・内側から始まる』という法則に従って、「その証拠のようにみえるものを現実で見たり聞いたり経験することとなる」というようになる。また、『自分の内面に浮かび上がってくるものは、未来で経験することのPreview 予告である(自分の中に湧き上がるもののうち、「Fear 恐れ=Ego エゴ」から生じたものは、しがみ付けばやがて経験となるが、放っておき相手にしないで同意せずにおくならやがて雲のように消えてしまうものなので経験にはならない。そして、自分の内面に湧き上がったもののうち「Love 愛=God 神様」から生じたものは、何をやろうとやらなかろうと、何があろうとなかろうと、それに自分がそれに気付くずっと以前からただそこに在り、雲が流れ去ってもそれは青空のようにそのままそこに残るので、やがてそれは自然と見えてくる・起こる)』で説明すれば、「それは問題である」と意味づけし「それは問題である」というラベルを貼り、それをFear 恐れるのなら、「そこに問題がある」「恐れるべきものがある」というPreview 予告を、現実で自分の経験として再生することになるけれど、「問題のように見えるもの」が目に見えても、「それもまた完璧に起こった必然なので、恐れる必要はない」としてFearless 恐れない姿勢を取り、「問題のように見えるもの」に「問題である」という意味づけをせず・ラベル貼りをせず、「問題のように見えるもの」に取り合わず、同意せず、それを「問題である」と信じ込まずに、放っておき、その場で「安心して」「自由に」「幸せ」でいるならば、それは雲のように流れて行きやがて消えるため、現実での経験にはならない、というようになる。また、「自分を愛すること」で説明するなら、自分を愛していたら、自分が「不快」に感じるようなものを自分に与える事はしないので、「病気や症状」という「不快」が目に見えたり体で感じる形で起こってきても、それを「問題である」とか「どうにかしなきゃいけない」といった「不快」な思考の相手なんかを「愛する大切な自分」にさせることなく、「そんな不快な事は、考えなくていい」と自分に言ってやることができるため、「問題のように見えるもの」と距離をとることができるし、「大切な自分を、さっさと不快から解放してやるために」「自分ができる最善を尽くす」つまり「自分を愛するために」、薬を飲んだり、病院に行くなり、その場でできる事をして、なるべく早く自分を「安心」や「自由」や「幸せ」な状態に戻すことを選ぶこともできるが、どちらを選ぶにせよ、全ては自分に「安心」や「幸せ」や「自由」な状態を与える為であるため、「薬を飲んだ・病院に行ったけれど、これは効くのだろうか?いつ治るだろうか?」などと、自分が最善と信じて決断を下した以降」もなお「心配・不安・恐れ」といった「不快」を自分に与え続ける事はしないので、その「不快・恐れ」が現実で繰り返されることはない、というようになる。また、『自分という存在は本来、この体ではなく、Soul 魂・Consciousness 意識といった形のない存在であるため、体が経験していることは、魂である「自分」には関係はなく実害もなく、全ては神様のAuto Pilot 自動操縦であり、映画を観ているようなものであるため、自分は常にInnocent Bystander 無実の傍観者・鑑賞者として、体を持った自分の経験の全てとは距離を置く(Kannon's Kuu 観音様の空・くう)』で説明しても、本来「自分」は魂であり、そもそも一つの体に収まるような小さな存在ではなく、その内面に全てを持ち(宇宙を持ち)、どの瞬間も欠けのない完璧であり、この体が生まれた時には既にあり - 始まりもなければ終わりもない無限の性質を持つものであり - 従って死もない、どの瞬間も欠けのない完璧であるため、問題もなく解決する必要のあるものなどなく、加える必要のあるものもなく、変える必要もない、間違いもなく、失敗もない、始まりがないため終わりもなく、時間など存在せず年も取らない、全ては既に叶っている状態であるため叶えなくてはいけない願いもなければ追い駆けなくてはいけない夢もない、「自分」は全てと一体のWhole 全であるために、全ては「自分」の幸せの為に完璧に動いているのが当たり前であり、全ては「自分」を愛しているのが当たり前であるし、従って仇成すものも存在せず、敵も存在しないため、心配する必要も、恐れる必要も、戦う必要も、誰かや何かを見張る必要も、誰かや何かをコントロールし支配する必要もなく、「自分」はただ限りなく自由に毎瞬の今ここを自分の好きなようにやりたいように楽しめばいいだけであり、体を持った自分とは別物であるため、この世界で体を持った自分が経験する全ては、魂である「自分」にとっては「Memoir 回顧録: 体を持った自分の全ての願いや夢が叶った状態になるまでの道」というタイトルの映画を観ているようなものであると気付いているなら、心配することもなく、恐れることもなく、何かの為にしなくてはならない事もなく、どの瞬間も「今既に欠けのない完璧である」ために何をやろうとやらなかろうと自分が困るようなことになる筈もないので、何かを変えたり、何かを計画したり、何かが起こらないように見張ったり、何かに備えたりする必要もないので、何をしている時でも何をしていない時でも、「自分」の内面にはただただ「安心」や「幸せ」や「自由」や「自分に対する自信・世界に対する信頼」というものが静かにいついつまでも変わらずあるだけ - 当然、自分の外側である現実も、いついつまでも安定して、ただただ「安心」や「幸せ」や「自由」や「自分に対する自信・世界に対する信頼」というものを鏡のように映し返してくるだけ、というようになる。というように、今までお話ししてきたどの道を通っても、結局は同じ山頂に辿り着くのです。当然、これら以外の道や方法であっても、自分の内面が一定して・安定して「安心して」「自由に」「幸せ」に感じられて居られるのであれば、何だって構わないのです(Like children can be happy with no particular reason. 子供は特に理由もなく幸せでいられるように); ただし、自分の内面以外の、「自分」の外側である自分の体に起こっている事や、自分の外側である他人や物や状況や環境などの、変化しやすいものに、自分の「安心」や「幸せ」や「豊かさ」や「自由」を依存させていると、それらが変化することに伴って自分の「安心」や「幸せ」や「豊かさ」や「自由」などが揺らいだり変化してしまうことになるので、最終的にはあくまでも自分の精神(誰にも何にも触れられない、誰にも何にも奪えない、誰にも何にも動かされない、本来は不動であるもの)を軸にしたもの・道に辿り着くことになるでしょう(有名な剣士や武道家が、身体の技を極めた末に、ある限界を突破するために、最終的には精神を鍛える事に入っていくように。茶道もまた然り。スポーツであれ芸術であれ、何を極めるにせよ、最終的には自分の精神に行きつく - そこに神様が居り、そこで神様の力を後ろ盾や追い風として得る術を知る事ができ、そこに留まることが「エゴの範疇」「普通や当たり前と呼ばれる範疇」「現実的な結果」「現実というIllusion 幻想」「人知」を超えさせるから)Buwoって飛ぶ

それまでは、どんな薬を使っても、どんな治療法に走っても、どんな化粧水を使っても、どんな健康法や美容法やダイエット法に飛びついても、構わない - それで「安心して」「自由に」「幸せ」に感じられるのであれば。逆に言えば、どんな薬を使っても、どんな治療法に走っても、どんな化粧水を使っても、どんなダイエット法に飛びついても、「これは効くかな?」「これでどう変わってくるのかな?」「これで変わるだろうか?」と自分の内面がグラついていて、状況を見張っているようならば、それは効いたり効かなかったり、結果はいつまでも安定してこないで、似たような「不快」に感じる現実を繰り返すことになるでしょう。何かの薬や治療法や、化粧品や、ダイエット法を自分がそれを「自分の最善」として選んだなら、そこから1oも譲らない、妥協しない、引き下がらない、自分の下した決断や選択を疑わない、見捨てない、諦めないで、「Believe in yourself 自分を信じる」「Keep believing what you once chose/decided 自分が選んだもの・自分の決断を信じ続ける」のであれば、いつかはやがて「病気」「症状」「現状」「今の外見」や、それらに対する「Fear 恐れ」は雲のようにやがて流れ去り消えゆき、いつの時もそこに在る青空である「完璧」な状態はそのままそこに残る事でやがて見えてくる。もっと言えば、どんな薬も、どんな治療法も、何を使わなくても何をしなくても、「今既に完璧である。従って何もする必要はない」という立ち位置にしっかりと根を張って立っていられるのであれば、何も使わなくても、何をしなくても、「病気」や「症状」というものは自然と流れ去り消え「完璧」な状態を見る事となるし、そうして雲が流れ去った後にその姿勢を保ったままで居られるのであれば、そこからは、そもそも雲さえ湧かず、ただそこに「完璧」という青空があるだけであるから「病気」や「症状」とは無縁でいられる。健康や美容で言えば(他の全てに通じることですが)、そこが最終的なゴールではないでしょうか。薬でも化粧品でも健康法でも美容法でもダイエット法でも、何かを選んだとしても、それに依存してしまい「それが無かったら、完璧は成り立たない」「これを使えなかったから、もうダメだ」「これを切らしたから、心配」などとなってしまえば、それが利用できない時にグラついてしまっては意味がない: そこで、「無いなら無いで、それで完璧」「それが無かったら揺らいでしまうほど、体(肌)というものは軟にできてはいない」「それが無くても、体(肌)は完璧を保てるものである」としっかりと自分の芯が保てるのなら、何を使っても、逆に、何を使わなくても、大丈夫です。考えてもみて下さい、何を使ったとしても、どんな健康法や美容法をしたとしても、効果のある人と、効果のない人に分かれます。つまりは、どんな薬も、どんな健康法も、どんな化粧品も、どんな美容法も、どんなダイエット法も、「それ」と「健康になる・健康になれない」や「綺麗になる・綺麗になれない」や「痩せる・痩せない」には関連性はないということです - 関連性がないという事は、そこに自由が与えられているという事です、つまり、自分が心地よく幸せに感じられるように自由に選んでいいわけです。ところが「普通」、人はそれを、「あの人には効いたけど、私には効かなかった」というように、「あの人」と「自分」は違うものとしてそこにWalls 壁・Boundaries 境界・Limitations 限界や制限を作って、自分を分離させてしまうのです。「あの人に効いたのなら、自分にも効かないことはないだろう(神様に不可能はないだろう・自分に不可能はないだろう・どうせ大丈夫だろう・うまくいくのが当たり前だろう、または、後先考えず、何も考えず、恐れず、余計なことは考えず、感じるままに自由に行動する… など)」とするならば、そこには境目はなく一体であることができる。当然、誰かの不幸な出来事に「あの人があんな怖い目に遭ったのだから、自分も怖い目に遭うかもしれない」などと自分を一体化させる必要はない。自分が一体化させるものを、「自分が幸せに感じるようなもの」だけをきちんと厳選して自分の為に選んであげることは、当然「自分を愛すること」の一部です。それ故に、「Love yourself 自分を愛しなさい」「Be true to yourself 自分に正直でありなさい」「Be yourself 自分らしく、自分自身でありなさい」という考えの浸透している欧米・英語圏ではよく「Always choose happiness. いつでも幸せを選びなさい」「Always choose love. いつでも愛を選びなさい」「Choose whatever makes you happy. 何であれ、自分を幸せにするものを選びなさい」と言うのですHug smiley icon.gif

もしも誰かの気が楽になるのなら、という意味でお話すれば(私は癌になったことがないので、ガンではない例えになりますが、ガンと卵アレルギーや花粉症や肌の状態の間にも人間が勝手にでっち上げたWalls 壁・Boundaries 境界・Limitations 限界や制限を取っ払えばそこも一体ですから、そこに違いなどありません)以前にもお話ししたように、私は幼い頃に卵アレルギーで生卵を食べると口の周りなど卵がついた部分に湿疹ができていましたが、父が卵かけごはんを好きで、大きい卵を一つ用意すると、お茶碗一杯のごはんには多すぎるので、私に「卵かけごはんする?」と聞くので、父を喜ばせたくてそう聞かれるといつも「食べる」と言ってしまい、そうやって卵アレルギーで口の周りが痒くなることを恐れるよりも、父と卵かけごはんを食べる事の方を楽しく思っていたら、知らない間に生卵が口の周りについても何も起こらないようになり、気が付けば卵アレルギーは治っていた、という経験があります。また、うちの子供は沖縄生まれで、Hay Fever 花粉症とは縁がなかったのですが、私が東京に帰る事となり、子供も東京で暮らし始めたら、数年で花粉症になり、当時は病院に行って検査をしたところ、どの種類の花粉も計器の針を振り切るほどの数値が出ていて、数値上はこの上ない程重症なHay Fever 花粉症という診断結果となったのですが、子供のその場の症状をとりあえず和らげるために、ゴーグルのような眼鏡や、花粉症用・アレルギー用の目薬や点鼻薬や、マスクなどを購入しましたが、私の中では・自分の精神的には、元々東京の出身である自分の母も自分自身も経験してきたようにかつては東京にも花粉症など存在しておらず(子供の頃は効いたこともない言葉だった)、元々東京の出身である私も私の母も花粉症が騒がれる現在に於いても花粉症の症状は一切なく、子供は確かに東京ではない場所から来て環境が変わったために子供の体の中で何らかの変化を感じているのかも知れないけれど、体は環境にアジャストして適応していくものだから、やがて順応するだろうと考えており、テレビで連日しつこいくらいに「今日の花粉予報」とか花粉症対策グッズのコマーシャルが流れるのに対して「こんなのに流される必要はない」「体というのはそんなに軟じゃない。体はやがて自然と順応するから、『自分は花粉症だ』なんていう思いに囚われなくていいよ」と子供には話し、必要ならば、「今日の花粉予報」とか花粉症対策グッズのコマーシャルが「Hey Fever 花粉症」に対するFear 恐れを煽るように感じる時は、迷わずチャンネルを変えるなりテレビを消すなりしていました(今では、全くテレビを観ない歴も10年近くなります)。そうして、診断結果としての数値では史上最悪の花粉症患者であったうちの子供は、今では春だろうと秋だろうと、花粉に煩わされることはなく、当時購入したゴーグルのような眼鏡も、アレルギー薬も、マスクも引き出しに眠ったままの状態になっています。肌のコンディションについても、度々お話ししているように、私の場合、現在は自分史上最も手入れをしていない状態であるにも拘らず、「肌きれいね」と褒められる状態ですし、子供も同じく、ニキビやBlack Heads ブラックヘッドやPore 毛穴やありとあらゆることを心配していた時期には、そうした症状を繰り返していましたが、私は一貫して「問題そのものを手放せば、問題は消える」「既に完璧なのに、いつまでも心配するから、問題のように見えてるものを見ているだけ」「はい、それも幻想」という姿勢を崩さず、本人が試したい薬や化粧水があるなら自由に試させ(どんなに放っておけと言われても心配が拭えず、遂にはカウンセリングして個人の肌質に合わせてカスタマイズしてもらうような化粧品にも手を出していましたが)、好きなようにさせ、敢えて心配せず放っておいたら、やがて自然と本人が「マイナスすること」を覚え、肌の調子が悪いと感じる時こそ、普段使っているスキンケア用品をマイナスするという発想に至り、洗顔して濡れている肌にそのまま自然派の植物由来の薬用クリームを薄く塗るだけというスタイルに行きついて、自分で自分の肌の綺麗さに満足できる状態に落ち着きました。こうして経験を以って手応えを実感してきているので、今もまだエゴの目線で見れば「問題のように見えるもの」は完全には消えてない部分もあるだろうけれどそれを私は既に「問題」だとは思っておらず「今既に完璧」であると信じていて(むしろ常々、何もかも手放して、神様に全部ぶん投げたいと思っているくらいでCracker icon)、それについても「やがて消滅するもの」という立ち位置でいるので、それについてどうこうしようとする気もなく実際何もしていないですし、この先も、どんな問題のように見えることがあろうとなかろうと、うちはこのまま変わらずこの精神的な在り方で居続けるでしょうPurple Flapping Butterfly

とは言え、初めの方でお話ししたように、エゴの範疇で長い事生きてきた普通の大人が、そこまでの精神状態に完全になれるまでには(こうしたことを知ることが初めの一歩ではあるが、その後、それが自分の奥底へと深く浸み込み自分にとっての当たり前になるまでには、短い人も居れば長くかかる人もいて個人差はあるけれど、一般的には多少の時間がかかるものですから)、こういう事を知ったからといって、まだFear 恐れが拭えない・恐れを断ち切れない・吹っ切れない状態で無理に、薬や治療やその他の方法を拒絶したりする必要はありません。繰り返しますが、あくまでも、自分が「安心して」「自由に」「幸せに」感じられること、そしてその状態を維持できる事・その状態に留まっていられる事が、何よりも優先させるべき重要なことですから(逆に言えば、自分に我慢をさせたり、自分を犠牲にしたり、自分を否定したり、自分を裁いたり、自分に無理をさせるなど、何であれ自分がストレスに感じる事や不快に感じる事を、いつまでも自分に与え続ける事が、最も在るべき道から自分を遠ざけることです。その基準は、人それぞれですし、その対象もまた人それぞれですから、どうするべきか、どこまでするべきか、何をしないべきか、何をしたいのか、などは自分にしか分からないのです: つまり誰にもそれを自分の代わりに決める事はできないし、誰にも自分の選択を責めることはできない)。何を選んだにせよ「君が幸せなら、それでいい」と手放しで喜んであげられることが「Love 愛」ですから、何を選んだ自分も「それで充分」「君が幸せなら、それでいい」と、Embrace 丸ごと受け入れ・抱きしめ・丸ごと愛し・ありのままでいられる自由を与えられることこが、大事な事です。上で、「うちはこの精神的な在り方で居続けるでしょう」とお話ししましたが、(いつも繰り返し言っているように)だからと言って、同じような精神レベルにあり、同じように気付いている人にならまだしも、そうではない他人に、自分のような精神の在り方を押し付けたり強要するつもりはありません; 自分でも他者でも無理を強いる・我慢を強いる・犠牲を強いる事はエゴであるため、そのような事をして再びエゴの範疇に戻る気はない、というのが一つ。そして、自分であれ他者であれ無理をさせれば、どんなに素晴らしい事であっても、どんなに正しい事であっても、ストレスを与える事になり、結果的にはそれは正しい事でも素晴らしい事でもなくなってしまう・むしろ毒になりかねないという事を知っている、というのがもう一つ、理由としてあるからです。むしろ毒になるくらいなら、全てを潔くLet it go 手放して、放っておき、ありのままを許し、起こるがままに起こらせ、God 神様・Nature 自然に任せてしまった方が、自分では想像できなかったようものでも、双方にとっての・個と全の両方にとっての「最善」な結果を神様が与えてくれる - その結果が「愛する者の死」というEgo エゴ(個・分離)である人間にとっては一見最悪の結果であったとしても、俯瞰して見れば・神様や自然や魂の立ち位置から見れば、それもまた、双方にとっての・個と全の両方にとっての「最善」であるという事は、Ego エゴ(個・分離)である人間にとってもいつかは必ず解る日が来る、という事を知っているから(かつての私なら、優しさからとことん働きかけていたかもしれないけれど、そうして自分すら足場を失い誰かを助けるどころではなくなってしまうという経験してきたからこそ、自分ができる範囲で、自分がやりたいと思う事を、他者の幸せの為にしてあげることはあっても、もう二度と、それ以上、感情を寄せすぎたり、相手が受け取る準備ができていないと解っている者・少しでも何等かの違和感を感じる者に対して自分が心地よく幸せに感じていられるある一定レベルを超えてまでいつまでも働きかけたりして、それによって徐々に自分の足場も失って結果誰も幸せにすることができなくなってしまうような事はしない: 自分を犠牲にすること、即ち、自分を愛することから外れる事・自分を愛さないこと。つまり、自分を犠牲にすること、自分を否定する、自分を裁く、自分を責める、自分に無理をさせる、自分を頑張らせる、自分に我慢をさせる、自分に不快を与え続ける、自分に心配や不安や恐れなどのストレスやその元になるようなものを与え続ける、自分を脅す、自分に恐怖を与え続ける、「自分の基準」に満たないものを自分に与える、自分を疑う、自分を信じない、自分に妥協を強いる、自分に嘘を吐く、自分を幸せにしない、自分から幸せを奪う、自分を縛る、自分から自由を奪う、自分に優しくしない、自分を大切にしない、自分を安売りする、自分を諦める、自分を見捨てる、自分が最善と信じて下した決断を後悔する、自分を裏切る、自分を見失う、などの「自分を愛すること」の反対・真逆に当たるもの - それは決してしてはいけない事だと、精神性のことを学んで、「自分を愛すること」を続けてきて、自分の経験を振り返って、それは痛い程、目の背けようのない程明確に、理解した事だからもう迷ったり躊躇することはないPink diamond spinning ※ これから下の方で触れる体内のアルカリ環境を保つ事酸性に傾けない事健康維持美容アンチエイジングに有効というお話しに於いても、これらのような「自分を愛さないこと自分を大切にしないこと自分に優しくしないこと」は、自分にStress ストレスを与え体内を酸性化・酸化させることですから、当然「自分を愛さないこと」は体のあちこちで様々な不調を引き起こし、病気を発生させ、現実・周囲にも影響を及ぼし、あらゆる問題の根源であるという事が、精神性に詳しくない方にも容易に解ると思います。ピカピカ ひらめき ライト

人生に問題があるように見える、体に病気や症状といった問題があるように見える、自分の持ち物に(故障や不足など)問題があるように見える、人間関係に問題があるように見える、子育てに於いて何か問題があるように見える、家族に何か問題があるように見える、周囲の人間に何か問題があるように見える、周囲の自然や動物に問題があるように見える、自分が置かれている状況に環境に問題があるように見える、経済状態に問題があるように見える、世界に問題があるように見える、「誰かの所為」や「何かの所為」で自分が問題・被害・損失を被っている・被る可能性を恐れている、というように何であれ「問題があるように見える」時には、上に書いたように「自分を愛せていない」事によって、様々なものに対して自分が(内面で)Fear 恐れを感じている事によって、自分が(内面で)安心することができない、自分が(内面で)幸せを感じていない、自分が(内面で)不快を感じている、何より、自分がそうした不快・ストレスの元になるものをいつまでも繰り返し自分に与え続けている事によって自分が(内面で)ストレスを感じ続けている事が根本原因になっています(つまり「自分の所為」; 従って、自分の所為であり「自分が原因」ならば - 自分の内面以外のものに働きかける必要はなく - 自分の心ひとつで解決できるということです鍵キラキラCrown iconキラキラ)。だからこそ、「自分を愛すること」をして、自分で自分に幸せを感じさせるようにしていくと、やがて「他の全ての事は、(自分の内面が幸せに感じ始めるのに、合わせる・付き従うようにようにして)自然とちゃんと在るべきように(自分が幸せに感じられるような形に)収まる」のですHappy Cat icon

当然、Cancer 癌・ガンや、他の治療や完治が難しいとされる病気や症状も同じように、世間であれこれと「これは発がん性物質を含んでいる食べ物」とか「煙草は発がん性物質を含んでいる」とか「放射能にさらされたのでガンになる可能性が高い」とか言われているそういった情報を真に受け・信じ、「自分の真実」として抱え込むことによって受けるStress ストレスや、それらに注意することを維持する・それらに振り回される事によるストレスや、それらも含む全ての(職場や人間関係や家族関係や親戚関係やテレビやソーシャルやあらゆる場面に於いて)「自分を愛せていない」事による自分の内面が、Fear 恐れやWorry 心配や、我慢させられることや、無理をさせられることや、今の自分の幸せを犠牲にさせられることや、自分による自分への脅しや、自分によって自分を追いつめている状態や、世間で言われている・世間が押し付ける勝手な基準に自分を合わせられなかった時の自分が自分を否定したり・自分を責めてたり・自分を裁いたり・「(これをしたから・これをしなかったから)もうダメだ」「自分はダメだ」という自分が自分に与えるストレス=自分の内面が大本の原因と言えますEhehe - Tehe Cat icon

当然、Cancer ガンや、他の治療や完治が難しいとされる病気や症状も同じように、例外なく、自分がより幸せでより良いより進化した未来に辿り着くために必要があったからこそ起こっている「必然」であり、必要なステップであり、自分の幸せのために起こっている事であり、「そこで何かを学び、その先へと進むための出来事」であり、「ここで気付けるのであれば、それは雲のようにやがて流れ去り消えるものである」事に変わりはありません。現に、Cancer 癌・ガンになった人が、生還している例は少なからずある(全身に黒い影が広がったステージ4からでさえも、医者の持つデータや知識や予想に反して、自分にも医者にも原因は分からず「何故だか分からないけど」、実際に生還している・幸せな日常を取り戻している人もいる)のですから、このブログで繰り返しお話ししているように、全ての事には関連性はなく、「煙草を吸っている」ことと「Cancer 癌・ガン」の間にも関連性はなく、「Cancer 癌・ガン」と「治らない」や「Death 死」の間にも関連性はなく、「煙草」や他の「発がん性物質を含む」と言われているものと「Cancer 癌・ガン」も、「そこに関連性がある(それをしたから、癌になる。癌になったから死ぬ)」と世間で当たり前のように言われている事を、自分がそれを真実として真に受け・信じ込み「自分の真実」として自分の内面で抱え続ける事がなければ「煙草」と「Cancer 癌・ガン」も、「Cancer 癌・ガン」と「Death 死」も、二つはイコールで結ばれているものでもなければ、切っても切り離せないものでも、揺るがしがたい事実でもないわけで、例外なくそれもまたIllusion 幻想でしかないものですGas icon

従って、Cancer ガンになった時の対処法としては、世間で言われている事や自分の体が感じている痛みや症状や、病院・医者に言われたことや見せられたデータや、自分が癌について既に知っている事の全てを一旦手放して、今ここで「安心」や「自由」や「幸せ」や「豊かさ」や「完璧」を感じること、即ち、エゴの範疇を出ることであり、「(こう見えても)今既に完璧である」「どの瞬間も欠けのない完璧であるから、どうこうする必要はない・何もする必要はない」という立ち位置でいることであり、「自分を愛すること」を優先させ、自分に不快を与えない、自分を心配させたまま・恐れを抱えたままにしておかない、自分を安心させる、自分を幸せにする・自分に幸せを感じさせる、自分に優しくする、自分を大切にする、自分を楽しませる、自分に無理をさせない、自分に我慢をさせない、自分を脅さない、自分を犠牲にしない、自分を見捨てない、自分を信じる、自分を信じぬく、自分を諦めない、自分を裏切らない、などの「自分を愛すること」に集中していくことです。他人や世間が言う事や、データや過去の蓄積である知識や、病院での検診の結果やお医者さんの言ったことや、自分が体に感じる症状や、自分がそれまでに既に知ったことの中で「自分を幸せにしない・自分に幸せを感じさせない」ものは全て手放す、言い換えれば、「自分が不快に感じるものは、自分にとっての嘘」という立ち位置に立つ、つまり、全く「自分に幸せを感じさせない・自分にとって不快なもの」には同意せずに、そういうものとは一切関係のない事をして、一切関係のない精神状態でいる、という事です。「Love yourself 自分を愛して」、自分が「好き(愛)」「やりたい(愛)」と感じることを思う存分自由にやって楽しんで、「好きになれない・嫌い・不快」と感じるものや「やりたくない」と感じるものは一切自分に与えないことで、自分の内面を良好な状態に保つこと。isaさんの「自愛」を用いて、目を瞑って自分の内面にいる自分に話しかけ、自分の内面にいる自分が望むものを何でも自分の中で与え何でも自分の中でやってやり、自分の内面にいる自分が心地よく幸せに感じられるようになるまで、向き合う(Ho'oponopono ホ・オポノポノをもっと具体的で丁寧にしたもの、という感じのもの)のでもいい。何であれ、自分が内面で「安心」「幸せ」「自由」「豊かさ・充足」「完璧」「自信」「一体」「無限」「愛」といった感覚を感じて心地よく感じられるなら(眠ることでもいい)、それをやる - あくまでも、「Cancer 癌を治すために」とか「病気を治すために」「健康や美容のために」「痩せるために」という事に意識を向けずに、ただ自分が心地よく幸せに感じていられるようにするのです(自分が意識を向けたものは拡大されてしまうので、「問題のように見えるもの」には意識を向けないのです - 大体、本来どの瞬間も全ては欠けのない完璧なのですから、「問題のように見えるもの」は「問題」などではなく、進化の過程に起こっている変化でしかなく、本来それ自体により良いより進化した完璧な状態へと収束する力があり、放っておけば自然と自分が幸せに感じるような形に収まるもので、それに対してエゴが勝手に「問題」というラベルを貼っているだけなのですから、意識を向けてわざわざ物事を難しくする必要などないのです)Looking back and Blowing a kiss Cat - Kiss Goodbye icon




ガンの原因も治療法もとっくに解明済だった! 底なしの闇の[癌ビジネス] 隠蔽されてきた「超不都合な医学的真実」 ケイ・ミズモリ 著
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そうなると、放射線治療やキーモセラピーや抗がん剤の投与などの一般的には病院や医者に勧められるであろう治療法を受けない、薬を摂らない、なども選択肢の中に入ってきいます。ただし、上で既にお話ししたように、無理をする必要など一切ないので、それをすれば一時的にであれ「楽になれる・安心できる・幸せに感じられる・ガンや痛みや問題から自由でいられる」のなら、どんな治療法も薬も有効な手段ですから - あくまでも重要なのは【自分が内面で、「安心」や「幸せ」や「自由」や「豊かさ・充足」や「完璧」や「恐れなさ・自信・一体・無限」などを感じられていること】です。しかし同時に、【それら一般的な治療法しか「今の状況から自由へと解放される」手段や方法はないわけではない】、【それを「自分は選ばない」という選択はいつでもできるほどに自分には限りない自由の権利を生まれながらに神様に与えられているのだ】、という事も覚えておいておくといいでしょう。実際、今は自分も、周囲の人間も、医者も、病院も、「それ以外に道はない」「方法が分からない」という状態にあったとしても、それはこの世界に「方法や手段が存在しない」という意味ではないのですから;『Nature always finds a way. 自然はいつでも方法・道を見つける』のであって、Ego エゴ(個・分離)である人間の限られた視野や限られたデータや限られた知識になど、見えないものは沢山あって、エゴ以外の、エゴの範疇の外側には、人知を超えた方法や手段など、幾らでもあるのです(人知を超えた、God 神様・Nature 自然・Universe 宇宙・Whole 全といった存在に解決できないようなことは、そもそもこの世界に起こりえない) - コンクリート・アスファルトのように硬いものを割ってタンポポが咲いたり、家の床を竹が突き破って成長して来たり、水没して死んだと思われていた木が水の真ん中に在っても尚自身から芽を出し水の真ん中にひょっこりと一本の木があるという不思議な光景を創り出したり、以前種から育てた植物を何年も前に枯らしてその後根こそぎプランターから枯れた植物を取り除いて他の種類の植木を植えて更に何年も経っているのにある時昔撒いた種の種類の植物がもう発芽できる種など残っていないと思っていたのに突然芽を出したり、絶滅したと言われていた動物が何年かしたらどこかで密かに暮らしていたのを発見されたり、(どこの部位のどの細胞にもなれるかの有名な細胞のように)それまでは無いと思われていたものが発見されたり、治療法のないと言われていたものの治療法が発見されたり、自分が名前を挙げられるくらいの限られた範囲の周囲の人間の中にはいなくてもこの世界のどこかにはCancer 癌・ガンから生還してもう何年も再発することなく幸せに生き続けている人が存在していたり(所詮Ego エゴ・個・分離である人間の視野など限定的で狭いものです)、それら全てが「誰かに起こったとしても、自分には起こらない」「それはその人が特別なのであって、自分はそうではない」というように「Walls 壁・Boundaries 境界線・Limitations 限界」をそこにわざわざ設けて、Whole 全体・Nature 自然・God 神様・Universe 宇宙から自分を切り離し分離させ、その可能性を自分から奪ってしまう必要などないのですDove of peace icon.gif

ちなみに、Rhonda Byrne ロンダ・バーン著・制作のThe Secret ザ・シークレットという、LOA/The Law Of Attraction 引き寄せの法則という言葉の起源となった、本やDVDの中にも、Cancer がんを宣告された人が、癌であることを忘れて、来る日も来る日もご家族と、コメディー映画を観て笑って過ごしていくうちに癌は消えてしまったという体験談がありましたよね。




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私は、108さんのチケットに出会って精神性のことを本格的に学んでから、というより、チケットを読んでから「それについて詳しく知りたい」と思っていたら自然とあれこれ起こって色々なものに自然と出会っていくうちに精神性に関する色々な事を知る事となり、それ以来、実際にはこの世界が完璧に起こっている中に自分がいるのであって、それは自分が引き寄せるというのとは違う、むしろ、LOBA/The Law Of Being Attracted 引き寄せられる法則引き寄せられの法則という感じだという事に気付き、それ以来、引き寄せの法則で「自分が引き寄せる」と言う事に意識が向いてしまうと、それは『既にある』「既に叶っている」ものをわざわざ叶えようとすることであり、叶えようとすることによって「叶っていない」という意味づけをしラベルを貼ってしまう事になり、物事をわざわざ難しくするようなものだという考えから、LOA/The Law Of Attraction 引き寄せの法則という言葉を使う事に違和感を覚えていて、代わりにLOBA/The Law Of Being Attracted 引き寄せられる法則引き寄せられの法則という言葉を使うようにしています。その部分をもう少し詳しく説明すると、何度もお話ししてきた事ですが、『既にある』「既に叶っている」ものを自分の内面でPreview 予告として見ていて、その「既に叶った地点」までの道のりをただ自然に生きることで歩いていっているのであるため、「既に叶っている」という事を知っている事によっていつでも「安心」し「幸せ」に感じ「(問題のように見えるものや心配や欠乏・不足・不自由などから)自由である・自由を感じている」こと、または、多少Fear 恐れやWorry 心配や迷いを感じたとしても、それをずるずると引き摺りやがてそれに同化してしまうことなく、「安心・幸せ・充足・完璧・自由」といった地点に立ち返る事ができる、それによってChristianity キリスト教で言う『Be still じっとして・動じずに・振る舞わされずに・それに対して働きかけず・何もせずにいなさい』や、Buddhism 仏教・Zen 禅で言う『Let it go/Let it be 手放しなさい・ありのままを受け入れなさい・あるがままにさせておきなさい・起こるがままに起こさせなさい』という姿勢でいることができるのだから - それは、問題のように見えるものも進化のための必然であり、今現在Chaos カオスのような状態に見えても、既により良い状態・より進化した状態へと変化していきやがて完璧に収まることが既に決まっている事であり、それ自体が完璧に収束する力を持っているため、自分が自分の内面(自分が内面で抱える、マインド・思考・頭・心・感情・信念・観念・概念といったもの)を平穏に・穏やかに・安心した状態に・幸せに・自由なまま、保つことに専念していれば、世界は(自分の内面以外の、自分の内面に対して外側の「問題のように見えているもの」は)自然とより良いより幸せなより進化した完璧な状態へと勝手に収束するから、というのが仏教的な、God has everything under control. 神様は全ての事を完璧にコントロール下に置いているため、彼の知らない事も、彼に解決できない事も、彼がコントロールできないこともないため、安心して全てを手放して全て彼に任せておけば、全ては完璧になるというのが、キリスト教的な、「じっとして・心の平穏を保って・その為に働きかけたりせず・自然の流れに任せて・起こるがままに起こらせて・あるがままを受け入れて・放っておいていい」理由であるから。更に言えば、自分の中の「Love 愛=God 神様」主導で湧き上がるDreams 夢やWishes 願いやImagination 想像やVision ビジョン・ヴィジョンは、God given 神様に与えられたものであり(というか、そもそも、全ては神様のAuto Pilot 自動操縦であるなら、エゴ的な思考も全て神様の計画通りということになるため、愛であれエゴであれ、起こるがままにしておけば、エゴは消え、愛は残り、自分にとって幸せに感じるものだけが残り、自分にとって幸せに感じるものだけとなる)、それは自分が夢や願望や欲求としてそれに気付くずっと前からそこに既にあったものであり(しかも、エゴである自分が気付いた時には、既にそれに必要な準備の結構な部分が整っている状態で)、青空のようにそこに在りなくならなったりはしないものであるため、自分が何をやろうとやらなかろうと、恐れたり、悲しくなったり、辛くなって、自分の心が泣き言を言ったとしても、一度は諦めて放り出してしまったとしても、忘れてしまっていたとしても、結局は心の底からそれを諦めることなどできずに、愛し続けることとなり、つまりは、どこまで行ってもそれと自分は一体でありその事は変わらず、しかも更に親切な事に自分が眠っている時も「手放せている・安心した・幸せな・自由な状態」であり(Dalai Lama ダライ・ラマも『眠りは最高の瞑想』と言うように)、自分が疲れ果ててもうどうでもいいやとなった時もまた「手放せている・(重圧から解放されて)安心した・幸せな・自由な状態」という状態であり、意外と「手放せている」状態は自分でも気付かないうちに起こっているものであり、神様が自分に与えようとしているものは、どんなに自分の意識が「恐れ」や「心配」や「否定的な思考」によってブロックしていようとも、眠っている時や、何か他の事に意識が向いている時や、疲れて何も考えられない時や、疲れ果てて「もう、どーでもいい」となった時などの隙を見て、少しづつでも流れ込んでくることができ、少しづつでもより良い状態・より幸せな状態。より進化した状態へと、何か特別な事をしなくても、何もできていないように見える時でも、自分では気付かないうちに、自然と進んでいけるようにっているので、自分の中のLove 愛から生じた夢や願いや欲求を、結局は、誰も止める事は出来ないのです。ホント、何度も言うように、この世界は親切設計ですよね。という訳で、【元々自分と愛で繋がっているものとは、自分が何かをしていない時も、自分が引き寄せようとしていない時も、自分がそれと一体である事は決して変わらず、そのため、何かをしようとしなかろうと、やがて自然とそれを経験することとなる】という立ち位置に立っている私はもうLOA/The Law Of Attraction 引き寄せの法則という言葉を使わないのですが、Karma カルマの法則にせよ、引き寄せの法則にせよ、ACIMにせよ、自分から端を発してとか、自分が未来を創っているという捉え方のものは多く、それらを既に知っている人が多いので、精神性についての説明をする際に多くの人が - どのレベルにある人でも・私が書いたものをどこから読み始めた人でも - 理解しやすいようにとその立ち位置を用いる事はありますし、受け手・読み手も様々にそれぞれ異なるレベルの人がいますから、まだ精神性の事を学び始めたばかりのような、どちらかというとEgo エゴ主導の状態にある人に急に「全ては完璧であり、何もする必要はない」というエゴの範疇の外側の立ち位置でお話ししても、受け手・読み手のEgo エゴが全力で抵抗し始めるでしょうから、引き寄せの法則は元々エゴの立ち位置からの視点であるために、精神性の導入としては解りやすく有効だと思いますのでその立ち位置を用いて説明することはあります。LOAであれLOBAであれどちらにせよ、大昔に「現実での経験と自分の内面は無関係ではない。そこには関連性がある」という事に気付いた人が居て、それをベースに「自分を中心に捉えた」か、「自然・世界というものを中心に捉えた」か、という違いであり、表現や見る角度が異なるだけで、そもそも同じ「自然の法則」についての話なのですから、自分と立場や信じているものが違うからといって、それは間違いであるというのでもありませんし、それを否定したりするようなものでもないですし、【Everything happens for a GOOD reason. 起こる事全てには良い意味がある】ので、108さんのチケットに出会うずっと前の自分に、精神性の基礎の一部を教えてくれた(シークレットに出会う前から、引き寄せの法則という言葉が生まれる前から、それに似たものは、わざわざそこにターゲットを絞っていたわけでもはないにも拘らず、同じようなものを探していたわけではないにも関わらず、ちゃんと自然と出会って、様々な本で読んでいたので)ことも事実ですから、その存在やその出会いを含む全てに感謝していますgift




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Every Cancer Can be Cured in Weeks - Dr. Leonard Coldwell どのガンも数週間で治せる - ドクター レオナルド・コールドウェル

この辺りで、例の「ある時期、全く関係のない事を調べていたにも拘わらず、知らず知らずにCancer 癌・ガンの情報へと自分が運ばれて行ってしまう事が続いていた」という時に、私が得た情報と、それにまつわる私の体験談とを、合わせてここに置いておきます。これらの情報も「一つの選択肢である」という事で、読まれた方がそれを選択するもしないも自由です。ここで、それぞれの情報の簡単な概要には触れますが、基本的にはリンク先でオリジナルをご自身で読んで下さいblowing a kiss icon

Cancer ガン細胞の不活性化や、病気にならない体づくり、体を正常な状態に戻す・体の健康を保つ、それによる肌や髪や爪などを美しくする(美容アンチエイジング・体内の状態を正常で健康にするという根本的なスキンケア/ヘアケア/ネイルケア)、または、正常な体重の値になる(ダイエット痩せる・減量)、などに於いて最も基本的で重要なことは、体内のAlkalizing アルカリ化と、アルカリ化することによって、体中に存在して命や元気や若さの源となる活動をしているMitochondria ミトコンドリアの働きを正常化・活発化することですHome

人の体のPh ペーハー値は、体内は通常アルカリ性であり、肌など体表は弱酸性なのですが、その正常な値が、アルカリ性であるべき所が酸性に傾いたり、酸性であるべき所がアルカリ性に傾くなど、どちらかに傾くとトラブルが生じます(例えば、男の子と女の子の産み分けで言われている事は、お母さんの体内がアルカリ性であるとBaby Boy 男の子も生まれやすい状態にあるが、お母さんの体内が酸性に傾いていると、Baby Girl 女の子が生まれる確率が高くなる - 男の子の遺伝子を乗せた精子が酸性には耐えられず死んでしまう事が多く、女の子の遺伝子を乗せた精子は酸性でも生き抜けるから、と言われています)。本来は、わざわざ意識せずとも体が本来が持っている恒常性機能・Homeostasis ホメオスタシスによって、体内のPh ペーハーはアルカリに保たれ、体の外側は弱酸性に保たれるようになっている(意識せずとも心臓は動き、眠っていても呼吸をするように、自分の意志や力とは関係なく完璧」を保とうとする自然の力)のですが、様々な要因によって、体本来の力・自然の力では処理しきれない状態になり、正常な状態を保てなくなることが原因です。体内は通常アルカリ性である筈なのに、酸性に傾いてしまう要因は、現代社会には幾つもあります。


BAKING SODA Kills CANCER - Dr. Cured his CANCER in 5 days 30years ago 重曹が癌を死滅させる。30年前に医師が自身のガンを5日で治した

一つは、何らかの形で精神的Stress ストレスを感じている状態が続いていると、体内が酸性に傾きやすい。比較的分かりやすいのはやはり赤ちゃんの性別です。お母さんが妊娠する時期に、お母さんに精神的ストレスがかかっていると、女の子が生まれやすく、お母さんが精神的にリラックスして安定している状態の時に妊娠すると、男の子が生まれやすい。奥さんが職場でプレッシャー感じるような状態にあったり、奥さんが外での仕事と家庭の中での仕事の両方を抱え無理がかかっている状態であったり、人間関係などで問題や悩みを抱えていたり、「名前を継げる・家を継げるように、男の子を生みなさい」などというプレッシャーが旦那さん側のお姑さんから強くかかっていたり、旦那さんが奥さんに協力的ではなく奥さんに負担がかかっていたり、旦那さんが何らかの心配を奥さんに掛け続けている状態であったり、社会人としての自覚や親になる自覚や将来への不安や「子供を作らなくてはいけない」などのプレッシャーを感じていて若い頃のようにSex・愛する人との結びつきを純粋に楽しめなくなってしまっている場合や(これは妊娠するか妊娠しないかにも関係しています。中々妊娠できない時は、純粋にSexに没頭しておらず、余計な事を頭・マインドで考えてしまっている場合も多い。頭・マインドがSex以外考え事や「子供を作らなくては」などと余計な事を考えてしまい今ここのSexに集中できていないため - 精子を子宮の奥まで運ぶ筋肉の運動などの - 体が本来持っている自然な動きが正常に働くことを弱めたり妨げててしまう。不妊で悩んでいる人や、妊活している人はそういう視点で振り返ってみると、思い当たる節があるかも知れません。国も、少子化対策と言うのなら、国民に手厚いサポートをすることで不安や恐れを取り除き、国民がストレスや心配を感じずに内面で心地よく幸せに感じていられるような環境整備をすることです。「他者から自由を奪う者は、やがて自分の自由が奪われる他者に自由を与えるものは、やがて自分も自由を与えられる」のですから、先ずは国が国民に安心・幸せ・豊かさ・自由などをを与えることが、やがて、国に安心・幸せ・豊かさ・自由が返ってくることで国を繁栄させる、これが自然の法則に則った - 何者にも邪魔することのできない・どんな状況や環境の変化にも揺るがない、安定した結果を得続けることのできる - やり方ですから)、「結婚したてで」まだ生活が不安定であったり、という状態で妊娠した場合は女の子が生まれるケースが多い。逆に、「結婚したてで」ご夫婦共にまだ生活や人生などに重圧を感じておらず純粋に手放しで幸せな状態である場合や、旦那さんが愛妻家で奥さんを第一に考えて大切に扱っているような場合や、結婚前と変わらずSex・愛する人との結びつきを純粋に楽しめる状態にある場合や、奥さん側のご実家も旦那さん側のご実家も周囲の親戚にも理解があってこのご夫婦の自由を尊重していて何のプレッシャーも与えていないような場合や、奥さんが何の心配もしなくていい状態にあり、何のストレスもほとんど感じていない状態にある場合には、体内の恒常機能が正常に働きアルカリ性が問題なく保たれているため、男の子が生まれるケースが多い。注目すべきは、同じように「結婚したて」でも、Stress ストレスを感じている状態が続いていて女の子の赤ちゃんが生まれる人と、純粋に手放しで幸せを感じていて精神的にストレスがかかっていない状態が維持されていて男の子の赤ちゃんが生まれる人がいる、という事です: つまり、同じような状況下でも精神的な状態精神的な在り方によって結果が分かれている、精神的な状態・精神的な在り方が体に影響を与えて結果を分けている、という事です。赤ちゃんの男女の産み分けを食べ物でする、といった情報が本に書かれているものもあるけれど、アルカリ性食品を食べるだけで、精神的にはStress ストレスを感じているような状態が続いていては、精神的なストレスによって、恒常機能の働きが阻害され鈍り、体内は酸性に傾いてしまうのです。アルカリ性食品を摂取することは、直ちに体内のPH ペーハーに影響するというものではない(体内の環境は外から与えられる影響ですぐにグラつくほどやわじゃないじゃなく、体そのものが自身の「完璧」な状態を保つ力を元々備えている。☜ 体の中の話をしているのですが、精神性のお話をしている時と同じような事が繰り返し言われているのに気付きますか?Nature 自然といった体の外側のように見える場所で起こっている事と、体の内側で起こっている事には、同じようなものであるという事です。自分の体の正常な状態について考えてみても、この世界で起こっている事の仕組みは分かる: この世界のどこにでもヒントは散りばめられている。体がいかに自分が自分の目で見て確認して自分の手で動かさなくても、自分で動かそうとしなくても、わざわざ願わなくても、わざわざお願いしなくても、一つ一つの細胞に至るまでが、自然と各々に完璧に役割をはたして、「自分ではそれの為にとは思いもせずに」自分の幸せのために動いてくれています)けれど、アルカリ性食品の摂取をコンスタントにすることで余剰なアルカリ分は尿で外に排出されるため、尿にアルカリが排出されているようであれば、体内はアルカリに保たれているという事になります。ただし、アルカリ性食品を摂取しただけで、他の体を酸性に傾けてしまう要因を排除していないのであれば、体内のアルカリ性は体が持つ恒常機能・ホメオスタシスだけでは賄いきれなくなる可能性もあるということですRunning Cat icon飛び散る汗

続いて、体内が酸性に傾いてしまう要因の二つ目は、Medication や保存料などのArtificial Additive 食品添加物(Chemical ケミカル・化学薬品)の摂取です。着色料や保存料などの食品添加物が体に良くないとは言われていますが、現代の生活でそれを完全に避ける事は非常に難しいことです。当然、国が管理する食品添加物に関する基準を、対外的なプレッシャーなどに負けずにきちんと厳しく管理される必要のあるものです。昔は、日本における食品添加物の基準は厳しいと言われていましたが、現在では海外からのプレッシャーにより日本が他国で使わなくなったものまで押し付けられる形で随分と基準を下げてしまい日本の食品添加物は他国では既に禁止されているものまで許されている状態にあるとも聞きます。しかし、そんな事を気にしていたら日本人の身が持ちませんから、私はそういう情報をいちいち自分の事と受け止めて、「これを食べたら体に良くない」とどんどんと自分を縛っていくよりも、しっかりと揺るがない自分の心の芯を保つことの方が重要であると考えます: 同じものを食べていても病気になる人と病気にならない人が居たり、煙草を吸っても癌になる人もいればガンにはならない人もいるのですから、いちいち関連付けをし、状況や環境に左右されてそれに反応し翻弄され、自分の自由を自分で奪っていくことの方が、自分を精神的に追い詰め、健康の為と思ってやっていたことが、いつしか自分でも気付かないうちに毒になりかねないということです。政府が自分の利益や立場を守るためにどんなに国民を犠牲にしても、そんな事は放っておいて自分は目に見えているものや既に知っている事の外側に立ち・エゴの範疇を出て・そうした問題の外に出て、自分が心地よく幸せに感じる事だけを選び取り信じて「自分の真実」として抱えていけば、状況や環境やいかなる条件、そして国や企業が広告やメディアを通じて意図的に流す情報操作やプロパガンダなどにも左右されたり翻弄されたり、それに利用されSlave 奴隷にされることなく、日本にそのまま残ろうと、日本を出てどこの国へ移住しようと(どこに行こうと何かしらの問題はありますから、環境を変えたり場所を変える前に、先ず自分の精神的な在り方を揺らぎないものにすることが先決であり、それが根本的解決を生みます。それが無ければ、場所が変わろうと、相手が変わろうと、同じような経験を繰り返す。しかし、それさえ有れば、どこへ行こうと、どこで暮らそうと、環境や状況の変化などそんなものは自分には全く影響せずいつでも平和な世界を見る事になります)、環境や状況の変化によって自分の経験の質が変わってしまうことや自分の幸せがグラつくことが無くなるのです - Love からではなくEgo エゴから国民を裏切るような事をしている人は、必ず自分が内面から無意識に発しているそのエゴが自分に返ってきて、目には見えないスピードで坂を下っていますから、やがてKarma カルマがその人に返ったことを知る事となりますから、そんな事は自然の力・神様に任せて放っておいて、【自分の内面の質を良好に保つこと自分が心地よく幸せに感じていること】その一点の最も重要な責任に集中していけばいいのです: Nature 自然・God 神様の力が面倒をみてくれるものを、わざわざ自分の心を波立たせて、自分の人生を自分の愛するものを巻き込んでまで台無しにして、Ego エゴに負けて飲まれた人を責めて責任を取らせようとする必要はありません - 誰であれ内面で発したものは必ず本人の元に返りますから。後は、「Medication 」の方ですが、これは思っても居なかった落とし穴だと感じるかも知れません。体の状態を改善するために、良くするためにと薬を飲むのですが、その薬そのものに、体を酸性に傾ける性質があった、つまり、体が正常に働くための「アルカリ環境」を壊す働きがあったわけですから、「良かれと思ってやっていた事が気付かないうちに毒になりかねない」ケースの一つだと言えます。例えば、現在、風邪の症状が出ていて辛いので、「楽になりたい」と思って薬を飲むことは「自分を幸せにすること」の一つ・一部なので、それを「問題」とは言いません。風邪薬を3日程用法用量を守って摂るくらいなら、体が本来持っている力で賄える範囲な筈ですから。ただ、お年寄りのように、別に病気なわけではないけれど、若い頃のようには元気ではないので、安心のために病院にいって、コンビニ帰りのような袋のサイズいっぱいの薬をもらってきて、特に病気なわけではないのに、それを毎日飲み続けるといった場合、私は「それ、本当に必要なの?」と思います。お年寄りが、若い頃のようにお友達と会ったりすることもままならなかったり、家族と一緒に過ごすことも若い家族は忙しくてペースが合わないためにままならなかったり、配偶者を先になくされていたりと、寂しい状態にあるために適度に人に会って適度に人と話せる「Hospital 病院」に行くことが心の張り合いになっているというようなことも耳にしますから、心の張り合い=自分が心地よく幸せに感じることの役に立っているのならそれも大切な事ですが、少し注意を払って見てみると、病院側も高齢者の方はどうせどこかが不調で、どうせどこかに不具合を抱えていて、どうせ体に心配があって、どうせ年齢的に豊かなので、「とりあえず薬を出しておきましょう」といった姿勢が見えることがあります(当然、全てのお医者様、全ての病院という訳ではありません。うちの子供が小さい頃にお世話になっていた小児科のお医者さまは、解熱剤を処方する際にも「38.5℃くらいになったら解熱剤を飲ませなさい。でも、本人が辛そうではなくケロっとしているようなら解熱剤を飲ませて無理に熱を下げる必要はない(体が病原菌と戦っているから熱が出て、体温を上げる事で免疫力を高めているから)」とおっしゃる方でしたし、いつも「あと数日分多く薬を出してくれたら安心なんだけど」と思う私の心配性をきっぱりと抑えてくれるように、いつも変わらずご自身が「これでいい」と思う量以上の薬を出さない姿勢の方でしたから)。誰かの「寂しい・心配・心細い・不安」といった感情と、誰かの「利益」や「搾取」が結びついてしまっている、という状態です。予防接種や、健康診断やがん検診といったものも、「そこまで、しつこく接種や受診を迫る必要はあるのかしら?(「一人一人が健康であることが健康保険制度の負担の軽減につながる」という表向きの名目以上の、「必死さ(エゴ)」すら感じるけど?」)と違和感を感じるほどに次から次へとDMや通知が届いたり、あらゆる手段で連絡をしてくる。特に一定の年齢を超えた辺りから、つまり体の衰えを感じ始め何かしらの健康不安を抱えていているであろう年齢層をそこまで病院に何が何でも呼びたいのは、当人の健康の為もあるでしょうが、その余りの「執拗さ(エゴ)」「必死さ(エゴ)」に、「何らかの理由を付けて、来院させ、相手の不安に付け込んで何らかの理由を付けては通院させたり、慢性的な投薬を始める事で、体の酸性化を長く維持しながら緩やかに、本来体がもっている力を弱めていく(そうすれば、酸性環境が長く続くことで、自然と備わっている体を守る力が大幅に弱まり、それによって、ストレスや食品添加物や公害や発がん性物質など日常的に晒され続けてきたことで蓄積されている体にとって有害なものの影響が強まり、Cancer 癌・ガンやあらゆる病気は自然発生するから)ために、まずは来院して欲しいのでは?」などと言いたくなるような「不快」を感じる時もあり(これを、「高齢者を金づるにしている」とか「人口の爆発的増加に対応するための人減らし」とか言う人もいますよね)、私は実際に高齢者の方には「むやみに病院でもらった薬を、与えられるがまま飲んでしまうのは止めてた方がいい(抗生物質のように一定期間きっちり飲まないと効力を発揮できない・むしろ菌に耐性を付けてしまうだけになってしまう、というようなものは別として。そもそも抗生物質はそれほど長い期間服用できませんし)」と言うようにしています。大抵は、お年寄りのの中にある「心配・恐れ・不安・寂しさ」などが元になっていて生じている、「病院で山ほど薬を処方される」という経験ですから、どんなに「体が酸性に傾くと、体を正常に保つ力が働きづらくなってしまうことで、病気が自然発生してくるようになる」と説明しても、それで安心することはできず、薬に依存することを止められず、薬を止めようとはしません。本人が「恐れること・心配すること・不安に翻弄されること・寂しいという気持ちに囚われてしまうこと」と自分で手を切らない限りは(LOBA的に言えば: 「自分で手を切りたい」と思うことが自然と起こってきていないのならば)、つまり、精神的な在り方が変わらなければ、この現実は断ち切れない(LOBA的に言えば: 自分の中で「エゴと手を切りたい・変わりたい・Illusion 幻想から目覚めたい」というように欲求や願望や衝動やアイデアや気付きのような形で「Preview 予告」が起こってこないのであれば、この現実にも「変わる」という事は起こってこない)のです;そうした高齢の人に「もうそんなに心配しないで」「笑って」とは言っても - その人を大切に思うからこそ【大切なものほど、心配しない・心配を手放しておく大切なものほど、そのものの完璧さ・本来の力を1oも譲らず疑わず信じ抜いてあげる愛すること】だからこそ - 「今から精神を鍛えろ」「自分のエゴに滑り込まれるんじゃない」などと言って尻を叩くようなことはしません; その人にそうした気付きが起こるべきものであったなら私が何をするかしないかに拘わらずそれは起こっている筈です: そして、そのタイミングはその人に与えられた神様のシナリオ上で決まっている事であり、私に変えられる事ではないですから。そして何よりも、自分が見ている現実は、自分の内面の産物ですから、自分の責任ですので、そうしたお年寄りを見ているこちらが自分の精神を以って心配を手放して、自然の流れ・神様に任せて、自分の心の平穏を保ち、自分が「言うべきだ・言いたい」と感じる事は本人に伝えるし、自分が「やるべきだ・やりたい」と感じることは自分の為にでもその人の為にでもやるけれども、後は、本人がやりたいようにやらせて、ありのままである自由をRespect 尊重して、本人の心地よさや幸せをRespect 尊重して、神様の「最善・完璧」を黙って受け取るのみです - 自分も、当人も、それぞれの「最善」と信じて、できる事をしたのであれば、後悔することもありませんし、いかなる結果であれ、それが「完璧」なのです: それが起こってすぐにその「完璧」さに気付けるような場合もありますし、その時は自分の予想とは異なる形やタイミングの事もありますが、それも後になれば、「あぁ、あの時あれが起こっていなかったら、今の幸せは起こりえなかったんだ」というようにその「完璧」さはエゴにもちゃんと理解できる日が来ますから、それが起こったその時であれ暫くしてからであれ「神様の完璧」に気付くことができた時には心底神様に、この世界の完璧さに感謝できるものですからキラキラ




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体が本来持つ体を正常な・完璧な状態に保つ自然の力を、阻害せずに正常に働かせるために、体内を酸性に傾けないことと、体内をアルカリ性にするサポートをすることの両方ができるのが、『重曹・クエン酸ドリンク』です。その作り方は、重曹とクエン酸を水に溶かすだけのものから、そこにレモンを加えてたりはちみつを加えて飲みやすくしたものから、レシピはいろいろありますが、私の経験を言えば、重曹とクエン酸を水に溶かしたものに、風味づけにレモンスライス(クエン酸)を入れ、ミネラル豊富な天然海塩(精製塩ではなく)を少し加えたものに落ち着きました。Cancer 癌・ガンの方には、はちみつやメープルシロップといった糖分のないものの方がいいと思います。というのも、ブドウ糖は癌細胞の餌となってしまいガン細胞を活発にしてしまうからです。健康な状態の方なら、飲みやすくするために(またハチミツはビタミンBを含むので)はちみつを加えて飲んでも構いません。私は初め、はちみつを加えていましたが、今では『重曹&クエン酸ドリンク』自体に慣れて、はちみつが無くても美味しく感じるようになったので、Water に「Baking Soda 重曹Citric Acid クエン酸Lemon レモンスライスNatural Sea Salt 天然海塩」を混ぜただけのものを飲んでいます。この『重曹・クエン酸ドリンク』についての詳細は、オリジナルのサイトに非常に詳しく働きなども説明してあるので、そちらで読んで頂くといいと思います。簡単に説明すると、重曹には放射能物質でさえも排出する強力なDetox デトックス効果があり、重曹は人間の腸にも存在しているものなので、摂取しても問題のあるものではなく、クエン酸は(ご存知の方は多いと思いますが)乳酸を分解して疲れを取り、こちらもまたDetox デトックス効果の高い食品であります。クエン酸の働く仕組み「クエン酸サイクル」をサポートするためには、クエン酸を約2時間ごとに摂取するのが効果的であると言われていますが、ストレスを感じては元も子もないので無理する必要などないので、気が付いた時にクエン酸を摂るといいでしょう(パウダー状のものを小分け用プラスチックボトルに入れて携帯することもできますし、面倒くさいならそこまでしなくてもいいですし)。ただし、クエン酸は体内(胃だったか)に到達して初めてアルカリ性になるので、そこまでは酸性であるために、口内などの「体内」であり本来アルカリ環境であることが望ましい場所に残留すると、そこを酸性に傾けてしまうことで虫歯などのトラブルを引き起こす事があるので、クエン酸を摂取した後は口をゆすぐなり、(Calcium カルシウムの錠剤や、カルシウムを多く含むHorsetail Tea スギナ茶などの)アルカリ性のものを口に入れるなりして中和させ元のアルカリ環境に戻りやすくすることがトラブルの予防になります - とは言え、唾液は体内で分泌されるアルカリ性の物質であるため、正常に唾液が分泌されているのなら、唾液によって自然と口内のアルカリ環境が保たれますから、あまり問題はないと思います。ただし、覚えておきたいのは、アルカリ性であるべき場所に酸性のものが留まる、または弱酸性であるべき場所にアルカリ性のものが留まる事で、起こっているトラブルは体・生体のみならず私たちを取り巻く環境の至る所に於いても意外と多いものですので、Baking Soda 重曹Citric Acid クエン酸を自宅に常備しておくと、様々なトラブル・問題の改善に役に立ち非常に便利ですのでお勧めです。例えば、食品の入っていた瓶などについているラベルを綺麗に剥がす時に、ラベル事濡らした瓶に重曹を振りかけると面白い程ペロリとラベルが剥がれたり、コンロの油汚れも重曹をかけると一瞬で電子のプラスとマイナスがひっくり返ったかのようにサラリと落ちたり、乾いた状態の重曹とクエン酸を混ぜてバスボムを作ったり、アメリカ人はトイレの汚れにコーラを使ったりするのですがその代わりに重曹とクエン酸を合わせて便器に入れ便器の中で炭酸を作る形でトイレと排水溝・排水管の掃除ができたり、クエン酸で黒カビ対策もできますし、重曹は全身のスクラブにも使えますし、重曹を溶かした水でうがいをするなど、色々と幅広い用途に使えます。しかし、【アルカリ性である重曹は有機物・生体の体表・弱酸性であるべき場所に長く留まると弱酸性環境である表面部分を少しづつ溶かし、酸性であるクエン酸は無機物・アルカリ性であるべき場所に長くとどまるとその表面を少しづつ溶かす性質を持つ】ので、どこに使うにせよ使ったまま放置して長く留めておくような事はないようにする必要があります。重曹の酸性物質が原因の匂いに対する消臭効果が広く知られて、それ故に、重曹をペットまわりの消臭に使う人が増えていますが、決して、動物の体表に重曹が長くとどまる事のないように、くれぐれも注意してください - 人間のように自らたっぷりの水で体を丸ごと洗い流す習慣や機会が殆どない動物の場合、地肌についたものが長く留まりやすいため肌が溶けてしまい最悪の場合に至りますので。これに付随してお話しするなら、Animals 動物の匂いや性質や習慣に関して、「動物を人間の基準や環境に合わさせる」という考え方について見直してみるものいいと思います: 「あるがまま」を受け入れられない事はLove 愛ではなくEgo エゴですから、できる限り互いの「ありのまま」を尊重するという姿勢が持てないのであれば、本来、一緒には居られない・互いの幸せのために棲み分けをすべき関係であると言えます。人間が人間でいることを許されているのと同じように、彼ら動物たちも彼ら自身でいる事を - 神様に - 許されているのですから、それを人間の基準で変えようとすることはEgo エゴに他ならないですからねAngel Smily icon




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私の「Baking Soda & Citric Acid Drink 重曹・クエン酸ドリンク」のRecipe レシピは、400mlくらい入るグラスに、Baking Soda 重曹小さじ1、Citric Acid クエン酸小さじ1、Natural Sea Salt 天然海塩をお好みの量(体調やその日の発汗量などで、体が求める塩の量は違うため、口で感じる塩味の感じ方もその時その時で変わるので、少ない時もあれば普段より多く入ったのにしょっぱく感じない時もあります。その時その時で体に合わせて・自分が舌で感じる感覚に合わせていくといいでしょう)入れて、まずは水をグラスの底から2pほど注ぎます。そうすると凄い勢いで泡が立ちますので、少しの間はグラスの中の重曹やクエン酸や天然海塩を混ぜて溶かします。泡の勢いが落ち着くまでの間に、Lemon レモンを用意します。私はレモンを買って来たら、薄いスライスにしてそれを冷凍しておきます(まな板など平たいものにラップを敷いて、スライスしたレモンをなるべく重ならないように並べて凍らせます。レモンが凍ったら、凍ったレモンスライスをまとめてZiploc ジップロックなどに入れて冷凍庫で保存します。まな板などにラップを敷くのは、凍ったレモンスライスがくっついてしまって綺麗に取れなくなるのを防ぐ為です)ので、冷凍庫にレモンスライスを取りに行くだけですが。そしてレモンスライスを用意してグラスの所に戻ってきた頃には泡の勢いは落ち着いてきているので、レモンを入れて、そこにグラスがいっぱいになるくらいの水を足します(そのタイミングで水を足すと更に泡の勢いが落ち着きます。重曹とクエン酸の溶け残りが底の方にあったり水を加えるタイミングが早すぎると、泡があふれ出すので注意してください)。それを飲むだけです。2時間おきに飲む人もいますし、体が自然と欲して美味しいと感じるため気がついたらガブガブ飲むという人も居ますし、私は「重曹・クエン酸ドリンク」にも精神的に依存することはないので「それが在ろうと無かろうと問題はない」というスタンスですので、初めは毎日飲んでいましたが(元々炭酸は口内がチリチリしてあまり飲めない為ゆっくりしか飲めませんので、せいぜい2杯くらいだったでしょうか)、最近では思い立った時に(数日に一回くらいの時もあります)飲むくらいです。もちろん、体調不良を感じている方や、疲れやすい方や、疲れがたまっていると感じる方や、Cancer 癌・がんなどの病気を患っている方で体内のアルカリ化を急ぎたい・徹底したいという方は、2時間ごとに飲むことが好ましいのでしょうが、くれぐれも何事も無理をして逆にStress ストレスを感じるようなことのありませんよう、ゆったりとした気持で向き合うように心がけてください - 【結局、最終的には精神の状態が良好であることが鍵】体に良いものをとっても、心でストレスを感じていては何の意味もなくなってしまいますからTea Time Relax icon.gif




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「重曹・クエン酸ドリンク」を作るのが面倒に感じる人は、ACV / Apple Cider Vinegar アップルサイダーヴィネガーを水で割って飲むことをお勧めします。 ACV / Apple Cider Vinegar アップルサイダービネガーを選ぶ際は、加熱殺菌していない、低温殺菌もしていない、ろ過もしていない、生きているThe mother 酢母が残ったまま入っているものを選ぶ方がいいでしょう。お酢自体がクエン酸であるため、「重曹・クエン酸ドリンク」を作る際に、クエン酸粉末の代わりにお酢を入れても構いませんし、お酢だけをお水で割って、必要なら風味づけにレモンスライスやハチミツを足しで飲んでもいいでしょう。ただ、生きているThe mother 酢母が入っているACV / Apple Cider Vinegar アップルサイダーヴィネガーをお勧めするのは、お酢の中でProbiotics プロバイオティクス善玉菌が生きているため、腸内環境を整え、腸内環境を整える事は体中のありとあらゆる場所に良い効果を齎すからです。ちなみに、日本はお酢を販売する際に、加熱殺菌して発酵を止めることが義務付けられていると聞いたこともあります: 菌が生きているものは、発酵が進むために味が変化していったり、発酵する際に菌が呼吸するためガスが発生し瓶が割れたりと、品質を一定に保つのが難しくなるからかも知れませんが、その為The mother 酢母が生きたまま入っているお酢を見つけるのが難しいのが現状です。「重曹・クエン酸ドリンク」について書いてあるサイトでは、このProbiotics プロバイオティクス・善玉菌の摂取に有効であることから、昔ながらの「(菌が生きているぬか漬け」を勧めているところもありますので、ACV / Apple Cider Vinegar アップルサイダービネガーを購入しにくい場合や、酸味が強すぎてお口に合わない場合などは、食品グレードのクエン酸の粉末を使うか、または、梅干しでもクエン酸を摂取することはできますし、ぬか漬けや米麹で作る甘酒(米麹と炊いたご飯とぬるま湯と炊飯器で簡単に作れます)や納豆などでも、発酵食品の恩恵を得られると思いますClapping Cat icon




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Salt: Are you getting enough? More Sodium & Health 塩、足りてる?(塩と健康のつながり)

体内をアルカリ性に保つと、体の色々な部分での色々な働きが滞りなく進むので、体そのものが元々持っている力を充分に発揮することができ、それだけで、元来、充分健康が保たれるようになっています。中でも、健康や美しさや若さの鍵を握っているのが、Mitochondria ミトコンドリアです。ミトコンドリアはとても原始的な構造をしているにもかかわらず体のあちこちに存在していて、実際、その全貌は解明尽くされていません(私は、ミトコンドリアのように原始的なものこそ、最もNature 自然・God 神様・Whole 全・Universe 宇宙といったところからのものを受け取るレセプターのようなもののように思います)。しかし、このミトコンドリアが体を自然と正常で健康で完璧な状態を保つ上で欠くことのできないものであるという事も解ってきています(眠っている間にも心臓が動き続けるのも、呼吸が止まらずに起こり続けるのもミトコンドリアがあってこそ、とも言われますし、痩せる・ダイエットのためや、美容やアンチエイジングや若返りのために、ミトコンドリアを増やそうと、肩甲骨を刺激する、目を瞑って片足で1分立つ、冷水を浴びる、寒いと感じるくらいの室温にする、プチ断食をする、などの方法が紹介されていたりもします)。このMitochondria ミトコンドリアも体内がアルカリ性の環境下で活発に働くことができ、このMitochondria ミトコンドリアの餌となるものがNatural Salt / Sodium ミネラルを豊富に含む天然塩自然塩による(精製塩によるものではない)塩分です。従って、体内が酸性に傾きアルカリ性でなくなってしまうことと、ミネラルを豊かに含む天然塩・自然塩・塩分が充分に摂取できないことは、ミトコンドリアにとって危機的状況であり、言い換えれば、健康や美しさや若さにとっての危機的状況となるわけです。つまり「減塩」はミトコンドリアの危機を招くわけです。ミネラル豊富な天然塩・自然塩ということは、Calciumカルシウムも含まれているわけですが、カルシウムはそもそもアルカリ性です。カルシウムなどのミネラルを含む塩を摂取することは、ミトコンドリアに餌を与えると同時にミトコンドリアが活発に働きやすい環境づくりにも貢献しているという事です。ですからミネラル豊富な天然塩自然塩ではなく、ミネラル分を取り除いてある「精製塩」を長い間使い続ける事や、コストを落とすためにミネラルをカットされている精製塩を使っている加工食品を摂り続ける事や、かつては国営であった塩の生産ですがその際に造られていた「精製塩」を基準に算出されたデータをもとに提唱された「減塩」などというのは、健康や美しさや若さの鍵を握るMitochondria ミトコンドリアにとっては痛手であるというわけです。気が付きますか?例えば、減塩の味噌を造ると塩を減らした分だけ保存がきかなくなるので、保存料を入れる必要がでてきてしまうため、Mitochondria ミトコンドリアの餌であるSalt が減るだけでなく、更には添加物によって体内環境が酸性に傾きミトコンドリアにとって活動しやすい快適な環境ではなくなるということになります。ましてや味噌を作る際に使っている塩がミネラル分を豊富に含む天然塩・自然塩でないのなら、減塩によってエサは減り、アルカリ性のミネラル分が無い事と添加物の両方によって環境の酸化は加速し、健康や美しさや若さを司るミトコンドリアは…Vomit Cat icon それがどういう事なのか、もう解りますよね。




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Cancer ガンの予防に有効な野菜というものあります。Apple リンゴGoya/Bitter Melon ゴーヤーBroccoli ブロッコリーKale ケールCabbage キャベツCranberry クランベリーBeets ビーツCarrots ニンジンJapanese Sweet Yum/Sweet Potato サツマイモPumpkin カボチャなどの色の濃い野菜やGarlic ニンニクなど(詳しくは、リンク先で読んでみて下さい)。先程、アルカリ化の話の中で少し触れたHorsetail スギナもアルカリ化に役立つだけではなく有用な成分が多く含まれている植物ですので、ガンや病気ではない方にもお勧めです。中でも、Bitter Melon ゴーヤーに関しては、98%のガンを死滅させる力があるとも言われています。ゴーヤーは乾燥したものを粉末にしたゴーヤー茶を購入することができますが、「Seeds 」も一緒に粉末にしてあるものがより効果が高いそうです。上の方でお話しした私の身近な人が癌になった際に、手術をしてガンを取り除いた後で、「重曹・クエン酸ドリンク」(この時は、重曹とクエン酸と天然塩で作ったもの)とゴーヤー茶(種入り)を購入して渡して飲んでもらった所、半年ほどして再診・再検査した時には転移も再発もありませんでした。私がこの情報を初めに読んだサイトでも、経験談が載っていて、そこでは『おじさんが癌になった時にゴーヤー茶を飲んでいる間、ガンは消えていたけれど、叔父さんが飲むのが面倒になってゴーヤー茶を止めると、ガンが再発したので、またゴーヤー茶を再会したら再びガンが消えた』と書かれていました。その後、Goya/Bitter Melon ゴーヤが癌を死滅させるという情報は、探したわけではなくある時に自然と海外のサイトでも英語で紹介されているのも目にしましたので、興味のある方は探してみて下さいパソコン


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This Fruit Cure Diabetes And Stops Breast Cancer Cells - Bitter Melon Benefits この果実は糖尿病を治したり乳がんを止める事ができる - ゴーヤー・苦瓜の効能

※ ゴーヤーの効能(ガンへの働き)に関する動画は(このブログに貼る前は何年もそのままだったのに、このブログに貼ったら数か月で削除されたりして)削除されてここに表示されなくなっている場合があります。既に、動画が削除されてしまって表示されなくなっている事に気付き他の動画を探して貼りかえること3回ですが、もしも削除されてしまって観る事ができなくなっている場合は、「Bitter Melon / Bittergourd (ゴーヤー・苦瓜)」と「Cancer(ガン・癌)」というキーワードでYouTubeなりネットなりを検索すれば出てきますので、興味のある方はご自身で探してみて下さい。

あと、体内の環境が酸性であるかアルカリ性であるかは、体内の電子・電荷の+(Plus プラス)と−(Minus マイナス)とも関係しているようなのですが(これもリンク先のサイトで詳しく説明してくれていますので、そちらで読んでください)、体内のAlkalizing アルカリ化同様、体内の電子不足の解消・不足しているマイナス電荷を取り込む・イオンバランスの調節からアプローチすることも有効なようです(ふと思い出しましたが、上で触れた、子供が小さかった頃にお世話になっていた小児科の先生が、子供が「吐き気下痢病」の時に、『吐くという行為が、体内のイオンの状態をひっくり返してしまうので、ポカリスエットのようなSodium ナトリウムPotassium カリウムなどの"イオン(電解質)"を含んだ水分・電解質飲料・イオンサプライ飲料で水分補給するといい』と言っていたのも、これに関係しているんですね。He's our favoriteyuki likes you icon)。方法はとても簡単です。Grounding グラウンディングアスファルトなどで覆われていない大地・Earth 地球に裸足で立つこと・素肌で触れることです。人間も、Universe 宇宙も、Nature 自然も、全ては酸化還元反応で成り立っています。酸化=電子を失う事と、還元=電子を与えられる事を繰り返すことによって私たちはエネルギーを得て生き続ける事ができる - 忘れてしまいがちですが、人間も元々Nature 自然の一部なので、結局は、自然と「一体」であることから自分・自分の体を分断してしまい「分離」してしまうと、体に良い影響が得にくくなってしまい、Nature 自然と一体になることで自然の力によって体は自然と正常で健康な状態に調整されていく、と言う訳ですGrass KUSA iconGrass KUSA iconGreen Tree IconAladdin Lamp IconGrass KUSA iconGrass KUSA icon


Down to Earth ダウン・トゥ・アース (字幕付き)


Goya Slice icon「にゅうがん4な私と風太(日本猫)のららら田舎生活」

Goya Slice icon「重曹は癌や、被爆、虫歯、肝臓病などあらゆる病気を治す効果がある?!」

Goya Slice icon「クエン酸・重曹でクズ医者を大掃除」

Goya Slice icon「クエン酸はダメよ〜ダメダメ!安すぎて商売にならん!」

Goya Slice icon「近視の原因は乳酸アチドーシス」

Goya Slice icon「「ダウン・トゥ・アース」アーシングの真髄・電子付加の重要性」

Goya Slice icon「クエン酸は難病から全ての病気改善に強力」

Goya Slice icon「神の粉!重曹、クエン酸」

Goya Slice icon「がん治療ドリンクレシピ/Dr.ワールブック」

Goya Slice icon「アンチエイジングの鍵は、ミトコンドリアの活性」

Goya Slice icon「驚愕の塩の6大機能、塩で身体が作られていました」

Goya Slice icon「必須微量ミネラルを取り除いた精製塩が健康を破壊していく」

Goya Slice icon「90%以上のガンは、数週間のうちに完治する/Dr.コールドウェル」

Goya Slice icon「スギナ茶の恐るべし効能、なぜ野菜はダメなの?」

Goya Slice icon「食中毒にならない超予防法と「唾液」の効能」

Goya Slice icon「ゴーヤが癌細胞の98%を強制終了させる」

Goya Slice icon「体液のpHを上げれば、「ガン」にならないという論文は本当か!?」

Goya Slice icon「色鮮やかな野菜や果物がガン予防の鍵」

Goya Slice icon「3ヶ月ちょっとで6キロ減!クエン酸水でアルカリ体質&体質改善の努力の結果」

Goya Slice icon「雑草/植物 - スギナ | 我が家の自然農生活 - アースパワー全開!めざせ自給自足」

Goya Slice icon「元京大医学部教授が提言 全身転移でも癌と共存できる: 微細環境をアルカリ性に変える食生活」


というように、一時期私の所に自然と舞い込んできたCancer がんに関する情報はこういったものですが、私の立ち位置としてはあくまでも【精神を良好に保つこと】が要であるため、何をするか、何をしないか、何かを摂取するか、何かを摂取しないか、の問題ではなく、【Cancer 癌・がんやその他の病気や体に起こっている症状といった「問題のように見えるもの」に意識を向けないで、自分が心地よく幸せに感じられるような事に意識を向けておくこと】が重要であると思っています。その為、ここで紹介したようなドリンクや食材やサプリメントやお茶を摂取するにせよ、しないにせよ、自分がそれが自分にとっての「最前」だと思って決めたなら、そこから先は心配したり迷ったりグラついたりせずに、それをしっかりと信じぬく。これらのドリンクや食材やサプリメントやお茶を摂取するのであれば、「Cancer 癌を治すために」「病気を治すために」というように「問題のように見えるもの」に意識の焦点を当てたままでいては意味がありませんので、淡々とただそれを「やる」。後は、カラオケで大声で歌を歌ったり、コメディー映画を観て笑ったり、眠るのが一番心地よいのであれば眠ればいいですし、自分が安心していたり、楽しいと感じたり、自由に感じていたり、豊かさ満足を感じていたりと、心地よく幸せに感じられるような事を思う存分自由にやって時間など気にせずに過ごして(もちろん、同時に「好きになれない」「やりたくない」「不快」に感じるようなものは自分に与えないで)、自分の精神を良好に保つことだけに専念してみて頂きたい - そもそも人は、そうやって生きる事が生まれた時から神様に許されているのですからiwai icon Pink Fireworks icon.gif Champagne - clinking glasses icon 2.png Kusudama Confetti Ball icon.png

例え今抱えている「問題」がCancer という病気であったにせよ、その事に気付かせるがための1ステップであるかも知れませんよ。人生は、目に見えている自分ではなく、神様が元々そう創った「本当の自分」に返る為の道】です。人生で起こる事の全ては、「本当の自分」に返る為に必要があって起こる事であり、自分に起こる出来事のうち「自分が愛せる」ような物事や出来事は、「自分はそれを好き(愛)」で「自分はそれをやりたい(愛)」と感じる事で、自分は元々神様にどのような人間として創られ、何を選び取って何をやることでこの地上で何を成すべきであるのかを思い出させ、「本当の自分」として生きる事でこの世界に最大限に良い影響を齎すことができるようにと経験させられていることであり、一方、自分に起こる出来事のうち「自分が愛せない」ような・自分が「不快」に感じるような事柄や出来事は、「自分がそれを好きになれず」、「自分はそれをやりたくない」と感じる事で、自分は元々そちらの方向に進むために創られたのではない、そこに自分の使命はない、という事を思い出させる(即ち、自分が伸び伸びと自由に自分が「好き(愛)」なものを選び、自分が「やりたい(愛)」事をやることで、「自分」として生き、自分が「自分」として生きる事を幸せに感じ、自分が幸せに感じる事が自然と世界の進化にとって必要な影響を齎すこと: つまりBeing yourself is your calling: Being yourself is what you were called for. 自分が自分らしく自分として生きる事が自分の使命: 自分がここへ呼ばれてきたのは「本当の自分」として生きるためという事を思い出させる)為に経験させられていることであり、従って、自分に起こる全ては、自分が経験する事の全ては、「良いもの」のように見えるものも「悪いもの」のように見えるものもその両者の間にNo Walls. No Boundaries 壁や境目などなくどれも等しく一様に、須らく『Remember who you are. 本当の自分は何者であったのかを思い出せ』という、自分が「本当の自分」に返るためのNature 自然God 神様からの尊いメッセージであり、それら全てが神様が自分に与えようとしているエゴには想像もできないような素晴らしいTreasure 宝物へと自分を導いているのですからキラキラtreasure box iconキラキラウマレテキテ、ヨカッタネ

ここで思い出しましたが、こちらにリンクを貼ったどこかのページで、『ガンは悪者なのではなく、ストレスや環境汚染や食品添加物や薬品の使い過ぎなどの様々な形で体に悪いものが蓄積されていき、それがDetox デトックスされて順調に排出もされない状態になっている時、そのままでは溶血などの非常に重大な問題が生じるために、その一歩手前で体が悪いものを特定の場所にひとまとまりにしておく事で一時的になんとかしてその重大な問題の発生を食い止めている状態』というような説明を以前に読んだ記憶がありますSurprised Cat icon


【日本語字幕】医者が見る はたらく細胞 6話 (ウイルス感染それともガン化?)
Real DOCTOR reacts to CELLS AT WORK! // Episode 6 // "Erythroblasts and Myelocytes"

そう考えると、体の中で起こっているそんな健気な働きに、「ガンと戦う」「闘病」などといった「戦わなくてはいけない」というEgo エゴが好きそうな言葉に支配され囚われてしまう気持ちが和らぐかもしれません。ガンと戦う、病気と闘うのではなく、根本的な原因は自分のどこかしらに在る(あくまでも根底には精神の状態に問題がありますが、その、自分の精神に恐れや不快や苦痛に感じさせて追いつめている「対象」が分かれば、それを自分に与え続けるのを止める事で、自分の精神を良好な状態に戻すことができ、自分の精神を良好な状態に保つことができるようになれば、現実で経験しているその「問題」自体が存在することができなくなります)という事を、自分に教えようとしているサインですから、それを機に是非、「Love yourself 自分を愛する」ことに意識を向け、自分に苦痛や不快や恐れや心配や不安などを自分で与えないようにしてあげる=もっと「自分を大切にすること」を始めてみるといいのではないでしょうか。それは、ガンになったからといって、悲しみに暮れ、病気その物や闘病や痛みなどの症状の事だけに囚われ、【これをやって生還した人もいる(だから自分も生還できる)】と思うよりも「これをやっても駄目だった人も居る(だから、自分も駄目かもしれない)」などと自分が進むべき方向ではない方向にばかり意識を向けて、やがて自ら死ぬ準備を始めてDeath 死に対して自分で「同意する」よりも、自分はもちろん自分の周囲の人間にとってもずっと幸せで且つ建設的なことだと、私は思っておりますアップ 赤

これを読まれた後、何を選ばれようと、どうか自分の選択したそれを心底「Believe 信じて」、「Secure/Safe/Reassured/Relieved 安心」や「Happy 幸せ」や「Free 自由」を感じていって下さいねpink cat winking icon


゚・*:.。.ஜღ Ƹ̵̡ӜƷ ღஜ .。.:*・゜


この記事内の【精神性について】の事で解らない事があったり、もう少し詳しい説明が必要な場合は、このブログ内の過去記事やTwitterやあちこちでお話ししていますので、右サイドバーにあるリンクや検索窓、この記事の下の方に貼ってあるリンクなどから、探してみてください。参考までに、ブログ記事にはしていないけれど、以前TwitterにアップしたQuotes クォート画像もこちらにまとめておきます。私の書いたものが、誰かがより「安心(愛)」して、より「自由(愛)」に、より「幸せ(愛)」に感じられるようになる何かの一助になれたら幸いです。皆さまのご多幸を、心からお祈りしておりますBlue Marble IconPurple Flapping Butterfly




宜しかったら、こちらもどうぞ↓ピカピカ ひらめき ライト


Caned Soup icon「いつでも自分を愛して、自分に正直に、自分らしく居なさい。なぜなら、自分自身を生きることが、あなたの使命だから。 Always Love yourself, Be true to yourself and Be yourself because Being yourself is your CALLING.」

Caned Soup icon「【夢や願いは叶うもの】手に入れるために強く願う必要のあるものなんて何もないんだよ… You don't have to desire anything to make it yours…」

Caned Soup icon「【Licoより】百万の感謝をみなさまに。 A Million Thanks To You All. - The Law Of Attraction (LOA) 引き寄せの法則という名前が付く前から始まって、The Law Of Being Attracted (LOBA) 引き寄せられの法則と共に生きるまで」

Caned Soup icon「引き寄せの法則や神様を信じてそれと共に生きようとする事は、何かを変えたいと何かにすがる事じゃない。勇気をもって恐れずに、在ると思い込んでいる限界を超えてその先を自由に目指す事なのです。 It's not actually "The Law Of Attraction", it's "The Law Of Being Attracted".【引き寄せられの法則】」

Caned Soup icon「【自由になる方法 How to be free】自分を愛しなさい、自分を自由にするために。そして、世界にも世界が自身を自由に形作ることを許しなさい… ちょうど、あなたにはいつでも自分の好きなものを選び取る自由があるのと同じように。 Love yourself to set yourself free. And allow the world to be free to form itself just as you are always free to choose whatever you want.【究極の自由 Ultimate Freedom】」

Caned Soup icon「【全ての限界を超えていく】今ここで愛して、感謝して、祝って、楽しみなさい、自分を高みに引き上げるために。 Love, Appreciate, Celebrate and Enjoy HERE NOW to lift yourself higher.【Go Beyond All Limits】」

Caned Soup icon「究極の自由; ルールはない、制限もない、限界もない、境界もない、不可能などない、何故なら神様の計画に於いて自分自身を表現する為に私たちみんなが神であるから Ultimate Freedom; No Rules No Restrictions No Limits No Boundaries No Impossibilities because we ALL are divine gods to express ourselves in God's plan.」

Caned Soup icon「あなたは全ての重荷から既に解放されている。神様はいつでもあなたと共に在り、全てを綿密に計画してある。人生はゲームだ。それを最大限に楽しむために、何も恐れずに進んでいきなさい。何であれ自分を幸せにする事をして、それ以外の事は忘れてしまいなさい。 You were already freed from all of your burdens. God is always with you and has everything planned out. Life is a Game …」

Caned Soup icon「結局の所、私達は私達が愛するものを愛するためにここに来た;レースや競争に勝つためではなく…自分自身や自分の愛するものたちを幸せにする為にとお金や他人の評価や評判を稼ぐためでもない… After all, we are here to love what we love; not to win the race…not to earn money or reputation to make yourself or ones you love happy…」

Caned Soup icon「(世界)それは自分を取り巻く水のよう。あなたがその中で動く時、それはあなたの形にフィットするように自身の形を変える… 水(世界)の中では飛ぶ事だってできるという事を忘れないで。(World) It's like water surrounding you. When you move in it it changes its shape to fit you… Remember, you can even fly in the water (World).」

Caned Soup icon「生きることは、それだけで既に愛。幸せになる為や夢を叶える為に必要な自分の為の魔法の書も、宝の地図も、ルーミーが言ってた黄金の翼も、あなたは自分の中に既に持っている。 To live itself is already Love. You already got your own book of magic, treasure map and those golden wings that Rumi mentioned, within yourself.」

Caned Soup icon「一旦自分が(体を持つ分離したエゴではなく)魂だという事に気付くと、あなたは以下の事にも気付く; あなたは完全な状態・形態であり、あなたは完璧なのだと。あなたは、エヴァーグリーン。あなたは完全に自由だ。Once you realized that you are soul, you also realize that; You are already in complete form, you are perfect. You are Evergreen. You are completely Free.」






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If you are waiting for a sign. This is it


この言葉があなたに引き寄せられたのは、あなたに力を与えるためだったり、あなたの気持ちを代弁していたり、あなたを支えるためだったり、一瞬にしてあなたの心をパッと明るくするためだったり、あなたに必要なものを示すためだったり、あなたの目を覚ますためだったり、あなたの背中をそっと押すためだったり、あなたの進むべき道を示す指標だったり、この先ずっと寄り添い一生を共に歩むための言葉だったり…と、様々な理由であなたに必要な言葉だったからなのでしょう。ちゃんと理由があってあなたの人生にやってきたこの言葉を是非、大切にして下さい。必要な時に思い出したり、いつも心に留め置いたり、時には声に出して自分に言い聞かせ、言霊として自分の力に変えていって下さいAngel Smily icon


Everything happens for a reason


And pass it on : いつかこの言葉を必要としている人や後進にあなたから伝え、その人の人生を明るく照らす日も有るかも知れませんねgift


この言葉と出逢えた先のあなたの未来に、幸せがいっぱい降り注ぎますように…Smile n Flowers icon


※ 英語のQuote クオートの場合、オリジナルそのままのニュアンスを受け取って欲しいので敢えて訳を付けない事も考えましたが、なるべく多くの人の心に届くようにと思い、日本語訳してもそのものの雰囲気を壊さないと思われるものには日本語訳を付けました。その場合、英語(こちらの場合、私のアメリカ人との生活がベースになっているので訳や感覚的なものは主に米語に類します)の持つ雰囲気や空気感を壊してまで日本の学校で学ぶ英文法のルールや、日本の英語の辞書にある比較的日本的な解釈に忠実に従ってむしろ伝わりにくい直訳のような形にはしたくないので、オリジナルが持つ意味やニュアンスをなるべくそのまま伝えられるように意訳してありますWinking Smily icon



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